日本株・米国株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタです!!φ(・ω・*)フムフム  @sb_i_taro

IPOの勉強会? オンラインサロン? Note? そんなもんカネ払って参加したり買わんでも普通にネットを眺めてりゃ十分よ。カネ払って学ぶもんでもないんよ。業者やド素人に毛が生えた程度のトレーダーがよりド素人さんからむしり取ってるだけ。止めときなはれ、そんなもん。そもそも株の情報?下々のモノに回ってくるのはそれはもう既に大したことないんよ。この世界で40年生きてるの。要らん、要らんって。自分で損して勉強しなはれ。学習しなはれ。それであかんならもう止めときなはれ…。 IPOは抽選さえ当たれば、もう勝った(儲かった)も同然!どんだけドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! φ(・ω・*)フムフム...

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銘柄研究

日経平均と寄与度 10/9終値 69,030.92円(▲11.19)

10月限SQ値 68,465.23円
9月限SQ値 63,039.49円
8月限SQ値 69,702.13円
7月限SQ値 69,171.55円
6月限SQ値 66,698.04円

① アドバンテスト(6857) +146.71
② 東京エレクトロン(8035) +128.94
③ リクルート(6098) +56.13
④ コナミ(9766) +26.63
⑤ レーザーテック(6920) +26.29
⑥ ソニーG(6758) +18.20
⑦ SCREEN(7735) +17.12
⑧ 日東電工(6988) +15.00
⑨ ファナック(6954) +14.16
⑩ ベイカレント(6532) +13.55

➊ ファーストリテイリング(9983) ▲244.33
➋ ソフトバンクG(9984) ▲191.75
➌ TDK(6762) ▲42.98
➍ イビデン(4062) ▲39.78
➎ キオクシア(285A) ▲27.96
➏ 村田製作所(6981) ▲24.03
➐ フジクラ(5803) ▲20.02
➑ 中外製薬(4519) ▲8.90
❾ 豊田通商(8015) ▲8.90
❿ テルモ(4543) ▲6.61


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄



売買代金:180億円以上


キオクシア(285A) 17,505円(▲395) 売買代金:6,079億円


アドバンテスト(6857) 41,610円(+680) 売買代金:6,026億円


ソフトバンクグループ(9984) 5,803円(▲237) 売買代金:4,152億円

英紙では、オープンAIの年換算売上高がこれまで示唆されていた水準を約200億ドル下回ると報じている。オープンAIでは9月末時点の年換算売上高が500億ドルに近づいていると説明しているもようだ。これは9月下旬に各報道機関が伝えた700億ドルを大幅に下回る水準となっている。オープンAIへの出資企業として売りが先行する展開になっている。なお、本日はAI関連株に総じて売りが優勢。


太陽誘電(6976) 11,135円(+180) 売買代金:2,450億円


レーザーテック(6920) 48,560円(+1,950) 売買代金:2,283億円


村田製作所(6981) 7,970円(▲297) 売買代金:1,747億円


東京エレクトロン(8035) 12,445円(+255) 売買代金:1,670億円


フジクラ(5803) 5,413円(▲99) 売買代金:1,606億円


ファーストリテイリング(9983) 71,780円(▲3,020) 売買代金:1,560億円

前日に26年8月期決算を発表。営業益は7431億円で前期比31.7%増となり、従来計画の7300億円を上振れたが、市場予想との比較ではほぼインライン。27年8月期は8300億円を計画し、コンセンサスと比べ小幅な上振れとみられる。前期配当金は従来計画640円から850円に増配、今期は900円の計画。プラスサプライズは限定的とみられ、本日は日経平均の下落に押される展開へ。


三菱UFJ(8306) 3,462円(▲42) 売買代金:1,198億円


ティアフォー(593A) 2,316円(▲160) 売買代金:1,055億円


イビデン(4062) 11,515円(▲295) 売買代金:1,036億円


ディスコ(6146) 61,460円(+320) 売買代金:915億円


古河電工(5801) 4,096円(▲124) 売買代金:895億円


任天堂(7974) 8,146円(+295) 売買代金:889億円


みずほ(8411) 8,214円(▲136) 売買代金:833億円


リクルート(6098) 17,755円(+555) 売買代金:714億円


サイバーセキュリティクラウド(4493) 3,700円(+340) 売買代金:651億円


KOKUSAIELEC(6525) 10,090円(+276) 売買代金:624億円


三井住友(8316) 3,256円(▲41) 売買代金:610億円


日本たばこ産業(2914) 7,230円(+270) 売買代金:600億円


ソニーグループ(6758) 3,814円(+108) 売買代金:595億円


JX金属(5016) 3,622円(+4) 売買代金:556億円


TDK(6762) 3,268円(▲85) 売買代金:531億円


トヨタ自動車(7203) 2,910.5円(+8.5) 売買代金:520億円


東京海上HD(8766) 525.7円(+7.6) 売買代金:497億円


SCREEN(7735) 16,545円(+635) 売買代金:478億円


ローツェ(6323) 5,134円(+700) 売買代金:476億円

前日に上半期決算を発表、営業利益は231億円で前年同期比42.4%増となり、27年2月期通期予想は従来の381億円から531億円、前期比70.4%増に上方修正している。旺盛な半導体需要を背景に、売上高見通しが想定を上回る推移となっているもよう。市場コンセンサスの450億円レベルも上回る水準への上方修正に。また、業績の上振れに伴って、年間配当金も従来計画の20円から28円に引き上げ。


日立(6501) 5,669円(+72) 売買代金:459億円


三菱重工業(7011) 3,669円(▲11) 売買代金:456億円


ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,600円(▲150) 売買代金:432億円


ニデック(6594) 2,010円(▲130) 売買代金:426億円


レゾナック・ホールディング(4004) 17,575円(+140) 売買代金:424億円

GS:25,060円⇒27,560円


富士通(6702) 4,250円(+125) 売買代金:418億円

同社はきょう、米ニューメキシコ州と量子コンピューティング研究センター設立に向けた協業を開始したことを明らかにしており、これが買い手掛かりのひとつとなっているようだ。同センターは、同社が持つ高度なコンピューティング技術及び量子コンピューティング技術に関する専門知識と、同州の科学・研究エコシステムの連携を強化するもの。同社は協業の一環として、サンディア国立研究所、ロスアラモス国立研究所、ニューメキシコ大学、ニューメキシコ州立大学などと、同州の科学・学術機関の強みを生かした共同研究の機会を検討していくという。


SUMCO(3436) 3,426円(▲47) 売買代金:406億円


日本電気(6701) 5,233円(+155) 売買代金:389億円


住友電工(5802) 2,360.5円(▲37.5) 売買代金:380億円


日本マイクロニクス(6871) 17,330円(+1,010) 売買代金:377億円


テルモ(4543) 2,284円(▲24.5) 売買代金:372億円

マッコーリー:3,800円⇒3,200円

米製薬大手CSLベーリング子会社への血漿採取装置の供給契約を解除すると発表。これに伴い、減損損失などを含め総額約6億1000万ドルの損失が生じることになるもよう。供給先が一部の拠点で他社製への乗り換え意向を表明したことが背景。つれて、通期業績予想も下方修正、調整後営業利益は据え置いたが、営業利益は従来予想の2575億円から1600億円に引き下げた。


三井金属(5706) 2,659円(▲56) 売買代金:366億円


キーエンス(6861) 80,540円(+540) 売買代金:352億円


パナソニック(6752) 4,451円(▲42) 売買代金:341億円


本田技研(7267) 1,726.5円(+14) 売買代金:339億円


信越化学(4063) 6,085円(▲36) 売買代金:333億円


三菱電機(6503) 5,143円(+92) 売買代金:317億円


伊藤忠(8001) 2,155円(+16.5) 売買代金:315億円


三菱商事(8058) 4,596円(+6) 売買代金:313億円


りそな(8308) 2,396.5円(▲43) 売買代金:309億円


HOYA(7741) 25,055円(+30) 売買代金:299億円


ファナック(6954) 6,103円(+84) 売買代金:297億円


KDDI(9433) 2,893円(▲12) 売買代金:282億円


野村総合研究所(4307) 5,613円(+272) 売買代金:275億円


ダイキン工業(6367) 21,170円(+180) 売買代金:268億円


NTT(9432) 172.9円(+0.8) 売買代金:263億円


三井物産(8031) 4,775円(+11) 売買代金:256億円


セブン&アイ(3382) 1,991.5円(+4) 売買代金:243億円

8日の取引終了後、27年2月期第2四半期累計(3~8月)の連結決算を発表した。売上高が5兆4602億7400万円(前年同期比2.8%減)、営業利益が2322億8000万円(同11.5%増)だったものの、サプライズ感が薄いとの見方から、売りが優勢になっているようだ。海外コンビニエンスストア事業が大幅な増収増益で業績を牽引。ガソリン市況の影響で利益が押し上げられた。加えて、原材料価格高騰の影響を受けつつも、オリジナル商品を拡充したことにより、商品粗利率の改善が進んだ。なお、国内コンビニエンスストア事業は増収減益での着地となった。客単価が上昇し既存店売上高は前年同期を上回ったものの、店内調理設備や次世代店舗システムの先行投資や物価上昇などによる販管費の増加が重荷となった。


トレンドマイクロ(4704) 7,587円(+355) 売買代金:229億円


小松製作所(6301) 7,298円(▲99) 売買代金:219億円


ローム(6963) 4,934円(▲162) 売買代金:218億円


武田薬品(4502) 5,843円(+27) 売買代金:214億円


商船三井(9104) 7,301円(+183) 売買代金:209億円


住友鉱山(5713) 9,406円(+143) 売買代金:209億円


安川電機(6506) 4,783円(▲6) 売買代金:208億円

安川電機<6506>は9日の取引終了後、27年2月期第2四半期累計(3~8月)の連結決算の発表にあわせて、通期業績予想を修正した。為替相場が円安水準で推移していることを受け売上高を5800億円から6000億円(前期比10.7%増)に引き上げた一方、営業利益は600億円から575億円(同21.5%増)に引き下げた。基幹システム移行による8月中間期の生産・出荷への影響などを織り込んだ。ただ、最終利益は470億円から475億円(同34.8%増)に変更。下半期の平均為替レートは4月10日公表の想定を見直し、1ドル=145円から155円、1ユーロ=170円から180円、1元=20円50銭から22円に修正する。8月中間期は売上高が2855億9800万円(前年同期比9.8%増)、営業利益が220億5800万円(同5.5%減)、最終利益が189億8800万円(同4.1%増)だった。ロボット事業が大幅減益で着地。日本における基幹システム移行の影響による販売の減少や欧州における事業構造改革費用の計上が響いた。なお、モーションコントロール事業は基幹システム移行に伴う生産への影響を補い、大幅な増収増益を達成。ACサーボが半導体・電子部品関連や工業機械向けを中心に販売を伸ばしたほか、インバータがデータセンター用途や半導体製造装置向け、オイル・ガス関連向けで売り上げを伸ばした。なお、足もとの第2四半期(6~8月)は増収増益となった。売上高が1466億1600万円(前年同期比9.0%増)、営業利益が135億7200万円(同5.8%増)、最終利益が135億4300万円(同19.9%増)だった。受注高は前年同期比38%増、前四半期比13%増の水準。四半期受注額として過去最高に当たる。


IHI(7013) 2,625.5円(+35.5) 売買代金:206億円


京セラ(6971) 3,746円(▲6) 売買代金:206億円


バンダイナムコ(7832) 5,833円(+112) 売買代金:201億円


SMC(6273) 73,120円(+1,340) 売買代金:200億円


第一三共(4568) 2,623円(▲30.5) 売買代金:199億円


MS&AD(8725) 4,895円(+39) 売買代金:194億円


日東電工(6988) 3,615円(+89) 売買代金:192億円


日本郵船(9101) 7,358円(+132) 売買代金:188億円


中外製薬(4519) 6,019円(▲88) 売買代金:187億円


カウリス(153A) 2,651円(▲116) 売買代金:184億円


ゆうちょ銀行(7182) 3,178円(▲69) 売買代金:182億円




商い率3.7%以上の主な銘柄


ビーエイブル(604A) 1,840円(+203) 商い率:21.22%


ヴィッツ(4440) 2,208円(▲182) 商い率:20.75%

ヴィッツ <4440> [東証S] が10月9日昼(12:00)に決算を発表。26年8月期の連結経常利益は前の期比19.0%増の7億円になり、27年8月期も前期比1.4%増の7億1000万円に伸びを見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。6期連続増収、4期連続増益になる。同時に、前期の年間配当を18円→21円(前の期は15円)に増額し、今期は前期の記念配当を落とし、普通配当20円にする方針とした。直近3ヵ月の実績である6-8月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比8.7%減の9400万円に減り、売上営業利益率は前年同期の8.5%→5.8%に悪化した。


FFRIセキュリティ(3692) 9,360円(▲600) 商い率:20.62%


ダイナミックマッププラット(336A) 1,430円(▲59) 商い率:10.36%


データセクション(3905) 1,700円(+44) 商い率:9.78%

データセクション <3905> [東証G]について、杉原行洋氏は10月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、杉原行洋氏と共同保有者のデータセク株式保有比率は11.48%→8.98%に減少した。報告義務発生日は10月9日。

データセクション <3905> [東証G]について、FIRST PLUS FINANCIAL HOLDINGS PTE. LTD.は10月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、FIRST PLUS FINANCIAL HOLDINGS PTE. LTD.のデータセク株式保有比率は51.09%→50.06%に減少した。保有株式は34,643,000株(うち潜在株29,387,900株)→33,943,000株(同29,387,900株)となった。報告義務発生日は10月7日。



AIメカテック(6227) 9,230円(+740) 商い率:8.37%


アスタリスク(6522) 1,084円(+38) 商い率:7.10%


テクニスコ(2962) 2,408円(▲35) 商い率:6.90%


豊和工業(6203) 2,327円(+47) 商い率:6.09%


TOWA(6315) 2,650円(+131) 商い率:5.49&


日本電子材料(6855) 8,970円(+410) 商い率:5.18%


ユニチカ(3103) 1,454円(+13) 商い率:4.64%


TERRADRONE(278A) 7,970円(+150) 商い率:4.16%


QDレーザ(6613) 2,232円(+85) 商い率:4.07%


共栄タンカー(9130) 1,713円(+46) 商い率:4.04%


パワーエックス(485A) 2,014円(▲7) 商い率:3.91%


タツモ(6266) 4,755円(+360) 商い率:3.86%


アストロスケール(186A) 1,177円(+58) 商い率:3.77%


オンコリスバイオファーマ(4588) 5,970円(▲200) 商い率:3.75%

8日の取引終了後、食道がん治療再生医療等製品「テロメライシン注」について、24カ月の安定性試験の結果、全ての品質試験項目で基準を満たしたと発表した。これに基づき、27年に出荷する商用2ロット目は24カ月の有効期間で供給する予定で、安定性試験は継続し、27年下半期には36カ月の試験結果を報告する見込みという。今回の結果により、在庫管理の柔軟性が向上し、安定供給に貢献するとしている。ただ、株価に対する反応は限定的となっている。


モルフォ(3653) 930円(▲9) 商い率:3.71%




 くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro
 


日経平均と寄与度 10/8終値 69,042.11円(▲993.60)

① リクルート(6098) +20.23
② KDDI(9433) +11.33
③ トレンドマイクロ(4704) +9.14
④ バンダイナムコ(7832) +8.29
⑤ 大塚HD(4578) +6.91
⑥ ホンダ(7267) +5.87
⑦ コナミ(9766) +5.39
⑧ 野村総研(4307) +5.12
⑨ ベイカレント(6532) +4.58
⑩ セコム(9735) +4.45

➊ ソフトバンクG(9984) ▲218.44
➋ 東京エレクトロン(8035) ▲156.75
➌ TDK(6762) ▲89.50
➍ アドバンテスト(6857) ▲77.67
➎ イビデン(4062) ▲62.03
➏ フジクラ(5803) ▲38.03
➐ 村田製作所(6981) ▲33.66
➑ ファナック(6954) ▲24.44
❾ 京セラ(6971) ▲20.23
❿ 豊田通商(8015) ▲20.13

※太字は売買代金上位20位以内の銘柄




売買代金:300億円以上


キオクシア(285A) 17,900円(+0) 売買代金:7,377億円

キオクシアホールディングス <285A> について、東芝は10月8日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、東芝のキオクシア株式保有比率は12.84%→11.80%に減少した。報告義務発生日は10月1日。

韓国サムスン電子が本日7-9月期の決算速報値を発表。営業利益は前年同期比8.8倍の107兆4000億ウォンで初の100兆ウォン超え、4四半期連続で過去最高を更新している。半導体メモリー価格の上昇継続が背景であり、国内メモリーメーカーの同社にも波及効果が表れているようだ。また、FFWの引き上げが決定されており、10月末のTOPIXリバランスによる買い需要なども意識へ。


アドバンテスト(6857) 40,930円(▲360) 売買代金:5,312億円


太陽誘電(6976) 10,955円(▲505) 売買代金:3,469億円


ソフトバンクグループ(9984) 6,040円(▲270) 売買代金:2,312億円


レーザーテック(6920) 46,610円(▲90) 売買代金:2,183億円


村田製作所(6981) 8,267円(▲416) 売買代金:1,741億円


フジクラ(5803) 5,512円(▲188) 売買代金:1,654億円


三菱UFJ(8306) 3,504円(▲118) 売買代金:1,304億円


ディスコ(6146) 61,140円(▲240) 売買代金:1,155億円


ティアフォー(593A) 2,476円(+341) 売買代金:1,131億円

新基準の東証株価指数(TOPIX)にグロース銘柄から追加されることとなった同社は、自動運転関連株の筆頭格として幅広い投資家層から根強い人気を持つ。この日は、TOPIXに採用されることになったスタンダード・グロース銘柄が材料出尽くしと受け止めた売り物に押されるなかで、ティアフォー株については機関投資家とみられる資金が朝方から流入。個人投資家の関心も同社株にシフトする格好となった。寄り付き後は戻り売りが顕在化する場面があったものの、買い意欲は旺盛な状況となっており、日足・チャート上では25日移動平均線を一気に上抜けて上値指向を強めている。


東京エレクトロン(8035) 12,190円(▲310) 売買代金:1,092億円


イビデン(4062) 11,810円(▲460) 売買代金:965億円


古河電工(5801) 4,220円(▲224) 売買代金:917億円


みずほ(8411) 8,350円(▲294) 売買代金:775億円


リクルート(6098) 17,200円(+200) 売買代金:693億円


ファーストリテイリング(9983) 74,800円(+20) 売買代金:691億円

ファーストリテイリング<9983>は8日の取引終了後、26年8月期の連結決算の発表にあわせて、27年8月期の通期業績予想を開示した。売上高は4兆4500億円(前期比12.3%増)、事業利益は8300億円(同15.5%増)、最終利益は5600億円(同3.2%増)を見込む。年間配当予想は中間・期末各450円の合計900円(前期は850円)に増配。為替レートについては1ドル=156円20銭、1ユーロ=181円80銭、1元=22円50銭を前提とする。海外ユニクロ事業は全ての地域で2ケタ増益を達成する見通し。グレーターチャイナは中国大陸での事業構造改革を継続的に進める。韓国、東南アジア・インド・豪州地区と北米、欧州では売上高を2ケタ伸ばすことで、固定費比率などを改善する。国内ユニクロ事業の事業利益は前年同期並みとみる。既存店売上高は2%の増収を見込むものの、調達に使用する為替予約のレートが円安となり、原価率が上昇する。なお、26年8月期は売上高が3兆9633億8900万円(前の期比16.6%増)、事業利益が7184億9900万円(同30.4%増)、最終利益が5425億1600万円(同25.3%増)だった。


トヨタ自動車(7203) 2,902円(+1.5) 売買代金:639億円


三菱重工業(7011) 3,680円(▲131) 売買代金:635億円


三井住友(8316) 3,297円(▲75) 売買代金:598億円


JX金属(5016) 3,618円(▲179) 売買代金:585億円


KOKUSAIELEC(6525) 9,814円(▲16) 売買代金:582億円

SBI証券が7日付で投資判断「買い」を継続した上で、目標株価を1万6000円から1万9000円へ引き上げた。足もとの業界環境の好転を織り込んだ。カタリストは想定を上回るAIサーバー投資の活性化と半導体設備投資の更なる増加、フラッシュメモリーメーカーの設備投資本格化など。ダウンサイドリスクは米中貿易問題の先鋭化による中国への半導体製造装置の禁輸などとしている。これが株価に浮揚力を与えているようだ。


東京海上HD(8766) 518.1円(+2.1) 売買代金:535億円


三井金属(5706) 2,715円(▲62.5) 売買代金:499億円


任天堂(7974) 7,851円(+76) 売買代金:481億円


SUMCO(3436) 3,473円(▲211) 売買代金:452億円


日立(6501) 5,597円(▲52) 売買代金:450億円


小松製作所(6301) 7,397円(▲432) 売買代金:435億円

本日は同社のほか、クボタ、タダノ、竹内製作所など建設機械株の下げが目立っている。前日の米国市場では、キャタピラーが5.8%の下落、ディアも3.8%の下落と大幅安になっている。米連邦取引委員会と米農務省が農機業界で反競争的な慣行がないかを調べるため、情報収集を始めたことが分かったとされ、警戒感が先行する形になったもよう。国内の建機・農機関連もつれ安する状況となっているようだ。


TDK(6762) 3,353円(▲177) 売買代金:433億円


キーエンス(6861) 80,000円(▲1,560) 売買代金:427億円


レゾナック・ホールディング(4004) 17,435円(▲640) 売買代金:425億円


ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,750円(▲174) 売買代金:415億円

MS:6,000円⇒5,500円


三井物産(8031) 4,764円(▲143) 売買代金:412億円


三菱商事(8058) 4,590円(▲86) 売買代金:401億円


パナソニック(6752) 4,493円(▲175) 売買代金:399億円


ソニーグループ(6758) 3,706円(▲37) 売買代金:390億円

野村:4,900円⇒4,700円


住友電工(5802) 2,398円(▲84) 売買代金:371億円


日本電気(6701) 5,078円(+28) 売買代金:370億円


IHI(7013) 2,590円(▲101) 売買代金:359億円


富士通(6702) 4,125円(▲2) 売買代金:343億円


SCREE(7735) 15,910円(▲5) 売買代金:340億円

SBI証券は7日、同社株の目標株価を3万円から3万1000円に引き上げた。投資判断は「買い」を継続した。半導体の前工程製造装置(WFE)市場の前提を引き上げたほか、多くの装置メーカーが装置価格の適正化に取り組んでいることから、収益性改善の期待を織り込み業績予想を上方修正。同証券では、27年3月期の連結営業利益は1663億円から1699億円(会社計画1565億円)に見直している。


川崎重工業(7012) 2,270円(▲102.5) 売買代金:335億円

岩井コスモ:3,500円


三菱電機(6503) 5,051円(▲234) 売買代金:325億円


信越化学(4063) 6,121円(▲113) 売買代金:319億円


HOYA(7741) 25,025円(▲110) 売買代金:312億円


伊藤忠(8001) 2,138.5円(▲23) 売買代金:307億円


本田技研(7267) 1,712.5円(+29) 売買代金:307億円




商い率5%以上の主な銘柄


FFRIセキュリティ(3692) 9,960円(+1,500) 商い率:27.84%


ビーエイブル(604A) 1,637円(▲129) 商い率:15.26%


ダイナミックマッププラット(336A) 1,489円(▲7) 商い率:12.69%


データセクション(3905) 1,656円(▲162) 商い率:10.80%


ユニチカ(3103) 1,441円(▲81) 商い率:7.99%


カウリス(153A) 2,767円(+500) 商い率:7.83%


アスタリスク(6522) 1,046円(▲122) 商い率:7.67%


AIメカテック(6227) 8,490円(▲100) 商い率:6.84%


豊和工業(6203) 2,280円(▲42) 商い率:6.25%


テクニスコ(2962) 2,443円(▲317) 商い率:6.20%


アクセルスペース(402A) 285円(▲17) 商い率:6.07%


QDレーザ(6613) 2,147円(▲107) 商い率:6.01%


ステラファーマ(4888) 384円(▲68) 商い率:5.85%

7日の取引終了後に、ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)用医薬品「ステボロニン」について、再発髄膜腫を効能・効果とする製造販売承認事項一部変更承認申請が薬事審議会医薬品第二部会で審議される予定と発表した。第II相試験では無増悪生存期間が14.4カ月と比較対照群の1.4カ月を上回り、奏効率27.3%を確認。24年9月に希少疾病用医薬品、26年2月に優先審査品目として評価されたことから、優先審査の適用対象として審査が進められている。ただ、株価に対する反応は限定的となっている。


TERRADRONE(278A) 7,820円(▲320) 商い率:5.57%


ヒーハイスト(6433) 1,127円(▲45) 商い率:5.52%


東洋エンジニア(6330) 2,422円(▲139) 商い率:5.29%


オンコリスバイオファーマ(4588) 6,170円(▲180) 商い率:5.23%

「腫瘍溶解ウイルス テロメライシン注の24か月安定性試験結果のお知らせ」が出ています。


パワーエックス(485A) 2,021円(▲147) 商い率:5.11%


サイバーセキュリティクラウド(4493) 3,360円(+502) 商い率:3.92%

サイバーセキュリティクラウド<4493>がストップ高の水準でカイ気配に張り付いている。セキュアヴェイル<3042>やブロードバンドセキュリティ<4398>、サイバーソリューションズ<436A>もストップ高に買われるなど、サイバーセキュリティー関連株の騰勢がきょうも続いている。政府は不正アクセスによる個人情報の漏えいが全国で相次いでいることを受け、関係省庁会議を8日午後に開く。また、共同通信によると、警察庁の楠芳伸長官は8日の定例記者会見で「現時点で事案の背景や、相互に関連性があるかは明らかではないが、警察で捜査を推進し、実態解明を進める必要がある」と述べたという。AIの進化が背景にあるとみられるサイバー攻撃は海外でも被害が相次いでおり、企業などのセキュリティー強化の思惑から、個人投資家を中心に中小型の関連銘柄を物色する姿勢が引き続き鮮明となっている。FFRIセキュリティ<3692>も一時ストップ高。トレンドマイクロ<4704>は連日で年初来高値を更新した。




 くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
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日経平均と寄与度 10/7 終値 70,035.71円(▲648.27)

① ソフトバンクG(9984) +12.14
② 太陽誘電(6976) +10.96
③ スズキ(7269) +7.82
④ キッコーマン(2801) +6.74
⑤ ダイキン(6367) +6.24
⑥ 日産化学(4021) +5.60
⑦ ヤマハ発動機(7272) +4.30
⑧ 野村総研(4307) +3.34
⑨ リクルート(6098) +2.53
⑩ 富士通(6702) +2.49

➊ 東京エレクトロン(8035) ▲154.23
➋ アドバンテスト(6857) ▲120.82
➌ ファーストリテイリング(9983) ▲65.53
➍ キオクシア(285A) ▲59.11
➎ TDK(6762) ▲49.55
➏ フジクラ(5803) ▲31.35
➐ ディスコ(6146) ▲27.78
➑ イビデン(4062) ▲17.53
❾ KOKUSAIELEC(6525) ▲16.86
❿ 信越化学(4063) ▲14.66

※太字は売買代金上位20位以内の銘柄





売買代金:300億円以上


キオクシア(285A) 17,900円(▲835) 売買代金:6,337億円


アドバンテスト(6857) 41,290円(▲560) 売買代金:5,852億円

岩井コスモ:42,000円⇒47,000円


太陽誘電(6976) 11,460円(+325)  売買代金:4,060億円

ボトム圏での推移を継続するなかで、直近のリバウンドで25日線から上放れており、上値抵抗の75日線を捉えてきた。一目均衡表では雲下限を突破したが、厚い雲のため、強弱感は対立しやすいと考えられ、押し目狙いのスタンスに向かわせそうだ。なお、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。



フジクラ(5803) 5,700円(▲155) 売買代金:2,443億円


ソフトバンクグループ(9984) 6,310円(+15) 売買代金:2,089億円


ディスコ(6146) 61,380円(▲4,120) 売買代金:2,024億円

前日に7-9月期の個別売上高を公表している。単体売上高は1185億円で前四半期比25%増、会社計画は1060億円レベルであったもよう。一方、これによって試算される連結ベースでの売上高はほぼコンセンサス水準とみられ、特段のサプライズはないとみられる。本日の東京市場では半導体関連株全般に売りが優勢となっていることもあり、出尽くし感が先行する形と捉えられる。


レーザーテック(6920) 46,700円(+150) 売買代金:1,895億円


村田製作所(6981) 8,683円(▲146) 売買代金:1,865億円


古河電工(5801) 4,444円(▲46) 売買代金:1,359億円


東京エレクトロン(8035) 12,500円(▲305) 売買代金:1,320億円


サイバーセキュリティクラウド(4493) 2,858円(+240) 売買代金:1,293億円

国内企業を狙うサイバー攻撃の増加とランサムウェア被害・個人情報漏えいの相次ぐ発生を受け、緊急セキュリティ相談窓口を開設したと発表している。個人情報漏えいやランサムウェア被害などのサイバーインシデントに関する初動相談・初動調査を無償で実施する。自社の観測データによると、9月に入ってから攻撃検知数が週を追うごとに増加し、最終週は前年同期比で約3倍に達したという。


三菱UFJ(8306) 3,622円(▲49) 売買代金:1,168億円


イビデン(4062) 12,270円(▲130) 売買代金:1,093億円


JX金属(5016) 3,797円(▲29) 売買代金:912億円


ファーストリテイリング(9983) 74,780円(▲810) 売買代金:828億円


三菱重工業(7011) 3,811円(+24) 売買代金:705億円


みずほ(8411) 8,644円(▲213) 売買代金:652億円


ニデック(6594) 2,165円(+0) 売買代金:626億円

アクティビスト(物言う株主)として知られる香港のヘッジファンドのオアシス・マネジメントは7日、ニデック<6594>に対して非公開化に向けた初期的な検討を速やかに始めるよう要請した。ブルームバーグが伝えた。オアシスの発表資料によると、社外取締役が独立して財務アドバイザーを起用し、国内外の事業会社や投資会社から法的拘束力のない初期的な提案を募るよう要請した。従業員や顧客、株主を保護するための具体的な選択肢を確保すべきだとした。ニデックの時価総額は約2兆6000億円で、仮に完全買収となれば近年では巨額の案件になる可能性がある。同社はハードディスクドライブ(HDD)向けの小型精密モーターで高いシェアを持つほか、データセンター向けの冷却システムなどにも強みを持つ。コーポレートガバナンス(企業統治)面で課題はあるが、こうした製品や技術力に関心を持つ企業も存在しそうだという。ニデックの戒田社長は1日の会見でも上場維持が使命だと説明していたが、オアシスは、経営陣は複数のリスクやシナリオを想定し、選択肢をあらかじめ準備する責任があると主張している。ニデックは9月30日に発表した前期(26年3月期)決算で、不適切な会計処理修正のため約6321億円の減損損失を計上し、純損益が5646億円の赤字になったと発表。監査法人のPwCジャパンは、不正に関わった人物の特定や人事的是正措置が完了していないとして、財務諸表について意見を表明しなかった。これに対し、オアシスは是正措置が完了していないことに深く失望していると言及。ニデックは意図しない上場廃止リスクを直視すべきだとした。一方で、現段階で非公開化の実行を求めている訳ではなく、買収候補者の意向や条件を確認するための初期的な検討だと説明。上場を維持できた場合でも、外部からの提案を通じて企業価値や成長可能性を把握し、独立企業として事業を続ける戦略と比較することが、企業価値の最大化につながると主張している。オアシスはニデック株を約8%保有する第2位の大株主。これまでも取締役候補を提案するなど経営への関与を強めていた。


三井住友(8316) 3,372円(▲57) 売買代金:618億円


トヨタ自動車(7203) 2,900.5円(▲30) 売買代金:613億円


三井金属(5706) 2,777.5円(+27) 売買代金:611億円

三井金属 <5706> について、野村証券は10月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の三井金属株式保有比率は6.25%→7.37%に増加した。報告義務発生日は9月30日。


ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,924円(▲71) 売買代金:592億円


TDK(6762) 3,530円(▲98) 売買代金:591億円


KOKUSAIELEC(6525) 9,830円(▲500) 売買代金:587億円

KOKUSAI ELECTRIC <6525> について、野村証券は10月7日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のコクサイエレ株式保有比率は7.98%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は9月30日。


レゾナック・ホールディング(4004) 18,075円(+135) 売買代金:580億円


日立(6501) 5,649円(▲11) 売買代金:569億円


リクルート(6098) 17,000円(+25) 売買代金:524億円


東京海上HD(8766) 516円(▲6.3) 売買代金:523億円


任天堂(7974) 7,775円(▲40) 売買代金:433億円


ソニーグループ(6758) 3,743円(▲25) 売買代金:428億円


住友電工(5802) 2,482円(▲53.5) 売買代金:420億円


キーエンス(6861) 81,560円(+70) 売買代金:405億円


川崎重工業(7012) 2,372.5円(+3.5) 売買代金:385億円


日本マイクロニクス(6871) 16,760円(+1,350) 売買代金:359億円

SBI証券では投資判断「買い」を継続、目標株価を32300円から39700円に引き上げた。HBMと中国DRAMメーカーの設備投資が足元で拡大しており、DRAM用プローブカードの需要が高まっていることから、業績予想を上方修正した。26年12月期営業利益は345億円で前期比2.1倍を予想、会社計画の314億円を上回ると分析。製造装置業界を挙げての装置価格適正化の動きなども収益拡大機会と。


SUMCO(3436) 3,684円(▲40) 売買代金:349億円


信越化学(4063) 6,234円(▲87) 売買代金:345億円


IHI(7013) 2,691円(▲24) 売買代金:341億円


三菱電機(6503) 5,285円(▲42) 売買代金:340億円


りそな(8308) 2,512.5円(▲97.5) 売買代金:339億円


日本電気(6701) 5,050円(+123) 売買代金:334億円


パナソニック(6752) 4,668円(▲101) 売買代金:328億円


NTT(9432) 172.1円(+2) 売買代金:319億円

野村:194円⇒197円


富士通(6702) 4,127円(+74) 売買代金:305億円


楽天グループ(4755) 639.6円(▲27.7) 売買代金:304億円

楽天銀行 <5838> について、楽天グループ <4755> は10月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、楽天グループの楽天銀株式保有比率は49.27%→72.35%に増加した。報告義務発生日は10月1日。




商い率5%以上の主な銘柄


カウリス(153A) 2,267円(+154) 商い率:104.52%

企業への不正アクセスが相次いでいることを受け、サイバーセキュリティー関連銘柄に買いが集まっている。MrMaxHD<8203>が最大約173万人分の個人情報が流出した可能性があると発表したほか、GMOインターネットグループ<9449>傘下の調査会社も最大95万人分の個人情報が漏洩したと発表するなど、多くの企業で不正アクセスが見つかっており、カウリスのほかZenmuTech<338A>やサイバーソリューションズ<436A>などにも買いが入っている。


ビーエイブル(604A) 1,766円(+164) 商い率:22.71%


ティアフォー(593A) 2,135円(+38) 商い率:18.74%

ジャパンネクスト証券運営のPTS(私設取引システム)において、ティアフォー<593A>が上昇している。日本取引所グループ<8697>が7日の取引終了後、新たな基準の東証株価指数(TOPIX)の初回の定期銘柄入れ替えの内容を発表。そのなかにティアフォーが含まれており、好感した買いが集まっている。他にも同じく東証グロース市場からの採用銘柄であるQDレーザ<6613>やパワーエックス<485A>、タイミー<215A>なども高い。

日本取引所グループ<8697>は7日の取引終了後、新たな基準の東証株価指数(TOPIX)の初回の定期銘柄入れ替えの内容を発表した。スタンダード市場とグロース市場からの採用銘柄は以下の通りとなった。

●スタンダード市場

日本電技<1723>、テクノ菱和<1965>、日本マクドナルドホールディングス<2702>、セリア<2782>、エスビー食品<2805>、伊勢化学工業<4107>、東映アニメーション<4816>、上村工業<4966>、西川ゴム工業<5161>、AIメカテック<6227>、千代田化工建設<6366>、サン電子<6736>、santec Holdings<6777>、精工技研<6834>、フェローテック<6890>、フクダ電子<6960>、日本精機<7287>、ワークマン<7564>、ナカニシ<7716>、ヨネックス<7906>、中央自動車工業<8117>、Jトラスト<8508>、沖縄セルラー電話<9436>

●グロース市場

ジーエヌアイグループ<2160>、フリー<4478>、オンコリスバイオファーマ<4588>、QDレーザ<6613>、MTG<7806>、トライアルホールディングス<141A>、アストロスケールホールディングス<186A>、タイミー<215A>、Synspective<290A>、パワーエックス<485A>、GO<581A>、ティアフォー<593A>


岡本硝子(7746) 911円(▲3) 商い率:14.57%

直近の強いリバウンドにより、2日には1026円かで買われた。その後はスピード調整をみせているが、ボリンジャーバンドの+3を上回る水準から+1σまで下げてきており、過熱感は和らいだだろう。改めてリバウンド狙いに向かわせやすく、2月高値1638円が次第に射程に入ってきそうだ。

ノーベル物理学賞が6日に発表され、米ウィスコンシン大学マディソン校のフランシス・ハルツェン教授が受賞することとなった。授賞理由は「アイスキューブ・ニュートリノ観測所への決定的な貢献と高エネルギーニュートリノの発見」で、宇宙から降り注ぐ素粒子「ニュートリノ」を観測するために、南極に巨大観測装置「アイスキューブ」を確立したことが評価されている。「アイスキューブ」は日米欧の14カ国・地域の58の研究機関が加わる国際プロジェクトで、日本からは千葉大学の吉田滋教授らが参加。観測機器の一部には千葉大が開発した光検出器「D―Egg」(ディーエッグ)が採用されているが、このガラス容器に同社のガラス球が利用されていることから、これを好感した買いが入っているようだ。



FFRIセキュリティ(3692) 8,460円(▲210) 商い率:13.08%


豊和工業(6203) 2,322円(▲184) 商い率:12.61%


ダイナミックマッププラット(336A) 1,496円(▲25) 商い率:12.19%


テクニスコ(2962) 2,760円(▲280) 商い率:8.80%


AIメカテック(6227) 8,590円(▲380) 商い率:8.76%


ユニチカ(3103) 1,522円(+50) 商い率:7.93%


霞ヶ関キャピタル(3498) 7,780円(+700) 商い率:7.87%

一昨日発表の決算を受けて、前日は出尽くし感が先行していたものの、本日は見直しの動きが進んでいるもよう。前日に決算説明会を開催しており、評価の高まりにつながっているとみられる。会社側では、利益規模の拡大によるステージの変化で、デットをより活用していくことができる状況になったとし、増資の必要性がないと踏み込んだ説明を行っているもよう。将来の希薄化リスクなどが大きく後退へ。


アクセルスペース(402A) 302円(▲18) 商い率:7.36%

6日の取引終了後、27年5月期の連結業績予想を修正したと発表した。売上高を90億円から67億円(前期比2.7倍)、営業損益を8億円の赤字から23億円の赤字(前期は38億2200万円の赤字)、最終損益を2億4000万円の赤字から36億5000万円の赤字(同40億5700万円の赤字)に引き下げた。同社が7月7日に打ち上げた小型衛星「GRUS-3(グルース・スリー)」7機中4機で通信系統に不具合が発生。4機については当初予定していた高速通信系統での画像データのダウンロードによる商用運用が困難であると判断し、減損損失18億7900万円を特別損失として計上することになり、嫌気した売りが優勢になっている。なお、不具合が発生した衛星は高速通信系統以外の機能は正常に作動していることから、低速通信系統による画像データ提供や衛星から得られるテレメトリデータの活用などによる商用運用を検討している。売上高については不具合発生による画像提供の遅れ、Pale Blue(千葉県柏市)から軌道上実証サービス提供に関する契約の解除に関する書面を受領したことを踏まえた。


東洋エンジニア(6330) 2,561円(▲148) 商い率:7.34%


TERRADRONE(278A) 8,140円(▲410) 商い率:6.48%


TOWA(6315) 2,585円(+12) 商い率:6.41%

TOWA <6315> について、野村証券は10月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のTOWA株式保有比率は5.35%→4.32%に減少した。報告義務発生日は9月30日。
 

データセクション(3905) 1,818円(▲24) 商い率:6.06%


オンコリスバイオファーマ(4588) 6,350円(▲480) 商い率:5.99%


ACSL(6232) 1,250円(▲50) 商い率:5.31%


ヒーハイスト(6433) 1,172円(▲41) 商い率:5.20%




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
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日経平均と寄与度 10/6 終値 70,683.98円(+737.12)

① アドバンテスト(6857) +334.41
② TDK(6762) +91.52
③ ファーストリテイリング(9983) +72.81
④ フジクラ(5803) +58.45
⑤ リクルート(6098) +34.38
⑥ 太陽誘電(6976) +21.74
⑦ 東京エレクトロン(8035) +20.23
⑧ イビデン(4062) +18.20
⑨ 信越化学(4063) +17.36
⑩ テルモ(4543) +13.48

➊ ソフトバンクG(9984) ▲163.43
➋ キオクシア(285A)▲27.25
➌ KOKUSAIELEC(6525) ▲5.23
➍ ネクソン(3659) ▲4.82
➎ KDDI(9433) ▲4.05
➏ オムロン(6645) ▲3.67
➐ 三菱重工(7011) ▲2.83
➑ 伊藤忠(8001) ▲2.44
❾ コナミ(9766) ▲2.19
❿ 資生堂(4911) ▲1.85

※太字は売買代金上位20位以内の銘柄



 
売買代金:300億円以上

アドバンテスト(6857) 41,850円(+1,550) 売買代金:6,748億円


キオクシア(285A) 18,735円(▲385) 売買代金:6,239億円


太陽誘電(6976) 11,135円(+645) 売買代金:2,568億円


ソフトバンクグループ(9984) 6,295円(▲202) 売買代金:2,493億円


フジクラ(5803) 5,855円(+289) 売買代金:2,461億円


村田製作所(6981) 8,829円(+84) 売買代金:2,012億円


レーザーテック(6920) 46,550円(+360) 売買代金:1,681億円


東京エレクトロン(8035) 12,805円(+40) 売買代金:1,500億円


三菱UFJ(8306) 3,671円(+56) 売買代金:1,290億円


イビデン(4062) 12,400円(+135) 売買代金:1,250億円

MS:13,750円⇒15,000円


TDK(6762) 3,628円(+181) 売買代金:1,165億円

MS:4,900円⇒4,000円

前日にマドを空けての急伸で、上値抵抗線として機能していた75日線を明確に上抜けている。週足では13週・26週線を突破したことで、6月高値(4315円)をピークとした調整トレンドは転換した。一目均衡表では雲上限を捉えてきたほか、遅行スパンは上方シグナルを発生させている。

米ブルームバーグ通信がこの日、「TDKのハードディスク駆動装置(HDD)用磁気ヘッド事業を巡り、米シーゲイト・テクノロジー・ホールディングスと東芝が買収を競っている」と報じており、株価の刺激材料となっているようだ。買収額は数千億円になる見込みだという。



ディスコ(6146) 65,500円(+1,770) 売買代金:1,150億円


古河電工(5801) 4,490円(+112) 売買代金:1,044億円


ファーストリテイリング(9983) 75,590円(+900) 売買代金:905億円


みずほ(8411) 8,857円(+189) 売買代金:766億円


JX金属(5016) 3,826円(+114) 売買代金:747億円


三菱重工業(7011) 3,787円(▲84) 売買代金:649億円


三井金属(5706) 2,750.5円(+103) 売買代金:646億円


東京海上HD(8766) 522.3円(+12.8) 売買代金:629億円


レゾナック・ホールディング(4004) 17,940円(▲60) 売買代金:620億円

レゾナック・ホールディングス <4004> について、野村証券は10月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のレゾナック株式保有比率は6.08%→7.20%に増加した。保有株式は12,040,241株(うち潜在株6,730,361株)→14,244,968株(同6,686,025株)となった。報告義務発生日は9月30日。

レゾナック・ホールディングス <4004> について、資産運用世界大手、米キャピタル・グループ傘下のキャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントは10月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、キャピタル・リサーチと共同保有者のレゾナック株式保有比率は12.40%→12.42%に増加した。報告義務発生日は9月29日。

2028年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の転換価額の調整に関するお知らせ(調整後転換価額の開示)が出ています。


ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,995円(+133) 売買代金:618億円


三井住友(8316) 3,429円(+55) 売買代金:610億円


トヨタ自動車(7203) 2,930.5円(+37) 売買代金:574億円


リクルート(6098) 16,975円(+340) 売買代金:572億円


日立(6501) 5,660円(+18) 売買代金:538億円


住友電工(5802) 2,535.5円(+69.5) 売買代金:504億円


任天堂(7974) 7,815円(+73) 売買代金:466億円


信越化学(4063) 6,321円(+103) 売買代金:432億円

売り買い交錯、前日まで4連騰をみせていたこともあり、目先利益確定売りが観測されるものの下値も固い。塩ビ樹脂や半導体シリコンウエハー、いずれも世界トップシェアを誇るグローバル企業だが、米国株市場が主導する形でAI・半導体関連株への買いが再燃するなか、同社株にも見直し買いが継続している。前日に格付投資情報センター(R&I)が、同社の発行体格付けを「ダブルAプラス」から最上級の「トリプルA」に引き上げたことを発表しており、これも物色人気を支える格好に。R&Iは、データセンターなどAIインフラ投資の拡大を背景とした半導体材料の需要増勢などを評価ポイントに挙げており、中期視野に立ったリターンリバーサル狙いの動きを誘導している。


KOKUSAIELEC(6525) 10,330円(▲155) 売買代金:424億円

KOKUSAI ELECTRIC <6525> について、三井住友トラスト・アセットマネジメントは10月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友トラスト・アセットマネジメントと共同保有者のコクサイエレ株式保有比率は6.05%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は9月30日。


ソニーグループ(6758) 3,768円(+45) 売買代金:392億円


サイバーセキュリティクラウド(4493) 2,618円(+500) 売買代金:377億円


日東紡績(3110) 3,640円(+280) 売買代金:358億円


メイコー(6787) 27,300円(+2,350) 売買代金:350億円


HOYA(7741) 25,300円(+800) 売買代金:329億円


IHI(7013) 2,715円(▲5) 売買代金:301億円




商い率4%以上の主な銘柄


FFRIセキュリティ(3692) 8,670円(+520) 商い率:30.75%

カウリス<153A>やZenmuTech<338A>をはじめ、FFRIセキュリティ<3692>、セキュアヴェイル<3042>、ブロードバンドセキュリティ<4398>、網屋<4258>などサイバーセキュリティー関連株に物色の矛先が向かった。ここ企業に対するサイバー攻撃が連鎖的に続いている。直近では大和証券が5日、不正アクセスによって個人情報が22万件漏洩(ろうえい)したことを開示し耳目を集めたほか、同日に「焼肉きんぐ」を手掛ける物語コーポレーション<3097>も同じく不正アクセスによる情報漏洩を発表、同社は3日時点で、アプリ登録者の9割超にあたる約1078万件の個人情報が漏洩したことを確認した。前週1日に「能動的サイバー防御」関連法が施行されたが、くしくもサイバー攻撃の苛烈化が株式市場でも強く認識される状況で、関連株への買いに拍車がかかっている。


ティアフォー(593A) 2,097円(▲96) 商い率:20.78%


ダイナミックマッププラット(336A) 1,521円(▲127) 商い率:18.70%


カウリス(153A) 2,113円(+400) 商い率:13.72%


ビーエイブル(604A) 1,602円(+5) 商い率:11.40%


豊和工業(6203) 2,506円(+51) 商い率:9.89%


データセクション(3905) 1,842円(▲108) 商い率:9.64%


オンコリスバイオファーマ(4588) 6,830円(+340) 商い率:9.10%


テクニスコ(2962) 3,040円(+142) 商い率:9.12%


AIメカテック(6227) 8,970円(+590) 商い率:8.79%


ユニチカ(3103) 1,472円(▲26) 商い率:8.36%


QDレーザ(6613) 2,313円(+48) 商い率:7.47%


TERRADRONE(278A) 8,550円(▲500) 商い率:6.75%


アスタリスク(6522) 1,175円(▲93) 商い率:6.50%


モルフォ(3653) 985円(▲43) 商い率:6.00%


ヒーハイスト(6433) 1,213円(▲53) 商い率:5.55%


東洋エンジニア(6330) 2,609円(▲4) 商い率:5.31%


TOWA(6315) 2,573円(+82) 商い率:5.26%


アクセルスペース(402A) 320円(+17) 商い率:5.18%


霞ヶ関キャピタル(3498) 7,080円(▲330) 商い率:5.13%

前日に26年8月期決算を発表。営業利益は279億円で前期比47.2%増、6-8月期は197億円、前年同期比2.1倍と急拡大する形になった。ただ、9月17日に上方修正を発表済み。焦点となった27年8月期ガイダンスは410億円で前期比47.1%増、大幅増益見通しではあるが、ほぼ市場コンセンサスと一致。増配計画も発表したが、市場期待値の高い銘柄でもあり、出尽くし感が先行へ。


クオリプス(4894) 6,500円(▲80) 商い率:4.14%




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro




日経平均と寄与度 10/5 終値 69,946.86円(+1,637.40)

① アドバンテスト(6857) +360.30
② 東京エレクトロン(8035) +336.26
③ ファーストリテイリング(9983) +236.24
④ ソフトバンクG(9984) +151.29
⑤ TDK(6762) +125.91
⑥ 京セラ(6971) +50.43
⑦ 信越化学(4063) +31.69
⑧ ディスコ(6146) +23.19
⑨ 村田製作所(6981) +22.49
⑩ イビデン(4062) +22.25

➊ キオクシア(285A) ▲12.74
➋ 塩野義製薬(4507) ▲12.64
➌ フジクラ(5803) ▲6.47
➍ ソニーG(6758) ▲5.06
➎ リクルート(6098) ▲5.06
➏ コナミ(9766) ▲4.89
➐ 任天堂(7974) ▲3.61
➑ 野村総研(4307) ▲3.44
❾ バンダイナムコ(7832) ▲3.24
❿ ベイカレント(6532) ▲2.76

※太字は売買代金上位20位以内の銘柄




売買代金:300億円以上


キオクシア(285A) 19,120円(▲180) 売買代金:7,222億円

半導体や電子部品関連の主力銘柄が総じて上昇基調を加速させるなか、上値の重さが際立っている。市場では「足もとの米半導体株高は追い風となっているものの、東京市場では同関連株の物色人気に明らかな選別色が見られるようになっている」(中堅証券ストラテジスト)という指摘がある。そのなかキオクシアは業績については申し分なく好調だが、株式需給面で敬遠されている面があるようだ。信用買い残は直近減少傾向にあるものの信用倍率は16倍前後と依然として高い水準。「10月1日から効力が発生している株式3分割も、株数ベースでの戻り売り圧力を嫌気されている」(同)という見方もある。


アドバンテスト(6857) 40,300円(+1,670) 売買代金:6,230億円

アドバンテスト<6857>がカイ気配スタートで5連騰、最高値街道をまい進しているほか、東京エレクトロン<8035>、ディスコ<6146>、レーザーテック<6920>など半導体製造装置関連株が軒並み上値追い態勢を鮮明としている。前週末の米国株市場ではハイテク株中心に物色が広がり、特に半導体セクターへの買いが顕著となった。フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は2.4%高と大幅続伸、約3カ月ぶりの高値圏に浮上している。個別ではAI半導体大手のエヌビディア<NVDA>が5月中旬以来の上場来高値更新を果たしており、東京市場でも同社を主要顧客とするアドテストをはじめ、半導体製造装置大手メーカーに投資資金の攻勢を促す背景となった。


ソフトバンクグループ(9984) 6,497円(+187) 売買代金:3,651億円


レーザーテック(6920) 46,190円(+60) 売買代金:2,476億円


東京エレクトロン(8035) 12,765円(+665) 売買代金:2,110億円

先週末に発表された雇用統計では、雇用者数の伸びが市場予想を下回ったほか失業率も上昇していることで、米国の10月利上げ観測は大きく後退する状況となっている。これを受けて米国市場はハイテク株中心に上昇、とりわけ、SOX指数の上昇が目立つ状況となっている。つれて、東京市場でも同社はじめ大手半導体製造装置株が総じて上昇する展開に。


太陽誘電(6976) 10,490円(+395) 売買代金:2,040億円


フジクラ(5803) 5,566円(▲32) 売買代金:1,927億円


村田製作所(6981) 8,745円(+278) 売買代金:1,818億円


イビデン(4062) 12,265円(+165) 売買代金:1,726億円


ディスコ(6146) 63,730円(+3,440) 売買代金:1,379億円


三菱UFJ(8306) 3,615円(+71) 売買代金:1,221億円


古河電工(5801) 4,378円(▲51) 売買代金:1,081億円


ティアフォー(593A) 2,193円(+292) 売買代金:898億円

同社はきょう、経済産業省の「令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(大型実証 非ASEAN加盟国)」に採択されたことを明らかにしており、これが材料視されているようだ。同社は採択を受け、日本で実績を持つ自動運転技術を用いてサウジアラビアの環境に適した安全かつ拡張性の高いモビリティサービスの社会実装を目指し、自動運転バスの実証を推進する考え。また、現地の産業基盤の構築を目指し、現地の人材育成に寄与するプログラムを推し進めるとしている。



ファーストリテイリング(9983) 74,690円(+2,920) 売買代金:841億円

先週末に9月の月次動向を発表している。既存店売上高は前年同月比10.8%増となり、2カ月ぶりのプラスに転じている。2ケタ増となったのは5月以来。客数が同0.5%減少した一方、客単価が同11.3%上昇している。雨天続きが客数に影響したものの、気温が低下したことで秋冬商品が好調な販売となったもようだ。9月は他の衣料品専門店も同様の推移となっている。


TDK(6762) 3,447円(+249) 売買代金:768億円


三井住友(8316) 3,374円(+53) 売買代金:767億円


みずほ(8411) 8,668円(+222) 売買代金:728億円


ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,862円(+287) 売買代金:717億円


トヨタ自動車(7203) 2,893.5円(+37) 売買代金:691億円


任天堂(7974) 7,742円(▲107) 売買代金:684億円


レゾナック・ホールディング(4004) 18,000円(+720) 売買代金:678億円


JX金属(5016) 3,712円(+100) 売買代金:648億円


三井金属(5706) 2,647.5円(+94) 売買代金:602億円


日立(6501) 5,642円(+120) 売買代金:561億円


三菱重工業(7011) 3,871円(+58) 売買代金:554億円


東京海上HD(8766) 509.5円(+2.1) 売買代金:550億円


KOKUSAIELEC(6525) 10,485円(+435) 売買代金:528億円


住友電工(5802) 2,466円(+14) 売買代金:506億円


リクルート(6098) 16,635円(▲50) 売買代金:485億円


ソニーグループ(6758) 3,723円(▲30) 売買代金:467億円


信越化学(4063) 6,218円(+188) 売買代金:433億円


SUMCO(3436) 3,647円(+59) 売買代金:401億円


パナソニック(6752) 4,710円(+142) 売買代金:379億円


キーエンス(6861) 81,680円(+1,410) 売買代金:356億円


SCREEN(7735) 15,785円(+320) 売買代金:346億円


三菱商事(8058) 4,709円(+15) 売買代金:327億円


ニデック(6594) 2,180円(+63) 売買代金:322億円




商い率4%以上の主な銘柄


ダイナミックマッププラット(336A) 1,648円(+27) 商い率:57.78%


カウリス(153A) 1,713円(+169) 商い率:17.36%


モルフォ(3653) 1,028円(+45) 商い率:15.67%


ビーエイブル(604A) 1,597円(▲27) 商い率:14.51%


ヒーハイスト(6433) 1,266円(+46) 商い率:11.10%


豊和工業(6203) 2,455円(▲61) 商い率:10.72%


テクニスコ(2962) 2,898円(+166) 商い率:9.80%


データセクション(3905) 1,950円(▲92) 商い率:9.49%


TERRADRONE(278A) 9,050円(▲30) 商い率:8.98%


ヴィッツ(4440) 2,500円(+54) 商い率:8.24%


ユニチカ(3103) 1,498円(▲2) 商い率:7.14%


FFRIセキュリティ(3692) 8,150円(+550) 商い率:6.65%


アクセルスペース(402A) 303円(▲18) 商い率:6.56%


AIメカテック(6227) 8,380円(+430) 商い率:6.36%


QDレーザ(6613) 2,265円(▲29) 商い率:6.23%


東洋エンジニア(6330) 2,613円(▲17) 商い率:5.50%


TOWA(6315) 2,491円(+106) 商い率:5.40%




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro





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