日経平均と寄与度 10/9終値 69,030.92円(▲11.19)
10月限SQ値 68,465.23円
9月限SQ値 63,039.49円
8月限SQ値 69,702.13円
7月限SQ値 69,171.55円
6月限SQ値 66,698.04円
① アドバンテスト(6857) +146.71
② 東京エレクトロン(8035) +128.94
③ リクルート(6098) +56.13
④ コナミ(9766) +26.63
⑤ レーザーテック(6920) +26.29
⑥ ソニーG(6758) +18.20
⑦ SCREEN(7735) +17.12
⑧ 日東電工(6988) +15.00
⑨ ファナック(6954) +14.16
⑩ ベイカレント(6532) +13.55
➊ ファーストリテイリング(9983) ▲244.33
➋ ソフトバンクG(9984) ▲191.75
➌ TDK(6762) ▲42.98
➍ イビデン(4062) ▲39.78
➎ キオクシア(285A) ▲27.96
➏ 村田製作所(6981) ▲24.03
➐ フジクラ(5803) ▲20.02
➑ 中外製薬(4519) ▲8.90
❾ 豊田通商(8015) ▲8.90
❿ テルモ(4543) ▲6.61
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
10月限SQ値 68,465.23円
9月限SQ値 63,039.49円
8月限SQ値 69,702.13円
7月限SQ値 69,171.55円
6月限SQ値 66,698.04円
① アドバンテスト(6857) +146.71
② 東京エレクトロン(8035) +128.94
③ リクルート(6098) +56.13
④ コナミ(9766) +26.63
⑤ レーザーテック(6920) +26.29
⑥ ソニーG(6758) +18.20
⑦ SCREEN(7735) +17.12
⑧ 日東電工(6988) +15.00
⑨ ファナック(6954) +14.16
⑩ ベイカレント(6532) +13.55
➊ ファーストリテイリング(9983) ▲244.33
➋ ソフトバンクG(9984) ▲191.75
➌ TDK(6762) ▲42.98
➍ イビデン(4062) ▲39.78
➎ キオクシア(285A) ▲27.96
➏ 村田製作所(6981) ▲24.03
➐ フジクラ(5803) ▲20.02
➑ 中外製薬(4519) ▲8.90
❾ 豊田通商(8015) ▲8.90
❿ テルモ(4543) ▲6.61
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:180億円以上
キオクシア(285A) 17,505円(▲395) 売買代金:6,079億円
アドバンテスト(6857) 41,610円(+680) 売買代金:6,026億円
ソフトバンクグループ(9984) 5,803円(▲237) 売買代金:4,152億円
英紙では、オープンAIの年換算売上高がこれまで示唆されていた水準を約200億ドル下回ると報じている。オープンAIでは9月末時点の年換算売上高が500億ドルに近づいていると説明しているもようだ。これは9月下旬に各報道機関が伝えた700億ドルを大幅に下回る水準となっている。オープンAIへの出資企業として売りが先行する展開になっている。なお、本日はAI関連株に総じて売りが優勢。
英紙では、オープンAIの年換算売上高がこれまで示唆されていた水準を約200億ドル下回ると報じている。オープンAIでは9月末時点の年換算売上高が500億ドルに近づいていると説明しているもようだ。これは9月下旬に各報道機関が伝えた700億ドルを大幅に下回る水準となっている。オープンAIへの出資企業として売りが先行する展開になっている。なお、本日はAI関連株に総じて売りが優勢。
太陽誘電(6976) 11,135円(+180) 売買代金:2,450億円
レーザーテック(6920) 48,560円(+1,950) 売買代金:2,283億円
村田製作所(6981) 7,970円(▲297) 売買代金:1,747億円
東京エレクトロン(8035) 12,445円(+255) 売買代金:1,670億円
フジクラ(5803) 5,413円(▲99) 売買代金:1,606億円
ファーストリテイリング(9983) 71,780円(▲3,020) 売買代金:1,560億円
前日に26年8月期決算を発表。営業益は7431億円で前期比31.7%増となり、従来計画の7300億円を上振れたが、市場予想との比較ではほぼインライン。27年8月期は8300億円を計画し、コンセンサスと比べ小幅な上振れとみられる。前期配当金は従来計画640円から850円に増配、今期は900円の計画。プラスサプライズは限定的とみられ、本日は日経平均の下落に押される展開へ。
前日に26年8月期決算を発表。営業益は7431億円で前期比31.7%増となり、従来計画の7300億円を上振れたが、市場予想との比較ではほぼインライン。27年8月期は8300億円を計画し、コンセンサスと比べ小幅な上振れとみられる。前期配当金は従来計画640円から850円に増配、今期は900円の計画。プラスサプライズは限定的とみられ、本日は日経平均の下落に押される展開へ。
三菱UFJ(8306) 3,462円(▲42) 売買代金:1,198億円
ティアフォー(593A) 2,316円(▲160) 売買代金:1,055億円
イビデン(4062) 11,515円(▲295) 売買代金:1,036億円
ディスコ(6146) 61,460円(+320) 売買代金:915億円
古河電工(5801) 4,096円(▲124) 売買代金:895億円
任天堂(7974) 8,146円(+295) 売買代金:889億円
みずほ(8411) 8,214円(▲136) 売買代金:833億円
リクルート(6098) 17,755円(+555) 売買代金:714億円
サイバーセキュリティクラウド(4493) 3,700円(+340) 売買代金:651億円
サイバーセキュリティクラウド(4493) 3,700円(+340) 売買代金:651億円
KOKUSAIELEC(6525) 10,090円(+276) 売買代金:624億円
三井住友(8316) 3,256円(▲41) 売買代金:610億円
日本たばこ産業(2914) 7,230円(+270) 売買代金:600億円
ソニーグループ(6758) 3,814円(+108) 売買代金:595億円
JX金属(5016) 3,622円(+4) 売買代金:556億円
TDK(6762) 3,268円(▲85) 売買代金:531億円
トヨタ自動車(7203) 2,910.5円(+8.5) 売買代金:520億円
東京海上HD(8766) 525.7円(+7.6) 売買代金:497億円
SCREEN(7735) 16,545円(+635) 売買代金:478億円
ローツェ(6323) 5,134円(+700) 売買代金:476億円
前日に上半期決算を発表、営業利益は231億円で前年同期比42.4%増となり、27年2月期通期予想は従来の381億円から531億円、前期比70.4%増に上方修正している。旺盛な半導体需要を背景に、売上高見通しが想定を上回る推移となっているもよう。市場コンセンサスの450億円レベルも上回る水準への上方修正に。また、業績の上振れに伴って、年間配当金も従来計画の20円から28円に引き上げ。
前日に上半期決算を発表、営業利益は231億円で前年同期比42.4%増となり、27年2月期通期予想は従来の381億円から531億円、前期比70.4%増に上方修正している。旺盛な半導体需要を背景に、売上高見通しが想定を上回る推移となっているもよう。市場コンセンサスの450億円レベルも上回る水準への上方修正に。また、業績の上振れに伴って、年間配当金も従来計画の20円から28円に引き上げ。
日立(6501) 5,669円(+72) 売買代金:459億円
三菱重工業(7011) 3,669円(▲11) 売買代金:456億円
ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,600円(▲150) 売買代金:432億円
ニデック(6594) 2,010円(▲130) 売買代金:426億円
レゾナック・ホールディング(4004) 17,575円(+140) 売買代金:424億円
GS:25,060円⇒27,560円
GS:25,060円⇒27,560円
富士通(6702) 4,250円(+125) 売買代金:418億円
同社はきょう、米ニューメキシコ州と量子コンピューティング研究センター設立に向けた協業を開始したことを明らかにしており、これが買い手掛かりのひとつとなっているようだ。同センターは、同社が持つ高度なコンピューティング技術及び量子コンピューティング技術に関する専門知識と、同州の科学・研究エコシステムの連携を強化するもの。同社は協業の一環として、サンディア国立研究所、ロスアラモス国立研究所、ニューメキシコ大学、ニューメキシコ州立大学などと、同州の科学・学術機関の強みを生かした共同研究の機会を検討していくという。
SUMCO(3436) 3,426円(▲47) 売買代金:406億円
日本電気(6701) 5,233円(+155) 売買代金:389億円
住友電工(5802) 2,360.5円(▲37.5) 売買代金:380億円
日本マイクロニクス(6871) 17,330円(+1,010) 売買代金:377億円
テルモ(4543) 2,284円(▲24.5) 売買代金:372億円
マッコーリー:3,800円⇒3,200円
米製薬大手CSLベーリング子会社への血漿採取装置の供給契約を解除すると発表。これに伴い、減損損失などを含め総額約6億1000万ドルの損失が生じることになるもよう。供給先が一部の拠点で他社製への乗り換え意向を表明したことが背景。つれて、通期業績予想も下方修正、調整後営業利益は据え置いたが、営業利益は従来予想の2575億円から1600億円に引き下げた。
マッコーリー:3,800円⇒3,200円
米製薬大手CSLベーリング子会社への血漿採取装置の供給契約を解除すると発表。これに伴い、減損損失などを含め総額約6億1000万ドルの損失が生じることになるもよう。供給先が一部の拠点で他社製への乗り換え意向を表明したことが背景。つれて、通期業績予想も下方修正、調整後営業利益は据え置いたが、営業利益は従来予想の2575億円から1600億円に引き下げた。
三井金属(5706) 2,659円(▲56) 売買代金:366億円
キーエンス(6861) 80,540円(+540) 売買代金:352億円
パナソニック(6752) 4,451円(▲42) 売買代金:341億円
本田技研(7267) 1,726.5円(+14) 売買代金:339億円
信越化学(4063) 6,085円(▲36) 売買代金:333億円
三菱電機(6503) 5,143円(+92) 売買代金:317億円
伊藤忠(8001) 2,155円(+16.5) 売買代金:315億円
三菱商事(8058) 4,596円(+6) 売買代金:313億円
りそな(8308) 2,396.5円(▲43) 売買代金:309億円
HOYA(7741) 25,055円(+30) 売買代金:299億円
ファナック(6954) 6,103円(+84) 売買代金:297億円
KDDI(9433) 2,893円(▲12) 売買代金:282億円
野村総合研究所(4307) 5,613円(+272) 売買代金:275億円
ダイキン工業(6367) 21,170円(+180) 売買代金:268億円
NTT(9432) 172.9円(+0.8) 売買代金:263億円
三井物産(8031) 4,775円(+11) 売買代金:256億円
セブン&アイ(3382) 1,991.5円(+4) 売買代金:243億円
8日の取引終了後、27年2月期第2四半期累計(3~8月)の連結決算を発表した。売上高が5兆4602億7400万円(前年同期比2.8%減)、営業利益が2322億8000万円(同11.5%増)だったものの、サプライズ感が薄いとの見方から、売りが優勢になっているようだ。海外コンビニエンスストア事業が大幅な増収増益で業績を牽引。ガソリン市況の影響で利益が押し上げられた。加えて、原材料価格高騰の影響を受けつつも、オリジナル商品を拡充したことにより、商品粗利率の改善が進んだ。なお、国内コンビニエンスストア事業は増収減益での着地となった。客単価が上昇し既存店売上高は前年同期を上回ったものの、店内調理設備や次世代店舗システムの先行投資や物価上昇などによる販管費の増加が重荷となった。
トレンドマイクロ(4704) 7,587円(+355) 売買代金:229億円
小松製作所(6301) 7,298円(▲99) 売買代金:219億円
ローム(6963) 4,934円(▲162) 売買代金:218億円
武田薬品(4502) 5,843円(+27) 売買代金:214億円
商船三井(9104) 7,301円(+183) 売買代金:209億円
住友鉱山(5713) 9,406円(+143) 売買代金:209億円
安川電機(6506) 4,783円(▲6) 売買代金:208億円
安川電機<6506>は9日の取引終了後、27年2月期第2四半期累計(3~8月)の連結決算の発表にあわせて、通期業績予想を修正した。為替相場が円安水準で推移していることを受け売上高を5800億円から6000億円(前期比10.7%増)に引き上げた一方、営業利益は600億円から575億円(同21.5%増)に引き下げた。基幹システム移行による8月中間期の生産・出荷への影響などを織り込んだ。ただ、最終利益は470億円から475億円(同34.8%増)に変更。下半期の平均為替レートは4月10日公表の想定を見直し、1ドル=145円から155円、1ユーロ=170円から180円、1元=20円50銭から22円に修正する。8月中間期は売上高が2855億9800万円(前年同期比9.8%増)、営業利益が220億5800万円(同5.5%減)、最終利益が189億8800万円(同4.1%増)だった。ロボット事業が大幅減益で着地。日本における基幹システム移行の影響による販売の減少や欧州における事業構造改革費用の計上が響いた。なお、モーションコントロール事業は基幹システム移行に伴う生産への影響を補い、大幅な増収増益を達成。ACサーボが半導体・電子部品関連や工業機械向けを中心に販売を伸ばしたほか、インバータがデータセンター用途や半導体製造装置向け、オイル・ガス関連向けで売り上げを伸ばした。なお、足もとの第2四半期(6~8月)は増収増益となった。売上高が1466億1600万円(前年同期比9.0%増)、営業利益が135億7200万円(同5.8%増)、最終利益が135億4300万円(同19.9%増)だった。受注高は前年同期比38%増、前四半期比13%増の水準。四半期受注額として過去最高に当たる。
IHI(7013) 2,625.5円(+35.5) 売買代金:206億円
京セラ(6971) 3,746円(▲6) 売買代金:206億円
バンダイナムコ(7832) 5,833円(+112) 売買代金:201億円
SMC(6273) 73,120円(+1,340) 売買代金:200億円
第一三共(4568) 2,623円(▲30.5) 売買代金:199億円
MS&AD(8725) 4,895円(+39) 売買代金:194億円
日東電工(6988) 3,615円(+89) 売買代金:192億円
日本郵船(9101) 7,358円(+132) 売買代金:188億円
中外製薬(4519) 6,019円(▲88) 売買代金:187億円
カウリス(153A) 2,651円(▲116) 売買代金:184億円
ゆうちょ銀行(7182) 3,178円(▲69) 売買代金:182億円
商い率3.7%以上の主な銘柄
ビーエイブル(604A) 1,840円(+203) 商い率:21.22%
ヴィッツ(4440) 2,208円(▲182) 商い率:20.75%
ヴィッツ <4440> [東証S] が10月9日昼(12:00)に決算を発表。26年8月期の連結経常利益は前の期比19.0%増の7億円になり、27年8月期も前期比1.4%増の7億1000万円に伸びを見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。6期連続増収、4期連続増益になる。同時に、前期の年間配当を18円→21円(前の期は15円)に増額し、今期は前期の記念配当を落とし、普通配当20円にする方針とした。直近3ヵ月の実績である6-8月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比8.7%減の9400万円に減り、売上営業利益率は前年同期の8.5%→5.8%に悪化した。
FFRIセキュリティ(3692) 9,360円(▲600) 商い率:20.62%
ダイナミックマッププラット(336A) 1,430円(▲59) 商い率:10.36%
データセクション(3905) 1,700円(+44) 商い率:9.78%
データセクション <3905> [東証G]について、杉原行洋氏は10月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、杉原行洋氏と共同保有者のデータセク株式保有比率は11.48%→8.98%に減少した。報告義務発生日は10月9日。
データセクション <3905> [東証G]について、FIRST PLUS FINANCIAL HOLDINGS PTE. LTD.は10月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、FIRST PLUS FINANCIAL HOLDINGS PTE. LTD.のデータセク株式保有比率は51.09%→50.06%に減少した。保有株式は34,643,000株(うち潜在株29,387,900株)→33,943,000株(同29,387,900株)となった。報告義務発生日は10月7日。
データセクション <3905> [東証G]について、杉原行洋氏は10月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、杉原行洋氏と共同保有者のデータセク株式保有比率は11.48%→8.98%に減少した。報告義務発生日は10月9日。
データセクション <3905> [東証G]について、FIRST PLUS FINANCIAL HOLDINGS PTE. LTD.は10月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、FIRST PLUS FINANCIAL HOLDINGS PTE. LTD.のデータセク株式保有比率は51.09%→50.06%に減少した。保有株式は34,643,000株(うち潜在株29,387,900株)→33,943,000株(同29,387,900株)となった。報告義務発生日は10月7日。
AIメカテック(6227) 9,230円(+740) 商い率:8.37%
アスタリスク(6522) 1,084円(+38) 商い率:7.10%
テクニスコ(2962) 2,408円(▲35) 商い率:6.90%
豊和工業(6203) 2,327円(+47) 商い率:6.09%
TOWA(6315) 2,650円(+131) 商い率:5.49&
日本電子材料(6855) 8,970円(+410) 商い率:5.18%
ユニチカ(3103) 1,454円(+13) 商い率:4.64%
TERRADRONE(278A) 7,970円(+150) 商い率:4.16%
QDレーザ(6613) 2,232円(+85) 商い率:4.07%
共栄タンカー(9130) 1,713円(+46) 商い率:4.04%
パワーエックス(485A) 2,014円(▲7) 商い率:3.91%
タツモ(6266) 4,755円(+360) 商い率:3.86%
アストロスケール(186A) 1,177円(+58) 商い率:3.77%
オンコリスバイオファーマ(4588) 5,970円(▲200) 商い率:3.75%
8日の取引終了後、食道がん治療再生医療等製品「テロメライシン注」について、24カ月の安定性試験の結果、全ての品質試験項目で基準を満たしたと発表した。これに基づき、27年に出荷する商用2ロット目は24カ月の有効期間で供給する予定で、安定性試験は継続し、27年下半期には36カ月の試験結果を報告する見込みという。今回の結果により、在庫管理の柔軟性が向上し、安定供給に貢献するとしている。ただ、株価に対する反応は限定的となっている。
8日の取引終了後、食道がん治療再生医療等製品「テロメライシン注」について、24カ月の安定性試験の結果、全ての品質試験項目で基準を満たしたと発表した。これに基づき、27年に出荷する商用2ロット目は24カ月の有効期間で供給する予定で、安定性試験は継続し、27年下半期には36カ月の試験結果を報告する見込みという。今回の結果により、在庫管理の柔軟性が向上し、安定供給に貢献するとしている。ただ、株価に対する反応は限定的となっている。
モルフォ(3653) 930円(▲9) 商い率:3.71%
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro