さあ、いくぞ!!!


色々と模索中ですのよ…。


では、商い率:4.00%~5.00%の銘柄さん。


5日線(2,189円)はクリア、25日線(2,352円)とのカイ離は▲0.5%。パラボリックは2,028円。一目均衡表の雲は、2,952円-2,981円。6/3高値3,696円からは▲36.7%の位置です。
5日線(4,464円)はクリア、25日線(3,746円)とのカイ離は+20.9%。パラボリックは3,655円。10/6高値4,840円からは▲6.4%の位置です。
5日線(1,712円)はクリア、25日線(1,743円)とのカイ離は+3.3%。パラボリックは1,657円と陽転してきました。一目均衡表の雲は、1,844円-1,875円。長い上ヒゲさんで打ち返された格好。8/1高値2,005円からは▲10.2%の位置です。


「ホレホレホレ、人よりちょっとでも早く買って、煽って、こっそり売り指値~!」


トミタ電機(6898) 3,545円(+20) 商い率:4.90% 時価総額:29.0億円
川崎汽船(9107) 2,340円(+145) 商い率:4.70% 時価総額:6,651億円
海運株は全面高で業種別上昇率のトップになっている。中国輸出コンテナ運賃指数SCFIの先週の数値が明らかになっている。下落は続いているものの、下落ペースは緩やかになってきており、今後の下げ止まりも意識される状況となっているようだ。また、先週末のインフレ指数上振れによって米長期金利は再度上昇しており、グロース株からバリュー株への資金シフトも支援になっているとみられる。
5日線(2,189円)はクリア、25日線(2,352円)とのカイ離は▲0.5%。パラボリックは2,028円。一目均衡表の雲は、2,952円-2,981円。6/3高値3,696円からは▲36.7%の位置です。
Gunosy(6047) 685円(▲64) 商い率:4.69% 時価総額:166億円
先週末に第1四半期の決算を発表、営業損益は0.8億円の赤字となっている。前年同期は1.4億円の黒字であった。据え置きの通期計画である2億円の黒字、前期比51.5%減益との比較でも低調なスタートに。Gunosy Adsやゲームエイトを中心とした減収の影響、人件費の増加などが背景に。また、広告宣伝費を前倒しで計上予定としていることから、第2四半期の収益水準も抑制されるとの見方に。
テラスカイ(3915) 2,213円(+341) 商い率:4.55% 時価総額:283億円
先週末に上半期決算を発表、営業利益は3.7億円で前年同期比31.5%増益となり、通期予想は従来の0.04億円から3.28億円、前期比50.1%減に上方修正している。ソリューション事業の好調や経費削減効果などが上振れの背景となるようだ。従来想定通り、TVCMを含む大型プロモーション費用を計上するため、下半期はやや赤字となる見込みだが実質的な収益水準の向上をポジティブに評価。
ザラ場高値は2,239円までありました。高値更新です。5日線(1,951円)はクリア、25日線(1,957円)とのカイ離は+13.1%。パラボリックは1,831円と陽転してきました。一目均衡表の雲は、1,704円-1,867円。2020年10月高値は5,750円がありましたなあ…。
ザラ場高値は2,239円までありました。高値更新です。5日線(1,951円)はクリア、25日線(1,957円)とのカイ離は+13.1%。パラボリックは1,831円と陽転してきました。一目均衡表の雲は、1,704円-1,867円。2020年10月高値は5,750円がありましたなあ…。
ハイブリッドテクノロジース(4260) 1,000円(+2) 商い率:4.48% 時価総額:110億円
同社は14日取引終了後、22年9月期通期の連結業績予想修正を発表。営業利益の見通しを従来の2億4800万円から2億8700万円(前の期比2.6倍)に引き上げたことが好感されているようだ。売上収益の見通しは従来の22億7400万円から24億700万円(同41.4%増)に上方修正。主力のストックサービスの売上収益が高単価人材のプロジェクト配属が順調だったことを背景に伸びたほか、新卒人材のプロジェクト配属が進捗したことなどが主な要因だとしている。
霞ヶ関キャピタル(3498) 4,530円(+100) 商い率:4.48% 時価総額:369億円
5日線(4,464円)はクリア、25日線(3,746円)とのカイ離は+20.9%。パラボリックは3,655円。10/6高値4,840円からは▲6.4%の位置です。
串カツ田中(3547) 1,801円(+105) 商い率:4.45% 時価総額:169億円
前週末14日の取引終了後、22年11月期第3四半期累計(12~8月)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比2.5倍の78億7900万円、経常損益は13億7500万円の黒字(前年同期は6億2400万円の赤字)、最終損益は8億6500万円の黒字(同4億4300万円の赤字)だった。経常損益と最終損益の黒字額は通期の計画を上回っており、業績の上振れを期待した買いが集まった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響が和らいだことに加え、雇用調整助成金や感染拡大防止協力金などを助成金収入として計上したことも経常利益を押し上げた。
5日線(1,712円)はクリア、25日線(1,743円)とのカイ離は+3.3%。パラボリックは1,657円と陽転してきました。一目均衡表の雲は、1,844円-1,875円。長い上ヒゲさんで打ち返された格好。8/1高値2,005円からは▲10.2%の位置です。
HOUSEI(5035) 706円(+6) 商い率:4.27% 時価総額:49.6億円
グラッドキューブ(9561) 1,109円(+40) 商い率:4.27% 時価総額:87.4億円
INCLUSIVE(7078) 1,203円(+49) 商い率:4.18% 時価総額:119億円
レノバ(9519) 3,310円(▲190) 商い率:4.16% 時価総額:2,615億円
オキサイド(6521) 6,000円(▲300) 商い率:4.12% 時価総額:296億円
前週末14日の取引後、23年2月期の業績予想の上方修正を発表した。営業・経常利益は最高益予想を上乗せする形となったほか、減益予想としていた最終利益でも一転して過去最高を見込む。ただ前週末に米株式市場でフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が大幅に下落したこともあって、半導体市場の先行きに対する慎重な見方は根強く、目先の利益を確定する目的の売りが膨らんだ。営業利益は7億600万円から9億円(前期比50.8%増)、経常利益は6億9500万円から9億3000万円(同55.3%増)、最終利益は4億8700万円から6億5000万円(同31.1%増)にそれぞれ見通しを引き上げた。売上高の予想は63億3900万円(同33.3%増)で据え置いた。半導体事業での設備稼働率が想定を上回るなど生産性が向上。ヘルスケア事業での原材料価格の上昇分について、販売価格への転嫁が進んだことも寄与する。
5日線(6,206円)はクリア出来ず、25日線(6,087円)とのカイ離は▲1.4%。パラボリックは6,640円と陰転してきました。一目均衡表の雲は、5,507円-6,100円。8/19高値6,850円からは▲12.4%の位置です。
5日線(6,206円)はクリア出来ず、25日線(6,087円)とのカイ離は▲1.4%。パラボリックは6,640円と陰転してきました。一目均衡表の雲は、5,507円-6,100円。8/19高値6,850円からは▲12.4%の位置です。
大阪チタニウム(5726) 3,115円(+40) 商い率:4.10% 時価総額:1,146億円
インチキな世界(東京新興市場)へようこそ~!


デイトレにテクニカルは必要ないのよ~。バーゲンセールと同じ。いかに速く入れるかだけなのよ…。 そんなもんテクニカルでもなんでもないない。


デイトレなんて、下手な鉄砲、数撃ちゃあ当たるんよ。


コツコツと書いてます。
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro