中小型株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタ!(-。-)y-゜゜゜

「要らない!」って言ってもしつこく「手数料の高い投信や外債、EB債を勧誘しに来る証券セールス」と戦う個人投資家を守るために日夜闘う「sb-i-taro」は個人投資家のミカタです。カジノなどで遊ぶための自分の報酬のためだけに、手数料稼ぎをあの手この手で襲い掛かるそんな輩から身を守る術を授ける…。IPO?そんなもん儲かるに決まってるやん。どうやったら損するの??? 初値予想?そんなもんどうでもヨロシ。そんなインチキなもん、当てにしてどうすんの? 当たれば、もう勝った(儲かった)も同然じゃあ!ドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! (-。-)y-゜゜゜

いつもありがとうございます。感謝、感謝です…。🙏
ブログ・ランキングに参加しております。ご参考になれば…。

株探さんの記事を取り上げます

「話題株ダイジェスト」の続きです。

三井ハイテック(6966) 1,625円(+231) 商い率:4.20% 時価総額:641.34億円

三井ハイテック<6966>が急反発し、年初来高値を更新している。同社は12日取引終了後に、20年1月期第2四半期累計(2~7月)の連結決算を発表。営業損益は6000万円の赤字(前年同期は6億9100万円の黒字)となり、従来予想の3億円の赤字から上振れて着地したことが好感されているようだ。売上高は前年同期比2.1%増の422億8500万円(従来予想は410億円)。車載用モーターコアの受注・販売が当初計画を上回ったことなどが寄与した。なお、通期業績予想は売上高860億円(前期比4.9%増)、営業利益3億円(同40.0%減)とする従来計画を据え置いているが、前提為替レートは1ドル=110円から105円に変更している。(9/13のニュースより)

ザラ場高値は1,630円までありました。高値更新です。5日線(1,446円)はクリア、25日線(1,266円)とのカイ離は+28.4%。パラボリックは1,315円。週足の一目均衡表の雲は、1,085円-1,220円。雲の上に放れています。2017年11月には2,717円まであったんよねえ…。懐かしいな。


ラ・アトレ(8885) 672円(+62) 商い率:6.57% 時価総額:35.45億円

ラ・アトレ <8885> [JQG]が買い気配でスタート。12日大引け後、19年12月期の連結経常利益を従来予想の11億円→11.5億円に4.5%上方修正。増益率が17.0%増→22.3%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せしたことが買い材料視された。進捗遅れで大型プロジェクトの引き渡しが来期以降にずれ込み、売上高は計画を35.8%も下回るものの、新築不動産販売部門の利益が想定を大きく上回ることが全体の利益を押し上げる。併せて、期末一括配当を従来計画の17円→28円(前期は14円)に大幅増額修正したことも買いに拍車を掛けた。(9/13のニュースより)

5日線(625円)はクリア、25日線(586円)とのカイ離は+14.7%。パラボリックは584円。一目均衡表の雲は、645円-653円。4/1高値747円からは▲10.0%の位置です。4/1高値747円からは▲10.0%の位置です。


長大(9624) 988円(+13) 商い率:0.86% 時価総額:93.03億円

長大<9624>が5日続伸している。前週末6日の取引終了後、従来期末一括で39円を予定していた19年9月期の配当予想について、1円増額して40円にすると発表しており、これを好感した買いが入っている。(9/9のニュースより)

ザラ場高値は988円までありました。高値更新です。5日線(968円)はクリア、25日線(851円)とのカイ離は+16.1%。パラボリックは812円。2014年7月高値1,298円には届くのかなあ…。


ITメディア(2148) 753円(+30) 商い率:1.35% 時価総額:154.61億円

アイティメディア<2148>が大幅高で3連騰、25日移動平均線を大きく上回ってきた。IT系ニュースサイトを運営し、広告収入を主力とするが、ネット上でBtoBの「見込み顧客」を発掘し、営業機会の創出を支援するリードジェン事業で業績は急拡大局面にあり、今期会社側計画は上振れる可能性がある。IT技術者向け情報サイトでは人工知能(AI)・機械学習専門の「ディープ・インサイダーフォーラム」を開設するなど時流に乗っている。(9/13のニュースより)

5日線(704円)はクリア、25日線(721円)とのカイ離は+4.4%。パラボリックは642円。一目均衡表の雲は、618円-646円。8/20高値836円からは▲9.9%の位置です。


アイスタディ(2345) 761円(▲150) 商い率:11.22% 時価総額:30.48億円

アイスタディ<2345>がストップ高まで買われている。同社は9日取引終了後に、システム開発などを手掛けるエイム・ソフト(東京都新宿区)の株式を取得し、完全子会社化すると発表。これによるシナジーなどが期待されているようだ。株式譲渡実行日は10月1日を予定。同社は今回の買収が、人工知能(AI)やビッグデータ、IoTなどに関連する高度ITスキルを習得するための学習コースと、そのスキルを生かした転職への支援を組み合わせた「人材育成・提供」総合サービスであるiStudy ACADEMYを大きく飛躍させる足掛かりになるとしている。(9/10のニュースより)

5日線(731円)はクリア、25日線(572円)とのカイ離は+33.0%。パラボリックは575円。3/20高値934円からは▲18.5%の位置です。


ZOZO(3092) 2,446円(▲11) 商い率:7.21% 時価総額:7,622.82億円

ZOZO<3092>がカイ気配スタートでそのまま水準を切り上げている。ヤフー<4689>がTOB(株式公開買い付け)により同社を買収することを発表。1株2620円で取得総額は約4000億円。最大で同社株式の50.1%取得を目指す。ヤフーは「ゾゾタウン」を運営する同社を傘下に収めることで業容の拡大を図る。株価は買付価格の2620円にサヤ寄せする形で水準を切り上げている。なお、きょうはヤフーも買われている。(9/12のニュースより)

5日線(2,261円)はクリア、25日線(2,137円)とのカイ離は+14.5%。パラボリックは2,010円。9/12高値2,575円からは▲5.0%の位置です。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~    
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                     (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro

先週大きく動いた銘柄さんを株探さんがまとめてくれています。このブログで取り上げていない銘柄をここではピックアップしていこうかと…。来週からの商い率表に加わっているかもしれません…。


アイル(3854) 2,429円(+217) 商い率:3.22% 時価総額:304.14億円

アイル<3854>が続急騰し一時、前週末比299円(17.0%)高の2057円に買われている。6日の取引終了後に発表した20年7月期の連結業績予想で、売上高115億3000万円(前期比9.6%増)、営業利益12億円(同26.2%増)、純利益7億9600万円(同28.2%増)を見込み、年間配当は前期比4円増の20円を予定していることが好感されている。主力パッケージソフトウェア「アラジンオフィス」が、消費税率の引き上げや20年1月のWindows7のサポート終了などもあって受注金額を伸ばしているほか、複数ネットショップ一元管理ソフト「CROSS MALL」やネットショップと実店舗のポイント・顧客一元管理ソフト「CROSS POINT」など利益率の高いストック型商材の売り上げが増加することで利益の向上が見込まれるという。研究開発の促進や技術者採用に伴う人員の増加などのコストも増えるものの、それらを吸収して増益を見込んでいる。
なお、19年7月期決算は、売上高105億2200万円(前の期比11.8%増)、営業利益9億5100万円(同80.8%増)、純利益6億2100万円(同84.4%増)だった。(9/9のニュースより)

ザラ場高値は2,478円までありました。高値更新です。5日線(2,167円)はクリア、25日線(1,918円)とのカイ離は+26.6%。パラボリックは1,752円。月足の一目均衡表の雲は、633円-2,210円。これを上抜けてきました。2013年10月高値4,220円にはどこまで迫れますかなあ…。


ノムラシステム(3940) 523円(▲37) 商い率:7.06% 時価総額:59.79億円

ノムラシステムコーポレーション<3940>が大幅高となっている。同社は9日、東証1部上場の国内大手広告代理店のグループ企業からRPA開発を受注したと発表。企業名など詳細は明らかにしていないが、業績への寄与などが期待されているようだ。(9/10のニュースより)

5日線(498円)はクリア、25日線(408円)とのカイ離は+28.2%。パラボリックは390円。9/12高値649円からは▲19.4%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、418円-534円。雲の上限に押し返された格好です。2017年6月高値1,294円にはどこまで迫れますかなあ…。


Hamee(3134) 906円(+45) 商い率:21.97% 時価総額:145.83億円

Hamee <3134> が買い気配でスタート。11日大引け後に発表した20年4月期第1四半期(5-7月)の連結経常利益が前年同期比66.9%増の3.9億円に拡大して着地したことが買い材料視された。新型iPhone向けケースなどスマートフォンアクセサリーの自社製品の好調が継続した国内コマース事業が収益を牽引した。第1四半期実績だけで、通期計画の10.8億円に対する進捗率は36.9%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。(9/4のニュースより)

ザラ場高値は973円までありました。高値更新です。5日線(791円)はクリア、25日線(737円)とのカイ離は+22.9%。パラボリックは710円。200日線(897円)は抜けてきました。週足の一目均衡表の雲は、1,117円-1,362円。前はよく書いてた銘柄さんなんですけどねえ…。2018年2月には2,206円までありました。


ミサワ(3169) 520円(+80) 商い率:11.65% 時価総額:36.98億円

ミサワ <3169> が買い気配でスタート。12日大引け後に発表した20年1月期上期(2-7月)の連結経常利益が前年同期比2.5倍の5億円に急拡大し、従来予想の2.3億円を上回って着地したことが買い材料視された。家具・インテリアで新シリーズの販売が伸びたほか、従来の人気シリーズは在庫管理の適正化で欠品が減少した。円高による仕入れの採算改善に加え、ECサイトの広告宣伝費を抑制したことも利益拡大につながった。業績好調に伴い、通期の同利益を従来予想の3.7億円→5.6億円に49.5%上方修正。増益率が5.3%増→57.4%増に拡大する見通しとなった。前日終値ベースの予想PERが13.4倍→8.9倍に急低下し、割安感が強まったことも買いに拍車を掛けた。(9/13のニュースより)

あんまり知らない銘柄さんなんですよねえ…。ザラ場高値は520円までありました。高値更新です。5日線(461円)はクリア、25日線(436円)とのカイ離は+19.3%。パラボリックは434円と1日で再度陽転してきました。9/13は安値484円まで下ヒゲさんを引いています。2018年9月高値548円にあともうちょいですな…。


サムコ(6387) 901円(▲35) 商い率:1.32% 時価総額:72.47億円

サムコ <6387> が買い気配でスタート。10日大引け後に発表した19年7月期の経常利益(非連結)は前の期比52.5%減の3億0500万円に落ち込んだものの、続く20年7月期は前期比2.4倍の7億2000万円に急拡大する見通しとなったことが買い材料視された。今期は海外販売や成膜装置の販売拡大に注力。設備投資需要の持ち直すなか、通信系レーザーやパワーデバイス、センサー向け製造装置などの販売が伸び、25.6%の大幅増収を見込む。(9/11のニュースより)

5日線(890円)はクリア、25日線(809円)とのカイ離は+11.4%。パラボリックは801円。一目均衡表の雲は、860円-873円。9/12高値1,045円からは▲13.8%の位置です。


OSG(6757) 932円(+2) 商い率:0.76% 時価総額:51.26億円

OSGコーポレーション<6757>がカイ気配スタートで水準を一気に切り上げている。同社は家庭用を主力とする浄水器メーカーでアルカリイオン整水器も手掛ける。製販とメンテナンスを一貫して展開することで顧客需要を捉えている。9日取引終了後に発表した、19年2~7月期決算は営業利益が前年同期比41%増の3億6600万円と大幅増益を達成、これを材料視する買いを呼び込んだ。(9/10のニュースより)

5日線(893円)はクリア、25日線(781円)とのカイ離は+19.3%。パラボリックは768円。9/11高値1,024円からは▲9.0%の位置です。ヒゲの多い足やねえ…。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~    
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                     (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro













先週大きく動いた銘柄さんを株探さんがまとめてくれています。このブログで取り上げていない銘柄をここではピックアップしていこうかと…。来週からの商い率表に加わっているかもしれません…。



アトラ(6029) 493円(▲40) 商い率:89.92% 時価総額:43.34億円

アトラ<6029>は急騰で上昇率トップ。特に目立った材料は観測されないが、突っ込み警戒感も強まるなか、株価の値頃感の強さも妙味に、短期資金の値幅取りの動きが強まっている。時価総額20億円割れで東証1部降格基準に抵触していたことで、株価急伸による20億円台回復も安心感に。また、4000円相当の株主優待を実施しているため、配当・優待利回り妙味も強まっている。(9/2のニュースです)

ザラ場高値は633円までありました。高値更新です。5日線(429円)はクリア、25日線(276円)とのカイ離は+78.6%。パラボリックは252円。週足の一目均衡表の雲は、574円-832円。雲に弾き返された格好ね…。


サマンサJP(7829) 323円(▲9) 商い率:6.98% 時価総額:114.01億円

サマンサタバサジャパンリミテッド<7829>がカイ気配スタートで大幅高。コナカ<7494>が2日取引終了後、サマンサJPの議決権保有割合31.3%の株式を取得し筆頭株主となり、持分法適用関連会社化することを発表した。バッグやジュエリーを中心に服飾雑貨を手掛けるサマンサJPに資本出資することで、両社のシナジー発現への期待が高まり、買いを引き寄せている。(9/3のニュースより)

5日線(303円)はクリア、25日線(246円)とのカイ離は+31.3%。パラボリックは244円。9/5高値397円からは▲18.6%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、346円-379円。こちらも雲に弾き返された格好なんやねえ…。


スバル興業(9632) 6,540円(+350) 商い率:0.73% 時価総額:174.09億円

スバル興業 <9632> が買い気配でスタート。5日大引け後に発表した20年1月期上期(2-7月)の連結経常利益が前年同期比44.3%増の27.2億円に拡大して着地したことが買い材料視された。主力の道路関連事業で高速道路のリフレッシュ工事や災害復旧工事、橋梁補修工事が完工したことが寄与。原価管理の徹底によるコスト削減や業務効率化も増益に貢献した。業績好調に伴い、通期の同利益を従来予想の30.8億円→36億円に16.9%上方修正。増益率が6.8%増→24.9%増に拡大し、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。(9/6のニュースより)

ザラ場高値は6,620円までありました。高値更新です。5日線(6,194円)はクリア、25日線(6,020円)とのカイ離は+8.6%。パラボリックは5,983円。一目均衡表の雲は、5,825円-6,245円。週足の一目均衡表の雲は、5,630円-6,180円。こちらは雲は突破してるんね。2017年11月には8,500円まであったんやねえ…。


エムスリー(2413) 2,415円(▲40) 商い率:0.85% 時価総額:16,385.30億円

エムスリー<2413>がカイ気配スタート。日本経済新聞社は4日の取引終了後、日経平均株価の定期入れ替えを発表し、エムスリーを新規採用することが明らかになった。これに伴い、同社株に大量の買いが集まっている。一方、除外銘柄となった東京ドーム<9681>はウリ気配で推移。入れ替えは10月1日に実施され、リバランスに伴う売買インパクトは30日の引けにかけ発生する見込みだ。(9/5のニュースより)

5日線(2,301円)はクリア、25日線(2,273円)とのカイ離は+6.2%。パラボリックは2,164円。9/5高値2,503円からは▲3.5%の位置です。2018年9月には2,704円の高値があるのね。2,004円9月に上場した時の株価は換算で111円なんやね。15年で20倍以上になったんやねえ…。ずっと持ってれば良かった…。


ファーマフーズ(2929) 554円(▲6) 商い率:2.72% 時価総額:160.87億円

ファーマフーズ<2929>が大幅高で5日続伸となっている。きょう付けの日本経済新聞朝刊で、「今後3年間はベトナムやフィリピン、タイ、マレーシアなど東南アを開拓する」と紹介されており、これを好材料視した買いが入っている。富裕層の拡大や健康志向の高まりなどで次世代の市場として注目しているとしており、地域の有力企業との協業が鍵になるとしている。(9/2のニュースより)

ファーマフーズ <2929> [東証2] が9月6日大引け後(15:00)に決算を発表。19年7月期の連結経常利益は前の期比77.2%増の6.3億円に拡大し、20年7月期も前期比18.2%増の7.5億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。11期連続増収、5期連続増益になる。同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を見送るとし、今期も無配を継続する方針とした。直近3ヵ月の実績である5-7月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比27.3%増の7億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の26.4%→26.1%に低下した。

5日線(545円)はクリア、25日線(478円)とのカイ離は+15.9%。パラボリックは501円。3/12高値576円からは▲3.8%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、603円-655円。2018年4月には891円まであったのね…。


Aiming(3911) 323円(+45) 商い率:22.59% 時価総額:117.03億円

Aiming<3911>が急反発している。5日の取引終了後、マーベラス<7844>と共同で開発中のMMORPG「ログレス」シリーズの最新作「ログレス物語(ストーリーズ)」の配信開始日を9月18日に決定したと発表しており、これを好感した買いが入っている。「ログレス」シリーズは、2011年10月にパソコン向けブラウザゲームとして「剣と魔法のログレス」のサービスが開始された人気シリーズ。その最新作「ログレス物語」は、王道MMORPGの楽しさをより追及するとともに、シリーズの「もうひとつの物語」として、新たな世界観のなかで物語を展開。全てのユーザーが同じ世界で冒険できる1ワールド制を実現し、プレイヤー間のコミュニケーションがさらに取りやすくなっているのが特徴という。また、画面の切り替えなくバトルに移る「シームレスバトル」の採用や、多彩なジョブやキャラメイクなど、ゲームシステムも一新しているという。なお、5日から事前登録を開始している。(9/6のニュースより)

5日線(288円)はクリア、25日線(266円)とのカイ離は+21.4%。パラボリックは259円。一目均衡表の雲は、271円-306円。ザラ場高値は353円までありましたな。200日線(359円)に一気に接近ね。5/17高値395円からは▲18.2%の位置です。


カイノス(4556) 838円(▲3) 商い率:2.93% 時価総額:38.20億円

臨床検査薬中堅のカイノス <4556> [JQ]が買い気配でスタート。光通信 <9435> が3日付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出。報告書によれば、光通信の同社株式保有比率は5.00%となり、新たに5%を超えたことが判明した。これを受けて需給思惑などから買いが先行しているようだ。なお、保有目的は長期保有を目的とした純投資としている。報告義務発生日は8月27日。(9/4のニュースより)

5日線(798円)はクリア、25日線(749円)とのカイ離は+11.9%。パラボリックは726円。一目均衡表の雲は、826円。薄いな…。5/8高値1,107円からは▲24.3%の位置です


タツモ(6266) 1,090円(▲6) 商い率:4.32% 時価総額:147.24億円

タツモ<6266>は急騰。18年11月以来の株価4ケタ回復となっている。「世紀の空売り」でも取り上げられたヘッジファンド投資家のマイケル・バーリ氏率いるサイオン・アセット・マネジメントが5.1%の株式を保有していると、前日に一部で伝わっている。「対象とする市場の潜在力を高めるため、自社事業に投資する必要がある」などとの見方も示されており、今後の株主価値向上策につながっていくとの思惑など先行のもよう。(9/5のニュースより)

以前はよく書いてたタツモさん。ザラ場高値は1,133円までありました。高値更新です。5日線(988円)はクリア、25日線(867円)とのカイ離は+25.7%。パラボリックは807円。一目均衡表の雲は、869円-1,251円。2017年6月には2,548円まであったのね。なんか懐かしいな…。


ワークマン(7564) 6,650円(+90) 商い率:0.82% 時価総額:5,442.81億円

ワークマン<7564>が大幅高で6連騰、連日の上場来高値更新と気を吐いている。時価総額は5300億円台まで膨らみ、同じ小売セクターの中で良品計画<7453>やローソン<2651>を上回った。作業服販売チェーンの最大手で、低価格路線を武器に全国展開を進め、店舗併設による高機能ウエアの新業態「ワークマンプラス」なども寄与して業績拡大路線を走る。月次売上高の拡大基調が継続するなか、8月の既存店売上高は猛暑を味方につけて空調ファン付作業服などが牽引し、前年同月比54.7%増の大幅な伸びを示した。20年3月期営業利益は前期比11%増の150億1000万円と2ケタ増益を見込むが、保守的とみられ大幅上方修正が濃厚とみられている。(9/4のニュースより)

ザラ場高値は6,710円までありました。高値更新です。5日線(6,338円)はクリア、25日線(5,571円)とのカイ離は+19.4%。パラボリックは5,615円。青空天井ですなあ…。「お客さんに売らせずに持っておかせときよ…」って話してましたが、まあ手数料を稼ぎたいんでしょうな。ほとんどが5,500円以下で売らせたみたいね。ということは…やね。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~  
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                  (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro





コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~  
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                  (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro






今週の土日の株探さんの特集記事は、「大化けのプロローグ、AI関連「中低位株」ここから狙う5銘柄」だってさ…。先週チョロチョロとAIの小型銘柄が動いてたからねえ…。この土日のテーマは「これやろな」って思ってたら、予想的中です。

―ソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)第2号始動で号砲鳴る、出遅れAI関連に株価水準訂正のビッグウェーブ―で、「AI関連銘柄争奪戦」が始まるだろう!だって。

本文では色んなAI関連銘柄を紹介しています。ざっと並べると、ブレインパッド(3655)、ALBERT(3906)、FRONTEO(2158)、PKSHA(3993)、RPA(6572)、メンバーズ(2130)、ロゼッタ(6182)、シグマクシス(6088)、エスユーエス(6554)、TIS(3626)、システム情報(3677)、ネオス(3627)、豆蔵HD(3756)、ODK(3839)…なんかよく見る銘柄さんばっか…。

という訳で、今回は「株価が3ケタ台(1000円未満)に位置し、近い将来の大化け素地を内包する5銘柄を絞り込んだ」そうです。さあて、どんな銘柄かなあ…。いつものように、東洋経済さんのデータで紹介していきます。


sMedio(3913) 793円(▲1) 商い率:0.93% 時価総額:16.15億円

【特色】パソコンとスマートフォン、デジタル家電などを、ワイヤレス接続するソフトを開発・提供。 07年東京都港区で創業。08年、上海に開発拠点を開設。台湾と米国に販売拠点。家庭内のワイヤレス接続、屋外からのリモート接続に対応できるソフトのラインナップが強み。ブルーレイ再生ソフトも手掛ける。ゲーム開発会社向けにマルチメディア再生モジュールを提供して成長している。内部留保重視で無配。主要販売先は東芝、米マイクロソフトなど。
■『会社四季報』【赤字続く】画像解析AI技術軸に開発案件尻上がり。柱のロイヤルティもデジタル家電出荷減で上期苦戦。が、下期に4K・8K高解像度チューナー・レコーダー伸長しカバー。粗利改善も進捗。赤字幅は縮小。【横展開】大手家電テレビへの4K関連搭載が年央始動。20年度にもロイヤルティに本格寄与。スマホ向け脆弱性診断やデータ保存技術活用でセ キュリティ関連も深耕。

5日線(787円)はクリア、25日線(748円)とのカイ離は+6.0%。パラボリックは737円。一目均衡表の雲は、771円-778円。3/13高値933円からは▲15.0%の位置です。200日線(789円)との攻防中なんやね。ダラダラと下げてきた銘柄さんですからねえ…。週足の一目均衡表の雲は、907円-1,116円。この辺りから上は商いがもっと出来ないとしんどいからねえ…。


日本サード・パーティ(2488) 919円(▲13) 商い率:0.99% 時価総額:55.28億円

【特色】海外ICT企業の日本でのサポートや製造受託などでスタート。創業者の故・森和昭氏は日本IBM出身。米国サンやHPが2大顧客だったが、ハード関係縮小、ソフト面サポート拡大。ERP等の研修、IT保守、コンサルなど教育研修事業へシフト。近年はビッグデータ、クラウド、AI、IoT等の先端分野に注力。IT資格試験「GAIT」開発、ロボット「NAO」活用に注力。16年、夢真HDによるTOB不成立、同社子会社に出資。
■『会社四季報』 【増配】国内企業向けにICT好調。教育も拡大。新分野のAIシステム「サードアイ」はソフトバンクからの受賞もあり好伸。RPA(業務自動化)は医療や福祉関連等で育つ。開発・人件費増こなし利益好転。【新事業】インド支店4月開設。当社提供のIT資格試験 「GAIT」活用し、日本企業向けにインドIT人材の採用支援展開。大阪に海外医療機器のサポート拠点新設。

ここはもう銘柄研究で書いてますので、パスね。ヨロシクです。


データセクション(3905) 543円(+11) 商い率:0.83% 時価総額:64.69億円

 【特色】ビッグデータ分析サービスを展開。ソーシャルメディア上のビッグ データを収集、蓄積、分析する。分析ツールをSaaS(通信ネットワーク などでのソフトウエア提供)で提供するほか、分析を基にしたコンサルティングや、セミオーダー型のシステム受託開発も行う。海外ではベトナムを拠点にアジア・パシフィック地域のソーシャルメディア分析ツールも提供。主な取引先は博報堂DYホールディングスなど。2000年設立。
■『会社四季報』【横ばい】前期伸長のシステム開発は受託開発が金融中心に新規受注増、既存案件も拡大傾向。SNS分析は官公庁向け需要が堅調。育成中のAI活用リテール支援は機能追加やサービス拡充で費用先行。新規事業開発投資と人件費重く、営業益横ばい。【戦略】新規事業はリテー ル支援でチェーン店の営業強化、交通量調査では官公庁向けサービスを開発し早期収益化目指す。 

5日線(524円)はクリア、25日線(542円)とのカイ離は+0.2%。パラボリックは566円。一目均衡表の雲は、599円-610円。サイズも小さいんでねぇ…。商いを増やしてやれば面白くなるかもね。3/8高値695円からは▲21.9%の位置です。


ショーケース(3909) 738円(+7) 商い率:0.60% 時価総額:50.01億円

【特色】特許を持つWebサイト適化技術を用い、サイトを適化するク ラウドサービスを展開。PC用サイトのスマホ向けへの変換や、閲覧者に応じた適な表示への切り替えなどで、サイト利用者の訪問から商品等の購入など成約に至るプロセスを適化するサービスを提供。Webサイ トを運営する法人向けに、月額課金を行うeマーケティング事業が主力。ネット通販や金融、人材サービス、不動産会社が主な顧客。ほか、自社でECサイトも運営。
■『会社四季報』 【赤字転落】前期3社譲渡等で減収。柱のナビキャストは金融向け軸にカスタマイズ案件増え客単価向上。広告販売も増。だが前期利益貢献した投資案件ない。家賃増に加え新事業の先行費用膨らみ営業赤字に。営業外に持分法投資損失、特損も計上。復配。【広告事業】自社スマホ情報サイトが成長中。5月金融系も立ち上げ。バルクHDと提携、AI活用した脆弱性診断サービス開始。

5日線(728円)はクリア、25日線(676円)とのカイ離は+9.2%。パラボリックは849円
8/28高値868円からは▲15.0%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、873円-1,207円。ここもここから上は商いが出来ないとしんどそうね。でも懐かしい銘柄さんやねえ…。


USEN-NEXT(9418) 812円(▲4) 商い率:0.09% 時価総額:487.71億円

【特色】旧母体のUSENが傘下の持株会社。旧USEN側では、店舗・施設向けを軸にケーブル・衛星・NTT光回線・モバイル通信の4種類のインフラで音楽サービス提供、POSシステムなど業務支援サービスを育成中。旧U-NEXT側ではインターネット回線「フレッツ」販売を主軸とした代理店サービス、モバイル通信サービス「U-mobile」や、映像コンテンツ、電子書籍、音楽も含めたコンテンツをPC、スマートフォンで視聴できるサービスを提供。
■『会社四季報』 【鈍い】12カ月決算復帰。音楽配信横ばいも併売のIoT商材堅調。業務用システムはホテル向け堅調、病院向け開拓で上乗せ。ただ、光回線卸売りが獲得費用重く後退、営業益鈍調。税効果見込まず。復配。20年8月期は業務用システムなど伸長。【新機器】病院向けにAIの顔認証で受付や精算できる新機器開発。競争激しい動画配信は量で勝負、配信本数増やし差別化。

元々は大阪の有線放送屋さんやったのよねえ…。懐かしいわ。メッキリ東京の情報通信会社になってるのねえ…。あんまり好きじゃなくてね、昔から…。理由は書けんけど。5日線(810円)はクリア、25日線(803円)とのカイ離は+1.1%。パラボリックは909円。一目均衡表の雲は、779円-799円。8/26高値925円からは▲12.2%の位置です。


以上、5銘柄さんです。詳細は株探さんのページでご確認くださいな…。






コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~  

くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
                  
                         (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro    


先週大きく動いた銘柄さんを株探さんがまとめてくれています。このブログで取り上げていない銘柄をここではピックアップしていこうかと…。来週からの商い率表に加わっているかもしれません…。


麻生フォーム(1730) 524円(▲34) 商い率:1.28% 時価総額:17.92億円

麻生フオームクリート<1730>が続急伸し一時ストップ高の576円に買われている。気象庁はこの日朝方、福岡、佐賀、長崎の各県に対し大雨特別警報を発表し、土砂災害や河川の氾濫などに最大級の警戒を呼び掛けた。各地でがけ崩れや冠水などの被害が発生したと伝わっていることから、地盤改良や軽量盛土など気泡コンクリート工事大手の同社に復旧需要への思惑が働いているようだ。また、九州を地盤とするコンクリート2次製品メーカーのヤマウ<5284>やヤマックス<5285>などの株価も同様に上昇している。(8/28のニュースより)

5日線(525円)はクリア出来ず、25日線(514円)とのカイ離は+1.9%。パラボリックは484円。一目均衡表の雲は、560円-565円。7/3高値630円からは▲16.8%の位置です。8/29には617円までいったんやけどねえ…。押し返されちゃったのね。


日清オイリオ(2602) 3,300円(+5) 商い率:0.23% 時価総額:1,144.04億円

SMBC日興証券は27日、同社株の目標株価を3000円から3500円に引き上げた。投資評価は「2」を継続した。円高局面でも、想定以上に価格改定が進捗しており、「価格転嫁力が増している」と指摘している。具体的には20年3月期の連結営業利益を従来予想の111億円から前期比1.9%増の132億円(会社予想120億円)に増額したほか、21年3月期の同利益も118億円から138億円に見直した。この増額修正の要因として(1)急速な円高を背景に搾油環境悪化が軟化する可能性がある(2)良好な搾油環境の裏年でも、想定以上に食用油の価格改定が進捗できている、ことを挙げている。(8/28のニュースより)

5日線(3,177円)はクリア、25日線(3,098円)とのカイ離は+6.5%。パラボリックは2,992円。一目均衡表の雲は、3,136円-3,152円。3/1高値3,500円からは▲5.7%の位置です。200日線(3,241円)は抜いてきてますねえ…。


新都HD(2776) 153円(▲3) 商い率:10.72% 時価総額:21.17億円

新都ホールディングス<2776>が後場急騰し、一時ストップ高の161円に買われている。午後1時50分ごろ、中国におけるアパレル業界の中核的企業の一つである広東省紡織品進出口(広東省広州市、以下「広東省紡社」)と業務提携に関する戦略的パートナーシップ協議書を締結すると発表しており、これが好感されている。今回の提携は、両社の市場シェア拡大を図るのが狙い。今後、共同での商品開発や店舗の経営管理及び統一された明確なブランドイメージの確立、市場開拓や購買層拡大、新商品の共同開発及び販売促進などを目指すという。なお、双方の権利義務や責任は今後締結する契約書に定める予定としている。(8/27のニュースより)

5日線(144円)はクリア、25日線(121円)とのカイ離は+26.4%。パラボリックは117円。8/29高値179円からは▲14.5%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、153円-199円。微妙なとこでチャンと止めよねえ…。


DDS(3782) 396円(+26) 商い率:1.73% 時価総額:164.46億円

「万能認証基盤Themis(テミス)」の生体認証に新たに顔認証機能を追加し、Windowsへのログオン機能に加えChromebookにも対応したバージョンアップ版を提供開始すると発表している。顔認証機能は特別な動作が不要で、カメラに顔を向けるだけのハンズフリー認証が可能という。また、Chromebookへのログインに対応することで、教育現場でのデバイス選択の幅を広げる。(8/30のニュースより)

5日線(378円)はクリア、25日線(368円)とのカイ離は+7.6%。パラボリックは408円。一目均衡表の雲は、353円-361円。8/22高値413円からは▲4.1%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、352円-473円。2017年3月には高値1,396円までありましたね。


ベネフィットジャパン(3934) 1,571円(▲31) 商い率:1.46% 時価総額:92.61億円

同社は27日、新宿高島屋にある「ロボティクススタジオ」で、自社展開するAI搭載のモバイル型ロボット「ONLYROBO ロボホン プレミアム」の販売を開始すると発表。これが下支え材料となったようだ。(8/28のニュースより)

ザラ場高値は1,656円までありました。高値更新です。5日線(1,499円)はクリア、25日線(1,154円)とのカイ離は+36.1%。パラボリックは1,408円。2018年1月高値1,675円にはあともうちょいね。


ポラテクノ(4239) 867円(+150) 商い率:0.01% 時価総額:359.37億円

27日、ポラテクノ <4239> [JQ]に対して親会社の日本化薬 <4272> がTOB(株式公開買い付け)を実施し、完全子会社化を目指すと発表したことが買い材料視された。TOB価格が前日終値を92%上回る1株993円とあって、本日の株価はこれにサヤ寄せする形で買い気配値を切り上げた。買付期間は8月28日から10月10日まで。TOBが成立した場合、同社株は上場廃止となる見通し。(8/28のニュースより)

ストップ高で高値更新です。5日線(645円)はクリア、25日線(544円)とのカイ離は+59.4%。パラボリックは519円。週足の一目均衡表の雲は、596円-764円。雲の上に出てきました。TOB価格が993円なんでねえ…。そこに接近はするわな。2018年2月には1,380円までありましたからねえ…。


レッグス(4286) 1,737円(+169) 商い率:4.11% 時価総額:188.29億円

三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を新規に「バイ」、目標株価を2280円としている。参入障壁が高いコンテンツ関連ビジネスを原動力として、持続的な収益拡大が予想されることを好評価の背景としている。東京五輪に関わるセールスプロモーション需要の増大も追い風に、23年12月期までの年平均成長率は営業利益で13.7%としている。

5日線(1,596円)はクリア、25日線(1,808円)とのカイ離は▲3.9%。パラボリックは1,515円と陽転してきました。一目均衡表の雲は、1,632円-1,872円。7/30高値2,205円からは▲21.2%の位置です。


有沢製作所(5208) 990円(+9) 商い率:1.93% 時価総額:359.21億円

 有沢製作所<5208>が大幅続伸し年初来高値を更新。27日の取引終了後、上限を360万株(発行済み株数の9.93%)、または32億円とする自社株買いを発表しており、これが好感されている。取得期間は8月28日から20年3月24日までで、株主還元の充実と資本効率の向上を図るとともに、将来の機動的な資本政策を可能とするのが狙いとしている。同時に、保有するポラテクノ<4239>の株式928万株の全てについて、日本化薬<4272>が実施するTOBに応募すると発表。これにより12億4000万円の投資有価証券売却益の計上を見込む一方、売却による持ち分法利益の減少や留保利益に対する税金費用15億5000万円の計上、更に子会社の業績低迷などで、20年3月期の連結業績予想について、最終利益を27億5000万円から13億5000万円(前期比52.8%減)へ下方修正した。(8/28のニュースより)

ザラ場高値は1,008円までありました。高値更新です。5日線(937円)はクリア、25日線(901円)とのカイ離は+9.9%。パラボリックは868円。週足の一目均衡表の雲は、815円-1,002円。これまた綺麗に微妙なとこで終わったんやねえ…。2018年6月には1,350円の高値はあったのね…。


JVCケンウッド(6632) 306円(+9) 商い率:2.38% 時価総額:501.84億円

ドライブレコーダー関連の中核銘柄として物色が向かっているものとみられる。悪質な「あおり運転」が相次いでいることを受け、新しく「あおり運転罪」が検討されることになったなどとも伝わっている。自民党では秋の臨時国会での法案提出も視野に検討を進める方針とされている。法整備に向けて、ドライブレコーダーの普及促進策なども期待される状況とみられる。(8/28のニュースより)

5日線(290円)はクリア、25日線(267円)とのカイ離は+14.6%。パラボリックは263円。4/18高値315円からは▲2.9%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、265円-308円。これもまた微妙なとこで終わってんやねぇ…。2018年1月には427円まで高値はあったようね…。


ウインテスト(6721) 207円(+28) 商い率:128.42% 時価総額:26.99億円

29日の取引終了後、ECG(心電図)とPPG(食後血糖値)を用いたカフレス血圧推定法を和歌山大学及びTAOS研究所(横浜市港北区)と共同開発すると発表しており、これを好感した買いが入っている。一般的なカフ(腕帯)方式による血圧推定は、医療機関での検査または腕などの動脈を圧迫する医療機器が必要とされ、手軽に健康を管理する方法とはいえず、また一般的な機器では、そのデータの再利用が難しいといった課題があった。今回、3者が共同開発する「ECGとPPGを用いたカフレス血圧推定法」は、測定部に指を挟むまたは、乗せることで脈波データをウインテストの持つIoT技術を活用し電子的に取得。また、データをTAOS研究所のカオス解析技術を利用して、ヘルスケアデータに変換することで、血圧情報、脈拍、血管年齢からストレス度の測定を行うというもの。今後、日本や中国での販売を視野に事業化を目指すとしている。(8/30のニュースより)

商い率はグルっと1回転してるようね。ザラ場高値は214円までありました。高値更新です。5日線(186円)はクリア、25日線(166円)とのカイ離は+24.7%。パラボリックは157円。サイズが小さいからねえ…。ボラは大きいので参加される方は注意して頑張ってくださいな…。


今夜はこんでオシマイ。また明日から頑張っていきましょう。で、sb-i-taroは何がいいかって?この中なら2銘柄ですかな…。3○○○と4○○○かな…。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ




コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~   
 
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                  (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro




↑このページのトップヘ