中小型株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタ!(-。-)y-゜゜゜

「要らない!」って言ってもしつこく「手数料の高い投信や外債、EB債を勧誘しに来る証券セールス」と戦う個人投資家を守るために日夜闘う「sb-i-taro」は個人投資家のミカタです。カジノなどで遊ぶための自分の報酬のためだけに、手数料稼ぎをあの手この手で襲い掛かるそんな輩から身を守る術を授ける…。IPO?そんなもん儲かるに決まってるやん。どうやったら損するの??? 初値予想?そんなもんどうでもヨロシ。そんなインチキなもん、当てにしてどうすんの? 当たれば、もう勝った(儲かった)も同然じゃあ!ドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! (-。-)y-゜゜゜

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株探さんの記事を取り上げます

この3連休の株探さんの特集記事は、金融地殻変動で大相場突入!システム投資関連「超買い場の5銘柄」だってさ…。

―デジタル新時代の到来と、証券・地銀の合従連衡で生まれるシステム投資需要に刮目―ってことで、最近ちょこちょこと出てくる、証券会社と地方銀行の提携などの話に注目しとるわけやね。

ここでは、東海東京FGと十六BK、SBIと島根BKを例に出してんかな。まあ、ここんとこマーケットの人気を独り占めしてたインタートレードさんがLINE証券との話が出てから大化けしたからねえ…。

まあ、あわよくばそんなのを狙いましょうや、ってことです。いつものように東洋経済さんのデータでそんな5銘柄をご紹介です。


エックスネット(4762) 1,011円(+31) 商い率:0.32% 時価総額:83.52億円

【特色】機関投資家向けのシステム開発「XNETサービス」が事業の主体。アプリケーションのアウトソーシングサービスを行う。機関投資家の年金運用のための有価証券関連のシステム開発が中心。機器の導入から運用・保守までをすべて行う「フルサービス化」指向。月額定額のレンタルサービスで収益は安定的。プログラミングは外注しコストも抑制している。2009年に公開買い付けでNTTデータ子会社に。遺言代用信託のシステムなどで低シェアの地銀開拓。
■『会社四季報』【償却ピーク】主力の有価証券管理システムは堅調。地銀中心に個人向 け信託管理サービスも導入拡大が続き、生損保からの新たな業務受託も。ただ、今来期がアプリ開発投資の償却ピークで営業益は横ばい圏。【目標設定】過去高経常利益(8・86億円)更新目指し、初めて売上高目標を設定。22年3月期に50億円狙う。資産運用業界の定年退職者採用を積極化で事業拡充へ。 


ソルクシーズ(4284) 953円(+14) 商い率:0.71% 時価総額:127.80億円

【特色】金融機関向けのSI・ソフト受託開発が主力。クレジット、証券に強い。保守、運用、機器販売も。1981年設立の受託ソフト開発会社が前身。2001年ソルクシーズ(SOLution+XYZ)の社名に。 SBIホールディ ングスが筆頭株主。自動運転関連のシステム開発など優良子会社多い。フィンテック関連企業に資本業務提携するなど新技術習得にも意欲。M&A積極推進。ロボットと組み合わせた見守り支援システム等自社開発も展開。
■『会社四季報』 【反発】システム開発は柱の金融が前期不採算案件計上の反動や体制平準化で上向く。官公庁向け好調。クラウドは大口案件獲得でストック拡大が想定超。IoT子会社も製造業向けなど軸に好伸。営業益反発。【種まき】フィンテックのあり方検討する証券会社軸のコンソーシアムに加入、実証実験など重ねてシステム開発事業狙う。IoTは需要高まる余地保全に一層注力へ。 


東邦システム(4333) 1,031円(+31) 商い率:0.59% 時価総額:142.96億円

【特色】ソフト開発中堅。略称TSS。1971年に旧東邦生命の計算セン ターを母体に設立。東邦生命破綻で完全独立。生・損保、銀行、証券など金融コア型経営。野村総研向け軸に、IBM、日本電気、日本ユニシス、 NTT等からの受託多い。05年中野ソフトウェア・エースを吸収合併、証券・情報通信・運輸・電力に事業拡大。09年野村総研から損保システ ムのインステクノ譲受し子会社化。11年にはインステクノ、TSSデータ・サービスを吸収合併。
■『会社四季報』 【連続増益】情報システムサービスは微増。ソフト開発は案件増え損害保険の金融系が伸びる。非金融系は保守の通信、医療・福祉が堅調。外注費やシステム開発投資費用増などこなし営業増益。中間配実施。【開拓】ソフト開発は大手金融機関に加え、電力、自治体などからの継続案件受注に注力。事業開発室を軸にAI、クラウド、車載システム事業の新規顧客開拓強化。 


クロスキャット(2307) 1,037円(+22) 商い率:0.24% 時価総額:95.52億円

【特色】ソフト開発を中核とする中堅システムインテグレーター。システムコンサルから開発まで手掛ける。システム開発は業界別業務を推進し金融系で実績豊富、大手クレジットカード向けが得意。ビジネスパートナー契約結ぶNTTデータや富士通、日本IBMとの取引多い。膨大な情報を分析・解析するBI事業では15年6月に製造業分野に強いユニチカ情報システムを買収、クロスユーアイエスとして子会社化するなど自社開発製品強化へ。M&Aに積極的。
■『会社四季報』 【横ばい圏】クレジット向け減退続く。ただ納税システムなど官公庁向けの開発が大きく伸長。保険業界のシステム全面更改需要も根強い。増員負担等は受注単価上げで吸収し、営業益は横ばい圏。連続増配も。【新製品投入】AIやブロックチェーン等の開発部隊を4月に各事業部へ組み込み本格事業展開、20年度から戦力化。勤怠管理システムなど好採算の自社開発品も投入。


ニーズウェル(3992) 734円(+47) 商い率:1.28% 時価総額:62.27億円

 【特色】業務系システム開発や基盤構築、組み込み系開発を手掛ける情報サービス企業。収益柱のシステム開発では金融、通信、流通、サー ビスなど幅広い分野の顧客を持つ。システム導入後も顧客企業に常駐し保守や派生的なシステム開発を継続的に行っていく点に特長。ソフトバンクとの取引多い。1986年に業務回線、システム概要設計などを目的に設立。92年にシステム開発サービスを開始。2012年に基盤構築、13年に組み込み系開発も始めた。
■『会社四季報』 【連続増益】業務システムはメガバンク大型案件一巡だが、生損保案件が牽引。車載、医療軸に組み込み系も堅調。営業人員増や本社移転関連費を吸収し連続増益。20年9月期も生損保システム投資増で増益続く。【移転】千代田区のニューオータニガーデンコートに本社移転。高賃料だが人材採用で効果見込む。金融業務知識の豊富な人材育成し、上流工程から参加の案件増やす。 



この商い率から見たら、ニーズウェルなんやろね…。知らんけど。

詳しい内容は、株探さんの記事でご確認下さいな。






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くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
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「話題株ダイジェスト」の続きです。



クラスター(4240) 401円(+80) 商い率:4.99% 時価総額:22.83億円

クラスターテクノロジー<4240>はストップ高。3Dプリンターのなかでも、細胞を使って臓器などの立体的な組織を作り出す「バイオ3Dプリンター」が実用化段階に入っている。バイオ3Dプリンターには、さまざまな形成方法があるが、インクジェットプリンター技術を応用したものもある。クラスターの超微細インクジェットヘッド「Pulseinjector」は、吐出時に熱を発生させないため細胞やタンパク質などの生体材料にも利用できることから、バイオ3Dプリンターなどへの応用が期待されており、これが今回の買いにつながったようだ。(9/13のニュースより)

5日線(334円)はクリア、25日線(330円)とのカイ離は+21.5%。パラボリックは302円。一目均衡表の雲は、381円-396円。雲を上抜けてきました。5/23高値472円からは▲15.0%の位置です。


アイビー(4918) 1,057円(+150) 商い率:0.07% 時価総額:53.95億円

アイビー化粧品<4918>がストップ高の1057円水準でカイ気配となっている。12日の取引終了後、黒ニンジンの搾汁液または粉末を含有する皮膚化粧料に関して特許を取得したと発表しており、これが好感されている。今回取得した特許は、黒ニンジン搾汁液にはアントシアニジン類やカロテン類などが含有されており、その黒ニンジン搾汁液にチロシナーゼ活性阻害効果やチロシナーゼ生合成阻害効果、線維芽細胞活性化効果を有していることを見出したという。なお、20年3月期業績予想への影響はないとしている。

5日線(922円)はクリア、25日線(890円)とのカイ離は+18.8%。パラボリックは856円。一目均衡表の雲は、916円-927円。200日線(1,078円)との攻防です。3/15高値1,200円からは▲11.9%の位置です。


東洋合成(4970) 2,309円(+90) 商い率:1.99% 時価総額:188.03億円

東洋合成工業<4970>が3日続伸し連日の高値更新。株価は14年11月以来、4年10カ月ぶりの水準に買われている。半導体の製造工程での微細化が急速に進展するなか、次世代露光技術である「極端紫外光(EUV)」の導入が本格化。同社はEUV用の感光材(レジスト)材料の生産を手掛けており、今期以降の業績寄与が見込まれている。特に、EUV露光装置を手掛けるオランダのASMLホールディングスの株価が年初来高値を更新しており、同社株も連動高の動きとなっている。(9/9のニュースより)

ザラ場高値は2,350円までありました。高値更新です。5日線(2,222円)とのカイ離は+3.9%。パラボリックは2,048円。2014年11月高値2,597円にもうちょいと迫ってきていますな…。


日本鋳造(5609) 750円(▲28) 商い率:1.01% 時価総額:38.51億円

日本鋳造<5609>がストップ高の793円に買われている。きょう付けの日刊産業新聞で、「低熱膨張合金『LEX(レックス)』シリーズの熱膨張ゼロ合金『LEX―ZERO(レックス・ゼロ)』と、3Dプリンターを用いた3D積層造形技術の組み合わせにおいて、2019年8月16日付で国内特許を取得した」と報じられており、これが好材料視されているようだ。LEX-ZEROは、独自の合金設計と溶解・製錬技術を駆使することによって開発及び工業化に成功した事実上「ゼロ膨張」の合金材料。自動車・航空宇宙・半導体業界などで採用の実績がある。17年10月には3Dプリンターによる積層造形に成功しており、今回、これが特許を取得したもようだ。(9/11のニュースより)

5日線(741円)はクリア、25日線(698円)とのカイ離は+7.4%。パラボリックは685円。一目均衡表の雲は、724円-737円。200日線(780円)との攻防ですな。9/12高値815円からは▲8.0%の位置です。


ユニプレス(5949) 1,846円(+7) 商い率:0.27% 時価総額:885.93億円

自動車用プレス部品大手のユニプレス<5949>が反発している。同社は9日取引終了後に、自動車部品を手掛けるメタルテック(愛知県小牧市)と資本提携すると発表。これによるシナジーなどが期待されているようだ。メタルテックは自動車用プレス部品などを国内及びタイで自動車メーカーに供給しており、ユニプレスとメタルテックは2017年から協業をスタート。自動車業界を取り巻く競争環境が激化するなか、両者間のより密接な関係を構築するため資本提携を行うとしている。なお、資本提携はメタルテックが実施する第三者割当増資により発行される普通株式1000株(議決権所有割合は33.3%)すべてをユニプレスが引き受け、この結果メタルテックはユニプレスの持ち分法適用会社となる予定だ。(9/10のニュースより)

5日線(1,791円)はクリア、25日線(1,656円)とのカイ離は+11.5%。パラボリックは1,690円。4/19高値1,933円からは▲4.5%の位置です。


いであ(9768) 1,223円(▲50) 商い率:2.17% 時価総額:91.71億円

いであ<9768>が後場に入り、一時ストップ高まで上昇。年初来高値を更新した。同社はきょう、血液中に含まれるマイクロRNAのメチル化率を測定することにより、既存の腫瘍マーカーに比べて高感度、高精度にがんを検出することが可能な技術を開発したと発表。これが材料視されたようだ。これは同社と、大阪大学大学院医学系研究科の今野雅允 寄附講座講師(先進癌薬物療法開発学寄附講座)、石井秀始特任教授(疾患データサイエンス学共同研究講座)らとの共同研究の成果。開発した技術を応用、発展させることによって、がんの発見、がんの種類、がん手術の予後の予測、抗がん剤の効果確認など、がんの治療に対する広範かつ高感度な指標となることが期待できるという。(9/11のニュースより)

5日線(1,183円)はクリア、25日線(1,108円)とのカイ離は+10.4%。パラボリックは1,116円。一目均衡表の雲は、1,174円-1,179円。9/12高値1,469円からは▲16.7%の位置です。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~    
   
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「話題株ダイジェスト」の続きです。

三井ハイテック(6966) 1,625円(+231) 商い率:4.20% 時価総額:641.34億円

三井ハイテック<6966>が急反発し、年初来高値を更新している。同社は12日取引終了後に、20年1月期第2四半期累計(2~7月)の連結決算を発表。営業損益は6000万円の赤字(前年同期は6億9100万円の黒字)となり、従来予想の3億円の赤字から上振れて着地したことが好感されているようだ。売上高は前年同期比2.1%増の422億8500万円(従来予想は410億円)。車載用モーターコアの受注・販売が当初計画を上回ったことなどが寄与した。なお、通期業績予想は売上高860億円(前期比4.9%増)、営業利益3億円(同40.0%減)とする従来計画を据え置いているが、前提為替レートは1ドル=110円から105円に変更している。(9/13のニュースより)

ザラ場高値は1,630円までありました。高値更新です。5日線(1,446円)はクリア、25日線(1,266円)とのカイ離は+28.4%。パラボリックは1,315円。週足の一目均衡表の雲は、1,085円-1,220円。雲の上に放れています。2017年11月には2,717円まであったんよねえ…。懐かしいな。


ラ・アトレ(8885) 672円(+62) 商い率:6.57% 時価総額:35.45億円

ラ・アトレ <8885> [JQG]が買い気配でスタート。12日大引け後、19年12月期の連結経常利益を従来予想の11億円→11.5億円に4.5%上方修正。増益率が17.0%増→22.3%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せしたことが買い材料視された。進捗遅れで大型プロジェクトの引き渡しが来期以降にずれ込み、売上高は計画を35.8%も下回るものの、新築不動産販売部門の利益が想定を大きく上回ることが全体の利益を押し上げる。併せて、期末一括配当を従来計画の17円→28円(前期は14円)に大幅増額修正したことも買いに拍車を掛けた。(9/13のニュースより)

5日線(625円)はクリア、25日線(586円)とのカイ離は+14.7%。パラボリックは584円。一目均衡表の雲は、645円-653円。4/1高値747円からは▲10.0%の位置です。4/1高値747円からは▲10.0%の位置です。


長大(9624) 988円(+13) 商い率:0.86% 時価総額:93.03億円

長大<9624>が5日続伸している。前週末6日の取引終了後、従来期末一括で39円を予定していた19年9月期の配当予想について、1円増額して40円にすると発表しており、これを好感した買いが入っている。(9/9のニュースより)

ザラ場高値は988円までありました。高値更新です。5日線(968円)はクリア、25日線(851円)とのカイ離は+16.1%。パラボリックは812円。2014年7月高値1,298円には届くのかなあ…。


ITメディア(2148) 753円(+30) 商い率:1.35% 時価総額:154.61億円

アイティメディア<2148>が大幅高で3連騰、25日移動平均線を大きく上回ってきた。IT系ニュースサイトを運営し、広告収入を主力とするが、ネット上でBtoBの「見込み顧客」を発掘し、営業機会の創出を支援するリードジェン事業で業績は急拡大局面にあり、今期会社側計画は上振れる可能性がある。IT技術者向け情報サイトでは人工知能(AI)・機械学習専門の「ディープ・インサイダーフォーラム」を開設するなど時流に乗っている。(9/13のニュースより)

5日線(704円)はクリア、25日線(721円)とのカイ離は+4.4%。パラボリックは642円。一目均衡表の雲は、618円-646円。8/20高値836円からは▲9.9%の位置です。


アイスタディ(2345) 761円(▲150) 商い率:11.22% 時価総額:30.48億円

アイスタディ<2345>がストップ高まで買われている。同社は9日取引終了後に、システム開発などを手掛けるエイム・ソフト(東京都新宿区)の株式を取得し、完全子会社化すると発表。これによるシナジーなどが期待されているようだ。株式譲渡実行日は10月1日を予定。同社は今回の買収が、人工知能(AI)やビッグデータ、IoTなどに関連する高度ITスキルを習得するための学習コースと、そのスキルを生かした転職への支援を組み合わせた「人材育成・提供」総合サービスであるiStudy ACADEMYを大きく飛躍させる足掛かりになるとしている。(9/10のニュースより)

5日線(731円)はクリア、25日線(572円)とのカイ離は+33.0%。パラボリックは575円。3/20高値934円からは▲18.5%の位置です。


ZOZO(3092) 2,446円(▲11) 商い率:7.21% 時価総額:7,622.82億円

ZOZO<3092>がカイ気配スタートでそのまま水準を切り上げている。ヤフー<4689>がTOB(株式公開買い付け)により同社を買収することを発表。1株2620円で取得総額は約4000億円。最大で同社株式の50.1%取得を目指す。ヤフーは「ゾゾタウン」を運営する同社を傘下に収めることで業容の拡大を図る。株価は買付価格の2620円にサヤ寄せする形で水準を切り上げている。なお、きょうはヤフーも買われている。(9/12のニュースより)

5日線(2,261円)はクリア、25日線(2,137円)とのカイ離は+14.5%。パラボリックは2,010円。9/12高値2,575円からは▲5.0%の位置です。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~    
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                     (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro

先週大きく動いた銘柄さんを株探さんがまとめてくれています。このブログで取り上げていない銘柄をここではピックアップしていこうかと…。来週からの商い率表に加わっているかもしれません…。


アイル(3854) 2,429円(+217) 商い率:3.22% 時価総額:304.14億円

アイル<3854>が続急騰し一時、前週末比299円(17.0%)高の2057円に買われている。6日の取引終了後に発表した20年7月期の連結業績予想で、売上高115億3000万円(前期比9.6%増)、営業利益12億円(同26.2%増)、純利益7億9600万円(同28.2%増)を見込み、年間配当は前期比4円増の20円を予定していることが好感されている。主力パッケージソフトウェア「アラジンオフィス」が、消費税率の引き上げや20年1月のWindows7のサポート終了などもあって受注金額を伸ばしているほか、複数ネットショップ一元管理ソフト「CROSS MALL」やネットショップと実店舗のポイント・顧客一元管理ソフト「CROSS POINT」など利益率の高いストック型商材の売り上げが増加することで利益の向上が見込まれるという。研究開発の促進や技術者採用に伴う人員の増加などのコストも増えるものの、それらを吸収して増益を見込んでいる。
なお、19年7月期決算は、売上高105億2200万円(前の期比11.8%増)、営業利益9億5100万円(同80.8%増)、純利益6億2100万円(同84.4%増)だった。(9/9のニュースより)

ザラ場高値は2,478円までありました。高値更新です。5日線(2,167円)はクリア、25日線(1,918円)とのカイ離は+26.6%。パラボリックは1,752円。月足の一目均衡表の雲は、633円-2,210円。これを上抜けてきました。2013年10月高値4,220円にはどこまで迫れますかなあ…。


ノムラシステム(3940) 523円(▲37) 商い率:7.06% 時価総額:59.79億円

ノムラシステムコーポレーション<3940>が大幅高となっている。同社は9日、東証1部上場の国内大手広告代理店のグループ企業からRPA開発を受注したと発表。企業名など詳細は明らかにしていないが、業績への寄与などが期待されているようだ。(9/10のニュースより)

5日線(498円)はクリア、25日線(408円)とのカイ離は+28.2%。パラボリックは390円。9/12高値649円からは▲19.4%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、418円-534円。雲の上限に押し返された格好です。2017年6月高値1,294円にはどこまで迫れますかなあ…。


Hamee(3134) 906円(+45) 商い率:21.97% 時価総額:145.83億円

Hamee <3134> が買い気配でスタート。11日大引け後に発表した20年4月期第1四半期(5-7月)の連結経常利益が前年同期比66.9%増の3.9億円に拡大して着地したことが買い材料視された。新型iPhone向けケースなどスマートフォンアクセサリーの自社製品の好調が継続した国内コマース事業が収益を牽引した。第1四半期実績だけで、通期計画の10.8億円に対する進捗率は36.9%に達しており、業績上振れを期待する買いが向かった。(9/4のニュースより)

ザラ場高値は973円までありました。高値更新です。5日線(791円)はクリア、25日線(737円)とのカイ離は+22.9%。パラボリックは710円。200日線(897円)は抜けてきました。週足の一目均衡表の雲は、1,117円-1,362円。前はよく書いてた銘柄さんなんですけどねえ…。2018年2月には2,206円までありました。


ミサワ(3169) 520円(+80) 商い率:11.65% 時価総額:36.98億円

ミサワ <3169> が買い気配でスタート。12日大引け後に発表した20年1月期上期(2-7月)の連結経常利益が前年同期比2.5倍の5億円に急拡大し、従来予想の2.3億円を上回って着地したことが買い材料視された。家具・インテリアで新シリーズの販売が伸びたほか、従来の人気シリーズは在庫管理の適正化で欠品が減少した。円高による仕入れの採算改善に加え、ECサイトの広告宣伝費を抑制したことも利益拡大につながった。業績好調に伴い、通期の同利益を従来予想の3.7億円→5.6億円に49.5%上方修正。増益率が5.3%増→57.4%増に拡大する見通しとなった。前日終値ベースの予想PERが13.4倍→8.9倍に急低下し、割安感が強まったことも買いに拍車を掛けた。(9/13のニュースより)

あんまり知らない銘柄さんなんですよねえ…。ザラ場高値は520円までありました。高値更新です。5日線(461円)はクリア、25日線(436円)とのカイ離は+19.3%。パラボリックは434円と1日で再度陽転してきました。9/13は安値484円まで下ヒゲさんを引いています。2018年9月高値548円にあともうちょいですな…。


サムコ(6387) 901円(▲35) 商い率:1.32% 時価総額:72.47億円

サムコ <6387> が買い気配でスタート。10日大引け後に発表した19年7月期の経常利益(非連結)は前の期比52.5%減の3億0500万円に落ち込んだものの、続く20年7月期は前期比2.4倍の7億2000万円に急拡大する見通しとなったことが買い材料視された。今期は海外販売や成膜装置の販売拡大に注力。設備投資需要の持ち直すなか、通信系レーザーやパワーデバイス、センサー向け製造装置などの販売が伸び、25.6%の大幅増収を見込む。(9/11のニュースより)

5日線(890円)はクリア、25日線(809円)とのカイ離は+11.4%。パラボリックは801円。一目均衡表の雲は、860円-873円。9/12高値1,045円からは▲13.8%の位置です。


OSG(6757) 932円(+2) 商い率:0.76% 時価総額:51.26億円

OSGコーポレーション<6757>がカイ気配スタートで水準を一気に切り上げている。同社は家庭用を主力とする浄水器メーカーでアルカリイオン整水器も手掛ける。製販とメンテナンスを一貫して展開することで顧客需要を捉えている。9日取引終了後に発表した、19年2~7月期決算は営業利益が前年同期比41%増の3億6600万円と大幅増益を達成、これを材料視する買いを呼び込んだ。(9/10のニュースより)

5日線(893円)はクリア、25日線(781円)とのカイ離は+19.3%。パラボリックは768円。9/11高値1,024円からは▲9.0%の位置です。ヒゲの多い足やねえ…。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~    
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

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先週大きく動いた銘柄さんを株探さんがまとめてくれています。このブログで取り上げていない銘柄をここではピックアップしていこうかと…。来週からの商い率表に加わっているかもしれません…。



アトラ(6029) 493円(▲40) 商い率:89.92% 時価総額:43.34億円

アトラ<6029>は急騰で上昇率トップ。特に目立った材料は観測されないが、突っ込み警戒感も強まるなか、株価の値頃感の強さも妙味に、短期資金の値幅取りの動きが強まっている。時価総額20億円割れで東証1部降格基準に抵触していたことで、株価急伸による20億円台回復も安心感に。また、4000円相当の株主優待を実施しているため、配当・優待利回り妙味も強まっている。(9/2のニュースです)

ザラ場高値は633円までありました。高値更新です。5日線(429円)はクリア、25日線(276円)とのカイ離は+78.6%。パラボリックは252円。週足の一目均衡表の雲は、574円-832円。雲に弾き返された格好ね…。


サマンサJP(7829) 323円(▲9) 商い率:6.98% 時価総額:114.01億円

サマンサタバサジャパンリミテッド<7829>がカイ気配スタートで大幅高。コナカ<7494>が2日取引終了後、サマンサJPの議決権保有割合31.3%の株式を取得し筆頭株主となり、持分法適用関連会社化することを発表した。バッグやジュエリーを中心に服飾雑貨を手掛けるサマンサJPに資本出資することで、両社のシナジー発現への期待が高まり、買いを引き寄せている。(9/3のニュースより)

5日線(303円)はクリア、25日線(246円)とのカイ離は+31.3%。パラボリックは244円。9/5高値397円からは▲18.6%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、346円-379円。こちらも雲に弾き返された格好なんやねえ…。


スバル興業(9632) 6,540円(+350) 商い率:0.73% 時価総額:174.09億円

スバル興業 <9632> が買い気配でスタート。5日大引け後に発表した20年1月期上期(2-7月)の連結経常利益が前年同期比44.3%増の27.2億円に拡大して着地したことが買い材料視された。主力の道路関連事業で高速道路のリフレッシュ工事や災害復旧工事、橋梁補修工事が完工したことが寄与。原価管理の徹底によるコスト削減や業務効率化も増益に貢献した。業績好調に伴い、通期の同利益を従来予想の30.8億円→36億円に16.9%上方修正。増益率が6.8%増→24.9%増に拡大し、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。(9/6のニュースより)

ザラ場高値は6,620円までありました。高値更新です。5日線(6,194円)はクリア、25日線(6,020円)とのカイ離は+8.6%。パラボリックは5,983円。一目均衡表の雲は、5,825円-6,245円。週足の一目均衡表の雲は、5,630円-6,180円。こちらは雲は突破してるんね。2017年11月には8,500円まであったんやねえ…。


エムスリー(2413) 2,415円(▲40) 商い率:0.85% 時価総額:16,385.30億円

エムスリー<2413>がカイ気配スタート。日本経済新聞社は4日の取引終了後、日経平均株価の定期入れ替えを発表し、エムスリーを新規採用することが明らかになった。これに伴い、同社株に大量の買いが集まっている。一方、除外銘柄となった東京ドーム<9681>はウリ気配で推移。入れ替えは10月1日に実施され、リバランスに伴う売買インパクトは30日の引けにかけ発生する見込みだ。(9/5のニュースより)

5日線(2,301円)はクリア、25日線(2,273円)とのカイ離は+6.2%。パラボリックは2,164円。9/5高値2,503円からは▲3.5%の位置です。2018年9月には2,704円の高値があるのね。2,004円9月に上場した時の株価は換算で111円なんやね。15年で20倍以上になったんやねえ…。ずっと持ってれば良かった…。


ファーマフーズ(2929) 554円(▲6) 商い率:2.72% 時価総額:160.87億円

ファーマフーズ<2929>が大幅高で5日続伸となっている。きょう付けの日本経済新聞朝刊で、「今後3年間はベトナムやフィリピン、タイ、マレーシアなど東南アを開拓する」と紹介されており、これを好材料視した買いが入っている。富裕層の拡大や健康志向の高まりなどで次世代の市場として注目しているとしており、地域の有力企業との協業が鍵になるとしている。(9/2のニュースより)

ファーマフーズ <2929> [東証2] が9月6日大引け後(15:00)に決算を発表。19年7月期の連結経常利益は前の期比77.2%増の6.3億円に拡大し、20年7月期も前期比18.2%増の7.5億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。11期連続増収、5期連続増益になる。同時に、従来未定としていた前期の期末一括配当を見送るとし、今期も無配を継続する方針とした。直近3ヵ月の実績である5-7月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比27.3%増の7億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の26.4%→26.1%に低下した。

5日線(545円)はクリア、25日線(478円)とのカイ離は+15.9%。パラボリックは501円。3/12高値576円からは▲3.8%の位置です。週足の一目均衡表の雲は、603円-655円。2018年4月には891円まであったのね…。


Aiming(3911) 323円(+45) 商い率:22.59% 時価総額:117.03億円

Aiming<3911>が急反発している。5日の取引終了後、マーベラス<7844>と共同で開発中のMMORPG「ログレス」シリーズの最新作「ログレス物語(ストーリーズ)」の配信開始日を9月18日に決定したと発表しており、これを好感した買いが入っている。「ログレス」シリーズは、2011年10月にパソコン向けブラウザゲームとして「剣と魔法のログレス」のサービスが開始された人気シリーズ。その最新作「ログレス物語」は、王道MMORPGの楽しさをより追及するとともに、シリーズの「もうひとつの物語」として、新たな世界観のなかで物語を展開。全てのユーザーが同じ世界で冒険できる1ワールド制を実現し、プレイヤー間のコミュニケーションがさらに取りやすくなっているのが特徴という。また、画面の切り替えなくバトルに移る「シームレスバトル」の採用や、多彩なジョブやキャラメイクなど、ゲームシステムも一新しているという。なお、5日から事前登録を開始している。(9/6のニュースより)

5日線(288円)はクリア、25日線(266円)とのカイ離は+21.4%。パラボリックは259円。一目均衡表の雲は、271円-306円。ザラ場高値は353円までありましたな。200日線(359円)に一気に接近ね。5/17高値395円からは▲18.2%の位置です。


カイノス(4556) 838円(▲3) 商い率:2.93% 時価総額:38.20億円

臨床検査薬中堅のカイノス <4556> [JQ]が買い気配でスタート。光通信 <9435> が3日付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出。報告書によれば、光通信の同社株式保有比率は5.00%となり、新たに5%を超えたことが判明した。これを受けて需給思惑などから買いが先行しているようだ。なお、保有目的は長期保有を目的とした純投資としている。報告義務発生日は8月27日。(9/4のニュースより)

5日線(798円)はクリア、25日線(749円)とのカイ離は+11.9%。パラボリックは726円。一目均衡表の雲は、826円。薄いな…。5/8高値1,107円からは▲24.3%の位置です


タツモ(6266) 1,090円(▲6) 商い率:4.32% 時価総額:147.24億円

タツモ<6266>は急騰。18年11月以来の株価4ケタ回復となっている。「世紀の空売り」でも取り上げられたヘッジファンド投資家のマイケル・バーリ氏率いるサイオン・アセット・マネジメントが5.1%の株式を保有していると、前日に一部で伝わっている。「対象とする市場の潜在力を高めるため、自社事業に投資する必要がある」などとの見方も示されており、今後の株主価値向上策につながっていくとの思惑など先行のもよう。(9/5のニュースより)

以前はよく書いてたタツモさん。ザラ場高値は1,133円までありました。高値更新です。5日線(988円)はクリア、25日線(867円)とのカイ離は+25.7%。パラボリックは807円。一目均衡表の雲は、869円-1,251円。2017年6月には2,548円まであったのね。なんか懐かしいな…。


ワークマン(7564) 6,650円(+90) 商い率:0.82% 時価総額:5,442.81億円

ワークマン<7564>が大幅高で6連騰、連日の上場来高値更新と気を吐いている。時価総額は5300億円台まで膨らみ、同じ小売セクターの中で良品計画<7453>やローソン<2651>を上回った。作業服販売チェーンの最大手で、低価格路線を武器に全国展開を進め、店舗併設による高機能ウエアの新業態「ワークマンプラス」なども寄与して業績拡大路線を走る。月次売上高の拡大基調が継続するなか、8月の既存店売上高は猛暑を味方につけて空調ファン付作業服などが牽引し、前年同月比54.7%増の大幅な伸びを示した。20年3月期営業利益は前期比11%増の150億1000万円と2ケタ増益を見込むが、保守的とみられ大幅上方修正が濃厚とみられている。(9/4のニュースより)

ザラ場高値は6,710円までありました。高値更新です。5日線(6,338円)はクリア、25日線(5,571円)とのカイ離は+19.4%。パラボリックは5,615円。青空天井ですなあ…。「お客さんに売らせずに持っておかせときよ…」って話してましたが、まあ手数料を稼ぎたいんでしょうな。ほとんどが5,500円以下で売らせたみたいね。ということは…やね。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~  
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
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