中小型株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタ!φ(・ω・*)フムフム...

「要らない!」って言ってもしつこく「手数料の高い投信や外債、EB債を勧誘しに来る証券セールス」と戦う個人投資家を守るために日夜闘う「sb-i-taro」は個人投資家のミカタです。カジノなどで遊ぶための自分の報酬のためだけに、手数料稼ぎをあの手この手で襲い掛かるそんな輩から身を守る術を授ける…。IPO?そんなもん儲かるに決まってるやん。どうやったら損するの??? 初値予想?そんなもんどうでもヨロシ。そんなインチキなもん、当てにしてどうすんの? 当たれば、もう勝った(儲かった)も同然じゃあ!ドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! φ(・ω・*)フムフム...

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株探さんの「今週の話題株ダイジェスト」から銘柄をいくつかピックアップして書いてみようかと…。週末の商い率の高い順です。

ボロ・クソ低位株はあんまり好きじゃないんでねえ…。なので、そういう銘柄は普段の銘柄研究では取り上げませんのでヨロシクです。 そういうの(継続前提に重要事象がつくような銘柄ね)がお好きな方は、どうぞド素人インチキIFAがグルになってるオンライン・サロンや投資顧問やデイトレさんの主催するツイキャスなどにいってちょうだいな。


明豊エンタープライズ(8927) 249円(+50) 商い率:63.01% 時価総額:61.4億円

明豊エンタープライズ<8927>はカイ気配スタートとなっている。20日の取引終了後、21年7月期の連結業績予想について、営業利益を5億9000万円から9億5000万円(前期比72.4%増)へ、純利益を3億2000万円から7億4000万円(同2.4倍)へ上方修正し、あわせて5円を予定していた期末一括配当を8円に引き上げると発表したことが好感されている。売上高は106億円から101億8000万円(同2.8%増)へやや下振れたものの、主要ブランド「MIJAS(ミハス)」「ELFARO(エルファーロ)」などの投資用不動産の販売案件がいずれも安定した利益率・利益額を確保できたことが貢献した。また、新型コロナウイルス感染予防対策のための対面営業や展示会・セミナーの中止・縮小により広告宣伝費が圧縮されたことや、新型コロナに関する政府からの助成金などを営業外収益として計上したことなども寄与した。(7/21)

ストップ高で高値更新です。5日線(208円)はクリア、25日線(203円)とのカイ離は+22.7%。パラボリックは197円。一目均衡表の雲は、203円-206円。一気に窓を大きく開けての上げでした。しばらく相場がなかったからねえ…。2018年3月には1,022円の高値がありましたなあ…。


TBグループ(6775) 201円(▲8) 商い率:38.20% 時価総額:18.9億円

TBグループ<6775>が後場急伸している。同社はきょう、自社のPOSレジ「TOUCH REGI FT-800P」が、グローリー<6457>の業界初となるPOSレジとつり銭機のサブスクリプションサービス「REGIX」に採用されたと発表。これが株価を刺激しているようだ。FT-800Pは、コンパクトな筐体に液晶タッチパネル・プリンター・POSキーボード・各種インターフェースなどを効率よく配置したオールインワンのPOSレジ。高速道路施設のサービスエリア・パーキングエリアなど、さまざまな現場で高い評価を受けている。(7/19)

5日線(195円)はクリア、25日線(177円)とのカイ離は+13.6%。パラボリックは172円。一目均衡表の雲は、198円-212円。7/20高値263円からは▲23.6%の位置です。


日本アジア投資(8518) 305円(+2) 商い率:7.36% 時価総額:54.6億円

日本アジア投資<8518>は日経平均株価が波乱含みに下値を探るなか、大口の買い注文を集め急動意、300円大台を回復してきた。株価は6月中旬に200円台前半から318円の年初来高値まで一気に上昇し、その後は反落と再上昇を繰り返しながら200円台後半で収れんする典型的な三角もち合いを形成していた。しかし、足もとでは煮詰まり限界から急速に投資資金が流れ込み上放れる展開に。世界的に脱炭素への取り組みが本格化するなか、菅政権では2030年度までに温室効果ガスの排出量を13年度比で46%削減する目標を掲げるが、経済産業省では30年度で太陽光発電を8760万キロワットまで増強する見通しを開示し、関連銘柄を動意づかせている。そのなか、同社は太陽光発電を中心に再生可能エネルギー投資事業に傾注、売却案件は高水準で22年3月期の業績変貌期待が大きい。株式需給面でも思惑が取り沙汰されるほか、無配ながら黒字転換となれば0.7倍台のPBRも割安感につながる。(7/20)

5日線(289円)はクリア、25日線(278円)とのカイ離は+9.7%。パラボリックは258円。6/17高値318円からは▲4.1%の位置です。


リファインバース(7375) 1,412円(+300) 商い率:7.19% 時価総額:46.6億円

リファインバースグループ<7375>は一時ストップ高。きょう午後1時ごろ、子会社リファインバースが三菱ケミカル(東京都千代田区)と、三菱ケミカルが手掛けるプラスチック油化事業への原料プラスチック供給について基本合意書を締結したと発表しており、これが材料視されている。プラスチック油化事業は廃プラスチックのリサイクルを行う事業で、「ケミカルリサイクル」と呼ばれる手法で廃プラスチックを油化し、新たな化学製品やプラスチックの原料として活用している。同社では、原料プラスチックの製造・供給は2023年に開始する予定としている。(7/21)

ストップ高で高値更新です。5日線(1,200円)はクリア、10日線(1,195円)もクリア。7/1初値1,273円からは+10.9%ですな。これまた懐かしい銘柄さんやねえ…。


オプトエレクトロニクス(6664) 746円(+13) 商い率:6.72% 時価総額:49.1億円

オプトエレクトロニクス<6664>が急反騰、一時10%近い上昇で750円台まで駆け上がる場面があった。レーザー式を主力にバーコード読み取り装置などを手掛ける。売上高の過半を海外向けで占めているが、米国では医療機器メーカー向けに同社の2次元ハンディスキャナ「L―22X」が新型コロナウイルス検査装置に採用されるなどの実績を持つ。ここ米国をはじめ海外でも新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される状況にあり、関連有力株として再び投資資金が向かっている。また、足もとの業績も回復色が鮮明で21年11月期営業損益は10億3000万円の黒字(前期実績は3億800万円の赤字)を見込んでいる。(7/20)

5日線(714円)はクリア、25日線(728円)とのカイ離は+2.5%。パラボリックは780円。一目均衡表の雲は、613円-663円。6/25高値860円からは▲13.3%の位置です。


エフオン(9514) 1,107円(+122) 商い率:4.34% 時価総額:240億円

エフオン<9514>が急反騰、12%を超える上昇で1100円台に駆け上がり、15日につけた直近戻り高値の1094円を奪回、新局面入りを明示している。上昇率は東証1部銘柄で首位。地球温暖化防止の観点から世界的に脱炭素の動きが加速しており、太陽光発電をはじめ再生可能エネルギー分野や新電力分野などでビジネス展開する企業に市場の視線が向かっている。そのなか、同社は省エネ支援ビジネスのほかバイオマス発電事業を展開していることから、イーレックス<9517>やレノバ<9519>などと並ぶ関連有力株として人気素地を開花させている。(7/21)

5日線(1,044円)はクリア、25日線(981円)とのカイ離は+12.8%。パラボリックは950円。一目均衡表の雲は、970円-1,017円。1/25高値1,253円からは▲11.7%の位置です。


ビープラッツ(4381) 1,857円(+66) 商い率:3.60% 時価総額:43.9億円

ビープラッツ<4381>がカイ気配スタートで気配値のまま一気に水準を切り上げてきた。同社はサブスクリプションを中心としたプラットフォームシステム「Bplats」の提供を行っている。トヨタグループが展開する「KINTO」にも採用されるなど既に高い実績を誇っている。そうしたなか、20日取引終了後には、トヨタファイナンスが展開するカー用品などの定額サービス「TFC SubscMall」に、「Bplats」が採用されたことを発表、これによる業容拡大期待から短期筋の買いを呼び込む形となった。(7/21)

5日線(1,844円)はクリア、25日線(1,970円)とのカイ離は▲5.7%。パラボリックは1,704円。一目均衡表の雲は、2,386円-2,524円。2/17高値3,035円からは▲38.8%の位置です。




コツコツと書いてます。  
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro





株探さんの「今週の話題株ダイジェスト」から銘柄をいくつかピックアップして書いてみようかと…。その3です。もちろん、週末の商い率の高い順です。


デザインワン(6048) 277円(▲3) 商い率:1.98% 時価総額:42.0億円

デザインワン・ジャパン<6048>が急騰して一時、前日比56円(22.9%)高の301円に買われ、年初来高値を一気に更新している。12日の取引終了後、21年8月期の連結業績予想について、売上高を18億1500万円から18億2300万円(前期比5.3%減)へ、営業利益を500万円から1億2300万円(同39.3%減)へ、純利益を6400万円から1億5000万円(同1.7%減)へ上方修正したことが好感されている。新型コロナウイルス感染症の影響で口コミサイト「エキテン」では有料掲載店舗数の減少が続いているものの、一方で、子会社を活用したシステム開発事業(BPO事業)が好調なほか、5月に子会社化したDEECHの売り上げが第4四半期から寄与することが要因としている。また、販管費の抑制を図ったことや、予定していた投資が想定していた金額を下回る状況となったことも寄与する。なお、同時に発表した第3四半期累計(20年9月~21年5月)決算は、売上高13億3600万円(前年同期比9.5%減)、営業利益1億3400万円(同30.3%減)、純利益1億6600万円(同22.1%増)だった。(7/13)

5日線(272円)はクリア、25日線(238円)とのカイ離は+16.4%。パラボリックは248円。7/13高値301円からは▲8.0%の位置です。幅広い業種の店情報口コミサイト「エキテン」を運営する東証1部の会社さん。


トランスジェニック(2342) 564円(+23) 商い率:1.82% 時価総額:98.0億円

トランスジェニック<2342>がカイ気配スタート。13日の取引終了後、22年3月期の連結業績予想について、売上高を120億円から130億円(前期比17.7%増)へ、営業利益を12億円から17億円(同90.4%増)へ上方修正すると発表しており、これが材料視されているようだ。新型コロナウイルス検査受託件数が想定を大きく上回って推移しているほか、臨床試験の受注も順調に推移していることから、前回予想を上回る見通しとなった。(7/14)

5日線(538円)はクリア、25日線(537円)とのカイ離は+5.0%。パラボリックは494円。一目均衡表の雲は、558円-581円。1/21高値828円からは▲31.9%の位置です。熊本大発のVB。マウス使った遺伝子解析に強みを持つマザーズの会社さん。


EJホールディングス(2153) 1,320円(+32) 商い率:1.24% 時価総額:212億円

E・Jホールディングス<2153>が4連騰し年初来高値を更新している。13日の取引終了後に発表した22年5月期連結業績予想で、売上高350億円、営業利益39億円、純利益28億円を見込み、年間配当予想を前期比5円増の40円を予定していることが好感されている。会計基準変更のため前期との比較はないものの、期首時点で273億円(前年比12.3%増)と豊富な繰越業務を有していることに加えて、国内では国土強靭化や防災・減災対策などで引き続き好調な受注環境の継続が見込まれることが業績を牽引する見通し。また、海外では新型コロナウイルス感染症の影響から段階的に回復する見込みであるとしており、前期との単純比較で1.1%営業増益を見込む。なお、21年5月期決算は、売上高343億3400万円(前年同期比13.0%増)、営業利益38億5700万円(同29.2%増)、純利益27億8400万円(同37.2%増)だった。同時に、25年5月期を最終年度とする中期経営計画を発表しており、最終年度に売上高380億円、営業利益46億円を見込むとした。(7/14)

ザラ場高値は1,334円までありました。高値更新です。5日線(1,212円)はクリア、25日線(1,101円)とのカイ離は+19.9%。パラボリックは1,050円。2020年9月高値1,359円にあともうちょいですなあ…。エイトコンサルと日本技術開発が07年に経営統合し発足した東証1部の官公庁工事が柱の総合建設コンサルさん。


コーナン商事(7516) 4,340円(+125) 商い率:1.00% 時価総額:1,505億円

コーナン商事<7516>が5日続伸し新高値を更新。岩井コスモ証券は14日、同社株の投資判断の「A」を継続するとともに、目標株価を4520円から4600円に引き上げた。第1四半期(3~5月)の連結営業利益は前年同期比14.8%減の92億2500万円と減益だったが、会社計画(85億円)を上回った。第2四半期以降は19店舗を出店する計画であり、今期の増収は確保できる見込み。同証券では、22年2月通期の同利益は会社予想274億円(前期比11.4%減)に対して290億円と増額修正を見込んでいる。(7/15)

コロナ渦で子供連れのバカ親に大人気のコーナンさん。(笑)ザラ場高値は4,355円までありました。高値更新です。5日線(4,077円)はクリア、25日線(3,823円)とのカイ離は+13.5%。パラボリックは3,746円。青空天井ですなあ…。説明の必要もないかもね、大阪地盤のホームセンター大手の東証1部の会社さん。


ベクトル(6058) 1,095円(+150) 商い率:0.62% 時価総額:525億円

ベクトル<6058>は朝方から買いが殺到し、ストップ高の1095円水準でカイ気配となっている。15日の取引終了後に発表した第1四半期(3~5月)連結決算が、売上高111億4400万円(前年同期比24.4%増)、営業利益11億6700万円(前年同期1600万円の赤字)、最終利益4億4300万円(同1億6300万円の赤字)となり、営業損益が大幅に黒字転換したことが好感されている。オンラインを活用したPRイベントやSNSを活用したライブコマース支援などデジタル領域における新しいサービスを積極的に展開したことで、国内のPR・広告事業売上高が回復し過去最高を更新したことが牽引役となった。また、新規顧客の獲得効果を踏まえて広告宣伝費を投下したことで、ダイレクトマーケティング事業の収益が大幅に改善したことも寄与した。なお、22年2月期通期業績予想は、売上高477億円(前期比28.0%増)、営業利益40億円(同72.8%増)、純利益10億円(同2.1倍)の従来見通しを据え置いている。(7/16)

5日線(980円)はクリア、25日線(953円)とのカイ離は+14.9%。パラボリックは912円。一目均衡表の雲は、929円-1,104円。1/25高値1,390円からは▲21.2%の位置です。独立系で国内最大規模の東証1部のPR会社さん。


テーオーHD(9812) 453円(+80) 商い率:0.35% 時価総額:40.4億円

テーオーホールディングス<9812>がカイ気配スタート。15日の取引終了後、100%子会社のテーオーリテイリングがDCMホールディングス<3050>傘下のDCMと資本・業務提携したと発表しており、これが材料視されているようだ。仕入れや物流体制、販売促進活動などで協業するほか、両社が持つ店舗開発や運営などのノウハウを共有することで効率的・機動的な出店や店舗運営を目指す。この提携に伴いテーオーHDは、保有する子会社株式の2割弱をDCMに譲渡する。譲渡金額は、総額4億7500万円。なお同社では、22年5月期業績に与える影響額については現在精査中だが、連結純資産額は増加する見込みとしている。あわせて発表した22年5月期の連結業績予想は、売上高310億円(前期比0.5%増)、営業利益1億6000万円(同32.6%増)を見込む。経常利益と純利益の見通しについては未定とした。(7/16)

5日線(385円)はクリア、25日線(379円)とのカイ離は+19.5%。パラボリックは356円。一目均衡表の雲は、415円-424円。4/27高値564円からは▲19.7%の位置です。木材、流通、住宅が柱の函館本社の持株会社でJQですな。



コツコツと書いてます。  
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

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株探さんの「今週の話題株ダイジェスト」から銘柄をいくつかピックアップして書いてみようかと…。その2です。もちろん、週末の商い率の高い順です。


IDOM(7599) 911円(+61) 商い率:6.25% 時価総額:974億円
 
IDOM<7599>がカイ気配スタート。同社は14日の取引終了後、22年2月期連結業績予想の上方修正を発表。営業利益を125億円から150億円(前期比41.9%増)へ大幅増額しており、これを好感した買いが入っている。売上高も3900億円から4054億円(同6.5%増)へ引き上げた。足もと、国内の大型店を中心に小売り台数が伸びたほか、中古車市場の回復や広告投下による効果が想定以上だったことに伴う来店客数の増加などがあり、こうした状況を踏まえて通期見通しを上方修正した。なお、同時に発表した第1四半期決算は、売上高1170億1300万円(前年同期比39.8%増)、営業利益50億8400万円(前年同期1億5300万円の赤字)だった。(7/15)

ザラ場高値は924円までありました。高値更新です。5日線(777円)はクリア、25日線(673円)とのカイ離は+35.4%。パラボリックは674円。月足の一目均衡表の雲は、492円-849円。2005年5月高値は1,599円がありましたなあ…。「ガリバー」ブランド中古車買取り最大手の東証1部の会社さん。


タマホーム(1419) 3,165円(+55) 商い率:6.13% 時価総額:932億円

タマホーム<1419>が大幅高。同社は12日の取引終了後に21年5月期決算を発表し、売上高2180億9200万円(前の期比4.2%増)、営業利益109億9900万円(同11.4%増)で着地。続く22年5月期業績予想も、売上高2250億円(前期比3.2%増)、営業利益113億円(同2.7%増)と増収増益路線が続く見通しとなり、これが好感されているようだ。今期は、豊富な受注残を背景に引き渡し棟数の増加を見込むほか、高付加価値の商品展開の推進や更なるシェア拡大などを図る方針。なお、配当予想は前期比10円増の110円を見込む。あわせて、26年5月期を最終年度とする中期経営計画を発表し、26年5月期に売上高3200億円、営業利益200億円とする目標を掲げた。(7/13)

ザラ場高値は3,185円までありました。高値更新です。5日線(2,869円)はクリア、25日線(2,401円)とのカイ離は+31.8%。パラボリックは2,357円。青空天井ですなあ…。低価格で建築請負。積極営業、マンション事業やリホーム事業も行う東証1部の会社さん。


三光合成(7888) 519円(+23) 商い率:4.84% 時価総額:159億円

三光合成<7888>が急動意、気配値のまま400円台半ばのもみ合いを一気に上放れてきた。工業用樹脂部品を手掛け、バンパーをはじめ自動車向けを主体とするが、世界的に好調な自動車販売を背景に業績は絶好調に推移している。14日取引終了後に発表した21年5月期決算は営業利益が前の期比3.5倍の24億1100万円と急拡大、会社側計画の20億円から大幅に上振れしての着地となった。また、22年5月期営業利益についても前期比20%増の29億円を見込んでおり、これがサプライズを与え大口の買いを呼び込んでいる。また株主還元にも積極的で、今期年間配当は前期実績に3円増配の14円を計画、これも物色人気を増幅させている。(7/15)

ザラ場高値は520円までありました。高値更新です。5日線(473円)はクリア、25日線(447円)とのカイ離は+16.1%。パラボリックは427円。月足の一目均衡表の雲は、475円-553円。2018年2月には849円の高値がありましたなあ…。工業用樹脂部品大手の東証1部の会社さん。


パシフィックネット(3021) 3,255円(+275) 商い率:4.83% 時価総額:168億円

パシフィックネット<3021>が5連騰。前日比15.5%高の3290円まで上値を伸ばした。14日の取引終了後に発表した21年5月期の連結経常利益は前の期比86.9%増の7億6300万円に拡大して着地。続く22年5月期も前期比20.5%増の9億2000万円に伸びる見通しを示しており、これを好材料視する買いが入っている。前期はITサブスクリプション事業の拡大に加え、事業構造改革や生産性向上効果が奏功し、売上高、経常利益ともに過去最高を達成した。今期はクラウド進展、Windows11の事業機会、レンタルの認知度拡大などのポジティブ要因が存在する一方、コロナ禍や半導体不足の長期化といったリスク要因を考慮し、保守的な予想としている。併せて、今期配当は前期比6円増の36円に増配する方針としたことも好感されている。(7/15)

5日線(2,892円)はクリア、25日線(2,748円)とのカイ離は+18.4%。パラボリックは2,501円。一目均衡表の雲は、2,952円-3,442円。3/31高値4,210円からは▲22.7%の位置です。中古PC・携帯販売の東証2部の会社さん。


ウッドフレンズ(8886) 3,760円(▲190) 商い率:4.40% 時価総額:55.7億円

ウッドフレンズ<8886>がカイ気配となっている。13日の取引終了後に発表した22年5月期の連結業績予想で、売上高500億円(前期比33.5%増)、営業利益18億8000万円(同51.5%増)、純利益9億5000万円(同63.4%増)と大幅増益を見込み、年間配当は前期比67円増の160円を予定していることが好感されている。主力の住宅事業では、在宅勤務の増加や外出自粛によって自宅時間が増えるなかで住宅環境を見直す動きが強まり、住宅市況の好調が見込まれる一方、ウッドショックの影響が懸念されているが、同社は国産材流通ネットワークを活用した住宅建材の安定供給により、注文戸建住宅市場でのシェア獲得を図る方針。また、前期に続いて商品の差別化により販売単価や利益率の上昇継続が見込まれている。なお、21年5月期決算は、売上高374億7400万円(前の期比0.4%減)、営業利益12億1000万円(同92.9%増)、純利益5億4600万円(同4.6倍)だった。(7/14)

ザラ場高値は4,140円までありました。高値更新です。5日線(3,260円)はクリア、25日線(2,564円)とのカイ離は+46.6%。パラボリックは2,483円。2004年5月には5,925円の高値がありましたなあ…。名古屋地盤に戸建て分譲・注文住宅を展開するJQの会社さん。勉強不足やわ、全く知らなんだ…。


北の達人(2930) 540円(+56) 商い率:3.05% 時価総額:762億円

北の達人コーポレーション<2930>が大幅高となっている。同社は15日取引終了後に、有効成分が真皮まで浸透する日本初のオールインワンジェル「シンピスト」(医薬部外品)を8月17日に発売すると発表。この商品は同社初となる「アンチエイジング」「オールインワンジェル」というマスマーケットに向けて開発されたもので、期待感が高まるかたちとなっているようだ。なお、あわせて22年2月期第1四半期(3~5月)の連結決算を発表。今期から連結決算に移行したため前年同期との単純比較はできないが、売上高は23億7200万円(上半期計画に対する進捗率50.4%)、営業利益は4億100万円(同45.2%)となった。EC事業で新規獲得件数が拡大したことが寄与した一方、積極的な広告投資が利益面の重荷となった。なお、上半期及び通期の業績予想は従来計画を据え置いている。(7/16)

5日線(492円)はクリア、25日線(490円)とのカイ離は+10.2%。パラボリックは465円。一目均衡表の雲は、482円-574円。4/2高値684円からは▲21.1%の位置です。2014年11月初値35円から2018年4月までで約31.6倍になった大化けさん。よく例えに使いました。健康美容食品や化粧品を通販する東証1部の会社さん。



コツコツと書いてます。  
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
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株探さんの「今週の話題株ダイジェスト」から銘柄をいくつかピックアップして書いてみようかと…。週末の商い率の高い順です。

ボロ・クソ低位株はあんまり好きじゃないんでねえ…。なので、そういう銘柄は普段の銘柄研究では取り上げませんのでヨロシクです。 そういうの(継続前提に重要事象がつくような銘柄ね)がお好きな方は、どうぞド素人インチキIFAがグルになってるオンライン・サロンや投資顧問やデイトレさんの主催するツイキャスなどにいってちょうだいな。



ジェイリース(7187) 1,595円(+289) 商い率:51.54% 時価総額:141億円

ジェイリース<7187>が続急伸し、年初来高値を更新している。15日の取引終了後、22年3月期連結業績予想について、売上高を85億円から87億5000万円(前期比15.1%増)へ、営業利益を12億円から14億5000万円(同53.8%増)へ、純利益を7億円から9億円(同63.0%増)へ上方修正したことが好感されている。新規出店による地域密着の営業ネットワーク拡充などにより、新規申し込み及び既存契約からの継続保証料などが順調に推移していることに加えて、主にオフィス、テナントなどを対象とした事業用賃料保証が業績拡大に寄与した。また、引き続き実施している独自データベースを活用した与信審査の強化や債権管理業務の強化策が、貸倒コストの抑制や債権管理業務コストの削減につながるとしている。(7/16)

ザラ場高値は1,606円までありました。高値更新です。5日線(1,360円)はクリア、25日線(1,250円)とのカイ離は+27.6%。パラボリックは1,151円。青空天井ですなあ…。賃貸不動産における家賃債務保証業務の東証1部の会社さん。


ジー・スリー(3647) 511円(+61) 商い率:19.84% 時価総額:91.3億円

ジー・スリーホールディングス<3647>は全体下げ相場に逆行、カイ気配スタートで水準を切り上げている。同社は若年層向け雑貨から業態転換し、太陽光発電事業に傾注し業容拡大を図っている。15日取引終了後に発表した21年8月期第3四半期決算(20年9月~21年5月)は営業損益が1億1800万円(前年同期実績は2億5100万円の赤字)と黒字に転換した。太陽光発電所の販売や売電収入、太陽光パネルなどの発電用商材の売り上げが大きく伸びて収益を押し上げている。特に3~5月期が好調で、これをポジティブ視する買いが集中した。(7/16)

5日線(457円)はクリア、25日線(450円)とのカイ離は+13.6%。パラボリックは386円。一目均衡表の雲は、508円-614円。6/2高値787円からは▲35.1%の位置です。太陽光発電関連事業の東証2部の会社さん。


シンワワイズ(2437) 438円(+15) 商い率:18.62% 時価総額:32.6億円

Shinwa Wise Holdings<2437>が一時前日比18.8%高と急騰。14日の取引終了後に発表した21年5月期の連結決算は、売上高28億1300万円(前の期比63.6%増)、経常損益1億9800万円の黒字(前の期は3億2200万円の赤字)となり、これが好感されている。主力のオークション関連では、国内美術品市場が活気を取り戻したことや営業チームを強化した効果などで、オークションの取扱高が大きく増加したほか、資産防衛としてのダイヤモンド販売も好調だった。また、エネルギー関連事業で保有していた大型発電所を売却したことも収益拡大に貢献した。なお、22年5月期の業績見通しは開示しなかった。(7/15)

5日線(389円)はクリア、25日線(381円)とのカイ離は+15.0%。パラボリックは344円。一目均衡表の雲は、416円-487円。3/22高値735円からは▲40.4%の位置です。高級絵画や陶磁器などオークション企画開催で最大手のJQの会社さん。


買取王国(3181) 744円(+80) 商い率:18.27% 時価総額:13.3億円

買取王国<3181>が急伸している。15日の取引終了後に発表した第1四半期(3~5月)単独決算が、売上高11億8100万円(前年同期比3.7%増)、営業利益7000万円(同3.4倍)、純利益4400万円(同3.0倍)と大幅増益となり、上期計画の営業利益1000万円を上回ったことが好感されている。新型コロナウイルス感染症の影響で、前年同期にファッション・ホビーの売り上げが大幅に下がった反動があり、売上高は前年同期を上回った。また、継続的に粗利率が改善したことや経費削減に取り組んだことも寄与した。なお、22年2月期通期業績予想は、売上高50億5100万円(前期比3.2%増)、営業利益9000万円(同28.4%減)、純利益5900万円(同42.2%減)の従来見通しを据え置いている。(7/16)

ザラ場高値は764円までありました。高値更新です。5日線(662円)はクリア、25日線(644円)とのカイ離は+15.5%。パラボリックは628円。月足の一目均衡表の雲は、746円-884円。2013年2月高値は3,000円でしたなあ…。衣料、玩具など中古品販売店「買取王国」を愛知地盤にロードサイド展開するJQの会社さん。


ベイカレント(6532) 38,650円(+3,000) 商い率:7.21% 時価総額:6,007億円

ベイカレント・コンサルティング<6532>が急反騰。同社は15日の取引終了後、22年2月期第1四半期(3~5月)の決算を発表。売上高は前年同期比33.2%増の133億4300万円、営業利益は同67.2%増の49億9400万円となり、大幅な増収増益で着地したことが好感され買われている。前事業年度に増員したコンサルタントの戦力化が進んだことに加え、引き続きデジタルトランスフォーメーション(DX)や事業戦略に関するプロジェクトの受注が順調だったことなどが全体業績を押し上げた。なお、通期見通しについては、売上高510億円(前期比19.0%増)、営業利益160億円(同18.1%増)の従来予想を据え置いた。(7/16)

ザラ場高値は41,150円までありました。高値更新です。5日線(36,440円)はクリア、25日線(36,218円)とのカイ離は+6.7%。パラボリックは33,050円と陽転してきました。青空天井ですなあ…。企業戦略立案・課題解決・実行まで専門提供の総合コンサルの東証1部の会社さん。


ERIホールディングス(6083) 884円(+69) 商い率:6.92% 時価総額:69.2億円

ERIホールディングス<6083>がカイ気配を切り上げている。同社は13日取引終了後に、22年5月期通期の連結業績予想を公表。経常利益見通しを前期比74.1%増の8億2500万円としていることや、年間配当計画を前期比15円増配の30円としていることが好感されているようだ。売上高は同5.8%増の152億3200万円を見込む。活動停滞が大きかった住宅関連で顧客の事業活動が回復基調にあるなか、今年4月から省エネ基準適合義務化の対象が拡大されたことが追い風になるとみている。(7/14)

5日線(755円)はクリア、25日線(658円)とのカイ離は+34.3%。パラボリックは608円。7/15高値895円からは▲1.2%の位置です。月足の一目均衡表の雲は、943円-966円。2013年12月高値1,308円にはどこまで迫れますかなあ…。建築確認検査業務の全国展開で首位の東証1部の会社さん。



コツコツと書いてます。  
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro





株探さんの「今週の話題株ダイジェスト」から銘柄をいくつかピックアップして書いてみようかと…。その4です。もちろん、週末の商い率の高い順です。


ハニーズHD(2792) 1,183円(+32) 商い率:2.10% 時価総額:330億円

ハニーズホールディングス<2792>が大幅高。同社は6日の取引終了後に21年5月期決算を発表し、営業利益は56.5%増益で着地、続く22年5月期も前期比19.5%増の45億円と2ケタ成長が続く見通しとしており、これを好感した買いが入っているようだ。前期は、高いアセアン生産比率を維持し、高品質、リーズナブルプライスの実現に努めたほか、巣ごもり需要に対応した商品企画やEC事業の強化を図った。また、仕入れ調整などにより、適正な商品在庫水準への圧縮や販管費の削減にも努めた。(7/7)

5日線(1,120円)はクリア、25日線(1,041円)とのカイ離は+13.6%。パラボリックは1,022円。一目均衡表の雲は、1,032円-1,078円。7/7高値1,192円からは▲0.8%の位置です。ここは福島県いわき市が本社なのね…。知らんかったわ。


ミロク情報サービス(9928) 1,651円(+110) 商い率:1.62% 時価総額:575億円

ミロク情報サービス<9928>が4日ぶりに反発している。きょう付けの日本経済新聞朝刊で、「米グーグルが日本で金融事業に本格参入することが8日までにわかった」と報じられており、買収先は同社の持ち分法適用関連会社であるpringとされていることが好材料視されているようだ。記事によると、アルファベットC<GOOG>傘下のグーグルがみずほ銀行(東京都千代田区)などpringの既存株主から全株式を200億~300億円で取得する方向で最終調整に入ったとしている。報道に対してミロク情報は、「当社が発表したものではなく、現時点で保有株式に関する決定事実はない。現在、事業投資戦略でさまざまな可能性について協議を行っているが、開示すべき事項が生じた場合には速やかに公表する」とコメントしている。(7/9)

朝のモーサテでよく流れるCMの会社。菊川怜が出てるんよね。綺麗な子かも知れんけど、嫌いでね。5日線(1,580円)はクリア、25日線(1,586円)とのカイ離は+4.1%。パラボリックは1,541円と陽転してきました。一目均衡表の雲は、1,676円-1,880円。2/16高値2,306円からは▲28.4%の位置です。直近まで安値更新してたんやね。CMタレントでも変えたら?あかんか?( *´艸`)


タカショー(7590) 858円(+36) 商い率:1.23% 時価総額:126億円

東海東京証券では投資判断を新規に「アウトパフォーム」、目標株価を1180円としている。ガーデニング人気の定着によって関連用品の堅調な需要が見込まれるなか、同社では敷地面積25000坪の広大な中国自社工場で商品を製造している。コロナ禍で他メーカーの生産が落ちるなか、安定した商品供給を続けられたことが評価されているもよう。国内外のホームセンターを中心に販路拡大、取引量が増加する見通しとしている。(7/9)

5日線(846円)はクリア、25日線(819円)とのカイ離は+4.8%。パラボリックは781円。一目均衡表の雲は、804円-815円。1/12高値892円からは▲3.8%の位置です。東海東京はこんなとこまでリサーチカバーしてんやね…。もっとやるとこないか?( *´艸`)


リニカル(2183) 1,012円(+56) 商い率:1.16% 時価総額:250億円

リニカル<2183>が切り返し急で、14%を超える上昇で一気に1000円台まで駆け上がる場面があった。株価は6月以降に大きく水準を切り上げ、マーケットの関心が高まっている。同社は欧米やアジアなどグローバル規模で展開するCRO(新薬開発の治験支援)専業企業で創薬支援や臨床のほか、育薬事業などにも経営資源を注ぎ業容拡大に取り組む。昨年9月には北里研究所とイベルメクチン誘導体による新型コロナウイルスに対する画期的治療薬創出及び抗ウイルス薬の基盤構築を目的とした治験業務委託契約を締結、今年6月に共同研究開発をスタートさせており、展開が注目されている。イベルメクチンは2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した北里大の大村智特別栄誉教授が開発した抗寄生虫薬でアフリカや中南米を中心に、寄生虫感染症薬として約4億人規模が服用している。(7/6)

イベルメクチン関連かな。5日線(959円)はクリア、25日線(860円)とのカイ離は+17.7%。パラボリックは902円。7/2高値1,029円からは▲1.7%の位置です。コロナの関連の薬関連は触りにくいわ…。


メタップス(6172) 1,366円(+300) 商い率:1.11% 時価総額:185億円

メタップス<6172>がカイ気配スタートとなっている。きょう付けの日本経済新聞朝刊で、「米グーグルが日本で金融事業に本格参入することが8日までにわかった」と報じられており、買収先は、同社の持ち分法適用関連会社であるpringとされていることが好材料視されているようだ。記事によると、アルファベットC<GOOG>傘下のグーグルがみずほ銀行(東京都千代田区)などpringの既存株主から全株式を200億~300億円で取得する方向で最終調整に入ったとしている。報道に対してメタップスは「中期経営計画の実現に向けた事業ポートフォリオの見直しを進めているが、現時点で開示すべき決定した事実はない」とコメントしている。(7/9)

久しぶりの登場ね。なんだか胡散臭い銘柄さんになっちゃってましたからねえ…。5日線(1,165円)はクリア、25日線(1,172円)とのカイ離は+16.6%。パラボリックは1,061円と陽転してきました。一目均衡表の雲は、1,137円-1,271円。2/25高値1,621円からは▲15.7%の位置です。



コツコツと書いてます。  
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro









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