中小型株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタです。     (-。-)y-゜゜゜ 

主に中小型個別株の動向を個人的な考えで自己流に書いています。最近は主力大型株もたまに書いてます。オジサンですが、頑張って出来る限り毎日更新しています。様々な経験もあり、書けるギリギリまでのところまで頑張ります。 知識のない無責任な証券セールスが嫌いです。悪質な証券セールスに負けない知識をつけて立ち向かえるように、皆さんをsb-i-taroは全力で応援致します。手数料稼ぎの証券セールスに泣かされている個人投資家のミカタです。最後に、お願い。投資の最終判断はご自身でお願い致しますね。(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 

お引越し前の過去記事はこちらからどうぞ。

https://ameblo.jp/sbi-taro

IPO

2月のIPOの個人投資家への配分動向が証券業協会より公表されています。銘柄は、Mマートとジェイテックコーポレーションの2つです。

大手証券(野村・大和)、銀行系証券(日興・みずほ)、ネット証券(SBI)の動向を見てみます。

まずは、野村ですが、取扱はジェイテックのみでした。個人投資家への配分単元は255単元(25,500株)ですが、抽選配分は2,800株(10.9%)で、裁量配分は22,700株が195件に配分されたようです。そのうち複数配分は26件あったようです。

次は大和ですが、取扱はMマートのみでした。個人投資家への配分単元は127単元(12,700株)ですが、抽選配分は2,300株(18.1%)で、裁量配分は9,600株が41件に配分されたようです。そのうち複数配分は30件あったようです。

次は日興ですが、取扱は2つでした。
まずは、Mマートです。個人投資家への配分単元は145単元(14,500株)ですが、抽選配分は1,700株(11.7%)で、裁量配分は12,800株が128件に配分されたようです。そのうち複数配分は13件あったようです。
ジェイテックは個人投資家への配分単元は7,300単元(730,000株)ですが、抽選配分は79,000株(10.8%)で、裁量配分は651,000株が3,909件に配分されたようです。そのうち複数配分は1,208件あったようです。

次はみずほですが、ここも取扱は2つです。
まずは、Mマートは、個人投資家への配分単元は4,327単元(432,700株)ですが、抽選配分は2,800株(10.6%)で、裁量配分は386,800株が2,275件に配分されたようです。そのうち複数配分は806件あったようです。
ジェイテックは個人172単元(17,200株)ですが、抽選配分は2,800株(16.2%)で、裁量配分は14,400株が130件に配分されたようです。そのうち複数配分は13件あったようです。

最後に、SBIですが、ここも取扱は2つです。
まずは、Mマートは、個人投資家への配分単元は157単元(15,700株)ですが、抽選配分は7,700株(49.0%)で、裁量配分は8,000株が59件に配分されたようです。そのうち複数配分は17件あったようです。
ジェイテックは、個人投資家への配分単元は180単元(18,000株)ですが、抽選配分は8,700株(48.3%)で、裁量配分は9,300株が74件に配分されたようです。そのうち複数配分は17件あったようです。


やはり、大手、銀行系の抽選配分は10%前後のようですな。営業戦略(抱き合わせなど)に使わんとあかんからねえ…。これあげるから、投信や外債買って!ってね。
SBIは確かに株数が少ないから抽選株数を約半分にしてんだろうけど、裁量配分での複数配分も割と多いんよねえ…。やはり旧野村の流れがあんだろうねえ…。そんな古い体質なんて早く止めればいいのに…。全然、ネット証券らしくないわな…。その点、マネックスはええかもねえ…。


またデータが出てくれば載せようと思います。場が始まっちゃったわ。では、では、また後ほどに…。 (-。-)y-゜゜゜



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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。



連休に入る前に、5/31にマザーズにラクスル(4384)が新規上場を公表しています。

ラクスルって聞いたことあるでしょ?CMでもよく流れてますね。

主幹事証券は、大和・三菱・みずほの共同です。他にも、SBI、日興、マネックスが入るようですな。

申込口座の準備はお早めにね。儲かるかどうかは別にして…。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

想定価格は1,400円だから140,000円前後かな。ブックビル(抽選の申し込み)は5/22までのようね。ギリギリはダメよ。忘れないように早めにね。 

で、株数は公募が2,500,000株で、売出が8,449,900株、OAが1,642,100株です。かなり多いねぇ。サイズで約180億円ぐらいかな。

サイズと既存株主構成などを見る限りでは、イマイチだけど、ネームバリューはあるからねえ…。もうちょいと調べて、またどこかで改めて書くことにしましょかねえ…。



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以前に書きました。高いとこを無理に追いかけて買いにいかなくても、のんびりと押し目を待って、そっからの長期投資。目先で1%、2%のサヤ抜きではなく、ちょっと我慢して持ってみたら倍になるかも…って戦略です。

このページでは、この春のIPO祭りで各銘柄の高値をつけてからの下落率から、今後の有望株を探していこうかと…。もちろん、読み違いもあるので、投資はご自身の判断でお願いしますね。

単純に、高値から現在値での下落率の大きい順に並べてみます。

① ビープラッツ(4381) 高値12,440円(4/6)→現在値5,680円 下落率▲54.34%
② SERIOHD(6567) 高値4,290円(3/5)→現在値2,014円 下落率▲53.05%
③ Mマート(4380) 高値6,970円(2/27)→現在値3,590円 下落率▲48.49%
④ アジャイル(6573) 高値16,850円(4/2)→現在値9,020円 下落率▲46.47%
⑤ HEROZ(4382) 高値49,650円(4/24)→現在値26,600円 下落率▲46.42%
⑥ コンヴァノ(6574) 高値2,589円(4/11)→現在値1,396円 下落率▲46.08%
⑦ ヒューマンA(6575) 高値4,300円(4/11)→現在値2,387円 下落率▲44.49%
⑧ フェイスNW(3489) 高値3,220円(3/16)→現在値1,826円 下落率▲43.29%
⑨ 日本リビング(7320) 高値5,620円(4/2)→現在値3,245円 下落率▲42.26%
⑩ アズ企画設計(3490) 高値5,410円(3/29)→現在値3,170円 下落率▲41.40%
⑪ ブティックス(9272) 高値5,190円(4/11)→現在値3,205円 下落率▲38.25%
⑫ ジェイテック(3446) 高値13,490円(3/5)→現在値8,430円 下落率▲37.51%
⑬ ファイバーゲート(9450) 高値3,365円(4/4)→現在値2,210円 下落率▲34.32%
⑭ SOU(9270) 高値7,540円(4/6)→現在値5,190円 下落率▲31.17%
 ベストワン(6577) 高値15,800円(4/26)→現在値11,260円 下落率▲28.73%
⑯ 和心(9271) 高値4,600円(3/30)→現在値3,300円 下落率▲28.26%
⑰ 神戸天然物(6568) 高値4,830円(4/6)→現在値3,590円 下落率▲25.67%
⑱ 共和コーポ(6570) 高値2,555円(3/19)→現在値1,920円 下落率▲24.85%
 エヌリンクス(6578) 高値4,095円(4/27)→現在値3,080円 下落率▲24.79%
⑳ 日総工産(6569) 高値5,110円(4/9)→現在値3,930円 下落率▲23.09%
㉑ RPAHD(6572) 高値19,990円(4/5)→現在値16,210円 下落率▲18.91%
㉒ アイペット損保(7323) 高値4,640円(4/25)→現在値3,890円 下落率▲16.16%
㉓ キュービーネット(6571) 高値2,266円(4/11)→現在値1,957円 下落率▲13.64%
㉔ 信和(3447) 高値1,192円(3/22)→現在値1,101円 下落率▲7.63%


以上が春のIPO祭り全銘柄です。ここではこのうち⑤、⑮、⑲、㉒はまだ上場して1週間にも満たないので参考にはならないと思いますので、色を薄くしてあります。

全24銘柄のうち14銘柄がすでに30%以上、高値から下落してるんですよねえ…。こりゃ難しいはずやわね。

で、こっから銘柄をのんびりと持ってみようかという方にはこの下げてる銘柄から探されてみるのもいかがかな…と。高値で買った方より30%~半値以下で買えるんですからねえ…。

だから高値で追う必要は無いと書いたんです。もちろんド短期勝負の方はバタバタされたとは思いますが…。

sb-i-taroは個人的には、和心と神戸天然物化学を師匠には話してますけどねえ…。逆にあまり下がらないので…ってのが理由です。


では、また夜にでも「銘柄研究」を再開しようかな…と。ハイパーがメンテナンス終わらんことにはどうにもならんのでねえ…。

まあ、まだ休みはたっぷりありますんでね。のんびりやっていこうと思います。この連休前半では大型株も少しみたいんだけどねえ…。大型株はやはり連休後半にしようか迷っています。ご意見、ご要望などあれば、適当にコメントなど残しておいてくださいな。では、また後ほどに…。(-。-)y-゜゜゜



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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

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ここでは、まず単純にどのIPOが公募価格からどれだけ上がったかをランキングにしてみました。

初値上昇率 証券会社は主幹事です。

① HEROZ(4382・日興)         988.89%
② アジャイルメディア(6573・みずほ)  415.67%
③ ビープラッツ(4381・野村)      354.55%
④ Mマート(4380・みずほ)       333.87%
⑤ ジェイテック(3446・日興)      331.11%
⑥ RPAホールディングス(6572・SBI)   300.00%
⑦ ベストワンドットコム(6577・日興)  242.49%
⑧ ヒューマンAHD(6575・大和&日興)  207.69%
⑨ 日本リビング保証(7320・みずほ)   189.77%
⑩ 和心(9271・日興)          167.94%


やはり、日興主幹事案件が10件のうち5件を占めました。さすがですな…。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ


次は、セカンダリーね。要は、初値で買ってどれぐらい最高あがったのか?ってことです。これも同じように見てみます。

① SOU(9270・日興)            83.90%
② ブティックス(9272・野村)         61.68%
③ ファイバーゲート(9450・日興)       40.91%
④ RPAホールディングス(6572・SBI)      39.99%
⑤ ジェイテック(3446・日興)         39.07% 
⑥ 神戸天然物化学(6568・日興)        31.79%
⑦ Mマート(4380・みずほ)           29.55%
⑧ 日総工産(6569・みずほ)           27.11%
⑨ ビープラッツ(4381・野村)        24.40%
⑩ ヒューマンA(6575・大和&日興)      19.44%

以上、このランキングを見る限り、やはり日興が多いですね。セカンダリーでも10件のうち5件が入りました。さすがですな…。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ もうやめとこ…。怒られそうや…。

なんでこんな数字を見てきたかというと、いかに公募でGETするのが大事かということ。当たり前やけどね。公募でGETできればまず負けません。それどころかとんでもなく儲かっています。なかなか難しいかもしれませんが、とにかくしつこく申し込むこと。あとなんでもいいからといってダメそうなのは、ホントダメよ。やられることもあるしね。

で、もうひとつ。この春のIPO祭りはセカンダリーを初値からいくのはかなり難しかったということです。上のランキングも最高値までの上昇率だから、そこまで引っ張ってればってことですからね。そんなにうまく高値では売れませんからね。「えい!」って初値からいってド短期でRPAホールディングスは急上昇しましたが、売らなかったらすぐに下がってきてますからねえ…。

さて、ゴールデン・ウィークに入りましたので、しばらくはIPOもお休みです。昨年は6/15上場のビーブレイク(3986)から再スタートして盆前までに13社が出てきました。ブックビルは逆算して5月末からスタートしました。みなさんもこの夏のIPO祭り前半戦の準備を今から始めましょう。

狙う証券会社はだいたいお分かりですね。対面は基本的には裁量です。抽選はしていません(セールスは抽選って言いますが、間違いなくしていませんので)。裁量でもらいたいなら、投信や外債、仕組債などで大口で何かを付き合わないとですよ…。

ですから対面で証券会社にお持ちならば、インターネットからの申し込みですよ。ただしインターネットでの配分は大手証券(野村・大和)、銀行系証券(三菱、日興、みずほ)は約10%です。約90%は裁量に回っていますからねえ…。

マネックス証券は全株抽選って謳ってるね。ホントかどうかは知らんけど…。
SBIは約50%が抽選で、50%が裁量。マネックスと同じネット証券だけど、そこが違うのよね。やはり中身は野村と地場の混合体だからかな…。商売優先って感じですね。まあ、しょうがないんでしょうな。ただSBIは種類だけは多い。引受株数は少ないけどね。SBI主幹事案件でも今回のRPAみたいならいいけどね…。

どこのネット証券も家族口座での抽選申込はいいはずですよ。もちろん、キチンと資金は分けてね。さっきのブログの投資家じゃないけどあんなのは論外ね。子供の口座?個人的には借名口座としか考えていないのでホントはやめた方がいいかもね。子供NISAでIPO?バカじゃないの?そもそもNISAって長期投資が基本でしょうに…。

以上、春のIPO祭りを振り返ってと、今後のIPOへの取組みについてでした。ご参考になったのかなあ…? ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ


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今年に入ってからはIPOは全部で24社ありました。それを色んな面からランキング化していこうと思います。今後のIPO投資になんかヒントになればいいんだけど…。なんの意味もないかもしれんので、その点は先に謝っておきますので、ヨロシクです。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ


調達金額と初値/公募価格


まずは、大きい順にTOP10 (調達金額と上昇率) 証券会社は主幹事です。

① キュービーネット(6571・大和) 253億円   ▲6.00%
② 信和(3447・野村)       159億円   ▲3.83%
③ 日総工産(6569・みずほ)    102億円     23.69%
④ 神戸天然物化学(6568・日興)    61億円     56.62%
⑤ SOU(9270・日興)           56億円     24.24%
⑥ ジェイテックC(3446・日興)     26億円         331.11%
⑦ アイペット損保(7323・大和)    22億円           57.89%
⑧ RPAHD(6572・SBI)          21億円         300.00%
⑨ フェイスNW(3489・野村)      19億円         128.57%
⑩    SERIOHD(6567・野村)       15億円         130.34%

予想通り、100億円を超える案件は3つのうち2つは割れちゃいましたね。③の日総工産はよく頑張りましたよね。前評判が高かった⑥のジェイテックと⑧のRPAHDは300%以上の上昇率でした。調達金額は30億円ぐらいまでなら前評判が良ければOKということなんでしょうな。


逆に小さい順にTOP10

① 日本リビング保証(7320・みずほ)  3.2億円      189.77%
② ビープラッツ(4381・野村)     3.8億円      354.55%
③ アジャイルメディア(6573・みずほ) 4.3億円      415.67%
④ ベストワン(6577・日興)      5.4億円      242.49%
⑤ ブティックス(9272・野村)     6.4億円      137.78%
⑥ アズ企画設計(3490・みずほ)    6.7億円      117.82%
⑦ 和心(9271・日興)         7.9億円      167.94%
⑧ Mマート(4380・みずほ)      8.4億円       333.87%
⑨ エヌリンクス(6578・SBI)      8.5億円      108.84%
⑩ コンヴァノ(6574・野村)      8.9億円      135.38%
⑪ HEROZ(4382・日興)         8.9億円   988.89%

TOP10から外れた⑪のHEROZは別格でしたねえ…。相当な煽りもあってこの上昇率。日興さんは、上得意さんやクレーム客に大きな損失補填・利益供与ができたことでしょう。
トータル的に、一目瞭然ですね。サイズが小さいのはどれもよう飛んでますね。


次に時価総額のTOP10を見てみましょう。ちなみに現在の時価総額で並べています。
まずは、大きい方からです。

① HEROZ(4382・日興)        
② RPAHD(6572・SBI)         
③ ジェイテック(3446・日興)       
④ 日総工産(6569・みずほ)          
⑤ SOU(9270・日興)                                    
⑥ 神戸天然物化学(6568・日興)              
⑦ キュービーネット(6571・大和)           
⑧ アイペット損保(7323・大和)    
⑨ 信和(3447・野村)         
⑩ ファイバーゲート(9450・日興)   


次に、小さい方からです。

① アズ企画設計(3490・みずほ)
② コンヴァノ(6574・野村)
③ 日本リビング保証(7320・みずほ)
④ 共和コーポレーション(6570・野村)
⑤ アジャイルメディア(6573・みずほ)
⑥ SERIOHD(6567・野村)
⑦ ビープラッツ(4381・野村)
⑧ ベストワンドットコム(6577・日興)
⑨ ヒューマン・アソシエイツ(6575・大和&日興)
⑩ エヌリンクス(6578・SBI)


以上などのことから、この春のIPO祭りでは、日興、みずほ、SBIでIPOをGETできた投資家はかなりのパフォーマンスが上がったことでしょう…。

次のページでは、初値上昇率、初値からの上昇率をranking化してみようと思います。



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