中小型株分析家 『sb-i-taro』 は 個人投資家のミカタです。

主に中小型個別株の動向を個人的な考えで自己流に書いています。最近は主力大型株もたまに書いてます。オジサンですが、頑張って出来る限り毎日更新しています。様々な経験もあり、書けるギリギリまでのところまで頑張ります。 知識のない無責任な証券セールスが嫌いです。悪質な証券セールスに負けない知識をつけて立ち向かえるように、皆さんをsb-i-taroは全力で応援致します。手数料稼ぎの証券セールスに泣かされている個人投資家のミカタです。最後に、お願い。投資の最終判断はご自身でお願い致しますね。(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 

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気になるランキング

お疲れ様でした。今日もいい相場でしたね。特に、量子コンピュータ関連が軒並み買われましたね。では、今日も新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買ランキングです。これって、参考になりません?


日本ラッド(4736・JQ) 1,210円(+48) 85億円

株価はきょうで6連騰、この間に時価総額を約63%も増加させている。同社は官公庁や企業向けに業務用ソリューション開発を主力に手掛け、企業のIT投資意欲が高まるなか、システム開発需要を取り込んでいる。8月中旬に産業用コンピューター世界トップシェアのアドバンテック(本社台湾)とインダストリアルIoT分野におけるソリューションの販売で協業することを発表しており、これが量子コンピューター分野での展開強化にもつながる材料として、今後の一挙一動に注目が集まっているもよう。

NPC(6255・M) 296円(▲1) 78億円

ASJ(2351・M) 2,575円(+54) 71億円


NF回路(6864・JQ) 2,085円(+135) 56億円

一時ストップ高で年初来高値更新。東京大学の古沢明教授と武田俊太郎助教が量子コンピューターを1つの回路で作れる手法を開発したと一部メディアで報じられており、同社や日本ラッド<4736>など量子コンピューター関連とされる銘柄の刺激材料になったようだ。この報道によれば、新たな手法では回路を繰り返し使い、効率よく高速・大量の計算ができるという。計算を担う機器を小さくでき、コストの抑制などにつながるようだ。

メタップス(6172・M) 3,770円(+455) 45億円


PKSHA(3993・M) 6,840円(+1,000) 38億円

PKSHA Technology<3993>がストップ高。22日に東証マザーズに新規上場し、初値は公開価格2400円に対し2.3倍の5480円をつけた。上場初日は一時6200円まで買われ、終値は5840円だった。上場2日目のこの日も買い人気が続き、朝方にはストップ高に買われた。
同社は東大発の人工知能(AI)ベンチャー企業であり、トヨタ自動車<7203>やNTTドコモ<9437>が出資している。また、AI研究の第一人者である松尾豊・東京大学大学院特任准教授も大株主に名を連ねており、高成長を期待する買いが集まっている。

昭和真空(6384・JQ) 2,003円(▲48) 33億円


INEST(3390・JQ) 129円(▲35) 31億円

22日、INEST <3390> [JQ]が代表取締役だった元役員が合計で約1億円を着服した疑いが発覚したと発表しており、これを嫌気する売りが向かった。
元役員の申告によると、2012年頃から断続的に同社グループが取引先に支払った金銭の一部を不正に受領していたという。これを受け、同社は内部調査委員会を設置し、事実調査や業績に与える影響などについて1ヵ月程度で調査を行う。なお、元役員は同社の損失額が確定した際に充当する資金として6000万円を預け入れたほか、保有する有価証券などについて担保設定の手続きを進めていく。
併せて、同社は22日付で伊奈 聰代表取締役社長の辞任届を受領したと発表している。

明豊エンター(8927・JQ) 388円(+27) 31億円

明豊エンタープライズ<8927>は大幅反発となっている。前週末22日の取引終了後、東京都杉並区永福に賃貸アパート「ミハス」事業の用地を取得したと発表しており、将来的な業績への貢献を期待した買いが入っている。
同物件は、京王井の頭線「永福町」駅から徒歩6分の立地にあり、「ミハス」シリーズ第55弾「ミハス永福町」として提供する予定としている。

UUUM(3990・M) 5,270円(+210) 30億円

細谷火工(4274・JQ) 1,834円(▲79) 28億円

インフォテリア(3853・M) 1,390円(+45) 27億円

シリコンスタジオ(3907) 4,065円(▲205) 24億円

SOSEI(4565・M) 9,090円(▲110) 23億円

カイカ(2315) 74円(+4) 21億円

技研興業(9764・東2) 485円(▲17) 20億円

中村超硬(6166・M) 4,355円(▲275) 20億円

ビーマップ(4316・JQ) 1,971円(+65) 18億円

サイバーステップ(3810・M) 2,191円(+29) 18億円

22日、東証がサイバーステップ <3810> [東証M]を10月1日付で東証2部に市場変更すると発表したことが買い材料。
東証がマザーズ上場後10年を経過した企業に2部市場への市場変更かマザーズ上場継続かを選択させる「マザーズ10年ルール」に基づき2部市場を選択した。

ユビキタス(3858・JQ) 965円(+108) 17億円

ユビキタス<3858>がストップ高。6月27日以来3カ月ぶりとなる4ケタ大台を回復した。
スーパーコンピューターでは何千年も要する演算をわずか数時間で完結するとされる量子コンピューターが脚光を浴びており、その関連の銘柄の一角として投機資金の流入が加速した。同社は米オンボード・セキュリティと量子コンピューター向け公開鍵暗号技術(NTRU)の国内販売総代理店契約を締結するなどで協業、これを手掛かりに一気に需給相場の様相をみせている。

ユニバーサル(6425・JQ) 3,210円(+170) 16億円


幼児活動研究会(2152・JQ) 2,045円(+400) 16億円

ストップ高。安倍首相が25日の経済財政諮問会議で、消費税の増収分の使途変更を表明したうえで、2兆円規模の新たな経済対策を年内に策定するよう関係閣僚に指示する方針と一部メディアが報じている。この報道によれば、経済対策は18年度からが対象で、幼児教育無償化や高等教育の負担軽減、待機児童の解消などで具体的な推進策を盛り込むもよう。同社など子育て支援関連とされる銘柄の刺激材料となったようだ。

YKT(2693・JQ) 241円(+50) 15億円

三社電機製作所(6882・東2) 913円(+55) 13億円

同社は太陽電池向けパワーコンディショナーを手掛けるほか、金属表面処理電源など製造ライン向け商品を展開し旺盛な需要を確保している。18年3月期は前期比約3倍の6億6000万円を見込むが、足もとの進捗率から大幅な増額修正も視野に入っている。また、同社は米テスラモーターズと提携するパナソニック<6752>が筆頭株主であることからビジネス面で思惑を呼び、リチウムイオン電池関連など電気自動車(EV)の2次電池関連としてもマーケットの視線を集めている。

アエリア(3758・JQ) 2,124円(+2) 13億円

FDK(6955・東2) 244円(+0) 13億円

ミクシィ(2121・M) 5,530円(+0) 12億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,990円(+45) 11億円


田中化研(4080・JQ) 2,206円(▲13) 11億円


ラクオリア創薬(4579・JQ) 1,160円(+28) 11億円

ハーモニック(6324・JQ) 5,760円(+60) 11億円

ヤマノ(7571・JQ) 138円(+21) 11億円


REMIX(3825・東2) 1,029円(+20) 10億円


アサヒインテック(7747・東2) 5,710円(+80) 10億円


気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。(-。-)y-゜゜゜

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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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ふう~! 今日はとてもお疲れです。 PKSHAさんで大わらわ…。では、今日も新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買ランキングです。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。



PKSHA(3993・M) 5,840円(+0) 126.0億円

きょう東証マザーズ市場に新規上場したPKSHA Technology<3993>は、午後2時6分に公開価格2400円の2.3倍にあたる5480円で初値をつけた。その後、一時5000円を割り込む場面はあったものの、引けにかけて上昇し午後2時57分には6200円まで買われ、結局5840円で上場初日の取引を終えた。

NPC(6255・M) 297円(+31) 76.6億円

細谷火工(4274・JQ) 1,913円(+194) 64.1億円

トランプ大統領は21日、北朝鮮と取引をする個人・外国企業に制裁を科すことを可能にする大統領令に署名したと発表。また、北朝鮮国営メディアは、金正恩委員長が22日、トランプ大統領に対し「史上最高の強硬対抗措置」を検討するとの声明を発表したと報じたもよう。周辺各国が自制を求めるものの、両国の緊張感は高まりつつあるとの見方が広がり、同社など防衛関連銘柄に物色さが再燃する展開に。

NF回路(6864・M) 1,950円(▲29) 62.6億円

SOSEI(4565・M) 9,200円(▲80) 51.3億円


ASJ(2351・M) 2,521円(+240) 45.7億円

インフォテリア(3853・M) 1,345円(▲44) 40.4億円

インフォテリア<3853>が反落している。21日の取引終了後、半導体・電子部品商社のユニ電子(東京都品川区)と協業し、インフォテリアのIoT対応モバイルアプリ開発ツール「Platio」をユニ電子のIoTデバイスに標準対応させると発表したが、株価は直近で4連騰していただけに、この日は利益確定売りが優勢となっているようだ。
今回の協業で、ユニ電子の温湿度センサーやCO2センサー、防滴温湿度センサーなどIoTデバイスが捉えた情報を、Platioを介してiPhoneやiPadなどのモバイル端末で取得できるようになる。これによりクラウド上での情報管理・記録が可能となるため、計測などが伴うビジネスシーンで業務の効率化を実現するとしている。

日本ラッド(4736・JQ) 1,162円(+65) 34.0億円

日本ラッド<4736>は前日のストップ高の余勢を駆って続伸。産業用コンピューター分野で世界トップの実力を持つ台湾のアドバンテック社と提携しており、量子コンピューター分野での研究開発に期待がかかっている。
株価は8月21日に1530円の高値をつけた後調整、9月中旬まで下値を探る動きを続けていたが、直近は急反騰で25日移動平均線の上に浮上、底入れを鮮明としている。

日タングステン(6998・東2) 331円(+47) 33.3億円

技研興業(9764・東2) 502円(+77) 32.7億円

技研興業<9764>や阿波製紙<3896>など電磁波シールド関連が急伸している。韓国の聯合ニュースが22日、北朝鮮の李容浩(リ・ヨンホ)外相が米国への対抗措置として、太平洋上での水爆実験の可能性に言及したことを報じており、EMP(核電磁パルス)への警戒から関連銘柄が買われているようだ。
このほか、ノイズ除去フィルターを主力とし、NDS(防衛省規格)電磁シールド室調査委員会に名を連ねる双信電機<6938>なども関連銘柄として物色人気が波及している。

明豊エンター(8927・JQ) 361円(▲3) 32.6億円

21日、東証と日証金が明豊エンタープライズ <8927> [JQ]について22日売買分から信用取引に関する臨時措置を強化すると発表したことが売り材料。
東証は委託保証金率を現行の50%以上(うち現金を20%以上)→70%以上(うち現金を40%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の50%(うち現金を20%)→70%(うち現金を40%)とする。信用規制強化による人気離散を警戒した売りが向かった。

ビーマップ(4316・JQ) 1,906円(▲244) 29.6億円

中村超硬(6166・M) 4,630円(+25) 28.4億円

アエリア(3758・JQ) 2,122円(▲128) 28.1億円

UUUM(3990・M) 5,060円(+155) 28.2億円

FDK(6955・東2) 244円(▲15) 26.6億円

田中化研(4080・JQ) 2,219円(▲91) 23.3億円

DNAチップ(2397・東2) 1,385円(▲214) 21.3億円

UNITED(2497・M) 2,620円(▲116) 20.0億円

ウイルコ(7831・東2) 235円(+14) 19.9億円

同社は印刷事業を手掛けるが、21日取引終了後に17年10月期の連結業績予想の修正を発表。最終利益を9000万円から4億7000万円(前期比6.2倍)へ大幅に増額しており、これを材料視する買いを呼び込んだ。同社子会社が係争中だった特許侵害行為に対する損害賠償請求控訴事件について、21日和解が成立し、3億8000万円の特別利益を計上することが背景。株価指標面からも割安感が強く、見直し買いを誘導している。

ハーモニック(6324・JQ) 5,700円(▲20) 19.6億円

ラクオリア創薬(4579・JQ) 1,132円(▲68) 19.4億円

フジプレアム(4237・JQ) 381円(+56) 18.7億円

大幅続伸で8月3日高値(375円)が射程圏に入っている。8月3日の急伸時には長い上ヒゲを残す格好での陰線を形成し、その後は25日線に上値を抑えられる格好での調整Fが続いていた。ダブル・トップ形成が意識されそうであるが、これを明確に上放れてくるようだと、昨年11月高値水準が次第に意識されてくる可能性がありそうだ。

メタップス(6172・M) 3,315円(▲115) 18.2億円

REMIX(3825・東2) 1,009円(▲41) 18.0億円

ドリコム(3793・M) 1,294円(▲61) 17.5億円

昭和真空(6384・JQ) 2,051円(▲9) 16.2億円

アバール(6918・JQ) 2,084円(+157) 15.9億円

21日、アバールデータ <6918> [JQ]が18年3月期の連結経常利益を従来予想の8.4億円→11億円に30.8%上方修正。従来の9.4%減益予想から一転して18.4%増益見通しとなったことが買い材料視された。
大手半導体メーカーによる次世代プロセス関連の設備投資が続く中、半導体製造装置の制御部の受注が拡大する。画像処理モジュールの新製品投入や新分野への開拓が順調に進み、利益率の高い自社製品の収益も伸びる。
業績上振れに伴い、今期の上期配当を従来計画の17円→21円に増額し、下期配当も23円→28円に増額修正したことも支援材料となった。なお、年間配当は49円(前期は39円)となる。

GNI(2160・M) 405円(▲14) 15.2億円

堀田丸正(8105・東2) 442円(+2) 14.3億円

アンジェス(4563・M) 626円(▲23) 14.3億円

フェローテック(6890・JQ) 1,812円(▲47) 13.9億円

メイコー(6787・JQ) 2,113円(▲39) 13.4億円

セリア(2782・JQ) 6,330円(▲140) 12.9億円


マクドナルド(2702・JQ) 4,945円(▲30) 12.6億円

ミクシィ(2121・M) 5,530円(+30) 12.3億円

カイカ(2315・JQ) 70円(+0) 11.2億円


NJHD(9421・JQ) 3,700円(▲610) 11.2億円


ブロッコリー(2706・JQ) 660円(▲29) 10.5億円

稀元素(4082・東2) 1,602円(+46) 10.5億円

大泉製作所(6618・M) 1,049円(▲54) 10.3億円

NFKHD(6494・JQ) 80円(+5) 10.0億円


気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。(-。-)y-゜゜゜


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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お疲れ様でした。今日も新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買ランキングを見てみましょう。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。


明豊エンター(8927・JQ) 364円(▲22) 146.1億円

ビーマップ(4316・M) 2,150円(+85) 88.0億円

SOSEI(4565・M) 9,280円(+430) 53.9億円

ピクセラ(6731・東2) 233円(+14) 50.4億円

ピクセラ<6731>は20日、同日に発売開始を公表した新規商材のAndroid TVを搭載したセットトップボックスをケーブルテレビ事業者から受注したと発表した。
今回、ケーブルテレビ事業者から受注したセットトップボックス「PIXELA Smart Box」は、同社事業のベースとなる4K映像対応セットトップボックスの新機種で、同日に発売開始を公表している。
同社では家庭内の様々なIoT機器をインターネット環境に接続するためのゲートウェイ機能やVR映像を家庭用のテレビでも視聴できるようにする機能等を搭載した次世代セットトップボックスの提供を進めたいとしている。今後はAndroid TVの普及展開におけるリーディング・プレイヤーとして、多数のケーブルテレビ・通信事業者のサービスなどに向けて市場展開をしていく。

FDK(6955・東2) 259円(+7) 44.7億円

ドリコム(3793・M) 1,355円(▲42) 43.0億円

アエリア(3758・JQ) 2,250円(▲20) 41.2億円

20日の取引終了後、年内リリース予定で事前登録受付中のスマートフォン向けゲーム「ダンストリップス」と、昨年12月にリリースした「マジカルデイズ」をきょう開幕した「東京ゲームショウ2017」に出展すると発表しており、これを好材料視した買いが入っている。
「ダンストリップス」は、子会社エイタロウソフトがアイディアファクトリー(東京都豊島区)と共同開発中のポップでエロティック、時々本格ミステリーな新感覚女性向けゲーム。特別なハードを必要とせずにスマートフォンとダンボールなどで作られた、簡易なゴーグルがあれば手軽に自宅でVR(仮想現実)を体験することができるようにしたのが特徴で、今回の出展では、実際のゲームに登場するVRライブの先行体験を実施するとしている。

ASJ(2351・M) 2,281円(+11) 40.5億円

インフォテリア(3853・M) 1,389円(+97) 39.7億円


昭和真空(6384・JQ) 2,060円(+0) 30.8億円

パレモ(2778・JQ) 384円(+27) 29.3億円

メタップス(6172・M) 3,430円(+50) 25.8億円

大泉製作所(6618・M) 1,103円(+8) 25.5億円

大泉製作所<6618>は3日ぶり反発。東証が20日、大泉製株の信用取引の委託保証金率を、21日売買分から50%以上(うち現金20%以上)に引き上げると発表した。日証金も同日以降、貸借取引自己取引分および非清算者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を、現行の30%から50%(うち現金20%)に引き上げると発表している。
信用取引の規制強化に伴って、売買の自由度が制限されるとの見方があるなかで、きょうは買いが優勢となっている。

ニーズウェル(3992・JQ) 3,380円(▲170) 25.1億円

NPC(6255・M) 266円(+11) 23.9億円

NF回路(6864・JQ) 1,979円(+400) 22.5億円

エヌエフ回路設計ブロック<6864>がストップ高で4連騰となり、この間に600円以上の上昇をみせる異彩の上げ足をみせている。スーパーコンピューターでは何千年を要する演算をわずか数時間で完結するといわれる量子コンピューターの実用化に日本でも官民を挙げて取り組み始めている。そのなか、微小信号のスペシャリストである同社は量子コンピューター向けに世界最高レベルの信号増幅装置を提供、関連最右翼に位置する銘柄の一角として注目度が高い。

ミクシィ(2121・M) 5,500円(+60) 23.8億円

アンジェス(4563・M) 649円(▲2) 23.7億円

ブロッコリー(2706・JQ) 689円(+23) 22.1億円


稀元素(4082・東2) 1,556円(+130) 20.7億円

科学情報サービス会社の米クラリベイト・アナリティクスが20日、ノーベル賞候補者22人を発表し、日本人では化学賞に桐蔭横浜大学の宮坂力特任教授を挙げた。「ペロブスカイト型」と呼ぶ薄くて軽い太陽電池を考案したことが評価されてのことで、ペロブスカイト系材料を製品化している同社に関連銘柄としての注目が集まった格好だ。また、ペロブスカイト太陽電池の実用化を目指す桐蔭横浜大学発ベンチャーのペクセル・テクノジーズ(横浜市青葉区)と過去に大面積・高性能プラスチック太陽電池素子を共同開発したことのある藤森工業<7917>も関連銘柄として人気化している。なお、ノーベル賞は生理学・医学賞が10月2日、物理学賞が3日、化学賞が4日にそれぞれ発表される。

ハーモニック(6324・JQ) 5,720円(▲130) 19.9億円

中村超硬(6166・M) 4,605円(▲210) 19.7億円

GNI(2160・M) 419円(+11) 18.4億円

REMIX(3825・東2) 1,050円(+0) 18.3億円

田中化研(4080・JQ) 2,310円(▲34) 17.6億円

DNAチップ(2397・東2) 1,599円(+300) 17.5億円

同社はきょう、遺伝子関連検査の薬事承認に向けて、第二種医療機器製造販売業許可を東京都から取得したと発表。これが材料視されているようだ。同社は大阪府立病院機構大阪国際がんセンターとの共同研究で、肺がんにおける薬剤応答性を調べる検査(EGFR-NGSチェック検査)を開発し、今年4月に事業化。医療保険制度の下で使用できるようにするために薬機法(旧薬事法)承認を目指しており、今回の医療機器製造販売業許可取得はその一環となる。

三社電機製作所(6882・東2) 870円(▲4) 16.7億円

三社電機製作所<6882>が上昇加速、一時60円高の934円まで買われる人気となったが、押し目待ちに押し目無しで、きょうで11連騰という異彩の上げ足をみせている。
環境規制の高まりを背景とした世界的な電気自動車(EV)シフトの動きが、その動力源であるリチウムイオン電池の需要を強く喚起している。欧州ではEV向け2次電池を量産する「ギガファクトリー」にむけた動きが顕在化しており、世界の株式市場で関連銘柄を物色する動きが強まっている。東京市場も電池メーカーから素材メーカーなどに買いの矛先が向かっているが、対象銘柄の裾野も広がってきた。そのなか、9月中旬から大勢二段上げの波動を鮮明としているのが電源装置類を手掛ける三社電機だ。
リチウム電池では米テスラモーターズとパナソニック<6752>が共同で米ネバダ州に世界最大のギガファクトリーを稼働させており。ここで生産するリチウム電池は年産ベースで、昨年全世界で作られた総量に匹敵するともいわれている。そのパナソニックが三社電機の22%強の株式を保有する筆頭株主となっていることで、市場の注目を集めている。

ラクオリア創薬(4579・JQ) 1,200円(+84) 15.6億円

フェローテック(6890・JQ) 1,859円(▲52) 15.4億円


UUUM(3990・M) 4,905円(+295) 15.3億円

シリコンスタジオ(3907・M) 5,270円(+30) 15.2億円

山王(3441・JQ) 1,486円(+122) 14.7億円


UNITED(2497・M) 2,736円(+65) 14.3億円


サイバーステップ(3810) 2,215円(▲68) 14.2億円

UTグループ(2146・JQ) 2,136円(▲77) 14.0億円

エンバイオ(6092・M) 1,569円(▲34) 12.8億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,975円(+30) 12.5億円

スガイ化学(4120・東2) 182円(+6) 12.5億円

ウォンテッドリー(3991・M) 4,360円(▲450) 12.4億円

メイコー(6787・JQ) 2,152円(▲42) 11.7億円

FRONTEO(2158・M) 679円(+59) 11.3億円

同社は20日の取引終了後、同社の特許調査・分析システム「KIBIT Patent Explorer」を搭載した製品の導入企業が20社を超えたと発表しており、業績への貢献を期待した買いが入っている。「KIBIT Patent Explorer」は、見つけたい文書(発明提案書、無効化したい特許資料など)の内容を「教師データ」として人工知能「KIBIT」に学ばせ、少量の教師データをもとに膨大なデータを解析し、短時間でスコアリング(点数付け)による文書の仕分けができるのが特徴。15年10月の提供開始以降、先行技術調査や無効資料調査などの特許の分析業務を従来の調査手法に比べて大幅に効率化し、精度や網羅性に優れた知財戦略支援システムとして、導入実績を伸ばしているという。

セリア(2782・JQ) 6,470円(▲110) 11.3億円

アクセルM(3624) 1,569円(▲34) 11.2億円


総医研(2385・M) 605円(+10) 10.8億円

小田原エンジニアリング(6149・JQ) 3,725円(▲45) 10.2億円

PSS(7707・M) 635円(+45) 10.1億円


以上です。気になる銘柄研究はまたコツコツと書いていきます。(-。-)y-゜゜゜


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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お疲れ様でした。今日もいい相場でした。では、新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金上位です。


明豊エンター(8927・JQ) 386円(+21) 99.7億円

一時ストップ高。同社株は前週末の15日にストップ高、前日も取引時間中にストップ高に買われる場面があり、需給相場の様相を呈している。8月下旬の段階で株価は170円近辺にあったが、短期間で2.5倍に変貌した。9月14日の決算発表で開示した18年7月期の業績予想が、売上高が前期比倍増の150億円、営業利益が同3.2倍の21億7000万円と急拡大する見通しだったことが株価急騰の引き金となった。投資用賃貸アパート「ミハス」事業の展開加速で収益が押し上げられる見込み。また、市場ではさらにこれが上振れするとの見方も出ており、投機資金の流入に拍車がかかった。東証信用残は8日申し込み現在で信用倍率1.87倍、日証金では貸借倍率0.17倍と株不足状態にあり、買い戻しによる踏み上げ相場の素地も垣間見せている。

FDK(6955・東2) 252円(▲20) 82.6億円

メタップス(6172・M) 3,380円(+90) 78.2億円

いちよし証券は「四半期ベースで利益確保が可能な体制になりつつある」とのレポートを公表(レーティング、フェアバリューは未付与)。同証券では、前17.8期のマーケティング事業の売上高を67億円と推定。一方、ファイナンス事業はオンライン決済サービスの堅調推移やM&A効果で、売上高は73億円と想定。前17.8期はファイナンス事業がマーケティング事業の売上規模を逆転した転換点ととらえているようだ。

昭和真空(6384・JQ) 2,060円(+147) 70.2億円

ウォンテッドリー(3991・M) 4,810円(▲500) 68.3億円

ビーマップ(4316・JQ) 2,065円(+400) 64.2億円


REMIX(3825・東2) 1,050円(+50) 59.0億円

リミックスポイント <3825> [東証2]が続急伸。日本経済新聞が20日付で「電力小売りのリミックスポイントは10月、電力料金を仮想通貨『ビットコイン』で支払うと割り引く制度を導入する」と報じたことが買い材料視された。
報道によると「介護施設や小売業など低圧電力を使う法人顧客を対象にする。仮想通貨は銀行振り込みなどに比べて決済手数料が安く、浮いたコストの一部を顧客に還元する」という。電力販売事業の拡大や仮想通貨口座の開設増加による業績への寄与に期待する買いが向かった。

SOSEI(4565・M) 8,850円(▲60) 43.7億円

インタートレード(3747・東2) 344円(+0) 37.0億円

大泉製作所(6618・M) 1,095円(▲128) 35.7億円


ドリコム(3793・M) 1,397円(▲3) 32.7億円

インフォテリア(3853・M) 1,292円(+7) 29.4億円

ニーズウェル(3992・JQ) 3,550円(+0) 27.9億円

きょう東証ジャスダック市場に新規上場したニーズウェル<3992>は、午後2時13分に公開価格1670円の2.3倍にあたる3850円で初値をつけた。その直後に3940円まで上昇したが、引けにかけては換金売りが優勢となり、結局、初値を下回る3550円で上場初日の取引を終えた。

五洋インテ(7519・JQ) 710円(+100) 27.7億円


アエリア(3758・JQ) 2,270円(▲11) 27.6億円

中村超硬(6166・M) 4,815円(▲275) 26.8億円

田中化研(4080・JQ) 2,344円(▲63) 24.7億円


ミクシィ(2121・M) 5,440円(▲70) 20.2億円

NPC(6255・M) 255円(+35) 18.7億円

アンジェス(4563・M) 651円(+20) 17.6億円

メイコー(6787・JQ) 2,194円(▲51) 17.3億円

細谷火工(4274・JQ) 1,670円(+109) 15.7億円

「米国と同盟国を守ることを迫られれば、北朝鮮を完全に破壊する以外の選択はない」とトランプ米大統領が初の国連総会での一般討論演説で表明したことが報じられている。議場からはどよめきが起きた他、北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席をしたことが伝わっている。地政学リスクの高まりにつながる格好で、同社など防衛関連銘柄の一角に物色が向かっている。

フェローテック(6890・JQ) 1,911円(+20) 15.1億円

セリア(2782・JQ) 6,580円(▲90) 14.8億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,945円(▲20) 14.1億円


アサヒインテック(7747・東2) 5,670円(▲140) 13.9億円

デジタルアドベンチャー(4772・JQ) 721円(+47) 13.7億円

APLIX(3727・M) 470円(+15) 12.6億円

ソウルドアウト(6553・M) 2,536円(+218) 12.5億円

GNI(2160・M) 408円(▲12) 12.2億円

ピクセラ(6731・東2) 219円(+9) 11.6億円

ピクセラ<6731>は3日続伸。この日、国内ケーブルテレビ事業者から新規商材であるAndroidTVを搭載したセットトップボックス(STB)を受注したと発表しており、業績への貢献を期待した買いが入っている。
今回受注した製品は、同社の4K映像対応セットトップボックスの新機種で、この日発表した4K・HDRに対応した高画質IPセットトップボックス「PIXELA Smart Box」。出荷時期は今年10月の予定としている。

サイバーステップ(3810・M) 2,283円(▲118) 10.9億円

カイカ(2315・JQ) 68円(▲1) 10.7億円

気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。


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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お昼からお出かけしてたもので…。では、今日も新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金をチェックしていきますかね。休み明けはしんどいは…。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。

FDK(6955・東2) 272円(+31) 240.8億円

FDK<6955>が続急騰、一時11%超の上昇で年初来高値を連日更新、時価は長期波動の上値の要衝であった2014年7月につけた高値260円を上抜き、実質的な青空圏に浮上している。
選択と集中で成長分野に経営資源の注入を図る富士通グループにおいて、極めて市場拡大余地の大きい車載向け2次電池分野を担当するのが同社で、株価も急速に見直し途上にある。富士通研究所と共同で開発している全固体リチウム電池の今後の展開にも思惑が募っている。

明豊エンター(8927・JQ) 365円(+28) 98.5億円

一時ストップ高で年初来高値を更新。長期的なボトム圏での推移が続いていたが、連日のストップ高で2009年9月以来の水準を回復した。14日に発表した2017年7月期決算、18年7月期業績予想を引き続き好感している。17年7月期決算では営業利益が前期比47.2%増の6.75億円で着地した。

ドリコム(3793・M) 1,400円(+178) 88.3億円

同社と芳文社、アニプレックスが15日、スマートフォン向けゲーム「きららファンタジア」の事前登録数が40万人を突破したことを明らかにした。また、50万人突破記念特典の追加も決定している。株価は足元で調整が続いていたが、本日の上昇で上値抵抗となっていた25日線を突破した。

大泉製作所(6618・M) 1,223円(▲77) 59.7億円


田中化研(4080・JQ) 2,407円(+60) 53.1億円

中村超硬(6166・M) 5,090円(+525) 46.3億円


大幅続伸で年初来高値を更新。昨年5月以来の5000円を回復した。先週はバークレイズ・キャピタル・セキュリティーズ・リミテッドの保有比率が 6.07%となるなど、足元で海外ファンドによる保有が相次いでおり、株価押し上げ要因となった。また、業績上振れ期待も根強い。

日本鋳造(5609・東2) 161円(+27) 41.3億円

日鋳造<5609>は急騰。先週末に発表した業績上方修正が買い材料視されている。上半期営業利益は2億円から3億円に、通期では3.5億円から5億円に上方修正している。鋳鋼品が半導体製造装置向けおよび大型鉱山機械用などに受注が想定以上であるほか、橋梁部品や柱脚についても、東京オリンピック関連需要が本格化しているもよう。第1四半期に続く大幅上方修正となっており、収益モメンタムの急速な改善が意識される状況に。

メタップス(6172・M) 3,290円(+125) 38.8億円

9月4日高値4080円をピークに調整が強まっていたが、25日線を挟んでのもち合いが続くなか、もち合いレンジの上限を捉える場面があった。ビットコインの価格が急伸したことを受け、仮想通貨関連の一角に値幅取り狙いの資金が向かった。

アエリア(3758・JQ) 2,281円(+118) 36.1億円

フェローテック(6890・JQ) 1,891円(+71) 33.0億円

フェローテックホールディングス<6890>は6日続伸し、新値追いとなっている。同社は15日取引終了後に、中国杭州市の開発区委員会と同開発区への進出を前提とした8インチ(200ミリ)半導体ウエハー製造プロジェクトにおける資金支援に関する提携契約で合意したと発表。これが買い手掛かりとなっているようだ。
主な提携内容は、産業支援策としてウエハー開発・設備購入費用の補助金、財政支援策としてプロジェクト資金の借り入れ時の利子補給など。また、同社はこのプロジェクトに絡み、新たに半導体ウエハーの開発・設計・製造を手掛ける新会社を杭州市に設立する予定だとしている。

ハーモニック(6324・JQ) 6,040円(+390) 34.9億円

アスカネット(2438・M) 1,925円(+65) 32.1億円

昭和真空(6384・JQ) 1,913円(+363) 32.0億円

先週末は18年3月期の上期及び通期業績予想の上方修正が好感されてストップ高を付けていた。連休明けの本日も買いが先行する格好から一時ストップ高を付け、2004年7月以来の水準を回復した。

インフォテリア(3853・M) 1,285円(+88) 23.3億円

REMIX(3825・東2) 1,000円(+20) 23.2億円

SOSEI(4565・M) 8,910円(+60) 22.9億円

黒谷(3168・東2) 1,527円(+111) 22.4億円

ミクシィ(2121・M) 5,510円(+40) 22.3億円

サイバーステップ(3810・M) 2,401円(+153) 20.8億円

エニグモ(3665・M) 1,097円(+11) 18.5億円

三社電機製作所(6882・東2) 851円(+54) 17.1億円)

メイコー(6787・JQ) 2,245円(▲24) 16.3億円

Mipox(5381・JQ) 810円(+2) 15.9億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,965円(+10) 14.6億円

カイカ(2315・JQ) 69円(+4) 14.1億円

GNI(2160・M) 420円(+17) 13.9億円

アサヒインテック(7747・東2) 5,810円(▲10) 13.6億円

インタートレード(3747・東2) 344円(+80) 13.5億円

小田原エンジニアリング(6149・JQ) 3,995円(▲175) 13.4億円

日特エンジニアリング(6145・JQ) 4,515円(+25) 13.1億円

NaITO(7624・JQ) 211円(+21) 12.3億円

高度紙(3891・JQ) 2,600円(▲96) 12.0億円

セリア(2782・JQ) 6,670円(+180) 11.6億円

アンジェス(4563・M) 631円(+9) 10.5億円

アンジェス<4563>が続伸、前週末15日の取引終了後、同社の尋常性乾癬(かんせん)を対象としたNF-κBデコイオリゴDNA(以下「NF-κBデコイ」)に関する特許が、欧州特許庁で登録されたと発表しており、知的財産戦略の強化につながるとの見方から買いが入っている。
同特許は、皮膚疾患である尋常性乾癬を対象としたNF-κBデコイを含む薬学的組成物およびその使用方法を多面的に保護するもので、日本では既に12年5月に登録されている。NF-κBデコイは、炎症を引き起こす生体物質であるサイトカイン(細胞から放出される生理活性物質)を抑制するため、過剰な炎症や免疫反応を原因とするさまざまな疾患に有効な治療薬となる可能性があり、同社では現在、NF-κBデコイを用いた椎間板性腰痛症の治療薬を開発中としている。

ブロッコリー(2706・JQ) 679円(+6) 10.5億円

ブロッコリー<2706>が反発。この日の午前中、オリジナルトレーディングカードゲーム「Z/X(ゼクス)―Zillions of enemy X―」を原作としたアニメを19年に放映開始すると発表しており、これを好材料視した買いが入っている。
また、これに先立ち「Z/X」の人気キャラクター「各務原あづみ」や「ソードスナイパーリゲル」を担当するイラストレーター藤真拓哉氏による執筆のマンガ「Z/X Code reunion(ゼクスコードリユニオン)」の連載が、集英社の「Vジャンプ11月特大号」(9月21日発売号)から開始するとしている。マンガ化やアニメ化をきっかけにした、トレーディングカードゲームの売り上げ増にも期待されているようだ。

夢真HD(2362・JQ) 783円(▲22) 10.0億円


気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。(-。-)y-゜゜゜


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