中小型株分析家 『sb-i-taro』 は 個人投資家のミカタです。

主に中小型個別株の動向を個人的な考えで自己流に書いています。最近は主力大型株もたまに書いてます。オジサンですが、頑張って出来る限り毎日更新しています。様々な経験もあり、書けるギリギリまでのところまで頑張ります。 知識のない無責任な証券セールスが嫌いです。悪質な証券セールスに負けない知識をつけて立ち向かえるように、皆さんをsb-i-taroは全力で応援致します。手数料稼ぎの証券セールスに泣かされている個人投資家のミカタです。最後に、お願い。投資の最終判断はご自身でお願い致しますね。(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 

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気になるランキング

お疲れ様でした。では、今日も、新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。


PKSHA(3993・M) 10,770円(+1,420) 224.7億円

マネーフォワード<3994>やPKSHA Technology<3993>、テックポイント・インク<6697>など直近IPO株が高い。マネーフォワードは、29日に東証マザーズに新規上場し、公開価格(1550円)を94%上回る3000円で初値をつけた。上場2日目のこの日は一時3370円まで買われた。おカネに関するプラットホームの運営が主な事業で、個人向けに自動家計簿・資産管理サービス「マネーフォワード」などを展開。フィンテック関連の代表格として人気を集めている。
また、同じ29日に東証マザーズ(外国株)に新規上場したテックポイントはストップ高カイ気配。同社は米国に本社を置き、監視・車載カメラ向け映像送信用半導体と、映像記録装置向けの映像受信用半導体を提供している。初の外国株受託受益証券(JDR)での上場企業となり注目を集めている。
また、22日に東証マザーズに新規上場したPKSHAは、上場7日目のこの日、初の1万円乗せを達成した。初値は公開価格2400円に対し2.3倍の5480円だった。同社は東大発の人工知能(AI)ベンチャー企業であり高成長期待からの買いが集まっている。

GNI(2160・M) 523円(+58) 160.0億円

肝線維症治療薬としてのF351(一般名:ヒドロニドン)の米国における治験許可申請に対し、米国子会社GNI USAが米国食品医薬品局(FDA)から第1相臨床試験開始の承認を取得したと発表している。安全性、忍容性及び薬物動態を判定するため、米国において非盲検で、単回投与及び多回投与の第1相臨床試験を実施する予定だが、必要手続を18年前半に開始するようだ。同社は予備的な結果が18年中に判明するとみている。

サイバーステップ(3810・東2) 3,300円(+491) 97.1億円

4営業日続伸。7月半ばの三角もち合いを下放れる格好からシグナルが悪化し、調整が続いていたが、2000円近辺での底固めが続く中、ようやくリバウンドをみせてきている。一目均衡表では上値抵抗の転換線および、基準線を突破。遅行スパンは実線にタッチしてきており、上方シグナル発生が近づいている。目先は厚い雲が抵抗となるが、雲下限を捉え、一段のリバウンドをみせてくるかが注目される。

シライ電子(6658・JQ) 507円(+80) 91.3億円

連日でストップ高。スズキ<7269>がトヨタ自<7203>やマツダ<7261>が設立した電気自動車(EV)の技術を開発する新会社に参加する検討に入ったと一部メディアで報じられている。ノウハウを共有し、遅れていたEV開発での巻き返しを図るもよう。また、新会社には日野自<7205>やSUBARU<7270>も参加を検討しているとされ、EV展開の拡大が一段と期待されるなか、同社などEV関連株の刺激材料となったようだ。

ロードスター(3482・M) 2,998円(+500) 81.6億円

FDK(6955・東2) 290円(+0) 70.2億円

チタン工業<4098>が大幅続伸。FDK<6955>、昭和電工<4004>、旭化成<3407>、オハラ<5218>などリチウムイオン電池関連株が買いを集めている。世界的に自動車の環境規制が強まるなか、エコカー、とりわけ電気自動車(EV)普及加速に向けた動きが顕在化している。関連銘柄には波状的な投資資金の流入が続いているが、リチウムイオン電池は今週4日に予定されているノーベル化学賞の有力候補としても熱視線が注がれており、短期資金による物色人気を増幅させている。

マネーフォワード(3994・M) 3,350円(+265) 68.6億円

エルナー(6972・東2) 136円(+14) 61.9億円

大泉製作所(6618・M) 1,383円(+54) 42.6億円

カワタ(6292・東2) 1,345円(+89) 39.5億円

インテリW(4847・JQ) 844円(+47) 36.8億円

SOSEI(4565・M) 9,400円(▲100) 32.8億円

REMIX(3825・東2) 1,167円(▲53) 30.7億円

マネーパートナーズグループ<8732>がカイ気配で始まり大幅高となったほか、リミックスポイント<3825>やフィスコ<3807>などフィンテック関連の一角に買いが優勢。
金融庁は前週末29日、仮想通貨と法定通貨との交換サービスを行うことができる仮想通貨交換業者として11社を登録したことを発表した。マネパGはその中の1社であり、フィスコは子会社のフィスコ仮想通貨取引所、リミックスポイントも子会社のビットポイントジャパンが登録されたことで、いずれも株価が強く刺激される材料となった。

UNITED(2497・M) 3,025円(+64) 24.8億円

フィスコ(3807・JQ) 392円(+25)23.9億円


インフォテリア(3853・M) 1,336円(▲21) 22.7億円

サイバーダイン(7779・M) 1,540円(+41) 19.5億円

ミクシィ(2121・M) 5,350円(▲80) 19.2億円

アエリア(3758・JQ) 2,111円(+30) 18.1億円

ハーモニック(6324・JQ) 5,700円(▲100) 17.9億円

稀元素(4082・東2) 1,639円(▲156) 17.9億円

ユビキタス(3858・JQ) 1,230円(+39) 17.8億円

エヌエフ回路設計ブロック<6864>が一時200円高の2516円と大幅高に買われたほか、ユビキタス<3858>も90円強の上昇で連日の年初来高値更新、データセクション<3905>、ホットリンク<3680>などのAI関連にも物色の矛先が向かうなど、量子コンピューターをテーマとした物色意欲は依然として旺盛だ。
これまでのコンピューターの基本コンセプトである「01」の世界での大容量・高集積化競争から離れ、量子力学的な重ね合わせにより、極微の世界で起こり得る物理現象を活用して並列コンピューティングを実現させるという量子コンピューター。この分野に経営資源を振り向ける動きが世界規模で活発化している。国内では富士通<6702>が成長分野の柱のひとつに位置づけ注力、この流れを受けて関連銘柄の物色の裾野も広がりをみせてきた。

YKT(2693・JQ) 438円(▲40) 17.8億円

メタップス(6172・M) 3,600円(+10) 17.5億円


カイカ(2315・JQ) 71円(▲1) 16.3億円

アサヒインテック(7747・東2) 5,880円(+20) 14.5億円

田中化研(4080・JQ) 2,305円(▲27) 14.1億円

ドリコム(3793・M) 1,430円(▲61) 13.6億円

アンジェス(4563・M) 664円(+3) 12.7億円

エヌエフ回路(6864・JQ) 2,469円(+153) 12.6億円

オンキョー(6628・JQ) 225円(+23) 12.4億円

UTグループ(2146・JQ) 2,240円(+40) 12.2億円


中村超硬(6166・M) 4,555円(▲60) 12.0億円

中村超硬<6166>が反発。9月29日の取引終了後、子会社の日本ノズルが兵庫県尼崎市に「医療デバイス研究所」を開設すると発表しており、これを好材料視した買いが入っている。
中村超硬グループでは、同志社大学生命医科学部医生命システム学科再生医学研究室の萩原明於教授と共同で、再生医療デバイスの開発を目的とした研究に着手。人間の成長に合わせてサイズや機能を補正するための再手術や、経年使用による機能低下などで交換手術を要する従来の人工物が抱える問題点の克服を目指しているが、この開発を加速し早期実用化を目指すために同研究所を開設するとしている。なお、業績への影響は軽微としている。

三社電機製作所(6882・東2) 997円(▲33) 11.4億円

Gunosy(6047・M) 3,375円(+175) 10.9億円


UUUM(3990・M) 5,530円(▲150) 10.8億円

日特エンジニアリング(6145・JQ) 4,790円(+30) 10.7億円


JFLA(2538・東2) 46円(+0) 10.7億円

細谷火工(4274・JQ) 1,939円(+22) 10.4億円

データセクション(3905・M) 779円(+76) 10.3億円

データセクション<3905>が急騰、前週末比16%高の815円まで一気に上値を伸ばした。
同社はソーシャルメディアデータを中心としたビッグデータ分析の草分け的な企業で、あらゆるものをオンライン化するIoTの本格普及期突入で追い風が強い。特に、ここ最近は、スーパーコンピューターでは何千年も要する演算をわずか数時間で完結するとされる「量子コンピューター」への取り組みが世界的に加速しており、主力のSNS分野にとどまらず、情報セキュリティーやフィンテック、自動運転分野など成長領域における業務データの人工知能(AI)分析を行う同社にとって、業績を飛躍させる可能性が指摘されている。17年3月期営業利益は前期比2.8倍の7900万円となったが、18年3月期以降も利益成長が継続する公算が大きいとみられている。


気になる銘柄はコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。(-。-)y-゜゜゜

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(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お疲れ様でした。今日も1日、いい取引ができましたでしょうか…? では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。


マネーフォワード(3994・M) 3,085円(+0) 175.0億円

本日マザーズ市場に新規上場した。初値は公開価格を93.5%上回る3000円、初値形成時の出来高は209万6700株だった。同社は自動家計簿・資産管理サービス「マネーフォワード」の提供を行うPFM事業のほか、バックオフィス向けMFクラウド事業などを手掛けている。公開規模が45億円とやや大きく、VCの保有株の多さなども懸念材料だったが、フィンテック関連の有望ベンチャーとして強い初値形成となった。

PKSHA(3993・M) 9,350円(+820) 156.6億円

FDK(6955・東2) 290円(▲29) 133.8億円

GNI(2160・M) 465円(+60) 87.2億円

YKT(2693・JQ) 478円(▲3) 74.6億円

大泉製作所(6618・M) 1,329円(+65) 64.0億円

サイバーステップ(3810・M) 2,809円(+43) 52.9億円

メタップス(6172・M) 3,590円(▲130) 52.7億円

REMIX(3825・東2) 1,220円(+21) 39.5億円


GameWith(6552・M) 3,980円(+550) 33.8億円

18年5月期第1四半期の売上高は6.71億円、営業利益は3.47億円と、会社参考値ながら前年同期比で大幅な増収増益着地となった。また、通期の営業利益見通し(7.87億円)に対しても44%と高進捗となっている。前期から取り組んできた広告運用体制の構築による成果、広告主による大型プロモーションの特需が背景に。6月の上場後、株価はさえない展開となっていたが、決算が見直し材料となっている。

ユビキタス(3858・JQ) 1,191円(+46) 32.9億円

ユビキタス<3858>が前日のストップ高の余勢を駆って一段の上値追い。株価は16年11月1日以来約11カ月ぶりの高値圏を走っている。
同社は小型情報関連機器向けソフト開発を展開し、足もとの損益は水面下での推移が続いているが、あらゆるものをオンライン化するIoTに対応したソリューションで今後に期待が大きい。情報セキュリティー分野への展開も厚いほか、グループ会社が米オンボード・セキュリティと公開鍵暗号技術(NTRU)の国内販売総代理店契約を締結するなどで、ここにわかにスポットライトが当たる量子コンピューター関連のキーカンパニーとしても注目を集めている。

岡本硝子(7746・JQ) 279円(▲21) 29.8億円

カワタ(6292・東2) 1,256円(+204) 28.9億円

シライ電子(6658・JQ) 427円(+80) 26.0億円

アスカネット(2438・M) 1,902円(+101) 25.8億円

「空中ディスプレー」の製造コストを大幅に削減する技術を同社が開発したと一部メディアが取り上げている。同社の空中ディスプレーは、自社開発の「AIプレート」を利用するが、素材をガラス製から樹脂製にしたようだ。1桁程度の低コスト化が期待できるもようで、自動車や家電など中型映像を表示する用途への展開が期待されている。28日に報道機関向け説明会を開催、デモンストレーションを実施したようだ。

UNITED(2497・M) 2,961円(+96) 25.4億円


ハーモニック(6324・JQ) 5,810円(+80) 23.0億円


ロードスター(3482・M) 2,498円(▲122) 22.7億円

サイバーダイン(7779・M) 1,499円(+55) 21.3億円

田中化研(4080・JQ) 2,332円(+19) 21.2億円

2500円処で上値を抑えられる格好で調整をみせているが、上昇する25日線が支持線として意識されるなか、高値を窺うトレンドが期待される。中国が自動車メーカーに義務付ける新エネルギー車(NEV)の販売比率について、2019年は各社年間販売台数の10%に設定すると発表した。これを受けて電池関連への関心が一段と高まろう。

中村超硬(6166・M) 4,615円(▲175) 20.4億円

細谷火工(4274・JQ) 1,917円(+206) 18.7億円

石川製作所<6208>が一時300円高を超える上昇で3000円大台に乗せたほか、細谷火工<4274>、豊和工業<6203>など防衛関連株が買いを集めている。
アメリカの北朝鮮分析サイト「38ノース」は28日、北朝鮮西部の海軍造船所にあるSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)の試験用発射台で何らかの作業が進められていると発表、地政学リスクが改めて意識されている。全体指数は軟調も下げ幅は小さく、アジア株市場も総じてしっかりした動きをみせているが、週末要因も絡み主力株が手掛けにくいなか、短期資金の物色ターゲットとなっている。

FVC(8462・JQ) 1,668円(+65) 17.5億円

ドリコム(3793・M) 1,491円(+26) 17.5億円

エヌエフ回路(6864・JQ) 2,316円(▲154) 17.3億円

稀元素(4082・東2) 1,795円(+155) 16.3億円


日特エンジニアリング(6145・JQ) 4,760円(+130) 15.7億円


日本ラッド(4736・JQ) 1,307円(▲81) 15.7億円

UUUM(3990・M) 5,680円(+180) 15.1億円

フェローテック(6890・JQ) 1,897円(+15) 14.8億円

アンジェス(4563・M) 661円(+16) 14.7億円


昭和真空(6384・JQ) 2,359円(+227) 14.3億円

シリコンスタジオ(3907・M) 3,555円(▲185) 14.0億円

山王(3441・JQ) 1,498円(▲53) 13.6億円

 28日、東証が29日売買分から山王 <3441> [JQ]に対する信用取引の臨時措置(委託保証金率を50%以上[うち現金20%以上]とする)を解除すると発表したことが買い材料視された。
日証金も増担保金徴収措置の解除を発表しており、信用規制の解除により、資金流入の活発化を期待する買いが向かった。

DNAチップ(2397・東2) 1,500円(+100) 13.4億円

セリア(2782・JQ) 6,250円(▲70) 14.9億円

アサヒインテック(7747・東2) 5,860円(+80) 12.4億円

インフォテリア(3853・M) 1,357円(▲15) 12.2億円

ミクシィ(2121・M) 5,430円(▲40) 11.7億円

メイコー(6787・JQ) 2,107円(▲41) 11.5億円

クリムゾン(2776・JQ) 125円(+21) 11.3億円

三社電機製作所(6882・東2) 1,030円(+24) 10.9億円

三社電機製作所<6882>が3日続伸、新値街道を走っているが長期波動でも2015年6月につけた高値1101円の更新を目前に捉えており注目場面が続く。
電源機器分野に強みを持ち、18年3月期は営業利益段階で前期比約3倍の6億6000万円予想と急回復を見込むが、一段の増額も視野に入る。同社の筆頭株主であるパナソニック<6752>が米テスラモーターズと連携し電気自動車(EV)向けリチウムイオン電池を展開していることから、今後同社の商機が拡大するとの思惑もある。

アートスパーク(3663・東2) 1,580円(+96) 10.8億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,980円(+5) 10.2億円


気になる銘柄研究はまたコツコツと書いていきます。 (-。-)y-゜゜゜


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お疲れ様でした。今日も色々と楽しい相場でしたね。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。


PKSHA(3993・M) 8,530円(▲20) 296.1億円

岡本硝子(7746・JQ) 300円(+4) 146.2億円

岡本硝子<7746>は大幅続伸。日証金が28日約定分から制度信用取引の新規売りおよび買いの現引きに伴う貸借取引の申し込み停止措置を実施すると発表した。ただし、弁済繰り延べ期限の来た買いの現引きは除く。
貸借取引の規制強化に伴って、売買の自由度が制限されるとの見方があるなかで、きょうは引き続き買いが優勢となっている。
石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が26日、沖縄近海の海底約1600メートルにある海底熱水鉱床で、連続的に洋上に揚げる世界初の採鉱・揚鉱に成功したと発表しており、これが引き続き刺激となっているもよう。岡本硝子は16年2月に、JOGMECから据え置き型深海探査機を受注した経緯があることから思惑買いが流入しているようだ。

FDK(6955・東2) 319円(+79) 143.7億円

FDK<6955>が一時40円を超える上昇で280円台に買われたほか、オハラ<5218>、安永<7271>がいずれも急伸、さらに古河電池<6937>や田中化学研究所<4080>、関東電化工業<4047>などリチウムイオン電池関連が軒並み高に買われた。
自動車に対する環境規制が世界的に高まりをみせるなか、電気自動車(EV)の普及もグローバルベースで加速する方向にある。英家電大手のダイソンが2020年までにEV市場参入を発表するなど、異業種の参戦も広がりをみせてきた。そうしたなか、きょう午前のNHK放送でトヨタ自動車<7203>、デンソー<6902>、マツダ<7261>がEV開発を加速させる目的で新会社を設立すると報じ、EVの動力源であるリチウムイオン電池のメーカーやその部材を手掛けるメーカーに物色の矛先が向く格好となった。

ロードスター(3482・M) 2,620円(+0) 93.7億円

きょう東証マザーズ市場に新規上場したロードスターキャピタル<3482>は、午前10時9分に公開価格を681円(37.4%)上回る2501円で初値をつけた。その後は換金売りで10時26分には2435円まで下落したが、後場には急上昇して午後2時41分には2694円まで上昇。結局2620円で上場初日の取引を終えた。

サイバーステップ(3810・M) 2,766円(+266) 81.3億円

大泉製作所(6618・M) 1,264円(+109) 55.8億円

一時1344円まで急伸。トヨタ自<7203>やマツダ<7261>、デンソー<6902>が電気自動車(EV)の開発を担う新会社を共同で設立する方針を固めたと一部メディアで報じられており、同社などEV関連とされる銘柄の刺激材料になった。報道によれば、世界的に自動車の環境規制が強まるなか、需要の拡大が見込まれるEVの開発を加速させることが今回の新会社設立の狙いのようだ。開発コストを抑えるため、幅広い車種で使える部品などの開発を急ぐという。

日本ラッド(4736・JQ) 1,388円(+152) 48.9億円

日本ラッド<4736>はカイ気配スタートで急反発。ここ量子コンピューター関連として大きく人気化しており、前日は8日ぶりに反落したものの、5日移動平均線をサポートラインとする急勾配の上昇トレンドを維持している。そうしたなか、同社は27日に子会社アリーナ・エフエックスの株式売却に伴い、売却益7800万円を特別利益に計上することを発表、これを材料視する買いを誘導している。

エヌエフ回路(6864・JQ) 2,470円(▲36) 45.9億円

エヌエフ回路設計ブロック<6864>、フィックスターズ<3687>、ユビキタス<3858>など量子コンピューター関連に位置づけられる銘柄が揃って高い。
これまでのコンピューターの基本コンセプトである「01」の世界から離れ、量子力学的な重ね合わせにより、スーパーコンピューターで何千年も要する演算をわずか数時間で完結するという量子コンピューターに注目が集まっている。そのなかエヌエフ回路は量子コンピューター向けに微小信号測定器などのデバイスを提供していることで先駆して株価の居どころを変えているが、これに続く形で、世界初の量子コンピューター商用化に成功したカナダのDウェーブ社と提携しているフィックスターズや、米オンボード・セキュリティと量子コンピューター向け公開鍵暗号技術の国内販売総代理店契約を締結しているユビキタスなども投資資金の流入が加速している。

REMIX(3825・東2) 1,199円(+120) 45.7億円


UUUM(3990・M) 5,500円(+110) 37.4億円


メタップス(6172・M) 3,720円(+150) 35.6億円

田中化研(4080・JQ) 2,313円(+87) 25.2億円


ミクシィ(2121・M) 5,470円(+10) 21.8億円


中村超硬(6166・M) 4,790円(+295) 20.9億円

ドリコム(3793・M) 1,465円(+105) 20.4億円

ユビキタス(3858・JQ) 1,145円(+150) 19.1億円

アエリア(3758・JQ) 2,108円(+27) 18.7億円

ASJ(2351) 2,380円(▲165) 18.2億円

UNITED(2497・M) 2,865円(+95) 17.8億円

SOSEI(4565・M) 9,110円(+10) 17.6億円

メイコー(6787・JQ) 2,148円(+79) 17.0億円


ハーモニック(6324・JQ) 5,730円(+150) 16.3億円

三社電機製作所(6882・東2) 1,006円(+56) 14.9億円

グレイス(6541・M) 5,920円(+620) 14.6億円

東海東京証券がレーティング「Outperform」、目標株価7900円でカバレッジを開始している。17年3月期は大幅増収増益で着地したが、18年3月期以後も業績拡大が続くと予想している。上場前後から知名度が飛躍的に高まり、また大手製造業顧客と取引・商談していることも周知されつつあると指摘。これにより、今後は業務品質の高さとコストメリットを武器に潜在市場を開拓するとみているようだ。

ザイン(6769・JQ) 1,261円(+13) 14.4億円


ザインエレクトロニクス<6769>は27日、2017年10月16日・17日に中国・北京にて開催されるDisplay Innovation CHINA 2017にて技術講演をすると発表。中国および世界のディスプレイ産業の持続的な発展のため情報の共有・交換・発信の場とすることを目的としている。
同社はV-by-OneR US規格の提案・紹介やUSB3.1 Gen2規格のような高速インターフェースのシグナル・インテグリティ確保の課題を解決するリピータ新製品とリピータ製品ロードマップを紹介。V-by-OneR US規格とリピータ新製品のパネル展示およびリピータ新製品のデモンストレーションと応用製品を提示するようだ。
同社は今後も高速伝送技術をコアとする規格・製品群をディスプレイ産業分野を始め幅広い産業分野で提案し、産業の発展と顧客への付加価値向上に努める方針。

アセンテック(3565・M) 4,545円(▲5) 14.2億円


サンバイオ(4592・M) 1,669円(+91) 13.4億円


インフォテリア(3853・M) 1,372円(+30) 13.1億円

GNI(2160・M) 405円(▲13) 13.0億円

セリア(2782・JQ) 6,320円(▲140) 13.0億円


フェローテック(6890・JQ) 1,882円(+59) 12.4億円

アサヒインテック(7747・東2) 5,780円(+160) 11.9億円


ゼニス羽田(5289・東2) 422円(+34) 11.8億円


大幅高で400円台を回復し、年初来高値を更新。安倍内閣はきょう午前の臨時閣議で衆院解散を決定、10月10日公示、22日投開票の日程で総選挙が行われることになった。これを受けて永田町が一挙に選挙モードに移行するなか、東京株式市場でも政策関連銘柄の上値に注目する動きが出ている。そのなか、安倍政権や小池東京都知事が積極的に推進の構えをみせる電線地中化について、その際に必要となる共同溝などを同社は手掛けていることから、テーマ買いの流れに乗っている。

串カツ田中(3547・M) 7,000円(+190) 11.6億円

昭和真空(6384・JQ) 2,132円(+85) 11.4億円


アンジェス(4563・M) 645円(+3) 11.3億円


シライ電子(6658・JQ) 347円(+36) 11.1億円

カイカ(2315・JQ) 73円(+3) 11.0億円


NPC(6255・M) 283円(+5) 10.4億円


日ダイナミク(4783・JQ) 1,007円(+10) 10.2億円


JFLA(2538・東2) 47円(+1) 10.2億円


INEST(3390・JQ) 138円(+10) 10.0億円


気になる銘柄研究はまたコツコツと書いていきます。(-。-)y-゜゜゜

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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お疲れ様でした。今日も色々と楽しい相場でしたね。では、今日も新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。


PKSHA(3993・M) 8,550円(+1,500) 165.3億円

岡本硝子(7746・JQ) 296円(+80) 144.6億円

経済産業省及びJOGMEC(独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構)は、海底約1600mの海底熱水鉱床を掘削・集鉱し、水中ポンプで海水とともに連続的に洋上に揚げる世界初の採鉱・揚鉱パイロット試験を沖縄近海で実施、これを成功させたと発表。同社はJOGMECより据え置き型深海探査機を受注したと16年2月に公表しており、今後の海底熱水鉱床の開発進展による恩恵が思惑視されたもよう。

サイバーステップ(3810・M) 2,500円(+313) 93.8億円

「ゲットアンプドモバイル」の課金サービスを加えたベータテストをWindo Media社を通して中国で開始。同作は従前から市場の関心も高く、発表を受けて期待感が高まる展開に。なお、テスト期間の予定は10月3日まで、正式サービス開始は2017年中を見込んでいる。同ゲームは、世界3000万人ユーザーを集めたPC向けオンライン対戦アクションゲーム「ゲットアンプド」のスマホ向けタイトル。

エヌエフ回路(6864・JQ) 2,506円(+78) 61.7億円


壽屋(7809・JQ) 2,930円(+130) 44.0億円

FDK(6955・東2) 240円(+8) 36.6億円

田中化研(4080・JQ) 2,226円(+151) 32.3億円

メタップス(6172・M) 3,570円(+120) 32.9億円

カイカ(2315・JQ) 70円(▲2) 25.1億円

UUUM(3990・M) 5,390円(+370) 24.3億円

ミクシィ(2121・M) 5,460円(+60) 21.4億円

NPC(6255・M) 278円(▲20) 20.0億円

REMIX(3825・東2) 1,079円(+36) 19.6億円

26日の取引終了後、9月30日時点の株主に対して100株当たり8円相当のビットコインを配布すると発表しており、これを好材料視した買いが入っているようだ。
同社が株主に対してビットコイン配布するのは、3月末現在の株主に続いて2回目となる。株主とのリレーションをさらに強固にするのが目的で、配布日は12月15日を予定している。なお、今後の配布の実施や継続などについては別途検討するとしている。

アンジェス(4563・M) 642円(+25) 19.4億円

日ダイナミク(4783・JQ) 997円(▲16) 19.0億円

大泉製作所(6618・M) 1,155円(+123) 18.1億円

ブロッコリー(2706・JQ) 632円(+2) 16.8億円

SOSEI(4565・M) 9,100円(+140) 16.7億円

中村超硬(6166・M) 4,495円(+150) 16.6億円

アトム(7412・東2) 831円(▲39) 16.1億円

ASJ(2351・M) 2,545円(+90) 16.1億円

日特エンジニアリング(6145・JQ) 4,620円(+245) 15.8億円

アエリア(3758・JQ) 2,081円(▲16) 15.7億円

アイビー(4918・JQ) 5,690円(▲610) 15.4億円


日本ラッド(4736・JQ) 1,236円(▲43) 13.0億円


京進(4735・東2) 1,172円(+134) 12.0億円

株価はきょうの高値まで3日間で75%高という異彩の上昇パフォーマンスとなった。衆院解散・総選挙を前に安倍首相が掲げる教育無償化などの政策で恩恵を受ける企業として注目が集まったが、値動きが軽く、個人投資家を中心とした短期資金の流入が加速している。
同社は京都、滋賀などを中心に学習塾を展開し、幼児から小・中・高校生まで幅広く、集合授業、個別指導、英会話などを展開。保育については待機児童対策が喫緊の課題となるなか、需要の多い関東圏の大都市中心に積極展開を図っている。また、新規事業として有料老人ホームなどの介護事業も順調に立ち上がり、収益貢献が期待される。同分野では、中国国営企業と連携をとって、介護技術や日本語教育により不足する人材育成に努めるなど、業容拡大の布石に余念がない。

石井表記(6336・東2) 1,422円(+143) 11.9億円


メイコー(6737・JQ) 2,069円(+79) 11.5億円


ハーモニック(6324・JQ) 5,580円(+110) 10.8億円


マクドナルド(2702・JQ) 4,970円(▲10) 10.6億円


UTグループ(2146・JQ) 2,247円(+23) 10.3億円

Jトラスト(8508・東2) 972円(+38) 10.1億円


JFLA(2538・東2) 46円(▲1) 10.0億円


では、気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。


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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

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お疲れ様でした。全体は冴えないですが、動いてるのはホントよく動いてますねえ…。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。


PKSHA(3993・M) 7,050円(+210) 152.6億円

メタップス(6172・M) 3,450円(▲320) 95.5億円


エヌエフ回路(6864・JQ) 2,428円(+343) 62.1億円

25日、東証と日証金がエヌエフ回路設計ブロック <6864> [JQ]について26日売買分から信用取引に関する臨時措置を強化すると発表したことが売り材料視された。
東証は委託保証金率を現行の50%以上(うち現金を20%以上)→70%以上(うち現金を40%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の50%(うち現金を20%)→70%(うち現金を40%)とする。信用規制強化による人気離散を警戒した売りが向かった。

NPC(6255・M) 298円(+2) 58.8億円

壽屋(7809・JQ) 2,800円(+0) 58.1億円

きょう東証ジャスダック市場に新規上場した壽屋<7809>は、公開価格と同じ2000円カイ気配でスタートした後、気配値を切り上げ、午前9時59分に公開価格を650円(32.5%)上回る2650円で初値をつけた。初値形成後も買いの勢いが強く、10時13分には初値比340円(12.8%)高の2990円まで買われたが、これをピークに換金売りが優勢の展開。引けにかけてやや戻したものの、結局2800円で上場初日の取引を終えた。

YKT(2693・JQ) 321円(+80) 55.2億円

YKT<2693>が大商いのなか連日の急騰劇で市場関係者の耳目を集めている。前日はストップ高に買われたが、きょうはストップ高寸前の320円まで上値を伸ばし、時価総額はわずか2日間で67%も拡大した。
同社は工作機械や測定機器、半導体実装装置などの電子機器を取り扱う商社だが、量子コンピューター関連の一角として脚光を浴びている。同社の完全子会社であるサンインスツルメントは産業用レーザーや光センサー向けに先端技術部品を取り扱っており、量子コンピューター関連機器分野にも展開していることが人気に火をつけた。17年12月期は大幅減益見通しにあるが、これについては株価に織り込み済み。有配企業でPBRは依然として0.6倍台と割安感が強いことも買い安心感につながっている。

FVC(8462・JQ) 1,579円(+136) 45.5億円

ZMP(東京都文京区)が25日、昨年11月に判明した顧客情報の一部が流出した件について、再発防止策を実施したと発表。これを受けて再上場への思惑からZMPに出資している同社やフューチャーベンチャーキャピタル<8462>に買いが入っているようだ。ZMPは、昨年12月19日に東証マザーズ市場に上場を予定していたが、顧客情報の流出を理由に延期していた。ZMPによると、ダイレクトメール送信システムを新システムに移行したほか、谷口恒社長を責任者、西村明浩取締役を実行責任者とした情報セキュリティ委員会を設置し、各種システムのセキュリティ強化や運用体制の見直しを行ったとしている。

日ダイナミク(4783・JQ) 1,013円(+106) 37.0億円

日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>が大幅高で一時約1年半ぶりとなる4ケタ大台を回復。首都圏を中心に都市再開発の動きが加速するなか、同社が展開する駐輪場の運営システムの需要が好調だ。
衆院解散・総選挙を控え、市場では安倍政権の打ち出す政策に乗る銘柄に注目する動きが強まっているが、そのなか、現政府は「シェアサイクル」などの自転車活用の推進を図っていることもポイント。シェアサイクルは市街地の渋滞の緩和や環境問題の観点などからも注目されており、これは同社にとっても追い風材料となる。また、きょうが権利取り最終売買日に当たることから、同社の中間配当の駆け込み権利取りを狙った買いも誘導している。

日タングス(6998・東2) 361円(+1) 28.9億円

日本ラッド(4736・JQ) 1,279円(+69) 27.1億円

幼児活動研究会(2152・JQ) 2,017円(▲28) 26.9億円

SOSEI(4565・M) 8,960円(▲130) 26.4億円

ミクシィ(2121・M) 5,400円(▲130) 25.4億円

カイカ(2315・JQ) 72円(▲2) 23.5億円

ASJ(2351・M) 2,455円(▲120) 19.5億円

フジプレアム(4237・JQ) 403円(+30) 19.4億円

ハーモニック(6324・JQ) 5,470円(▲290) 19.3億円

FDK(6955・東2) 232円(▲12) 18.8億円

インフォテリア(3853・M) 1,340円(▲50) 18.6億円


田中化研(4080・JQ) 2,075円(▲131) 18.2億円

メイコー(6787・JQ) 1,990円(▲123) 17.5億円


大泉製作所(6618・M) 1,032円(▲8) 15.9億円

インタートレード(3747・東2) 362円(▲31) 15.9億円

ユニバーサル(6425・JQ) 3,265円(+55) 15.8億円

ユニバーサルエンターテインメント<6425>が6日続伸。ドイツ証券は26日、同社株のレーティングを新規「バイ」でカバレッジを開始した。目標株価は5000円としている。
同証券では「米カジノ大手ウィン・リゾーツとの訴訟が向こう12~18カ月で解決し、純負債比率84%からネットキャッシュ・ポジションへと解決する可能性があること」や「マニラのカジノリゾートが急成長し、17年の赤字から19年は1億ドルのEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)に転換する可能性があること」などに注目している。

UUUM(3990・M) 5,020円(▲250) 15.7億円

明豊エンター(8927・JQ) 400円(+12) 14.8億円

アートスパーク(3663・東2) 1,446円(+238) 14.0億円

アトム(7412・東2) 870円(+11) 13.2億円


アエリア(3758・JQ) 2,097円(▲27) 12.5億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,980円(▲10) 12.1億円


中村超硬(6166・M) 4,345円(▲10) 11.8億円

シリコンスタジオ(3907・M) 3,880円(▲185) 11.0億円




気になる銘柄はコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。(-。-)y-゜゜゜


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