中小型株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタです。     (-。-)y-゜゜゜ 

主に中小型個別株の動向を個人的な考えで自己流に書いています。最近は主力大型株もたまに書いてます。オジサンですが、頑張って出来る限り毎日更新しています。様々な経験もあり、書けるギリギリまでのところまで頑張ります。 知識のない無責任な証券セールスが嫌いです。悪質な証券セールスに負けない知識をつけて立ち向かえるように、皆さんをsb-i-taroは全力で応援致します。手数料稼ぎの証券セールスに泣かされている個人投資家のミカタです。最後に、お願い。投資の最終判断はご自身でお願い致しますね。(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 

お引越し前の過去記事はこちらからどうぞ。

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気になるランキング

お疲れ様でした。何かかなり迷ってしまったような感じになりましたね。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。


PKSHA(3993) 12,960円(▲1,280) 269.1億円

ロードスター(3482) 3,975円(▲85) 258.0億円

シライ電子(6658) 725円(▲25) 155.9億円

メタップス(6172) 4,535円(+165) 105.4億円

SOSEI(4565) 10,090円(▲70) 102.7億円

大阪油化(4124) 3,905円(▲345) 51.9億円

プロパスト(3236) 227円(+30) 35.1億円

一時ストップ高。18年5月期の第1四半期決算を発表。売上高は前年同期比16.5%増の56.31億円、営業利益は同39.1%増の5.70億円で着地した。通期営業利益予想に対する進捗率は約66%となっており、上振れ期待も高まっているようだ。自社販売物件を3件販売した分譲開発事業、首都圏を中心に用地取得から小規模賃貸マンションの建築・販売まで行っている賃貸開発事業でも4物件を売却と好調に推移した。

ミクシィ(2121) 5,590円(▲10) 34.6億円


下降する25日線に上値を抑えられる格好での調整トレンドが継続しているが、5300円処で下げ渋るなか、上値抵抗の25日線を突破してきている。週間形状では52週線を支持線にリバウンドをみせつつあり、上値抵抗の13週線を捉えてきている。週足の一目均衡表では遅行スパンが下方シグナルを発生させているが、雲上限接近でリバウンドが試される。

UNITED(2497) 3,160円(▲70) 31.4億円

オーネックス(5987) 261円(▲30) 28.6億円

サイバーステップ(3810) 2,671円(+10) 27.1億円

玉井商船(9127) 125円(+17) 23.9億円

REMIX(3825) 1,006円(+1) 21.3億円

アエリア(3758) 2,000円(+30) 21.2億円

日特エンジニアリング(6145) 4,595円(▲230) 20.5億円

MSコンサル(6555) 1,139円(+19) 19.5億円

フィスコ(3807) 378円(▲14) 19.4億円

田中化研(4080) 2,350円(▲90) 19.2億円

FDK(6955) 298円(+1) 19.2億円

マネーフォワード(3994) 3,005円(+214) 17.9億円

マネーフォワード<3994>が後場上げ幅を拡大している。前引け後に、同社が運営する個人向け自動家計簿・資産管理サービス「マネーフォワード」の利用者数が、9月に550万人を突破したと発表しており、業績への貢献を期待した買いが入っている。
「マネーフォワード」は、銀行やクレジットカード、ECサイト、証券など2600以上の金融関連サービスから入出金履歴や残高を取得し、自動で家計簿を作成するサービス。12年のサービス開始以来、フィードバックをもとに、サービスの改善や機能の拡充を繰り返しており、利用者数の拡大につながっている。

ハーモニック(6324) 5,590円(▲90) 16.1億円

サイバーダイン(7779) 1,534円(+6) 16.0億円

大泉製作所(6618)1,390円(▲25) 15.8億円

GNI(2160) 407円(▲5) 15.5億円

エヌエフ回路(6864) 2,338円(+170) 15.0億円


ヤマト・インダストリー(7886) 173円(+21) 14.3億円

サンバイオ(4592) 1,913円(▲10) 13.4億円

シンワアート(2437) 557円(▲53) 13.2億円

インフォテリア(3853) 1,256円(▲18) 13.0億円

ANAP(3189) 915円(▲178) 12.9億円

買い先行もマイナス転換。17年8月期決算を発表。営業利益は2.02億円で着地している。17年8月期の営業損益は1.50億円との業績観測が8月に報じられていたが、これを上回る着地。また、18年8月期の営業利益見通しは、前期比23.3%増の2.50億円(業績観測では3億円弱)としている。足元で株価は決算期待から急ピッチで上昇しており、高値更新後は次第に利益確定売りに押される展開に。

JFLA(2538) 45円(+0) 12.8億円

YKT(2693) 379円(▲9) 12.3億円


10日、東証と日証金がYKT <2693> [JQ]について11日売買分から信用取引に関する臨時措置を強化すると発表したことが売り材料視された。
東証は委託保証金率を現行の50%以上(うち現金を20%以上)→70%以上(うち現金を40%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の50%(うち現金を20%)→70%(うち現金を40%)とする。信用規制強化による人気離散を警戒した売りが向かった。

栄電子(7567) 852円(+150) 11.7億円

栄電子<7567>はきょうもカイ気配スタートで大幅高。前日まで3日連続のストップ高となったが、きょうも投機資金攻勢が続き需給相場の様相を強めている。
電子デバイス商社で半導体製造装置向け部品販売が好調で収益を牽引、18年3月期は営業利益段階で85%増の2億9400万円を計画している。2005年に845円の高値をつけているが、12年ぶりにこの水準を上回る可能性もある。

メタルアート(5644) 489円(▲31) 11.0億円

マルマエ(6264) 1,333円(+120) 10.9億円

17年8月期決算を発表。営業利益は前期比56.5%増の7.64億円となり、従来予想(4.82億円)を上回って着地した。また、18年8月期の通期予想については営業利益が同30.7%増の10.00億円と2ケタ増益見通しを示していることが好感されている。半導体分野において前期設備投資による生産能力の向上が寄与、FPD分野も通期で好調に推移すると見ているようだ。


気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。



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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お疲れ様でした。今日は何かと忙しくて…。いつもの新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。


PKSHA(3993) 14,240円(+2,440) 378.7億円

メタップス(6172) 4,370円(+575) 130.6億円

ロードスター(3482) 4,060円(+700) 119.1億円

SOSEI(4565) 10,160円(+620) 99.4億円

大阪油化(4124) 4,250円(+105) 96.2億円


田中化研(4080) 2,440円(+21) 72.8億円

6日、東証が10日売買分から田中化学研究所 <4080> [JQ]に対する信用取引の臨時措置(委託保証金率を50%以上[うち現金20%以上]とする)を解除すると発表したことが買い材料。
日証金も増担保金徴収措置の解除を発表しており、信用規制の解除により、資金流入の活発化を期待する買いが向かった。

9月13日高値をピークに調整をみせているが、上昇する25日線が支持線として機能する格好からリバウンドを見せてきている。パラボリックのSAR値に接近する格好から陰転シグナル発生が意識されているが、これにタッチすることなくリバウンドをみせている。ボリンジャーバンドでは+1σを捉えており、+2σの水準を意識。

シライ電子(6658) 750円(+100) 58.6億円

シライ電子<6658>は大幅高で3日続伸。東証が6日、信用取引の委託保証金率を10日売買分から50%以上(うち現金20%以上)に引き上げると発表した。日証金も同日以降、貸借取引自己取引分および非清算者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を、現行の30%から50%(うち現金20%)に引き上げると発表している。
信用取引の規制強化に伴って、売買の自由度が制限されるとの見方があるなかで、きょうは買い優勢となっているようだ。

サイバーステップ(3810) 2,661円(▲276) 47.6億円

アエリア(3758) 1,970円(▲108) 45.7億円


FDK(6955) 297円(+17) 40.7億円


IMV<7760>、安永<7271>、FDK<6955>などリチウムイオン電池関連への物色人気が再燃している。大相場を形成した同テーマもここ日経平均上昇に伴う主力大型株底上げの動きのなかで、利益確定売りを優先する動きが目立ったが、需給関係は良好で改めて買いを呼び込んでいる。世界的な電気自動車(EV)シフトの動きはまだ序の段階であり、関連銘柄の収益機会も中期的に追い風が意識されている。

シンワアート(2437) 610円(+22) 39.5億円

大泉製作所(6618) 1,415円(+109) 36.2億円

続伸。マドを空けての上昇で5日線を上放れている。ボリンジャーバンドでは+1σと+2σとのレンジ内で推移するなか、+1σから上放れてきている。直近の上昇局面では+2σを上放れ、過熱感が警戒される格好から跳ね返されていたが、足元の調整で+2σは1522円処まで上昇している。

ミクシィ(2121) 5,600円(+260) 36.0億円


オーネックス(5987) 291円(+80) 30.1億円

GNI(2160) 412円(▲6) 28.7億円

ULSグループ(3798) 2,079円(+287) 26.9億円

ULSグループ<3798>は後場一段高して、一時前週末比358円(20.0%)高の2150円まで買われ年初来高値を更新している。この日正午ごろ、同社および子会社ウルシステムズが、QUOINE(東京都千代田区)グループが発行する独自の仮想通貨「QASH」の独自ブロックチェーンの開発に関する覚書の締結を行ったと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。
ULSグループとQUOINEグループは、昨年9月に資本・業務提携を締結しフィンテック分野での協業を進めているが、今回の覚書所の締結は、仮想通貨QASH独自ブロックチェーンの開発を開始することで、両グループの提携関係をより深化させるのが狙い。今後、グローバルの金融機関やフィンテック企業にとって必要な機能を兼ね備えた仮想通貨QASH独自のブロックチェーンを開発することで、QASHエコシステムの拡大や金融機関、フィンテック企業用ブロックチェーン領域におけるグローバルスタンダードを目指すとしている。

UNITED(2497) 3,230円(+125) 26.8億円

サンバイオ(4592) 1,923円(+93) 20.9億円


YKT(2693) 388円(+23) 20.5億円

インフォテリア(3853) 1,274円(+10) 18.2億円

インフォテリア<3853>がこの日の取引終了後、IoT対応モバイルアプリ開発基盤「Platio」と、ぷらっとホーム<6836>のIoTゲートウエイ「OpenBlocks IoT Family」シリーズが連携を開始したと発表した。
今回の連携は、両製品をノンプログラミングで連携するNode-RED用ソフトウエア「Platioノード」の提供を行い、両社で連携ソリューションを推進するというもの。なお、この連携ソリューションは10月11日から13日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「ITpro EXPO 2017」のソラコム社(東京都港区)ブース内で展示し、デモンストレーションを行うとしている。

フィスコ(3807) 392円(▲2) 16.5億円


マネーフォワード(3994) 2,791円(▲214) 15.8億円


SAMURAI(4764) 2,005円(+309) 15.5億円

日特エンジニアリング(6145) 4,825円(+195) 15.0億円


ウェルビー(6556) 2,845円(▲290) 14.8億円


エン・ジャパン(4849) 4,090円(+50) 14.3億円

野村証券が投資判断「Buy」、目標株価5100円でカバレッジを開始している。人手不足の深刻化や転職者の増加を背景として、主力の「エン転職」を中心に求人サイトの順調な拡大を予想。また、人材紹介でも再構築中のグローバル人材紹介で回復の兆しが見られると指摘している。同証券は18年3月期の営業利益を95.1億円、19年3月期については120.8億円と予想し、株価は利益成長を充分に織り込み切れていないと判断しているようだ。

ハーモニック(6324) 5,680円(+80) 13.5億円

山王(3441) 1,311円(+6) 13.5億円

REMIX(3825) 1,005円(▲19) 13.0億円


メタルアート(5644) 520円(+35) 12.1億円

JFLA(2538) 45円(▲1) 11.8億円

マクドナルド(2702) 4,910円(+35) 11.3億円

メガネスーパー(3318) 82円(+7) 11.3億円

細谷火工(4274) 2,086円(▲34) 10.6億円


気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。今日はここで帰り支度を始めます。また夜にでも頑張ります。では、また後ほどに…。  (-。-)y-゜゜゜



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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

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今日もあれやこれやと動きましたね。楽しい1日でしたね。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。


PKSHA(3993・M) 11,800円(+1,370) 300.9億円

PKSHA Technology<3993>が大幅に3日続伸。株価は一時、前日に比べ16%高の1万2000円台に買われ3日につけた1万1140円の上場来高値を更新した。
同社は前月22日に東証マザーズに新規上場した、東大発の人工知能(AI)ベンチャー企業。トヨタ自動車<7203>からも出資を受けるなどAI関連の技術力には定評がある。3日にはスパークス・アセット・マネジメントが7%強の株式を買い大株主に浮上するなど、資産運用会社も攻勢をかけている。

シライ電子(6658・JQ) 650円(+100) 143.4億円

足元で急動意をみせており、2007年7月以来の水準を回復している。さすがに過熱感が警戒されるが、昨日は前日の陰線を吸収するなど、需給状況は良好と考えられる。任天堂関連の一角として、押し目拾いのスタンスになりそうだ。

大阪油化(4124・JQ) 4,145円(+345) 112.4億円

5日にジャスダック市場に新規上場した大阪油化工業<4124>は、上場初日に公開価格1860円に対して3100円で初値をつけ、その後3800円ストップ高で取引を終えたが、この日も大幅高となっている。
前日に新規上場した3社のうち、市場からの吸収額が11億3300万円と相対的に低かったことや、化学物質のわずかな沸点の差を利用して混合物から目的とする物質を分離・精製する精密蒸留が主な事業でジャスダックらしいニッチ分野に特化した事業内容などが評価されたもようだが、前日の値動きを確認した値幅取り狙いの短期資金が、この日も株価を押し上げているようだ。

アエリア(3758・JQ) 2,078円(+77) 82.5億円

一時2193円まで上昇。これまで未定としていた17年12月期の期末配当予想を1株当たり10.00円に修正している。前期は株式分割考慮後で5.00円だった。8月に開示した通期業績予想を勘案したうえで、株主へ一層の利益還元を図るという。同社は17年12月期の純利益見通しを24.00億円(前期は21.47億円の赤字)としている。スマートフォン向けゲーム「A3!」の好調が寄与する。

ロードスター(3482・M) 3,360円(+225) 74.9億円

フィスコ(3807・JQ) 394円(▲12) 40.4億円


メタップス(6172・M) 3,795円(▲20) 38.5億円

サイバーステップ(3810・東2) 2,937円(▲193) 38.3億円

田中化研(4080・JQ) 2,419円(+209) 35.4億円

大幅反発。9月13日高値2544円をピークに調整が続いていたが、上昇する25日線を支持線にリバウンドを見せてきている。週間形状では高値もち合いが続いており、下値切り上げで煮詰まり感が台頭。次世代電池関連として押し目買い意欲の強さが窺える。

サンバイオ(4592・M) 1,830円(+97) 33.9億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,875円(▲80) 31.1億円

10月5日に発表した9月既存店売上高は前年同月比7.3%増(8月は同14.5%増)だった。22ヶ月連続のプラスとなったが、これまでの2ケタ増収ペースは途切れた。客単価は同3.1%増(同5.3%増)、客数は同4.1%増(同8.7%増)となった。一部メディアでは、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」との連携効果で前年同月の伸びが高かった反動と指摘している。なお、全店売上高は同7.1%増(同14.1%増)だった。

SOSEI(4565・M) 9,540円(+240) 30.3億円

シンワアート(2437・JQ) 588円(▲71) 27.9億円

GNI(2160・M) 418円(▲23) 26.9億円

ウェルビー(6556・M) 3,135円(+85) 26.3億円

細谷火工(4274・JQ) 2,120円(▲110) 26.3億円

ハーモニック(6324・JQ) 5,600円(▲80) 17.4億円

エン・ジャパン(4849・JQ) 4,040円(+160) 17.3億円

ピクセラ(6731・東2) 223円(+4) 17.2億円

ピクセラ<6731>が一時7%超上昇した。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)はきょう、13年度からインド各地で取り組んできた「携帯電話基地局エネルギーマネジメント実証事業」で83%のディーゼル燃料の消費量削減や、60%の二酸化炭素の排出量削減をそれぞれ達成したと発表。この実証事業に光触媒塗装技術で参画している同社の株価を刺激しているもよう。
NEDOは、この成果を基に運用費用の総額を算出した結果、ビジネスモデルとして成り立つ収益が得られる見込みであることを確認したとコメント。同事業に参画するNEC<6701>は今後、40万局以上の携帯電話基地局を持つインドで具体的な事業を検討する予定だといい、同社のビジネス機会の拡大などが期待されているようだ。

インフォテリア(3853・M) 1,264円(+2) 16.6億円

FDK(6955・東2) 280円(+0) 16.5億円

UNITED(2497・M) 3,105円(+70) 16.4億円

アサヒ衛陶(5341・東2) 136円(+2) 15.7億円


小田原エンジニアリング(6149・JQ) 3,365円(+230) 14.5億円

AMI(3773・M) 1,038円(+28) 14.0億円

大興電通(8023・東2) 1,408円(+9) 13.7億円

東証が本日売買分から日々公表銘柄に指定している。ブループラネットワークス社への出資やEMP対策関連として足元で注目を集め、株価も上昇していたこともあり、信用取引に関する規制措置への警戒感が広がっているようだ。なお、5日引け後にスマートウォッチを活用したウェアラブルIoW事業で、高い技術力を有しているミライアプリ社と資本提携契約を締結すると発表している。

オーネックス(5987・JQ) 211円(▲26) 13.5億円

ブロッコリー(2706・JQ) 596円(▲9) 13.4億円

レイ(4317・JQ) 354円(+24) 13.4億円

大泉製作所(6618・M) 1,306円(+90) 11.7億円

UUUM(3990・M) 5,460円(+350) 11.7億円

象印(7965・東2) 993円(+0) 11.6億円

REMIX(3825・東2)1,024円(▲3) 11.6億円


JFLA(2538・東2) 46円(▲1) 11.2億円


メタルアート(5644・東2) 485円(+62) 11.0億円


セリア(2782・JQ) 6,210円(+90) 10.3億円

9月の月次売上高(前年比)を発表している。既存店では前年比4.2%増(8月は同5.2%増)と7ヶ月連続のプラスとなった。客数は同3.4%増(同4.0%増)、客単価は同0.8%増(同1.2%増)となった。なお、9月末の直営店舗数は1407で、9月中の出店が18、退店が7。全社売上高は同11.9%増(同13.1%増)となった。

カイカ(2315・JQ) 71円(+0) 10.3億円

アサヒインテック(7747・東2) 6,050円(+20) 10.0億円

SAMURAI(4764・JQ) 1,696円(+237) 10.0億円


気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。


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今日は仮想通貨絡みと仕手系株だけ…って感じでしたね。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。


フィスコ(3807・JQ) 424円(▲48) 180.1億円

PKSHA(3993・M) 10,320円(+260) 153.6億円 

3日の取引終了後に公表された大量保有報告書でスパークス・アセットマネジメントが同社株の7.75%の株式を保有する大株主に浮上したことが注目されている。同社は前月22日に東証マザーズに新規上場した、東大発の人工知能(AI)ベンチャー企業。上場初日に公開価格2400円に対し2.3倍の5480円の初値をつけ、その後も上昇を続け3日には1万1140円の高値をつけている。

メタップス(6172・M) 3,750円(+170) 91.8億円

サイバーステップ(3810・東2) 3,315円(+185) 89.5億円

大幅反発。利食いをこなしながらリバウンド基調を続けている。一目均衡表では転換線、基準線を突破し、雲下限を捉えている。厚い雲のため強弱感が対立しやすいが、ボトム圏からのリバウンドのなか、遅行スパンは上昇シグナルを発生させてきている。3000円前半レベルを固めつつ、リバウンドを試す展開が続きそうだ。

シンワアート(2437・JQ) 626円(+96) 51.6億円

REMIX(3825・東2) 1,091円(▲20) 49.3億円

シライ電子(6658・JQ) 512円(▲72) 48.4億円

GNI(2160・M) 446円(▲25) 40.1億円

細谷火工(4274・JQ) 2,238円(+228) 36.8億円

石川製作所<6208>や細谷火工<4274>など防衛関連が軒並み高となっている。北朝鮮の朝鮮労働党の創立記念日(10月10日)が近づくなか、北朝鮮リスクの高まりから関連銘柄が物色されている。
3日からは韓国が「秋夕(中秋節)」の連休に入っており、過去に北朝鮮が連休中やその前後に挑発をしたケースがあることも警戒感を強めさせているもよう。このほかにも豊和工業<6203>や日本アビオニクス<6946>、さらにEMP対策関連の大興電子通信<8023>や、シェルター関連の日本フイルコン<5942>などにも買いが入っている。

ロードスター(3482・M) 3,150円(+130) 32.3億円

テックポイント・インク<6697>やロードスターキャピタル<3482>など一部直近IPO銘柄が高い。テックポイントは29日に東証マザーズ(外国株)に新規上場。同社は米国に本社を置き、監視・車載カメラ向け映像送信用半導体と、映像記録装置向けの映像受信用半導体を提供している。初の外国株受託受益証券(JDR)での上場となり一部には様子見姿勢も出ていたようだが、ここへきて成長性を再評価している様子だ。ロードスターキャピタルは不動産投資事業や不動産賃貸事業を中心に、不動産特化型のクラウドファンディング事業などを展開している。
一方、29日にマザーズに上場したフィンテック関連のマネーフォワード<3994>は続落し初値の3000円に接近しているほか、フィギュア(模型)やプラモデルなどを手掛け26日にジャスダックに新規上場した壽屋<7809>は新安値に売られるなど、直近IPOに明暗が分かれている。

インフォテリア(3853・M) 1,345円(▲53) 31.3億円

FDK(6955・東2) 293円(▲4) 30.5億円

SOSEI(4565・M) 9,120円(▲190) 27.8億円

SAMURAI(4764・JQ) 1,531円(+4) 22.8億円

Mipox(5381・JQ) 811円(▲24) 20.8億円

Mipox<5381>は小幅反落。東証が3日、Mipox株について4日売買分から信用取引に関する臨時措置を解除すると発表した。日証金も同日から貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の銘柄別増担保金徴収措置を解除すると発表している。
信用取引の規制解除に伴って、売買の自由度が回復するとの見方があるなかで、きょうは売りが優勢となっている。

WASHハウス(6537・M) 3,580円(+255) 20.7億円

サイバーダイン(7779・M) 1,490円(▲41) 19.9億円

カイカ(2315・JQ) 70円(▲4) 19.6億円

UNITED(2497・M) 3,050円(+15) 19.4億円


大興電通(8023・東2) 1,639円(+300) 18.7億円


アサヒインテック(7747・東2) 6,060円(+160) 17.7億円

マネーフォワード(3994・M) 3,070円(▲140) 17.4億円


チェンジ(3962・M) 9,400円(▲40) 17.0億円

大泉製作所(6618・M) 1,221円(▲98) 15.8億円

アエリア(3758・JQ) 2,070円(▲28) 15.1億円

マクドナルド(2702・JQ) 4,925円(▲35) 14.7億円

マイネット(3928・M) 1,810円(+113) 14.6億円

エン・ジャパン(4849・JQ) 3,885円(▲10) 14.0億円

ミクシィ(2121・M) 5,350円(▲30) 13.7億円

象印(7965・東2) 989円(▲10) 12.8億円

エヌエフ回路(6864・JQ) 2,193円(▲215) 11.9億円

メイコー(6787・JQ) 2,060円(▲94) 11.4億円

エニグモ(3665・M) 1,228円(+120) 11.3億円

エニグモ<3665>が4連騰。SMBC日興証券が3日付で投資評価「1」を継続しつつ、目標株価を2650円から2160円へ引き下げたものの、ポジティブ要素も大きいとしていることから、これを好材料視した買いが入っているようだ。
同証券では、18年1月期第1四半期をボトムに第2四半期から再び成長局面に回帰すると想定していたが、その通りにはならなかったと指摘。ただ、主因は新規ユーザーの囲い込みが不調に終わったことであり、上期不調の原因分析はできていることや、下期にはプロモーション戦略を変更すること、さらに支払い方法の多様化は既に実行済みであることから、第2四半期をボトムに再び高みを目指すことが可能であると判断しているという。

GameWith(6552・M) 3,820円(+120) 11.3億円

エルナー(6972・東2) 134円(▲15) 11.3億円


田中化研(4080・JQ) 2,261円(+5) 11.0億円

中村超硬(6166・M) 4,385円(▲105) 11.0億円

シグマ光機(7713・JQ) 1,722円(+60) 10.9億円 

「アインシュタインからの最後の宿題」と言われていた「重力波」を世界で初めて観測した米国研究者3人にノーベル物理学賞が授与される。日本でも岐阜県の地下に大型低温重力波望遠鏡「かぐら(KAGRA)」が建設中で、プロジェクト代表の梶田氏は「建設を加速し、重力波天文学という新たな学問分野に貢献していく」とコメントしている。同計画に関与している同社にも思惑買いが向かっているもよう。

小田原エンジニアリング(6149・JQ) 3,340円(▲310) 10.7億円

AMI(3773・M) 1,015円(+150) 10.5億円

ストップ高し、7月20日以来の4ケタ台を回復。きょう付の日本経済新聞で「2020年3月期に連結営業利益を10億円程度に伸ばす計画だ。今期予想の約33倍となる」と報じられており、中期成長の高さに期待した買いが入っているようだ。記事によると、音声を認識してリアルタイムに文字に変換するシステムの販売がコールセンターや医療機関向けに伸びる一方、これまではシステム開発などの費用が先行してきたが、来期以降に負担が軽減することが成長につながるとしている。

フェローテック(6890・JQ) 1,834円(▲51) 10.0億円



気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。 (-。-)y-゜゜゜


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お疲れ様でした。なんか今日は詰まんない一日でしたな…。まっ、仕方ないですね。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。コメントは株探さんから抜粋です。


PKSHA(3993・M) 10,060円(▲710) 195.2億円

フィスコ(3807・JQ) 472円(+80) 182.1億円

シンワアートオークション<2437>が商いを急増させて値幅制限いっぱいに買われる人気となった。
金融庁が29日に仮想通貨と法定通貨の交換サービスを展開できる仮想通貨交換事業者として11社を登録、また直近では米メディアを通じゴールドマン・サックスが仮想通貨に特化した新たなトレーディング・オペレーションを検討していると伝えられるなど、仮想通貨関連株の一角に投機資金が流入している。きょうはフィスコ<3807>も一時ストップ高に買われたほか、マネーパートナーズグループ<8732>なども続伸している。
シンワアートはフィスコやカイカ<2315>などと提携関係にあることが着目されている。株価は今年7月26日に888円の高値に買われるなど急騰性が話題となったが、最近は400円台でもみ合いを続け需給面でも売り圧力が軽減されていた。

インフォテリア(3853・M) 1,398円(+62) 129.4億円

一時1499円まで上昇した。仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロが実施する仮想通貨技術を使った資金調達(イニシャル・コイン・オファリング、ICO)の金額が3821万ドル(約43億円)を超えたことが明らかになったと一部メディアが報じている。日本企業が手掛けたICO案件としては最高額となったという。この報道が刺激材料となり、インフォテリなどの仮想通貨関連銘柄に物色が向かったようだ。

シライ電子(6658・JQ) 585円(+78) 123.7億円

サイバーステップ(3810・東2) 3,130円(▲170) 102.1億円


GNI(2160・M) 471円(▲52) 76.5億円


ロードスター(3482・M) 3,020円(+22) 73.7億円

カイカ(2315・JQ) 74円(+3) 57.1億円


FDK(6955・東2) 297円(+7) 36.3億円

 2日、東証と日証金がFDK <6955> [東証2]について3日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施すると発表したことが売り材料。
東証は委託保証金率を現行の30%以上→50%以上(うち現金を20%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の30%→50%(うち現金を20%)とする。信用規制による人気離散を警戒した売りが向かった。

マネーフォワード(3994・M) 3,210円(▲140) 32.8億円

アスカネット(2438・M) 1,999円(+52) 30.2億円

アエリア(3758・JQ) 2,098円(▲13) 29.3億円

アエリア<3758>が続伸し、一時、前日比106円(5.0%)高の2217円まで買われている。2日の取引終了後、ブロックチェーン技術の専門企業であるコンセンサス・ベイス(東京都品川区)と共同で「ブロックチェーン・トレカ」(仮称)を開発し、11月からサービスを開始すると発表しており、これを好感した買いが入っている。
デジタルトレーディングカードは現在、ゲーム運営会社のサーバーで管理しているため、カード保有者が自由にカード交換できないなどの課題があったが、「ブロックチェーン・トレカ」では、トレーディングカードをデジタルアセットを改ざんがほぼ不可能な形で記録・流通できるブロックチェーン技術を利用し1枚単位で登録・発行・流通し課題を解決した。共同開発では、アエリアはオンラインゲーム開発・運営ノウハウを生かしてトレーディングカードの企画・開発・販売・運営を担当する一方、コンセンサス・ベイスは専門企業として培った技術力をベースにブロックチェーン関連の設計・開発・運用を担当したという。

チェンジ(3962・M) 9,440円(+680) 25.0億円


この日の午後、これまでに培ってきた人工知能(AI)を用いた音声認識技術や音声AIアシスタント技術などを集約し、新たに音声領域において複数のAIアルゴリズムライブラリ「VOICE OF EXPERIENCE」(略称「VoX」)を立ち上げると発表しており、これを好感した買いが入っている。同社の音声活用に関するプロジェクトは非常に多岐にわたるため、これまでは個別に対応してきたが、VoXを立ち上げることで多様化する顧客ニーズに対応するのが狙い。今後はAmazon Alexa Skill企画・開発サービスや音声認識導入支援サービス、独自音声認識アプリケーション開発サービスなどを手掛ける予定で、社内外のノウハウを集約し、音声技術者やAI技術者を採用することで、顧客の課題解決に貢献するとしている。

大泉製作所(6618・M) 1,319円(▲64) 24.8億円

2日、東証と日証金が大泉製作所 <6618> [東証M]について3日売買分から信用取引に関する臨時措置を強化すると発表したことが売り材料。
東証は委託保証金率を現行の50%以上(うち現金を20%以上)→70%以上(うち現金を40%以上)に、日証金も同様に貸借取引自己取引分などの増担保金徴収率を現行の50%(うち現金を20%)→70%(うち現金を40%)とする。信用規制強化による人気離散を警戒した売りが向かった。

アセンテック(3565・M) 4,325円(▲25) 24.5億円

アセンテック<3565>は朝安でスタートしたものの前場終盤にプラスに転じ、一時、前日比300円(6.9%)高の4650円まで買われている。午前11時ごろ、日本ヒューレット・パッカード(東京都江東区)と一次店契約を締結したと発表しており、これを好感した買いが入っている。
今回の契約締結により同社は、ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)のハイパーコンバージド インフラストラクチャやサーバ、ストレージ製品などの取り扱いを開始し、ITインフラ製品における幅広いソリューションポートフォリオを展開できるようになるという。また、先ごろHPEが買収した米ニンブル・ストレージ社について、アセンテックはこれまでディストリビュータとして、国内で多くの売り上げ実績を築いてきたが、今後も引き続き同製品の販売を推進するとしている。

ULSグループ(3798・JQ) 1,735円(+114) 24.3億円

象印(7965・東2) 999円(▲89) 23.8億円

象印マホービン<7965>は急反落し年初来安値を更新している。2日の取引終了後に発表した第3四半期累計(16年11月21日~17年8月20日)連結決算が、売上高652億3300万円(前年同期比5.9%減)、営業利益60億5900万円(同38.0%減)、純利益41億9700万円(同22.5%減)と大幅営業減益となったことが嫌気されている。
中国市場で売り上げが伸長したことで海外売上高は増加したものの、国内では販売競争激化などで炊飯ジャーの売り上げが減少するなど調理家電製品の落ち込みが大きかった。また、炊飯ジャーなどで利益率が低下したことも利益を押し下げた。
なお、17年11月期通期業績予想は、売上高850億円(前期比4.7%減)、営業利益87億円(同28.2%減)、純利益62億円(同15.1%減)の従来見通しを据え置いている。

REMIX(3825・東2) 1,111円(▲56) 20.0億円

トレイダーズ(8704・JQ) 172円(+10) 18.6億円

SOSEI(4565・M) 9,310円(▲90) 17.9億円

Mipox(5381・JQ) 835円(+40) 17.1億円

Mipox<5381>は2日、7月18日開催の取締役会での決議「同社連結子会社であるMipox Kyotoの吸収合併および債権のうち貸付金の一部を放棄」を受けて、連結子会社のMipox Kyotoの吸収合併が1日に完了したと発表。同社は今回の合併により、重複業務の解消や人的資源他の活用を図り、同社グループ経営の効率化を進めていくとしている。

UNITED(2497・M) 3,035円(+10) 17.1億円


ミクシィ(2121・M) 5,380円(+30) 16.9億円

サイバーダイン(7779・M) 1,531円(▲9) 16.7億円

メタップス(6172・M) 3,580円(▲20) 16.2億円


ウインテスト(6721・東2) 172円(▲5) 16.1億円

ウインテスト<6721>が後場カイ気配スタートとなっている。この日正午ごろ、海外販売店からLCDドライバIC検査装置「WTS-577」複数台を受注したと発表しており、業績への貢献を期待した買いが入っている。
WTS-577は、最新のアーキテクチャを用いて設計された検査装置で、LCDドライバIC用途に最適化することで高速、省スペース、低価格を実現したのが特徴。また、オプションの機能を加えることで、電流出力タイプの有機ELドライバICにも対応するという。会社側によると、今回受注したのはLCDドライバIC検査装置およびアプリケーションソフトウエアで、受注金額は合計で約1億9000万円。18年7月期中の売り上げ計上を予定しているという。

カワタ(6292・東2) 1,300円(▲45) 16.0億円

シンワアート(2437・JQ) 530円(+80) 15.8億円

YKT(2693・JQ) 447円(+9) 14.9億円


エン・ジャパン(4849・JQ) 3,895円(▲220) 14.9億円

田中化研(4080・JQ) 2,256円(▲49) 14.4億円 

ハーモニック(6324・JQ) 5,690円(▲10) 14.4億円

大興電通(8023・東2) 1,339円(+240) 13.8億円

エルナー(6972・東2) 149円(+13) 13.1億円


中村超硬(6166・M) 4,490円(▲65) 12.5億円

インテリW(4847・JQ) 855円(+11) 11.6億円


細谷火工(4274・JQ) 2,010円(+71) 10.8億円

ゼニス羽田(5289・東2) 436円(+23) 10.7億円

DNAチップ(2397・東2) 1,539円(+35) 10.7億円

サンバイオ(4592・M) 1,689円(+59) 10.6億円

日特エンジニアリング(6145・JQ) 4,700円(▲90) 10.4億円

JFLA(2538・東2) 47円(+1) 10.2億円

WASHハウス(6537・M) 3,325円(+185) 10.1億円


気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。(-。-)y-゜゜゜ ちょいと休憩します。


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(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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