中小型株分析家 『sb-i-taro』 は 個人投資家のミカタです。

主に中小型個別株の動向を個人的な考えで自己流に書いています。最近は主力大型株もたまに書いてます。オジサンですが、頑張って出来る限り毎日更新しています。様々な経験もあり、書けるギリギリまでのところまで頑張ります。 知識のない無責任な証券セールスが嫌いです。悪質な証券セールスに負けない知識をつけて立ち向かえるように、皆さんをsb-i-taroは全力で応援致します。手数料稼ぎの証券セールスに泣かされている個人投資家のミカタです。最後に、お願い。投資の最終判断はご自身でお願い致しますね。(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 

お引越し前の過去記事はこちらからどうぞ。

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気になるランキング

お疲れ様でした。今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。コメントはトレーダーズさんから抜粋です。



PKSHA(3993) 12,810円(▲590) 134億円

田中化研(4080) 2,687円(▲138) 72億円


メタップス(6172) 4,200円(+215) 60億円

宮入バルブ(6495) 192円(+16) 42億円

ロゼッタ(6182) 1,635円(+36) 41億円

SOSEI(4565) 9,810円(▲180) 34億円

GNI(2160) 453円(+22) 32億円

サンユウ(5697) 1,047円(+150) 32億円

メドレック(4586) 1,000円(+69) 29億円

FDK(6955) 294円(▲16) 28億円

ウォンテッドリー(3991) 6,160円(+1,000) 27億円

MSコンサル(6555) 1,260円(▲75) 25億円


重松製作所(7980) 1,382円(▲138) 23億円

ロードスター(3482) 3,185円(+85) 21億円

エディア(3935) 1,555円(▲15) 21億円

トレイダーズ(8704) 171円(+10) 21億円

DMP(3652) 4,240円(▲285) 20億円

インフォコム(4348) 2,700円(+70) 20億円

一時2915円まで上昇し上場来高値を更新した。18年3月期の上期(17年4-9月)業績を上方修正している。営業利益見通しは従来の19.00億円から23.60億円(前年同期は16.10億円)へと引き上げた。ITサービス・セグメントのヘルスケア事業及びネットビジネス・セグメントの電子コミック配信サービスが好調に推移した。なお、通期業績予想については現在精査中であり、第2四半期決算発表時(10月26日予定)に公表する予定。

ソレイジア(4597) 352円(▲1) 19億円

アエリア(3758) 1,877円(+44) 19億円

エヌエフ回路(6864) 2,165円(▲252) 18億円

18年3月期の上期(17年4-9月)業績を下方修正している。営業利益見通しは従来の3.80億円から1.20億円(前年同期は3.62億円)へと引き下げた。受注は比較的堅調に推移したものの、売上高は売上時期の下期割合が従来よりも多く季節性が増したという。経費増も響いた。なお、足元の受注状況等を踏まえ、通期業績については営業利益で前期比3.5%増の6.10億円とする従来予想を据え置いている。

ミクシィ(2121) 5,500円(▲50) 17億円

ヤマトインダストリー(7886) 218円(+15) 17億円

櫻島埠頭(9353) 345円(+45) 17億円

大泉製作所(6618) 1,343円(▲107) 16億円

フェローテック(6890) 2,131円(▲80) 16億円

旭化学(7928) 850円(▲15) 15億円

大阪油化(4124) 3,860円(▲135) 15億円

マクドナルド(2702) 4,850円(▲10) 15億円

ハーモニック(6324) 5,540円(▲70) 14億円


ビーマップ(4316) 1,687円(+42) 13億円 

日本パワーファスニング(5950) 232円(+15) 12億円

イグニス(3689) 3,870円(+195) 11億円

サンバイオ(4592) 1,808円(▲11) 11億円

テクノホライゾン(6629) 343円(▲1) 11億円

西芝電機(6591) 199円(+18) 11億円

Gunosy(6047) 2,931円(+54) 10億円

壽屋(7809) 3,350円(+90) 10億円

アサヒインテック(7747) 6,220円(+110) 10億円

JFLA(2538) 46円(+0) 10億円

気になる銘柄はまたコツコツと書いていきます。土日のんびりとね…。

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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お疲れ様でした。電池関連が大活躍でしたね。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。


PKSHA(3993) 13,490円(▲410) 381億円


田中化研(4080) 2,835円(+441) 194億円

9月高値水準が上値抵抗として意識されているが、一方で上昇する25日線を支持線に下値を切り上げており、煮詰まり感が台頭してきている。三角もち合いを上放れる格好となれば、需給状況が大きく改善しよう。MACDは陰転シグナルが継続しているが、前回安値水準からの反転をみせつつある。


MSコンサル(6555) 1,290円(▲60) 127億円


テクノホライゾン(6629) 350円(▲10) 70億円

重松製作所(7980) 1,270円(▲75) 68億円

FDK(6955) 310円(+22) 44億円

メタップス(6172) 3,880円(+110) 40億円

決算発表の延期を嫌気した売りが膨らみ、10月13日高値4740円をピークに、急ピッチの調整を余儀なくされていた。ただし、支持線として機能している25日線が支持線として機能しており、売り一巡感からの見直しの流れが意識されてきそうである。

GNI(2160) 415円(▲38) 33億円

杉村倉庫(9307) 1,225円(▲73) 33億円

不二精機(6400) 338円(+80) 30億円

技研興業(9764) 481円(▲32) 26億円


双信電機<6938>がストップ高。小野寺五典防衛相が17日、防衛装備庁電子装備研究所(東京都世田谷区)を視察し、電磁パルス(EMP)攻撃への備えに万全を期す考えを示したこと受けて、ノイズ除去フィルターを主力とし、NDS(防衛省規格)電磁シールド室調査委員会に名を連ねる同社に、関連銘柄物色の矛先が向かったもよう。
また、同じくEMP対策関連として、電磁波シールドシートを手掛ける阿波製紙<3896>や、電磁波シールド工事を手掛ける技研興業<9764>なども買われている。


興研(7963) 2,221円(▲304) 25億円

ヤマトインダストリー(7886) 221円(+14) 24億円


DMP(3652) 4,295円(▲75) 23億円

フェローテック(6890) 2,186円(▲4) 22億円

児玉化学(4222) 122円(+7) 21億円

ユビキタス(3858) 1,295円(+104) 20億円

シライ電子(6658) 691円(▲24) 19億円

壽屋(7809) 3,400円(+305) 19億円

ウェッジ(2388) 424円(▲20) 18億円

SOSEI(4565) 9,850円(+20) 17億円

ロードスター(3482) 3,250円(▲240) 17億円

アエリア(3758) 1,892円(▲36) 17億円

エディア<3935>=連日のストップ高。同社は16日の取引終了後に、アエリア<3758>と女性をターゲットにした位置情報ゲームを開発運営する合弁会社を設立すると発表。これを受けて今後の事業展開への期待感から買いが継続して入っているが、この日は午前中にサンリオ<8136>子会社サンリオウェーブと共同開発中のゲームアプリ「ハローキティのドコカナアルカナ」の事前登録者数が10万人を突破したと発表しており、あわせて好材料視されているようだ。

Gunosy(6047) 2,910円(▲160) 16億円

Gunosy<6047>は4日続落。株価は一時、前日比約6%安の2890円まで下落。下値のサポートラインとなっていた3000円を割り込み、売りが加速している。
同社が13日に発表した第1四半期(6~8月)の連結経常利益は前年同期70.5%増の4億1600万円と好調だった。ただ、市場予想の4億円台後半には達しなかったことから株価は売り込まれる展開となっている。日経平均株価の上昇が続くなか、中小型株を売り大型株を買う動きも強まっており、同社株にも利益確定売りが出ている様子だ。

大阪油化(4124) 4,370円(▲200) 16億円

ユニバーサル(6425) 3,780円(▲75) 16億円

 ユニバーサルエンターテインメント<6425>は朝方に上昇後、値を消す展開。ドイツ証券は17日、同社株のレーティング「バイ」と目標株価5000円を継続した。
同社がフィリピンで展開するカジノリゾート「Okada Manila(OKM)」は予想以上に好調、と指摘。同証券では、ユニバーサルの18年度のフリーキャッシュフロー(FCF)は1900万ドルのマイナスを想定しているが、OKMの業績の伸びで8800万ドルのプラスに転じるとみている。


ミクシィ(2121) 5,500円(+20) 14億円

インフォテリア(3853) 1,230円(▲29) 14億円

大泉製作所(6618) 1,409円(+69) 14億円

Jトラスト(8508) 843円(▲18) 14億円


浜井産業(6131) 112円(+1) 14億円

メドレックス(4586) 927円(+150) 13億円

メドレックス<4586>に買いが継続。前日にストップ高まで買われた流れを引き継ぎ、きょうも値幅制限いっぱいまで上昇している。同社は16日に、米国で開発中の「MRX-10XT」(オキシコドンテープ剤)について、同国で第1相臨床試験を開始したと発表しており、これが引き続き材料視されているようだ。
米国では、オキシコドン(中枢性鎮痛薬)をはじめとする強い鎮痛作用を持つオピオイド鎮痛剤が大きな市場を形成しているが、一方でオピオイド鎮痛剤の乱用から14年には200万人が薬物依存に陥るなど社会問題化している。同社はオピオイド貼付剤における乱用および誤用事故の抑制・防止を目的として、独自の新たな経皮吸収型製剤技術AMRTSを開発しており、この技術を用いたMRX-10XTは、より安全で安定した疼痛管理をもたらすものとして期待されている。

SAMURAI(4764) 3,240円(▲45) 13億円

サイバーステップ(3810) 2,876円(+2) 13億円

グレイス(6541) 6,200円(+210) 12億円


メイコー(6787) 1,905円(▲89) 12億円

ネクストウェア(4814) 344円(▲5) 12億円

UNITED(2497) 3,155円(▲80) 11億円


JFLA(2538) 46円(+0) 11億円

串カツ田中(3547) 8,250円(▲400) 10億円

中村超硬(6166) 4,310円(+380) 10億円


気になる銘柄はコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。(-。-)y-゜゜゜

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IPOの配分は、証券会社の一部の個人投資家への偏った裁量配分をなくして、全て完全抽選での配分を希望します!!

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お疲れ様でした。それでは、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングを見て行きます。


PKSHA(3993) 13,900円(+860) 322億円

MSコンサル(6555) 1,350円(+70) 117億円

10月17日の前引け後に大和住銀投信投資顧問が同社株式の保有に係る大量保有報告書を提出しており、材料視されているようだ。報告義務発生日の10月13日時点において、同社株式を32万100株(保有割合7.02%)保有しているという。

大阪油化(4124) 4,570円(▲330) 79億円

児玉化学(4222) 115円(+0) 59億円

GNI(2160) 453円(+37) 50億円

メタップス(6172) 3,770円(▲160) 43億円

興研(7963) 2,525円(+285) 40億円

 豊和工業<6203>が一時280円高の2876円まで買われたほか、重松製作所<7980>がストップ高カイ気配、興研<7963>も一時362円高で2600円台をつけるなど防衛関連株の一角に投機資金が集中している。市場では「北朝鮮は米韓合同演習の開始に合わせての弾道ミサイル発射実験は見送ったが、18日からの中国共産党大会に合わせて時間差でやってくる可能性が指摘されている。ただ、石川製などは上値が重く、全体相場もリスクオフの流れではない。需給優先で個別の値動きの良いものについていく短期材料株物色の一環とも捉えられる」(国内大手ネット証券)という見方が出ていた。

杉村倉庫(9307) 1,298円(+247) 37億円

SOSEI(4565) 9,830円(▲160) 34億円

サンバイオ(4592) 1,918円(▲160) 32億円

重松製作所(7980) 1,345円(+300) 32億円

ロードスター(3482) 3,490円(▲110) 29億円


DMP(3652) 4,370円(+320) 29億円

サイバーステップ(3810) 2,874円(+76) 26億円

串カツ田中(3547) 8,650円(+80) 25億円

北川精機(6327) 608円(+63) 22億円

北川精機<6327>に買い人気集中、前週12日にストップ高となった後調整を入れたが、改めて投機資金が流入し再び値幅制限いっぱいまで買われている。
同社はプリント基板真空プレス機などを展開し、CCL成形用真空大型プレスでは世界トップシェアを誇る。スマートフォンの高機能化や電気自動車(EV)の普及加速でプリント基板市場に成長期待が高まっており、収益環境は追い風が強い。18年6月期営業利益は前期比横ばいの4億2000万円を計画するが、保守的で市場では上振れの可能性が指摘されている。無配ながら、30%を超える高ROEは注目される。


Jトラスト(8508) 861円(▲6) 22億円

フェローテック(6890) 2,190円(+37) 21億円

一時2201円まで上昇し、取引時間中の年初来高値を連日で更新した。17年4-9月期(第2四半期累計)の業績観測が報じられている。営業利益は前年同期比36%増の46億円前後となったようだ。従来予想(44億円)を上回り、同期間として過去最高を更新するもよう。直近の株価上昇を受けて本日は利益確定売りに押される場面も見られたが、好業績を背景に投資家の押し目買い意欲は根強いようだ。

ラクオリア創薬(4579) 1,091円(▲7) 21億円

ラクオリア創薬<4579>が大幅続伸。16日の取引終了後、同社が米アラタナ・セラピューティクス社(カンザス州)に導出したグレリン受容体作動薬「Entyce(エンタイス)」が犬の食欲促進薬として米国で発売されたと発表。これによりマイルストン達成に伴う一時金の受領が確定したことから、業績への貢献を期待した買いが入っている。
エンタイスは、米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた世界初の犬の食欲促進薬で、グレリン受容体作動薬として初めて上市された薬剤。同社では、10年12月にアラタナ社とグレリン受容体作動薬の動物用医薬品としての全世界における商用化に関する導出契約を締結していることから、マイルストン達成に伴う一時金を17年12月期第4四半期に計上するという。なお、具体的な金額非開示としている。


ユニバーサル(6425) 3,855円(▲210) 21億円

INEST(3390) 138円(+16) 20億円

UNITED(2497) 3,235円(+80) 19億円

アエリア(3758) 1,928円(+8) 19億円

アエリア<3758>と女性をターゲットにした位置情報ゲームサービスの創出を目的に合弁会社を設立すると発表している。11月1日設立の予定。エディアの有する位置情報技術及びエンターテインメントサービスを用いたスマートフォンアプリの開発・運営ノウハウ等と、アエリアの有する女性ユーザーをメインターゲットとした多数のスマートフォンアプリ及びPCゲームの開発・運営ノウハウ等を提供し合う。

日本パワーファスニング(5950) 236円(+36) 18億円

田中化研(4080) 2,394円(+109) 17億円

田中化学研究所<4080>、古河電池<6937>、オハラ<5218>、ステラ ケミファ<4109>、新日本電工<5563>などリチウムイオン電池関連に位置づけられる銘柄群に買いが流入している。中国では政府が電気自動車(EV)産業の育成に本腰を入れ始め、ガソリン車廃止の検討も始めている。また前週11日には欧州でも動きが出ており、EUの執行機関である欧州委員会が、EV用電池の欧州企業による大量生産に向け18年2月にロードマップを策定する方針を発表するなど世界的にEVシフトが強まっている。これを受けて、東京市場も車載用リチウムイオン電池で商機をつかむ銘柄群に物色の矛先が改めて向いている状況だ。

シライ電子(6658) 715円(▲11) 16億円

アンジェス(4563) 586円(▲18) 14億円

FDK(6955) 288円(+3) 14億円

SAMURAI(4764) 3,285円(+500) 13億円

AIP証券の株式を取得し、完全子会社化すると発表している。取得価額は4.70億円。株式取得は10月16日(16億8817万7668株)と11月2日(4億7000万4900株)の2段階に分けて行う予定。AIP証券は投資銀行ビジネスを中心に事業を行っている。同社グループは投資銀行事業やクラウドファンディング事業を展開する方針であり、AIP証券が有するネットワークやノウハウ等を活用して事業拡大を目指す。

玉井商船(9127) 148円(▲26) 13億円

アゼアス(3161) 680円(+35) 13億円

クロスキャット(2307) 1,152円(▲147) 12億円

Gunosy(6047) 3,070円(▲15) 11億円

旭化学(7928) 776円(+100) 11億円

旭化学工業 <7928> [JQ]が8連騰、連日で年初来高値を更新した。株価は一時3日連続となるストップ高に買われ、11年2月以来となる700円台復帰を果たしている。同社は12日大引け後に決算を発表。17年8月期の連結経常損益は1億2200万円の黒字(前の期は6700万円の赤字)に浮上して着地。続く18年8月期の同利益は前期比39.3%増の1億7000万円に拡大する見通しとしており、好業績を評価する買いが続いている。
同社は電動工具や自動車部品向けを中心に工業用樹脂の成形・加工を手掛ける。前期は国内や中国での受注が増加し、3期ぶりに黒字を達成した。今期も受注増加基調が続く見込みで、2期連続の増収増益を狙う。
業績好調に伴い、前期の年間配当を3円→4円(前の期は3円)に増額し、今期も前期比3円増の7円に大幅増配する方針としたことも支援材料となっている。

フィスコ(3807) 350円(▲17) 11億円

アイケイ(2722) 10,600円(▲450) 11億円

ミクシィ(2121) 5,480円(+20) 10億円

REMIX(3825) 940円(+22) 10億円


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PKSHA(3993) 13,040円(+500) 294.0億円

メタップス(6172) 3,930円(▲245) 147.6億円

17年8月期決算について、発表日を10月20日に変更すると発表している。従来は16日に発表を予定していた。発表延期を受けて一部で警戒ムードが広がり、売りがかさんでいるようだ。なお、同社が発表している17年8月期業績予想は、売上高が前期比2.0倍の180.00億円、営業損益が7.00億円の黒字(前期は3.10億円の赤字)転換の見込みとなっている。

大阪油化(4124) 4,900円(+700) 79.2億円

玉井商船(9127) 174円(+17) 52.0億円

日本郵船<9101>、商船三井<9104>、川崎汽船<9107>など海運株が一斉高に買われている。鉄鉱石や石炭、穀物などを運ぶばら積み船市況の総合的な値動きを表すバルチック海運指数が前週末時点で27ポイント高の1485と8日続伸、9月25日以来の1500台回復を目前にとらえており、同指数と株価連動性の高い海運株に買いが集まっている。特に低位の玉井商船<9127>は一時15.3%高と続急伸、前週末ときょうの2日間で54.7%高と株価を急変貌させている。

Jトラスト(8508) 867円(▲170) 43.9億円

ラクオリア創薬(4579) 1,098円(+43) 37.6億円

クロスキャット(2307) 1,299円(+150) 36.5億円

クロスキャット<2307>が続急騰、前週末まで連続ストップ高と気を吐いたが、きょうも目先筋の利食い売りをこなし、一時16.6%高の1340円まで買われる場面があった。
金融関連分野のシステム開発に強く、ここメガバンクが注力意向を示している仮想通貨関連株の一角に位置づけられ、投機資金の流入が続いている。上場来高値街道をひた走る展開だが、PERは24倍台と小型成長株としてはそれほど割高感がない点も強みとなっているようだ。


シライ電子(6658) 726円(+18) 35.7億円

サイバーステップ(3810) 2,798円(▲232) 35.5億円

栄電子(7567) 939円(+14) 32.4億円.

ロードスター(3482) 3,600円(▲310) 30.8億円


SOSEI(4565) 9,990円(▲210) 30.5億円

フェローテック(6890) 2,153円(▲17) 28.5億円

ミクシィ(2121) 5,460円(▲80) 28.2億円


ユニバーサル(6425) 4,065円(+170) 27.3億円

串カツ田中(3547) 8,570円(+1,500) 26.0億円


1株につき3株の割合で株式分割を実施すると発表している。基準日は11月30日。これに伴い株主優待基準も一部変更している。新基準による株主優待贈呈は18年11月期末のものからとなる。同時に発表した16年12月-17年8月期(第3四半期累計)決算は、営業利益が前年同期比29.4%増の2.77億円だった。17年11月期の通期業績については、営業利益で前期比23.3%増の3.90億円とする従来予想を据え置いている。

SAMURAI(4764) 2,785円(+405) 23.3億円

MSコンサル(6555) 1,280円(+25) 23.1億円

UNITED(2497) 3,155円(▲45) 22.2億円

ブロッコリー(2706) 536円(▲57)

大幅続落で年初来安値更新。17年3-8月期(第2四半期累計)決算を発表している。営業利益は前年同期比76.7%減の0.85億円で着地した。第1四半期の赤字決算を第2四半期で取り返したが、上期としては大幅な減益となった。18年2月期の通期業績については、営業利益見通しを従来の8.00億円~12.00億円から7.00億円~9.00億円(前期は7.07億円)に修正している。第4四半期に売上・利益の上積みを図る。

サンバイオ(4592) 2,078円(▲6) 21.0億円


ベイカレント(6532) 2,238円(+96) 19.8億円

DMP(3652) 4,050円(+370) 19.5億円

児玉化学(4222) 115円(+14) 18.4億円

REMIX(3825) 918円(▲51) 17.6億円

アエリア(3758) 1,920円(▲62) 16.6億円

TKP(3479) 2,306円(▲214) 16.5億円


ハーモニック(6324) 5,800円(+70) 16.4億円

ファナック<6954>が4日続伸したほか、キーエンス<6861>、安川電機<6506>、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324>などFA関連株が買い優勢の展開となっている。世界景気の拡大を背景に設備投資需要が盛り上がりをみせており、東京市場でも外国人買いの復活に伴い関連銘柄に物色の矛先が向いている。また、22日投開票の衆院総選挙は自民・公明両党の大優勢が伝わっており、選挙後に安倍政権の求心力が高まるとの見方が強い。安倍首相が政権公約のひとつに掲げる「生産性革命」ではロボットやIoTの需要が後押しされることが必至とみられることも、FA関連株の株価を刺激している。

興研(7963) 2,240円(+233) 16.4億円

Gunosy(6047) 3,085円(▲225) 14.6億円


17年6-8月期(第1四半期)決算を発表している。売上高は前年同期比43.6%増の24.13億円、営業利益は同69.8%増の4.16億円と大幅な増収増益で着地した。ただ、営業利益は4億円台後半との市場予想を下回り、本日は売り優勢の展開となっている。決算説明資料によれば、当第1四半期は広告宣伝費を積極投下した。広告宣伝費を除く営業利益ベースは9.6億円と過去最高を更新したようだ。

細谷火工(4274) 2,202円(+193) 13.1億円


米韓両海軍が10月16日に始める合同演習に北朝鮮が反発していると一部メディアが報じており、新興市場では重松製作や細火工<4274>といった防衛関連とされる銘柄に物色が向かっている。報道によれば、朝鮮労働党機関紙の労働新聞が15日、「トランプ(米大統領)が核戦略資産(兵器)を南朝鮮(韓国)周辺に持ち込み、朝鮮半島情勢を戦争へと追い立てている」と非難したようだ。

日特エンジニアリング(6145) 4,330円(▲45) 12.9億円

田中化研(4080) 2,285円(▲55) 12.2億円


ヤマトインダストリー(7886) 241円(+2) 11.2億円


インフォテリア(3853) 1,287円(▲15) 11.1億円

セリア(2782) 6,370円(+90) 11.1億円

アドテックプラズマ(6668) 1,738円(▲119) 11.0億円

JFLA(2538) 45円(▲1) 11.0億円

アンジェス(4563) 604円(▲26) 10.8億円

GNI(2160) 416円(+3) 10.8億円


エン・ジャパン(4849) 4,295円(▲125) 10.7億円


また気になる銘柄はコツコツと書いていきますね。



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(ご注意)当たるも八卦当たらぬも八卦です。sb-i-taroは無責任に書いていますので、投資は自己責任でお願いしますね。

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お疲れ様でした。今日はなんか退屈な日でした。師匠も一日お出かけでしたしね…。電話もないわ…。では、今日の新興市場(マザーズ・JQ・東2)の売買代金ランキングです。コメントは株探さんからです。


PKSHA(3993) 12,540円(+1,060) 235.7億円

メタップス(6172) 4,175円(▲165) 148.4億円

サイバーステップ(3810) 3,030円(▲145) 64.6億円

サイバーステップ <3810> [東証2] が10月13日大引け後(15:00)に決算を発表。18年5月期第1四半期(6-8月)の連結経常損益は2400万円の赤字(前年同期は9300万円の赤字)に赤字幅が縮小した。
直近3ヵ月の実績である6-8月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-6.2%→-1.1%に急改善した。


MSコンサル(6555) 1,255円(▲48) 60.4億円

栄電子(7567) 925円(▲77) 54.1億円

栄電子<7567>は続急伸、前日比196円高の1198円まで買われた。前日まで5日連続ストップ高と異彩の上昇をみせていたが、きょうは朝方にウリ気配で始まり136円安の866円まで売られる場面があった。しかし、安値圏で継続的な買いが流入し売り物をこなし、その後一気の切り返しをみせ注目を集めた。同社は電子部品商社で、企業の半導体設備投資需要拡大を背景に半導体製造装置向けに部品販売などが好調、電装化の進む車載向け半導体の需要も旺盛で、会社側では18年3月期営業利益段階で85%増の2億9400万円を計画している。時価総額は依然として60億円弱で小型株特有の足の軽さが短期資金の食指を動かしている。

フェローテック(6890) 2,170円(+110) 50.4億円

ヤマトインダストリー(7886) 239円(+20) 49.7億円

シライ電子(6658) 708円(▲12) 49.3億円

ロードスター(3482) 3,910円(+100) 44.0億円

玉井商船(9127) 157円(+40) 31.0億円

玉井商船<9127>が急騰、一時前日比31円高の148円まで値を飛ばす場面があった。率にして26.5%高で、これは500~1000円の銘柄がストップ高するよりもはるかに大きい変動率だ。ここ海運市況が回復色をみせており、鉄鉱石や石炭、穀物などを運ぶばら積み船市況の総合的な値動きを表すバルチック海運指数は前日時点で25ポイント高の1458と7日続伸、2013年の年末以来約4年ぶりの高値圏に浮上しており、これが投機資金の買いを誘っている。また、同社はアルミニウム原料船も収益の柱のひとつで、ここアルミ市況の上昇が続いていることも株価を刺激している。

サンバイオ(4592) 2,084円(+174) 27.5億円

DMP(3652) 3,680円(+430) 26.4億円

ミクシィ(2121) 5,540円(▲170) 23.5億円

SOSEI(4565) 10,200円(▲60) 23.3億円

UNITED(2497) 3,200円(+5) 22.9億円


NPC(6255) 255円(▲60) 21.7億円


大幅反落。17年8月期決算を発表している。営業利益は前期比5.1倍の5.90億円となり、大幅増収増益で着地した。大型ライン案件の製造効率改善や原価低減などが背景にある。しかし、18年8月期は一転して営業利益が同59.5%減の2.39億円となる見通しでネガティブ視された。主に装置関連事業において、立ち上げ時期である自動化装置の販売割合が高まることや研究開発の強化等が重しとなるようだ。

ユニバーサル(6425) 3,895円(+165) 20.5億円

インフォテリア(3853) 1,302円(+31) 18.7億円

インフォテリア<3853>やさくらインターネット<3778>、フィスコ<3807>は堅調。仮想通貨のビットコイン価格が最高値を更新しており、仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロに出資するインフォテリアなど仮想通貨関連株に見直し買いが流入している。ビットコインの情報サイト、コインデスクによるとビットコインのドル建て価格は、13日に5800ドル台に上昇し、最高値を更新した。ビットコイン価格の上昇とともに仮想通貨関連株に再評価機運が台頭している。

日特エンジニアリング(6145) 4,375円(▲175) 17.2億円

大阪油化(4124) 4,200円(+325) 17.2億円

アイケイ(2722) 9,550円(+210) 16.4億円

田中化研(4080) 2,340円(+8) 15.8億円

3日ぶり反発。2500円処が心理的な上値抵抗として意識されているが、上昇する25日線レベルでの押し目買い意欲の強さが窺える。上値を抑えられる一方で下値を切り上げてきており、次第に煮詰まり感が台頭する格好。三角もち合いからの上放れが意識されてくる。

SAMURAI(4764) 2,380円(+400) 15.4億円

プロルート(8256) 299円(+6) 15.0億円

ANAP(3189) 891円(+26) 14.1億円


エン・ジャパン(4849) 4,420円(+120) 14.0億円

REMIX(3825) 969円(▲18) 13.8億円


DACHD(6534) 1,795円(+27) 13.0億円

ASJ(2351) 2,393円(+76) 12.8億円

ハーモニック(6324) 5,730円(+90) 12.4億円

FDK(6955) 287円(▲4) 12.4億円

アエリア(3758) 1,982円(▲27) 12.3億円


シンワアート(2437) 461円(▲100) 11.3億円

シンワアートオークション<2437>は一時ストップ安。12日の取引終了後に発表した第1四半期(6~8月)連結決算が、売上高3億100万円(前年同期比71.8%減)、営業損益1億5300万円の赤字(前年同期500万円の黒字)、最終損益1億800万円の赤字(同1000万円の赤字)と営業損益段階から赤字に転落したことを嫌気。また、今月に入り株価は一時5割前後上昇していただけに、その反動も出ているようだ。
なお、18年5月期通期業績予想は、売上高59億6000万円(前期比11.5%増)、営業利益4億3200万円(同18.6%増)、最終利益2億2700万円(同37.0%増)の従来見通しを据え置いている。
また、同時に発表した8月度実績は、取扱高が前年同月比35.9%減、売上高が同45.9%減となった。オークションの開催がなかったことから、プライベートセールその他の販売のみとなった。


UTグループ(2146) 2,234円(+4) 11.3億円

夢の街創造(2484) 1,530円(▲81) 11.2億円

JFLA(2538) 46円(+0) 11.2億円


Gunosy(6047) 3,310円(▲20) 10.8億円

Gunosy <6047> [東証M] が10月13日大引け後(15:00)に決算を発表。18年5月期第1四半期(6-8月)の連結経常利益は前年同期比70.5%増の4.1億円に拡大し、6-11月期(上期)計画の8.4億円に対する進捗率は前年同期の39.4%を上回る49.3%に達した。
直近3ヵ月の実績である6-8月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の14.6%→17.2%に上昇した。

杉村倉庫(9307) 901円(+150) 10.8億円

GNI(2160) 413円(▲1) 10.5億円

SHIFT(3697) 2,000円(▲53) 10.3億円

マクドナルド(2702) 4,900円(▲10) 10.3億円


気になる銘柄研究はまたこの土日にかけてコツコツと書いていきます。よろしくお願いいたします。(-。-)y-゜゜゜


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