日本株・米国株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタです!!φ(・ω・*)フムフム  @sb_i_taro

IPOの勉強会? オンラインサロン? Note? そんなもんカネ払って参加したり買わんでも普通にネットを眺めてりゃ十分よ。カネ払って学ぶもんでもないんよ。業者やド素人に毛が生えた程度のトレーダーがよりド素人さんからむしり取ってるだけ。止めときなはれ、そんなもん。そもそも株の情報?下々のモノに回ってくるのはそれはもう既に大したことないんよ。この世界で40年生きてるの。要らん、要らんって。自分で損して勉強しなはれ。学習しなはれ。それであかんならもう止めときなはれ…。 IPOは抽選さえ当たれば、もう勝った(儲かった)も同然!どんだけドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! φ(・ω・*)フムフム...

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銘柄研究

日経平均と寄与度 1/16 終値 53,936.17円(▲174.33)


➊ ファーストリテイリング(9983) ▲109.10
➋ 東京エレクトロン(8035) ▲44.12
➌ 中外製薬(4519) ▲34.29
➍ ソフトバンクG(9984) ▲32.89
➎ ベイカレント(6532) ▲19.32
➏ ファナック(6954) ▲17.72
➐ イオン(8267) ▲11.78
➑ テルモ(4543) ▲10.16
❾ アステラス製薬(4503) ▲9.89
❿ 第一三共(4568) ▲9.23

① アドバンテスト(6857) +82.90
② イビデン(4062) +23.60
③ TDK(6762) +22.06
④ フジクラ(5803) +13.70
⑤ SCREEN(7735) +13.24
⑥ レーザーテック(6920) +10.16
 ディスコ(6146) +10.03
⑧ ダイキン(6367) +9.19
⑨ 京セラ(6971) +7.75
⑩ SMC(6273) +6.89


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄 




売買代金上位(300億円以上)です。


キオクシアホールディングス(285A) 14,750円(+1,120) 売買代金:5,308億円

昨年11月11日につけた上場来高値1万4405円を上抜けた。昨年末比で上昇率は一時40%を上回り、年明けから投資マネーの流入が顕著となっている。AIデータセンターの設置拡大にあわせて先端半導体とともに半導体メモリーの需要が拡大し、足もとにおいても世界的にメモリー不足の様相を呈するようになった。NAND型フラッシュメモリーを供給するキオクシアに対しては、メモリー価格の高騰による業績押し上げ効果が引き続き期待されている。15日の米国市場で同業の米サンディスク<SNDK>の株価が5%を超す上昇となり、連日で高値を更新したことも、この日のキオクシア株の刺激材料となった。


アドバンテスト(6857) 22,800円(+310) 売買代金:2,004億円


レーザーテック(6920) 36,590円(+760) 売買代金:1,937億円


東京エレクトロン(8035) 42,150円(▲440) 売買代金:1,881億円

連日で最高値更新となったが、1ティックブレイク後は利益確定の売りが優勢となっている。ボリンジャーバンドの+2σ(42490円)を下回ってきたことで、持ち高調整の売りが出やすいところであろう。ただ、同バンドでの底堅さをみせてくるようだと、+3σ(46180円辺り)とのレンジが意識されてくるため、押し目狙いのスタンスに向かわせそうだ。


三菱UFJ(8306) 2,990円(+26) 売買代金:1,783億円


ディスコ(6146) 60,600円(+1,500) 売買代金:1,747億円


JX金属(5016) 2,609.5円(+50.5) 売買代金:1,508億円


ソフトバンクグループ(9984) 4,010円(▲41) 売買代金:1,436億円

東海東京:6,433円⇒4,800円


三菱重工業(7011) 4,660円(▲140) 売買代金:1,182億円


三井海洋開発(6269) 14,200円(▲1,530) 売買代金:1,182億円


フジクラ(5803) 17,710円(+410) 売買代金:1,073億円


三井住友(8316) 5,626円(▲49) 売買代金:1,016億円


東洋エンジニア(6330) 6,700円(▲670) 売買代金:876億円


サンリオ(8136) 4,805円(▲272) 売買代金:800億円


日立(6501) 5,204円(▲154) 売買代金:776億円


トヨタ自動車(7203) 3,670円(▲44) 売買代金:748億円


みずほ(8411) 6,849円(+83) 売買代金:714億円


ソニーグループ(6758) 3,852円(▲52) 売買代金:705億円


キーエンス(6861) 61,860円(+950) 売買代金:696億円


川崎重工業(7012) 13,965円(+60) 売買代金:661億円


ファーストリテイリング(9983) 62,650円(▲1,360) 売買代金:649億円


任天堂(7974) 10,520円(+70) 売買代金:632億円


SCREEN(7735) 17,870円(+990) 売買代金:612億円

前日に台湾TSMCが第4四半期決算を発表、純利益は前年同期比35%増の5057億台湾ドルと過去最高を記録。7四半期連続で2ケタの利益成長となり、4800億台湾ドルレベルであった市場予想も大幅に上回る。また、新年度第1四半期の売上高は前年同期比で最大40%増に達する可能性があると表明。設備投資の拡大見通しも示し、TSMC向けウェイトが高いとされる同社を始め、国内関連の買い材料に。


双日(2768) 6,050円(+13) 売買代金:547億円


ファナック(6954) 6,644円(▲106) 売買代金:540億円


イビデン(4062) 7,835円(+353) 売買代金:504億円

15日の取引終了後、トヨタ自動車<7203>グループのトヨタ不動産が設立したトヨタアセット準備(東京都千代田区)による豊田自動織機<6201>株式の非公開化を目的とするTOB(株式公開買い付け)に応募すると発表した。イビデンが所有する普通株式全てを今期中に売却した場合、特別利益として投資有価証券売却益441億7100万円を計上する見込み。売却で得た資金は持続的な成長に向けた戦略投資を中心に活用する。これを手掛かりにイビデン株は買いが先行したものの、11月につけた上場来高値を手前に利益確定目的の売りがかさんだようだ。豊田織の株価はTOB価格1万8800円を上回って推移している。豊田織の大株主である米エリオットはTOBに応募しない意向を表明しており、今後のトヨタ側の対応などが注目されている。


三井E&S(7003) 6,931円(▲241) 売買代金:502億円


三井金属(5706) 22,220円(+575) 売買代金:473億円


第一三共(4568) 3,309円(▲92) 売買代金:468億円


東京電力HD(9501) 681.5円(▲23.5) 売買代金:458億円


商船三井(9104) 4,718円(▲249) 売買代金:458億円

大手海運株が軒並み安、業種別騰落率では海運セクターが下落率トップになっている。前日の海外市場では、デンマークの海運世界大手であるAPモラー・マースクの株価が5%超の大幅安となっており、国内関連株にも影響が波及する格好のようだ。今月中にスエズ運河の定期航行を再開する予定であると発表しているが、これが地政学リスクの後退による海運市況の上昇期待を後退させる形になっているようだ。


三菱商事(8058) 4,055円(▲83) 売買代金:453億円

JPM:3,520円⇒3,700円


日東紡績(3110) 14,370円(+1,050) 売買代金:443億円


IHI(7013) 3,419円(▲73) 売買代金:443億円


東邦亜鉛(5707) 2,187円(+128) 売買代金:423億円


安川電機(6506) 5,337円(+109) 売買代金:412億円


信越化学(4063) 5,690円(+35) 売買代金:404億円


第一稀元素化学(4082) 3,140円(+10) 売買代金:401億円


古河電工(5801) 10,380円(+555) 売買代金:399億円


小松製作所(6301) 5,676円(+204) 売買代金:379億円


NTT(9432) 157.1円(▲2.4) 売買代金:374億円


住友電工(5802) 6,828円(+112) 売買代金:364億円


KOKUSAIELEC(6525) 6,188円(▲62) 売買代金:338億円


三井物産(8031) 5,156円(+8) 売買代金:337億円

JPM:4,920円⇒5,850円


レゾナック・ホールディング(4004) 7,772円(+640) 売買代金:336億円

レゾナック・ホールディングス<4004>が大幅高で3日続伸している。この日、3月1日出荷分から電子回路基板向けに使用される銅張積層板及びプリプレグの販売価格を30%以上引き上げると発表しており、業績への貢献を期待した買いが入っている。原材料の銅箔やガラスクロスの需給ひっ迫による価格高騰に加えて、人件費や輸送費が上昇していることから、安定供給並びに新技術提供継続のため価格を改定するとしている。


豊田自動織機(6201) 19,450円(+300) 売買代金:323億円

マッコリー:20,000円⇒18,800円


パナソニック(6752) 2,240.5円(+48) 売買代金:316億円


SBI新生銀行(8303) 2,125円(+94) 売買代金:315億円


SMC(6273) 66,380円(+2,060) 売買代金:314億円


富士通(6702) 4,572円(▲64) 売買代金:301億円




売買代金:200億円以上、下落率5%以内の銘柄


KDDI(9433) 2,648円(▲13) 売買代金:276億円


住友商事(8053) 6,288円(+156) 売買代金:274億円


三菱電機(6503) 5,100円(+21) 売買代金:266億円


日本電気(6701) 5,899円(▲23) 売買代金:254億円


武田薬品(4502) 5,073円(▲103) 売買代金:253億円


三菱地所(8802) 3,979円(▲116) 売買代金:249億円


伊藤忠(8001) 2,116円(+15) 売買代金:235億円

JPM:2,154円⇒2,350円


TOWA(6315) 3,050円(+145) 売買代金:232億円


ローツェ(6323) 3,178円(+386) 売買代金:218億円


ダイキン工業(6367) 20,025円(+275) 売買代金:212億円


丸紅(8002) 5,199円(+56) 売買代金:209億円

JPM:4,050円⇒5,600円


ゆうちょ銀行(7182) 2,550円(+14) 売買代金:208億円


荏原製作所(6361) 4,862円(+97) 売買代金:208億円



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

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日経平均と寄与度 1/15 終値 54,110.50円(▲230.73)

➊ ソフトバンクG(9984) ▲168.46
➋ アドバンテスト(6857) ▲152.42
➌ ファーストリテイリング(9983) ▲92.25
➍ ファナック(6954) ▲30.92
➎ KDDI(9433) ▲30.28
➏ テルモ(4543) ▲10.16
➐ HOYA(7741) ▲6.10
➑ ディスコ(6146) ▲6.02
❾ オリンパス(7733) ▲5.28
❿ 日東電工(6988) ▲4.51

① 東京エレクトロン(8035) +28.08
② 良品計画(7453) +22.76
③ 信越化学(4063) +17.21
④ 豊田通商(8015) +16.04
⑤ トヨタ自動車(7203) +15.38
⑥ ベイカレント(6532) +14.54
⑦ リクルート(6098) +14.34
⑧ レーザーテック(6920) +13.77
⑨ ソニーG(6758) +9.36
⑩ 三菱商事(8058)+8.32


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄 




売買代金上位(300億円以上)です。


キオクシアホールディングス(285A) 13,630円(+350) 売買代金:2,953億円


アドバンテスト(6857) 22,490円(▲570) 売買代金:2,693億円

東京エレクトロン<8035>、アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>など半導体製造装置関連大手が総じて売られる展開。東エレクが前日に上場来高値を更新したのをはじめ、半導体セクターの主力銘柄はここ上値指向を鮮明としていたが、きょうは目先利益確定の動きに反落を余儀なくされている。前日の米国株市場ではエヌビディア<NVDA>がAI半導体の中国販売を巡る不透明感などから売られ、半導体銘柄で構成されるフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)も下落しており、東京市場でもこの流れを引き継ぐ格好となった。足もと外国為替市場で1ドル=158円台前半までドル安・円高方向に押し戻されていることも、売り圧力を増幅させている。ただ、相場の先高期待は根強いなか出遅れた向きの押し目買いニーズも想定され、売り一巡後の値動きが注目される。


三菱UFJ(8306) 2,964円(+84.5) 売買代金:2,125億円


ソフトバンクグループ(9984) 4,051円(▲210) 売買代金:2,112億円


東京エレクトロン(8035) 42,590円(+280) 売買代金:2,028億円


レーザーテック(6920) 35,830円(+1,030) 売買代金:1,720億円


ディスコ(6146) 59,100円(▲900) 売買代金:1,601億円


三菱重工業(7011) 4,800円(+90) 売買代金:1,595億円


JX金属(5016) 2,559円(+122.5) 売買代金:1,473億円


トヨタ自動車(7203) 3,714円(+92) 売買代金:1,323億円


三井住友(8316) 5,675円(+120) 売買代金:1,209億円


ファーストリテイリング(9983) 64,010円(▲1,150) 売買代金:996億円


任天堂(7974) 10,450円(+230) 売買代金:961億円


三井海洋開発(6269) 15,730円(▲70) 売買代金:949億円


みずほ(8411) 6,766円(+40) 売買代金:918億円


フジクラ(5803) 17,300円(+5) 売買代金:831億円


ソニーグループ(6758) 3,904円(+56) 売買代金:782億円


キーエンス(6861) 60,910円(+2,080) 売買代金:710億円


三井E&S(7003) 7,172円(+42) 売買代金:701億円


信越化学(4063) 5,655円(+103) 売買代金:650億円


日立(6501) 5,358円(▲40) 売買代金:647億円


良品計画(7453) 3,234円(+340.5) 売買代金:627億円

UBS:3,630円⇒3,680円

前日に第1四半期決算を発表、営業利益は284億円で前年同期比29.3%増となり、市場予想を50億円ほど上回った。据え置きの通期予想790億円、前期比7.0%増に対しても好調な進捗と捉えられた。国内での粗利益率の改善、海外の売上伸長などが大幅増益の要因。コストの期ずれはあったもようだが、為替相場からの押し上げ要因もカバーする形に。決算期待は高まっていなかったとみられポジティブ反応が先行。


豊田自動織機(6201) 19,150円(+1,125) 売買代金:572億円

TOBの実施を予定していたトヨタグループでは、TOB価格をこれまで示していた16300円から18800円に引き上げると発表している。TOB実施期間も開始日を従来より早め、15日から2月12日までとしている。同社では前日にTOBに対する応募推奨を表明。米エリオットの株式取得などもあって、TOB価格引き上げは織り込まれていたが、本日も新たなTOB価格を上回る水準にまで上昇している。


IHI(7013) 3,492円(+34) 売買代金:560億円


三井金属(5706) 21,645円(+200) 売買代金:552億円


ファナック(6954) 6,750円(▲185) 売買代金:504億円


川崎重工業(7012) 13,905円(+80) 売買代金:499億円


三菱商事(8058) 4,138円(+83) 売買代金:487億円


住友鉱山(5713) 7,850円(+4) 売買代金:428億円


住友電工(5802) 6,716円(+237) 売買代金:427億円


三菱電機(6503) 5,079円(▲69) 売買代金:421億円


東京電力HD(9501) 705円(▲12.8) 売買代金:419億円


第一三共(4568) 3,401円(+11) 売買代金:416億円


安川電機(6506) 5,228円(▲18) 売買代金:411億円

野村:4,700円⇒6,000円 岩井コスモ:4,500円⇒5,800円


キヤノン(7751) 4,778円(▲44) 売買代金:405億円


SCREEN(7735) 16,880円(+90) 売買代金:379億円


伊藤忠(8001) 2,101円(+39) 売買代金:376億円


NTT(9432) 159.5円(+0.5) 売買代金:370億円


三井物産(8031) 5,148円(+100) 売買代金:360億円


東京海上HD(8766) 6,053円(+0) 売買代金:348億円


古河電工(5801) 9,825円(▲140) 売買代金:314億円


東洋エンジニア(6330) 7,370円(+1,000) 売買代金:313億円

東洋エンジニアリング<6330>が3日連続のストップ高に買われたほか、第一稀元素化学工業<4082>も3日連続で値幅制限いっぱいに買われ、こちらは直近6営業日で5回ストップ高を演じるという、ファンダメンタルズから離れたモメンタム相場の極みとなっている。また、エンビプロ・ホールディングス<5698>、アサカ理研<5724>、岡本硝子<7746>なども急速に株価水準を切り上げており、レアアース関連株への投資資金攻勢が激しくなっている。衆院解散総選挙となれば高市早苗首相の政権基盤の強化は必至とみられるが、一方で対中摩擦も強まることが予想され、中国の日本に対するレアアース輸出規制の動きが改めて懸念されるところ。今週12日にワシントンで開催されたG7や資源国などの財務相による重要鉱物に関する閣僚級会合では、有志国で連携してサプライチェーン整備を進め、対中依存度を早期に引き下げる方向で意見がまとまっている。日本は近年レアアースに関して対中依存度を引き下げ、ベトナムなどからの輸入シフトを高めるなどの対応を進めているが、それでも依然として6割を超える水準を中国から輸入している現状だ。国産レアアース開発に対する期待は大きく、これが関連株への投資資金流入の背景となっている。なお、前日にトランプ米大統領は、重要鉱物の安定的な調達に向け、「最低価格」の導入検討を進めることを命じる布告に署名したことが伝わっている。これは中国の輸出規制の動きを念頭に置いたもので、中国以外の国からの調達に際し、価格の下限を定め安定的な流通を確保する目的がある。こうした米国を中心とした国際的な動きがレアアース関連株の人気を後押ししている面もある。ただ、ファンダメンタルズからは掛け離れた株価形成になっている銘柄も多いことから、目先警戒ムードも徐々に高まっている。


リクルート(6098) 9,240円(+143) 売買代金:311億円


サンリオ(8136) 5,077円(+9) 売買代金:305億円




主な値上がり率上位銘柄


岡本硝子(7746) 1,001円(+400)


東邦亜鉛(5707) 2,059円(+400)


Note(5243) 2,775円(+500)


第一稀元素化学工業(4082) 3,130円(+500)


アサカ理研(5724) 4,795円(+700)


ブルーイノベーション(5597) 1,872円(+259) 


助川電気工業(7711) 9,000円(+870)



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro









日経平均と寄与度 1/14 終値 54,341.23円。(+792.07)

① アドバンテスト(6857) +287.46
 東京エレクトロン(8035) +128.35
③ ファーストリテイリング(9983) +107.50
④ ファナック(6954) +50.97
 レーザーテック(6920) +23.00
⑥ HOYA(7741) +20.39
⑦ 信越化学(4063) +18.05
⑧ ディスコ(6146) +17.18
⑨ コナミ(9766) +14.54
⑩ イビデン(4062) +11.10

➊ ソフトバンクG(9984) ▲149.21
➋ TDK(6762) ▲29.83
➌ 第一三共(4568) ▲15.04
➍ 電通(4324) ▲13.37
➎ リクルート(6098) ▲7.72
➏ エムスリー(2413) ▲3.45
➐ トヨタ自動車(7203) ▲3.18
➑ 野村総研(4307) ▲2.27
❾ ベイカレント(6532) ▲2.01
❿ ダイキン(6367) ▲1.84

※太字は売買代金上位20位以内の銘柄 




売買代金上位(300億円以上)です。


キオクシアホールディングス(285A) 13,280円(▲405) 売買代金:3,757億円


アドバンテスト(6857) 23,060円(+1,075) 売買代金:2,937億円


ソフトバンクグループ(9984) 4,261円(▲186) 売買代金:2,377億円


三菱重工業(7011) 4,710円(+234) 売買代金:2,152億円


ディスコ(6146) 60,000円(+2,570) 売買代金:1,918億円


レーザーテック(6920) 34,800円(+1,720) 売買代金:1,827億円


東京エレクトロン(8035) 42,310円(+1,280) 売買代金:1,763億円

岩井コスモ:39,500円⇒48,000円


三菱UFJ(8306) 2,879.5円(+97.5) 売買代金:1,744億円


ファーストリテイリング(9983) 65,160円(+1,340) 売買代金:1,334億円


JX金属(5016) 2,436.5円(+170.5) 売買代金:1,132億円


フジクラ(5803) 17,295円(+130) 売買代金:1,108億円


三井海洋開発(6269) 15,800円(+1,050) 売買代金:970億円


トヨタ自動車(7203) 3,622円(▲19) 売買代金:967億円

GS:3,800円⇒4,000円


IHI(7013) 3,458円(+37) 売買代金:891億円


ソニーグループ(6758) 3,848円(+13) 売買代金:890億円

みずほ:5,270円⇒5,450円


三井住友(8316) 5,555円(+140) 売買代金:882億円


任天堂(7974) 10,220円(+270) 売買代金:816億円

昨年8月高値と11月高値とのダブルトップ形成から調整を強めていたが、昨年4月以来の1万円割れで、いったんは底入れ感も意識されやすいところであろう。週足の一目均衡表では雲下限を割り込んだが、同水準での攻防をみせている。雲下限は今後は上向きで推移するため、これに沿ったリバウンドが意識されそうだ。


みずほ(8411) 6,726円(+197) 売買代金:811億円


川崎重工業(7012) 13,825円(+405) 売買代金:759億円


安川電機(6506) 5,246円(+325) 売買代金:675億円


東洋エンジニア(6330) 6,370円(+1,000) 売買代金:648億円


三井E&S(7003) 7,130円(+388) 売買代金:601億円


日立(6501) 5,398円(+68) 売買代金:587億円


ファナック(6954) 6,935円(+305) 売買代金:549億円

MS:5,500円⇒7,000円


キーエンス(6861) 58,830円(+440) 売買代金:548億円


メタプラネット(3350) 605円(+77) 売買代金:527億円


信越化学(4063) 5,552円(+108) 売買代金:519億円


三井金属(5706) 21,445円(+1,150) 売買代金:459億円


TDK(6762) 2,043円(▲59.5) 売買代金:429億円


三菱商事(8058) 4,055円(+76) 売買代金:419億円


第一三共(4568) 3,390円(▲150) 売買代金:386億円


東京電力HD(9501) 717.8円(▲4.2) 売買代金:381億円


武田薬品(4502) 5,150円(+130) 売買代金:365億円

MS:6,200円


日本電気(6701) 5,938円(+100) 売買代金:365億円


ゆうちょ銀行(7182) 2,536円(+69) 売買代金:347億円


HOYA(7741) 25,975円(+1,220) 売買代金:340億円


東京海上HD(8766) 6,053円(+17) 売買代金:340億円


サンリオ(8136) 5,068円(+77) 売買代金:336億円


リクルート(6098) 9,097円(▲77) 売買代金:333億円


イビデン(4062) 7,436円(+166) 売買代金:329億円

イビデン <4062> について、野村証券は1月14日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のイビデン株式保有比率は11.49%→11.61%に増加した。保有株式は33,338,550株(うち潜在株8,462,637株)→33,685,520株(同8,306,788株)となった。報告義務発生日は1月8日。


三井物産(8031) 5,048円(+48) 売買代金:329億円


石油資源開発(1662) 2,125円(+205) 売買代金:323億円

石油関連株が高い。INPEX<1605>や石油資源開発<1662>、ENEOSホールディングス<5020>が値を上げている。13日の米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の2月限が前日比1.65ドル高の1バレル=61.15ドルに上昇した。一時61.50ドルと昨年11月上旬以来、2カ月ぶりの水準に値を上げた。イランの反政府デモが続いており、地政学リスクの高まりから原油価格が上昇。これを受け、石油関連株に買いが流入している。


住友鉱山(5713) 7,846円(+336) 売買代金:319億円


三菱電機(6503) 5,148円(+111) 売買代金:315億円


KOKUSAIELEC(6525) 6,136円(+204) 売買代金:315億円


住友電工(5802) 6,479円(+0) 売買代金:313億円


富士通(6702) 4,634円(+87) 売買代金:308億円


村田製作所(6981) 3,445円(+137) 売買代金:307億円


伊藤忠(8001) 2,062円(+8) 売買代金:302億円




主な値上がり率上位銘柄


マイクロ波化学(9227) 1,320円(+300)

膝前十字靱帯再建手術向けの組織再生型靱帯の実用化に向け、マイクロ波を用いた独自の脱細胞化技術を適用した量産装置の開発を医療機器スタートアップのCoreTissue BioEngineering(CTBE、横浜市)と開始したと発表している。マイクロ波化学が装置をCTBEへ納入した後、CTBEが商用機開発に必要な技術課題の洗い出しと大量生産条件の検証を進める。2028年には開発製品の商用生産に向けた実装を目指す。


第一稀元素化学工業(4082) 2,630円(+500)


東邦亜鉛(5707) 1,659円(+300)


岡本硝子(7746) 601円(+100)

「サーマルナイト添加窒化アルミニウム放熱基板の初期材料評価合格のお知らせ」が出ています。


東洋エンジニアリング(6330) 6,370円(+1,000)


くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

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日経平均と寄与度 1/13 終値 53,549円。16円(+1,609.27)

① アドバンテスト(6857) +462.61
② 東京エレクトロン(8035) +312.86
 ソフトバンクG(9984) +147.61
④ ファーストリテイリング(9983) +85.84
⑤ 信越化学(4063) +55.15
⑥ トヨタ自動車(7203) +42.28
⑦ イビデン(4062) +37.17
⑧ レーザーテック(6920) +36.10
⑨ 豊田通商(8015) +32.09
⑩ ファナック(6954) +30.42

➊ TDK(6762) ▲19.55
➋ リクルート(6098) ▲15.84
➌ ニトリ(9843) ▲10.70
➍ セブン&アイ(3382) ▲7.22
➎ 任天堂(7974) ▲7.19
➏ ソニーG(6758) ▲6.85
➐ HOYA(7741) ▲3.93
➑ 安川電機(6506) ▲3.51
❾ ベイカレント(6532) ▲2.84
❿ 住友ファーマ(4506) ▲2.81


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄 




売買代金上位(300億円以上)です。


キオクシアホールディングス(285A) 13,685円(+995) 売買代金:3,608億円


アドバンテスト(6857) 21,985円(+1,730) 売買代金:3,352億円


ソフトバンクグループ(6758) 4,447円(+184) 売買代金:2,817億円


レーザーテック(6920) 33,080円(+2,700) 売買代金:2,218億円


東京エレクトロン(8035) 41,030円(+3,120) 売買代金:2,207億円

JPM:38,000円⇒45,000円


三菱UFJ(8306) 2,782円(+140) 売買代金:1,875億円

野村:2,700円⇒3,100円


三菱重工業(7011) 4,476円(+209) 売買代金:1,870億円


トヨタ自動車(7203) 3,641円(+253) 売買代金:1,800億円

トヨタ自動車<7203>が続伸スタートとなったほか、ホンダ<7267>、日産自動車<7201>など自動車株が総じて買い優勢。高市早苗首相が衆院解散を検討していることが明らかとなり、これに伴い選挙後の積極財政への思惑が高まったことで、外国為替市場では急速に円安方向に振れている。自動車セクターは対ドル1円の円安で営業利益500億円の押し上げ効果が試算されるトヨタを筆頭に、輸出セクターの中でも為替感応度が高く、円安による輸出採算向上への期待が株価を後押しする格好となった。トヨタは2025年に6年連続で世界販売台数トップを堅持したことが明らかとなったこともあり、今月6日につけた昨年来高値3504円奪回を果たした。


任天堂(7974) 9,950円(▲215) 売買代金:1,563億円


ディスコ(6146) 57,430円(+2,430) 売買代金:1,549億円


ファーストリテイリング(9983) 63,820円(+1,070) 売買代金:1,366億円

岩井コスモ:56,000円⇒66,000円


フジクラ(5803) 17,165円(+80) 売買代金:1,296億円


ソニーグループ(6758) 3,835円(▲41) 売買代金:1,093億円

UBS:5,600円⇒5,500円


三井住友(8316) 5,415円(+162) 売買代金:996億円

野村:5,600円⇒6,500円 東海東京:4,560円⇒5,830円


IHI(7013) 3,421円(+186) 売買代金:931億円


川崎重工業(7012) 13,420円(+1,050) 売買代金:903億円


みずほ(8411) 6,529円(+334) 売買代金:839億円

野村:5,600円⇒7,200円


三井海洋開発(6269) 14,750円(+460) 売買代金:813億円


安川電機(6506) 4,921円(▲105) 売買代金:799億円

GS:5,000円⇒6,000円

先週末に第3四半期決算を発表、9-11月期営業利益は98.6億円で前年同期比13.4%減となり、市場予想を20億円強下回った。一過性要因が15億円ほど発生したほか、稼働率低下によって原価率が想定以上に上昇しており、収益下振れをマイナス視の動きに。一方、受注高は1385億円で前年同期比15%増、前四半期比でも3%増となり、コンセンサス水準で着地した。インバータやACサーボが好調だった。


日立(6501) 5,330円(+195) 売買代金:727億円

JPM:4,800円⇒5,900円


JX金属(5016) 2,266円(+77) 売買代金:712億円


信越化学(4063) 5,444円(+330) 売買代金:619億円


キーエンス(6861) 58,390円(+720) 売買代金:593億円


三井E&S(7003) 6,742円(+272) 売買代金:592億円


三菱商事(8058) 3,979円(+197) 売買代金:541億円


ファナック(6954) 6,630円(+182) 売買代金:530億円


伊藤忠(8001) 2,054円(+49) 売買代金:519億円


住友電工(5802) 6,479円(+175) 売買代金:490億円


東京電力HD(9501) 722円(+4) 売買代金:463億円


三井物産(8031) 5,000円(+201) 売買代金:454億円


リクルート(6098) 9,174円(▲158) 売買代金:449億円


三菱電機(6503) 5,037円(+302) 売買代金:448億円

JPM:4,300円⇒5,400円


日本電気(6701) 5,838円(+226) 売買代金:434億円


三井金属(5706) 20,295円(+395) 売買代金:428億円

GS:24,000円


住友ファーマ(4506) 2,825.5円(▲84) 売買代金:397億円


日東紡績(3110) 12,600円(+60) 売買代金:397億円

GS:10,840円


SBI新生銀行(8303) 1,990円(+8) 売買代金:394億円


丸紅(8002) 4,949円(+346) 売買代金:394億円


東京海上HD(8766) 6,036円(+81) 売買代金:393億円

JPM:7,000円⇒7,100円


サンリオ(8136) 4,991円(▲121) 売買代金:381億円


イビデン(4062) 7,270円(+556) 売買代金:376億円

GS:7,300円⇒8,100円


ゆうちょ銀行(7182) 2,467円(+150.5) 売買代金:373億円


NTT(9432) 158.6円(▲0.5) 売買代金:371億円

 
武田薬品(4502) 5,020円(▲60) 売買代金:369億円


KOKUSAIELEC(6525) 5,932円(▲44) 売買代金:356億円


TDK(6762) 2,102.5円(▲39) 売買代金:349億円

GS:2,700円⇒2,800円


古河電工(5801) 9,964円(▲51) 売買代金:344億円


住友鉱山(5713) 7,510円(+339) 売買代金:333億円

住友金属鉱山<5713>が大幅続伸し最高値。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で12日に金先物2月物が、前週末比113.8ドル高の1トロイオンス=4614.7ドルに上昇。一時、4640.5ドルと約2週間ぶりに最高値を更新した。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が米司法省の刑事捜査の対象となっていることが判明したが、同議長は強く反発しており、FRBの独立性の維持が懸念されるなか安全資産の金への買いが膨らんだ。また、イランで政府に対する抗議デモが広がるなど、地政学リスクの高まりも金の買い要因となった。金鉱山を保有する住友鉱が買い人気となっており、金を販売する三菱マテリアル<5711>も大幅に値を上げている。


本田技研(7267) 1,603.5円(+31.5) 売買代金:329億円


日本たばこ産業(2914) 5,793円(+16) 売買代金:314億円


ダイキン工業(6367) 19,755円(+425) 売買代金:313億円


イオン(8267) 2,191円(+9) 売買代金:312億円




主な値上がり率上位銘柄


東邦亜鉛(5707) 1359円(+300)


第一稀元素化学工業(4082) 2,130円(+400)

中国政府がレアアース関連製品の対日輸出について、民生用も制限していることが明らかになったと伝わっている。中国商務省ではレアアースの対日輸出規制において「民生用への影響はない」と述べていたが、審査を厳格にしたことを受けて輸出許可が滞っているもようだ。調達難への対応がより急務になっているとの見方から、レアアースを使わないセラミックス材料を開している同社への期待が一段と高まる方向に。


アサカ理研(5724) 4,260円(+700)

岡本硝子(7746) 501円(+80)

「江戸っ子1号」が、1-2月にかけて南鳥島沖で行われる世界初のレアアース泥の採泥試験において、海洋環境影響評価のモニタリングシステムとして使用される予定と発表。海洋研究開発機構保有の観測船「ちきゅう」には「江戸っ子1号」シリーズの新規製作機であるCOEDO 13 インチ6000m仕様機4台が艤装のもよう。「江戸っ子1号」は海底生物観察、資源調査んsどに適する深海無人探査機。


東洋エンジニアリング(6330) 5,370円(+705)


古河機械金属(5715) 4,905円(+495)


大平洋金属(5541) 2,906円(+266)


東亜建設工業(1885) 3,360円(+300)


石油資源開発(1662) 1,920円(+165)



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro






 

日経平均と寄与度 1/9 終値 51,939.89円(+822.63)

① ファーストリテイリング(9983) +485.34
② 東京エレクトロン(8035) +127.35
③ アドバンテスト(6857) +40.11
④ ファナック(6954) +25.40
⑤ トヨタ自動車(7203) +15.71
⑥ 信越化学(4063) +13.20
⑦ TDK(6762) +12.53
⑧ ホンダ(7267) +9.53
⑨ 京セラ(6971) +8.56
⑩ リクルート(6098) +7.72

➊ ソフトバンクG(9984) ▲29.68
➋ イオン(8267) ▲18.20
➌ フジクラ(5803) ▲16.71
➍ イビデン(4062) ▲9.16
➎ ソニーG(6758) ▲9.02
➏ 中外製薬(4519) ▲7.42
➐ レーザーテック(6920) ▲4.28
➑ テルモ(4543) ▲4.01
❾ ヤマトHD(9064) ▲3.94
❿ ディスコ(6146) ▲3.94


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄 




売買代金上位(300億円以上)です。


キオクシアホールディングス(285A) 12,690円(▲310) 売買代金:3,838億円


ファーストリテイリング(9983) 62,750円(+6,050) 売買代金:2,154億円

GS:60,000円⇒64,000円

前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は2109億円で前年同期比33.9%増となり、1750億円程度の市場予想を大きく上振れている。海外売上が想定以上に伸長する状況となっている。通期予想は従来の6100億円から6500億円、前期比15.2%増に上方修正。コンセンサスは6150億円程度であったとみられ、想定以上の好業績をストレートにポジティブ視する動きが優勢。


ソフトバンクグループ(9984) 4,263円(▲37) 売買代金:1,985億円

ソフトバンクグループ <9984> について、野村証券は1月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のSBG株式保有比率は8.30%→7.75%に減少した。報告義務発生日は2025年12月31日。

ソフトバンクグループ<9984>は強弱観対立のなかも、やや売り優勢に傾いている。前日は7.6%安と急落し、日経平均のマイナス寄与度でトップとなったが、インデックス売りの直撃で下げ過ぎた感もある。きょうは、米国株市場でナスダック総合株価指数が軟調だったことは向かい風となるものの、深押し場面では値ごろ感からの押し目買いも想定されるところ。指数売買の影響から解放されるオプションSQ通過後の値動きが注目される。なお、株式需給面では信用買い残が直近データで1000万株以上積み上がった状態にあり、昨年6月下旬以来の水準まで膨張している。これが上値を重くする背景となっている。


ディスコ(6146) 55,000円(▲590) 売買代金:1,929億円

GS:62,000円⇒64,000円

前日に第3四半期の個別売上高を公表。単体売上高は880億円で前四半期比3.1%増となり、会社計画の743億円を大きく上振れ、コンセンサスも上回った。これに伴い、10-12月期営業益コンセンサスは従来の390-400億円レベルから440-450億円水準に高まったとの見方に。出荷額も会社想定を大幅に上振れ。ただ、年初からの株価上昇、本日の半導体関連株伸び悩みの地合いを受け、好反応は限定的。


東京エレクトロン(8035) 37,910円(+1,270) 売買代金:1,779億円


アドバンテスト(8035) 20,255円(+150) 売買代金:1,685億円

SMBC日興:17,000円⇒24,000円


三菱UFJ(8306) 2,642円(+38) 売買代金:1,397億円


フジクラ(5803) 17,085円(▲500) 売買代金:1,356億円


三井住友(8316) 5,253円(+150) 売買代金:1,040億円


レーザーテック(6920) 30,380円(▲320) 売買代金:970億円


トヨタ自動車(7203) 3,388円(+94) 売買代金:812億円


三菱重工業(7011) 4,267円(+5) 売買代金:801億円


ソニーグループ(6758) 3,876円(▲54) 売買代金:783億円


三井海洋開発(6269) 14,290円(▲110) 売買代金:777億円


IHI(7013) 3,235円(+104) 売買代金:744億円

年明け以降、地政学的リスクの高まりを背景に防衛関連の一角として買われているが、この日はCO2と水素を原料としたSAF(持続可能な航空燃料)を試験装置規模で合成することに成功したと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。合成したSAFは、世界的な航空燃料評価機関である米国ワシントン州立大学で評価を受けた結果、航空機用代替ジェット燃料として良好な特性を有していることが確認されたとしており、同社では今後も、効率的かつ安定的なSAF製造技術の早期確立に向けて開発を推進するとしている。


イオン(8267) 2,182円(▲181.5) 売買代金:728億円

前日に第3四半期の決算を発表、9-11月期営業利益は266億円で前年同期比40.3%増となったが、300億円程度のコンセンサスは下振れ着地。小売事業の粗利益率などが市場予想比下振れの主因とみられる。通期予想はツルハHDの子会社化に伴う修正を1月7日に公表済みであり、2750億円で前期比15.7%増となっている。主力の小売事業の収益低迷をマイナス視する動きが優勢のようだ。


みずほ(8411) 6,195円(+135) 売買代金:725億円


任天堂(7974) 10,165円(▲15) 売買代金:724億円


JX金属(5016) 2,189円(+91) 売買代金:660億円


住友電工(5802) 6,304円(▲52) 売買代金:639億円


三井E&S(7003) 6,470円(+175) 売買代金:625億円


日立(6501) 5,135円(+47) 売買代金:599億円


川崎重工業(7012) 12,370円(+380) 売買代金:599億円


東京電力HD(9501) 718円(▲9.3) 売買代金:541億円


サンリオ(8136) 5,112円(▲13) 売買代金:531億円


日東紡績(3110) 12,540円(+660) 売買代金:487億円


住友ファーマ(4506) 2,909.5円(+70.5) 売買代金:444億円


東洋エンジニア(6330) 4,665円(+145) 売買代金:439億円

年明け以降レアアース関連として人気化し前日まで4連騰していたが、この日は東京証券取引所が1月8日の取引終了後、信用取引による新規の売り付け及び買い付けに係る委託保証金率を9日売買分から50%以上(うち現金20%以上)とする臨時措置を発表したことを嫌気した売りが出ている。日本証券金融も貸借取引自己取引分及び非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を9日売買分から50%(うち現金担保分20%)にする貸借取引銘柄別増担保金徴収措置を発表しており、信用規制による取引負担の増加により、個人投資家からの資金流入が細るとの警戒感が台頭しているようだ。


キーエンス(6861) 57,670円(+1,730) 売買代金:430億円


リクルート(6098) 9,332円(+77) 売買代金:428億円


ファナック(6954) 6,448円(+152) 売買代金:411億円


SBI新生銀行(8303) 1,982円(+80) 売買代金:397億円


三菱商事(8058) 3,782円(+43) 売買代金:376億円


三井金属(5706) 19,900円(▲240) 売買代金:365億円


信越化学(4063) 5,114円(+79) 売買代金:362億円


古河電工(5801) 10,015円(+90) 売買代金:360億円

古河電気工業 <5801> について、野村証券は1月9日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は12.87%→12.52%に減少した。報告義務発生日は2025年12月26日。


KOKUSAIELEC(6525) 5,976円(+10) 売買代金:351億円


本田技研(7267) 1,572円(+47.5) 売買代金:315億円


伊藤忠(8001) 2,005円(+20) 売買代金:313億円


小松製作所(6301) 5,187円(+60) 売買代金:303億円




売買代金上位(180億円以上)、下落率5%以下です。


三菱電機(6503) 4,735円(+24) 売買代金:278億円


安川電機(6506) 5,026円(+135) 売買代金:275億円

安川電機<6506>は9日の取引終了後、26年2月期第3四半期累計(3~11月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比0.4%増の3952億2700万円、営業利益は同3.3%減の331億9500万円、最終利益は同43.8%減の255億4400万円だった。新規受注を確実に売り上げにつないだ一方、ロボットセグメントでのミックスの影響で営業減益となった。9~11月の受注は前年同期比15%増の1385億円。地域別では米州が61%増と大きく伸びたほか、中国が25%増となった。売上高と営業利益はともにほぼ想定通りの着地となったとして、安川電は通期の業績予想を据え置いた。想定為替レートも1ドル=145円、1ユーロ=160円、1元=20円で変更はない。3~11月期の最終利益は前期に株式の譲渡に伴う利益計上などがあった反動が出た。


三井物産(8031) 4,799円(+19) 売買代金:270億円


SCREEN(7735) 15,850円(+475) 売買代金:264億円


武田薬品(4502) 5,080円(▲7) 売買代金:261億円


第一稀元素化学工(4082) 1,730円(+7) 売買代金:257億円


日本たばこ産業(2914) 5,777円(+47) 売買代金:241億円

GS:5,800円⇒6,100円 UBS:5,900円⇒6,350円


HOYA(7741) 24,990円(▲60) 売買代金:233億円


荏原製作所(6361) 4,410円(+10) 売買代金:227億円


住友鉱山(5713) 7,171円(+132) 売買代金:214億円


富士通(6702) 4,336円(▲52) 売買代金:213億円


KDDI(9433) 2,680円(+11) 売買代金:205億円


NTT(9432) 159.1円(+1.3) 売買代金:205億円


ゆうちょ銀行(7182) 2,316.5円(+53.5) 売買代金:193億円


大成建設(1801) 16,090円(+325) 売買代金:190億円


丸紅(8002) 4,603円(▲5) 売買代金:187億円


中外製薬(4519) 8,421円(▲74) 売買代金:186億円

JPM:9,200円⇒9,500円


アステラス製薬(4503) 2,236.5円(+23.5) 売買代金:181億円



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro






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