日経平均と寄与度 9/14 終値 63,492.99円(▲518.35)

① リクルート(6098) +99.06
② コナミ(9766) +27.82
③ ソニーG(6758) +26.15
④ バンダイナムコ(7832) +25.95
⑤ ファーストリテイリング(9983) +22.53
⑥ KDDI(9433) +15.69
⑦ ベイカレント(6532) +11.87
⑧ 東京海上(8766) +11.72
⑨ 野村総研(4307) +10.22
⑩ 富士通(6702) +9.29

➊ ソフトバンクG(9984) ▲563.98
➋ アドバンテスト(6857) ▲154.47
➌ キオクシア(285A) ▲80.72
➍ 東京エレクトロン(8035) ▲53.30
➎ フジクラ(5803) ▲29.77
➏ イビデン(4062) ▲28.16
➐ 太陽誘電(6976) ▲16.59
➑ 村田製作所(6981) ▲14.88
❾ 住友電工(5802) ▲9.39
❿ 京セラ(6971) ▲8.31


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄




売買代金:300億円以上


キオクシア(285A) 50,590円(▲3,440) 売買代金:14,307億円

5万円の大台を割り込み、75日移動平均線を下回った。米アンソロピックのダリオ・アモデイ最高経営責任者(CEO)が12日、ブログのなかで最先端のAI開発を減速すべきだと訴えた。米オープンAIのサム・アルトマンCEOや、実業家のイーロン・マスク氏も賛同を示している。AI開発競争が減速に向かうとの見方が広がるなか、株式市場ではAI・半導体関連株への売りが強まっている。韓国総合株価指数(KOSPI)も大きく下げており、キオクシア株に対して下押し圧力を高める方向に作用した。

足もとの調整で支持線として意識される、25日線まで下げてきた。同線を支持線としてリバウンドをみせてくるかが注目される一方で、一目均衡表の雲下限に上値を抑えられる形での調整をみせている。週足では26週線(53675円)辺りを割り込んでくるようだと、5万円の攻防になりそうであり、明確な底入れを見極めたいところであろう。

キオクシアホールディングス <285A> について、東芝は9月14日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、東芝のキオクシア株式保有比率は14.06%→12.84%に減少した。報告義務発生日は9月7日。


ソフトバンクグループ(9984) 5,839円(▲701) 売買代金:3,866億円

オープンAIのサム・アルトマンCEOは一部経済誌のインタビューにおいて、2026年中の上場はないと言明している。AIに関する安全上の懸念を理由に挙げ、現時点で上場するのは賢明ではないと判断しているようだ。同社ではオープンAIに対して多額の出資を行っており、投資資金回収の遅れが意識される形のようだ。なお、オープンAIのIPOに関しては、米紙でも先に、来年までの延期検討が報じられている。


アドバンテスト(6857) 31,080円(▲640) 売買代金:2,491億円


太陽誘電(6976) 8,714円(▲495) 売買代金:2,217億円


フジクラ(5803) 4,834円(▲148) 売買代金:1,692億円

米アンソロピックのダリオCEOは、AI業界が協調して最先端のAI開発を減速すべきだと呼びかけている。AIによる「暴走事故」が起きるなど脅威が高まっているとしている。これに対して、オープンAIのサム・アルトマンCEO、スペースXのイーロン・マスクCEOも賛同などと伝わっている。今後のAI投資の減速が意識される格好となり、同社をはじめAI関連株の売り材料につながっている。


イビデン(4062) 19,140円(▲420) 売買代金:1,585億円


村田製作所(6981) 7,167円(▲185) 売買代金:1,488億円


東京エレクトロン(8035) 50,930円(▲530) 売買代金:1,378億円


三菱UFJ(8306) 3,720円(+59) 売買代金:1,352億円


レーザーテック(6920) 34,480円(▲90) 売買代金:974億円


古河電工(5801) 3,845円(▲136) 売買代金:868億円

MS:6,600円⇒6,100円


リクルート(6098) 16,485円(+985) 売買代金:864億円

MS:15,000円⇒20,000円


任天堂(7974) 8,268円(+175) 売買代金:778億円


三井住友(8316) 7,030円(+119) 売買代金:721億円


トヨタ自動車(7203) 3,025円(▲6) 売買代金:697億円


みずほ(8411) 8,790円(+136) 売買代金:680億円


KOKUSAIELEC(6525) 8,000円(▲162) 売買代金:616億円


東京海上HD(8766) 8,203円(+233) 売買代金:613億円


ディスコ(6146) 51,430円(▲550) 売買代金:599億円


JX金属(5016) 3,617円(▲78) 売買代金:569億円


ソニーグループ(6758) 3,788円(+156) 売買代金:547億円


ファーストリテイリング(9983) 66,760円(+280) 売買代金:505億円


レゾナック・ホールディング(4004) 13,440円(▲855) 売買代金:495億円


豊和工業(6203) 2,344円(▲500) 売買代金:485億円


日立(6501) 5,325円(+126) 売買代金:479億円


富士通(6702) 4,026円(+277) 売買代金:448億円

MS:4,000円⇒5,000円


伊藤忠(8001) 2,340.5円(+46.5) 売買代金:435億円


キーエンス(6861) 75,960円(▲40) 売買代金:427億円


住友電工(5802) 2,007.5円(▲70) 売買代金:405億円


パワーエックス(485A) 2,267円(+122) 売買代金:388億円


三菱重工業(7011) 3,761円(+56) 売買代金:378億円


日本電気(6701) 4,849円(+313) 売買代金:369億円

MS:5,000円⇒6,000円


NTT(9432) 178.3円(+2.6) 売買代金:350億円


三菱商事(8058) 4,991円(▲14) 売買代金:330億円


信越化学(4063) 5,750円(+12) 売買代金:321億円


三井物産(8031) 5,164円(+104) 売買代金:315億円


ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,176円(▲16) 売買代金:309億円


TERRADRONE(278A) 20,310円(▲415) 売買代金:304億円

Terra Drone <278A> [東証G] が9月14日大引け後(15:45)に決算を発表。27年1月期第2四半期累計(2-7月)の連結経常損益は6.9億円の赤字(前年同期は5.4億円の赤字)に赤字幅が拡大した。直近3ヵ月の実績である5-7月期(2Q)の連結経常損益は3.7億円の赤字(前年同期は3.6億円の赤字)に赤字幅が拡大したが、売上営業損益率は前年同期の-40.0%→-31.4%に急改善した。

Terra Drone <278A> [東証G]について、德重徹氏は9月14日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、德重徹氏と共同保有者のテラドローン株式保有比率は53.57%→50.26%に減少した。保有株式は5,682,500株(うち潜在株504,800株)→5,682,500株(同500,700株)となった。報告義務発生日は9月14日。



三井金属(5706) 22,825円(▲415) 売買代金:304億円

SMBC日興:53,000円⇒50,000円


SUMCO(3436) 2,866円(▲93) 売買代金:301億円




売買代金:180億円以上、下落率8%以内の銘柄


りそな(8308) 2,545.5円(+23.5) 売買代金:225億円


ソフトバンク(9434) 250.8円(+3.9) 売買代金:216億円


KDDI(9433) 3,070円(+39) 売買代金:188億円


商船三井(9104) 7,109円(+63) 売買代金:187億円




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro