日経平均と寄与度 8/4 終値 63,957.53円(+202.63)
① 東京エレクトロン(8035) +171.97
② キオクシア(285A) +68.75
③ フジクラ(5803) +67.98
④ イビデン(4062) +53.30
⑤ 京セラ(6971) +52.83
⑥ レーザーテック(6920) +42.77
⑦ 信越化学(4063) +23.80
⑧ SCREEN(7735) +19.31
⑨ ヤマハ発動機(7272) +17.95
⑩ 大塚HD(4578) +17.26
➊ ソフトバンクG(9984) ▲132.75
➋ アドバンテスト(6857) ▲103.78
➌ ファーストリテイリング(9983) ▲72.41
➍ TDK(6762) ▲20.11
➎ コナミ(9766) ▲14.58
➏ 塩野義製薬(4507) ▲12.42
➐ KDDI(9433) ▲11.87
➑ セコム(9735) ▲10.32
❾ 日本ハム(2282) ▲8.92
❿ 東京海上(8766) ▲8.85
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
イビデン(4062) 16,330円(+795) 売買代金:1,637億円
マッコーリー:5,400円⇒4,600円
① 東京エレクトロン(8035) +171.97
② キオクシア(285A) +68.75
③ フジクラ(5803) +67.98
④ イビデン(4062) +53.30
⑤ 京セラ(6971) +52.83
⑥ レーザーテック(6920) +42.77
⑦ 信越化学(4063) +23.80
⑧ SCREEN(7735) +19.31
⑨ ヤマハ発動機(7272) +17.95
⑩ 大塚HD(4578) +17.26
➊ ソフトバンクG(9984) ▲132.75
➋ アドバンテスト(6857) ▲103.78
➌ ファーストリテイリング(9983) ▲72.41
➍ TDK(6762) ▲20.11
➎ コナミ(9766) ▲14.58
➏ 塩野義製薬(4507) ▲12.42
➐ KDDI(9433) ▲11.87
➑ セコム(9735) ▲10.32
❾ 日本ハム(2282) ▲8.92
❿ 東京海上(8766) ▲8.85
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:500億円以上
キオクシア(285A) 52,090円(+2,930) 売買代金:25,975億円
アドバンテスト(6857) 31,000円(▲430) 売買代金:3,087億円
ソフトバンクグループ(9984) 5,228円(▲165) 売買代金:2,721億円
フジクラ(5803) 4,628円(+338) 売買代金:2,456億円
弱いトレンドを続けていたが、7月29日につけた3665円をボトムにリバウンドをみせており、200日線を突破した。25日(4799円)、75日線(5261円)を試す展開が意識されてきそうである。一目均衡表では雲を下回っての推移をみせているが、遅行スパンは実線が切り下がっていることで、来週以降に上方シグナルを発生させる可能性がありそうだ。
弱いトレンドを続けていたが、7月29日につけた3665円をボトムにリバウンドをみせており、200日線を突破した。25日(4799円)、75日線(5261円)を試す展開が意識されてきそうである。一目均衡表では雲を下回っての推移をみせているが、遅行スパンは実線が切り下がっていることで、来週以降に上方シグナルを発生させる可能性がありそうだ。
三菱重工業(7011) 4,091円(+292) 売買代金:2,227億円
午後1時30分ごろに発表した第1四半期(4~6月)連結決算が、売上高1兆1942億円(前年同期比15.5%増)、純利益1346億8000万円(同97.4%増)と大幅な増収増益となったことが好感されている。好調な受注を背景にエナジーセグメントのGTCC(ガスタービン・コンバインドサイクル)や原子力が売り上げを大きく伸ばしたほか、アジア向けエンジンが好調だったインダストリアル・ソリューションや、順調な工事の進捗により航空・防衛・宇宙セグメントが増収となり業績を牽引した。円安進行に伴う為替差益の計上もあり大幅な増益となった。27年3月期通期業績予想は、売上高5兆4000億円(前期比8.6%増)、純利益3800億円(同14.4%増)の従来見通しを据え置いている。なお、中東情勢の影響は含めておらず、足もとでは影響は限定的だが引き続き状況を注視するとしている。
東京エレクトロン(8035) 56,700円(+1,710) 売買代金:2,092億円
トヨタ自動車(7203) 2,918.5円(▲45) 売買代金:2,052億円
同社は午後2時に決算発表を行った。27年3月期第1四半期(4~6月)の連結業績は売上高にあたる営業収益が前年同期比10.4%増の13兆5254億円、営業利益は同8.8%減の1兆634億7300万円となった。市場では、同期の営業利益は1兆600億円前後と予想されていた。一方、27年3月期通期業績予想の上方修正を発表した。今期の営業収益は従来予想の51兆円から54兆円(前期比6.5%増)、営業利益は3兆円から3兆4000億円(同9.7%減)、純利益は3兆円から3兆2500億円(同15.5%減)に見直した。今期の想定為替レートは1ドル=160円(従来150円)としている。同時に5億株(自己株式を除く発行済み株式数の4.22%)、1兆円を上限とする自社株買いも発表した。取得期間は8月5日から27年8月4日まで。自社株の取得が完了した日が含まれる四半期の末日に2億株の株式消却も行う。
村田製作所(6981) 7,129円(▲32) 売買代金:1,909億円
マッコーリー:15,500円⇒10,650円
マッコーリー:15,500円⇒10,650円
太陽誘電(6976) 10,290円(+375) 売買代金:1,886億円
三菱UFJ(8306) 3,470円(▲97) 売買代金:1,715億円
GS:3,900円⇒4,000円
3日の取引終了後、27年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表した。最終利益は前年同期比48.2%増の8094億2700万円と第1四半期としての過去最高益を更新したものの、発表を手掛かりに買い向かう姿勢は限られた。業務粗利益は資金利益が円金利の上昇や貸出残高の増加に伴い伸びたほか、手数料収入が国内外の融資・ソリューション関連のビジネスや資産運用を中心に増えた。また、持ち分法投資損益の大幅増益も業績に貢献。米モルガン・スタンレー<MS>の業績が好調だった。
GS:3,900円⇒4,000円
3日の取引終了後、27年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表した。最終利益は前年同期比48.2%増の8094億2700万円と第1四半期としての過去最高益を更新したものの、発表を手掛かりに買い向かう姿勢は限られた。業務粗利益は資金利益が円金利の上昇や貸出残高の増加に伴い伸びたほか、手数料収入が国内外の融資・ソリューション関連のビジネスや資産運用を中心に増えた。また、持ち分法投資損益の大幅増益も業績に貢献。米モルガン・スタンレー<MS>の業績が好調だった。
レーザーテック(6920) 44,100円(+3,190) 売買代金:1,638億円
きょうは一時6.3%高の4万3480円まで買われる場面があり、4万3000円台を横に走る75日移動平均線との下方カイ離をほぼ解消する動きをみせた。EUV露光装置ではASML<ASML>が世界シェアを独占しているが、生成AIのインフラ拡充で世界的な建設ラッシュとなっているAIデータセンター向け高性能チップに関して、EUV領域の装置需要が沸騰している。このEUV露光装置向けマスク欠陥検査装置とマスクブランクス欠陥検査装置の独占的サプライヤーであるレーザーテクの業績も27年6月期以降、再び飛躍期に突入するとの見方が広がっているようだ。なお、今週6日に同社は26年6月期の本決算発表を控えており、ここで示される次期業績予想を先取りする決算プレー的な買い需要が発現している。
イビデン(4062) 16,330円(+795) 売買代金:1,637億円
ジャパンネクスト証券運営のPTS(私設取引システム)においてイビデン<4062>が急伸している。東証の4日の終値と比べ上昇率は19%を超えた。イビデンは4日の取引終了後、27年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算の発表にあわせて、通期業績予想を上方修正。売上高予想を前回予想の5000億円から5500億円(前期比32.1%増)、営業利益予想を900億円から1270億円(同2.0倍)に引き上げた。電子事業におけるICパッケージ基板の需要が当初想定を大きく上回っていることや、為替相場が円安水準で推移していることを踏まえた。今後についてもAIサーバー向け製品及び汎用サーバー向け製品に対する堅調な需要、スイッチIC向け製品の需要拡大を見込む。
古河電工(5801) 3,566円(+366) 売買代金:1,054億円
古河電気工業<5801>は4日の取引終了後、光ファイバーや光ファイバーケーブルの生産能力を増強すると発表した。生成AIの普及でデータセンター関連でのインフラ投資が拡大するなか、光伝送の大容量化に対応するローラブルリボンケーブルについて中長期的に成長が見込めると判断し、設備投資に踏み切る。米国やブラジル、日本、インドにおいて投資を実施し、29年3月期下期より順次稼働させる予定。光ファイバー及び光ファイバーケーブル(ローラブルリボンケーブル)の製造装置や土地、建屋など総投資額は約1000億円を見込む。ローラブルリボンケーブルの製造能力は25年度末比で概ね2倍となる見込みという。
ディスコ(6146) 60,890円(+370) 売買代金:1,036億円
JX金属(5016) 3,971円(+127) 売買代金:880億円
ファーストリテイリング(9983) 78,700円(▲900) 売買代金:835億円
ファーストリテイリング<9983>がこの日の取引終了後に7月度の国内ユニクロ売上速報を発表しており、既存店とEコマースを合わせた売上高は前年同月比4.3%増と2カ月ぶりに前年実績を上回った。新商品の販売が好調だったことに加えて、中旬以降に気温が高く推移したことで、夏物商品の販売が好調だった。客単価が同4.5%増となり、前月に同15.0%減となった客数も同0.2%減に改善した。なお、直営店とEコマースを合わせた売上高は同5.0%増だった。
日立(6501) 5,412円(+111) 売買代金:823億円
三井住友(8316) 6,515円(▲99) 売買代金:782億円
KOKUSAIELEC(6525) 8,203円(+418) 売買代金:773億円
ファナック(6954) 6,187円(+73) 売買代金:688億円
ソニーグループ(6758) 3,539円(▲50) 売買代金:668億円
キーエンス(6861) 82,900円(+2,290) 売買代金:650億円
ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,883円(▲22) 売買代金:636億円
UBS:5,700円⇒5,800円 マッコーリー:6,200円⇒6,800円
UBS:5,700円⇒5,800円 マッコーリー:6,200円⇒6,800円
みずほ(8411) 8,131円(+37) 売買代金:625億円
SCREEN(7735) 13,070円(+720) 売買代金:557億円
SUMCO(3436) 3,545円(+88) 売買代金:526億円
住友電工(5802) 2,161.5円(+99) 売買代金:502億円
野村:3,775円⇒3,020円
野村:3,775円⇒3,020円
TDK(6762) 3,052円(▲40) 売買代金:501億円
マッコーリー:5,400円⇒4,600円
売買代金:300億円以上、下落率8%以内の銘柄
ヤマハ発動機(7272) 1,511円(+178.5) 売買代金:445億円
午後1時ごろに26年12月期の連結業績予想について、売上高を2兆7000億円から2兆9000億円(前期比14.4%増)へ、営業利益を1800億円から2600億円(同2.1倍)へ、純利益を1000億円から1700億円(同10.6倍)へ上方修正したことが好感されている。上期決算が、新興国を中心にMC(モーターサイクル)事業の販売台数が増加したことや為替の円安進行などで想定を上回ったことに加えて、年間を通じて米国追加関税の影響が期初想定を下回る見通しであることや、コスト削減施策の効果などを織り込んだ。また、想定為替レートを1ドル=155円から159円へ、1ユーロ=175円から182円へ見直したことも寄与する。同時に発表した6月中間期決算は、売上高1兆4979億円(前年同期比17.2%増)、営業利益1584億7600万円(同88.6%増)、純利益1139億円(同2.1倍)だった。
リクルート(6098) 12,415円(+30) 売買代金:414億円
NTT(9432) 150.4円(▲2.1) 売買代金:346億円
日本たばこ産業(2914) 6,819円(▲174) 売買代金:312億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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