日経平均と寄与度 7/16 終値 66,835.54円(▲1,915.97)
① 良品計画(7453) +13.68
② ベイカレント(6532) +12.47
③ 中外製薬(4519) +11.36
④ ホンダ(7267) +9.45
⑤ ソニーG(6758) +8.21
⑥ テルモ(4543) +7.37
⑦ 第一三共(4568) +6.99
⑧ トヨタ自動車(7203) +5.61
⑨ 野村総研(4307) +5.50
⑩ コナミ(9766) +4.86
➊ アドバンテスト(6857) ▲451.34
➋ 東京エレクトロン(8035) ▲336.90
➌ ソフトバンクG(9984) ▲321.01
➍ キオクシア(285A) ▲257.89
➎ イビデン(4062) ▲129.73
➏ TDK(6762) ▲80.96
➐ フジクラ(5803) ▲77.23
➑ 村田製作所(6981) ▲56.32
❾ 信越化学(4063) ▲55.14
❿ レーザーテック(6920) ▲44.52
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
① 良品計画(7453) +13.68
② ベイカレント(6532) +12.47
③ 中外製薬(4519) +11.36
④ ホンダ(7267) +9.45
⑤ ソニーG(6758) +8.21
⑥ テルモ(4543) +7.37
⑦ 第一三共(4568) +6.99
⑧ トヨタ自動車(7203) +5.61
⑨ 野村総研(4307) +5.50
⑩ コナミ(9766) +4.86
➊ アドバンテスト(6857) ▲451.34
➋ 東京エレクトロン(8035) ▲336.90
➌ ソフトバンクG(9984) ▲321.01
➍ キオクシア(285A) ▲257.89
➎ イビデン(4062) ▲129.73
➏ TDK(6762) ▲80.96
➐ フジクラ(5803) ▲77.23
➑ 村田製作所(6981) ▲56.32
❾ 信越化学(4063) ▲55.14
❿ レーザーテック(6920) ▲44.52
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:500億円以上
キオクシア(285A) 62,110円(▲10,990) 売買代金:28,915億円
米国で半導体株への売りが強まったほか、韓国市場においてもSKハイニックスが大きく売られるなか、前場終盤にかけて61520円まで下落幅を広げる場面もみられた。ただ、支持線として意識される75日線に接近してきたことで、いったんは調整一巡からのリバウンド狙いの動きもでてきそうである。前日の終値水準にはボリンジャーバンドの-1σが位置しており、これを捉えてくるようだと、買い戻しの動きが強まりそうだ。
前日のNY市場でSOX指数は2%超安、マイクロンやサンディスクが8%安など、メモリー株が売り優勢となり、東京市場でも半導体株が売り優勢となっている。韓国市場でもサムスン電子に売りが先行、7%超の株価下落に。なお、米国市場では、半導体株からハイパースケーラーに資金がシフトする状況となっているもようで、アルファベットやアマゾンなどは3%超の上昇だった。
米国で半導体株への売りが強まったほか、韓国市場においてもSKハイニックスが大きく売られるなか、前場終盤にかけて61520円まで下落幅を広げる場面もみられた。ただ、支持線として意識される75日線に接近してきたことで、いったんは調整一巡からのリバウンド狙いの動きもでてきそうである。前日の終値水準にはボリンジャーバンドの-1σが位置しており、これを捉えてくるようだと、買い戻しの動きが強まりそうだ。
前日のNY市場でSOX指数は2%超安、マイクロンやサンディスクが8%安など、メモリー株が売り優勢となり、東京市場でも半導体株が売り優勢となっている。韓国市場でもサムスン電子に売りが先行、7%超の株価下落に。なお、米国市場では、半導体株からハイパースケーラーに資金がシフトする状況となっているもようで、アルファベットやアマゾンなどは3%超の上昇だった。
東京エレクトロン(8035) 70,890円(▲3,350) 売買代金:3,617億円
キオクシアホールディングス<285A>がウリ気配でスタートしたほか、SUMCO<3436>も下値模索。東京エレクトロン<8035>、ディスコ<6146>、TOWA<6315>といった半導体製造装置大手も軒並み水準を切り下げるなどメモリー関連株への売り圧力が強い。前日の米国株市場ではADR上場を果たした韓国SKハイニックス<SKHY>が急落するなど、HBM(高帯域幅メモリー)関連株が逆風に晒された。マイクロン・テクノロジー<MU>なども売られており、この流れが東京市場にも波及している。ただ、前日に発表された台湾の半導体受託生産最大手TSMC<TSM>の6月の月次売上高は前年同月比68%の急激な伸びを示すなど極めて旺盛な半導体メモリー需要を映しており、マーケットでは「目先筋が悲観に傾くなか、実態を見ずに思惑や需給先行で過剰に売り込まれている感も否めない。そろそろリバウンド狙いの買いニーズが優勢となってもおかしくない」(中堅証券ストラテジスト)という声も聞かれる。
太陽誘電(6976) 12,525円(▲80) 売買代金:3,457億円
ソフトバンクグループ(9984) 5,961円(▲399) 売買代金:2,786億円
アドバンテスト(6857) 29,640円(▲1,870) 売買代金:2,646億円
村田製作所(6981) 8,400円(▲700) 売買代金::2,030億円
レーザーテック(6920) 46,370円(▲3,320) 売買代金:1,949億円
フジクラ(5803) 4,761円(▲384) 売買代金:1,739億円
三菱UFJ(8306) 3,629円(▲68) 売買代金:1,404億円
イビデン(4062) 17,405円(▲1,935) 売買代金:1,342億円
JPM:18,400円⇒28,500円
JPM:18,400円⇒28,500円
ディスコ(6146) 70,590円(▲2,960) 売買代金:1,020億円
三井住友(8316) 7,030円(▲91) 売買代金:915億円
トヨタ自動車(7203) 2,909円(+33.5) 売買代金:866億円
ファーストリテイリング(9983) 78,840円(+10) 売買代金:850億円
みずほ:85,000円⇒96,000円
みずほ:85,000円⇒96,000円
SUMCO(3436) 4,614円(▲460) 売買代金:782億円
安川電機(6506) 5,494円(+4) 売買代金:755億円
SCREEN(7735) 18,770円(▲160) 売買代金:748億円
KOKUSAIELEC(6525) 9,890円(▲960) 売買代金:714億円
JX金属(5016) 3,852円(▲282) 売買代金:691億円
三菱重工業(7011) 3,823円(▲5) 売買代金:675億円
日立(6501) 4,828円(+32) 売買代金:672億円
みずほ(8411) 8,440円(▲184) 売買代金:630億円
任天堂(7974) 7,080円(+66) 売買代金:624億円
TERRADRONE(278A) 12,120円(▲980) 売買代金:567億円
「第 19 回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使、行使の完了及び月間行使状況に関するお知らせ 」が出ています。
ルネサスエレクトロニクス(6723) 4,139円(▲320) 売買代金:564億円
古河電工(5801) 3,474円(▲292) 売買代金:550億円
ソニーグループ(6758) 3,438円(+49) 売買代金:506億円
売買代金:250億円以上、下落率8%以内の銘柄
信越化学(4063) 7,361円(▲329) 売買代金:407億円
リクルート(6098) 12,615円(+35) 売買代金:396億円
GO(581A) 2,831円(▲119) 売買代金:352億円
日本たばこ産業(2914) 6,195円(+85) 売買代金:320億円
NTT(9432) 150.9円(+0.9) 売買代金:287億円
良品計画(7453) 4,370円(+204) 売買代金:279億円
みずほ:5,400円⇒5,800円 岩井コスモ:5,200円⇒5,500円
みずほ:5,400円⇒5,800円 岩井コスモ:5,200円⇒5,500円
東京海上HD(8766) 7,600円(▲172) 売買代金:278億円
サンリオ(8136) 1,216.5円(+38) 売買代金:280億円
MS&AD(8725) 4,553円(▲21) 売買代金:274億円
ベイカレント(6532) 6,755円(+372) 売買代金:263億円
15日の取引終了後、27年2月期第1四半期(3~5月)の連結決算を発表した。売上高が445億7600万円(前年同期比29.9%増)、営業利益が144億8100万円(同18.6%増)、最終利益が107億3300万円(同19.0%増)だったとしており、業況を評価した買いが集まっている。DX・AI需要に加え、サイバーセキュリティーや防衛といった新たな需要が顕在化したことで大幅増収となった。同社は28年2月期にかけサイバーセキュリティー・防衛領域の売上高構成比が10~20%に拡大すると見込んでいる。
15日の取引終了後、27年2月期第1四半期(3~5月)の連結決算を発表した。売上高が445億7600万円(前年同期比29.9%増)、営業利益が144億8100万円(同18.6%増)、最終利益が107億3300万円(同19.0%増)だったとしており、業況を評価した買いが集まっている。DX・AI需要に加え、サイバーセキュリティーや防衛といった新たな需要が顕在化したことで大幅増収となった。同社は28年2月期にかけサイバーセキュリティー・防衛領域の売上高構成比が10~20%に拡大すると見込んでいる。
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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