日経平均と寄与度 7/7 終値 68,256.96円(▲1,480.73)
① ファーストリテイリング(9983) +78.04
① ファーストリテイリング(9983) +78.04
② リクルート(6098) +40.73
③ KDDI(9433) +16.69
④ ソニーG(6758) +13.41
⑤ 良品計画(7453) +9.45
⑥ テルモ(4543) +8.18
⑦ 中外製薬(4519) +7.94
⑧ ニトリ(9843) +7.50
⑨ バンダイナムコ(7832) +7.14
⑩ サッポロ(2501) +5.03
➊ 東京エレクトロン(8035) ▲286.61
➋ キオクシア(285A) ▲215.65
➌ ソフトバンクG(9984) ▲167.34
➍ アドバンテスト(6857) ▲160.50
➎ イビデン(4062) ▲100.23
➏ 村田製作所(6981) ▲83.51
➐ TDK(6762) ▲72.41
➑ 太陽誘電(6976) ▲68.05
❾ ファナック(6954) ▲67.88
❿ フジクラ(5803) ▲56.72
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:500億円以上
③ KDDI(9433) +16.69
④ ソニーG(6758) +13.41
⑤ 良品計画(7453) +9.45
⑥ テルモ(4543) +8.18
⑦ 中外製薬(4519) +7.94
⑧ ニトリ(9843) +7.50
⑨ バンダイナムコ(7832) +7.14
⑩ サッポロ(2501) +5.03
➊ 東京エレクトロン(8035) ▲286.61
➋ キオクシア(285A) ▲215.65
➌ ソフトバンクG(9984) ▲167.34
➍ アドバンテスト(6857) ▲160.50
➎ イビデン(4062) ▲100.23
➏ 村田製作所(6981) ▲83.51
➐ TDK(6762) ▲72.41
➑ 太陽誘電(6976) ▲68.05
❾ ファナック(6954) ▲67.88
❿ フジクラ(5803) ▲56.72
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:500億円以上
キオクシア(285A) 72,400円(▲9,190) 売買代金:34,393億円
前日はプラス圏を回復する場面もみられたが25日線に上値を抑えられる形となり、ボリンジャーバンドの-1σとのレンジ内での推移だった。なお、韓国のサムスン電子が発表した第2四半期の暫定決算は市場予想を上回ったとみられる。リバウンドから早い段階で25日線を捉えられないと、-1σ割れを狙った売り仕掛けの動きに向かいそうだ。
韓国サムスン電子が4-6月期の暫定決算を発表、営業利益は89兆4000億ウォン(約9兆円)となり、市場予想を5兆ウォンほど上回った。AIデータセンター向けにメモリーの需給が逼迫しており、DRAM、NANDともに価格が大きく上昇している。ただ、暫定決算発表後の株価は5%超値下がりしており、AI関連銘柄への過熱警戒感があらためて意識された。国内でも同社などのAI関連株軟化につながった。
前日はプラス圏を回復する場面もみられたが25日線に上値を抑えられる形となり、ボリンジャーバンドの-1σとのレンジ内での推移だった。なお、韓国のサムスン電子が発表した第2四半期の暫定決算は市場予想を上回ったとみられる。リバウンドから早い段階で25日線を捉えられないと、-1σ割れを狙った売り仕掛けの動きに向かいそうだ。
村田製作所(6981) 9,212円(▲1,038) 売買代金:4,191億円
太陽誘電(6976) 16,355円(▲2,030) 売買代金:3,330億円
東京エレクトロン(8035) 69,470円(▲2,850) 売買代金:2,742億円
ソフトバンクグループ(9984) 5,771円(▲208) 売買代金:2,709億円
アドバンテスト(6857) 28,900円(▲665) 売買代金:2,281億円
フジクラ(5803) 5,072円(▲282) 売買代金:1,873億円
三菱UFJ(8306) 3,446円(+76) 売買代金:1,848億円
三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>、三井住友フィナンシャルグループ<8316>、みずほフィナンシャルグループ<8411>のメガバンク3銘柄が上値追いを加速、足並みを揃えて新値圏を快走している。三菱UFJはきょうまでで5連騰、三井住友FGとみずほFGは6連騰と強調展開を際立たせている。なお、三井住友FGは連日の上場来高値、三菱UFJも約3週間ぶりに最高値を更新した。ここにきてAI・半導体関連株の一極集中相場から、バリュー株へ投資資金のセクターローテーションが観測されるが、その受け皿として機能しているのが銀行セクターだ。長期金利の上昇が再び顕著となっており、前日に新発10年債利回りが2.830%まで上昇、1996年10月以来約30年ぶりの高水準に浮上したことが話題となった。運用利ザヤ拡大期待を背景に、メガバンクは大口機関投資家の組み入れ対象として改めて視線を集めている。
三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>、三井住友フィナンシャルグループ<8316>、みずほフィナンシャルグループ<8411>のメガバンク3銘柄が上値追いを加速、足並みを揃えて新値圏を快走している。三菱UFJはきょうまでで5連騰、三井住友FGとみずほFGは6連騰と強調展開を際立たせている。なお、三井住友FGは連日の上場来高値、三菱UFJも約3週間ぶりに最高値を更新した。ここにきてAI・半導体関連株の一極集中相場から、バリュー株へ投資資金のセクターローテーションが観測されるが、その受け皿として機能しているのが銀行セクターだ。長期金利の上昇が再び顕著となっており、前日に新発10年債利回りが2.830%まで上昇、1996年10月以来約30年ぶりの高水準に浮上したことが話題となった。運用利ザヤ拡大期待を背景に、メガバンクは大口機関投資家の組み入れ対象として改めて視線を集めている。
イビデン(4062) 19,895円(▲1,495) 売買代金:1,578億円
レーザーテック(6920) 44,050円(▲2,990) 売買代金:1,331億円
ディスコ(6146) 71,900円(▲6,100) 売買代金:1,280億円
GS:95,000円⇒100,000円
前日に第1四半期の個別売上高を公表している。単体売上高は950億円で前四半期比9.4%減となっているが、864億円の会社計画は上振れ。装置が上振れとなったほか、円安も上振れに寄与したもよう。ただ、単体売上高から想定される連結営業利益はコンセンサス上と推定され、サプライズは大きくないようだ。本日もAI関連株への売りがやや優勢となっている中、売り材料と捉えられているもよう。
GS:95,000円⇒100,000円
前日に第1四半期の個別売上高を公表している。単体売上高は950億円で前四半期比9.4%減となっているが、864億円の会社計画は上振れ。装置が上振れとなったほか、円安も上振れに寄与したもよう。ただ、単体売上高から想定される連結営業利益はコンセンサス上と推定され、サプライズは大きくないようだ。本日もAI関連株への売りがやや優勢となっている中、売り材料と捉えられているもよう。
ルネサスエレクトロニクス(6723) 4,744円(+34) 売買代金:1,188億円
ファーストリテイリング(9983) 87,900円(+970) 売買代金:1,127億円
MS:77,000円⇒86,000円
MS:77,000円⇒86,000円
SUMCO(3436) 4,570円(▲601) 売買代金:1,098億円
GS:5,130円⇒6,140円
GS:5,130円⇒6,140円
トヨタ自動車(7203) 2,946円(+23) 売買代金:1,074億円
三井住友(8316) 6,812円(+12) 売買代金:1,067億円
KOKUSAIELEC(6525) 10,240円(▲1,030) 売買代金:1,015億円
JX金属(5016) 3,855円(▲167) 売買代金:1,000億円
GS:4,900円⇒5,010円
GS:4,900円⇒5,010円
三菱重工業(7011) 4,009円(▲101) 売買代金:999億円
日立(6501) 4,942円(+137) 売買代金:987億円
みずほ(8411) 8,227円(+32) 売買代金:955億円
ソニーグループ(6758) 3,502円(+80) 売買代金:734億円
6月半ばにつけた3113円を直近安値にリバウンドを継続しており、足もとで25日・75日線を上抜けてきた。パラボリックはこの間にSAR値にタッチしており、陽転シグナルを発生。一目均衡表では雲を突破しており、遅行スパンは来週にも上方転換シグナルを発生させてくる可能性が高そうだ。
6月半ばにつけた3113円を直近安値にリバウンドを継続しており、足もとで25日・75日線を上抜けてきた。パラボリックはこの間にSAR値にタッチしており、陽転シグナルを発生。一目均衡表では雲を突破しており、遅行スパンは来週にも上方転換シグナルを発生させてくる可能性が高そうだ。
住友電工(5802) 2,443円(▲149.5) 売買代金:671億円
パナソニック(6752) 4,400円(▲157) 売買代金:633億円
リクルート(6098) 12,300円(+405) 売買代金:606億円
GS:10,800円⇒13,000円
きょうは一時500円高の1万2395円まで上値を伸ばし、前週末につけた1万2195円を払拭し上場来高値を更新した。総合人材サービス最大手として業績拡大路線をまい進中、27年3月期は営業利益段階で前期比25%増の7870億円予想と大幅ピーク利益更新を見込んでいる。市場関係者の間でも「人材関連はAI時代に大きくビジネスモデルが変わることが予想される。そのなか同社はAIが企業ニーズにマッチした人材を高精度で選出するプランなどで既に実績を重ねており、今後もAIとの融合をテーマに材料性が豊富」(中堅証券ストラテジスト)と評価する声が聞かれる。実需ベースで一部機関投資家が保有株比率を高める動きなどもそれを裏付けている。
GS:10,800円⇒13,000円
きょうは一時500円高の1万2395円まで上値を伸ばし、前週末につけた1万2195円を払拭し上場来高値を更新した。総合人材サービス最大手として業績拡大路線をまい進中、27年3月期は営業利益段階で前期比25%増の7870億円予想と大幅ピーク利益更新を見込んでいる。市場関係者の間でも「人材関連はAI時代に大きくビジネスモデルが変わることが予想される。そのなか同社はAIが企業ニーズにマッチした人材を高精度で選出するプランなどで既に実績を重ねており、今後もAIとの融合をテーマに材料性が豊富」(中堅証券ストラテジスト)と評価する声が聞かれる。実需ベースで一部機関投資家が保有株比率を高める動きなどもそれを裏付けている。
古河電工(5801) 3,674円(▲214) 売買代金:596億円
古河電気工業 <5801> について、野村証券は7月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は7.51%→6.48%に減少した。報告義務発生日は6月30日。
古河電気工業 <5801> について、野村証券は7月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は7.51%→6.48%に減少した。報告義務発生日は6月30日。
任天堂(7974) 7,148円(+115) 売買代金:577億円
SCREEN(7735) 17,090円(▲770) 売買代金:577億円
IHI(7013) 2,982円(▲89) 売買代金:570億円
信越化学(4063) 7,158円(▲257) 売買代金:555億円
GS:9,520円⇒9,610円
GS:9,520円⇒9,610円
TDK(6762) 3,357円(▲144) 売買代金:539億円
三菱商事(8058) 4,500円(▲7) 売買代金:503億円
売買代金:200億円以上、下落率8%以内の銘柄
キーエンス(6861) 78,180円(▲2,730) 売買代金:444億円
東京海上HD(8766) 7,716円(▲94) 売買代金:418億円
ダイキン工業(6367) 25,980円(▲170) 売買代金:369億円
日本たばこ産業(2914) 6,219円(+30) 売買代金:349億円
りそな(8308) 2,326円(+43) 売買代金:317億円
京セラ(6971) 3,741円(▲133) 売買代金:297億円
KDDI(9433) 2,779円(+41.5) 売買代金:289億円
ゆうちょ銀行(7182) 3,307円(+45) 売買代金:281億円
三井住友トラスト(8309) 6,555円(+15) 売買代金:268億円
東海東京:5,260円⇒7,312円
東海東京:5,260円⇒7,312円
良品計画(7453) 3,811円(+141) 売買代金:265億円
野村(8604) 1,535円(+45) 売買代金:263億円
サンリオ(8136) 1,151円(▲4) 売買代金:257億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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