日経平均と寄与度 6/10 終値 64,179.27円(▲1,237.36)
① 東京エレクトロン(8035) +192.08
② ファーストリテイリング(9983) +86.08
③ リクルート(6098) +19.61
④ 中外製薬(4519) +18.50
⑤ SCREEN(7735) +14.08
⑥ KDDI(9433) +12.47
⑦ キッコーマン(2801) +7.71
⑧ セコム(9735) +6.97
⑨ 三菱地所(8802) +6.87
⑩ 日東電工(6988) +6.70
➊ ソフトバンクG(9984) ▲472.26
➋ アドバンテスト(6857) ▲264.29
➌ キオクシア(285A) ▲139.62
➍ TDK(6762) ▲98.05
➎ 村田製作所(6981) ▲83.83
➏ イビデン(4062) ▲80.12
➐ 太陽誘電(6976) ▲77.77
➑ フジクラ(5803) ▲61.35
❾ ファナック(6954) ▲60.00
❿ 住友電工(5802) ▲47.27
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
① 東京エレクトロン(8035) +192.08
② ファーストリテイリング(9983) +86.08
③ リクルート(6098) +19.61
④ 中外製薬(4519) +18.50
⑤ SCREEN(7735) +14.08
⑥ KDDI(9433) +12.47
⑦ キッコーマン(2801) +7.71
⑧ セコム(9735) +6.97
⑨ 三菱地所(8802) +6.87
⑩ 日東電工(6988) +6.70
➊ ソフトバンクG(9984) ▲472.26
➋ アドバンテスト(6857) ▲264.29
➌ キオクシア(285A) ▲139.62
➍ TDK(6762) ▲98.05
➎ 村田製作所(6981) ▲83.83
➏ イビデン(4062) ▲80.12
➐ 太陽誘電(6976) ▲77.77
➑ フジクラ(5803) ▲61.35
❾ ファナック(6954) ▲60.00
❿ 住友電工(5802) ▲47.27
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:500億円以上
キオクシア(285A) 70,500円(▲5,950) 売買代金:28,794億円
野村:68,000円⇒115,000円
野村:68,000円⇒115,000円
太陽誘電(6976) 15,655円(▲2,320) 売買代金:6,036億円
東京エレクトロン(8035) 61,830円(+1,910) 売買代金:4,993億円
村田製作所(6981) 8,650円(▲1,042) 売買代金:4,829億円
ソフトバンクグループ(9984) 6,461円(▲587) 売買代金:4,221億円
野村:9,090円⇒9,590円
野村:9,090円⇒9,590円
フジクラ(5803) 4,194円(▲305) 売買代金:2,301億円
アドバンテスト(6857) 25,235円(▲1,095) 売買代金:2,115億円
アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>など半導体製造装置関連が再び売り込まれる展開となっている。前日の米国株市場ではアドバンスト・マイクロ・デバイシズ<AMD>が3%安、アーム・ホールディングス<ARM>が6.2%安と半導体関連に売りが目立った。フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)も反落し、前週5日の10%暴落の余韻を引きずっている。インフレ懸念が高まるなか、FRBによる年内利上げの可能性が強く意識されるなか、市場センチメントが冷やされている。また、東京市場でも来週行われる日銀の金融政策決定会合で利上げが確実視されており、マーケットは事前に織り込んでいるとはいえ、スピード警戒感の拭えない半導体セクターの時価総額上位株は利食い急ぎの動きを誘発しやすい。加えて上場目前のスペースX<SPCX>が下馬評通り人気となるかどうかも気になるところで、一部で弱気シナリオもささやかれているだけに、投資家も二の足を踏む場面だ。
三菱UFJ(8306) 3,183円(+3) 売買代金:1,948億円
UBS:3,400円⇒3,900円
UBS:3,400円⇒3,900円
古河電工(5801) 41,040円(▲5,460) 売買代金:1,759億円
イビデン(4062) 17,400円(▲1,195) 売買代金:1,439億円
レーザーテック(6920) 40,650円(+170) 売買代金:1,429億円
三井住友(8316) 6,227円(+45) 売買代金:1,371億円
UBS:7,000円⇒8,000円
UBS:7,000円⇒8,000円
任天堂(7974) 7,215円(▲523) 売買代金:1,241億円
同社は9日夜、動画「ニンテンドーダイレクト 2026.6.9」を配信。今後発売するタイトルについて告知した。ニンテンドースイッチ2向けの「ゼルダの伝説 時のオカリナ」の発売などがアナウンスされたが、リメイク作品が新作に比べて多いと受け止めたユーザーは一定数存在するようだ。ソフト面で大きなヒット作品が不足すればゲーム機本体の販売戦略上の足かせとなるだけに、今年の年末商戦を巡る不透明感も意識されたもよう。株価は直近で戻りを試す展開となっていたこともあって、利益確定目的の売りもかさんだ。
同社は9日夜、動画「ニンテンドーダイレクト 2026.6.9」を配信。今後発売するタイトルについて告知した。ニンテンドースイッチ2向けの「ゼルダの伝説 時のオカリナ」の発売などがアナウンスされたが、リメイク作品が新作に比べて多いと受け止めたユーザーは一定数存在するようだ。ソフト面で大きなヒット作品が不足すればゲーム機本体の販売戦略上の足かせとなるだけに、今年の年末商戦を巡る不透明感も意識されたもよう。株価は直近で戻りを試す展開となっていたこともあって、利益確定目的の売りもかさんだ。
ディスコ(6146) 70,060円(▲1,460) 売買代金:1,067億円
住友電工(5802) 10,630円(▲1,410) 売買代金:1,003億円
みずほ(8411) 7,614円(▲76) 売買代金:956億円
UBS:8,500円⇒9,500円
UBS:8,500円⇒9,500円
ルネサスエレクトロニクス(6723) 4,308円(▲87) 売買代金:777億円
三井金属(5706) 36,980円(▲2,480) 売買代金:745億円
日立(6501) 4,784円(▲98) 売買代金:738億円
ファーストリテイリング(9983) 79,130円(+1,070) 売買代金:730億円
トヨタ自動車(7203) 2,814円(▲16) 売買代金:726億円
リクルート(6098) 11,380円(+195) 売買代金:694億円
マッコリー:10,200円⇒12,500円
マッコリー:10,200円⇒12,500円
KOKUSAIELEC(6525) 7,835円(+15) 売買代金:664億円
三菱重工業(7011) 3,578円(▲51) 売買代金:637億円
SMBC日興:6,300円⇒5,700円
SMBC日興:6,300円⇒5,700円
SCREEN(7735) 12,980円(+525) 売買代金:610億円
TDK(6762) 3,640円(▲195) 売買代金:584億円
SUMCO(3436) 3,200円(▲301) 売買代金:545億円
ソニーグループ(6758) 3,385円(▲58) 売買代金:541億円
パナソニック(6758) 3,756円(▲168) 売買代金:540億円
三菱電機(6503) 5,572円(▲247) 売買代金:511億円
信越化学(4063) 6,695円(▲141) 売買代金:509億円
JX金属(5016) 3,392円(▲163) 売買代金:500億円
売買代金:250億円以上、下落率8%以内の銘柄
東京海上HD(8766) 7,406円(▲4) 売買代金:425億円
NTT(9432) 149.0円(+2.3) 売買代金:381億円
りそな(8308) 2,139円(▲15) 売買代金:254億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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