日経平均と寄与度 5/1 終値 59,513.12円(+228.20)
① 東京エレクトロン(8035) +307.73
② ソフトバンクG(9984) +164.93
③ 豊田通商(8015) +77.13
④ 住友商事(8053) +33.52
⑤ ダイキン(6367) +29.83
⑥ 三菱商事(8058) +23.03
⑦ キーエンス(6861) +17.30
⑧ TOTO(5332) +16.76
⑨ 中外製薬(4519) +12.97
⑩ 京セラ(6971) +9.65
➊ アドバンテスト(6857) ▲107.40
➋ TDK(6762) ▲57.83
➌ ファーストリテイリング(9983) ▲56.32
➍ フジクラ(5803) ▲32.78
➎ キオクシア(285A) ▲26.99
➏ 信越化学(4063) ▲23.80
➐ HOYA(7741) ▲21.29
➑ 味の素(2802) ▲13.95
❾ KDDI(9433) ▲13.88
❿ アルプスアルパイン(6770)▲11.87
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
① 東京エレクトロン(8035) +307.73
② ソフトバンクG(9984) +164.93
③ 豊田通商(8015) +77.13
④ 住友商事(8053) +33.52
⑤ ダイキン(6367) +29.83
⑥ 三菱商事(8058) +23.03
⑦ キーエンス(6861) +17.30
⑧ TOTO(5332) +16.76
⑨ 中外製薬(4519) +12.97
⑩ 京セラ(6971) +9.65
➊ アドバンテスト(6857) ▲107.40
➋ TDK(6762) ▲57.83
➌ ファーストリテイリング(9983) ▲56.32
➍ フジクラ(5803) ▲32.78
➎ キオクシア(285A) ▲26.99
➏ 信越化学(4063) ▲23.80
➐ HOYA(7741) ▲21.29
➑ 味の素(2802) ▲13.95
❾ KDDI(9433) ▲13.88
❿ アルプスアルパイン(6770)▲11.87
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:500億円以上
キオクシアホールディングス(285A) 36,410円(▲1,150) 売買代金:7,006億円
ソフトバンクグループ(9984) 5,424円(+205) 売買代金:3,878億円
4月23日につけた6160円をピークに調整を継続していたが、ボリンジャーバンドの+3σまた+1σを割り込んだことで過熱感は後退。週足の一目均衡表では雲上限までの調整を経て、切り返す形になった。遅行スパンは昨年10月下旬の高値を通過してくることで、来週には上方シグナルを発生させてくるだろう。
4月23日につけた6160円をピークに調整を継続していたが、ボリンジャーバンドの+3σまた+1σを割り込んだことで過熱感は後退。週足の一目均衡表では雲上限までの調整を経て、切り返す形になった。遅行スパンは昨年10月下旬の高値を通過してくることで、来週には上方シグナルを発生させてくるだろう。
レーザーテック(6920) 42,930円(+240) 売買代金:3,238億円
GS:50,000円⇒53,000円
GS:50,000円⇒53,000円
東京エレクトロン(8035) 47,450円(+3,060) 売買代金:2,817億円
GS:52,000円⇒55,000円 UBS:62,000円⇒70,000円
前日に26年3月期の決算を発表、営業利益は6249億円で前期比10.4%減となったが、市場予想は200億円強上回ったとみられる。ガイダンスは上半期の開示に変更、営業利益は4310億円で前年同期比42.2%増の見通しとしている。コンセンサスを500億円近く上回る水準とみられ、評価の高まりへとつながっている。なお、下半期は上期比増収になるとのコメントもしているようだ。
GS:52,000円⇒55,000円 UBS:62,000円⇒70,000円
前日に26年3月期の決算を発表、営業利益は6249億円で前期比10.4%減となったが、市場予想は200億円強上回ったとみられる。ガイダンスは上半期の開示に変更、営業利益は4310億円で前年同期比42.2%増の見通しとしている。コンセンサスを500億円近く上回る水準とみられ、評価の高まりへとつながっている。なお、下半期は上期比増収になるとのコメントもしているようだ。
三菱商事(8058) 5,219円(+229) 売買代金:2,447億円
同社は1日午後2時、26年3月期の連結決算発表にあわせ、27年3月期の純利益が前期比37.4%増の1兆1000億円になる見通しを示した。年間配当予想は同15円増配の125円とする。大幅増益で増配計画となったことを評価した買いが集まった。米国のシェールガス事業への参入や、カナダにおけるLNG(液化天然ガス)の通年稼働による効果が利益成長に寄与する。複数の案件で大口の売却・評価益による利益押し上げ効果が発生する見通し。26年3月期の純利益は前の期比15.8%減の8004億6000万円だった。
アドバンテスト(6857) 27,815円(▲445) 売買代金:2,020億円
フジクラ(5803) 5,808円(▲163) 売買代金:1,668億円
キーエンス(6861) 76,460円(+5,160) 売買代金:1,254億円
前日はマド開け急騰後の一服局面にあったが、押し目ではすかさず買いが流入し、マドを開けたままの状態で大勢2段上げを意識させる展開に。FA用各種センサーや測定器・制御機器などの開発・製造を手掛け、世界的にも屈指の競争力を有している。北米や中南米、中国を含むアジア地域でセンサーの販売が絶好調に推移し業績を押し上げ、26年3月期はトップライン、営業利益ともに過去最高更新を継続、27年3月期も会社側未開示ながら大幅な増収増益が有望視されている。同社もまた世界的に増勢一途のAI関連投資需要の恩恵を享受しており、AIデータセンター及び周辺の電力インフラ機器向けセンサー関連が好調なほか、ハードウェア以外でも、生産現場で取得される各種データを統合してリアルタイムで分析・活用するデータ分析プラットフォームなどで顧客ニーズを取り込んでいる。配当利回りは1%未満と低いが、同社の株主総会において自己株取得に関し定款に追加することを付議する見通しも示されていることから、株主還元に前向きなスタンスが新たな評価ポイントとして意識されている面もあるようだ。
ディスコ(6146) 72,250円(▲1,760) 売買代金:1,193億円
住友商事(8053) 6,840円(+1,000) 売買代金:1,107億円
きょう午後1時ごろ、26年3月期の連結決算の発表にあわせて、27年3月期の通期業績予想を開示した。最終利益予想は6300億円(前期比4.9%増)とした。同時に6月30日を基準日として1株を4株に株式分割すること、取得総数2200万株(自己株式を除く発行済み株式総数の約1.8%)、取得総額800億円を上限とする自社株買い及び消却を実施することを発表しており、これらを好感した買いが集まっている。年間配当予想は中間・期末各20円の合計40円とし、株式分割後ベースで実質2円50銭の増額を見込む。今期は国内外のデジタル・ITニーズに幅広く対応するデジタル分野や米国航空機リース会社買収により保有・管理機材が拡大したリース分野、AI普及に伴い増大する電力需要を見据えた国内外IPP・IWPP事業への取り組みを継続するエネルギーソリューション分野などの成長を見込む。一方、中東情勢の更なる不確実性などに対する備えとして最終利益予想には300億円のバッファーを織り込み済み。なお、自社株買いについては取得期間を5月7日から来年3月31日までとし、東京証券取引所における市場買い付けで行う。取得した全株式は来年4月9日付で消却する。
古河電工(5801) 41,190円(▲1,180) 売買代金:1,057億円
丸紅(8002) 5,755円(▲317) 売買代金:940億円
丸紅 <8002> [東証P] が5月1日午前(11:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期の連結最終利益は前の期比8.1%増の5438億円になり、27年3月期も前期比6.6%増の5800億円に伸びを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。3期連続増益になる。同時に、今期の年間配当は前期比7.5円増の115円に増配する方針とした。直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結最終利益は前年同期比43.4%増の1115億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の2.4%→3.2%に改善した。
村田製作所(6981) 5,138円(▲18) 売買代金:939億円
野村:5,450円⇒6,000円 マッコリー:3,700円⇒5,700円
野村:5,450円⇒6,000円 マッコリー:3,700円⇒5,700円
伊藤忠(8001) 1,987円(+49) 売買代金:870億円
きょう午後1時ごろ、26年3月期の連結決算の発表にあわせて、27年3月期の通期業績予想を開示した。最終利益予想は9500億円(前期比5.5%増)とした。年間配当予想は中間・期末各22円の合計44円とし、26年1月1日の1株につき5株の割合での株式分割後ベースで実質2円の増額となっており、これらを好感した買いが流入している。北米電力事業において電力需要の伸長などによる好調が維持される機械セグメントや、原料炭2案件のターンアラウンドを見込む金属セグメントなどが成長を牽引する。なお、26年3月期は売上高が14兆8230億8700万円(前の期比0.7%増)、最終利益が9002億8300万円(同2.3%増)だった。
きょう午後1時ごろ、26年3月期の連結決算の発表にあわせて、27年3月期の通期業績予想を開示した。最終利益予想は9500億円(前期比5.5%増)とした。年間配当予想は中間・期末各22円の合計44円とし、26年1月1日の1株につき5株の割合での株式分割後ベースで実質2円の増額となっており、これらを好感した買いが流入している。北米電力事業において電力需要の伸長などによる好調が維持される機械セグメントや、原料炭2案件のターンアラウンドを見込む金属セグメントなどが成長を牽引する。なお、26年3月期は売上高が14兆8230億8700万円(前の期比0.7%増)、最終利益が9002億8300万円(同2.3%増)だった。
三菱UFJ(8306) 2,798円(▲19) 売買代金:799億円
任天堂(7974) 7,597円(▲90) 売買代金:735億円
JX金属(5016) 4,770円(▲20) 売買代金:718億円
三井物産(8031) 5,765円(▲131) 売買代金:716億円
同社は1日、26年3月期の連結決算発表にあわせ、27年3月期の純利益が前期比10.3%増の9200億円になる見通しを示した。2ケタの最終増益計画となったが、市場の高い期待値には届かなかったもようだ。株価は直近で水準を切り上げていたこともあって、利食い売りが優勢となっている。年間配当予想は同25円増配の140円とした。エネルギー部門で資産リサイクルや米国ガス事業が利益を押し上げる要因になると予想。JA三井リースで前期に一過性損失があった反動も寄与する。26年3月期の純利益は前の期比7.4%減の8339億7100万円だった。同時に三井物は27年3月期から29年3月期を対象とした中期経営計画を策定したと発表。29年3月期の基礎営業キャッシュフローを1兆2000億円(26年3月期は9789億円)、純利益を1兆1000億円、ROE12%(同10.2%)に伸ばす目標を掲げた。
三井金属(5706) 41,060円(▲1,290) 売買代金:697億円
イビデン(4062) 13,375円(▲105) 売買代金:680億円
トヨタ自動車(7203) 3,000円(▲23) 売買代金:657億円
MS:3,200円
MS:3,200円
ファーストリテイリング(9983) 72,890円(▲700) 売買代金:652億円
信越化学(4063) 7,104円(▲142) 売買代金:624億円
三菱重工業(7011) 4,586円(▲29) 売買代金:614億円
双日(2768) 6,218円(+358) 売買代金:570億円
同社は1日、26年3月期の連結決算発表にあわせ、27年3月期の純利益が1300億円(前期比25.5%増)になる見通しを示した。今期の配当予想は中間・期末それぞれ90円の年間180円(同15円増配)とする。純利益は過去最高を見込んでおり、評価した買いが集まったようだ。金属・資源・リサイクル部門で豪州石炭事業の改善を想定。生活産業・アグリビジネス部門で海外肥料事業の利益拡大を見込むほか、自動車部門では豪州や日本における不採算事業の赤字改善などを予想する。26年3月期の純利益は前の期比6.3%減の1036億1100万円だった。
富士通(6702) 3,075円(▲105) 売買代金:562億円
日立(6501) 4,795円(▲87) 売買代金:548億円
日東紡績(3110) 28,160円(▲380) 売買代金:521億円
中外製薬(4519) 8,245円(+129) 売買代金:503億円
三井住友(8316) 5,541円(+29) 売買代金:480億円
みずほ(8411) 6,704円(▲18) 売買代金:475億円
ダイキン工業(6367) 22,855円(+890) 売買代金:469億円
ソニーグループ(6758) 3,127円(+14) 売買代金:467億円
日本電気(6701) 4,035円(▲6) 売買代金:455億円
岩井コスモ:6,500円⇒5,500円
岩井コスモ:6,500円⇒5,500円
IHI(7013) 2,880円(+27) 売買代金:450億円
ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,205円(▲7) 売買代金:443億円
東京電力HD(9501) 612.7円(+20.5) 売買代金:441億円
住友電工(5802) 9,900円(▲290) 売買代金:435億円
パワーエックス(485A) 10,480円(▲210) 売買代金:406億円
30日の取引終了後に、2件の大口案件の受注獲得(契約を締結)を発表し、好材料視されている。受注製品は大型定置用蓄電システム「PowerX Mega Power 2500」、周辺機器および付帯サービス(保守・メンテナンス等)で、受注金額はそれぞれ約55億円と約29億円としている。なお、これらの案件の売上高は、27年12月期に売上計上される予定であり、26年12月期の通期業績予想には影響はないとしている。
30日の取引終了後に、2件の大口案件の受注獲得(契約を締結)を発表し、好材料視されている。受注製品は大型定置用蓄電システム「PowerX Mega Power 2500」、周辺機器および付帯サービス(保守・メンテナンス等)で、受注金額はそれぞれ約55億円と約29億円としている。なお、これらの案件の売上高は、27年12月期に売上計上される予定であり、26年12月期の通期業績予想には影響はないとしている。
TDK(6762) 2,775.5円(▲115) 売買代金:406億円
パナソニック(6752) 3,324円(+121) 売買代金:402億円
GS:2,600円⇒4,000円
GS:2,600円⇒4,000円
売買代金:200億円以上、下落率10%以内の銘柄
三菱電機(6503) 6,071円(▲160) 売買代金:386億円
岩井コスモ:6,200円⇒7,000円
岩井コスモ:6,200円⇒7,000円
太陽誘電(6976) 6,143円(▲249) 売買代金:358億円
ファナック(6954) 6,820円(▲55) 売買代金:333億円
HOYA(7741) 27,830円(▲1,270) 売買代金:321億円
GS:31,000円⇒32,000円
GS:31,000円⇒32,000円
SUMCO(3436) 2,533円(+57) 売買代金:305億円
ACSL(6232) 2,502円(+143) 売買代金:304億円
SMC(6273) 75,230円(▲850) 売買代金:294億円
ヤクルト(2267) 3,087円(+354.5) 売買代金:291億円
同社を巡っては先月、米投資ファンドでアクティビスト(物言う株主)として知られるダルトン・インベストメンツが、6月の定時株主総会において株主提案権を行使する書面を発送していたことが明らかとなっていた。ダルトン側の取締役2人の選任を提案しているが、株式市場ではヤクルトの資本効率が向上するとの思惑が台頭。株価に強い浮揚力を与えることになった。こうしたなか、月刊誌「選択」5月号がヤクルトに関する記事を掲載。選択のホームぺージでは「ダルトンに加え村上世彰氏も襲来」とのタイトルで告知されている。これを追撃材料とし、ヤクルト株に対し短期資金が流入することになった。
同社を巡っては先月、米投資ファンドでアクティビスト(物言う株主)として知られるダルトン・インベストメンツが、6月の定時株主総会において株主提案権を行使する書面を発送していたことが明らかとなっていた。ダルトン側の取締役2人の選任を提案しているが、株式市場ではヤクルトの資本効率が向上するとの思惑が台頭。株価に強い浮揚力を与えることになった。こうしたなか、月刊誌「選択」5月号がヤクルトに関する記事を掲載。選択のホームぺージでは「ダルトンに加え村上世彰氏も襲来」とのタイトルで告知されている。これを追撃材料とし、ヤクルト株に対し短期資金が流入することになった。
東京海上HD(8766) 7,093円(▲109) 売買代金:282億円
NTT(9432) 152.0円(▲0.5) 売買代金:265億円
レゾナック・ホールディング(4004) 14,045円(▲170) 売買代金:250億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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