商い率の高い銘柄さん。
リファインバースグループ(7375) 1,988円(▲139) 商い率:162.46% 時価総額:66.6億円
インフォメティス(281A) 757円(▲23) 商い率:72.11% 時価総額:40.2億円
16日から東京証券取引所が同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表した。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。
16日から東京証券取引所が同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表した。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。
ユニチカ(3103) 2,581円(+500) 商い率:37.49% 時価総額:1,491億円
QDレーザ(6613) 1,381円(+43) 商い率:30.45% 時価総額:577億円
ヒーハイスト(6433) 1,504円(+140) 商い率:22.48% 時価総額:95億円
TERRADRONE(278A) 6,700円(+700) 商い率:19.07% 時価総額:652億円
地盤ネット(6072) 1,205円(+125) 商い率:18.34% 時価総額:279億円
データセクション(3905) 1,547円(+74) 商い率:13.95% 時価総額:461億円
午後1時ごろに集計中の26年3月期連結業績について、営業利益が従来予想の34億9800万円から36億3500万円(前の期4億9600万円の赤字)へ、最終利益が19億800万円から28億400万円(同6億5400万円の赤字)へ上振れて着地したようだと発表しており、好材料視されている。売上高は、国内第1号データセンター案件やオーストラリア第1号データセンター案件の稼働開始時期が遅れたことで、372億7300万円から336億100万円(前の期比11.4倍)へ下振れた。一方で第22回新株予約権について、3月末日までに割当先全員から全量放棄の申し出を受け、きょう開催の取締役会でこれを無償取得し消却することを決定。これに伴い販管費として計上を予定していた株式報酬費用が非計上となることが利益を押し上げた。
さくらインターネット(3778) 3,610円(+285) 商い率:12.47% 時価総額:1,512億円
同社は15日、Jストリーム<4308>と国内向けコンテンツ配信の基盤強化に向けた協業を開始したと発表。これが材料視されているようだ。この取り組みにより、両社は大規模アクセス時でも安定した配信を可能とする共同配信基盤の構築を開始。第1弾として、さくらネットのネットワーク内にJストリームのCDNサービス「J-Stream CDNext(ジェイストリーム・シーディーネクスト)」のエッジサーバーを設置し、運用開始を目指すとしている。
ACSL(6232) 1,809円(+9) 商い率:11.20% 時価総額:337億円
日本ギア工業(6356) 1,328円(+51) 商い率:9.56% 時価総額:190億円
AIメカテック(6227) 8,150円(▲270) 商い率:8.64% 時価総額:1,536億円
古河電工(5801) 45,720円(+1,480) 商い率:8.57% 時価総額:32,309億円
キオクシアホールディングス(285A) 33,870円(+1,460) 商い率:8.23% 時価総額:184,816億円
ステラファーマ(4888) 750円(+100) 商い率:7.76% 時価総額:255億円
「株式及び新株予約権発行プログラム設定契約に基づく第1回第三者割当による新株式及び新株予約権の払込完了のお知らせ」が出ています。
日東紡績(3110) 27,040円(+540) 商い率:7.11% 時価総額:10,200億円
アクセルスペース(402A) 702円(+22) 商い率:6.36% 時価総額:466億円
アクセルスペースホールディングス <402A> [東証G]について、グローバル・ブレインは4月16日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、グローバル・ブレインのアクセルHD株式保有比率は8.18%→7.18%に減少した。報告義務発生日は4月9日。
アクセルスペースホールディングス <402A> [東証G]について、グローバル・ブレインは4月16日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、グローバル・ブレインのアクセルHD株式保有比率は8.18%→7.18%に減少した。報告義務発生日は4月9日。
オキサイド(6521) 4,435円(+85) 商い率:6.26% 時価総額:513億円
サンコール(5985) 1,642円(▲16) 商い率:5.98% 時価総額:559億円
レーザーテック(6920) 42,020円(+650) 商い率:5.94% 時価総額:39,619億円
東洋エンジニア(6330) 2,493円(+137) 商い率:5.82% 時価総額:1,182億円
東洋エンジニア(6330) 2,493円(+137) 商い率:5.82% 時価総額:1,182億円
岡本硝子(7746) 962円(▲23) 商い率:5.60% 時価総額:280億円
アストロスケール(186A) 1,384円(+17) 商い率:5.45% 時価総額:1,878億円
SUMCO(3436) 2,327.5円(+89) 商い率:5.45% 時価総額:8,150億円
ベイカレント(6532) 5,300円(▲287) 商い率:5.33% 時価総額:8,237億円
日本電子材料(6855) 6,880円(+80) 商い率:4.76% 時価総額:1,009億円
SHIFT(3697) 670.8円(+0.7) 商い率:4.64% 時価総額:1,794億円
太陽誘電(6976) 6,238円(+391) 商い率:4.56% 時価総額:8,123億円
JX金属(5016) 4,956円(+63) 商い率:4.50% 時価総額:46,015億円
カウリス(153A) 1,489円(+129) 商い率:4.40% 時価総額:97.2億円
東京スター銀行が提供するインターネットバンキング「東京スターダイレクト」において、不正な口座開設および不正アクセスの検知・抑止を目的として、「Fraud Alert」を導入したことを発表し、好材料視されている。「Fraud Alert」は、250を超える独自のパラメータを活用し、金融機関に求められる高度な不正アクセス検知と取引モニタリングを実現するクラウド型サービスで、過去に不正利用に使われた端末情報をデータベース化し、導入企業間で共有できる。
カウリス(153A) 1,489円(+129) 商い率:4.40% 時価総額:97.2億円
東京スター銀行が提供するインターネットバンキング「東京スターダイレクト」において、不正な口座開設および不正アクセスの検知・抑止を目的として、「Fraud Alert」を導入したことを発表し、好材料視されている。「Fraud Alert」は、250を超える独自のパラメータを活用し、金融機関に求められる高度な不正アクセス検知と取引モニタリングを実現するクラウド型サービスで、過去に不正利用に使われた端末情報をデータベース化し、導入企業間で共有できる。
住石ホールディングス(1514) 873円(+23) 商い率:4.15% 時価総額:587億円
前日に26年3月期の業績上方修正、並びに増配を発表している。純利益は従来予想の16億円から26億円、前期比38.0%減に上方修正。3月26日に豪州の出資先炭鉱からの配当金受領を発表していたが、受取配当金が想定を上回ったことが上方修正の主因となっている。つれて、年間配当金も従来計画の15円から20円に引き上げ、前期比では10円の減配となる。
前日に26年3月期の業績上方修正、並びに増配を発表している。純利益は従来予想の16億円から26億円、前期比38.0%減に上方修正。3月26日に豪州の出資先炭鉱からの配当金受領を発表していたが、受取配当金が想定を上回ったことが上方修正の主因となっている。つれて、年間配当金も従来計画の15円から20円に引き上げ、前期比では10円の減配となる。
FFRIセキュリティ(3692) 6,420円(+350) 商い率:4.08% 時価総額:526億円
パワーエックス(485A) 7,320円(+570) 商い率:4.04% 時価総額:2,774億円
トレンドマイクロ(4704) 5,998円(+539) 商い率:3.96% 時価総額:8,451億円
米アンソロピックと提携すると報じられている。アンソロピックのAIをサービスに組み込むことを想定しているもようだ。サイバー攻撃などの不正を検知し、システムの弱点を早期に発見できるようにしたい考えとされている。身代金要求型ウイルス「ランサムウェア」などの脅威が高まる中でサイバー攻撃への対策を強化、生成AIがもたらすセキュリティー面のリスクについても共同研究を行う方針のようだ。
米アンソロピックと提携すると報じられている。アンソロピックのAIをサービスに組み込むことを想定しているもようだ。サイバー攻撃などの不正を検知し、システムの弱点を早期に発見できるようにしたい考えとされている。身代金要求型ウイルス「ランサムウェア」などの脅威が高まる中でサイバー攻撃への対策を強化、生成AIがもたらすセキュリティー面のリスクについても共同研究を行う方針のようだ。
QPSホールディングス(464A) 2,630円(+116) 商い率:3.90% 時価総額:1,465億円
三井金属(5706) 37,750円(+2,060) 商い率:3.84% 時価総額:21,674億円
三井E&S(7003) 5,691円(+145) 商い率:3.66% 時価総額:5,867億円
マネーフォワード(3994) 5,118円(+541) 商い率:3.61% 時価総額:2,849億円
芝浦メカトロニクス(6590) 5,420円(+160) 商い率:3.48% 時価総額:3,786億円
TOWA(6315) 2,780円(+69) 商い率:3.39% 時価総額:2,089億円
日本精密(7771) 397円(+19) 商い率:3.39% 時価総額:96億円
ジャパンディスプレイ(6740) 109円(+17) 商い率:3.38% 時価総額:4,230億円
日本電波工業(6779) 1,667円(+53) 商い率:3.34% 時価総額:386億円
ハーモニック・ドライブ(6324) 4,695円(+345) 商い率:3.31% 時価総額:4,522億円
菊池製作所<3444>がストップ高。ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324>が一時465円高の4815円に買われたほか、ファナック<6954>、平田機工<6258>、などロボット関連株に熱い視線が向かっている。前日に米エヌビディア<NVDA>と半導体設計ケイデンス・デザイン・システムズがロボット工学向けAI開発で提携することを明らかにしたと伝わった。ロボットシステム分野の全方位で協力する方針を示し、マーケットの注目を呼んだ。かねてからエヌビディアのジェンスン・ファンCEOは、AIとロボットの融合を次のAI革命における重要事象と捉え、このロボットが主導するAI革命を担う国として日本を重視していることもあって、「フィジカルAI」が東京市場でも投資テーマとして脚光を浴びている。そのなか、精密制御減速装置メーカーのハーモニックはアクチュエーター(駆動装置)などを組み合わせたメカトロニクス技術に長じ、同社の手掛ける減速機は小型・軽量で高い精度を有していることで、エヌビディアの目指すフィジカルAI革命と波長が合う。
菊池製作所<3444>がストップ高。ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324>が一時465円高の4815円に買われたほか、ファナック<6954>、平田機工<6258>、などロボット関連株に熱い視線が向かっている。前日に米エヌビディア<NVDA>と半導体設計ケイデンス・デザイン・システムズがロボット工学向けAI開発で提携することを明らかにしたと伝わった。ロボットシステム分野の全方位で協力する方針を示し、マーケットの注目を呼んだ。かねてからエヌビディアのジェンスン・ファンCEOは、AIとロボットの融合を次のAI革命における重要事象と捉え、このロボットが主導するAI革命を担う国として日本を重視していることもあって、「フィジカルAI」が東京市場でも投資テーマとして脚光を浴びている。そのなか、精密制御減速装置メーカーのハーモニックはアクチュエーター(駆動装置)などを組み合わせたメカトロニクス技術に長じ、同社の手掛ける減速機は小型・軽量で高い精度を有していることで、エヌビディアの目指すフィジカルAI革命と波長が合う。
オンコリスバイオファーマ(4588) 2,705円(+125) 商い率:3.21% 時価総額:792億円
イーディーピー(7794) 1,218円(+42) 商い率:3.13% 時価総額:188億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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