日経平均と寄与度 4/15 終値 58,134.24円(+256.85)

① ソフトバンクG(9984) +162.51
② アドバンテスト(6857) +141.19
③ ベイカレント(6532) +23.47
④ 信越化学(4063) +19.11
⑤ 太陽誘電(6976) +19.04
⑥ 村田製作所(6981) +15.37
⑦ コナミ(9766) +14.75
⑧ アステラス製薬(4503) +14.16
⑨ 中外製薬(4519) +13.78
⑩ リクルート(6098) +13.38

➊ キオクシア(285A) ▲60.78
➋ フジクラ(5803) ▲50.69
➌ イビデン(4062) ▲35.87
➍ ファーストリテイリング(9983) ▲22.53
➎ 三菱商事(8058) ▲20.52
 東京エレクトロン(8035) ▲20.11
➐ レーザーテック(6920) ▲19.17
➑ 住友電工(5802) ▲17.57
❾ 三井物産(8031) ▲15.69
❿ TDK(6762) ▲13.33


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄




売買代金:400億円以上


キオクシアホールディングス(285A) 32,410円(▲2,590) 売買代金:13,654億円


JX金属(5016) 4,893円(▲263) 売買代金:4,921億円


ソフトバンクグループ(9984) 4,444円(+202) 売買代金:4,062億円

前日に12%を超える急上昇を示し、大陽線で75日移動平均線をブレイクしたが、きょうも上値指向が続いている。米ハイテク株高は同社にとって追い風となるが、前日の米国株市場ではハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が10連騰を記録し史上最高値も視野に入れる状況で、ソフトバンクGの株価押し上げ材料となっている。前日は同社傘下の英半導体設計アーム・ホールディングス<ARM>も続伸、年初来高値に接近していることが物色人気を後押ししている。日経平均寄与度の高い銘柄であり、きょうは海外短期筋による先物主導のインデックス買いが入りやすく、同社株にも浮揚力が働くパターンが想定される。


レーザーテック(6920) 41,370円(▲1,430) 売買代金:4,034億円

上向きで推移する26週線を支持線としたリバウンドを継続するなかで、24年5月高値45500円が射程に入ってきた。いったんはピーク形成との見方もでてきそうだが、高値更新から需給状況は大きく改善してくるため、一段高を想定した押し目待ち狙いの買い意欲は強そうである。週足のボリンジャーバンドの+3σ接近で過熱感も意識されてきそうだが、新規売りからのエントリーは避けておきたい。


アドバンテスト(6857) 27,585円(+585) 売買代金:3,590億円


フジクラ(5803) 5,683円(▲252) 売買代金:3,332億円


古河電工(5801) 44,240円(▲2,640) 売買代金:3,035億円


ディスコ(6146) 70,580円(▲1,050) 売買代金:1,733億円


東京エレクトロン(8035) 43,500円(▲200) 売買代金:1,596億円


三菱UFJ(8306) 2,913.5円(+63.5) 売買代金:1,399億円


三菱重工業(7011) 4,561円(▲188) 売買代金:1,261億円


ユニチカ(3103) 2,081円(▲82) 売買代金:1,220億円


日立(6501) 5,220円(+263) 売買代金:1,141億円


三井金属(5706) 35,690円(▲2,570) 売買代金:1,005億円


日東紡績(3110) 26,500円(▲2,940) 売買代金:957億円


ファーストリテイリング(9983) 74,310円(▲280) 売買代金:879億円

みずほ:74,000円⇒85,000円


住友電工(5802) 9,551円(▲524) 売買代金:858億円


任天堂(7974) 8,189円(▲10) 売買代金:850億円


みずほ(8411) 6,955円(+165) 売買代金:751億円


イビデン(4062) 9,380円(▲535) 売買代金:723億円


信越化学(4063) 6,809円(+114) 売買代金:718億円


三井住友(8316) 5,650円(+111) 売買代金:710億円


IHI(7013) 3,153円(▲140) 売買代金:706億円


三菱商事(8058) 4,989円(▲204) 売買代金:694億円


トヨタ自動車(7203) 3,381円(+55) 売買代金:685億円


KOKUSAIELEC(6525) 7,084円(▲116) 売買代金:678億円


村田製作所(6981) 4,520円(+191) 売買代金:603億円

連日の上場来高値更新と気を吐いているほか、日本ケミコン<6997>も同じく4連騰で23年5月以来約3年ぶりの高値水準で上値追い鮮明となっている。世界的にAIデータセンターの建設ラッシュとなるなか、AI半導体以外の周辺デバイスに投資マネーの視線が向いている。光ファイバーや光コネクターなど光関連デバイスが脚光を浴び、古河電気工業<5801>やフジクラ<5803>などが人気化したが、ここにきてAIサーバーに大量搭載されるコンデンサーが注目され、関連メーカーを評価する動きが顕在化している。積層セラミックコンデンサー(MLCC)で世界首位の村田製や同じくMLCC大手の太陽誘電<6976>、サーバー向け電源用コンデンサーなどで高い競争力を有する日ケミコンなどがシンボルストック的に買いを集めている。


住友鉱山(5713) 10,645円(+245) 売買代金:595億円


日本電気(6701) 4,269円(+186) 売買代金:551億円


三井物産(8031) 5,902円(▲234) 売買代金:512億円


ソニーグループ(6758) 3,340円(+60) 売買代金:504億円


INPEX(1605) 4,035円(▲155) 売買代金:467億円

足もとの原油価格の大幅な下落を受け売りが先行している。米原油先物相場は、WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の5月限が日本時間15日朝に一時1バレル=86ドル台に下落した。14日の清算値(終値に相当)は前日比7.80ドル安の91.28ドルだった。トランプ米大統領は14日、イランとの交渉が2日以内にパキスタンで再開する可能性を示した。和平協議の進展に対する期待が高まり、原油価格は下落基調を強めている。


富士通(6702) 3,629円(+148) 売買代金:454億円


川崎重工業(7012) 3,326円(▲119) 売買代金:438億円


東京海上HD(8766) 6,836円(▲79) 売買代金:434億円


キーエンス(6861) 62,750円(▲100) 売買代金:434億円


太陽誘電(6976) 5,847円(+568) 売買代金:407億円




売買代金:200億円以上、下落率10%以内の銘柄


 
AIメカテック(6227) 8,420円(+720) 売買代金:394億円


レゾナック・ホールディング(4004) 12,875円(▲615) 売買代金:353億円


HOYA(7741) 30,030円(+630) 売買代金:328億円


SUMCO(3436) 2,238.5円(+64.5) 売買代金:309億円


三菱電機(6503) 5,811円(▲48) 売買代金:299億円


小松製作所(6301) 7,203円(+174) 売買代金:298億円


丸紅(8002) 5,909円(▲109) 売買代金:288億円


SCREEN(7735) 10,930円(▲270) 売買代金:264億円


NTT(9432) 154円(+1.9) 売買代金:259億円


安川電機(6506) 5,277円(+126) 売買代金:249億円


日本たばこ産業(2914) 5,897円(+2) 売買代金:217億円


武田薬品(4502) 5,654円(+50) 売買代金:213億円


パナソニック(6752) 2,925円(+7.5) 売買代金:211億円


KDDI(9433) 2,634円(+27) 売買代金:210億円


ソフトバンク(9434) 220.8円(+3) 売買代金:207億円


野村ホールディングス(8604) 1,363円(+45) 売買代金:204億円



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro