日経平均と寄与度 4/8 終値 56308.42円(+2,878.86)
① アドバンテスト(6857) +728.90
② 東京エレクトロン(8035) +399.25
③ ファーストリテイリング(9983) +214.81
④ ソフトバンクG(9984) +206.76
⑤ フジクラ(5803) +101.77
⑥ キオクシア(285A) +101.61
⑦ イビデン(4062) +72.14
⑧ ファナック(6954) +70.40
⑨ TDK(6762) +62.10
⑩ レーザーテック(6920) +45.19
➊ 信越化学(4063) ▲17.43
➋ キッコーマン(2801) ▲8.30
➌ 出光興産(5019) ▲6.54
➍ 大塚HD(4578) ▲4.86
➎ 任天堂(7974) ▲4.59
➏ テルモ(4543) ▲4.29
➐ 川崎汽船(9107) ▲4.15
➑ 第一三共(4568) ▲4.07
❾ INPEX(1605) ▲3.74
❿ セブン&アイ(3382) ▲3.27
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
①~⑥までで、日経平均は+1,753円ですか…。やはりかなり歪な指数やね。
① アドバンテスト(6857) +728.90
② 東京エレクトロン(8035) +399.25
③ ファーストリテイリング(9983) +214.81
④ ソフトバンクG(9984) +206.76
⑤ フジクラ(5803) +101.77
⑥ キオクシア(285A) +101.61
⑦ イビデン(4062) +72.14
⑧ ファナック(6954) +70.40
⑨ TDK(6762) +62.10
⑩ レーザーテック(6920) +45.19
➊ 信越化学(4063) ▲17.43
➋ キッコーマン(2801) ▲8.30
➌ 出光興産(5019) ▲6.54
➍ 大塚HD(4578) ▲4.86
➎ 任天堂(7974) ▲4.59
➏ テルモ(4543) ▲4.29
➐ 川崎汽船(9107) ▲4.15
➑ 第一三共(4568) ▲4.07
❾ INPEX(1605) ▲3.74
❿ セブン&アイ(3382) ▲3.27
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
①~⑥までで、日経平均は+1,753円ですか…。やはりかなり歪な指数やね。
売買代金:400億円以上
キオクシアホールディングス(285A) 27,600円(+4,330) 売買代金:13,597億円
上場来初の配当実施を検討し始めたと報じられている。半導体メモリーの価格高騰で27年3月期業績は急拡大する見通しであり、積み上がる利益を株主還元に振り向ける構えのようだ。会社側でも安定配当の方針を議論していると語っている。本日は全体地合い改善に伴う半導体株高の流れにも乗っている。なお、米サンディスクも時間外で株価が高騰している状況。
上場来初の配当実施を検討し始めたと報じられている。半導体メモリーの価格高騰で27年3月期業績は急拡大する見通しであり、積み上がる利益を株主還元に振り向ける構えのようだ。会社側でも安定配当の方針を議論していると語っている。本日は全体地合い改善に伴う半導体株高の流れにも乗っている。なお、米サンディスクも時間外で株価が高騰している状況。
古河電工(5801) 42,940円(+6,430) 売買代金:4,436億円
モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を「イコールウェイト」から「オーバーウェイト」に、目標株価も9750円から46000円に引き上げた。AIデータセンター向け光配線材やDFBレーザーチップの拡販に加え、DC向け水冷モジュールの投資効果刈り取りが主な収益ドライバーとなり、28年度にかけて営業益の年平均成長率は46.8%になると予想している。相対的な光ファイバーの生産余力も評価と。
モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を「イコールウェイト」から「オーバーウェイト」に、目標株価も9750円から46000円に引き上げた。AIデータセンター向け光配線材やDFBレーザーチップの拡販に加え、DC向け水冷モジュールの投資効果刈り取りが主な収益ドライバーとなり、28年度にかけて営業益の年平均成長率は46.8%になると予想している。相対的な光ファイバーの生産余力も評価と。
アドバンテスト(6857) 25,220円(+3,020) 売買代金:3,414億円
米国によるイランの発電施設への大規模攻撃が停止され、戦争の終結への期待も一気に高まってきたことで、本日の東京株式市場は大幅高の展開になっている。とりわけ、先高期待の高まりによって、物色の矛先は半導体関連やAI関連の主力株に集まる状況となっており、同関連銘柄が上昇率の上位に多くランクインする形に。前日の米SOX指数の上昇なども追い風とみられる。
米国によるイランの発電施設への大規模攻撃が停止され、戦争の終結への期待も一気に高まってきたことで、本日の東京株式市場は大幅高の展開になっている。とりわけ、先高期待の高まりによって、物色の矛先は半導体関連やAI関連の主力株に集まる状況となっており、同関連銘柄が上昇率の上位に多くランクインする形に。前日の米SOX指数の上昇なども追い風とみられる。
レーザーテック(6920) 39,940円(+3,370) 売買代金:3,084億円
アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>、レーザーテック<6920>、東京エレクトロン<8035>など半導体製造装置の主力銘柄や、キオクシアホールディングス<285A>、イビデン<4062>などの半導体メモリー・部材メーカー大手が一斉にカイ気配スタートで異彩高の様相となった。トランプ米大統領が7日、停戦交渉期限を目前にしてイランへの大規模攻撃を2週間延期することを表明、これを受けたリスクオンの流れが日経平均寄与度の高い半導体主力銘柄の株価を押し上げる格好となっている。ただ、個別の好材料が発生しているわけではなく、買い注文の多くはショートカバーによるものであり、上値を出し切った買い戻し一巡後の値動きが注目される。
アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>、レーザーテック<6920>、東京エレクトロン<8035>など半導体製造装置の主力銘柄や、キオクシアホールディングス<285A>、イビデン<4062>などの半導体メモリー・部材メーカー大手が一斉にカイ気配スタートで異彩高の様相となった。トランプ米大統領が7日、停戦交渉期限を目前にしてイランへの大規模攻撃を2週間延期することを表明、これを受けたリスクオンの流れが日経平均寄与度の高い半導体主力銘柄の株価を押し上げる格好となっている。ただ、個別の好材料が発生しているわけではなく、買い注文の多くはショートカバーによるものであり、上値を出し切った買い戻し一巡後の値動きが注目される。
フジクラ(5803) 4,876円(+506) 売買代金:2,959億円
ディスコ(6146) 67,450円(+4,590) 売買代金:2,062億円
ソフトバンクグループ(9984) 3,822円(+257) 売買代金:1,966億円
JX金属(5016) 4,233円(+506) 売買代金:1,945億円
三菱UFJ(8306) 2,885円(+74) 売買代金:1,653億円
東京エレクトロン(8035) 42,410円(+3,970) 売買代金:1,622億円
三菱重工業(7011) 4,850円(+66) 売買代金:1,596億円
三菱重工業<7011>が3連騰、前日まで直近2営業日連続でマドを開けて買われるなど、強力な戻り足をみせていたが、きょうも目先筋の利益確定売りを吸収し上値指向を鮮明としている。このほか、川崎重工業<7012>やIHI<7013>、東京計器<7721>など防衛関連株が一斉高となっている。中東情勢は引き続き緊迫した状況にあり、米・イスラエルのイランに対する軍事攻撃は更に激化する方向にある。また、イラン側もバーレーンのアマゾン<AMZN>のデータセンターやドバイのオラクル<ORCL>のデータセンターを攻撃したと伝わるなど、戦線拡大傾向にあり予断を許さない局面にある。世界的な地政学リスクの高まりを背景に東京市場でも防衛関連セクターに位置する銘柄群に投資資金が集中している。そのなか、きょうは日本製鋼所<5631>の29年3月期の防衛関連の売上高が従来計画より100億円程度上振れるとの観測が報じられ、これも関連株全般の物色人気を助長する形となっているようだ。
信越化学(4063) 6,470円(▲104) 売買代金:1,198億円
任天堂(7974) 8,707円(▲137) 売買代金:1,036億円
みずほ(8411) 6,946円(+407) 売買代金:1,009億円
ファーストリテイリング(9983) 67,760円(+2,670) 売買代金:1,008億円
住友電工(5802) 10,315円(+1,124) 売買代金:969億円
三井住友(8316) 5,621円(+203) 売買代金:943億円
トヨタ自動車(7203) 3,384円(+132) 売買代金:922億円
INPEX(1605) 4,201円(▲279) 売買代金:910億円
トランプ米大統領がイランへの大規模攻撃を2週間停止することに同意と伝わっている。イランがホルムズ海峡の即時開放に同意することを条件とし、2週間あれば合意は成立に至るだろうとも言及。イランのアラグチ外相も、攻撃が停止されれば応戦しないと表明し、2週間はホルムズ海峡の安全な通航が可能と強調しているもよう。110ドル超の水準であった原油相場は一時91ドル台半ばにまで急落している。
トランプ米大統領がイランへの大規模攻撃を2週間停止することに同意と伝わっている。イランがホルムズ海峡の即時開放に同意することを条件とし、2週間あれば合意は成立に至るだろうとも言及。イランのアラグチ外相も、攻撃が停止されれば応戦しないと表明し、2週間はホルムズ海峡の安全な通航が可能と強調しているもよう。110ドル超の水準であった原油相場は一時91ドル台半ばにまで急落している。
三井金属(5706) 35,000円(+3,450) 売買代金:845億円
国際的な投資指標であるMSCIの定期見直しの発表が、日本時間で26年5月13日早朝に予定されている。大和証券では7日、基準日前の暫定での候補銘柄を挙げ、ともに3銘柄の採用と除外を予想した。新規では古河電気工業<5801>とレゾナック・ホールディングス<4004>、三井金属<5706>を採用候補とした。一方、除外の可能性のある銘柄としてTIS<3626>、MonotaRO<3064>、シスメックス<6869>を挙げた。実際の変更は5月29日終値で反映され、パッシブ資金のリバランスに伴う売買インパクトが見込まれている。
国際的な投資指標であるMSCIの定期見直しの発表が、日本時間で26年5月13日早朝に予定されている。大和証券では7日、基準日前の暫定での候補銘柄を挙げ、ともに3銘柄の採用と除外を予想した。新規では古河電気工業<5801>とレゾナック・ホールディングス<4004>、三井金属<5706>を採用候補とした。一方、除外の可能性のある銘柄としてTIS<3626>、MonotaRO<3064>、シスメックス<6869>を挙げた。実際の変更は5月29日終値で反映され、パッシブ資金のリバランスに伴う売買インパクトが見込まれている。
イビデン(4062) 9,794円(+1,076) 売買代金:804億円
三菱商事(8058) 5,436円(+11) 売買代金:753億円
IHI(7013) 3,442円(+101) 売買代金:706億円
商船三井(9104) 6,593円(▲277) 売買代金:678億円
日立(6501) 4,915円(+151) 売買代金:668億円
三井物産(8031) 6,361円(▲17) 売買代金:661億円
日東紡績(3110) 24,850円(+3,190) 売買代金:649億円
ソニーグループ(6758) 3,388円(+77) 売買代金:625億円
SMBC日興:5,200円⇒4,800円
SMBC日興:5,200円⇒4,800円
リクルート(6098) 7,333円(+356) 売買代金:528億円
日本郵船(9101) 6,055円(▲254) 売買代金:522億円
キーエンス(6861) 60,520円(+2,230) 売買代金:521億円
川崎重工業(7012) 3,283円(+133) 売買代金:521億円
東京海上HD(8766) 7,370円(+93) 売買代金:503億円
レゾナック・ホールディング(4004) 12,770円(+985) 売買代金:455億円
レゾナック・ホールディングス <4004> について、野村証券は4月8日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のレゾナック株式保有比率は10.46%→10.68%に増加した。保有株式は21,128,746株(うち潜在株17,066,368株)→21,428,540株(同15,750,723株)となった。報告義務発生日は4月1日。
レゾナック・ホールディングス <4004> について、野村証券は4月8日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のレゾナック株式保有比率は10.46%→10.68%に増加した。保有株式は21,128,746株(うち潜在株17,066,368株)→21,428,540株(同15,750,723株)となった。報告義務発生日は4月1日。
ルネサスエレクトロニクス(6723) 2,611円(+298.5) 売買代金:430億円
川崎汽船(9107) 2,612.5円(▲137.5) 売買代金:408億円
三井E&S(7003) 6,396円(+612) 売買代金:407億円
住友鉱山(5713) 10,355円(+811) 売買代金:400億円
売買代金:250億円以上、下落率10%以内の銘柄
村田製作所(6981) 4,000円(+214) 売買代金:384億円
伊藤忠(8001) 2,097.5円(+53) 売買代金:371億円
パナソニック(6752) 2,955.5円(+120) 売買代金:371億円
HOYA(7741) 28,755円(+750) 売買代金:355億円
NTT(9432) 155.3円(▲0.1) 売買代金:350億円
丸紅(8002) 6,119円(+200) 売買代金:341億円
KDDI(9433) 2,711円(+8.5) 売買代金:337億円
野村:3,196円⇒3,154円
野村:3,196円⇒3,154円
三菱電機(6503) 5,619円(+233) 売買代金:329億円
武田薬品(4502) 5,789円(▲9) 売買代金:302億円
日本たばこ産業(2914) 6,081円(▲5) 売買代金:254億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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