日経平均と寄与度 4/7 終値 53,429.56円(+15.88)

① アドバンテスト(6857) +65.17
② TDK(6762) +28.16
③ キオクシア(285A) +11.03
④ イビデン(4062) +11.00
⑤ テルモ(4543) +10.59
⑥ 信越化学(4063) +8.55
⑦ 住友不動産(8830) +7.98
⑧ ダイキン(6367) +7.71
⑨ 東京エレクトロン(8035) +7.04
⑩ バンダイナムコ(7832) +5.53

➊ ソフトバンクG(9984) ▲66.78
➋ フジクラ(5803) ▲46.26
➌ ディスコ(6146) ▲27.62
➍ KDDI(9433) ▲24.54
➎ 中外製薬(4519) ▲12.67
➏ レーザーテック(6920) ▲11.93
➐ 住友電工(5802) ▲11.77
➑ スズキ(7269) ▲7.91
❾ 味の素(2802) ▲3.96
❿ 良品計画(7453) ▲3.42

※太字は売買代金上位20位以内の銘柄 




売買代金:300億円以上

 
キオクシアホールディングス(285A) 23,270円(+470) 売買代金:8,909億円

キオクシアホールディングス <285A> について、東芝は4月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、東芝のキオクシア株式保有比率は18.52%→17.62%に減少した。報告義務発生日は3月31日。


古河電工(5801) 36,510円(▲790) 売買代金:3,211億円


フジクラ(5803) 4,370円(▲230) 売買代金:2,104億円


ディスコ(6146) 62,860円(▲4,120) 売買代金:1,896億円

マッコリー:66,000円⇒76,000円

前日に1-3月期個別売上高を公表。単体売上高は1049億円で前年同期比19.2%増となり、会社計画を100億円超上振れ。出荷額は981億円で同9.0%増となり、こちらも960億円程度の会社想定を上回る。売上高水準からみて26年3月期業績はコンセンサスも上振れたと推定されるが、出荷額はほぼ想定線と捉えられた。本日はAI関連株の動きがやや低調な中、サプライズは限定的として売り材料に。


アドバンテスト(6857) 22,200円(+270) 売買代金:1,545億円


レーザーテック(6920) 36,570円(▲890) 売買代金:1,426億円


ソフトバンクグループ(9984) 3,565円(▲83) 売買代金:1,208億円

前日の米国株市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が4日続伸と上値追いを継続したことで、同指数と株価連動性の高い同社株には追い風。直近データで信用買い残の整理が進捗していることも需給改善傾向を示すものとしてポジティブに捉えられる。一方、米株市場に上場する同社傘下の英半導体設計アーム・ホールディングス<ARM>の株価は3月25日に年初来高値をつけた後は売りに押され気味で、上げ足が止まっていることはソフトバンクGにとっても上値を重くする材料となっている。引き続き上げ幅は小刻みで、3000円台後半の水準は強弱観の対立を物語る。


三菱重工業(7011) 4,784円(+49) 売買代金:881億円


JX金属(5016) 3,727円(+38) 売買代金:853億円


東京エレクトロン(8035) 38,440円(+70) 売買代金:742億円


さくらインターネット(3778) 3,320円(▲150) 売買代金:735億円


三菱UFJ(8306) 2,811円(+19) 売買代金:726億円


住友電工(5802) 9,191円(▲351) 売買代金:692億円


任天堂(7974) 8,844円(▲5) 売買代金:562億円


イビデン(4062) 8,718円(+164) 売買代金:522億円


ファーストリテイリング(9983) 65,090円(▲40) 売買代金:496億円


IHI(7013) 3,341円(+40) 売買代金:482億円


三井住友(8316) 5,418円(+39) 売買代金:475億円


トヨタ自動車(7203) 3,252円(+5) 売買代金:462億円


INPEX(1605) 4,480円(▲32) 売買代金:449億円

6日の米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の5月限が2日比0.87ドル高の1バレル=112.41ドルと上昇した。終値では22年6月中旬以来、約3年10カ月ぶりの水準だった。6日のトランプ米大統領の記者会見ではイランとの交渉は「順調に進んでいる」としながらも、イランが応じなければ、全ての橋と発電所を破壊する意向を示した。イランは停戦案を拒否したと伝わった。日本時間8日午前9時(米東部時間7日午後8時)とされる交渉期限が意識されるなか、原油価格は強含みで推移。時間外取引では日本時間の7日午前10時過ぎ時点で113ドル台となっている。これを受け、INPEXや石油資源開発は堅調な値動きとなっている。


三井金属(5706) 31,550円(▲410) 売買代金:435億円


日東紡績(3110) 21,660円(+900) 売買代金:400億円

日東紡績 <3110> について、みずほ銀行は4月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、みずほ銀行と共同保有者の日東紡株式保有比率は6.41%→9.44%に増加した。報告義務発生日は3月31日。


スズキ(7269) 1,744円(▲59) 売買代金:397億円


三菱商事(8058) 5,425円(+20) 売買代金:356億円


みずほ(8411) 6,539円(+64) 売買代金:346億円


日立(6501) 4,764円(+45) 売買代金:338億円


ソニーグループ(6758) 3,311円(+19) 売買代金:333億円


信越化学(4063) 6,574円(+51) 売買代金:317億円


商船三井(9104) 6,870円(+19) 売買代金:317億円


東京電力HD(9501) 624.1円(▲12.2) 売買代金:317億円


三井物産(8031) 6,378円(+14) 売買代金:314億円


サンリオ(8136) 988.7円(+39.5) 売買代金:309億円


川崎重工業(7012) 3,150円(+70) 売買代金:308億円




売買代金:150億円以上、下落率10%以内の銘柄


NTT(9432) 155.4円(▲1.7) 売買代金:268億円


東京海上HD(8766) 7,277円(▲31) 売買代金:259億円


HOYA(7741) 28,005円(+45) 売買代金:243億円


パナソニック(6752) 2,835.5円(+55) 売買代金:227億円


武田薬品(4502) 5,798円(+44) 売買代金:226億円


日本郵船(9101) 6,309円(+21) 売買代金:214億円

日本郵船 <9101> について、野村証券は4月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の郵船株式保有比率は5.67%→6.36%に増加した。報告義務発生日は3月31日。


KDDI(9433) 2,702.5円(▲61) 売買代金:213億円


日本たばこ産業(2914) 6,086円(▲12) 売買代金:202億円


川崎汽船(9107) 2,750円(+16.5) 売買代金:176億円

川崎汽船 <9107> について、野村証券は4月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の川崎汽株式保有比率は3.74%→4.89%に増加した。報告義務発生日は3月31日。


丸紅(8002) 5,919円(+29) 売買代金:160億円


ソフトバンク(9434) 214.7円(▲2.4) 売買代金:157億円




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro