日経平均と寄与度 4/6 終値 53,413.68円(+290.19)
① アドバンテスト(6857) +90.51
② ファーストリテイリング(9983) +66.78
③ ソフトバンクG(9984) +31.38
④ イビデン(4062) +23.06
⑤ キオクシア(285A) +22.29
⑥ レーザーテック(6920) +21.45
⑦ 信越化学(4063) +12.24
⑧ ディスコ(6146) +8.92
⑨ 中外製薬(4519) +8.65
⑩ 良品計画(7453) +7.51
➊ ダイキン(6367) ▲9.39
➋ 豊田通商(8015) ▲7.64
➌ 三菱商事(8058) ▲7.04
➍ ソニーG(6758) ▲5.36
➎ 東京エレクトロン(8058) ▲5.03
➏ 三井不動産(8801) ▲4.27
➐ ファナック(6954) ▲4.19
➑ コマツ(6301) ▲4.06
❾ スズキ(7269) ▲3.96
❿ SCREEN(7735) ▲3.81
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
① アドバンテスト(6857) +90.51
② ファーストリテイリング(9983) +66.78
③ ソフトバンクG(9984) +31.38
④ イビデン(4062) +23.06
⑤ キオクシア(285A) +22.29
⑥ レーザーテック(6920) +21.45
⑦ 信越化学(4063) +12.24
⑧ ディスコ(6146) +8.92
⑨ 中外製薬(4519) +8.65
⑩ 良品計画(7453) +7.51
➊ ダイキン(6367) ▲9.39
➋ 豊田通商(8015) ▲7.64
➌ 三菱商事(8058) ▲7.04
➍ ソニーG(6758) ▲5.36
➎ 東京エレクトロン(8058) ▲5.03
➏ 三井不動産(8801) ▲4.27
➐ ファナック(6954) ▲4.19
➑ コマツ(6301) ▲4.06
❾ スズキ(7269) ▲3.96
❿ SCREEN(7735) ▲3.81
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:300億円以上
キオクシアホールディングス(285A) 22,800円(+950) 売買代金:6,266億円
古河電工(5801) 37,300円(+1,500) 売買代金:3,672億円
前週末に続き電線大手への物色が継続しているほか、この日は3日の取引終了後に関東財務局に提出された大量保有報告書で、米資産運用大手ブラックロック<BLK>の日本法人ブラックロック・ジャパンとその共同保有者による株式保有割合が5.14%となり、5%を超えたことが判明。これを受けて思惑的な買いも入っているようだ。保有目的は純投資としており、報告義務発生日は3月31日となっている。
古河電気工業 <5801> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は9.37%→9.07%に減少した。報告義務発生日は3月31日。
前週末に続き電線大手への物色が継続しているほか、この日は3日の取引終了後に関東財務局に提出された大量保有報告書で、米資産運用大手ブラックロック<BLK>の日本法人ブラックロック・ジャパンとその共同保有者による株式保有割合が5.14%となり、5%を超えたことが判明。これを受けて思惑的な買いも入っているようだ。保有目的は純投資としており、報告義務発生日は3月31日となっている。
古河電気工業 <5801> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は9.37%→9.07%に減少した。報告義務発生日は3月31日。
フジクラ(5803) 4,600円(▲16) 売買代金:2,144億円
レーザーテック(6920) 37,460円(+1,600) 売買代金:1,926億円
全般リスク回避ムードのなか、ここ最近は半導体製造装置関連株も上値の重い展開が続いているが、そのなか同社株は同業他社と一線を画して上値指向を維持。3月下旬以降、75日移動平均線を足場に下値切り上げ波動を継続し、日足一目均衡表も雲の上空を行く展開となっている。3月末には高感度・短時間・低運用コストなどのニーズに対応したマスク欠陥検査装置の新製品を発表しており、株価の下値を支えている。業績もEUV装置向けの需要回復を背景に27年6月期は再び2ケタ利益成長路線への復帰が見込まれ、一部の機関投資家経由で買い直しの動きを誘導しているもようだ。
レーザーテック <6920> について、三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306> は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三菱UFJと共同保有者のレーザーテク株式保有比率は5.08%→4.86%に減少した。報告義務発生日は3月30日。
全般リスク回避ムードのなか、ここ最近は半導体製造装置関連株も上値の重い展開が続いているが、そのなか同社株は同業他社と一線を画して上値指向を維持。3月下旬以降、75日移動平均線を足場に下値切り上げ波動を継続し、日足一目均衡表も雲の上空を行く展開となっている。3月末には高感度・短時間・低運用コストなどのニーズに対応したマスク欠陥検査装置の新製品を発表しており、株価の下値を支えている。業績もEUV装置向けの需要回復を背景に27年6月期は再び2ケタ利益成長路線への復帰が見込まれ、一部の機関投資家経由で買い直しの動きを誘導しているもようだ。
レーザーテック <6920> について、三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306> は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三菱UFJと共同保有者のレーザーテク株式保有比率は5.08%→4.86%に減少した。報告義務発生日は3月30日。
アドバンテスト(6857) 21,930円(+375) 売買代金:1,512億円
アドバンテスト <6857> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のアドテスト株式保有比率は13.37%→12.53%に減少した。報告義務発生日は3月31日。
アドバンテスト <6857> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のアドテスト株式保有比率は13.37%→12.53%に減少した。報告義務発生日は3月31日。
ディスコ(6146) 66,980円(+1,330) 売買代金:1,312億円
「2026年3月期 第4四半期 個別売上高および出荷額の速報値に関するお知らせ」が出ています。
「2026年3月期 第4四半期 個別売上高および出荷額の速報値に関するお知らせ」が出ています。
ソフトバンクグループ(9984) 3,648円(+39) 売買代金:1,039億円
JX金属(5016) 3,689円(+37) 売買代金:1,017億円
住友電工(5802) 9,542円(+142) 売買代金:857億円
三菱重工業(7011) 4,735円(▲68) 売買代金:847億円
3月31日につけた4204円を直近安値にリバウンドをみせており、75日線突破から25日線を上抜けてきた。3月2日につけた5208円をピークとした調整トレンドを継続しているが、このトレンドラインのレンジ上限を捉えてきており、上限突破によるシグナル好転が意識されてきそうだ。一目均衡表では雲上限を捉え、雲突破からの一段高が期待されよう。
3月31日につけた4204円を直近安値にリバウンドをみせており、75日線突破から25日線を上抜けてきた。3月2日につけた5208円をピークとした調整トレンドを継続しているが、このトレンドラインのレンジ上限を捉えてきており、上限突破によるシグナル好転が意識されてきそうだ。一目均衡表では雲上限を捉え、雲突破からの一段高が期待されよう。
東京エレクトロン(8035) 38,370円(▲50) 売買代金:823億円
三菱UFJ(8306) 2,792円(+30.5) 売買代金:778億円
INPEX(1605) 4,512円(▲163) 売買代金:541億円
3月30日につけた4955円をピークに調整をみせたが、上向きで推移する25日線を支持線としたリバウンドにより、高値更新を意識した動きになりそうだ。パラボリックは直近の調整で陰転シグナルを発生させたが、シグナル転換となるSAR値は4896円辺りに下がってきている。ボリンジャーバンドの+1σ(4700円)を上抜けてくるようだと、+2σ(5008円)とのレンジに移行するため、リバウンド基調が強まりそうだ。
米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の5月限は、日本時間朝の時間外取引で1バレル=115ドル台まで上昇した。中東情勢は緊迫化しており、トランプ米大統領は、イランが7日夜までにホルムズ海峡の開放に同意しなければ大規模攻撃を始める考えを表明した。同氏はSNSに「火曜日、東部時間午後8時」と投稿。7日午後8時(日本時間8日午前9時)に攻撃する方針を示唆したともみられている。ただ、WTI価格は日本時間午後0時時点では111ドル近辺に軟化しており、これを受けINPEXの株価もマイナス圏に転じている。
3月30日につけた4955円をピークに調整をみせたが、上向きで推移する25日線を支持線としたリバウンドにより、高値更新を意識した動きになりそうだ。パラボリックは直近の調整で陰転シグナルを発生させたが、シグナル転換となるSAR値は4896円辺りに下がってきている。ボリンジャーバンドの+1σ(4700円)を上抜けてくるようだと、+2σ(5008円)とのレンジに移行するため、リバウンド基調が強まりそうだ。
米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の5月限は、日本時間朝の時間外取引で1バレル=115ドル台まで上昇した。中東情勢は緊迫化しており、トランプ米大統領は、イランが7日夜までにホルムズ海峡の開放に同意しなければ大規模攻撃を始める考えを表明した。同氏はSNSに「火曜日、東部時間午後8時」と投稿。7日午後8時(日本時間8日午前9時)に攻撃する方針を示唆したともみられている。ただ、WTI価格は日本時間午後0時時点では111ドル近辺に軟化しており、これを受けINPEXの株価もマイナス圏に転じている。
三井金属(5706) 31,960円(+440) 売買代金:540億円
三井金属 <5706> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の三井金属株式保有比率は6.66%→7.78%に増加した。報告義務発生日は3月31日。
三井金属 <5706> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の三井金属株式保有比率は6.66%→7.78%に増加した。報告義務発生日は3月31日。
ファーストリテイリング(9983) 65,130円(+830) 売買代金:518億円
IHI(7013) 3,301円(▲99) 売買代金:432億円
イビデン(4062) 8,554円(+344) 売買代金:428億円
みずほ:5,000円⇒10,500円
みずほ:5,000円⇒10,500円
三菱商事(8058) 5,405円(▲70) 売買代金:413億円
任天堂(7974) 8,849円(+113) 売買代金:402億円
レゾナック・ホールディング(4004) 11,845円(+545) 売買代金:397億円
レゾナック・ホールディングス <4004> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のレゾナック株式保有比率は10.23%→10.46%に増加した。保有株式は20,686,314株(うち潜在株17,300,723株)→21,128,746株(同17,066,368株)となった。報告義務発生日は3月30日。
レゾナック・ホールディングス <4004> について、野村証券は4月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のレゾナック株式保有比率は10.23%→10.46%に増加した。保有株式は20,686,314株(うち潜在株17,300,723株)→21,128,746株(同17,066,368株)となった。報告義務発生日は3月30日。
三井住友(8316) 5,379円(+6) 売買代金:383億円
日立(6501) 4,719円(▲92) 売買代金:373億円
トヨタ自動車(7203) 3,247円(▲8) 売買代金:373億円
商船三井(9104) 6,851円(+85) 売買代金:357億円
信越化学(4063) 6,523円(+73) 売買代金:343億円
みずほ(8411) 6,475円(+7) 売買代金:336億円
川崎重工業(7012) 3,080円(▲81) 売買代金:333億円
GS:4,000円⇒3,900円
GS:4,000円⇒3,900円
三井物産(8031) 6,364円(▲17) 売買代金:322億円
東京電力HD(9501) 636.3円(▲9.7) 売買代金:307億円
売買代金:150億円以上、下落率10%以内の銘柄
日本郵船(9101) 6,288円(+124) 売買代金:270億円
東京海上HD(8766) 7,308円(+65) 売買代金:250億円
三井海洋開発(6269) 15,450円(+225) 売買代金:224億円
パワーエックス(485A) 5,990円(+190) 売買代金:217億円
川崎汽船(9107) 2,733.5円(+35.5) 売買代金:197億円
HOYA(7741) 27,960円(+385) 売買代金:193億円
KDDI(9433) 2,763.5円(+18.5) 売買代金:173億円
丸紅(8002) 5,890円(▲98) 売買代金:165億円
日本たばこ産業(2914) 6,098円(▲7) 売買代金:160億円
さくらインターネット(3778) 3,470円(+503) 売買代金:160億円
米マイクロソフトが日本でデータセンターなどに100億ドルを投資すると発表。その中で同社との協業も盛り込まれているため、先週末はストップ高となり、本日も一段の上値追いが続く格好となった。同社でも先週末、日本国内におけるAIインフラの選択肢の拡大を目的に協業し、「Microsoft Azure」利用顧客が同社のAI計算基盤を活用できるソリューションの共同開発に向け検討を開始と発表した。
パナソニック(6752) 2,780.5円(+65.5) 売買代金:159億円
NTT(9432) 157.1円(▲0.7) 売買代金:157億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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