日経平均と寄与度 2/5 終値 53,818.04円(▲475.32)
➊ アドバンテスト(6857) ▲327.57
➋ ソフトバンクG(9984) ▲236.65
➌ 東京エレクトロン(8035) ▲71.20
➍ ダイキン(6367) ▲48.13
➎ フジクラ(5803) ▲38.61
➏ リクルート(6098) ▲35.20
➐ ファナック(6954) ▲21.39
➑ ディスコ(6146) ▲19.85
❾ コナミ(9766) ▲19.55
❿ 住友電工(5802) ▲14.24
① ファーストリテイリング(9983) +126.75
② 中外製薬(4519) +42.42
③ アステラス製薬(4503) +29.00
④ 三菱商事(8058) +28.88
⑤ KDDI(9433) +14.04
⑥ 豊田通商(8015) +13.24
⑦ セコム(9735) +9.63
⑧ 良品計画(7453) +8.89
⑨ バンダイナムコ(7832) +8.52
⑩ ニトリ(9843) +8.15
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
➊ アドバンテスト(6857) ▲327.57
➋ ソフトバンクG(9984) ▲236.65
➌ 東京エレクトロン(8035) ▲71.20
➍ ダイキン(6367) ▲48.13
➎ フジクラ(5803) ▲38.61
➏ リクルート(6098) ▲35.20
➐ ファナック(6954) ▲21.39
➑ ディスコ(6146) ▲19.85
❾ コナミ(9766) ▲19.55
❿ 住友電工(5802) ▲14.24
① ファーストリテイリング(9983) +126.75
② 中外製薬(4519) +42.42
③ アステラス製薬(4503) +29.00
④ 三菱商事(8058) +28.88
⑤ KDDI(9433) +14.04
⑥ 豊田通商(8015) +13.24
⑦ セコム(9735) +9.63
⑧ 良品計画(7453) +8.89
⑨ バンダイナムコ(7832) +8.52
⑩ ニトリ(9843) +8.15
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金上位(300億円以上)です。
キオクシアホールディングス(285A) 19,530円(▲1,370) 売買代金:6,641億円
アドバンテスト(6857) 24,250円(▲1,225) 売買代金:2,738億円
フジクラ(5803) 21,655円(▲1,155) 売買代金:2,002億円
ソフトバンクグループ(9984) 3,912円(▲295) 売買代金:2,001億円
ソニーグループ(6758) 3,348円(+3) 売買代金:1,995億円
ソニーグループ<6758>が後場上げ幅を拡大し一時前日比197円(5.9%)高の3542円に買われる場面があった。正午ごろ、26年3月期の連結業績予想について、売上高を12兆円から12兆3000億円(前期比2.2%増)へ、営業利益を1兆4300億円から1兆5400億円(同20.6%増)へ、純利益を1兆500億円から1兆1300億円(同5.9%増)へ上方修正したことが好感されている。為替影響でゲーム&ネットワークサービス(G&NS)や音楽分野の売上高が計画を上振れる見通しのほか、自社制作以外のゲームソフトウェア販売の増加や音楽制作における興行・物販からの収入増加、更にピーナッツホールディングスの持ち分追加取得に伴う再評価なども利益を押し上げる。なお、第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高9兆4432億円(前年同期比2.3%増)、営業利益1兆2839億円(同21.0%増)、純利益9477億7600万円(同12.4%増)だった。あわせて、昨年11月11日に発表した自社株買いについて、取得枠の上限を3500万株から5500万株(自己株式を除く発行済み株数の0.92%)へ、取得価額の総額を1000億円から1500億円へ引き上げると発表しており、これも好材料視されている。なお、今回の自社株買いでは1月31日までに、1210万400株を499億9990万円で取得している。
三菱UFJ(8306) 2,879.5円(▲70) 売買代金:1,883億円
GS:3,200円⇒3,300円
GS:3,200円⇒3,300円
三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>は軟調推移。4日の取引終了後、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表した。純利益は前年同期比3.7%増の1兆8135億800万円となった。4~12月期として過去最高益を更新し、通期計画に対する進捗率は86%に上った。政策金利の引き上げが金融機関の業績に追い風となるなか、前年の債券ポートフォリオの組み替えによる収益改善効果が出たほか、国内外での融資・ソリューション関連を中心とした手数料収入の増加により業務粗利益が拡大。米モルガン・スタンレー<MS>の業績も好調に推移し、持ち分法による投資利益が大幅に増加した。好決算となったものの、サプライズ感をもたらすまでには至らなかったもよう。株価は前日まで水準を切り上げていたこともあって、目先の利益を確定する目的の売りが優勢となっている。
三菱重工業(7011) 4,687円(▲69) 売買代金:1,846億円
GS:5,400円⇒5,800円 マッコリー:5,000円⇒6,000円
GS:5,400円⇒5,800円 マッコリー:5,000円⇒6,000円
ディスコ(6146) 65,170円(▲2,970) 売買代金:1,832億円
任天堂(7974) 8,782円(▲191) 売買代金:1,819億円
岩井コスモ:17,000円⇒14,000円
岩井コスモ:17,000円⇒14,000円
レーザーテック(6920) 28,890円(▲915) 売買代金:1,633億円
レーザーテック <6920> について、野村アセットマネジメントは2月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村アセットマネジメントと共同保有者のレーザーテク株式保有比率は7.26%→6.97%に減少した。報告義務発生日は1月30日。
レーザーテック <6920> について、野村アセットマネジメントは2月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村アセットマネジメントと共同保有者のレーザーテク株式保有比率は7.26%→6.97%に減少した。報告義務発生日は1月30日。
JX金属(5016) 2,546円(▲94) 売買代金:1,225億円
トヨタ自動車(7203) 3,706円(▲19) 売買代金:1,215億円
トヨタ自動車<7203>が6連騰と上値追い鮮明。1月15日につけた昨年来高値3764円を奪回し、3週間ぶりに新値街道に躍り出た。中期トレンドでも昨年8月上旬を起点に13週移動平均線をサポートラインとした典型的な下値切り上げトレンドを形成している。外国為替市場で円安が一段と進行、対ドルは足もとで1ドル=156円台後半の推移となっているほか、対ユーロでも1ユーロ=185円台前半の推移と円安傾向が強い。同社は対ドル1円の円安で営業利益を約500億円押し上げるとも試算されており、株価を強く刺激するポジティブ材料となっている。また、前日に日経新聞が、トヨタがハイブリッド車の増産に動く計画にあることを報じ「米国を中心にエンジンや部品工場に投資し、28年の生産台数を26年計画比3割増の670万台に引き上げる」と伝えており、これも物色人気を後押ししているようだ。電気自動車(EV)は欧州や米国で普及政策の見直しが相次いでおり、相対的にハイブリッド車の需要が拡大している。トヨタはハイブリッド車の世界シェアで群を抜いており、足もとの収益環境における優位性が一段と浮き彫りとなっている。
東京エレクトロン(8035) 39,990円(▲710) 売買代金:1,183億円
日本電気(6701) 4,397円(▲325) 売買代金:1,105億円
ルネサスエレクトロニクス(6723) 2,766.5円 (+192.5) 売買代金:989億円
ルネサスエレクトロニクス<6723>が急反発し、昨年来高値を更新した。同社は5日、25年12月期の連結決算発表にあわせ、26年12月期第1四半期(1~3月)の業績予想を公表した。非GAAPベースで売上高は3675億~3825億円(前年同期比19.0~23.9%増)、営業利益率は32.0%(同4.9ポイント上昇)を見込む。増収・営業利益率の改善見通しを好感した買いが入ったようだ。想定為替レートは1ドル=154円、1ユーロ=182円に設定した。このほか、タイミング事業について米Siタイム<SITM>に売却することも発表している。譲渡価額は30億ドル(約4680億円)。同事業の売却については一部で事前に報じられていた。
ルネサスエレクトロニクス<6723>が急反発し、昨年来高値を更新した。同社は5日、25年12月期の連結決算発表にあわせ、26年12月期第1四半期(1~3月)の業績予想を公表した。非GAAPベースで売上高は3675億~3825億円(前年同期比19.0~23.9%増)、営業利益率は32.0%(同4.9ポイント上昇)を見込む。増収・営業利益率の改善見通しを好感した買いが入ったようだ。想定為替レートは1ドル=154円、1ユーロ=182円に設定した。このほか、タイミング事業について米Siタイム<SITM>に売却することも発表している。譲渡価額は30億ドル(約4680億円)。同事業の売却については一部で事前に報じられていた。
日立(6501) 5,164円(+4) 売買代金:970億円
三菱商事(8058) 4,625円(+288) 売買代金:966億円
三菱商事 <8058> [東証P] が2月5日後場(14:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終利益は前年同期比26.5%減の6079億円に減ったが、通期計画の7000億円に対する進捗率は86.8%に達し、5年平均の81.4%も上回った。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比20.4%増の2521億円に伸びた。
住友鉱山(5713) 8,825円(▲475) 売買代金:939億円
住友金属鉱山<5713>が3日ぶりに大幅反落。足もとで金価格が乱高下しており、いったん利益確定売りの動きも出ているようだ。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物4月物は4日、前日比15.8ドル高の1トロイオンス=4950.8ドルと上昇した。米国とイランの緊張が高まるなか、地政学リスクの高まりが警戒された。ただ、この日の時間外取引で金価格は4800ドル台へ下落するなど荒い値動きが続いている。
住友金属鉱山<5713>が3日ぶりに大幅反落。足もとで金価格が乱高下しており、いったん利益確定売りの動きも出ているようだ。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で金先物4月物は4日、前日比15.8ドル高の1トロイオンス=4950.8ドルと上昇した。米国とイランの緊張が高まるなか、地政学リスクの高まりが警戒された。ただ、この日の時間外取引で金価格は4800ドル台へ下落するなど荒い値動きが続いている。
みずほ(8411) 7,111円(▲141) 売買代金:896億円
ファーストリテイリング(9983) 63,320円(+1,580) 売買代金:816億円
三井住友(8316) 5,653円(+23) 売買代金:808億円
住友電工(58020 7,407円(▲426) 売買代金:776億円
IHI(7013) 3,705円(▲86) 売買代金:768億円
キーエンス(6861) 53,350円(▲1,200) 売買代金:746億円
リクルート(6098) 7,150円(▲351) 売買代金:690億円
古河電工(5801) 14,375円(▲915) 売買代金:677億円
信越化学(4063) 5,179円(▲40) 売買代金:676億円
パナソニック(6752) 2,378.5円(+184.5) 売買代金:668億円
GS:2,450円⇒2,500円 UBS:2,700円⇒3,000円
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は72億円の赤字となり、650億円程度の市場予想を大きく下振れた。ただ、構造改革費用の計上が主因。調整後営業利益1591億円、同5.9%増は、コネクトやインダストリーを中心に市場期待を上回ったともよう。構造改革費用の積み増しで通期営業利益も3200億円から2900億円に下方修正だが、27年3月期以降の構造改革効果は積み増しされている。
GS:2,450円⇒2,500円 UBS:2,700円⇒3,000円
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は72億円の赤字となり、650億円程度の市場予想を大きく下振れた。ただ、構造改革費用の計上が主因。調整後営業利益1591億円、同5.9%増は、コネクトやインダストリーを中心に市場期待を上回ったともよう。構造改革費用の積み増しで通期営業利益も3200億円から2900億円に下方修正だが、27年3月期以降の構造改革効果は積み増しされている。
ダイキン工業(6367) 17,935円(▲1,440) 売買代金:642億円
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は613億円で前年同期比15.0%減となり、通期予想は従来の4350億円から4130億円、前期比2.8%増に下方修正している。コンセンサスは従来会社計画をやや上回る水準であった。米州における需要の悪化が想定以上のもようで下方修正の主因となっているようだ。固定費減や為替のプラス影響が打ち消される形に。
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は613億円で前年同期比15.0%減となり、通期予想は従来の4350億円から4130億円、前期比2.8%増に下方修正している。コンセンサスは従来会社計画をやや上回る水準であった。米州における需要の悪化が想定以上のもようで下方修正の主因となっているようだ。固定費減や為替のプラス影響が打ち消される形に。
川崎重工業(7012) 13,680円(▲230) 売買代金:642億円
NTT(9432) 154.5円(+1.1) 売買代金:624億円
NTT <9432> [東証P] が2月5日後場(13:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終利益は前年同期比8.9%増の9260億円に伸びた。しかしながら、併せて通期の同利益を従来予想の1兆400億円→9650億円(前期は1兆0億円)に7.2%下方修正し、一転して3.5%減益見通しとなった。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比11.7%増の3304億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の13.8%→14.0%に上昇した。
三菱電機(6503) 5,358円(▲25) 売買代金:608億円
富士通(6702) 3,944円(▲120) 売買代金:603億円
小松製作所(6301) 7,161円(▲199) 売買代金:581億円
イビデン(4062) 7,115円(▲85) 売買代金:536億円
イビデン <4062> について、三井住友信託銀行は2月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友信託と共同保有者のイビデン株式保有比率は9.63%→9.51%に減少した。保有株式は27,144,924株(うち潜在株77,924株)→26,789,445株(同71,245株)となった。報告義務発生日は1月30日。
イビデン <4062> について、三井住友信託銀行は2月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友信託と共同保有者のイビデン株式保有比率は9.63%→9.51%に減少した。保有株式は27,144,924株(うち潜在株77,924株)→26,789,445株(同71,245株)となった。報告義務発生日は1月30日。
日東紡績(3110) 17,180円(+790) 売買代金:475億円
日東紡績 <3110> [東証P] が2月5日大引け後(15:30)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比15.5%増の152億円に伸びた。併せて、通期の同利益を従来予想の185億円→200億円(前期は175億円)に8.1%上方修正し、増益率が5.3%増→13.8%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比11.1%増の60.8億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の15.7%→18.2%に上昇した。
中外製薬(4519) 9,125円(+423) 売買代金:462億円
ファナック(6954) 6,562円(▲128) 売買代金:462億円
三井金属(5706) 21,085円(▲930) 売買代金:456億円
アステラス製薬(4503) 2,421円(+173.5) 売買代金:439億円
GS:2,250円⇒2,450円
前日に第3四半期の決算を発表、コア営業利益は累計で4421億円、前年同期比48.6%増となり、通期予想は従来予想の4900億円から5200億円、前期比32.5%増へ再度の上方修正を行っている。イクスタンジ・ミラベトリックの上振れ、コスト削減の進展などが上振れの要因となっているもよう。高い進捗率からはさらなる上振れも想定されているようだ。
GS:2,250円⇒2,450円
前日に第3四半期の決算を発表、コア営業利益は累計で4421億円、前年同期比48.6%増となり、通期予想は従来予想の4900億円から5200億円、前期比32.5%増へ再度の上方修正を行っている。イクスタンジ・ミラベトリックの上振れ、コスト削減の進展などが上振れの要因となっているもよう。高い進捗率からはさらなる上振れも想定されているようだ。
富士フイルム(4901) 3,120円(▲6) 売買代金:439億円
富士フイルムホールディングス <4901> [東証P] が2月5日後場(14:00)に決算(米国会計基準)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結税引き前利益は前年同期比10.6%増の2621億円に伸びた。併せて、通期の同利益を従来予想の3430億円→3470億円(前期は3405億円)に1.2%上方修正し、増益率が0.7%増→1.9%増に拡大し、従来の6期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結税引き前利益は前年同期比3.6%増の1002億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の10.8%→10.5%に低下した。
東京電力HD(9501) 592.1円(▲17.9) 売買代金:436億円
日本製鉄(5401) 666.6円(▲10.4) 売買代金:416億円
日本製鉄 <5401> [東証P] が2月5日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終損益は450億円の赤字(前年同期は3620億円の黒字)に転落した。併せて、通期の同損益を従来予想の600億円の赤字→700億円の赤字(前期は3502億円の黒字)に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比42.4%減の683億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の8.8%→4.2%に大幅悪化した。
スズキ(7269) 2,218円(+36.5) 売買代金:389億円スズキ <7269> [東証P] が2月5日後場(14:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終利益は前年同期比1.7%減の3063億円となった。しかしながら、併せて通期の同利益を従来予想の3200億円→3900億円(前期は4160億円)に21.9%上方修正し、減益率が23.1%減→6.3%減に縮小する見通しとなった。業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の45円→46円(前期は41円)に増額修正した。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比20.5%増の1136億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の10.1%→9.2%に低下した。
武田薬品(4502) 5,592円(+104) 売買代金:376億円
エムスリー(2413) 1,760円(▲128.5) 売買代金:375億円
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は264億円で前年同期比24.8%増となり、市場予想を35億円程度上回った。ただ、関係会社株式売却益を41億円計上、実質はほぼ市場想定線とみられる。通期予想は700億円は据え置いた。製薬マーケティング支援事業の売上高は、スポット型案件がやや伸び悩み、前年同期比1ケタ台前半にとどまっているもようで、ネガティブな反応につながったようだ。
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は264億円で前年同期比24.8%増となり、市場予想を35億円程度上回った。ただ、関係会社株式売却益を41億円計上、実質はほぼ市場想定線とみられる。通期予想は700億円は据え置いた。製薬マーケティング支援事業の売上高は、スポット型案件がやや伸び悩み、前年同期比1ケタ台前半にとどまっているもようで、ネガティブな反応につながったようだ。
住友商事(8053) 5,950円(▲198) 売買代金:374億円
マッコリー:5,900円⇒6,500円
マッコリー:5,900円⇒6,500円
ゆうちょ銀行(7182) 2,918円(+78) 売買代金:372億円
丸紅(8002) 5,400円(▲6) 売買代金:371億円
マッコリー:5,100円⇒6,100円
マッコリー:5,100円⇒6,100円
清水建設(1803) 3,170円(+231) 売買代金:345億円
初めて3000円大台に乗せた。きょう午後1時ごろ、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算の発表にあわせて、通期業績予想を上方修正した。売上高予想を従来予想の1兆9100億円から2兆100億円(前期比3.4%増)、営業利益予想を780億円から1100億円(同54.9%増)、最終利益予想を750億円から1100億円(同66.6%増)に引き上げており、業況を好感した買いが集まっている。期末配当予想は21円増額の43円になる。年間配当予想は65円(前期は38円)とする。国内の建築工事及び土木工事の施工が順調に進捗し完成工事高が増える。更に、追加変更工事の獲得や工事原価の圧縮などで収益性の改善が進んだうえ、受注時の採算も想定を上回っている。なお、今期は特別損失として米国不動産子会社が保有する賃貸オフィスビル2件の減損損失を計上したものの、政策保有株の縮減を進めるなかで投資有価証券売却益が当初の計画を超える。
初めて3000円大台に乗せた。きょう午後1時ごろ、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算の発表にあわせて、通期業績予想を上方修正した。売上高予想を従来予想の1兆9100億円から2兆100億円(前期比3.4%増)、営業利益予想を780億円から1100億円(同54.9%増)、最終利益予想を750億円から1100億円(同66.6%増)に引き上げており、業況を好感した買いが集まっている。期末配当予想は21円増額の43円になる。年間配当予想は65円(前期は38円)とする。国内の建築工事及び土木工事の施工が順調に進捗し完成工事高が増える。更に、追加変更工事の獲得や工事原価の圧縮などで収益性の改善が進んだうえ、受注時の採算も想定を上回っている。なお、今期は特別損失として米国不動産子会社が保有する賃貸オフィスビル2件の減損損失を計上したものの、政策保有株の縮減を進めるなかで投資有価証券売却益が当初の計画を超える。
東京海上HD(8766) 5,970円(+99) 売買代金:344億円
ローム(6963) 2,487.5円(▲247.5) 売買代金:334億円
マッコリー:1,900円
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は20.5億円で50億円弱の市場予想を下振れている。通期計画は再度の上方修正、営業利益は従来予想の50億円から60億円に引き上げているものの(前期は401億円の赤字)、120億円程度である市場予想の水準には開きがあり、マイナス反応が先行する形に。SiCの品質保証コスト、評価減などを通期計画に追加的に織り込んでいるもよう。
マッコリー:1,900円
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は20.5億円で50億円弱の市場予想を下振れている。通期計画は再度の上方修正、営業利益は従来予想の50億円から60億円に引き上げているものの(前期は401億円の赤字)、120億円程度である市場予想の水準には開きがあり、マイナス反応が先行する形に。SiCの品質保証コスト、評価減などを通期計画に追加的に織り込んでいるもよう。
三井海洋開発(6269) 14,810円(▲505) 売買代金:329億円
SCREEN(7735) 20,155円(▲810) 売買代金:328億円
第一三共(4568) 2,934円(+27) 売買代金:326億円
三井物産(8031) 5,123円(▲107) 売買代金:324億円
岩井コスモ:4,700円⇒5,950円
岩井コスモ:4,700円⇒5,950円
売買代金:180億円以上、下落率5%以内の銘柄
大成建設(1801) 17,595円(+715) 売買代金:298億円
りそな(8308) 1,966.5円(+37.5) 売買代金:295億円
HOYA(7741) 26,940円(▲485) 売買代金:282億円
三井不動産(8801) 1,878.5円(+42) 売買代金:233億円
日本たばこ産業(2914) 5,934円(+47) 売買代金:230億円
KDDI(9433) 2,785円(+35) 売買代金:228億円
川崎汽船(9107) 2,315円(▲15) 売買代金:196億円
川崎汽船 <9107> について、野村アセットマネジメントは2月5日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村アセットマネジメントと共同保有者の川崎汽株式保有比率は6.09%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は1月30日。
川崎汽船 <9107> について、野村アセットマネジメントは2月5日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村アセットマネジメントと共同保有者の川崎汽株式保有比率は6.09%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は1月30日。
INPEX(1605) 3,558円(▲3) 売買代金:186億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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