日経平均と寄与度 2/3 終値 54,720.66円(+2,065.48)
① アドバンテスト(6857) +461.27
② 東京エレクトロン(8035) +190.53
③ ソフトバンクG(9984) +168.46
④ ファーストリテイリング(9983) +148.41
⑤ TDK(6762) +113.81
⑥ 京セラ(6971) +70.73
⑦ ファナック(6954) +65.01
⑧ フジクラ(5803) +64.18
⑨ イビデン(4062) +44.19
⑩ ディスコ(6146) +30.89
➊ ヤマハ発動機(7272) ▲11.78
➋ デンソー(6902) ▲11.77
➌ コナミ(9766) ▲6.69
➍ ヤマトHD(9064) ▲5.13
➎ 日本ハム(2282) ▲3.89
➏ 住友ファーマ(4506) ▲2.32
➐ OLC(4661) ▲2.07
➑ ZOZO(3092) ▲2.06
❾ 協和キリン(4151) ▲1.24
❿ アサヒ(2502) ▲0.85
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金上位(300億円以上)です。
① アドバンテスト(6857) +461.27
② 東京エレクトロン(8035) +190.53
③ ソフトバンクG(9984) +168.46
④ ファーストリテイリング(9983) +148.41
⑤ TDK(6762) +113.81
⑥ 京セラ(6971) +70.73
⑦ ファナック(6954) +65.01
⑧ フジクラ(5803) +64.18
⑨ イビデン(4062) +44.19
⑩ ディスコ(6146) +30.89
➊ ヤマハ発動機(7272) ▲11.78
➋ デンソー(6902) ▲11.77
➌ コナミ(9766) ▲6.69
➍ ヤマトHD(9064) ▲5.13
➎ 日本ハム(2282) ▲3.89
➏ 住友ファーマ(4506) ▲2.32
➐ OLC(4661) ▲2.07
➑ ZOZO(3092) ▲2.06
❾ 協和キリン(4151) ▲1.24
❿ アサヒ(2502) ▲0.85
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金上位(300億円以上)です。
キオクシアホールディングス(285A) 20,785円(+2,425) 売買代金:7,824億円
大和証券は2日、春の日経平均株価の定期銘柄入れ替えの予想を発表した。日経平均株価の定期入れ替えは原則として年2回(4月と10月の第1営業日)予定されている。同証券では1銘柄の入れ替えを予想し、新規採用候補としてキオクシアホールディングス<285A>を挙げた。除外候補はジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>とした。2銘柄の入れ替えの場合、予備採用候補はパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス<7532>、予備除外候補はカシオ計算機<6952>とした。定期入れ替えに関する日本経済新聞社からの発表は、遅くとも3月10日頃までにはあると見込んでいる。
大和証券は2日、春の日経平均株価の定期銘柄入れ替えの予想を発表した。日経平均株価の定期入れ替えは原則として年2回(4月と10月の第1営業日)予定されている。同証券では1銘柄の入れ替えを予想し、新規採用候補としてキオクシアホールディングス<285A>を挙げた。除外候補はジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>とした。2銘柄の入れ替えの場合、予備採用候補はパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス<7532>、予備除外候補はカシオ計算機<6952>とした。定期入れ替えに関する日本経済新聞社からの発表は、遅くとも3月10日頃までにはあると見込んでいる。
アドバンテスト(6857) 26,030円(+1,725) 売買代金:2,967億円
米国株式市場の上昇を受けて、本日は半導体関連株が総じて買い優勢の展開になっている。SOX指数は1.7%の上昇であった。同社に関しては、半導体テスタの競合であるテラダインが時間外取引で20%高と急伸しており、強い刺激材料ともなっているようだ。テラダインが発表した第4四半期決算は、AI関連需要にけん引される形で、売上高、利益ともに市場予想を上回る形となっているもよう。
米国株式市場の上昇を受けて、本日は半導体関連株が総じて買い優勢の展開になっている。SOX指数は1.7%の上昇であった。同社に関しては、半導体テスタの競合であるテラダインが時間外取引で20%高と急伸しており、強い刺激材料ともなっているようだ。テラダインが発表した第4四半期決算は、AI関連需要にけん引される形で、売上高、利益ともに市場予想を上回る形となっているもよう。
フジクラ(5803) 21,780円(+1,920) 売買代金:2,439億円
ソフトバンクグループ(9984) 4,300円(+210) 売買代金:1,662億円
昨年11月下旬に75日線を割り込んだ後は、同線に上値を抑えられる一方で、200日線を支持線としたレンジ推移を継続。一目均衡表では雲下限に上値を抑えられる形であり、戻り待ち狙いの売り圧力は強そうだ。厚い雲に抑えられる形でであり、まずは雲下限突破を見極め津ことになりそうだ。
昨年11月下旬に75日線を割り込んだ後は、同線に上値を抑えられる一方で、200日線を支持線としたレンジ推移を継続。一目均衡表では雲下限に上値を抑えられる形であり、戻り待ち狙いの売り圧力は強そうだ。厚い雲に抑えられる形でであり、まずは雲下限突破を見極め津ことになりそうだ。
ディスコ(6146) 66,920円(+4,620) 売買代金:1,584億円
アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>など半導体製造装置関連大手がカイ気配スタートで急速なリバウンドに転じている。前日に半導体セクターは軒並み売り込まれ全体相場の下げを助長したが、きょうは真逆の展開でリスクオンの様相を強めている。前日の米国株市場ではエヌビディア<NVDA>こそ安かったが、半導体メモリー大手のサンディスク<SNDK>やマイクロン・テクノロジー<MU>をはじめ半導体関連株が総じて上昇、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)も反発した。これを受けて東京市場でもリスク許容度の高まった海外投資資金などによる買い戻しの動きを誘発した。特にアドテストは日経平均株価への影響度で群を抜いており、指数押し上げ効果を発揮している。
アドバンテスト<6857>、ディスコ<6146>など半導体製造装置関連大手がカイ気配スタートで急速なリバウンドに転じている。前日に半導体セクターは軒並み売り込まれ全体相場の下げを助長したが、きょうは真逆の展開でリスクオンの様相を強めている。前日の米国株市場ではエヌビディア<NVDA>こそ安かったが、半導体メモリー大手のサンディスク<SNDK>やマイクロン・テクノロジー<MU>をはじめ半導体関連株が総じて上昇、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)も反発した。これを受けて東京市場でもリスク許容度の高まった海外投資資金などによる買い戻しの動きを誘発した。特にアドテストは日経平均株価への影響度で群を抜いており、指数押し上げ効果を発揮している。
レーザーテック(6920) 32,100円(+790) 売買代金:1,534億円
住友電工(5802) 7,655円(+851) 売買代金:1,532億円
住友電気工業<5802>が後場終盤に急騰。一時ストップ高をつけ、上場来高値を更新した。同社は3日、26年3月期の業績予想の上方修正を発表。売上高予想を4兆7500億円から4兆9000億円(前期比4.7%増)、最終利益予想を2300億円から3200億円(同65.1%増)にそれぞれ引き上げた。発表を好材料視した買いが入り、ショートカバーを巻き込んで株高に弾みをつけた。第3四半期累計(4~12月)は情報通信関連や自動車関連の需要が堅調に推移し、コスト低減と売値改善による効果があって業績は想定を上回った。住友電設<1949>の全株式を売却する予定であり、これに伴う特別利益の影響も踏まえた。
東京エレクトロン(8035) 41,560円(+1,900) 売買代金:1,435億円
三菱UFJ(8306) 2,882.5円(+138.5) 売買代金:1,366億円
任天堂(7974) 10,080円(+181) 売買代金:1,003億円
任天堂<7974>は3日の取引終了後、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比99.3%増の1兆9058億8300万円、最終利益は同51.3%増の3588億6300万円となった。新型ゲーム機「Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)」の本体は昨年12月第4週までの累計で販売台数1500万台を達成するなど、過去最速ペースで販売が拡大した。4~12月期の最終利益は通期の計画を上回って着地した。通期の業績予想は据え置いたものの、前提為替レートについては1ドル=150円(従来は140円)、1ユーロ=170円(同160円)に変更した。「スイッチ2」の今期販売計画はハードウェア1900万台、ソフトウェア4800万本で修正はなかった。
三菱重工業(7011) 4,648円(+143) 売買代金:930億円
みずほ(8411) 6,961円(+401) 売買代金:906億円
GS:7,500円⇒7,540円
前日に第3四半期決算を発表、累計純利益は1兆199億円で通期計画に対して90%の進捗率となった。貸出金利回りの改善、非金利収益の堅調推移などが順調な業績推移の背景に。また、自己株式取得枠の拡大も発表した。現在、2月28日までを取得期限に上限2000億円の自社株買いを実施しているが、上限を3000億円に拡大し、取得期間を3月31日までとした。これが市場の期待以上の還元策と捉えられた。
GS:7,500円⇒7,540円
前日に第3四半期決算を発表、累計純利益は1兆199億円で通期計画に対して90%の進捗率となった。貸出金利回りの改善、非金利収益の堅調推移などが順調な業績推移の背景に。また、自己株式取得枠の拡大も発表した。現在、2月28日までを取得期限に上限2000億円の自社株買いを実施しているが、上限を3000億円に拡大し、取得期間を3月31日までとした。これが市場の期待以上の還元策と捉えられた。
三井住友(8316) 5,546円(+260) 売買代金:886億円
岩井コスモ:5,200円⇒6,500円
ファーストリテイリング(9983) 62,020円(+1,850) 売買代金:863億円
岩井コスモ:5,200円⇒6,500円
ファーストリテイリング(9983) 62,020円(+1,850) 売買代金:863億円
ファーストリテイリング<9983>がこの日の取引終了後、1月度の国内ユニクロ売上速報を発表しており、既存店とEコマースを合わせた売上高は前年同月比14.0%増と2カ月ぶりに前年実績を上回った。気温が低く推移したことで防寒衣料の販売が好調だったことに加えて、通年商品の販売も好調だった。内訳では、客数が同7.5%増、客単価が同6.0%増といずれも増加した。
住友鉱山(5713) 8,749円(+458) 売買代金:784億円
住友金属鉱山<5713>が3日ぶりに反発。金価格が1月30日に急落したことを受け、前日は大幅安となったが、きょうは金の下げ止まり期待が強まり買いが流入している。三菱マテリアル<5711>やDOWAホールディングス<5714>といった非鉄株が急反発している。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で2日に金先物4月物は、前日比92.5ドル安の1トロイオンス=4652.6ドルと下落した。トランプ米大統領が30日に「タカ派」のウォーシュ元FRB理事を次期FRB議長に指名すると発表し、金の上昇要因となっていたドル安基調が変化するとの見方が金の急落につながったが、この日はCOMEXを傘下に持つCMEグループが金の証拠金を2日から引き上げることも警戒された。ただ、2日の金価格は一時300ドルを超える下落となった後は下げ渋った。また、きょうの時間外取引では4800ドル台へと値を上げており、金価格への下げ止まり期待が浮上している。
住友金属鉱山<5713>が3日ぶりに反発。金価格が1月30日に急落したことを受け、前日は大幅安となったが、きょうは金の下げ止まり期待が強まり買いが流入している。三菱マテリアル<5711>やDOWAホールディングス<5714>といった非鉄株が急反発している。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で2日に金先物4月物は、前日比92.5ドル安の1トロイオンス=4652.6ドルと下落した。トランプ米大統領が30日に「タカ派」のウォーシュ元FRB理事を次期FRB議長に指名すると発表し、金の上昇要因となっていたドル安基調が変化するとの見方が金の急落につながったが、この日はCOMEXを傘下に持つCMEグループが金の証拠金を2日から引き上げることも警戒された。ただ、2日の金価格は一時300ドルを超える下落となった後は下げ渋った。また、きょうの時間外取引では4800ドル台へと値を上げており、金価格への下げ止まり期待が浮上している。
ソニーグループ(6758) 3,505円(+96) 売買代金:771億円
小松製作所(6301) 6,949円(+736) 売買代金:761億円
トヨタ自動車(7203) 3,594円(+59) 売買代金:753億円
日立(6501) 5,381円(+92) 売買代金:712億円
JX金属(5016) 2,480.5円(+127.5) 売買代金:658億円
TDK(6762) 2,212.5円(+227) 売買代金:654億円
野村:3,200円⇒3,300円
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は831億円で前年同期比9.7%増となり、市場予想を50億円ほど上振れた。つれて、通期予想は従来の2450億円から2650億円に上方修正した。コンセンサスは2550億円程度であったとみられる。期末配当金も16円から18円に引き上げた。メモリー価格上昇の影響も懸念されていた中、好業績確認を受けて買い安心感が強まる展開に。
野村:3,200円⇒3,300円
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は831億円で前年同期比9.7%増となり、市場予想を50億円ほど上振れた。つれて、通期予想は従来の2450億円から2650億円に上方修正した。コンセンサスは2550億円程度であったとみられる。期末配当金も16円から18円に引き上げた。メモリー価格上昇の影響も懸念されていた中、好業績確認を受けて買い安心感が強まる展開に。
古河電工(5801) 14,245円(+1,150) 売買代金:625億円
古河電気工業 <5801> について、野村証券は2月3日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は11.46%→11.20%に減少した。報告義務発生日は1月29日。
古河電気工業 <5801> について、野村証券は2月3日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は11.46%→11.20%に減少した。報告義務発生日は1月29日。
IHI(7013) 3,688円(+163) 売買代金:569億円
イビデン(4062) 8,391円(+661) 売買代金:556億円
イビデン <4062> [東証P] が2月3日大引け後(15:30)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比21.5%増の436億円に伸び、通期計画の570億円に対する進捗率は76.5%となり、5年平均の77.5%とほぼ同水準だった。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比77.7%増の113億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の7.1%→11.6%に大幅改善した。
リクルート(6098) 8,344円(+86) 売買代金:522億円
村田製作所(6981) 3,318円(+233) 売買代金:522億円
野村:4,000円⇒4,100円 マッコリー:3,600円⇒3,700円
前日の取引時間中に決算を発表、その後は一時大幅安と伸び悩む展開になったが、本日は買い優勢で、決算発表前の水準を上回る推移に。10-12月期営業利益は379億円で前年同期比50.2%減となり、通期予想は2800億円から2700億円に下方修正した。ただ、表面波フィルタ事業の減損計上400億円強が下振れの要因であり、この影響を除けば、業績は想定を上振れとも捉えられた。
野村:4,000円⇒4,100円 マッコリー:3,600円⇒3,700円
前日の取引時間中に決算を発表、その後は一時大幅安と伸び悩む展開になったが、本日は買い優勢で、決算発表前の水準を上回る推移に。10-12月期営業利益は379億円で前年同期比50.2%減となり、通期予想は2800億円から2700億円に下方修正した。ただ、表面波フィルタ事業の減損計上400億円強が下振れの要因であり、この影響を除けば、業績は想定を上振れとも捉えられた。
川崎重工業(7012) 13,720円(+650) 売買代金:513億円
キーエンス(6861) 56,910円(+1,120) 売買代金:482億円
三菱商事(8058) 4,209円(+128) 売買代金:474億円
ファナック(6954) 6,432円(+389) 売買代金:449億円
東京電力HD(9501) 592.1円(+11) 売買代金:432億円
三井海洋開発(6269) 14,800円(+130) 売買代金:424億円
デンソー(6902) 2,065円(▲88) 売買代金:420億円
同社は3日、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を修正した。最終利益予想は従来の見通しから770億円減額して4200億円(前期比0.2%増)に引き下げており、嫌気された。米国の関税や部材費の高騰の影響を含む第3四半期までの実績や、第4四半期(1~3月)の為替前提を踏まえ、業績予想を修正した。1~3月期の想定為替レートは1ドル=155円、1ユーロ=180円とする。通期の売上高予想は1800億円増額して7兆4200億円(同3.6%増)に引き上げた。4~12月期の売上高は5兆4955億2800万円(前年同期比3.9%増)、最終利益は2736億7400万円(同12.5%減)となった。
同社は3日、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を修正した。最終利益予想は従来の見通しから770億円減額して4200億円(前期比0.2%増)に引き下げており、嫌気された。米国の関税や部材費の高騰の影響を含む第3四半期までの実績や、第4四半期(1~3月)の為替前提を踏まえ、業績予想を修正した。1~3月期の想定為替レートは1ドル=155円、1ユーロ=180円とする。通期の売上高予想は1800億円増額して7兆4200億円(同3.6%増)に引き上げた。4~12月期の売上高は5兆4955億2800万円(前年同期比3.9%増)、最終利益は2736億7400万円(同12.5%減)となった。
HOYA(7741) 27,180円(+1,365) 売買代金:417億円
三井金属(5706) 20,815円(+1,020) 売買代金:408億円
信越化学(4063) 5,133円(+6) 売買代金:396億円
三井物産(4063) 5,147円(+195) 売買代金:378億円
三井物産 <8031> [東証P] が2月3日昼(12:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終利益は前年同期比6.2%減の6119億円に減り、通期計画の8200億円に対する進捗率は74.6%にとどまったものの、5年平均の68.7%を上回った。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比21.7%減の1882億円に減った。
富士通(6702) 4,410円(+37) 売買代金:374億円
ルネサスエレクトロニクス(6723) 2,592円(+138.5) 売買代金:370億円
米ブルームバーグ通信が3日、米半導体メーカーのSiタイム<SITM>が、ルネサスのタイミング事業を買収する方針を固めたと報じた。同事業は電子回路が正常に機能するための信号を発生させるデバイスなどを製造する部門で、評価額は30億ドル(約4700億円)に達する可能性があるという。ルネサスに対しては報道に反応した買いが入り一段高となっている。記事によると、早ければ5日にも発表する可能性があるとしている。
米ブルームバーグ通信が3日、米半導体メーカーのSiタイム<SITM>が、ルネサスのタイミング事業を買収する方針を固めたと報じた。同事業は電子回路が正常に機能するための信号を発生させるデバイスなどを製造する部門で、評価額は30億ドル(約4700億円)に達する可能性があるという。ルネサスに対しては報道に反応した買いが入り一段高となっている。記事によると、早ければ5日にも発表する可能性があるとしている。
第一三共(4568) 2,935円(+18.5) 売買代金:367億円
SCREEN(7735) 20,890円(+1,360) 売買代金:365億円
丸紅(8002) 5,306円(+343) 売買代金:365億円
ヤマハ発動機(7272) 1,047.5円(▲117.5) 売買代金:363億円
前日に25年12月期業績予想の下方修正を発表。営業利益は従来の1200億円から1260億円に上方修正したが、純利益は450億円から165億円に下方修正した。繰延税金資産の取崩し金額を精査した結果、法人税等調整額325億円を計上する見込みになったとしている。つれて、年間配当金を50円から35円に引き下げ。株主還元方針から見て、減配にはネガティブインパクトが強まる形に。
前日に25年12月期業績予想の下方修正を発表。営業利益は従来の1200億円から1260億円に上方修正したが、純利益は450億円から165億円に下方修正した。繰延税金資産の取崩し金額を精査した結果、法人税等調整額325億円を計上する見込みになったとしている。つれて、年間配当金を50円から35円に引き下げ。株主還元方針から見て、減配にはネガティブインパクトが強まる形に。
東京海上HD(8766) 5,950円(+195) 売買代金:351億円
ゆうちょ銀行(7182) 2,797.5円(+148) 売買代金:351億円
住友ファーマ(4506) 2,173.5円(▲69.5) 売買代金:339億円
安川電機(6506) 5,207円(+438) 売買代金:333億円
武田薬品(4502) 5,419円(+77) 売買代金:324億円
東海旅客鉄道(9022) 4,640円(+312) 売買代金:304億円
MS:3,240円⇒3,460円
東海旅客鉄道 <9022> について、世界最大級の資産運用会社、米ブラックロックの日本法人ブラックロック・ジャパンは2月3日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、ブラックロックと共同保有者のJR東海株式保有比率は5.45%→6.45%に増加した。報告義務発生日は1月30日。
MS:3,240円⇒3,460円
東海旅客鉄道 <9022> について、世界最大級の資産運用会社、米ブラックロックの日本法人ブラックロック・ジャパンは2月3日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、ブラックロックと共同保有者のJR東海株式保有比率は5.45%→6.45%に増加した。報告義務発生日は1月30日。
NTT(9432) 156.3円(+0.1) 売買代金:301億円
日本電気(6701) 5,353円(+131) 売買代金:300億円
日本電気(6701) 5,353円(+131) 売買代金:300億円
売買代金:200億円以上、下落率5%以内の銘柄
三菱電機(6503) 5,000円(+189) 売買代金:297億円
三菱電機 <6503> [東証P] が2月3日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終利益は前年同期比20.2%増の2982億円に伸びた。しかしながら、併せて通期の同利益を従来予想の3700億円→3600億円(前期は3240億円)に2.7%下方修正し、増益率が14.2%増→11.1%増に縮小する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比15.9%減の1088億円に減り、売上営業利益率は前年同期の9.4%→4.9%に大幅悪化した。
伊藤忠(8001) 2,031円(+50) 売買代金:289億円
住友商事(8053) 6,330円(+273) 売買代金:240億円
MARUWA(5344) 51,620円(+4,420) 売買代金:236億円
MARUWA <5344> について、野村証券は2月3日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のMARUWA株式保有比率は5.22%→6.08%に増加した。報告義務発生日は1月30日。
MARUWA <5344> について、野村証券は2月3日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のMARUWA株式保有比率は5.22%→6.08%に増加した。報告義務発生日は1月30日。
MARUWA <5344> [東証P] が2月3日午前(10:00)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比10.0%減の180億円に減った。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比14.1%減の69億円に減り、売上営業利益率は前年同期の37.9%→32.9%に低下した。
りそな(8308) 1,850.5円(+112) 売買代金:234億円
レゾナック・ホールディング(4004) 9,325円(+566) 売買代金:227億円
みずほ:9,000円
みずほ:9,000円
中外製薬(4519) 8,831円(+29) 売買代金:227億円
SMC(6273) 64,010円(+4,110) 売買代金:225億円
日本たばこ産業(2914) 5,778円(+84) 売買代金:222億円
KDDI(9433) 2,714.5円(+51) 売買代金:221億円
アステラス製薬(4503) 2,223円(+72.5) 売買代金:219億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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