日経平均と寄与度 2/2 終値 52,655.18円(▲667.67)
➊ アドバンテスト(6857) ▲320.89
➋ 東京エレクトロン(8035) ▲165.46
➌ ソフトバンクG(9984) ▲130.76
➍ レーザーテック(6920) ▲67.92
➎ コナミ(9766) ▲38.11
➏ ファナック(6954) ▲37.77
➐ イビデン(4062) ▲33.36
➑ ディスコ(6146) ▲26.01
❾ 住友金属鉱山(5713) ▲17.87
❿ ZOZO(3092) ▲11.78
① ファーストリテイリング(9983) +109.90
② KDDI(9433) +22.86
③ リクルート(6098) +15.84
④ ダイキン(6367) +13.87
⑤ フジクラ(5803) +9.69
⑥ コマツ(6301) +9.49
⑦ テルモ(4543) +8.16
⑧ 第一三共(4568) +8.07
⑨ 良品計画(7453) +7.82
⑩ 京セラ(6971) +7.22
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
➊ アドバンテスト(6857) ▲320.89
➋ 東京エレクトロン(8035) ▲165.46
➌ ソフトバンクG(9984) ▲130.76
➍ レーザーテック(6920) ▲67.92
➎ コナミ(9766) ▲38.11
➏ ファナック(6954) ▲37.77
➐ イビデン(4062) ▲33.36
➑ ディスコ(6146) ▲26.01
❾ 住友金属鉱山(5713) ▲17.87
❿ ZOZO(3092) ▲11.78
① ファーストリテイリング(9983) +109.90
② KDDI(9433) +22.86
③ リクルート(6098) +15.84
④ ダイキン(6367) +13.87
⑤ フジクラ(5803) +9.69
⑥ コマツ(6301) +9.49
⑦ テルモ(4543) +8.16
⑧ 第一三共(4568) +8.07
⑨ 良品計画(7453) +7.82
⑩ 京セラ(6971) +7.22
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金上位(300億円以上)です。
キオクシアホールディングス(285A) 18,360円(▲3,000) 売買代金:9,962億円
アドバンテスト(6857) 24,305円(▲1,200) 売買代金:3,558億円
フジクラ(5803) 19,860円(+290) 売買代金:2,620億円
レーザーテック(6920) 31,310円(▲5,080) 売買代金:2,548億円
MS:13,600円⇒15,500円 マッコリー:13,275円⇒25,000円
先週末に上半期決算を発表、10-12月期営業利益は363億円で前年同期比24.0%減となったが、280億円程度の市場予想を上振れ。通期予想も従来の850億円から1000億円に上方修正し、コンセンサスをやや上回る水準までの引き上げに。ただ、注目された26年6月期の受注見通しは1700-2200億円とされ、市場期待値を下振れ。ASMLの受注状況から期待感が高まっていたため、ネガティブ反応に。
MS:13,600円⇒15,500円 マッコリー:13,275円⇒25,000円
先週末に上半期決算を発表、10-12月期営業利益は363億円で前年同期比24.0%減となったが、280億円程度の市場予想を上振れ。通期予想も従来の850億円から1000億円に上方修正し、コンセンサスをやや上回る水準までの引き上げに。ただ、注目された26年6月期の受注見通しは1700-2200億円とされ、市場期待値を下振れ。ASMLの受注状況から期待感が高まっていたため、ネガティブ反応に。
ソフトバンクグループ(9984) 4,090円(▲163) 売買代金:2,152億円
ディスコ(6146) 62,300円(▲3,890) 売買代金:1,693億円
東京エレクトロン(8035) 39,660円(▲1,650) 売買代金:1,438億円
MS:44,700円⇒49,000円
MS:44,700円⇒49,000円
三菱UFJ(8306) 2,744円(▲60.5) 売買代金:1,335億円
住友鉱山(5713) 8,291円(▲1,069) 売買代金:1,319億円
先週末のNY金先物相場は大幅下落。一時12%安まで下落して、1日の下げ率としては1980年以来の大きさとなっているもよう。トランプ米大統領がウォーシュ氏を次期FRB議長に指名すると表明したことが主要因となっている。タカ派とみられていることで、今後のドル相場反転が意識される状況になっているもよう。金価格は年初からの1カ月で最大3割ほど上昇してきていた。
先週末のNY金先物相場は大幅下落。一時12%安まで下落して、1日の下げ率としては1980年以来の大きさとなっているもよう。トランプ米大統領がウォーシュ氏を次期FRB議長に指名すると表明したことが主要因となっている。タカ派とみられていることで、今後のドル相場反転が意識される状況になっているもよう。金価格は年初からの1カ月で最大3割ほど上昇してきていた。
三菱重工業(7011) 4,505円(▲14) 売買代金:1,052億円
任天堂(7974) 9,899円(▲156) 売買代金:1,037億円
三井住友(8316) 5,286円(▲186) 売買代金:1,011億円
三井海洋開発(6269) 14,670円(▲330) 売買代金:913億円
東洋エンジニアリング<6330>が朝方から商いが成立せずストップ高カイ気配に張り付いているほか、第一稀元素化学工業<4082>も値幅制限いっぱいに買われる人気となった。このほか東亜建設工業<1885>、古河機械金属<5715>、アサカ理研<5724>、岡本硝子<7746>、三井海洋開発<6269>などレアアース関連に位置付けられる銘柄群が一斉に値を飛ばす状況となっている。海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が、南鳥島沖の水深約5700メートルの深海底からレアアースを含んだ泥の試掘に成功したことが判明し、近く正式発表されると伝わったことで、関連株を強く刺激する格好となっている。レアアースは対中依存比率の高い物資で、中国が世界の採掘量の約70%を占めているといわれる。経済安全保障の観点から、レアアース確保に向け日米で政治的な後押しが強まっており、株式市場でも関連銘柄に対するマーケットの視線が熱い。
JX金属(5016) 2,353円(▲183.5) 売買代金:899億円
トヨタ自動車(7203) 3,535円(+31) 売買代金:820億円
みずほ(8411) 6,560円(▲223) 売買代金:783億円
みずほフィナンシャルグループ <8411> [東証P] が2月2日大引け後(15:30)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比11.4%増の1兆2546億円に伸びた。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比6.7%増の4050億円に伸びた。
日立(6501) 5,289円(▲72) 売買代金:753億円
SCREEN(7735) 19,530円(▲130) 売買代金:718億円
MS:26,300円⇒28,400円 マッコリー:17,800円⇒24,000円 GS:13,300円⇒14,600円
先週末に第3四半期決算を発表、10-12月期営業益は310億円で前年同期比26.9%減となったが、ほぼ市場想定内とみられる。通期予想は1170億円を据え置いた。半導体製造装置の一部案件に関して、来期への期ずれとしたものの、他の案件の売上計上などでカバーするとしている。市場では期ずれに伴う下方修正への懸念もあったとみられ、目先の買い安心感もあるなか、売り買いが交錯する展開に。
MS:26,300円⇒28,400円 マッコリー:17,800円⇒24,000円 GS:13,300円⇒14,600円
先週末に第3四半期決算を発表、10-12月期営業益は310億円で前年同期比26.9%減となったが、ほぼ市場想定内とみられる。通期予想は1170億円を据え置いた。半導体製造装置の一部案件に関して、来期への期ずれとしたものの、他の案件の売上計上などでカバーするとしている。市場では期ずれに伴う下方修正への懸念もあったとみられ、目先の買い安心感もあるなか、売り買いが交錯する展開に。
村田製作所(6981) 3,085円(▲51) 売買代金:704億円
同社は2日午後2時、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比2.9%増の1兆3702億3200万円と増収となった一方、最終利益は同21.8%減の1573億4800万円と大幅減益となった。直近3カ月間の10~12月期の最終利益は約65%減と落ち込み、発表内容を嫌気した売りが膨らんだ。10~12月期はサーバー向けにコンデンサーの売上高が増加したものの、スマートフォン向けで高周波モジュールや樹脂多層基板が減少した。更に、表面波フィルター製品の事業に関して、中華圏の競合の台頭による競争の激化を背景に22年に買収した米レゾナント社ののれんの全額となる438億円について減損損失を計上。営業利益以下を押し下げる要因となった。26年3月期の業績予想も見直した。今期の売上高予想は前期比3.2%増の1兆8000億円(従来は1兆7400億円)、税引き前利益予想は同3.4%減の2940億円(同2900億円)に引き上げた。一方、営業利益予想は同3.5%減の2700億円(同2800億円)に減額。最終利益予想は据え置いた。
ファーストリテイリング(9983) 60,170円(+1,370) 売買代金:674億円
ソニーグループ(6758) 3,409円(▲45) 売買代金:671億円
川崎重工業(7012) 13,070円(+195) 売買代金:633億円
三井金属(5706) 19,795円(▲575) 売買代金:626億円
UBS:19,800円⇒25,600円
UBS:19,800円⇒25,600円
キーエンス(6861) 55,790円(▲650) 売買代金:576億円
IHI(7013) 3,525円(▲43) 売買代金:548億円
IHI <7013> について、資産運用世界大手、米キャピタル・グループ傘下のキャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントは2月2日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、キャピタル・リサーチと共同保有者のIHI株式保有比率は8.79%→10.18%に増加した。報告義務発生日は1月26日。
IHI <7013> について、資産運用世界大手、米キャピタル・グループ傘下のキャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントは2月2日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、キャピタル・リサーチと共同保有者のIHI株式保有比率は8.79%→10.18%に増加した。報告義務発生日は1月26日。
小松製作所(6301) 6,213円(+284) 売買代金:524億円
UBS:5,700円⇒6,550円
UBS:5,700円⇒6,550円
住友電工(5802) 6,804円(+80) 売買代金:517億円
東京電力HD(9501) 581.1円(+0.2) 売買代金:506億円
古河電工(5801) 13,095円(▲435) 売買代金:497億円
ファナック(6954) 6,043円(▲226) 売買代金:486億円
信越化学(4063) 5,127円(▲2) 売買代金:484億円
KOKUSAIELEC(6525) 6,042円(▲358) 売買代金:454億円
HOYA(7741) 25,815円(▲55) 売買代金:449億円
野村:28,000円⇒29,000円 GS:26,500円⇒28,500円
野村:28,000円⇒29,000円 GS:26,500円⇒28,500円
イビデン(4062) 7,730円(▲499) 売買代金:440億円
ゆうちょ銀行(7182) 2,649.5円(▲90.5) 売買代金:416億円
第一三共(4568) 2,916.5円(+80.5) 売買代金:415億円
GS:5,600円⇒4,900円
GS:5,600円⇒4,900円
三井E&S(7003) 6,527円(▲343) 売買代金:392億円
レゾナック・ホールディング(4004) 8,759円(▲191) 売買代金:389億円
TDK(6762) 1,985.5円(+4.5) 売買代金:389億円
TDK<6762>は2日の取引終了後、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績・配当予想を上方修正した。今期の売上高予想は従来の見通しから1000億円増額して2兆4700億円(前期比12.0%増)、最終利益予想は100億円増額して1900億円(同13.7%増)に引き上げた。期末配当予想は2円増額の18円に見直した。年間配当予想は34円(前期は株式分割後ベースで30円)となる。スマートフォンの新モデルの立ち上がりを背景に、二次電池やセンサーの販売が拡大した影響に加え、データセンター向けのHDDの需要が堅調に推移し、HDD用サスペンションの販売が好調となっており、円安効果とともに業績予想に反映した。4~12月期の売上高は1兆8585億6600万円(前年同期比11.3%増)、最終利益は1812億800万円(同12.6%増)だった。
住友ファーマ(4506) 2,243円(▲54) 売買代金:381億円
三菱商事(8058) 4,081円(▲16) 売買代金:369億円
リクルート(6098) 8,258円(+158) 売買代金:359億円
武田薬品(4502) 5,342円(+100) 売買代金:347億円
三井物産(8031) 4,952円(▲83) 売買代金:345億円
日本電気(6701) 5,222円(+12) 売買代金:320億円
NTT(9432) 156.2円(+1.3) 売買代金:316億円
商船三井(9104) 4,916円(+77) 売買代金:311億円
MS:3,740円⇒3,580円
MS:3,740円⇒3,580円
ルネサスエレクトロニクス(6723) 2,453.5円(▲122.5) 売買代金:306億円
東京海上HD(8766) 5,755円(+28) 売買代金:304億円
売買代金:200億円以上、下落率7%以内の銘柄
富士通(6702) 4,373円(+90) 売買代金:299億円
住友商事(8053) 6,057円(▲192) 売買代金:290億円
三菱電機(6503) 4,811円(▲19) 売買代金:286億円
伊藤忠(8001) 1,981円(+10) 売買代金:269億円
日本たばこ産業(2914) 5,694円(+113) 売買代金:237億円
中外製薬(4519) 8,802円(+1) 売買代金:235億円
荏原製作所(6361) 4,772円(+116) 売買代金:233億円
MS:5,500円⇒5,800円
MS:5,500円⇒5,800円
丸紅(8002) 4,963円(▲152) 売買代金:223億円
KDDI(9433) 2,663.5円(+57) 売買代金:206億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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