日経平均と寄与度 1/30 終値 53,322.85円(▲52.75)
➊ アドバンテスト(6857) ▲362.33
➋ 野村総研(4307) ▲32.89
➌ ネクソン(3659) ▲29.28
➍ レーザーテック(6920) ▲14.31
➎ ベイカレント(6532) ▲12.00
➏ ソフトバンクG(9984) ▲9.63
➐ 第一三共(4568) ▲9.53
➑ 住友金属鉱山(5713) ▲8.27
❾ キーエンス(6861) ▲7.82
❿ ディスコ(6146) ▲7.69
① ファーストリテイリング(9983) +59.36
② コナミ(9766) +56.15
③ 中外製薬(4519) +49.34
④ 信越化学(4063) +36.94
⑤ ファナック(6954) +24.90
⑥ TDK(6762) +20.06
⑦ 京セラ(6971) +10.30
⑧ 日立(6501) +9.49
⑨ トヨタ自動車(7203) +9.36
⑩ ダイキン(6367) +9.36
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
➊ アドバンテスト(6857) ▲362.33
➋ 野村総研(4307) ▲32.89
➌ ネクソン(3659) ▲29.28
➍ レーザーテック(6920) ▲14.31
➎ ベイカレント(6532) ▲12.00
➏ ソフトバンクG(9984) ▲9.63
➐ 第一三共(4568) ▲9.53
➑ 住友金属鉱山(5713) ▲8.27
❾ キーエンス(6861) ▲7.82
❿ ディスコ(6146) ▲7.69
① ファーストリテイリング(9983) +59.36
② コナミ(9766) +56.15
③ 中外製薬(4519) +49.34
④ 信越化学(4063) +36.94
⑤ ファナック(6954) +24.90
⑥ TDK(6762) +20.06
⑦ 京セラ(6971) +10.30
⑧ 日立(6501) +9.49
⑨ トヨタ自動車(7203) +9.36
⑩ ダイキン(6367) +9.36
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金上位(300億円以上)です。
キオクシアホールディングス(285A) 21,360円(+2,115) 売買代金:9,716億円
前日に米サンディスクが10-12月期の決算を発表、売上高が前年同期比61%増、純利益が同7.7倍と大幅に拡大しており、市場予想も上回る水準となっているもよう。データセンター向け売上高は前四半期比でも64%増となっている。決算発表後の時間外取引でサンディスクは15%強の上昇に。また、サンディスクでは、同社と共同投資する四日市工場の合弁契約を34年12月末まで5年間延長するとも発表。
前日に米サンディスクが10-12月期の決算を発表、売上高が前年同期比61%増、純利益が同7.7倍と大幅に拡大しており、市場予想も上回る水準となっているもよう。データセンター向け売上高は前四半期比でも64%増となっている。決算発表後の時間外取引でサンディスクは15%強の上昇に。また、サンディスクでは、同社と共同投資する四日市工場の合弁契約を34年12月末まで5年間延長するとも発表。
アドバンテスト(6857) 25,505円(▲1,355) 売買代金:3,792億円
岩井コスモ:26,000円⇒33,000円
岩井コスモ:26,000円⇒33,000円
ソフトバンクグループ(9984) 4,253円(▲12) 売買代金:2,926億円
住友鉱山(5713) 9,360円(▲495) 売買代金:2,200億円
株価は初の1万円台に乗せた。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で29日に金先物4月物は、前日比14.6ドル高の1トロイオンス=5354.8ドルと上昇。時間外取引では一時5626.8ドルをつけ最高値を更新している。トランプ米大統領がイランの反政府デモ支援のため、治安部隊や指導者を標的にした攻撃を含めたさまざまな選択肢を検討している、と伝わるなか地政学リスクの高まりを受け、安全資産の金を買う動きが強まった。ドル下落が警戒され、ドルの代替投資先としての金への買い需要も強い。金関連人気で住友鉱の売買高も膨らんでいる。
株価は初の1万円台に乗せた。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で29日に金先物4月物は、前日比14.6ドル高の1トロイオンス=5354.8ドルと上昇。時間外取引では一時5626.8ドルをつけ最高値を更新している。トランプ米大統領がイランの反政府デモ支援のため、治安部隊や指導者を標的にした攻撃を含めたさまざまな選択肢を検討している、と伝わるなか地政学リスクの高まりを受け、安全資産の金を買う動きが強まった。ドル下落が警戒され、ドルの代替投資先としての金への買い需要も強い。金関連人気で住友鉱の売買高も膨らんでいる。
フジクラ(5803) 19,570円(+100) 売買代金:1,749億円
レーザーテック(6920) 36,390円(▲1,070) 売買代金:1,694億円
レーザーテック <6920> [東証P] が1月30日大引け後(15:45)に決算を発表。26年6月期第2四半期累計(7-12月)の連結経常利益は前年同期比4.3%増の651億円に伸びた。併せて、通期の同利益を従来予想の850億円→1000億円(前期は1194億円)に17.6%上方修正し、減益率が28.8%減→16.3%減に縮小する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である10-12月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比23.6%減の379億円に減り、売上営業利益率は前年同期の51.8%→48.9%に低下した。
東京エレクトロン(8035) 41,310円(▲20) 売買代金:1,455億円
ディスコ(6146) 66,190円(▲1,150) 売買代金:1,406億円
日立(6501) 5,361円(+284) 売買代金:1,334億円
GS:6,000円⇒6,100円 UBS:5,800円⇒6,600円
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期調整後営業利益は3177億円で前年同期比27.0%増となり、市場予想を300億円ほど上振れたとみられる。通期予想は従来の1兆1030億円から1兆1500億円、前期比18.4%増に上方修正。コンセンサスを上回る水準となっている。エナジーの上振れが大きくなっている。また、上限1000億円の自社株買いを追加実施、取得期間は4月30日まで。
GS:6,000円⇒6,100円 UBS:5,800円⇒6,600円
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期調整後営業利益は3177億円で前年同期比27.0%増となり、市場予想を300億円ほど上振れたとみられる。通期予想は従来の1兆1030億円から1兆1500億円、前期比18.4%増に上方修正。コンセンサスを上回る水準となっている。エナジーの上振れが大きくなっている。また、上限1000億円の自社株買いを追加実施、取得期間は4月30日まで。
JX金属(5016) 2,536.5円(▲87.5) 売買代金:1,145億円
三菱UFJ(8306) 2,804.5円(+28) 売買代金:1,038億円
トヨタ自動車(7203) 3,504円(+56) 売買代金:834億円
三菱重工業(7011) 4,519円(▲9) 売買代金:826億円
キーエンス(6861) 56,440円(▲2,340) 売買代金:817億円
三井住友(8316) 5,472円(+51) 売買代金:775億円
三井住友フィナンシャルグループ <8316> [東証P] が1月30日大引け後(15:30)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比17.3%増の1兆8990億円に伸びた。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比5.5%増の6209億円に伸びた。
第一三共(4568) 2,836円(▲95) 売買代金:742億円
第一三共 <4568> [東証P] が1月30日後場(13:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結最終利益は前年同期比4.2%増の2174億円に伸び、通期計画の2880億円に対する進捗率は75.5%に達したものの、5年平均の94.4%を下回った。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結最終利益は前年同期比39.9%増の866億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の12.7%→16.0%に上昇した。
富士通(6702) 4,283円(+208) 売買代金:724億円
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期調整後営業利益は1078億円で前年同期比367億円の増益となり、コンセンサスを200億円強上回った。通期の同利益は従来予想の3600億円から3800億円に上方修正した。メモリー価格上昇の影響が懸念された中、想定以上の好決算をポジティブ視する動きが優勢になった。なお、年間配当金計画も従来の30円から50円にまで引き上げている。
前日に第3四半期決算を発表、10-12月期調整後営業利益は1078億円で前年同期比367億円の増益となり、コンセンサスを200億円強上回った。通期の同利益は従来予想の3600億円から3800億円に上方修正した。メモリー価格上昇の影響が懸念された中、想定以上の好決算をポジティブ視する動きが優勢になった。なお、年間配当金計画も従来の30円から50円にまで引き上げている。
みずほ(8411) 6,783円(+110) 売買代金:689億円
日本電気(6701) 5,210円(▲327) 売買代金:669億円
UBS:7,000円⇒7,250円
UBS:7,000円⇒7,250円
任天堂(7974) 10,055円(+124) 売買代金:664億円
ソニーグループ(6758) 3,454円(+522) 売買代金:645億円
古河電工(5801) 13,530円(▲295) 売買代金:630億円
ファーストリテイリング(9983) 58,800円(+740) 売買代金:607億円
KOKUSAIELEC(6525) 6,400円(▲351) 売買代金:593億円
東京電力HD(9501) 580.9円(+10.4) 売買代金:568億円
信越化学(4063) 5,129円(+221) 売買代金:563億円
野村総合研究所(4307) 4,701円(▲984) 売買代金:547億円
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は400億円で前年同期比8.9%増となったが、市場予想は20億円程度下振れたとみられる。国内は順調であったものの、海外が低調で営業赤字に転落している。会社側では、海外事業の構造改革の対象範囲を拡大し、第4四半期に費用を計上するとしている。なお、通期営業利益1500億円、前期比11.2%増は据え置いている。
前日に第3四半期の決算を発表、10-12月期営業利益は400億円で前年同期比8.9%増となったが、市場予想は20億円程度下振れたとみられる。国内は順調であったものの、海外が低調で営業赤字に転落している。会社側では、海外事業の構造改革の対象範囲を拡大し、第4四半期に費用を計上するとしている。なお、通期営業利益1500億円、前期比11.2%増は据え置いている。
小松製作所(6301) 5,929円(+110) 売買代金:527億円
コマツ <6301> [東証P] が1月30日後場(14:30)に決算(米国会計基準)を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結税引き前利益は前年同期比7.8%減の3949億円に減ったが、通期計画の4640億円に対する進捗率は85.1%に達し、5年平均の69.9%も上回った。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結税引き前利益は前年同期比8.7%減の1365億円に減り、売上営業利益率は前年同期の16.4%→13.9%に低下した。
HOYA(7741) 25,870円(+385) 売買代金:519億円
HOYA<7741>が後場急上昇してプラス圏に浮上し、昨年来高値を更新している。午後1時30分ごろに発表した第3四半期累計(4~12月)連結決算が、売上高6996億1900万円(前年同期比7.8%増)、純利益1988億6500万円(同32.1%増)と大幅増益で着地したことが好感されている。ライフケア事業、情報・通信事業ともに2ケタ増収を達成した。ライフケア事業ではメガネレンズ、コンタクトレンズともに高付加価値製品の販売が伸びたほか、眼内レンズや人工骨その他が堅調。一方の情報・通信事業では、半導体用マスクブランクスがEUV向けやDUV向けで増加基調を継続したほか、FPD用フォトマスクも顧客の開発用途の需要回復で大幅増となった。更に、眼内レンズの合弁事業に関連する一過性の要因や事業譲渡益、為替差益なども大幅増益に寄与した。なお、26年3月期通期業績予想は、売上高9400億円(前期比8.5%増)、純利益2540億円(同25.7%増)の従来見通しを据え置いている。同時に上限を500万株(自己株式を除く発行済み株数の1.48%)、または1000億円とする自社株買いを実施すると発表しており、これも好材料視されている。取得期間は2月2日から7月17日までで、株主還元を強化するとともに、資本効率の向上及び機動的な資本政策の遂行を図るためとしている。
商船三井(9104) 4,839円(▲5) 売買代金:507億円
商船三井 <9104> [東証P] が1月30日昼(12:00)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比57.1%減の1614億円に大きく落ち込んだ。しかしながら、併せて通期の同利益を従来予想の1520億円→1800億円(前期は4197億円)に18.4%上方修正し、減益率が63.8%減→57.1%減に縮小する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比62.7%減の468億円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の8.0%→6.5%に悪化した。
リクルート(6098) 8,100円(▲62) 売買代金:491億円
ゆうちょ銀行(7182) 2,740円(+68) 売買代金:478億円
武田薬品(4502) 5,242円(+89) 売買代金:470億円
三井金属(5706) 20,370円(▲1,260) 売買代金:435億円
IHI(7013) 3,568円(▲20) 売買代金:422億円
SCREEN(7735) 19,660円(▲320) 売買代金:419億円
SCREENホールディングス <7735> [東証P] が1月30日大引け後(15:35)に決算を発表。26年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比23.0%減の788億円に減り、通期計画の1170億円に対する進捗率は67.4%となり、5年平均の66.7%とほぼ同水準だった。直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比26.8%減の320億円に減り、売上営業利益率は前年同期の23.2%→20.5%に低下した。
中外製薬(4519) 8,801円(+492) 売買代金:418億円
コナミグループ(9766) 22,470円(+1,680) 売買代金:405億円
UBS:25,660円⇒25,800円 野村:24,600円⇒24,000円 マッコリー:25,000円⇒24,000円
UBS:25,660円⇒25,800円 野村:24,600円⇒24,000円 マッコリー:25,000円⇒24,000円
29日の取引終了後に26年3月期の連結業績予想について、売上高を4300億円から4680億円(前期比11.0%増)へ、営業利益を1060億円から1230億円(同20.7%増)へ、純利益を750億円から860億円(同15.1%増)へ上方修正し、あわせて期末配当予想を83円から107円50銭へ引き上げ年間配当予想を190円50銭(前期165円50銭)としたことが好感されている。デジタルエンタテインメント事業で「eFootball」などの主力タイトルが好調に推移したほか、複数の新タイトル稼働でアーケードゲーム事業が堅調となり、第3四半期までの業績が計画を上回るペースで進捗していることが要因という。なお、同時に発表した第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高3530億2000万円(前年同期比13.6%増)、営業利益1017億8800万円(同17.4%増)、純利益743億4700万円(同17.8%増)だった。
ファナック(6954) 6,269円(+149) 売買代金:401億円
三菱商事(8058) 4,097円(+40) 売買代金:388億円
三井物産(8031) 5,035円(▲34) 売買代金:377億円
三井海洋開発(6269) 15,000円(▲90) 売買代金:363億円
オリエンタルランド(4661) 2,709円(▲36) 売買代金:335億円
MS:2,700円⇒2,420円
MS:2,700円⇒2,420円
29日の取引終了後、26年3月期第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表した。売上高が5302億2600万円(前年同期比5.0%増)、営業利益が1414億1400万円(同4.8%増)だった。営業利益の通期計画(1600億円)に対する進捗率は約88%に上った。株価は直近で調整色を強めていたことから、増益決算を手掛かりとした買いが先行したものの、テーマパーク事業の入園者数は前年同期と「ほぼ同様」であると明らかにしている。客数の伸び悩みによる来期以降の収益モメンタムの鈍化の懸念もあって、次第に売りが優勢となった。4~12月期は2024年6月にオープンした東京ディズニーシーのエリア「ファンタジースプリングス」やスペシャルイベントなどが好調だった。特にホテル事業がファンタジースプリングスホテルの通期稼働や客室単価の上昇で営業増益を牽引した。通期の業績予想は据え置いた。費用の時期ずれや天候リスクなどを踏まえたという。
住友電工(5802) 6,724円(▲136) 売買代金:326億円
NTT(9432) 154.9円(+1.6) 売買代金:306億円
キヤノン(7751) 4,685円(+133) 売買代金:305億円
同社は29日の取引終了後、25年12月期の連結決算発表にあわせ、26年12月期の業績予想を開示。あわせて自社株買いの実施も公表した。今期の売上高は前期比3.0%増の4兆7650億円、最終利益は同2.7%増の3410億円を見込む。自社株買いは総数5400万株(自己株式を除く発行済み株式総数の6.1%)、総額2000億円を上限とし、1月30日から27年1月29日の間に実施する。増益予想と自社株買いを評価した買いが入った。今期は医療機器が米国と新興国において需要が増加する見通し。動画撮影ニーズの拡大を背景に、ミラーレスカメラやコンパクトカメラの市場成長を想定するほか、ネットワークカメラもセキュリティー分野などで安定した需要が続くと見込む。想定為替レートは1ドル=150円、1ユーロ=175円とした。25年12月期の売上高は前の期比2.5%増の4兆6247億2700万円、最終利益は同2.1倍の3320億5300万円となった。
イビデン(4062) 8,229円(▲28) 売買代金:302億円
野村:7,500円⇒9,200円
野村:7,500円⇒9,200円
三菱電機(6503) 4,830円(+18) 売買代金:302億円
売買代金:200億円以上、下落率6%以内の銘柄
レゾナック・ホールディング(4004) 8,950円(▲105) 売買代金:291億円
丸紅(8002) 5,115円(▲14) 売買代金:269億円
INPEX(1605) 3,443円(+9) 売買代金:254億円
INPEX<1605>や石油資源開発<1662>、ENEOSホールディングス<5020>が値を上げている。29日の米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の3月限が前日比2.21ドル高の1バレル=65.42ドルと上昇。一時66.48ドルと昨年7月以来、約半年ぶりの水準に上昇した。トランプ米大統領がイランの反政府デモ支援のため、治安部隊や指導者を標的にした攻撃を含めたさまざまな選択肢を検討している、と伝わるなか中東を巡る地政学リスクの高まりを背景に原油価格が上昇。これを受け、石油関連株への買いが流入している。
住友商事(8053) 6,249円(▲31) 売買代金:252億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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