日経平均と寄与度 12/8 終値 50,581.94円(+90.07)
① フジクラ(5803) +40.28
② コナミ(9766) +21.06
③ アドバンテスト(6857) +13.37
④ 豊田通商(8015) +12.63
⑤ ディスコ(6146) +9.09
⑥ 住友電工(5802) +8.89
⑦ 住友不動産(8830) +8.59
⑧ 三菱商事(8058) +7.52
⑨ オリンパス(7733) +6.82
⑩ 三菱地所(8802) +6.62
➊ ソフトバンクG(9984) ▲126.35
➋ ファーストリテイリング(9983) ▲47.33
➌ イオン(8267) ▲17.35
➍ リクルート(6098) ▲15.34
➎ レーザーテック(6920) ▲11.23
➏ 任天堂(7974) ▲6.02
➐ ソニーG(6758) ▲5.35
➑ ファナック(6954) ▲4.01
❾ コマツ(6301) ▲2.84
❿ セブン&アイ(3382) ▲2.81
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金上位(300億円以上)です。
ソフトバンクグループ(9984) 18,655円(▲630) 売買代金:4,569億円
① フジクラ(5803) +40.28
② コナミ(9766) +21.06
③ アドバンテスト(6857) +13.37
④ 豊田通商(8015) +12.63
⑤ ディスコ(6146) +9.09
⑥ 住友電工(5802) +8.89
⑦ 住友不動産(8830) +8.59
⑧ 三菱商事(8058) +7.52
⑨ オリンパス(7733) +6.82
⑩ 三菱地所(8802) +6.62
➊ ソフトバンクG(9984) ▲126.35
➋ ファーストリテイリング(9983) ▲47.33
➌ イオン(8267) ▲17.35
➍ リクルート(6098) ▲15.34
➎ レーザーテック(6920) ▲11.23
➏ 任天堂(7974) ▲6.02
➐ ソニーG(6758) ▲5.35
➑ ファナック(6954) ▲4.01
❾ コマツ(6301) ▲2.84
❿ セブン&アイ(3382) ▲2.81
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金上位(300億円以上)です。
ソフトバンクグループ(9984) 18,655円(▲630) 売買代金:4,569億円
キオクシアホールディングス(285A) 10,150円(+720) 売買代金:3,234億円
フジクラ(5803) 18,455円(+1,205) 売買代金:2,089億円
レーザーテック(6920) 31,760円(▲840) 売買代金:1,542億円
アドバンテスト(6857) 20,250円(+50) 売買代金:1,198億円
三菱重工業(7011) 4,208円(+125) 売買代金:1,059億円
三菱重工業<7011>、東京計器<7721>がいずれも4日続伸とリバウンド局面に移行しているほか、川崎重工業<7012>も5連騰と戻り足に弾みがついている。中国による台湾有事への警戒感がくすぶるなか、6日には中国軍の戦闘機が自衛隊の戦闘機にレーダー照射するなど、中国側からの日本への圧力が高まっている。そうしたなか、ヘグセス米国防長官が6日の演説で、日本などの同盟国は国防費を数年以内にGDP比5%まで引き上げる目標を導入するよう求めたことが伝わり、防衛関連に位置付けられる銘柄の株価を刺激する格好となった。三菱重などをはじめとする防衛関連株は11月相場で大きく調整を入れた銘柄も多かっただけに、目先値ごろ感からの買いも入りやすくなっている。
直近のリバウンドで上値を抑えられていた75日線を突破しており、4200円近辺に位置する25日線が射程に入ってきた。11月4日につけた4699円をピークとした調整トレンドが転換してくることで、リバウンド基調が強まりやすい。一目均衡表では雲下限を捉えており、4270円辺りで推移する雲上限、基準線を突破してくるかが注目される。
三菱重工業<7011>、東京計器<7721>がいずれも4日続伸とリバウンド局面に移行しているほか、川崎重工業<7012>も5連騰と戻り足に弾みがついている。中国による台湾有事への警戒感がくすぶるなか、6日には中国軍の戦闘機が自衛隊の戦闘機にレーダー照射するなど、中国側からの日本への圧力が高まっている。そうしたなか、ヘグセス米国防長官が6日の演説で、日本などの同盟国は国防費を数年以内にGDP比5%まで引き上げる目標を導入するよう求めたことが伝わり、防衛関連に位置付けられる銘柄の株価を刺激する格好となった。三菱重などをはじめとする防衛関連株は11月相場で大きく調整を入れた銘柄も多かっただけに、目先値ごろ感からの買いも入りやすくなっている。
直近のリバウンドで上値を抑えられていた75日線を突破しており、4200円近辺に位置する25日線が射程に入ってきた。11月4日につけた4699円をピークとした調整トレンドが転換してくることで、リバウンド基調が強まりやすい。一目均衡表では雲下限を捉えており、4270円辺りで推移する雲上限、基準線を突破してくるかが注目される。
ディスコ(6146) 47,460円(+1,360) 売買代金:1,036億円
MS:72,600円⇒72,800円
MS:72,600円⇒72,800円
三菱UFJ(8306) 2,498.5円(▲31) 売買代金:1,018億円
東京エレクトロン(8035) 33,160円(+20) 売買代金:629億円
日本新薬(4516) 5,719円(+696) 売買代金:626億円
東洋:4,500円
豊田合成(7282) 3,522円(+60) 売買代金:621億円
豊田合成 <7282> について、トヨタ自動車 <7203> は12月8日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、トヨタの豊田合株式保有比率は42.66%→23.45%に減少した。報告義務発生日は12月1日。
日本新薬(4516) 5,719円(+696) 売買代金:626億円
東洋:4,500円
豊田合成(7282) 3,522円(+60) 売買代金:621億円
豊田合成 <7282> について、トヨタ自動車 <7203> は12月8日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、トヨタの豊田合株式保有比率は42.66%→23.45%に減少した。報告義務発生日は12月1日。
サンリオ(8136) 5,607円(+228) 売買代金:619億円
同社はきょう、大分県にあるテーマパーク「サンリオキャラクターパーク ハーモニーランド」のリゾート化に向けた基本構想を発表。これが買い手掛かりとなっているようだ。リゾート化に向けては、国内外問わず誰もが参加できるコミュニティ「ハーモニーランド未来共創室(仮名)」を立ち上げ、リゾート内の施設や装飾デザイン、グッズ、メニュー、移動手段などの開発をともに進めていく考え。雨や暑さを気にせず一年中快適に過ごせる大屋根の整備、ロープウェーや電動モビリティなど移動のしやすさを高める仕組み、新規施設やアトラクションのリニューアルなど、さまざまな要素を検討しているという。
古河電工(5801) 10,145円(+418) 売買代金:518億円
ファナック(6954) 5,907円(▲24) 売買代金:513億円
岩井コスモ:6,500円
岩井コスモ:6,500円
三井住友(8316) 4,908円(▲41) 売買代金:494億円
東京電力HD(9501) 627.5円(▲17.1) 売買代金:478億円
トヨタ自動車(9501) 3,060円(+28) 売買代金:476億円
みずほ:3,400円⇒3,700円
みずほ:3,400円⇒3,700円
住友電工(5802) 6,941円(+266) 売買代金:462億円
みずほ(8411) 5,666円(+3) 売買代金:436億円
イオン(8267) 2,349円(▲173) 売買代金:431億円
IHI(7013) 3,049円(+30) 売買代金:416億円
川崎重工業(7012) 10,960円(+265) 売買代金:415億円
日立(6501) 4,911円(+28) 売買代金:388億円
ソニーグループ(6758) 4,300円(▲32) 売買代金:386億円
JX金属(5016) 1,802.5円(+25.5) 売買代金:353億円
任天堂(7974) 12,320円(▲180) 売買代金:340億円
ファーストリテイリング(9983) 56,150円(▲590) 売買代金:320億円
リクルート(6098) 8,096円(▲153) 売買代金:312億円
イビデン(4062) 12,740円(+35) 売買代金:301億円
安川電機(6506) 4,811円(+15) 売買代金:300億円
キーエンス(6861) 54,770円(+500) 売買代金:300億円
その他の銘柄(売買代金150億円以上+高値からの下落率10%以下)
三菱電機(6503) 4,621円(+153) 売買代金:281億円
SMBC日興:4,100円⇒4,600円
SMBC日興:4,100円⇒4,600円
三菱商事(8058) 3,819円(+75) 売買代金:265億円
NTT(9432) 154.3円(+0.4) 売買代金:206億円
三菱地所(8802) 3,820円(+198) 売買代金:205億円
野村:3,790円⇒4,290円
大幅反発で年初来高値を更新。上向きで推移する75日線を支持線にトレンドを強めるなかで、週足では13週線を支持線としたトレンドを形成。週足のボリンジャーバンドの+1σと+3σとのレンジで推移しており、+3σ接近で過熱感が警戒されるものの、バンドは拡大傾向をみせている。バンドに沿ったトレンド形成が意識されるなか、2007年5月高値の4070円が射程に入ってきた。
野村:3,790円⇒4,290円
大幅反発で年初来高値を更新。上向きで推移する75日線を支持線にトレンドを強めるなかで、週足では13週線を支持線としたトレンドを形成。週足のボリンジャーバンドの+1σと+3σとのレンジで推移しており、+3σ接近で過熱感が警戒されるものの、バンドは拡大傾向をみせている。バンドに沿ったトレンド形成が意識されるなか、2007年5月高値の4070円が射程に入ってきた。
日本電気(6701) 5,683円(▲40) 売買代金:202億円
三井物産(8031) 4,279円(+68) 売買代金:195億円
大和:4,700円⇒5,900円
大和:4,700円⇒5,900円
MS&AD(8725) 3,583円(+63) 売買代金:187億円
村田製作所(6981) 3,399円(+20) 売買代金:174億円
伊藤忠(8001) 9,363円(+172) 売買代金:172億円
大和:10,300円⇒13,000円
大和:10,300円⇒13,000円
信越化学(4063) 4,810円(+2) 売買代金:164億円
丸紅(8002) 4,333円(+90) 売買代金:164億円
三井不動産(8801) 1,799円(+48) 売買代金:188億円
HOYA(7741) 23,925円(+25) 売買代金:152億円
アステラス製薬(4503) 2,007円(+7) 売買代金:151億円
住友商事(8053) 5,055円(+155) 売買代金:150億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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