なかなか体調がよくならなくてねえ~。不定期での更新になっています。
今夜は売買代金上位銘柄さんを見てみまひょ。
今夜は売買代金上位銘柄さんを見てみまひょ。
①ソフトバンクグループ(9984) 22,640円(▲2,520) 売買代金:7,681億円
時価総額:323,291億円 商い率:2.38%
ソフトバンクグループ<9984>が続急落、プライム市場で断トツの売買代金をこなすなか、下げ幅は3000円を超えた。前日は1900円あまりの下落をみせており、2営業日合計の下げ幅は5000円を上回る状況となり、約5カ月間にわたり上昇トレンドのサポートラインとなってきた25日移動平均線もマドを開けて一気に下抜けた。日経平均への影響度では、半導体検査装置大手のアドバンテスト<6857>とともに突出している銘柄でもあり、きょうはソフトバンクG1銘柄で日経平均を600円以上押し下げている。前日の米国株市場でエヌビディア<NVDA>をはじめAI・半導体関連が軒並み急落、ナスダック総合株価指数は2%超の下落率となったが、米ハイテク株に積極投資するソフトバンクGにとって逆風材料となっている。株式需給面では、直近10月24日現在までで3週連続して信用買い残が増加し650万株弱まで膨らんでいたが、個人投資家がここ最近のAI関連株人気にあやかってやや前のめりに買い込んでいた状況が見て取れる。米国では空売りファンドの暗躍も取り沙汰されるなか、同社株も一部個人投資家の狼狽売りを誘発しているもようだ。
時価総額:323,291億円 商い率:2.38%
ソフトバンクグループ<9984>が続急落、プライム市場で断トツの売買代金をこなすなか、下げ幅は3000円を超えた。前日は1900円あまりの下落をみせており、2営業日合計の下げ幅は5000円を上回る状況となり、約5カ月間にわたり上昇トレンドのサポートラインとなってきた25日移動平均線もマドを開けて一気に下抜けた。日経平均への影響度では、半導体検査装置大手のアドバンテスト<6857>とともに突出している銘柄でもあり、きょうはソフトバンクG1銘柄で日経平均を600円以上押し下げている。前日の米国株市場でエヌビディア<NVDA>をはじめAI・半導体関連が軒並み急落、ナスダック総合株価指数は2%超の下落率となったが、米ハイテク株に積極投資するソフトバンクGにとって逆風材料となっている。株式需給面では、直近10月24日現在までで3週連続して信用買い残が増加し650万株弱まで膨らんでいたが、個人投資家がここ最近のAI関連株人気にあやかってやや前のめりに買い込んでいた状況が見て取れる。米国では空売りファンドの暗躍も取り沙汰されるなか、同社株も一部個人投資家の狼狽売りを誘発しているもようだ。
②アドバンテスト(6857) 20,485円(▲1,295) 売買代金:4,801億円
時価総額:156,944億円 商い率:3.06%
時価総額:156,944億円 商い率:3.06%
③レーザーテック(6920) 28,640円(▲2,130) 売買代金:3,644億円
時価総額:27,004億円 商い率:13.49%
時価総額:27,004億円 商い率:13.49%
④キオクシアホールディングス(285A) 10,545円(▲215) 3,333億円
時価総額:56,916億円 商い率:5.86%
時価総額:56,916億円 商い率:5.86%
⑤フジクラ(5803) 19,615円(▲1,095) 売買代金:3,179億円
時価総額:58,034億円 商い率:5.48%
時価総額:58,034億円 商い率:5.48%
⑥任天堂(7974) 13,750円(+805) 売買代金:2,183億円
時価総額:178,570億円 商い率:1.22%
前日に第2四半期決算を発表、7-9月期営業利益は883億円で前年同期比1.7%増となり、市場予想を100億円程度上回った。通期予想は従来の3200億円から3700億円に上方修正した。NSW2 のハード・ソフト販売数量を引き上げているようだ。コンセンサス水準にはまだ未達だが、実績値の上振れからも保守的との判断のようだ。また、年間配当金も従来計画の129円から181円に引き上げた。
時価総額:178,570億円 商い率:1.22%
前日に第2四半期決算を発表、7-9月期営業利益は883億円で前年同期比1.7%増となり、市場予想を100億円程度上回った。通期予想は従来の3200億円から3700億円に上方修正した。NSW2 のハード・ソフト販売数量を引き上げているようだ。コンセンサス水準にはまだ未達だが、実績値の上振れからも保守的との判断のようだ。また、年間配当金も従来計画の129円から181円に引き上げた。
⑦東京エレクトロン(8035) 33,370円(▲1,420) 売買代金:2,181億円
時価総額:157,384億円 商い率:1.39%
時価総額:157,384億円 商い率:1.39%
⑧ディスコ(6146) 47,540円(▲4,330) 売買代金:1,994億円
時価総額:51,555億円 商い率:3.87%
時価総額:51,555億円 商い率:3.87%
⑨三菱重工業(7011) 4,455円(▲141) 売買代金:1,969億円
時価総額:150,296億円 商い率:1.31%
時価総額:150,296億円 商い率:1.31%
⑩トヨタ自動車(7203) 3,040円(▲115) 売買代金:1,746億円
時価総額:480,168億円 商い率:0.36%
時価総額:480,168億円 商い率:0.36%
トヨタ自動車<7203>が後場、一時下げ幅を拡大。同社は午後2時25分に決算発表を行い、26年3月期の連結業績予想の上方修正を発表した。営業収益は、従来予想の48兆5000億円から49兆円(前期比2.0%増)に、営業利益は3兆2000億円から3兆4000億円(同29.1%減)に見直された。今期の想定為替レートは1ドル=146円(従来145円)に修正された。ただ、市場には同利益は3兆7900億円前後への増額を予想する見方も出ていたこともあり、株価は軟調な値動きとなる場面があった。その後、売り一巡後は下げ渋る動きも出ている。第2四半期累計(4~9月)の営業収益は24兆6307億5300万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は2兆56億9200万円(同18.6%減)だった。
⑪サンリオ(8136) 7,463円(+194) 売買代金:1,432億円
時価総額:19,061億円 商い率:7.51%
時価総額:19,061億円 商い率:7.51%
サンリオ<8136>は5日の取引終了後、26年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結決算の発表にあわせて、通期業績予想を上方修正した。売上高予想を1688億円から1843億円(前期比27.2%増)、営業利益予想を673億円から702億円(同35.5%増)、最終利益予想を475億円から494億円(同18.4%増)とした。9月中間期は計画を上回る業績で着地。売上高が876億7600万円(前年同期比39.6%増)、営業利益が391億8300万円(同66.1%増)、最終利益が275億1800万円(同44.3%増)になった。日本国内における大阪・関西万博関連のコラボレーション施策などが業績拡大に寄与。海外のライセンス事業は特に複数キャラクター戦略が進んでいる中国が牽引役になった。10月以降もトップラインの堅調な推移を見込んでおり、米国の関税措置の影響によるキャラクター市場全体の下振れリスクや成長に向けた戦略的な販管費の増加を織り込みつつ、米州を除く各地域の業績予想を引き上げた。同時に年間配当予想を中間・期末各30円の年60円から中間・期末各31円の年62円(前期は53円)に修正すると開示。最終利益予想の上方修正を踏まえた。
⑫三菱UFJ(8306) 2,294円(▲38) 売買代金:1,359億円
時価総額:276,833億円 商い率:0.49%
時価総額:276,833億円 商い率:0.49%
⑬日立(6501) 4,998円(▲223) 売買代金:1,254億円
時価総額:228,986億円 商い率:0.55%
時価総額:228,986億円 商い率:0.55%
⑭ファーストリテイリング(9983) 56,130円(+1,100) 売買代金:1,067億円
時価総額:178,617億円 商い率:0.60%
時価総額:178,617億円 商い率:0.60%
ファーストリテイリング<9983>がこの日の取引終了後、10月度の国内ユニクロ売上速報を発表しており、既存店とEコマースを合わせた売上高は前年同月比25.1%増と2カ月ぶりに前年実績を上回った。気温の低下と打ち出しがマッチし、冬物コア商品の販売が好調だったことに加え、トレンドを捉えた新商品の販売が好調だった。内訳では、客数が同16.3%増と大幅に伸長し、客単価も同7.6%上昇した。
⑮IHI(7013) 3,150円(+3) 売買代金:908億円
時価総額:34,107億円 商い率:2.66%
時価総額:34,107億円 商い率:2.66%
IHI <7013> について、世界金融大手、米JPモルガン・チェース傘下のJPモルガン・アセット・マネジメントは11月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、JPモルガン・アセットと共同保有者のIHI株式保有比率は5.34%→5.71%に増加した。報告義務発生日は10月31日。
⑯NTT(9432) 150.2円(▲5.2) 売買代金:730億円
時価総額:136,007億円 商い率:0.53%
時価総額:136,007億円 商い率:0.53%
⑰ソシオネクスト(6526) 2,445.5円(▲345.5) 売買代金:727億円
時価総額:4,400億円 商い率:16.52%
時価総額:4,400億円 商い率:16.52%
⑱JX金属(5016) 2,018円(▲77) 売買代金:727億円
時価総額:18,736億円 商い率:3.88%
時価総額:18,736億円 商い率:3.88%
⑲住友電工(5802) 5,902円(▲160) 売買代金:718億円
時価総額:46,858億円 商い率:1.53%
時価総額:46,858億円 商い率:1.53%
⑳三井住友(8316) 4,071円(▲79) 売買代金:707億円
時価総額:157,035億円 商い率:0.45%
時価総額:157,035億円 商い率:0.45%
㉑東京電力HD(9501) 818.5円(+53.8) 売買代金:707億円
時価総額:13,153億円 商い率:5.38%
時価総額:13,153億円 商い率:5.38%
㉒古河電工(5801) 10,415円(▲595) 売買代金:685億円
時価総額:7,360億円 商い率:9.31%
時価総額:7,360億円 商い率:9.31%
㉓伊藤忠(8001) 9,287円(+318) 売買代金:673億円
時価総額:147,189億円 商い率:0.46%
時価総額:147,189億円 商い率:0.46%
伊藤忠商事 <8001> [東証P] が11月5日後場(13:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結最終利益は前年同期比14.1%増の5002億円に伸び、通期計画の9000億円に対する進捗率は55.6%となり、5年平均の57.1%とほぼ同水準だった。同時に、12月31日割当の1→5の株式分割に伴い、今期の年間配当を従来計画の200円→122円(株式分割前換算では210円)に修正した。年間配当は実質5.0%の増額となる。直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結最終利益は前年同期比6.7%減の2163億円に減ったが、売上営業利益率は前年同期の4.8%→5.0%とほぼ横ばいだった。
㉔イビデン(4062) 13,500円(▲855) 売買代金:671億円
時価総額:19,016億円 商い率:3.53%
時価総額:19,016億円 商い率:3.53%
㉕ソニーグループ(6758) 4,244円(▲51) 売買代金:667億円
時価総額:260,998億円 商い率:0.26%
時価総額:260,998億円 商い率:0.26%
㉖みずほ(8411) 5,022円(▲98) 売買代金:667億円
時価総額:125,040億円 商い率:0.53%
時価総額:125,040億円 商い率:0.53%
㉗ニデック(6594) 2,040円(+73) 売買代金:663億円
時価総額:24,328億円 商い率:2.73%
ニデック <6594> について、世界最大級の資産運用会社、米ブラックロックの日本法人ブラックロック・ジャパンは11月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、ブラックロックと共同保有者のニデック株式保有比率は5.11%→3.56%に減少した。報告義務発生日は10月31日。
時価総額:24,328億円 商い率:2.73%
ニデック <6594> について、世界最大級の資産運用会社、米ブラックロックの日本法人ブラックロック・ジャパンは11月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、ブラックロックと共同保有者のニデック株式保有比率は5.11%→3.56%に減少した。報告義務発生日は10月31日。
㉘三菱商事(8058) 3,572円(+4) 売買代金:592億円
時価総額:143,913億円 商い率:0.41%
時価総額:143,913億円 商い率:0.41%
㉙三井物産(8031) 3,933円(+177) 売買代金:584億円
時価総額:114,283億円 商い率:0.51%
時価総額:114,283億円 商い率:0.51%
三井物産<8031>は後場にプラス転換し、10月27日につけた年初来高値を更新している。5日正午ごろ、26年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結決算の発表にあわせて、通期業績予想を修正した。最終利益予想は前回予想の7700億円から8200億円(前期比8.9%減)に引き上げた。同時に取得総数8000万株、取得総額2000億円を上限とする自社株買いを開示した。最終利益予想の改善と株主還元姿勢を好感した買いを引き寄せている。通期業績予想は金属資源やエネルギー、機械・インフラの進捗が順調だったことを踏まえて修正した。9月中間期は売上高が6兆7591億円(前年同期比7.8%減)、最終利益予想が4237億円(同2.9%増)で着地した。自動車、鉄鋼製品などが貢献し基礎収益力が向上した。自社株買いの取得期間は11月6日から26年3月19日まで。東京証券取引所における市場買い付けで実施し、取得した株式は同年3月30日に消却する。株主還元の拡充と資本効率の向上を図る。
㉚住友ファーマ(4506) 2,200円(+115.5) 売買代金:553億円
時価総額:8,754億円 商い率:6.32%
時価総額:8,754億円 商い率:6.32%
㉛川崎重工業(7012) 11,970円(▲120) 売買代金:544億円
時価総額:20,100億円 商い率:2.71%
時価総額:20,100億円 商い率:2.71%
㉜リクルート(6098) 7,221円(▲123) 売買代金:536億円
時価総額:112,930億円 商い率:0.47%
時価総額:112,930億円 商い率:0.47%
㉝三菱電機(6503) 4,240円(▲92) 売買代金:517億円
時価総額:89,600億円 商い率:0.58%
時価総額:89,600億円 商い率:0.58%
㉞日本電気(6701) 5,647円(+64) 売買代金:490億円
時価総額:77,039億円 商い率:0.64%
時価総額:77,039億円 商い率:0.64%
㉟信越化学(4063) 4,563円(▲81) 売買代金:466億円
時価総額:90,575億円 商い率:0.51%
時価総額:90,575億円 商い率:0.51%
㊱キーエンス(6861) 56,220円(▲300) 売買代金:445億円
時価総額:136,731億円 商い率:0.33%
時価総額:136,731億円 商い率:0.33%
㊲KOKUSAIELEC(6525) 5,500円(▲179) 売買代金:429億円
時価総額:13,096億円 商い率:3.28%
時価総額:13,096億円 商い率:3.28%
㊳村田製作所(6981) 3,337円(▲121) 売買代金:408億円
時価総額:65,505億円 商い率:0.62%
時価総額:65,505億円 商い率:0.62%
㊴三井金属(5706) 15,340円(▲725) 売買代金:387億円
時価総額:8,808億円 商い率:4.39%
時価総額:8,808億円 商い率:4.39%
㊵HOYA(7741) 24,800円(▲340) 売買代金:386億円
時価総額:85,094億円 商い率:0.45%
時価総額:85,094億円 商い率:0.45%
㊶東京海上HD(8766) 5,762円(+45) 売買代金:377億円
時価総額:111,437億円 商い率:0.34%
時価総額:111,437億円 商い率:0.34%
㊷TDK(6762) 2,513円(▲82) 売買代金:374億円
時価総額:48,849億円 商い率:0.77%
時価総額:48,849億円 商い率:0.77%
㊸SBIホールディングス(8473) 6,662円(▲92) 売買代金:373億円
時価総額:22,006億円 商い率:1.69%
時価総額:22,006億円 商い率:1.69%
㊹富士通(6702) 3,869円(▲52) 売買代金:363億円
時価総額:80,131億円 商い率:0.45%
時価総額:80,131億円 商い率:0.45%
㊺SCREEN(7735) 12,705円(▲155) 売買代金:362億円
時価総額:12,118億円 商い率:2.99%
時価総額:12,118億円 商い率:2.99%
㊻丸紅(8002) 3,874円(+35) 売買代金:358億円
時価総額:64,338億円 商い率:0.56%
時価総額:64,338億円 商い率:0.56%
㊼KDDI(9433) 2,448.5円(▲6) 売買代金:353億円
時価総額:102,539億円 商い率:0.34%
時価総額:102,539億円 商い率:0.34%
㊽第一三共(4568) 3,369円(▲1) 売買代金:353億円
時価総額:63,821億円 商い率:0.55%
時価総額:63,821億円 商い率:0.55%
㊾三井E&S(7003) 5,765円(▲218) 売買代金:337億円
時価総額:5,944億円 商い率:5.67%
三井E&S <7003> について、世界金融大手、米JPモルガン・チェース傘下のJPモルガン・アセット・マネジメントは11月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、JPモルガン・アセットと共同保有者の三井E&S株式保有比率は9.39%→9.19%に減少した。報告義務発生日は10月31日。
時価総額:5,944億円 商い率:5.67%
三井E&S <7003> について、世界金融大手、米JPモルガン・チェース傘下のJPモルガン・アセット・マネジメントは11月5日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、JPモルガン・アセットと共同保有者の三井E&S株式保有比率は9.39%→9.19%に減少した。報告義務発生日は10月31日。
MARUWA(5344) 37,890円(▲5,090) 売買代金:325億円
時価総額:4,688億円 商い率:6.93%
急落し、一時ストップ安。本日、上半期決算を発表。営業利益は108億円で前年同期比15.2%減となり、従来予想の128億円を下振れた。第1四半期の同6.4%増からは減益に転じる形に。通期予想は従来の288億円から270億円に下方修正した。下期については、次世代高速通信向けの増産により成長が加速する見通しとしているが、セラミック関連事業での半導体・車載関連の上半期の市況弱含みを反映した。
日経平均の寄与度
➊ ソフトバンクG(9984) ▲505.39
➋ アドバンテスト(6857) ▲346.29
➌ 東京エレクトロン(8035) ▲142.39
➍ TDK(6762) ▲41.11
➎ フジクラ(5803) ▲36.60
➏ ファナック(6954) ▲29.75
➐ ディスコ(6146) ▲28.95
➑ イビデン(4062) ▲28.58
❾ レーザーテック(6920) ▲28.48
❿ 日立建機(6305) ▲19.22
① ファーストリテイリング(9983) +88.24
② 任天堂(7974) +26.91
③ 日本ハム(2282) +12.43
④ 三井物産(8031) +11.83
⑤ 伊藤忠(8001) +10.63
⑥ 大林組(1802) +7.52
⑦ 中外製薬(4519) +5.72
⑧ 住友ファーマ(4506) +3.86
⑨ JT(2914) +3.64
⑩ JAL(9201) +3.51
時価総額:4,688億円 商い率:6.93%
急落し、一時ストップ安。本日、上半期決算を発表。営業利益は108億円で前年同期比15.2%減となり、従来予想の128億円を下振れた。第1四半期の同6.4%増からは減益に転じる形に。通期予想は従来の288億円から270億円に下方修正した。下期については、次世代高速通信向けの増産により成長が加速する見通しとしているが、セラミック関連事業での半導体・車載関連の上半期の市況弱含みを反映した。
日経平均の寄与度
➊ ソフトバンクG(9984) ▲505.39
➋ アドバンテスト(6857) ▲346.29
➌ 東京エレクトロン(8035) ▲142.39
➍ TDK(6762) ▲41.11
➎ フジクラ(5803) ▲36.60
➏ ファナック(6954) ▲29.75
➐ ディスコ(6146) ▲28.95
➑ イビデン(4062) ▲28.58
❾ レーザーテック(6920) ▲28.48
❿ 日立建機(6305) ▲19.22
① ファーストリテイリング(9983) +88.24
② 任天堂(7974) +26.91
③ 日本ハム(2282) +12.43
④ 三井物産(8031) +11.83
⑤ 伊藤忠(8001) +10.63
⑥ 大林組(1802) +7.52
⑦ 中外製薬(4519) +5.72
⑧ 住友ファーマ(4506) +3.86
⑨ JT(2914) +3.64
⑩ JAL(9201) +3.51
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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