今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。    

しかし、出来高がウスウスやからやり放題やね。煽りには気をつけてね。逃げるのに必死こいてるからね…。特に新株予約権絡みには注意が必要。 胡散臭いのなんの…。超低位株にもね。  

あれもこれもと、蠢いとるの~! 怖い、怖い…。煽って、煽って、ホイ、さっさ!! 



HEARTSEED(219A) 1,396円(▲654) 商い率:101.67% 時価総額:318億円


ソレイジア・ファーマ(4597) 36円(▲2) 商い率:33.92% 時価総額:92.9億円


ネクストウェア(4814) 193円(▲8) 商い率:32.39% 時価総額:25.1億円


メドレックス(4586) 138円(▲8) 商い率:22.82% 時価総額:81.9億円


システムソフト(7527) 70円(▲7) 商い率:21.14% 時価総額:59.4億円


AIストーム(3719) 458円(▲15) 商い率:18.81% 時価総額:127億円


アステリア(3853) 1,267円(▲173) 商い率:17.00% 時価総額:222億円


イオレ(2334) 4,820円(▲130) 商い率:16.61% 時価総額:152億円

1日の取引終了後に、J-CAMと暗号資産金融事業における戦略的事業提携に関する基本合意書を締結したことを発表し、好材料視されている。暗号資産領域における豊富な知見と運用実績を有するJ-CAMとの基本合意は、イオレが中長期的に保有する準備資産(暗号資産トレジャリーおよび暗号資産レンディングで調達した資金により取得する暗号資産〔BTC等〕)の計画的かつ安定的な収益の獲得を進め、P/Lへの着実な貢献と投資余力を強化する第一歩となるとしている。


地盤ネット(6072) 157円(+4) 商い率:16.34% 時価総額:36.3億円

1日の取引終了後に、連結子会社の地盤ネットがテス・エンジニアリングと業務提携することを発表、好材料視されている。今回の提携により、両社はそれぞれの強みを結集し、蓄電所建設におけるEPC(設計・調達・施工)と地盤関連業務(地盤調査、測量、地盤改良、造成工事・排水工事等)を一体化したパッケージプランを提供する体制を構築する。これにより、蓄電所のオーナーや事業者は、地盤調査から設備建設までをワンストップで相談できるようになり、プロジェクト推進の利便性が大幅に高まるとしている。


TOWA(6315) 2,308円(+234) 商い率:14.02% 時価総額:1,735億円


サンリオ(8136) 7,788円(+478) 商い率:12.95% 時価総額:19,891億円

モルガン・スタンレーMUFG証券が1日、サンリオの投資判断を「イコールウェート」から「オーバーウェート」に引き上げた。目標株価は7900円から8600円に増額修正している。日本のIP産業全般にグローバルで拡大が見込まれるなか、サンリオの小売りベースでのシェアについても拡大余地が大きいと指摘。配当・優待の権利落ちによる需給要因や、中国を中心に事業展開する海外の同業他社の株価動向などを背景とした直近のサンリオの株安はファンダメンタルズと直接関係のない要素であり、押し目買いの好機だとの見方を示している。


AppBank(6177) 174円(▲15) 商い率:12.87% 時価総額:39.7億円


アプリックス(3727) 177円(▲13) 商い率:12.53% 時価総額:38.7億円


PRISMBIOLAB(206A) 175円(+15) 商い率:12.03% 時価総額:64.4億円

PepMetics化合物の新規二環性化合物に関する特許を取得した。基盤技術の「PepMetics技術」により、ペプチド骨格を模倣できる化合物群を合成し薬理評価を実施しているが、今回の特許はタンパク質間相互作用(PPI)に作用する新規二環性化合物を対象とした新たな分子骨格に基づくもので、同特許によりPepMetics化合物群の多様性が高まり、同社が保有する知的財産権がさらに強化されることとなった。今後、海外主要国での特許取得も進め、さらなる事業発展を実現していく。


データセクション(3905) 2,030円(▲70) 商い率:11.37% 時価総額:449億円

データセクション <3905> [東証G]について、杉原行洋氏は10月2日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、杉原行洋氏と共同保有者のデータセク株式保有比率は16.98%→19.99%に増加した。報告義務発生日は9月25日。


岡本硝子(7746) 235円(+0) 商い率:11.29% 時価総額:56.5億円


助川電気工業(7711) 4,050円(▲465) 商い率:10.26% 時価総額:238億円


テクニスコ(2962) 355円(+80) 商い率:9.94% 時価総額:32.6億円


前日の米国株市場ではサンディスク<SNDK>が上場来高値を更新するなどAIデータセンター周辺株の物色人気が再燃しており、その流れが東京市場にも波及している。同社は超精密加工部品メーカーで、電子デバイスが発する熱を吸収して排熱するヒートシンク製品などを主力としている。世界的なAIデータセンターへの投資が加速するなか、ソフトバンクグループ<9984>が米オラクル<ORCL>や米オープンAIと共同で推進する「スターゲート」計画でも、米国内5カ所のデータセンター投資を明らかにしマーケットの注目を浴びた経緯がある。AIデータセンター内に設置されるAIサーバーにはGPUの最先端品などハイスペックなAI半導体が大量に使われており、その電力消費で生じる熱をどう処理するかも重要な課題となっているが、そうしたなかテクニスコの持つ商品技術に改めて投資マネーの視線が向いている。


レーザーテック(6920) 20,360円(+540) 商い率:9.93% 時価総額:19,197億円

アドバンテスト<6857>、東京エレクトロン<8035>、ディスコ<6146>、レーザーテック<6920>など半導体製造装置の大手メーカーが総じて高い。前日の米国株市場ではエヌビディア<NVDA>が5日続伸し上場来高値を更新したのをはじめ、半導体製造装置世界トップのアプライド・マテリアルズ<AMAT>が6%超、半導体メモリー大手のマイクロン・テクノロジー<MU>は9%近い急伸をみせるなど半導体セクターへの買いが目立った。フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)も4連騰で最高値街道を走っており、東京市場でも目先上昇一服局面にあった半導体主力銘柄を買い直す動きにつながっている。


ぷらっとホーム(6836) 1,147円(▲20) 商い率:9.73% 時価総額:54.9億円


KLab(3656) 219円(+8) 商い率:9.67% 時価総額:132億円


マイクロ波化学(9227) 677円(▲82) 商い率:9.66% 時価総額:107億円


レナサイエンス(4889) 1,620円(+43) 商い率:9.49% 時価総額:206億円

同社は1日の取引終了後、「プラスミノーゲンアクチベーターインヒビター(PAI)―1阻害薬RS5614」の抗加齢作用に基づく老化関連疾患を抑制する新規低分子医薬品の特定臨床研究に関し、患者登録数が20例となり、予定通り登録を完了したと発表。研究活動が進展したとの受け止めが広がり、株価の支援材料となったようだ。健康寿命を延ばす研究チームに総額1億ドルを支払うという、XPRIZE財団による世界的なコンペティション「XPRIZE Healthspan」に、同社は東北大学や広島大学など国内外の研究機関、医療機関と共同で応募した。TOP40(セミファイナリスト)への入賞を果たして賞金25万ドルを獲得することとなったと5月に発表していたが、セミファイナリストは26年3月までに1年以内の特定臨床研究を実施し、報告書をコンペティションの評価委員会に提出することとなっている。


サンバイオ(4592) 2,931円(+500) 商い率:9.22% 時価総額:2,111億円

厚生労働省が2日、薬事審議会の再生医療等製品・生物由来技術部会を16日に開催すると公表した。このなかで、サンバイオの「アクーゴ脳内移植用注」の製造販売承認事項一部変更承認及び承認条件変更の可否について、議題の1つとして取り上げられることとなった。新薬の実用化を巡る思惑が広がる形となり、物色人気化につながったようだ。


サイフューズ(4892) 621円(+23) 商い率:8.41% 時価総額:57.9億円


デジタルグリッド(350A) 4,575円(▲265) 商い率:8.19% 時価総額:295億円


CAICADIGITAL(2315) 97円(▲4) 商い率:8.11% 時価総額:132億円


ソシオネクスト(6526) 2,671円(▲62) 商い率:8.01% 時価総額:4,805億円


フルッタフルッタ(2586) 187円(▲7) 商い率:7.38% 時価総額:154億円


古河電工(5801) 8,802円(▲64) 商い率:7.31% 時価総額:6,220億円


東京電力HD(9501) 643.1円(▲54.9) 商い率:7.19% 時価総額:10,335億円

新潟県が1日、柏崎刈羽原子力発電所の再稼働を巡る県民意識調査の中間報告を公表した。柏崎刈羽原発6号機と7号機について「再稼働の条件は現状で整っている」との設問に対し、「そう思う」と「どちらかといえばそう思う」との回答の割合は合計で37%にとどまった。半面、「そうは思わない」と「どちらかといえばそうは思わない」との回答の割合は合計で60%となった。無回答は3%だった。再稼働への県民の理解が高まっていないとの受け止めが広がるなか、東電HDへの業績貢献を巡る楽観的な見方が後退し、売りがかさんだようだ。調査は9月3日から18日までの間、18歳以上の県内居住者6000人を対象に実施。有効回収率は56.0%だった。


大阪チタニウム(5726) 2,451円(▲1) 商い率:7.15% 時価総額:902億円


ビジュアル・プロセッシンク(334A) 1,707円(▲171) 商い率:7.08% 時価総額:28.4億円


FRONTEO(2158) 975円(▲39) 商い率:6.45% 時価総額:384億円


メタプラネット(3350) 579円(+63) 商い率:6.24% 時価総額:6,579億円

同社は1日の取引終了後、25年12月期の連結業績予想の修正を発表。売上高予想を34億円から68億円(前期比6.4倍)、営業利益予想を25億円から47億円(同13.4倍)へ引き上げており、材料視されたようだ。ビットコイン・インカム事業の業績が当初の想定を大幅に超えた。同事業はビットコイン・トレジャリー事業全体における資本配分戦略の一環として位置づけている。メタプラはあわせてビットコインを追加購入したと開示。購入総額は916億6100万円で5268ビットコインを取得。同社の保有枚数は3万823ビットコイン(購入総額4898億7000万円)となった。


ビーマップ(4316) 1,060円(+33) 商い率:6.20% 時価総額:37.1億円

同社は1日、Wi-Fiセンシングの技術と自社のデータセンターを活用し、新たなセキュリティー機能として「隠しカメラ検知機能」を今年末から順次リリースすると発表。これが材料視されているようだ。提供する機能は、中国ファーウェイ製Wi-Fiアクセスポイントを駅構内や改札周辺、宿泊施設などに設置し、隠しカメラを自動的に検知するもの。なお、詳細については後日、決定次第発表するとしている。


エス・サイエンス(5721) 172円(▲4) 商い率:5.87% 時価総額:244億円

「第三者割当により発行された第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ」が出ています。未行使は19,291,000株。



日本マイクロニクス(6871) 6,460円(+800) 商い率:5.71% 時価総額:2,586億円


JX金属(5016) 2,096.5円(+105.5) 商い率:5.66% 時価総額:19,465億円


芝浦メカトロニクス(6590) 14,020円(+990) 商い率:5.63% 時価総額:1,959億円


ディスコ(6146) 51,310円(+5,380) 商い率:5.56% 時価総額:55,644億円


ソニーフィナンシャルグループ(8729) 146.3円(▲13.1) 商い率:5.51% 時価総額:10,460億円


日本電子材料(6855) 3,785円(+460) 商い率:5.43% 時価総額:479億円


日東紡績(3110) 7,300円(+880) 商い率:5.38% 時価総額:2,754億円

モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断「オーバーウェイト」継続で、目標株価を7100円から8200円に引き上げた。スペシャルガラスの需要は生成AI向け半導体パッケージ及び通信基盤向けに拡大が続く中、圧倒的なシェアを有する低CTEガラスでは工場のフル操業を続けており、27年以降の能力拡大を見据えれば、中期的な業績向上の確度は高いと指摘している。本日は半導体関連株高の流れも支援要因に。


オリオンビール(409A) 1,630円(▲60) 商い率:5.33% 時価総額:665億円


インタートレード(3747) 664円(▲17) 商い率:5.30% 時価総額:49.4億円


ソフトフロント(2321) 199円(+13) 商い率:5.25% 時価総額:103億円




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。

ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!



              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro