今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。 

しかし、出来高がウスウスやからやり放題やね。煽りには気をつけてね。逃げるのに必死こいてるからね…。特に新株予約権絡みには注意が必要。 胡散臭いのなんの…。超低位株にもね。 


あれもこれもと、蠢いとるの~! 怖い、怖い…。煽って、煽って、ホイ、さっさ!! 


ソシオネクスト(6526) 2,926円(+140) 商い率:10.76% 時価総額:5,263億円
岡本硝子(7746) 392円(+80) 商い率:149.31% 時価総額:94.3億円
ヘリオス(4593) 585円(+50) 商い率:57.17% 時価総額:675億円
11日の取引終了後に、10月10日から12日まで神戸国際会議場他で開催される第87回日本血液学会学術集会において、同社が研究開発を進めているiPS細胞を造血前駆細胞(HPC)へ分化させるための培養プロトコールの開発・最適化に関する研究成果を発表するとし、好材料視されている。本発表では、大阪大学蛋白質研究所の関口清俊教授が開発した新規細胞外マトリクスタンパク質を用いて実施した共同研究の成果を報告するとしている。
トップカルチャー(7640) 203円(+43) 商い率:52.34% 時価総額:32.9億円
前日に第3四半期決算を発表、累計営業損益は2.2億円の赤字となり、前年同期比では0.8億円の損益改善となった。5-7月期では1.1億円の赤字であり、同0.3億円の損益改善となった。第3四半期累計では、店舗数の減少で書店事業は低迷しているが、ゲーム・トレーディングカード、スポーツ関連、飲食事業などは着実に収益を増加させた。ネガティブインパクトは限定的で、あく抜け感が先行したようだ。
ヘリオス(4593) 585円(+50) 商い率:57.17% 時価総額:675億円
11日の取引終了後に、10月10日から12日まで神戸国際会議場他で開催される第87回日本血液学会学術集会において、同社が研究開発を進めているiPS細胞を造血前駆細胞(HPC)へ分化させるための培養プロトコールの開発・最適化に関する研究成果を発表するとし、好材料視されている。本発表では、大阪大学蛋白質研究所の関口清俊教授が開発した新規細胞外マトリクスタンパク質を用いて実施した共同研究の成果を報告するとしている。
トップカルチャー(7640) 203円(+43) 商い率:52.34% 時価総額:32.9億円
前日に第3四半期決算を発表、累計営業損益は2.2億円の赤字となり、前年同期比では0.8億円の損益改善となった。5-7月期では1.1億円の赤字であり、同0.3億円の損益改善となった。第3四半期累計では、店舗数の減少で書店事業は低迷しているが、ゲーム・トレーディングカード、スポーツ関連、飲食事業などは着実に収益を増加させた。ネガティブインパクトは限定的で、あく抜け感が先行したようだ。
タイミー(215A) 1,708円(▲454) 商い率:28.19% 時価総額:1,710億円
25年10月期通期業績予想の経常利益を59.43~66.53億円から66.97~70.58億円(12.7~6.1%増)へ上方修正した。規律あるコストマネジメントの継続により、広告宣伝費を中心とした費用が当初予想を下回る見込みとしている。ただ、物流業界で一部プロジェクトの収益貢献が本格化するのが来期以降となる見込みに加え、飲食・小売業界を中心にコスト抑制の動きが継続し回復の見通しが立っていないため、売上高の前回発表予想レンジの上限・下限を引き下げたことを嫌気した売りが優勢となっている。
タイミー <215A> [東証G]について、Recolleは9月12日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、Recolleと共同保有者のタイミー株式保有比率は29.90%→28.48%に減少した。なお、株式保有比率の変動は発行済株式数の増加によるもので、Recolleと共同保有者の保有株式数に変動はない。報告義務発生日は9月8日。
25年10月期通期業績予想の経常利益を59.43~66.53億円から66.97~70.58億円(12.7~6.1%増)へ上方修正した。規律あるコストマネジメントの継続により、広告宣伝費を中心とした費用が当初予想を下回る見込みとしている。ただ、物流業界で一部プロジェクトの収益貢献が本格化するのが来期以降となる見込みに加え、飲食・小売業界を中心にコスト抑制の動きが継続し回復の見通しが立っていないため、売上高の前回発表予想レンジの上限・下限を引き下げたことを嫌気した売りが優勢となっている。
タイミー <215A> [東証G]について、Recolleは9月12日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、Recolleと共同保有者のタイミー株式保有比率は29.90%→28.48%に減少した。なお、株式保有比率の変動は発行済株式数の増加によるもので、Recolleと共同保有者の保有株式数に変動はない。報告義務発生日は9月8日。
メタプラネット(3350) 591円(▲54) 商い率:20.61% 時価総額:4,085億円
アクセルスペース(402A) 914円(▲47) 商い率:19.43% 時価総額:607億円
インタートレード(3747) 734円(▲149) 商い率:18.72% 時価総額:54.6億円
大阪チタニウム(5726) 2,550円(+218) 商い率:16.07% 時価総額:938億円
リバーエレテック(6666) 459円(+27) 商い率:14.29% 時価総額:39.9億円
出願していた独自の弾性波素子「KoTカット」関連技術の特許について、中国において特許登録が完了したと発表している。これにより、出願していた日本、台湾、米国、英国、中国のすべての主要国において特許登録が完了したもよう。これを契機に、KoTカットを使用した新製品の開発や製品ラインアップの拡充を図り、グローバル展開を一層推進していくとしている。
リバーエレテック(6666) 459円(+27) 商い率:14.29% 時価総額:39.9億円
出願していた独自の弾性波素子「KoTカット」関連技術の特許について、中国において特許登録が完了したと発表している。これにより、出願していた日本、台湾、米国、英国、中国のすべての主要国において特許登録が完了したもよう。これを契機に、KoTカットを使用した新製品の開発や製品ラインアップの拡充を図り、グローバル展開を一層推進していくとしている。
エス・サイエンス(5721) 289円(+0) 商い率:14.13% 時価総額:409億円
エス・サイエンス <5721> [東証S]について、Long Corridor Asset Management Limitedは9月12日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、Long Corridor Asset Management LimitedのSサイエンス株式保有比率は16.89%→13.88%に減少した。保有株式は29,563,000株(うち潜在株19,291,000株)→24,291,000株(同19,291,000株)となった。報告義務発生日は9月9日。
エス・サイエンス <5721> [東証S]について、Long Corridor Asset Management Limitedは9月12日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、Long Corridor Asset Management LimitedのSサイエンス株式保有比率は16.89%→13.88%に減少した。保有株式は29,563,000株(うち潜在株19,291,000株)→24,291,000株(同19,291,000株)となった。報告義務発生日は9月9日。
MACBEEPLANET(7095) 2,018円(▲498) 商い率:13.63% 時価総額:296億円
前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は7.5億円で前年同期比41.1%減益となっている。据え置きの通期予想は56億円で前期比8.3%増であり、想定外の低進捗としてネガティブに捉えられている。売上収益、並びに、人件費、広告宣伝費、M&A費用などは想定線であったものの、融資・カード業界における広告費高騰の影響により、会社想定以上の減益着地となっているもよう。
デジタルHD(2389) 1,963円(▲180) 商い率:12.64% 時価総額:343億円
博報堂DYHDが完全子会社化を目指してTOBを実施すると発表している。TOB価格は1970円で前日終値比8.1%のディスプレミアムとなっている。8月以降株価が急上昇していたため、ディスプレミアムとなる形に。同社ではTOBに賛同の意見を表明するとともに、応募は株主の判断に委ねるとしている。TOB期間は9月12日から10月28日まで。TOB価格へのサヤ寄せを意識する動きとなっている。
前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は7.5億円で前年同期比41.1%減益となっている。据え置きの通期予想は56億円で前期比8.3%増であり、想定外の低進捗としてネガティブに捉えられている。売上収益、並びに、人件費、広告宣伝費、M&A費用などは想定線であったものの、融資・カード業界における広告費高騰の影響により、会社想定以上の減益着地となっているもよう。
デジタルHD(2389) 1,963円(▲180) 商い率:12.64% 時価総額:343億円
博報堂DYHDが完全子会社化を目指してTOBを実施すると発表している。TOB価格は1970円で前日終値比8.1%のディスプレミアムとなっている。8月以降株価が急上昇していたため、ディスプレミアムとなる形に。同社ではTOBに賛同の意見を表明するとともに、応募は株主の判断に委ねるとしている。TOB期間は9月12日から10月28日まで。TOB価格へのサヤ寄せを意識する動きとなっている。
AppBank(6177) 204円(▲17) 商い率:11.87% 時価総額:40.1億円
イオレ(2334) 5,900円(▲1,000) 商い率:11.17% 時価総額:186億円
ソシオネクスト(6526) 2,926円(+140) 商い率:10.76% 時価総額:5,263億円
HEARTSEED(219A) 3,715円(▲15) 商い率:9.70% 時価総額:846億円
11日の取引終了後に25年12月期第3四半期の業績を発表、売上高は19.19億円、経常利益は3.04億円(前年同四半期は経常損失10.86億円)と経常黒字に転換したが、上値は重い。患者にとってより負荷の低いカテーテル投与による治療プログラム(HS-005)については、国内における臨床試験開始に向けた治験届の提出を25年中に実施することを目標としており、当局との相談、及び新規パートナーとのカテーテルの共同開発などが順調に進捗しているとしている。
11日の取引終了後に25年12月期第3四半期の業績を発表、売上高は19.19億円、経常利益は3.04億円(前年同四半期は経常損失10.86億円)と経常黒字に転換したが、上値は重い。患者にとってより負荷の低いカテーテル投与による治療プログラム(HS-005)については、国内における臨床試験開始に向けた治験届の提出を25年中に実施することを目標としており、当局との相談、及び新規パートナーとのカテーテルの共同開発などが順調に進捗しているとしている。
abc(8783) 399円(▲20) 商い率:9.00% 時価総額:116億円
ANYCOLOR(5032) 6,260円(+610) 商い率:8.84% 時価総額:3,822億円
レーザーテック(6920) 16,685円(+85) 商い率:8.62% 時価総額:15,732億円
QPS研究所(5595) 1,870円(+105) 商い率:8.51% 時価総額:898億円
古河電工(5801) 9,108円(▲144) 商い率:8.45% 時価総額:6,436億円
リボミック(4591) 97円(▲3) 商い率:8.06% 時価総額:43.3億円
メディアリンクス(6659) 60円(▲2) 商い率:7.87% 時価総額:38.5億円
gumi(3903) 643円(+30) 商い率:7.51% 時価総額:318億円
同社が12日午後3時に発表した26年4月期第1四半期(5~7月)の連結決算は、売上高が前年同期比52.5%減の13億5400万円となった一方、経常利益は同4.7倍の12億3400万円、最終損益は12億4700万円の黒字(前年同期は1億6700万円の赤字)となった。モバイルオンラインゲーム事業は不採算タイトルの早期撤退や子会社の株式譲渡の影響で大幅な減収となった半面、ブロックチェーン事業は増収増益となったほか、暗号資産評価益を営業外収益に計上した。最終黒字転換を好感した買いが集まり株価は切り返した。
同社が12日午後3時に発表した26年4月期第1四半期(5~7月)の連結決算は、売上高が前年同期比52.5%減の13億5400万円となった一方、経常利益は同4.7倍の12億3400万円、最終損益は12億4700万円の黒字(前年同期は1億6700万円の赤字)となった。モバイルオンラインゲーム事業は不採算タイトルの早期撤退や子会社の株式譲渡の影響で大幅な減収となった半面、ブロックチェーン事業は増収増益となったほか、暗号資産評価益を営業外収益に計上した。最終黒字転換を好感した買いが集まり株価は切り返した。
TOWA(6315) 1,942円(▲13) 商い率:7.30% 時価総額:1,460億円
メドレックス(4586) 100円(+5) 商い率:7.12% 時価総額:55.5億円
ブルーイノベーション(5597) 2,283円(▲171) 商い率:7.01% 時価総額:90.0億円
TENTIAL(325A) 4,430円(▲490) 商い率:6.99% 時価総額:334億円
CAICADIGITAL(2315) 141円(▲5) 商い率:6.92% 時価総額:193億円
CAICA DIGITAL <2315> [東証S] が9月12日大引け後(15:30)に決算を発表。25年10月期第3四半期累計(24年11月-25年7月)の連結経常利益は前年同期比26.7%減の7400万円に減った。併せて、通期の同利益を従来予想の2億1500万円→1億4100万円(前期は1億3800万円)に34.4%下方修正し、増益率が55.8%増→2.2%増に縮小する見通しとなった。ただ、通期の連結最終利益は従来予想の7億2500万円→9億0600万円(前期は3000万円)に25.0%上方修正し、増益率が24倍→30倍に拡大する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である5-7月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比2.2倍の4200万円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.5%→3.2%に改善した。
LIBERAWARE(218A) 2,274円(▲73) 商い率:6.65% 時価総額:430億円
助川電気工業(7711) 4,165円(▲310) 商い率:6.42% 時価総額:244億円
ソレイジア・ファーマ(4597) 34円(▲1) 商い率:6.08% 時価総額:87.1億円
キオクシアホールディングス(285A) 4,440円(+435) 商い率:6.05% 時価総額:23,955億円
日本マイクロニクス(6871) 5,270円(+200) 商い率:5.93% 時価総額:2,109億円
サンリオ(8136) 7,303円(+150) 商い率:5.91% 時価総額:18,652億円
トラース・オン・プロダクト(6696) 411円(▲22) 商い率:5.71% 時価総額:19.8億円
データセクション(3905) 1,868円(▲500) 商い率:5.66% 時価総額:413億円
ヘリオス(4593) 585円(+50) 商い率:5.51% 時価総額:675億円
11日の取引終了後に、10月10日から12日まで神戸国際会議場他で開催される第87回日本血液学会学術集会において、同社が研究開発を進めているiPS細胞を造血前駆細胞(HPC)へ分化させるための培養プロトコールの開発・最適化に関する研究成果を発表するとし、好材料視されている。本発表では、大阪大学蛋白質研究所の関口清俊教授が開発した新規細胞外マトリクスタンパク質を用いて実施した共同研究の成果を報告するとしている。
11日の取引終了後に、10月10日から12日まで神戸国際会議場他で開催される第87回日本血液学会学術集会において、同社が研究開発を進めているiPS細胞を造血前駆細胞(HPC)へ分化させるための培養プロトコールの開発・最適化に関する研究成果を発表するとし、好材料視されている。本発表では、大阪大学蛋白質研究所の関口清俊教授が開発した新規細胞外マトリクスタンパク質を用いて実施した共同研究の成果を報告するとしている。
ダブル・スコープ(6619) 263円(+20) 商い率:5.47% 時価総額:145億円
情報戦略テクノロジー(155A) 934円(▲77) 商い率:5.09% 時価総額:97.1億円
フルッタフルッタ(2586) 227円(▲7) 商い率:5.07% 時価総額:181億円
JX金属(5016) 1,640円(+46.5) 商い率:5.05% 時価総額:15,227億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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