今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。   

しかし、出来高がウスウスやからやり放題やね。煽りには気をつけてね。逃げるのに必死こいてるからね…。特に新株予約権絡みには注意が必要。 胡散臭いのなんの…。超低位株にもね。  

あれもこれもと、蠢いとるの~! 怖い、怖い…。煽って、煽って、ホイ、さっさ!! 



エス・サイエンス(5721) 275円(+47) 商い率:57.63% 時価総額:389億円

「第三者割当による第8回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第9回新株予約権(行使価額修正選択権付き)の発行に係る払込完了に関するお知らせ」が出ています。当初行使価額は122円、下限行使価額は68円のようね。第8回は、割当予定先はLong Corridor Alpha Opportunities Master Fund、MAP246 Segregated Portfolio, a segregated portfolio of LMA
SPC、BEMAP Master Fund Ltd. 、第9回はKAY LEO BROTHERS LIMITED、三崎優太だってさ。まだ昭和のやり方やってんやろねえ~。


アステリア(3853) 1,623円(+198) 商い率:35.17% 時価総額:284億円


インタートレード(3747) 875円(+50) 商い率:34.56% 時価総額:65.1億円


イトーヨーギョー(5287) 1,439円(+300) 商い率:32.03% 時価総額:51.3億円


イトーヨーギョー<5287>が一時値幅制限上限の300円高は1439円まで買われ、連日のストップ高となったほか、日本ヒューム<5262>も400円近い上昇で4600円台に乗せる場面があった。このほか、栗本鐵工所<5602>、水道機工<6403>といった銘柄も値を飛ばすなど、下水道インフラ関連株に投資資金の攻勢が加速している。今年1月に埼玉県八潮市の県道交差点で起こった大規模な道路陥没事故を受けて、下水道の予防保全や点検・補修を国策として推進する動きが株式市場でもテーマ買いの動きに発展している。市場では「水道事業に関しては、行政と民間企業が協業で上下水道インフラを管理・運営する『ウォーターPPP』推進への期待も買いの根拠となっているようだ」(中堅証券アナリスト)という声もある。とはいえ、関連銘柄は足もと思惑先行で買われ過ぎている面は否めないが、貸株市場を経由した機関投資家の空売りも含め、ショートポジションの積み上がりが踏み上げ相場を演出しているケースもあり、総花的な急騰劇の行方にマーケットの視線が集まっている。


大阪チタニウム(5726) 2,818円(▲36) 商い率:26.83% 時価総額:1,037億円


abc(8783) 482円(▲61) 商い率:23.37% 時価総額:140億円


データセクション(3905) 2,560円(▲276) 商い率:19.40% 時価総額:566億円


AppBank(6177) 226円(▲5) 商い率:17.06% 時価総額:44.5億円


FRONTEO(2158) 938円(+150) 商い率:16.87% 時価総額:369億円


古河電工(5801) 8,486円(+138) 商い率:15.08% 時価総額:5,997億円


井関農機(6310) 2,218円(▲88) 商い率:12.77% 時価総額:510億円


イオレ(2334) 8,120円(+220) 商い率:12.61% 時価総額:256億円


CAICADIGITAL(2315) 133円(▲8) 商い率:11.82% 時価総額:182億円


水道機工(6403) 3,315円(+327) 商い率:11.46% 時価総額:142億円


日本ヒユ-ム(5262) 4,890円(+660) 商い率:11.06% 時価総額:1,435億円


岡本硝子(7746) 190円(+16) 商い率:10.50% 時価総額:45.7億円


ダイワ通信(7116) 1,106円(+116) 商い率:10.33% 時価総額:29.9億円


前引け後に遅延していた25年3月期決算を発表、後場に入り急速に切り返した。25年3月期営業益は4.5億円で前期比93.9%増となり、従来計画の4億円を上振れた。純損益は、調査費用の発生で1.6億円の赤字となり、従来計画2.6億円の黒字を下回った。不適切取引に伴う本業への影響が限定的にとどまり、買い安心感が先行する形に。なお、24年3月期営業益は3.6億円から2.3億円に修正された。


ソシオネクスト(6526) 2,680円(▲32) 商い率:9.03% 時価総額:4,821億円

ソシオネクスト <6526> について、野村証券は9月4日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のソシオネクス株式保有比率は10.67%→9.40%に減少した。報告義務発生日は8月28日。

ソシオネクスト <6526> について、三井住友トラスト・アセットマネジメントは9月4日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友トラスト・アセットマネジメントと共同保有者のソシオネクス株式保有比率は7.19%→7.13%に減少した。報告義務発生日は8月29日。



SPEEE(4499) 2,372円(▲8) 商い率:8.19% 時価総額:273億円


メドレックス(4586) 111円(▲2) 商い率:8.00% 時価総額:61.6億円


サンリオ(8136) 7,856円(+253) 商い率:7.95% 時価総額:20,065億円


ブルーイノベーション(5597) 2,530円(▲35) 商い率:7.67% 時価総額:99.7億円


アクセルマーク(3624) 121円(▲12) 商い率:7.53% 時価総額:22.7億円

アクセルマーク <3624> [東証G]について、野村証券は9月4日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のアクセルM株式保有比率は5.20%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は8月29日。


日本コンクリート(5269) 363円(+38) 商い率:7.05% 時価総額:210億円

日本ヒュームを始め、スタンダード市場でもイトーヨーギョー、旭コンクリート、日本鋳鉄管などが値を飛ばしており、下水道関連銘柄の上値追いが継続している。こうしいた中で、関連の出遅れ銘柄として関心が向かっているようだ。同社でもセグメントなどの関連製品を手掛けるほか、下水道管埋没工事なども手掛けており、インフラ整備需要の恩恵を享受できる立ち位置。


東京電力HD(9501) 738.5円(+22.1) 商い率:6.99% 時価総額:11,868億円


アクセルスペース(402A) 820円(+2) 商い率:6.71% 時価総額:525億円


LIBERAWARE(218A) 2,084円(▲28) 商い率:6.46% 時価総額:394億円


アサカ理研(5724) 1,430円(+120) 商い率:6.40% 時価総額:73.6億円

きょうはマドを開けての急騰を演じ3カ月ぶりに年初来高値を更新、需給相場の様相を呈し始めた。都市鉱山から独自技術を使って金やプラチナなど貴金属回収を手掛けており、ここにきて金市況の上昇が加速するなか、関連有力株としてにわかに頭角を現してきた。欧州や米国などの財政悪化懸念やトランプ関税の影響に伴うインフレ圧力などが意識されるなか、金だけでなくプラチナ価格の上昇も目立っており、株式市場でも非鉄セクターをはじめその関連株への視線が熱を帯びている。同社株は急騰習性があり、最近では2020年秋口から年末にかけて大相場を形成。さらにさかのぼり、14年11月には8営業日連続のストップ高を交え、わずか13営業日で株価を約18倍化させた経緯がある。信用買い残もピーク時から整理が進捗している一方、貸株市場を通じた機関投資家のショートが入りやすい銘柄で、踏み上げ相場の素地を内包している。


メタプラネット(3350) 744円(▲56) 商い率:6.29% 時価総額:5,143億円


フルッタフルッタ(2586) 253円(▲10) 商い率:6.15% 時価総額:201億円


ソレイジア・ファーマ(4597) 36円(▲1) 商い率:5.95% 時価総額:92.2億円


エディア(3935) 1,229円(+132) 商い率:5.81% 時価総額:76.2億円

同社は3日の取引終了後、日本ファルコム<3723>と「イース」「ドラゴンスレイヤー英雄伝説」「風の伝説ザナドゥ」の全世界向け商品化ライセンス契約を締結したと発表しており、これを材料視した買いが入っている。エディアは自社が保有するレトロゲームのIPを用いて現行機への移植を行い、海外市場向けのライセンスアウトなどを進めてきた。今後は自社保有IPに加え幅広いレトロゲームのIPの商品化に向け取り組みを加速する。「イース」など3作品はファルコムを代表するゲームシリーズとして世界中のファンから支持されている。


ブライトパス・バイオ(4594) 77円(▲6) 商い率:5.77% 時価総額:85.8億円


ニデック(6594) 2,420円(▲700) 商い率:5.62% 時価総額:28,860億円

本体およびグループ会社において、不適切な会計処理の可能性のある事案が見つかったと発表。経営陣が関与または認識した上で、不適切な処理に関わったと解釈する余地のある資料を発見したとしているもよう。第三者委員会を設置して、事実関係を調査していくとしている。同社グループでは、イタリア子会社で貿易取引上の問題が明らかになっており、それを受けての調査のなかで、今回の新たな事案が発覚したようだ。


ライフドリンクカンパニー(2585) 2,677円(+216) 商い率:5.38% 時価総額:1,400億円


インフォメティス(281A) 1,566円(▲60) 商い率:5.32% 時価総額:76.5億円


リベルタ(4935) 2,194円(+53) 商い率:5.17% 時価総額:132億円


フォーサイド(2330) 269円(+5) 商い率:5.11% 時価総額:118億円


フラー(387A) 2,320円(▲151) 商い率:5.09% 時価総額:39.3億円


TENTIAL(325A) 4,685円(+220) 商い率:5.06% 時価総額:354億円

TENTIAL <325A> [東証G]について、野村証券は9月4日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のテンシャル株式保有比率は5.08%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は8月29日。




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。

ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!



              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro