売買代金上位銘柄さん。売買代金:300億円以上です。 

大物さんたちを見てみまひょ。



ソフトバンクグループ(9984) 13,865円(+1,305) 売買代金:4,068.58億円

前日に第1四半期決算を発表、税前利益は6899億円で前年同期比3.1倍となり、市場予想を大きく上回ったとみられる。ソフトバンク・ビジョン・ファンド事業の税前利益は上場株式の株価上昇で4514億円と拡大し、持株会社投資事業の損益も想定以上に改善したもよう。NAVは前年度末の25.7兆円から6月末には32.4兆円にまで増加。前日には高値を更新しており、ショートカバーの動きが強まったようだ。

ザラ場高値は14,390円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは13,930円。


フジクラ(5803) 11,095円(▲415) 売買代金:2,354.79億円

ザラ場高値は11,880円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは12,744円。


レーザーテック(6920) 14,455円(+160) 売買代金:2,209.52億円

6/30高値20,630円からは▲29.9%。


トヨタ自動車(7203) 2,773円(+93) 売買代金:1,453.84億円

前日の取引時間中に決算を発表、その後は売り優勢となったが、本日は一転して発表前水準を上回った。第1四半期営業利益は1兆1661億円で前年同期比10.9%減となり、8900億円ほどの市場予想を大幅上振れ。通期予想は従来の3兆8000億円から3兆2000億円に想定以上の下方修正となった。ただ、関税の影響を1.4兆円反映するなどで、当面の悪材料は織り込んだとの見方にも。

3/25高値2,961円からは▲6.3%。


古河電工(5801) 8,159円(▲907) 売買代金:1,428.52億円

前日は決算発表後に大きく下落したが、本日も一段安の展開に。第1四半期営業利益は84億円で前年同期比2.4倍となったが、据え置きの通期計画に対する進捗率は低水準にとどまる。古河電池の事業譲渡が1四半期ずれ込んだことは20億円程度の増益要因となることで、実質的に通期見通しは小幅に下振れとも受け止められる。AI関連製品の拡大期待が株価に反映されていた中、ネガティブな反応が継続する形に。

8/7高値10,015円からは▲18.5%。7/29-7/30のGAP(8,248円-8,643円)を一気に埋めちゃったのね。


アドバンテスト(6857) 10,485円(+375) 売買代金:1,414.30億円

7/16高値12,040円からは▲12.9%。


ソニーグループ(6758) 3,995円(+135) 売買代金:1,370.42億円

前日の前引け後に決算を発表、その後は買い先行となった、本日も買い優勢の展開になった。第1四半期営業利益は3400億円で前年同期比36.5%増となり、市場予想を500億円強上回ったとみられる。通期予想も従来の1兆2800億円から1兆3300億円に上方修正した。G&NS事業が市場の期待を上回っており、関税の影響など不透明な中、エンタメ分野が牽引している状況に買い安心感が強まる形に。

ザラ場高値は4,105円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは3,958円。


ディスコ(6146) 40,560円(+460) 売買代金:1,361.59億円

2/18高値48,000円からは▲15.5%。一目均衡表の雲は、34,597円-38,605円。


三菱重工業(7011) 3,872円(▲20) 売買代金:1,323.15億円

8/7高値3,952円からは▲2.0%。


任天堂(7974) 14,355円(+600) 売買代金:1,306.34億円

ザラ場高値は14,575円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは14,240円。


東京エレクトロン(8035) 21,290円(+270) 売買代金:1,124.05億円

6/30高値28,540円からは▲25.4%。


三菱UFJ(8306) 2,129.5円(+13.5) 売買代金:966.89億円

3/21高値2,239.5円からは▲4.9%。ボリンジャーバンドの+3σは2,245円、+2σは2,179円。


IHI(7013) 16,740円(+0) 売買代金:890.01億円

8/6高値18,050円からは▲7.3%。


東京電力HD(9501) 666円(+18.1) 売買代金:693.44億円

ザラ場高値は669円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは695円。


みずほ(8411) 4,549円(+46) 売買代金:656.15億円

ザラ場高値は4,627円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは4,885円、+2σは4,675円。


良品計画(7453) 7,217円(▲133) 売買代金:642.54億円

日本時間の8日早朝にMSCIの定期入れ替えが発表され、今回の見直しでは川重と良品計画の2銘柄が新規採用されており、これを好感する買いが流入している。除外銘柄は電通グループ<4324>、ホシザキ<6465>、オムロン<6645>、小野薬品工業<4528>、リコー<7752>の5銘柄。8月26日の取引終了後に入れ替えが実施される。

8/5高値7,572円からは▲4.7%。


日立(6501) 4,228円(+21) 売買代金:623.13億円

7/31高値4,697円からは▲10.0%。


サンリオ(8136) 6,206円(▲4) 売買代金:597.16億円

サンリオ<8136>がこの日の取引終了後、26年3月期の連結業績予想について、売上高を1622億円から1688億円(前期比16.5%増)へ、営業利益を600億円から673億円(同29.9%増)へ、純利益を420億円から475億円(同13.8%増)へ上方修正し、あわせて配当予想を中間・期末各27円の年54円から中間・期末各30円の年60円へ引き上げた。グローバルでのサンリオキャラクター人気の高まりやさまざまな施策が奏功し、店舗やテーマパークにおいて外国人観光客及び国内客が増加していることが売上高を押し上げる。また、国内外のライセンス事業が、複数キャラクター戦略の好調継続により北米・中国を中心に大幅に伸長したことも利益押し上げに貢献する。なお、同時に発表した第1四半期(4~6月)決算は、売上高430億9700万円(前年同期比49.1%増)、営業利益201億9800万円(同88.0%増)、純利益141億9000万円(同37.8%増)だった。20周年の「クロミ」や50周年の「マイメロディ」に加え、「2025年サンリオキャラクター大賞」で1位を獲得した「ポムポムプリン」など、「ハローキティ」以外のキャラクターの人気も高まったことで国内物販事業・ライセンス事業が大幅に伸長。北米や欧州、中国などでライセンス事業が伸長したことも寄与した。

2/18高値7,315円からは▲15.2%。一目均衡表の雲は、6,312円-6,790円。


川崎重工業(7012) 10,905円(▲175) 売買代金:581.07億円

8/5高値11,540円からは▲5.5%。一目均衡表の雲は、9,585円-10,766円。


三井住友(8316) 3,851円(+27) 売買代金:579.10億円

3/21高値4,140円からは▲7.0%。


リクルート(6098) 8,503円(+222) 売買代金:516.10億円

2/7高値10,865円からは▲21.7%。


ソシオネクスト(6526) 2,911.5円(+27.5) 売買代金:510.26億円

8/5高値3,008円からは▲3.2%。


ダイキン工業(6367) 20,050円(+485) 売買代金:465.83億円

ザラ場高値は20,080円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは20,429円。


NTT(9432) 160円(+3.5) 売買代金:457.25億円

5/30高値160.6円からは▲0.4%。ボリンジャーバンドの+3σは159円。


東京海上HD(8766) 6,250円(+15) 売買代金:422.63億円

7/24高値6,333円からは▲1.3%。ボリンジャーバンドの+3σは6,489円、+2σは6,321円。


本田技研(7267) 1,606.5円(+61) 売買代金:419.23億円

7/24高値1,674.5円からは▲4.1%。


メタプラネット(3350) 1,002円(+27) 売買代金:399.64億円

6/19高値1,930円からは▲48.1%。


ブリヂストン(5108) 6,549円(+293) 売買代金:379.28億円

ブリヂストン <5108> [東証P] が8月8日後場(14:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。25年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終利益は前年同期比42.0%減の1155億円に落ち込み、通期計画の2530億円に対する進捗率は45.7%にとどまり、5年平均の61.3%も下回った。直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結最終利益は前年同期比64.8%減の396億円に大きく落ち込み、売上営業利益率は前年同期の14.6%→7.2%に急低下した。

ザラ場高値は6,573円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは6,545円。


ニトリホールディングス(9843) 13,335円(+870) 売買代金:376.04億円

2/7高値18,680円からは▲28.6%。一目均衡表の雲は、13,851円-15,637円。


三菱商事(8058) 3,126円(+44) 売買代金:358.10億円

ザラ場高値は3,133円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは3,194円。


ディー・エヌ・エー(2432) 2,270円(▲171) 売買代金:352.14億円

前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は138億円で前年同期比7.2倍と大幅増益になっているが、「ポケポケ」の世界的大ヒットによる好業績は織り込み済みとみられる。今回、26年3月期通期の業績見通しを公表、営業利益は200-250億円のレンジ予想となっている。コンセンサスは450億円程度の水準とみられ、「ポケポケ」の減速は想定されていたといえ、ネガティブな反応が先行。

ザラ場安値は2,239.5円まで。安値更新。2/25高値4,093円からは▲44.5%。


信越化学(4063) 4,439円(+17) 売買代金:328.67億円

7/24高値5,056円からは▲12.2%。一目均衡表の雲は、4,281円-4,595円。


名村造船所(7014) 3,190円(▲150) 売買代金:317.21億円

8/7高値3,415円からは▲6.6%。ボリンジャーバンドの+3σは3,335円、+2σは3,234円。


SBIホールディングス(8473) 6,378円(+197) 売買代金:301.89億円

ザラ場高値は6,408円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは6,777円、+2σは6,411円。



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。

ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!



              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro