売買代金上位銘柄さん。売買代金:300億円以上です。 


大物さんたちを見てみまひょ。 


フジクラ(5803) 11,510円(+580) 売買代金:2,800.46億円
ザラ場高値は11,720円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは12,420円。
ザラ場高値は11,720円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは12,420円。
三菱重工業(7011) 3,892円(▲35) 売買代金:1,794.36億円
ザラ場高値は3,952円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは4,054円。
ザラ場高値は3,952円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは4,054円。
東京エレクトロン(8035) 21,020円(▲530) 売買代金:1,617.54億円
6/30高値28,540円からは▲26.3%。
6/30高値28,540円からは▲26.3%。
IHI(7013) 16,740円(▲400) 売買代金:1,563.21億円
8/6高値18,050円からは▲7.3%。
8/6高値18,050円からは▲7.3%。
トヨタ自動車(7203) 2,680円(▲41) 売買代金:1,513.73億円
同社は午後2時に決算発表を行った。26年3月期第1四半期(4~6月)の連結業績は売上高にあたる営業収益が前年同期比3.5%増の12兆2533億2600万円、営業利益は同10.9%減の1兆1661億4100万円となった。市場予想は営業利益が8900億円前後とされていた。ただ、26年3月期通期の営業利益は3兆8000億円から3兆2000億円(前期比33.3%減)、純利益は3兆1000億円から2兆6600億円(同44.2%減)に下方修正した。今期の想定為替レートは1ドル=145円前後とされている。
2/5高値3,025円からは▲11.4%。一目均衡表の雲は、2,547円-2,656円。
同社は午後2時に決算発表を行った。26年3月期第1四半期(4~6月)の連結業績は売上高にあたる営業収益が前年同期比3.5%増の12兆2533億2600万円、営業利益は同10.9%減の1兆1661億4100万円となった。市場予想は営業利益が8900億円前後とされていた。ただ、26年3月期通期の営業利益は3兆8000億円から3兆2000億円(前期比33.3%減)、純利益は3兆1000億円から2兆6600億円(同44.2%減)に下方修正した。今期の想定為替レートは1ドル=145円前後とされている。
2/5高値3,025円からは▲11.4%。一目均衡表の雲は、2,547円-2,656円。
古河電工(5801) 9,066円(▲734) 売買代金:1,462.13億円
ザラ場高値は10,015円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは10,544円。
ザラ場高値は10,015円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは10,544円。
ディスコ(6146) 40,100円(▲730) 売買代金:1,328.31億円
2/18高値48,000円からは▲16.5%。一目均衡表の雲は、34,597円-38,605円。
2/18高値48,000円からは▲16.5%。一目均衡表の雲は、34,597円-38,605円。
ソニーグループ(6758) 3,860円(+153) 売買代金:1,290.28億円
同社は7日正午、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を見直し、最終利益予想(継続事業ベース)を従来の見通しから400億円増額して9700億円(前期比9.1%減)に引き上げた。4~6月期の最終利益は前年同期比23.3%増の2590億2700万円と大幅な増益となった。直近の業況の力強さを投資家に印象づけたほか、利益予想の増額修正も加わり、投資資金の流入を誘発した。ゲーム&ネットワークサービス(G&NS)部門での収益見通しを引き上げたほか、関税の影響試算額の減少なども業績予想に織り込んだ。4~6月期ではG&NS部門と音楽部門、イメージング&センシング・ソリューション(I&SS)部門で増収増益となった。
5/29高値4,035円からは▲4.3%。ボリンジャーバンドの+3σは3,864円。
5/29高値4,035円からは▲4.3%。ボリンジャーバンドの+3σは3,864円。
ソフトバンクグループ(9984) 12,560円(+165) 売買代金:1,192.39億円
ソフトバンクグループ<9984>は7日の取引終了後、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表した。売上高は1兆8203億4100万円(前年同期比7.0%増)、最終損益は4218億1900万円の黒字(前年同期は1742億8100万円の赤字)だった。SVF(ソフトバンク・ビジョン・ ファンド)による投資利益が拡大した。
ザラ場高値は12,750円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは13,337円。
ソフトバンクグループ<9984>は7日の取引終了後、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表した。売上高は1兆8203億4100万円(前年同期比7.0%増)、最終損益は4218億1900万円の黒字(前年同期は1742億8100万円の赤字)だった。SVF(ソフトバンク・ビジョン・ ファンド)による投資利益が拡大した。
ザラ場高値は12,750円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは13,337円。
ソシオネクスト(6526) 2,884円(+108.5) 売買代金:848.92億円
8/5高値3,008円からは▲4.1%。
8/5高値3,008円からは▲4.1%。
アドバンテスト(6857) 10,110円(+30) 売買代金:840.89億円
7/16高値12,040円からは▲16.0%。一目均衡表の雲は、8,154円-9,620円。
7/16高値12,040円からは▲16.0%。一目均衡表の雲は、8,154円-9,620円。
三菱UFJ(8306) 2,116円(+38.5) 売買代金:806.03億円
3/21高値2,239.5円からは▲5.5%。
3/21高値2,239.5円からは▲5.5%。
川崎重工業(7012) 11,080円(▲20) 売買代金:776.12億円
8/5高値11,540円からは▲4.0%。一目均衡表の雲は、9,556円-10,763円。
8/5高値11,540円からは▲4.0%。一目均衡表の雲は、9,556円-10,763円。
良品計画(7453) 7,350円(+128) 売買代金:719.73億円
8/5高値7,572円からは▲2.9%。
8/5高値7,572円からは▲2.9%。
任天堂(7974) 13,755円(+275) 売買代金:704.02億円
6/30高値13,905円からは▲1.1%。ボリンジャーバンドの+3σは13,878円。
6/30高値13,905円からは▲1.1%。ボリンジャーバンドの+3σは13,878円。
サンリオ(8136) 6,210円(+132) 売買代金:629.38億円
2/18高値7,315円からは▲15.1%。一目均衡表の雲は、6,312円-6,819円。
2/18高値7,315円からは▲15.1%。一目均衡表の雲は、6,312円-6,819円。
レーザーテック(6920) 14,295円(+40) 売買代金:615.52億円
レーザーテック <6920> [東証P] が8月7日大引け後(15:45)に決算を発表。25年6月期の連結経常利益は前の期比45.6%増の1194億円に拡大したが、26年6月期は前期比28.8%減の850億円に減る見通しとなった。同時に、前期の年間配当を288円→329円(前の期は230円)に増額し、今期も329円を継続する方針とした。直近3ヵ月の実績である4-6月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比88.8%増の440億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の41.3%→52.7%に上昇した。
6/30高値20,630円からは▲30.7%。
6/30高値20,630円からは▲30.7%。
日立(6501) 4,207円(+56) 売買代金:592.33億円
7/31高値4,697円からは▲10.4%。一目均衡表の雲は、3,789円-4,102円。
7/31高値4,697円からは▲10.4%。一目均衡表の雲は、3,789円-4,102円。
エムスリー(2413) 2,210円(+399) 売買代金:581.85億円
前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は198億円で前年同期比17.0%増となり、会社計画を30億円強上回る水準であったもよう。製薬マーケや医療現場DXが堅調な推移であったほか、海外事業の収益も想定以上に順調だったもよう。通期計画の700億円、前期比11.2%増は据え置いているものの、警戒感も先行していた中、業績上振れの可能性が高まったことをポジティブに捉える動きが優勢。
6/5高値2,240円からは▲1.3%。ボリンジャーバンドの+3σは2,106円。
前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は198億円で前年同期比17.0%増となり、会社計画を30億円強上回る水準であったもよう。製薬マーケや医療現場DXが堅調な推移であったほか、海外事業の収益も想定以上に順調だったもよう。通期計画の700億円、前期比11.2%増は据え置いているものの、警戒感も先行していた中、業績上振れの可能性が高まったことをポジティブに捉える動きが優勢。
6/5高値2,240円からは▲1.3%。ボリンジャーバンドの+3σは2,106円。
東京電力HD(9501) 647.9円(+17.9) 売買代金:574.98億円
ザラ場高値は650.9円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは675円。
ザラ場高値は650.9円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは675円。
本田技研(7267) 1,545.5円(▲26) 売買代金:479.51億円
2026年3月期業績予想の修正を発表。営業利益を5000億円から7000億円(前期比42.3%減)に上方修正した。関税影響の精査や為替前提の見直しにより、営業利益、税引前利益、当期利益、親会社の所有者に帰属する当期利益は、前回公表した業績予想を上回る見込みとなった。コンセンサスには届かないものの、アク抜けの動きが期待されそうだ。
7/24高値1,674.5円からは▲7.7%。
6日の取引終了後、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を見直した。売上高予想は従来の見通しから8000億円増額して21兆1000億円(前期比2.7%減)、最終利益予想は1700億円増額して4200億円(同49.8%減)に見直した。もっとも、発表を受けて買い上がる姿勢は限られた。株価は前日に上昇していたこともあって、利益確定目的の売りが優勢となっている。関税影響を精査したほか、為替前提を見直した。想定為替レートは1ドル=140円(従来は135円)とした。4~6月期の売上高は前年同期比1.2%減の5兆3402億6800万円、最終利益は同50.2%減の1966億7000万円となった。
2026年3月期業績予想の修正を発表。営業利益を5000億円から7000億円(前期比42.3%減)に上方修正した。関税影響の精査や為替前提の見直しにより、営業利益、税引前利益、当期利益、親会社の所有者に帰属する当期利益は、前回公表した業績予想を上回る見込みとなった。コンセンサスには届かないものの、アク抜けの動きが期待されそうだ。
7/24高値1,674.5円からは▲7.7%。
リクルート(6098) 8,281円(▲53) 売買代金:458.25億円
2/6高値11,080円からは▲25.3%。一目均衡表の雲は、8,005円-8,248円。
2/6高値11,080円からは▲25.3%。一目均衡表の雲は、8,005円-8,248円。
FOOD&LIFE(3563) 8,075円(+362) 売買代金:416.57億円
前日は決算発表後に乱高下する動きとなったものの、本日は買い優勢と決算評価の動きが強まる形に。第3四半期4-6月期営業利益は97億円で前年同期比91.6%増益、市場予想を20億円強上振れ着地。通期予想も325億円から350億円、前期比49.7%増に上方修正している。月次動向から国内売上の好調は想定線であったといえ、海外事業も想定以上の大幅増益と評価される。
8/6高値8,258円からは▲2.2%。ボリンジャーバンドの+3σは8,202円。
前日は決算発表後に乱高下する動きとなったものの、本日は買い優勢と決算評価の動きが強まる形に。第3四半期4-6月期営業利益は97億円で前年同期比91.6%増益、市場予想を20億円強上振れ着地。通期予想も325億円から350億円、前期比49.7%増に上方修正している。月次動向から国内売上の好調は想定線であったといえ、海外事業も想定以上の大幅増益と評価される。
8/6高値8,258円からは▲2.2%。ボリンジャーバンドの+3σは8,202円。
NTT(9432) 156.5円(+3.4) 売買代金:393.36億円
5/30高値160.6円からは▲2.6%。ボリンジャーバンドの+3σは158円。
5/30高値160.6円からは▲2.6%。ボリンジャーバンドの+3σは158円。
三井E&S(7003) 3,795円(+290) 売買代金:390.71億円
ザラ場高値は3,820円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは3,825円。
ザラ場高値は3,820円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは3,825円。
メタプラネット(3350) 975円(+54) 売買代金:379.41億円
6/19高値1,930円からは▲49.5%。
6/19高値1,930円からは▲49.5%。
資生堂(4911) 2,661円(+264) 売買代金:377.91億円
前日に上半期決算を発表、コア営業利益は234億円で前年同期比21.3%増となった。第1四半期が同27.2%減であったことから、想定以上の収益改善と評価されたようだ。費用の期ずれに加え、構造改革効果などによるコスト削減が寄与する。会社計画も80億円程度上振れる着地であったようだ。通期計画の365億円、前期比0.4%増は据え置きだが、業績警戒感も先行していたとみられ、ポジティブ反応が優勢に。
3/18高値2,968円からは▲10.3%。
前日に上半期決算を発表、コア営業利益は234億円で前年同期比21.3%増となった。第1四半期が同27.2%減であったことから、想定以上の収益改善と評価されたようだ。費用の期ずれに加え、構造改革効果などによるコスト削減が寄与する。会社計画も80億円程度上振れる着地であったようだ。通期計画の365億円、前期比0.4%増は据え置きだが、業績警戒感も先行していたとみられ、ポジティブ反応が優勢に。
3/18高値2,968円からは▲10.3%。
みずほ(8411) 4,503円(+47) 売買代金:368.85億円
7/24高値4,590円からは▲1.9%。
7/24高値4,590円からは▲1.9%。
三井住友(8316) 3,824円(+51) 売買代金:351.11億円
3/21高値4,140円からは▲7.6%。
3/21高値4,140円からは▲7.6%。
楽天銀行(5838) 7,200円(+565) 売買代金:332.26億円
同社は6日の取引終了後、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表。経常収益が前年同期比40.8%増の575億400万円、最終利益が同54.1%増の168億3500万円となった。増収増益になった業績が好感され、買われている。4~6月期は資金運用収益が大きく伸びた。運用資産の増加や日銀による政策金利の引き上げに伴う運用利回りの上昇などが追い風になった。口座数と預金残高も増加した。
6/5高値7,909円からは▲9.0%。ボリンジャーバンドの+3σは7,517円、+2σは7,251円。
6/5高値7,909円からは▲9.0%。ボリンジャーバンドの+3σは7,517円、+2σは7,251円。
ダイキン工業(6367) 19,565円(+485) 売買代金:311.84億円
7/24高値19,720円からは▲0.8%。ボリンジャーバンドの+3σは20,238円、+2σは19,693円。
7/24高値19,720円からは▲0.8%。ボリンジャーバンドの+3σは20,238円、+2σは19,693円。
日本たばこ産業(2914) 4,739円(+50) 売買代金:307.22億円
ザラ場高値は4,775円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは4,817円。
ザラ場高値は4,775円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは4,817円。
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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