今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。  

しかし、出来高がウスウスやからやり放題やね。煽りには気をつけてね。逃げるのに必死こいてるからね…。特に新株予約権絡みには注意が必要。 胡散臭いのなんの…。超低位株にもね。  

あれもこれもと、蠢いとるの~! 怖い、怖い…。煽って、煽って、ホイ、さっさ!! 



オルツ(260A) 17円(▲2) 商い率:46.13% 時価総額:6.2億円


フォーサイド(2330) 217円(+22) 商い率:32.49% 時価総額:94.8億円


ZENMUTECH(338A) 9,550円(+650) 商い率:27.29% 時価総額:130億円


ブルーイノベーション(5597) 2,676円(▲224) 商い率:25.12% 時価総額:105億円

東京証券取引所が7日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受け、これを嫌気した売りが優勢となっている。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。


リボミック(4591) 114円(+9) 商い率:24.03% 時価総額:50.9億円


古河電工(5801) 9,066円(▲734) 商い率:22.82% 時価総額:6,407億円

古河電気工業 <5801> [東証P] が8月7日後場(14:00)に決算を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比10.2%増の77.7億円に伸びたが、通期計画の520億円に対する進捗率は14.9%にとどまり、5年平均の29.7%も下回った。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の1.3%→2.9%に改善した。

古河電気工業 <5801> について、みずほ銀行は8月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、みずほ銀行と共同保有者の古河電株式保有比率は8.06%→5.94%に減少した。報告義務発生日は7月31日。


ACSL(6232) 1,076円(▲211) 商い率:17.91% 時価総額:169億円

25年12月期業績予想の下方修正を発表、売上高を51.10億円から31.50億円(38.4%減)、経常損益を1.80億円の黒字から一転14.00億円の赤字に転落する見通しとし、これを嫌気した売りが先行している。今年度から本格的に着手した地方自治体向け事業は需要が見込まれるものの案件進行に想定以上の時間を要していることや、今期に入金予定だった一部の補助金収入が翌期に繰り越される見込みであることなどが要因。また、元代表取締役による不正事案の発生に伴う特別損失を計上した。


ソシオネクスト(6526) 2,884円(+108.5) 商い率:16.36% 時価総額:5,188億円


データセクション(3905) 3,060円(+130) 商い率:14.89% 時価総額:644億円


内海造船(7018) 8,530円(+1,270) 商い率:14.63% 時価総額:192億円


ユニチカ(3103) 197円(▲13) 商い率:12.28% 時価総額:114億円


タイミー(215A) 2,184円(+169) 商い率:11.75% 時価総額:2,184億円

同社は6日取引終了後、単発アルバイトマッチングサイトを運営するスキマワークス(東京都港区)の全株式を取得し、グループ会社化すると発表。これによるシナジーなどが期待されているようだ。スキマワークスは、物流倉庫領域における業務委託(BPO)型運営に強みを持っている企業。両社の知見とノウハウを掛け合わせることで、「タイミー」が導入されている多くの拠点で安定した運営を実現できる体制の強化を図るとしている。


助川電気工業(7711) 3,235円(+358) 商い率:11.31% 時価総額:190億円

午後3時ごろ、25年9月期の単独業績予想について、売上高を54億8000万円から57億円(前期比14.8%増)へ、営業利益を10億2000万円から12億1000万円(同32.0%増)へ、純利益を7億2400万円から8億2900万円(同29.9%増)へ上方修正し、あわせて期末配当予想を20円から22円(年40円、前期34円)へ引き上げたことが好感されている。研究機関向け新型炉評価試験などの原子力関連製品及び核融合関連製品が増加したことが売上高・利益を押し上げた。また、人員配置最適化による生産効率向上に取り組んだことも奏功した。なお、第3四半期累計(24年10月~25年6月)決算は、売上高43億2600万円(前年同期比17.8%増)、営業利益10億5600万円(同36.7%増)、純利益7億2000万円(同30.3%増)だった。


モンスターラボ(5255) 259円(▲12) 商い率:10.85% 時価総額:168億円


三井E&S(7003) 3,795円(+290) 商い率:9.98% 時価総額:3,913億円

三井E&S <7003> について、野村証券は8月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の三井E&S株式保有比率は5.42%→5.98%に増加した。報告義務発生日は7月31日。


芝浦メカトロニクス(6590) 9,320円(▲960) 商い率:9.70% 時価総額:1,302億円


情報戦略テクノロジー(155A) 825円(▲21) 商い率:9.49% 時価総額:85.8億円

東京証券取引所が7日から同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。また、日本証券金融も増担保金徴収措置の実施を発表し、同日以降、貸借取引自己取引分および非清算参加者ごとの清算取次貸借取引自己取引分の貸借担保金率を50%(うち現金担保分20%)にするとしている。


LIBERAWARE(218A) 1,806円(▲88) 商い率:9.24% 時価総額:341億円


名村造船所(7014) 3,340円(+135) 商い率:8.92% 時価総額:2,320億円

名村造船所<7014>はこの日の取引終了後、4~6月期連結決算を発表した。売上高は前年同期比8.2%減の364億8700万円、営業利益は同33.2%減の57億5800万円だった。売上高平均レートが前年同期と比べて約10円円高だったことや、インフレなどで材料費や人件費が増加したことが響いた。会社側は「概ね期初計画通りの結果」としており、通期の減収減益見通しに変更はない。


FRONTEO(2158) 975円(+17) 商い率:8.89% 時価総額:384億円


サンバイオ(4592) 2,651円(+206) 商い率:8.77% 時価総額:1,909億円


さくらインターネット(3778) 3,165円(▲85) 商い率:8.68% 時価総額:1,326億円


イオレ(2334) 4,195円(+250) 商い率:8.61% 時価総額:132億円


フジクラ(5803) 11,510円(+580) 商い率:8.22% 時価総額:34,054億円

同社は7日午後2時、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を上方修正した。今期の最終利益予想は従来の見通しから130億円増額して1030億円(前期比13.0%増)に引き上げた。減益予想から一転して前期に続き過去最高益の更新を計画。生成AIの普及に伴い、データセンター向けの需要が伸長する。年間配当予想については20円増額し150円(前期比50円増配)とした。発表直後に株価は乱高下したものの、次第に業績を評価した買いが優勢となった。今期の売上高予想は390億円増額して9960億円(前期比1.7%増)に上方修正した。4~6月期の売上高は2679億800万円(前年同期比22.7%増)、最終利益は313億1800万円(同63.9%増)だった。加えて同社は、生成AIの普及に伴うデータセンター市場での需要増加に対応するため、新工場を建設すると発表。光ファイバーと光ファイバーケーブルの設備能力の増強を図る。投資予定額は約450億円。29年度の稼働開始を予定する。


ソレイジア・ファーマ(4597) 40円(▲1) 商い率:7.55% 時価総額:96.6億円


フェニックスバイオ(6190) 482円(+48) 商い率:6.90% 時価総額:19.7億円


レナサイエンス(4889) 3,065円(+50) 商い率:6.87% 時価総額:390億円


Hmcomm(265A) 1,482円(+300) 商い率:6.72% 時価総額:60.7億円

6日の取引終了後に、生成AIによる対話型AIエージェント「Terry2」を正式リリースしたことを発表し、好材料視されている。Terry2は、従来の対話型音声AIボット「Terry」の設計思想を継承しつつ、生成AIによる柔軟な対話生成、実務レベルのタスク実行、AIと人のシームレスな連携を実現。企業の電話対応や業務受付の現場において、AIエージェントの本格的な社会実装を推進するとしている。


リベルタ(4935) 3,240円(▲70) 商い率:6.70% 時価総額:195億円


バンク・オブ・イノベ(4393) 13,420円(+770) 商い率:6.65% 時価総額:537億円


ジャパンエンジンコーポ(6016) 8,140円(+290) 商い率:6.23% 時価総額:684億円

ジャパンエンジンコーポレーション <6016> [東証S] が8月7日大引け後(15:30)に決算を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の経常利益(非連結)は前年同期比0.6%増の18.9億円となり、通期計画の58.5億円に対する進捗率は32.3%に達し、5年平均の21.6%も上回った。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の23.5%→20.5%に低下した。


IHI(7013) 16,740円(▲400) 商い率:6.04% 時価総額:25,893億円

IHI <7013> について、みずほ銀行は8月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、みずほ銀行と共同保有者のIHI株式保有比率は5.02%→4.39%に減少した。報告義務発生日は7月31日。




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。

ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!



              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro