もうお盆休みやて…。 


今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。


今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。
しかし、出来高がウスウスやからやり放題やね。煽りには気をつけてね。逃げるのに必死こいてるからね…。特に新株予約権絡みには注意が必要。 胡散臭いのなんの…。超低位株にもね。 


あれもこれもと、蠢いとるの~! 怖い、怖い…。煽って、煽って、ホイ、さっさ!! 


情報戦略テクノロジー(155A) 846円(▲63) 商い率:78.94% 時価総額:88.0億円
ブルーイノベーション(5597) 2,900円(+105) 商い率:68.89% 時価総額:114億円
ソフトフロント(2321) 181円(+50) 商い率:67.67% 時価総額:94.1億円
新たにAIデータセンター事業及びクリーンエネルギー事業を開始すると発表している。AIデータセンター事業の基盤確立に向け、事業パートナー候補との連携や協議を深化させており、これまで蓄積したAIデータセンター開設に関する建設工事及び周辺業務のノウハウを活用し、関連業者向けのコンサルティング業務を開始する。業績に与える影響については、現在精査中としている。
ブロードバンドタワー(3776) 178円(+27) 商い率:46.35% 時価総額:110億円
午後0時30分ごろに25年12月期連結業績予想について、売上高を130億円から147億円(前期比9.5%増)へ、営業利益を2億8000万円から5億2000万円(同22.2%減)へ、純利益を2500万円から2億4000万円(同40.6%減)へ上方修正した。コンピュータープラットフォーム事業のデータ・ソリューションサービスにおいて、グローバルにIPコンテンツを展開する日本を代表する企業から大規模案件を獲得したことが寄与する。同時に発表した6月中間期決算は、売上高64億3500万円(前年同期比2.6%減)、営業利益3億700万円(同31.9%減)、純利益2億4200万円(同40.1%減)だった。前年同期にネットワーク関連サービスでスポット案件を計上した反動により減収減益を余儀なくされた。
ソフトフロント(2321) 181円(+50) 商い率:67.67% 時価総額:94.1億円
新たにAIデータセンター事業及びクリーンエネルギー事業を開始すると発表している。AIデータセンター事業の基盤確立に向け、事業パートナー候補との連携や協議を深化させており、これまで蓄積したAIデータセンター開設に関する建設工事及び周辺業務のノウハウを活用し、関連業者向けのコンサルティング業務を開始する。業績に与える影響については、現在精査中としている。
ブロードバンドタワー(3776) 178円(+27) 商い率:46.35% 時価総額:110億円
午後0時30分ごろに25年12月期連結業績予想について、売上高を130億円から147億円(前期比9.5%増)へ、営業利益を2億8000万円から5億2000万円(同22.2%減)へ、純利益を2500万円から2億4000万円(同40.6%減)へ上方修正した。コンピュータープラットフォーム事業のデータ・ソリューションサービスにおいて、グローバルにIPコンテンツを展開する日本を代表する企業から大規模案件を獲得したことが寄与する。同時に発表した6月中間期決算は、売上高64億3500万円(前年同期比2.6%減)、営業利益3億700万円(同31.9%減)、純利益2億4200万円(同40.1%減)だった。前年同期にネットワーク関連サービスでスポット案件を計上した反動により減収減益を余儀なくされた。
LIBERAWARE(218A) 1,894円(+142) 商い率:30.62% 時価総額:358億円
FRONTEO(2158) 958円(▲2) 商い率:30.18% 時価総額:377億円
ユニチカ(3103) 210円(+26) 商い率:23.24% 時価総額:121億円
午前11時ごろに発表した第1四半期(4~6月)連結決算が、売上高309億1000万円(前年同期比0.8%増)、営業利益28億4400万円(同2.4倍)と順調な滑り出しとなったことが好感されている。インバウンド需要の継続的な拡大を背景に食品包装用フィルムの販売が堅調に推移したほか、自動車や生活資材、建築土木など幅広い用途分野で機能資材の販売は回復した。また、昨年11月に発表した事業再生計画に基づき、不採算事業からの撤退を含む構造改革を推進しているほか、経費削減をはじめとしたコストダウンの推進や価格改定の継続、高付加価値・高機能製品の拡販などに取り組んだ成果が表れた。なお、純利益は為替評価損の計上などが響き13億200万円(同34.1%減)となった。26年3月期通期業績予想は、現時点で合理的な業績予想の算定ができないとして未定としている。
レナサイエンス(4889) 3,015円(+230) 商い率:18.28% 時価総額:383億円
オルツ(260A) 19円(▲1) 商い率:14.64% 時価総額:6.9億円
VERITASINSILIC(130A) 848円(▲25) 商い率:14.53% 時価総額:55.0億円
FOOD&LIFE(3563) 7,713円(▲150) 商い率:14.24% 時価総額:8,952億円
午前10時30分ごろ、25年9月期の連結業績予想について、売上高を4160億円から4210億円(前期比16.6%増)へ、営業利益を325億円から350億円(同49.7%増)へ、純利益を190億円から210億円(同43.5%増)へ上方修正したことが好感されている。国内外でスシロー事業が好調に推移し、第3四半期までの業績が想定を上回っていることが要因としている。その第3四半期累計(24年10月~25年6月)決算は、売上高3131億4900万円(前年同期比18.3%増)、営業利益292億500万円(同68.4%増)、純利益180億7200万円(同74.3%増)だった。国内で限定フェアやコラボ企画を継続的に実施したことや、海外での積極出店で国内・海外スシロー事業が好調に推移。不採算店舗の整理などで京樽事業の収益性が改善に向かっていることも寄与した。
モンスターラボ(5255) 271円(▲16) 商い率:14.22% 時価総額:176億円
ソレイジア・ファーマ(4597) 41円(▲3) 商い率:14.06% 時価総額:99.1億円
ソレイジア・ファーマ <4597> [東証G]について、豪投資銀行のマッコーリー銀行は8月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、マッコーリー銀のソレイジア株式保有比率は11.62%→9.73%に減少した。保有株式は31,695,900株(うち潜在株22,749,900株)→26,538,800株(同16,749,900株)となった。報告義務発生日は7月31日。
さくらインターネット(3778) 3,250円(+235) 商い率:12.87% 時価総額:1,361億円
ソシオネクスト(6526) 2,775.5円(▲154) 商い率:12.63% 時価総額:4,992億円
ソシオネクスト <6526> について、野村証券は8月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のソシオネクス株式保有比率は10.34%→9.20%に減少した。報告義務発生日は7月31日。
ソシオネクスト <6526> について、三井住友トラスト・アセットマネジメントは8月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友トラスト・アセットマネジメントと共同保有者のソシオネクス株式保有比率は7.28%→7.19%に減少した。報告義務発生日は7月31日。
ソシオネクスト <6526> について、野村証券は8月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のソシオネクス株式保有比率は10.34%→9.20%に減少した。報告義務発生日は7月31日。
ソシオネクスト <6526> について、三井住友トラスト・アセットマネジメントは8月6日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友トラスト・アセットマネジメントと共同保有者のソシオネクス株式保有比率は7.28%→7.19%に減少した。報告義務発生日は7月31日。
メルカリ(4385) 2,155円(▲160) 商い率:12.03% 時価総額:3,546億円
前日に25年6月期の決算を発表、営業利益は278億円で市場予想を10億円ほど上回ったとみられる。ただ、MarketplaceのGMV成長率はガイダンスの10%前後成長に対して4%増にとどまり、4-6月期は前年同期比1.8%増と減速している。26年6月期コア営業利益は280-320億円のレンジ予想、開発人件費の資産化を実施する中で、やや期待を下回る水準と捉えられているもよう。
前日に25年6月期の決算を発表、営業利益は278億円で市場予想を10億円ほど上回ったとみられる。ただ、MarketplaceのGMV成長率はガイダンスの10%前後成長に対して4%増にとどまり、4-6月期は前年同期比1.8%増と減速している。26年6月期コア営業利益は280-320億円のレンジ予想、開発人件費の資産化を実施する中で、やや期待を下回る水準と捉えられているもよう。
Hmcomm(265A) 1,182円(▲52) 商い率:11.65% 時価総額:48.4億円
「生成AIによる対話型AIエージェント「Terry2」を正式リリースー「Terry」からの飛躍的進化、AIエージェントの社会実装が本格始動」が出ています。
「生成AIによる対話型AIエージェント「Terry2」を正式リリースー「Terry」からの飛躍的進化、AIエージェントの社会実装が本格始動」が出ています。
三井E&S(7003) 3,505円(+370) 商い率:11.43% 時価総額:3,614億円
2008年以来の高値圏に浮上した。6日午後2時30分、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比15.8%増の811億5100万円、営業利益は同2.1倍の88億9600万円となった。前期に関係会社株式売却益があった関係で最終利益は減少したものの、収益性は向上し受注高も伸ばしており、投資資金の流入を誘発した。舶用推進システムと物流システムの両部門で豊富な手持ち工事が着実に進捗した。舶用推進システム部門では二元燃料エンジンの割合が増加し、物流システム部門では採算性の良好な案件が4~6月期に集中し、利益を押し上げた。受注高は前年同期比3.4%増の887億9800万円となった。
2008年以来の高値圏に浮上した。6日午後2時30分、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比15.8%増の811億5100万円、営業利益は同2.1倍の88億9600万円となった。前期に関係会社株式売却益があった関係で最終利益は減少したものの、収益性は向上し受注高も伸ばしており、投資資金の流入を誘発した。舶用推進システムと物流システムの両部門で豊富な手持ち工事が着実に進捗した。舶用推進システム部門では二元燃料エンジンの割合が増加し、物流システム部門では採算性の良好な案件が4~6月期に集中し、利益を押し上げた。受注高は前年同期比3.4%増の887億9800万円となった。
アセンテック(3565) 1,674円(+95) 商い率:11.14% 時価総額:244億円
アセンテック <3565> [東証S]について、野村証券は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のアセンテック株式保有比率は5.65%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は7月31日。
大盛工業(1844) 601円(+28) 商い率:10.65% 時価総額:112億円
一時10%を超える大幅高で破竹の10連騰を記録、632円まで上値を伸ばした。時価は2013年9月以来約12年ぶりの高値圏に浮上している。下水道工事などを主力とする建設会社で東京都を地盤としている。業績は増収増益路線をまい進しており、25年7月期は7%増収、22%営業増益を見込む。好業績評価の動きが継続しているほか、テーマ買いの動きにも乗っている。予防保全の動きを含め老朽化した下水道のインフラ再構築の動きが国策として進められるなか、同社の活躍余地が高まるとの見方が物色人気の底流にある。特に7月下旬を境に需給相場が加速し、空売り筋の踏み上げを誘発し急勾配の上昇波動を形成している。
アセンテック <3565> [東証S]について、野村証券は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のアセンテック株式保有比率は5.65%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は7月31日。
大盛工業(1844) 601円(+28) 商い率:10.65% 時価総額:112億円
一時10%を超える大幅高で破竹の10連騰を記録、632円まで上値を伸ばした。時価は2013年9月以来約12年ぶりの高値圏に浮上している。下水道工事などを主力とする建設会社で東京都を地盤としている。業績は増収増益路線をまい進しており、25年7月期は7%増収、22%営業増益を見込む。好業績評価の動きが継続しているほか、テーマ買いの動きにも乗っている。予防保全の動きを含め老朽化した下水道のインフラ再構築の動きが国策として進められるなか、同社の活躍余地が高まるとの見方が物色人気の底流にある。特に7月下旬を境に需給相場が加速し、空売り筋の踏み上げを誘発し急勾配の上昇波動を形成している。
リベルタ(4935) 3,310円(+140) 商い率:10.31% 時価総額:199億円
デコルテHD(7372) 434円(+80) 商い率:10.00% 時価総額:24.6億円
25年9月期第3四半期累計(24年10月-25年6月)の営業利益を前年同期比60.3%増の4.45億円と発表している。主力のフォトウエディングサービスで撮影件数や撮影単価が増加したことに加え、アニバーサリーフォトサービスも伸び、利益が拡大した。通期予想は前期比27.3%増の2.79億円で据え置いた。第3四半期累計時点で既に上回っていることから、会社計画を超過達成する可能性があるとの期待が広がっているようだ。
デコルテHD(7372) 434円(+80) 商い率:10.00% 時価総額:24.6億円
25年9月期第3四半期累計(24年10月-25年6月)の営業利益を前年同期比60.3%増の4.45億円と発表している。主力のフォトウエディングサービスで撮影件数や撮影単価が増加したことに加え、アニバーサリーフォトサービスも伸び、利益が拡大した。通期予想は前期比27.3%増の2.79億円で据え置いた。第3四半期累計時点で既に上回っていることから、会社計画を超過達成する可能性があるとの期待が広がっているようだ。
川崎重工業(7012) 11,100円(▲30) 商い率:9.95% 時価総額:18,639億円
午前11時30分ごろに26年3月期の連結業績予想について、売上高を2兆3100億円から2兆2900億円(前期比7.5%増)へ下方修正したことが嫌気されている。米国の関税政策の影響を反映させ、二輪車や四輪車からなるパワースポーツ&エンジン部門で需要減退や採算性の悪化などを見込む。ただ、第2四半期以降の想定為替レートを1ドル=145円(従来想定140円)としたことで、最終利益は820億円(前期比6.8%減)の従来見通しを据え置いている。同時に発表した第1四半期(4~6月)決算は、売上高4884億4000万円(前年同期比10.0%増)、最終利益42億4400万円(同72.4%減)だった。防衛省向けやボーイング向けが減少したほか、民間航空エンジン(新造)の台数増などにより航空宇宙部門が減益となったが、国内向けや米国向けが増加したことで車両部門が増益となり、事業利益段階では205億1300万円(同21.1%増)と増益となった。ただ、円高進行に伴う為替差益の縮小により、最終利益は減益を余儀なくされた。
HENNGE(4475) 1,745円(+30) 商い率:9.69% 時価総額:567億円
古河電工(5801) 9,800円(+36) 商い率:9.65% 時価総額:6,925億円
IHI(7013) 17,140円(▲210) 商い率:9.42% 時価総額:26,512億円
同社は6日午後1時、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比3.0%減の3377億9100万円、最終利益は同37.6%減の116億100万円となった。同時に、9月30日を基準日として10月1日付で1株を7株に分割すると開示。連結子会社の新潟トランシスと明星電気の株式売却なども公表している。発表直後は大幅減益で着地したことを嫌気した売りがかさみ、前日比の下落率は一時5%を超えたものの、防衛関連株として押し目待ちの資金がすかさず流入したもよう。株価は持ち直しに向かった。なお、4~6月期の受注高は前年同期比29.1%増の4243億円。カーボンソリューションや民間エンジン事業、防衛事業を中心に大きく拡大した。
フォースタートアップス(7089) 2,051円(+400) 商い率:9.29% 時価総額:67.7億円
26年3月期第1四半期(25年4-6月)の営業利益を前年同期比168.8%増の2.12億円と発表している。人材紹介サービスで選考プロセスに進む求職者数が増加し、内定承諾者数や入社数の増加に寄与した。単価が高水準を維持したことも大幅増益に貢献した。通期予想は前期比43.5%増の6.50億円で据え置いた。進捗率は32.6%に達しており、第1四半期の好スタートが評価されているようだ。
同社は6日午後1時、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比3.0%減の3377億9100万円、最終利益は同37.6%減の116億100万円となった。同時に、9月30日を基準日として10月1日付で1株を7株に分割すると開示。連結子会社の新潟トランシスと明星電気の株式売却なども公表している。発表直後は大幅減益で着地したことを嫌気した売りがかさみ、前日比の下落率は一時5%を超えたものの、防衛関連株として押し目待ちの資金がすかさず流入したもよう。株価は持ち直しに向かった。なお、4~6月期の受注高は前年同期比29.1%増の4243億円。カーボンソリューションや民間エンジン事業、防衛事業を中心に大きく拡大した。
フォースタートアップス(7089) 2,051円(+400) 商い率:9.29% 時価総額:67.7億円
26年3月期第1四半期(25年4-6月)の営業利益を前年同期比168.8%増の2.12億円と発表している。人材紹介サービスで選考プロセスに進む求職者数が増加し、内定承諾者数や入社数の増加に寄与した。単価が高水準を維持したことも大幅増益に貢献した。通期予想は前期比43.5%増の6.50億円で据え置いた。進捗率は32.6%に達しており、第1四半期の好スタートが評価されているようだ。
ZENMUTECH(338A) 8,900円(+170) 商い率:9.27% 時価総額:121億円
セキド(9878) 695円(▲15) 商い率:9.13% 時価総額:18.4億円
フラー(387A) 3,795円(▲265) 商い率:8.74% 時価総額:64.3億円
名村造船所(7014) 3,205円(+170) 商い率:8.15% 時価総額:2,227億円
名村造船所 <7014> [東証S]について、野村証券は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の名村造株式保有比率は5.17%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は7月31日。
名村造船所 <7014> [東証S]について、野村証券は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の名村造株式保有比率は5.17%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は7月31日。
山大(7426) 1,409円(+93) 商い率:7.90% 時価総額:16.7億円
イオレ(2334) 3,945円(+345) 商い率:7.49% 時価総額:124億円
データセクション(3905) 2,930円(+26) 商い率:7.41% 時価総額:616億円
芝浦メカトロニクス(6590) 10,280円(+50) 商い率:7.38% 時価総額:1,436億円
芝浦メカトロニクス <6590> [東証P] が8月6日後場(15:00)に決算を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比30.0%増の40.7億円に伸び、通期計画の101億円に対する進捗率は40.3%に達し、5年平均の16.6%も上回った。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の17.9%→18.9%に上昇した。
フォーサイド(2330) 195円(▲3) 商い率:6.71% 時価総額:85.2億円
ジャパンエンジンコーポ(6016) 7,850円(+350) 商い率:6.48% 時価総額:659億円
東京電力HD(9501) 630円(+11.5) 商い率:5.85% 時価総額:10,124億円
日本ヒユ-ム(5262) 3,290円(+380) 商い率:5.83% 時価総額:966億円
JX金属(5016) 975円(+90) 商い率:5.73% 時価総額:9,053億円
前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は296億円で前年同期比21.8%増となり、市場予想を70億円ほど上回る着地になっている。通期予想は従来の950億円から1100億円、前期比2.2%減に上方修正。また、年間配当金も従来計画の15円から18円に引き上げへ。米国関税政策や市況前提が想定ほどマイナスに効いていないもよう。依然として前提条件は保守的で、さらなる上振れ期待も残るようだ。
前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は296億円で前年同期比21.8%増となり、市場予想を70億円ほど上回る着地になっている。通期予想は従来の950億円から1100億円、前期比2.2%減に上方修正。また、年間配当金も従来計画の15円から18円に引き上げへ。米国関税政策や市況前提が想定ほどマイナスに効いていないもよう。依然として前提条件は保守的で、さらなる上振れ期待も残るようだ。
東京計器(7721) 4,745円(+225) 商い率:5.69% 時価総額:810億円
インフォメティス(281A) 1,905円(▲88) 商い率:5.60% 時価総額:93.1億円
FFRIセキュリティ(3692) 6,020円(▲110) 商い率:5.57% 時価総額:493億円
QPS研究所(5595) 2,031円(+18) 商い率:5.34% 時価総額:973億円
レーザーテック(6920) 14,255円(▲270) 商い率:5.28% 時価総額:13,441億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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