売買代金上位銘柄さん。売買代金:300億円以上です。 


大物さんたちを見てみまひょ。 

コメントはなしです。 


みずほ(8411) 4,452円(▲30) 売買代金:531.95億円
丸紅(8002) 3,046円(▲67) 売買代金:328.18億円
三菱商事(8058) 3,028円(+40) 売買代金:277.26億円
関西電力(9503) 1,884円(+62.5) 売買代金:131.57億円
東京エレクトロン(8035) 22,405円(▲4,925) 売買代金:3,209.69億円
ディスコ(6146) 43,910円(▲1,640) 売買代金:2,374.18億円
前日に第1四半期決算を発表、営業利益は1446.94億円(前年同期比12.7%減)で着地した。また、通期業績予想の下方修正を発表、営業利益は5700億円(同18.3%減)に引き下げた。半導体メーカーによる設備投資計画の調整が見受けられることを踏まえた。増益予想から一転、減益を計画するほか、年間配当予想も618円から485円に引き下げており、失望売りが優勢となった。
ディスコ(6146) 43,910円(▲1,640) 売買代金:2,374.18億円
アドバンテスト(6857) 10,215円(▲135) 売買代金:1,655.63億円
日立(6501) 4,283円(▲414) 売買代金:1,512.33億円
フジクラ(5803) 10,290円(▲85) 売買代金:1,407.00億円
ソシオネクスト(6526) 2,785.5円(▲119.5) 売買代金:1,286.79億円
レーザーテック(6920) 14,620円(▲900) 売買代金:1,187.49億円
日本たばこ産業(2914) 4,585円(+267) 売買代金:966.38億円
前日に2025年12月期上期決算を発表、2桁増収増益で着地した。たばこ事業におけるオーガニックベースでの好調なパフォーマンスに加えて、VGRの買収効果もあり、大幅な成長となった。また、通期業績予想を上方修正、売上高を3兆3440億円(前期比6.2%増)、営業利益を7390億円(同2.3倍)へ引き上げ、あわせて配当予想も194円から208円(前期194円)へ増額する。今期業績・配当予想の上方修正をポジティブ資する動きが優勢に。
前日に2025年12月期上期決算を発表、2桁増収増益で着地した。たばこ事業におけるオーガニックベースでの好調なパフォーマンスに加えて、VGRの買収効果もあり、大幅な成長となった。また、通期業績予想を上方修正、売上高を3兆3440億円(前期比6.2%増)、営業利益を7390億円(同2.3倍)へ引き上げ、あわせて配当予想も194円から208円(前期194円)へ増額する。今期業績・配当予想の上方修正をポジティブ資する動きが優勢に。
三菱UFJ(8306) 2,127円(+16.5) 売買代金:922.50億円
良品計画(7453) 7,391円(+221) 売買代金:867.74億円
三菱重工業(7011) 3,603円(▲27) 売買代金:861.82億円
ソフトバンクグループ(9984) 11,585円(▲225) 売買代金:818.45億円
サンリオ(8136) 6,288円(+65) 売買代金:792.10億円
トヨタ自動車(7203) 2,724.5円(+28) 売買代金:766.88億円
東京電力HD(9501) 595円(+20) 売買代金:764.19億円
IHI(7013) 17,170円(+185) 売買代金:669.26億円
任天堂(7974) 12,595円(▲95) 売買代金:610.36億円
任天堂<7974>は1日の取引終了後、26年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算を発表。売上高は前年同期比2.3倍の5723億6300万円、最終利益は同18.6%増の960億3200万円となった。新型ゲーム機「Nintendo Switch2(ニンテンドースイッチ・ツー)」の発売に伴い大幅な増収となった。プロモーション費用が増加したほか為替差益が大幅に減少し、経常利益は減少したものの、投資有価証券売却益323億円を計上し、最終増益につなげた。また同社は、「スイッチ2」の販売台数が世界全体で600万台を超えたと公表した。「スイッチ2」の販売計画はハードウェア(1500万台)、ソフトウェア(4500万本)ともに据え置いた。4~6月期のハードウェアの販売台数は582万台、ソフトウェアは867万本だった。
みずほ(8411) 4,452円(▲30) 売買代金:531.95億円
古河電工(5801) 8,970円(▲225) 売買代金:518.02億円
三井住友(8316) 3,823円(▲32) 売買代金:516.22億円
商船三井(9104) 4,921円(▲164) 売買代金:503.64億円
商船三井 <9104> [東証P] が8月1日昼(12:00)に決算を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比51.9%減の522億円に大きく落ち込んだ。しかしながら、併せて4-9月期(上期)の同利益を従来予想の800億円→1050億円(前年同期は2490億円)に31.3%上方修正し、減益率が67.9%減→57.8%減に縮小する見通しとなった。上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の1500億円→1700億円(前期は4197億円)に13.3%上方修正し、減益率が64.3%減→59.5%減に縮小する見通しとなった。同時に、今期の上期配当を従来計画の75円→85円に増額し、下期配当も従来計画の75円→90円に増額修正した。年間配当は175円(前期は360円)となる。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.3%→8.6%に悪化した。
ソニーグループ(6758) 3,680円(▲2) 売買代金:452.20億円
三菱電機(6503) 3,496円(+154) 売買代金:419.09億円
三菱電機<6503>が全般リスクオフ相場に逆行し大幅高で3日続伸。一時10.6%高の3696円まで値を飛ばす場面があった。同社が7月31日取引終了後に発表した26年3月期第1四半期(25年4~6月)決算は営業利益が前年同期比91%増の1119億7200万円と急拡大した。ファクトリーオートメーション(FA)関連部門が好調で収益押し上げに貢献した。インフラ関連ではデータセンター向け無停電電源装置(UPS)など社会システムも堅調だった。好調な業績を評価する買いを引き寄せており、株価はマドを開けて買われる展開となっている。
三菱電機<6503>が全般リスクオフ相場に逆行し大幅高で3日続伸。一時10.6%高の3696円まで値を飛ばす場面があった。同社が7月31日取引終了後に発表した26年3月期第1四半期(25年4~6月)決算は営業利益が前年同期比91%増の1119億7200万円と急拡大した。ファクトリーオートメーション(FA)関連部門が好調で収益押し上げに貢献した。インフラ関連ではデータセンター向け無停電電源装置(UPS)など社会システムも堅調だった。好調な業績を評価する買いを引き寄せており、株価はマドを開けて買われる展開となっている。
住友電工(5802) 3,741円(▲17) 売買代金:382.90億円
川崎重工業(7012) 11,195円(+75) 売買代金:379.08億円
リクルート(6098) 9,090円(+38) 売買代金:377.36億円
伊藤忠(8001) 7,835円(▲98) 売買代金:376.35億円
伊藤忠商事 <8001> [東証P] が8月1日後場(13:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終利益は前年同期比37.4%増の2839億円に拡大し、通期計画の9000億円に対する進捗率は31.5%となり、5年平均の27.5%とほぼ同水準だった。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の5.3%→4.8%に悪化した。
信越化学(4063) 4,365円(▲30) 売買代金:357.03億円
メタプラネット(3350) 1,063円(▲88) 売買代金:335.70億円
「第三者割当により発行された第 20 回乃至第 22 回新株予約権(行使価額修正条項付及び行使停止条項付)の月間行使状況に関するお知らせ」が出ています。
丸紅(8002) 3,046円(▲67) 売買代金:328.18億円
丸紅 <8002> [東証P] が8月1日午前(11:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終利益は前年同期比8.3%増の1544億円に伸び、通期計画の5100億円に対する進捗率は30.3%となり、5年平均の29.6%とほぼ同水準だった。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の4.6%→3.9%に悪化した。
売買代金100億円以上の強い銘柄さん。
三菱商事(8058) 3,028円(+40) 売買代金:277.26億円
コナミグループ(9766) 22,580円(+2,060) 売買代金:271.34億円
前日に第1四半期決算を発表。事業利益が276億4700万円、前年同期比9.9%増で着地した。主にデジタルエンタテインメント事業の主力コンテンツが好調に推移。「eFootball」において対応する全ての家庭用ゲーム機/PC版同士のクロスプレーが可能となるアップデートを実施し、引き続き好調に推移した。通期事業利益が1140億円(同4.5%増)を見込む。
前日に第1四半期決算を発表。事業利益が276億4700万円、前年同期比9.9%増で着地した。主にデジタルエンタテインメント事業の主力コンテンツが好調に推移。「eFootball」において対応する全ての家庭用ゲーム機/PC版同士のクロスプレーが可能となるアップデートを実施し、引き続き好調に推移した。通期事業利益が1140億円(同4.5%増)を見込む。
日本電気(6701) 4,529円(+130) 売買代金:266.57億円
イオン(8267) 5,100円(+267) 売買代金:256.33億円
日本郵船(9101) 5,269円(▲32) 売買代金:246.26億円
NTT(9432) 155.9円(+3.2) 売買代金:245.83億円
東京海上HD(8766) 6,183円(+59) 売買代金:227.19億円
東日本旅客鉄道(9020) 3,344円(+126) 売買代金:163.98億円
同社はこの日、昨年12月6日に申請した運賃改定について、国土交通大臣に認可されたと発表。収益押し上げ効果を期待した買いを誘ったようだ。改定率は合計7.1%。定期外は7.8%で、通勤定期は12.0%、通学定期は4.9%となる。来年3月に実施する予定という。
同社はこの日、昨年12月6日に申請した運賃改定について、国土交通大臣に認可されたと発表。収益押し上げ効果を期待した買いを誘ったようだ。改定率は合計7.1%。定期外は7.8%で、通勤定期は12.0%、通学定期は4.9%となる。来年3月に実施する予定という。
関西電力(9503) 1,884円(+62.5) 売買代金:131.57億円
アイシン(7259) 2,160.5円(+61.5) 売買代金:121.69億円
三菱地所(8802) 2,874円(+38) 売買代金:107.76億円
INPEX(1605) 2,158.5円(+11) 売買代金:105.75億円
ブリヂストン(5108) 6,231円(+100) 売買代金:100.69億円
日本航空(9201) 3,015円(+6) 売買代金:96.49億円
大成建設(1801) 9,320円(+254) 売買代金:96.38億円
日本製鋼所(5631) 9,363円(▲58) 売買代金:93.93億円
味の素(2802) 4,058円(+53) 売買代金:93.47億円
野村総合研究所(4307) 6,086円(+67) 売買代金:92.61億円
売買代金:70億円以上、商い率:2倍以上の主な銘柄さん。
SCREEN(7735) 11,440円(▲540) 売買代金:297.92億円
KOKUSAIELEC(6525) 3,126円(▲283) 売買代金:234.57億円
住友ファーマ(4506) 1,236円(▲88) 売買代金:219.62億円
2022年1月以来約3年7カ月ぶりの高値ゾーンで推移している。医薬品準大手で住友化学<4005>が過半の株式を保有する親会社だが、精神神経領域で実績が高く、再生医療分野の研究開発でも先行する。7月31日取引終了後に、これまで非開示だった26年3月期上期(25年4~9月)の業績予想を発表、最終損益は560億円(前年同期実績は322億2900万円の赤字)と大幅黒字転換を果たす見通し。7~9月期に前立腺がん治療薬「オルゴビクス」の販売マイルストンと、アジア事業の譲渡益が収益に反映される見通し。これを好感する買いを引き寄せている。
2022年1月以来約3年7カ月ぶりの高値ゾーンで推移している。医薬品準大手で住友化学<4005>が過半の株式を保有する親会社だが、精神神経領域で実績が高く、再生医療分野の研究開発でも先行する。7月31日取引終了後に、これまで非開示だった26年3月期上期(25年4~9月)の業績予想を発表、最終損益は560億円(前年同期実績は322億2900万円の赤字)と大幅黒字転換を果たす見通し。7~9月期に前立腺がん治療薬「オルゴビクス」の販売マイルストンと、アジア事業の譲渡益が収益に反映される見通し。これを好感する買いを引き寄せている。
情報戦略テクノロジー(155A) 780円(▲89) 売買代金:150.26億円
さくらインターネット(3778) 2,970円(▲1) 売買代金:149.57億円
霞ヶ関キャピタル(3498) 19,090円(▲270) 売買代金:117.31億円
ナブテスコ(6268) 3,103円(+302.5) 売買代金:107.07億円
前日に2025年12月期上期決算を発表。、営業利益は10,605百万円、前年同期比65.0%増となり、計画を上回った。自動ドア事業において国内の建物用ドアおよびプラットホームドア需要が堅調だったほか、精密減速機事業における中国向けの産業用ロボットの需要も伸びた。合わせて、通期業績予想の上方修正を発表、営業利益は223億円(前期比50.8%増)予想と前回予想から19%ほど引き上げた。
日本マイクロニクス(6871) 5,320円(▲280) 売買代金:96.97億円
ZENMUTECH(338A) 8,870円(+700) 売買代金:91.30億円
三井E&S(7003) 3,215円(+40) 売買代金:90.47億円
TOWA(6315) 1,821円(▲83) 売買代金:87.41億円
FRONTEO(2158) 965円(▲35) 売買代金:79.41億円
フォーサイド(2330) 212円(+41) 売買代金:70.37億円
QPS研究所(5595) 2,009円(▲2) 売買代金:70.15億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
コメント