今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。 

しかし、出来高がウスウスやからやり放題やね。煽りには気をつけてね。逃げるのに必死こいてるからね…。特に新株予約権絡みには注意が必要。 胡散臭いのなんの…。超低位株にもね。 

あれもこれもと、蠢いとるの~! 怖い、怖い…。煽って、煽って、ホイ、さっさ!! 



情報戦略テクノロジー(155A) 869円(+150) 商い率:215.80% 時価総額:90.4億円


オルツ(260A) 24円(▲30) 商い率:90.80% 時価総額:8.7億円

民事再生手続開始の申立てを行うことを発表した。売上が過大に計上されている可能性が明らかになったことから第三者委員会を設置、調査の結果、不適切な会計処理があることが明らかとなった。今後は、東京地方裁判所及び監督委員の監督の下、従前どおり事業を継続しつつ、事業を承継するスポンサーを速やかに探索し、当該スポンサーへ事業を承継することで、事業の再建を図っていくとしている。なお、東京証券取引所は8月31日付けで同社を上場廃止とすることを決定した。


VERITASINSILIC(130A) 830円(▲69) 商い率:60.56% 時価総額:53.8億円


さくらインターネット(3778) 2,971円(+227) 商い率:57.97% 時価総額:1,245億円

独立系データセンター運営大手だが、自社のデータセンターを基幹としたクラウドサービスなどで収益を積み上げている。ただ、足もとではクラウドサービスの大型案件の剥落で、業績は会社側の計画を大きく下回る状況を強いられており、今週28日に26年3月期の業績予想を下方修正した。最終利益は従来見通しの24億円から2億円(前期比93%減)に大幅減額し、これを受けて同社株は29日に1本値でストップ安配分に売り込まれた。30日も大量の売り注文が残されていたことで大きく下値を探ったが、寄り後早々に商いが成立し2700円前後で目先の底値を確認した形となった。業績下方修正の発表で大量の売り注文に晒されたものの、市場では「その中には貸株市場を通じた仕掛け的な空売りが、かなり含まれていたことが想定される」(ネット証券マーケットアナリスト)という指摘があった。そうしたなか、日証金が30日付で貸株注意喚起を公表しており、きょうはこれが空売り筋の買い戻しを誘発する形で、短期的には踏み上げ相場の色彩を強めている。一方、買い戻し一巡後は上値が重くなる可能性があるため、逆張りで参戦している短期筋も慎重で、3000円台乗せからはやや伸び悩む傾向をみせている。


FRONTEO(2158) 1,000円(▲60) 商い率:50.75% 時価総額:394億円


ブライトパス・バイオ(4594) 82円(+14) 商い率:47.78% 時価総額:81.8億円


ZENMUTECH(338A) 8,170円(+980) 商い率:44.42% 時価総額:111億円


ブルーイノベーション(5597) 2,530円(+105) 商い率:41.35% 時価総額:99.7億円


ラクサス・テクノロジーズ(288A) 194円(+2) 商い率:28.66% 時価総額:49.9億円


モンスターラボ(5255) 235円(▲19) 商い率:27.61% 時価総額:153億円


リベルタ(4935) 3,250円(+335) 商い率:24.85% 時価総額:196億円


Hmcomm(265A) 1,271円(▲86) 商い率:18.79% 時価総額:52.0億円


フラー(387A) 4,145円(+100) 商い率:18.66% 時価総額:70.3億円


霞ヶ関キャピタル(3498) 19,360円(+1,030) 商い率:16.47% 時価総額:1,914億円


山大(7426) 1,314円(+201) 商い率:16.41% 時価総額:15.6億円


ぷらっとホーム(6836) 1,706円(▲119) 商い率:14.69% 時価総額:81.6億円


ウインテスト(6721) 133円(+9) 商い率:14.30% 時価総額:70.5億円

「第 12 回新株予約権の行使完了に伴う金額及び支出予定時期の変更に関するお知らせ」が出ています。


イオレ(2334) 3,700円(+300) 商い率:11.49% 時価総額:117億円


古河電工(5801) 9,195円(+501) 商い率:11.41% 時価総額:6,498億円

古河電気工業 <5801> について、野村証券は7月31日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者の古河電株式保有比率は9.24%→10.48%に増加した。報告義務発生日は7月24日。


ソレイジア・ファーマ(4597) 45円(+3) 商い率:10.71% 時価総額:109億円

「行使価額修正条項付第15回新株予約権の大量行使に関するお知らせ 」が出ています。未行使は16,749,900株のようね。


インフォメティス(281A) 1,849円(+119) 商い率:10.06% 時価総額:90.4億円


ソシオネクスト(6526) 2,905円(+55) 商い率:8.65% 時価総額:5,225億円

ソシオネクスト<6526>はこの日の取引終了後、4~6月期連結決算を発表した。売上高は前年同期比34.5%減の345億5300万円、純利益は同93.9%減の4億6100万円だった。データセンター・ネットワーク分野での中国市場における通信機器関係と産業機器分野の需要減少や、前期後半から継続した一部顧客の在庫調整の影響を受けた。円高進行による為替差損の計上も響いた。通期の減収減益見通しに変更はない。第2四半期以降の想定為替レートは1ドル=130円。


レナサイエンス(4889) 3,070円(▲70) 商い率:8.19% 時価総額:390億円


アイ・ピー・エス(4390) 2,770円(+500) 商い率:8.11% 時価総額:359億円

2200円台で収れんする5日・25日移動平均線を足場に急速に上放れる。1月29日つけた年初来高値2652円の更新を一気に視界に入れる展開も想定される。同社はフィリピンで国際データ通信回線や企業向けネット接続サービスなどを主力展開しているが、30日取引終了後、日本、フィリピン、シンガポールを結ぶ新たな国際海底ケーブルのコンソーシアム形式による共同建設に参画することを発表した。また同日、同海底ケーブルに関する大口受注を獲得したことも開示、一部使用権を25年間の長期貸借契約で提供する(提供金額は日本円で約65億円)。これらを材料視する買いがなだれ込む格好となった。


ジャパンエンジンコーポ(6016) 7,600円(+530) 商い率:8.08% 時価総額:638億円


Aiming(3911) 279円(▲12) 商い率:8.06% 時価総額:130億円


レーザーテック(6920) 15,520円(+570) 商い率:7.66% 時価総額:14,633億円


フルッタフルッタ(2586) 359円(+16) 商い率:7.38% 時価総額:286億円

30日の取引終了後に、売れるネット広告社グループと、その連結子会社である売れる越境EC社を通じて、戦略提携の一環として『TikTok Shop運営代行サービス』を正式に契約締結し、『TikTok Shop運営プロジェクト』を開始したことを発表し、好材料視されている。同社と売れるネット広告社グループは上場企業同士の信頼と専門性を活かし、Douyin(中国版TikTok)だけでなく、国内「TikTok Shop」における「アサイー」関連商品の売上拡大を狙う。


リップス(373A) 3,545円(▲125) 商い率:7.25% 時価総額:90.4億円


FFRIセキュリティ(3692) 6,230円(+230) 商い率:7.23% 時価総額:510億円


サンリオ(8136) 6,223円(+237) 商い率:77.23% 時価総額:15,894億円


東京電力HD(9501) 575円(▲15.1) 商い率:6.92% 時価総額:9,240億円

東京電力ホールディングス <9501> [東証P] が7月31日大引け後(16:30)に決算を発表。26年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終損益は8576億円の赤字(前年同期は792億円の黒字)に転落した。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の4.2%→4.5%に改善した。


イクヨ(7273) 826円(+70) 商い率:6.89% 時価総額:181億円

同社は30日の取引終了後、新たな事業として暗号資産マイニング事業を開始すると発表。これを材料視した買いが入ったようだ。同社は業務提携先であり、ブロックチェーン関連事業に注力するYIMIAO TECH社より、最新のマイニングマシン1400台を購入する。運用はYIMIAO TECHに委託し安定的な稼働を図りつつ、イクヨは初期コストや運用負荷を抑えながら、ビットコインの採掘による収益獲得を目指すとしている。月間で約4枚のビットコインの採掘を目標とする。


QPS研究所(5595) 2,011円(▲52) 商い率:6.76% 時価総額:963億円

QPS研究所<5595>がこの日の取引終了後、スカパーJSATホールディングス<9412>傘下のスカパーJSATと、政府機関向けSAR(合成開口レーダー)データの提供に関する請負契約を締結したと発表した。スカパーJSATが政府機関から受託したSARデータ調達に関する請負契約で、契約金額は約3億5000万円。なお、26年5月期業績予想には織り込み済みとしている。


フジクラ(5803) 10,375円(+639) 商い率:6.50% 時価総額:30,696億円

世界的なデータセンターの建設ラッシュを背景に、光ファイバーや光コネクターなどの光関連製品への需要が高水準に膨らんでおり、関連有力銘柄の筆頭格として買い人気が集中している。また、同社と同様の背景で古河電気工業<5801>も上値指向を加速させており、新値街道をまい進する状況となっている。株式需給面に目を向けると、フジクラと古河電いずれも直近の信用倍率が0.8倍台と売り長で、空売り筋のショートカバーが株価上昇を後押ししている構図となっている。


円谷フィールズ(2767) 2,329円(+17) 商い率:6.46% 時価総額:1,524億円

6月20日につけた2325円をピークに調整を継続し、7月4日には1980円まで売られた。その後は荒い値動きもあったがリバウンド基調を続けており、25日線突破から6月高値に接近している。ダブルトップが意識される可能性はあるが、明確に上抜けてくるようだと、2325円から1980円までの下落幅をリプレイスしたターゲットが意識されてきそうだ。


北浜キャピタル(2134) 81円(+4) 商い率:6.28% 時価総額:444億円


網屋(4258) 3,300円(+473) 商い率:6.21% 時価総額:285億円

30日の取引終了後、25年12月期通期業績予想を上方修正したことを発表し、好材料視されている。営業利益を7.80億円(30.0%増)に上方修正した。粗利益率の低いネットワークインテグレーションの売上が減少し、一方で「ALog」並びに「Network All Cloud」等、サブスクモデルの高収益事業が好調に推移したことにより、売上計画は予定どおりながらも、営業利益率が想定を上回った。その結果、営業利益、経常利益および当期純利益が前回発表予想を上回る見込みとなったという。


ELEMENTS(5246) 1,029円(▲41) 商い率:5.52% 時価総額:254億円


セキド(9878) 921円(▲31) 商い率:5.41% 時価総額:24.4億円

「第三者割当により発行された第 17 回新株予約権(行使価額修正条項及び行使停止条項付)
の大量行使に関するお知らせ 」が出ています。未行使は45,000株のようね。


アンリツ(6754) 1,643.5円(▲188.5) 商い率:5.22% 時価総額:2,233億円

前日に第1四半期決算を発表、営業利益は13.4億円で前年同期比2.2倍となったが、市場予想の20億円は下振れて着地。また、通信計測の受注高も同14.3%減となり、市場想定を大きく下回ったとみられる。据え置きの通期予想150億円、前期比23.7%減は据え置いているが、下振れ意識が強まる状況にもなっているようだ。もともと、関税の影響は織り込まれておらず、この影響に対する不透明感も残る状況に。


データセクション(3905) 3,440円(▲15) 商い率:5.10% 時価総額:724億円


TOWA(6315) 1,904円(+69) 商い率:5.09% 時価総額:1,431億円


良品計画(7453) 7,170円(+40) 商い率:5.09% 時価総額:20,132億円


伊澤タオル(365A) 680円(▲7) 商い率:5.09% 時価総額:68.0億円


ヘリオス(4593) 657円(+19) 商い率:5.08% 時価総額:719億円



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。

ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!



              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro