今夜もデイトレ軍団が楽しんだ直近IPO株やクソ株揃いの商い率の上位銘柄さんを並べてみまひょ。クソ株だらけなんで、今夜もコメントなしです。 

しかし、出来高がウスウスやからやり放題やね。煽りには気をつけてね。逃げるのに必死こいてるからね…。特に新株予約権絡みには注意が必要。 超低位株にもね。 


あれもこれもと、蠢いとるの~! 怖い、怖い…。煽って、煽って、ホイ、さっさ!! 


今夜も忙しいのよね~! 


雨風太陽(5616) 1,045円(▲41) 商い率:7.47% 時価総額:25.3億円
ラクサス・テクノロジーズ(288A) 164円(▲29) 商い率:5.72% 時価総額:42.1億円
トヨコー(341A) 1,490円(+89) 商い率:5.50% 時価総額:202億円
トヨコー <341A> [東証G] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。25年3月期の経常損益(非連結)は2.6億円の黒字(前の期は1.5億円の赤字)に浮上し、26年3月期の同利益は前期比2.1倍の5.6億円に急拡大を見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
Unipos(6550) 215円(▲17) 商い率:70.43% 時価総額:28.0億円
東京通信(7359) 285円(+29) 商い率:34.43% 時価総額:28.7億円
東京通信(7359) 285円(+29) 商い率:34.43% 時価総額:28.7億円
この日昼ごろに1~3月期連結決算を発表し、売上高は15億5800万円(前年同期比13.7%増)、営業損益は5500万円の黒字(前年同期9600万円の赤字)だった。ハイパーカジュアルゲームアプリで新たなヒットタイトルが誕生したことが寄与した。営業利益ベースで通期計画(5000万円の黒字)を超過しており、これがサプライズとなる形で買いを呼び込んでいる。
三井E&S(7003) 2,353円(+57) 商い率:33.55% 時価総額:2,426億円
カバー(5253) 1,931円(▲317) 商い率:26.14% 時価総額:1,268億円
ジェリービーンズ(3070) 137円(+11) 商い率:25.22% 時価総額:45.8億円
いつも(7694) 744円(+24) 商い率:23.35% 時価総額:44.2億円
いつも <7694> [東証G] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。25年3月期の連結経常利益は前の期比85.8%減の4300万円に落ち込んだが、従来予想の100万円を上回って着地。26年3月期は前期比5.2倍の2億2500万円にV字回復する見通しとなった。6期連続増収になる。直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.0倍の7500万円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.5%→2.2%に改善した。
いつも <7694> [東証G] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。25年3月期の連結経常利益は前の期比85.8%減の4300万円に落ち込んだが、従来予想の100万円を上回って着地。26年3月期は前期比5.2倍の2億2500万円にV字回復する見通しとなった。6期連続増収になる。直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.0倍の7500万円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.5%→2.2%に改善した。
名村造船所(7014) 744円(+24) 商い率:23.35% 時価総額:44.2億円
メタプラネット(3350) 608円(+13) 商い率:17.19% 時価総額:2,796億円
メタプラネット <3350> [東証S] が5月14日大引け後(17:00)に決算を発表。25年12月期第1四半期(1-3月)の連結最終損益は50.4億円の赤字(前年同期は0.5億円の赤字)に赤字幅が拡大した。直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-59.5%→67.5%に急改善した。
「第三者割当により発行された第 15 回(行使価額修正条項付及び行使停止条項付)の大量行使に関するお知らせ」が出ています。第15回の未行使は9,500,000株のようね。
ディー・エヌ・エー(2432) 2,924円(▲21.5) 商い率:15.70% 時価総額:3,572億円
QPS研究所(5595) 1,698円(+62) 商い率:14.64% 時価総額:738億円
サークレイス(5029) 1,446円(+300) 商い率:13.85% 時価総額:62.8億円
レナサイエンス(4889) 1,180円(+20) 商い率:13.69% 時価総額:150億円
レナサイエンス <4889> [東証G] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。25年3月期の最終損益(非連結)は1億1300万円の黒字(前の期は2億5800万円の赤字)に浮上したが、26年3月期は3億6200万円の赤字に転落する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の最終損益は4100万円の赤字(前年同期は3600万円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-41.9%→-58.2%に急悪化した。
芝浦メカトロニクス(6590) 7,360円(▲530) 商い率:12.81% 時価総額:1,028億円
芝浦メカトロニクス <6590> [東証P] が5月14日後場(15:00)に決算を発表。25年3月期の連結経常利益は前の期比20.4%増の139億円に伸びたが、26年3月期は前期比27.7%減の101億円に減る見通しとなった。同時に、今期の年間配当は前期比78円減の200円に減配する方針とした。直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比32.8%増の47.9億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の18.2%→19.9%に上昇した。
TALENTX(330A) 1,533円(+92) 商い率:12.61% 時価総額:88.4億円
TalentX <330A> [東証G] が5月14日大引け後(16:00)に決算を発表。25年3月期の経常利益(非連結)は前の期比11倍の2.7億円に急拡大し、26年3月期も前期比10.9%増の3億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。6期連続増収になる。同時に、今期の年間配当は未定とした。
フジクラ(5803) 6,027円(+284) 商い率:12.32% 時価総額:17,832億円
カウリス(153A) 1,460円(▲48) 商い率:12.22% 時価総額:93.3億円
川崎重工業(7012) 8,732円(▲234) 商い率:11.40% 時価総額:14,663億円
MFS(196A) 530円(+3) 商い率:10.85% 時価総額:48.2億円
13日の取引終了後、25年6月期の連結業績予想について、売上高を24億4800万円から25億2300万円(前期比33.6%増)へ、営業利益を9100万円から1億7600万円(前期1億1000万円の赤字)へ、最終利益を4800万円から1億2900万円(同1億2100万円の赤字)へ上方修正し、朝方はこれを受けて高く始まったものの、買いが続かなかったようだ。住宅ローン比較診断サービスであるモゲチェック事業において、モゲチェック限定優遇金利の導入や各種マーケティング施策の結果、売上高が計画を上回って推移していることが要因。また、広告宣伝費の効率的な投資により、広告宣伝費を中心とする費用が計画を下回る見通しであることも寄与する。なお、同時に発表した第3四半期累計(24年7月~25年3月)決算は、売上高19億5500万円(前年同期比37.7%増)、営業利益1億7400万円(前年同期4700万円の赤字)、最終利益1億2800万円(同6000万円の赤字)だった。
オルツ(260A) 108円(▲3) 商い率:10.84% 時価総額:39.2億円
フェニックスバイオ(6190) 355円(▲45) 商い率:10.56% 時価総額:14.4億円
フェニックスバイオ(6190) 355円(▲45) 商い率:10.56% 時価総額:14.4億円
古河電工(5801) 5,609円(+8) 商い率:10.55% 時価総額:3,964億円
住友ファーマ(4506) 867円(▲1) 商い率:9.52% 時価総額:3,450億円
アクセルマーク(3624) 90円(+3) 商い率:9.24% 時価総額:14.4億円
アクセルマーク <3624> [東証G] が5月14日大引け後(16:00)に決算を発表。25年9月期第2四半期累計(24年10月-25年3月)の連結最終損益は2億6800万円の赤字(前年同期非連結は4500万円の赤字)に赤字幅が拡大した。併せて、通期の連結最終損益を従来予想の1億8100万円の赤字(非連結)→7億6600万円の赤字に下方修正し、赤字幅が拡大する見通しとなった。直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結最終損益は1億5700万円の赤字(前年同期非連結は8600万円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-21.9%→-56.2%に急悪化した。
サンバイオ(4592) 2,670円(▲31) 商い率:8.44% 時価総額:1,923億円
日本マイクロニクス(6871) 3,940円(+290) 商い率:8.41% 時価総額:1,577億円
TOWA(6315) 1,660円(+138) 商い率:8.37% 時価総額:1,247億円
ispace(9348) 1,344円(▲19) 商い率:8.36% 時価総額:1,420億円
サンリオ(8136) 5,814円(▲80) 商い率:7.50% 時価総額:14,849億円
売り先行で始まり、その後6090円まで買われる場面もみられたが、75日線のほか一目均衡表の雲下限が抵抗線として意識されている。パラボリックはSAR値にタッチしたことで陽転シグナルを発生させており、押し目狙いのスタンスから抵抗線突破を待つことになりそうだ。週間形状では26週線での底堅さが意識されてきたものの、13週線が抵抗線として意識されている。
日本時間の14日早朝にMSCIの定期入れ替えが発表された。今回の見直しでは、IHI<7013>、サンリオ<8136>が採用された。一方、セイコーエプソン<6724>、安川電機<6506>が除外された。5月30日の取引終了後に入れ替えが実施される。IHI<7013>とサンリオ<8136>が高く、安川電機<6506>とセイコーエプソン<6724>は安い。日本時間の14日早朝にMSCIの定期入れ替えが発表された。今回の見直しではIHIとサンリオが新規採用され、安川電とエプソンは除外された。MSCIの入れ替えにより関連銘柄の明暗が分かれた格好だ。サンリオは13日に決算と中期経営計画のアップデートなども発表している。5月30日の取引終了後に入れ替えが実施される。
売り先行で始まり、その後6090円まで買われる場面もみられたが、75日線のほか一目均衡表の雲下限が抵抗線として意識されている。パラボリックはSAR値にタッチしたことで陽転シグナルを発生させており、押し目狙いのスタンスから抵抗線突破を待つことになりそうだ。週間形状では26週線での底堅さが意識されてきたものの、13週線が抵抗線として意識されている。
日本時間の14日早朝にMSCIの定期入れ替えが発表された。今回の見直しでは、IHI<7013>、サンリオ<8136>が採用された。一方、セイコーエプソン<6724>、安川電機<6506>が除外された。5月30日の取引終了後に入れ替えが実施される。IHI<7013>とサンリオ<8136>が高く、安川電機<6506>とセイコーエプソン<6724>は安い。日本時間の14日早朝にMSCIの定期入れ替えが発表された。今回の見直しではIHIとサンリオが新規採用され、安川電とエプソンは除外された。MSCIの入れ替えにより関連銘柄の明暗が分かれた格好だ。サンリオは13日に決算と中期経営計画のアップデートなども発表している。5月30日の取引終了後に入れ替えが実施される。
13日の取引終了後、26年3月期の連結業績予想を発表しており、売上高1622億円(前期比11.9%増)、営業利益600億円(同15.8%増)、純利益420億円(同0.6%増)を見込み、年間配当予想を前期比1円増の54円としたことが好感されている。前期の「ハローキティ」50周年施策をきっかけに複数のキャラクターのブランド価値が向上していることを受け、今期は「マイメロディ」50周年及び「クロミ」20周年の施策が好調維持に寄与する見通し。また、北米・中国を中心にライセンス事業の拡大が見込まれることも寄与し3期連続の営業最高益更新を狙う。なお、25年3月期決算は、売上高1449億400万円(前の期比44.9%増)、営業利益518億600万円(同92.2%増)、純利益417億3100万円(同2.4倍)だった。同時に、現在取り組んでいる中期経営計画をアップデートし、27年3月期の数値目標について売上高を1350億円から1750億円へ、営業利益を400億円以上から650億円以上へ上方修正した。
雨風太陽(5616) 1,045円(▲41) 商い率:7.47% 時価総額:25.3億円
ディスコ(6146) 37,030円(+3,710) 商い率:7.17% 時価総額:40,148億円
ディスコ<6146>が一時3000円を超える上昇で75日移動平均線との下方カイ離を遂に解消した。また、アドバンテスト<6857>もほぼ400円高で同じく75日線へのキャッチアップを果たしている。前日の米国株市場では半導体関連株が買われたが、特にAI用半導体大手のエヌビディア<NVDA>が5.6%高に買われるなど急速人気化した。サウジアラビア政府系ファンド傘下のAI関連企業との提携を材料視されたものだが、時間外取引でも一段と買われており、株価のトレンド転換を示唆している。東京市場でもこの流れに乗っている。市場では「国内の年金売りが観測される一方で、CTAなど海外ファンド系の買いが受け皿として機能し、米株市場に追随して東京市場も半導体セクターがようやく日の目を見る状況となってきた」(中堅証券ストラテジスト)という声が聞かれる。
ディスコ<6146>が一時3000円を超える上昇で75日移動平均線との下方カイ離を遂に解消した。また、アドバンテスト<6857>もほぼ400円高で同じく75日線へのキャッチアップを果たしている。前日の米国株市場では半導体関連株が買われたが、特にAI用半導体大手のエヌビディア<NVDA>が5.6%高に買われるなど急速人気化した。サウジアラビア政府系ファンド傘下のAI関連企業との提携を材料視されたものだが、時間外取引でも一段と買われており、株価のトレンド転換を示唆している。東京市場でもこの流れに乗っている。市場では「国内の年金売りが観測される一方で、CTAなど海外ファンド系の買いが受け皿として機能し、米株市場に追随して東京市場も半導体セクターがようやく日の目を見る状況となってきた」(中堅証券ストラテジスト)という声が聞かれる。
バンク・オブ・イノベ(4393) 10,310円(+610) 商い率:6.84% 時価総額:413億円
学びエイド(183A) 445円(+32) 商い率:6.34% 時価総額:10.1億円
売れるネット広告社(9235) 1,083円(▲6) 商い率:5.97% 時価総額:79.9億円
レーザーテック(6920) 15,625円(+690) 商い率:5.94% 時価総額:14,732億円
ZENMUTECH(338A) 9,340円(▲220) 商い率:5.73% 時価総額:127億円
ZenmuTech <338A> [東証G] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。25年12月期第1四半期(1-3月)の経常損益(非連結)は300万円の赤字(前年同期は2000万円の赤字)に赤字幅が縮小した。
ZenmuTech <338A> [東証G] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。25年12月期第1四半期(1-3月)の経常損益(非連結)は300万円の赤字(前年同期は2000万円の赤字)に赤字幅が縮小した。
ラクサス・テクノロジーズ(288A) 164円(▲29) 商い率:5.72% 時価総額:42.1億円
くすりの窓口(5592) 2,294円(+86) 商い率:5.71% 時価総額:257億円
14日正午、25年3月期の連結決算発表にあわせ、26年3月期の業績・配当予想を公表。今期の売上高予想は前期比9.8%増の123億円、最終利益予想は同10.1%増の22億4000万円とした。前期に続き過去最高益を更新する計画。また、初配となる前期の期末一括配当を従来の予想から4円37銭増額して27円としたうえで、年間配当予想は前期比3円増配の30円とし、評価されたようだ。メディア事業での処方箋ネット受付の認知度向上による予約件数の増加や、みんなのお薬箱事業における医薬品流通金額の増加を図るなど、ストック売上高を重視する戦略を継続し、収益を拡大させる方針。25年3月期の売上高は前の期比28.4%増の111億9900万円、最終利益は同2.3倍の20億3400万円となった。
14日正午、25年3月期の連結決算発表にあわせ、26年3月期の業績・配当予想を公表。今期の売上高予想は前期比9.8%増の123億円、最終利益予想は同10.1%増の22億4000万円とした。前期に続き過去最高益を更新する計画。また、初配となる前期の期末一括配当を従来の予想から4円37銭増額して27円としたうえで、年間配当予想は前期比3円増配の30円とし、評価されたようだ。メディア事業での処方箋ネット受付の認知度向上による予約件数の増加や、みんなのお薬箱事業における医薬品流通金額の増加を図るなど、ストック売上高を重視する戦略を継続し、収益を拡大させる方針。25年3月期の売上高は前の期比28.4%増の111億9900万円、最終利益は同2.3倍の20億3400万円となった。
トヨコー(341A) 1,490円(+89) 商い率:5.50% 時価総額:202億円
トヨコー <341A> [東証G] が5月14日大引け後(15:30)に決算を発表。25年3月期の経常損益(非連結)は2.6億円の黒字(前の期は1.5億円の赤字)に浮上し、26年3月期の同利益は前期比2.1倍の5.6億円に急拡大を見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
ELEMENTS(5246) 905円(+4) 商い率:5.18% 時価総額:222億円
ヘリオス(4593) 320円(▲1) 商い率:5.15% 時価総額:325億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro
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