もうちょい大物を見てみまひょ。売買代金:250億円以上です。すでに登場済みは省きます。



商船三井(9104) 5,237円(+112) 商い率:1.88% 時価総額:18,986億円

2/21高値5,511円からは▲5.0%。ボリンジャーバンドの+3σは5,618円、+2σは5,351円。


アドバンテスト(6857) 6,641円(+241) 商い率:1.78% 時価総額:50,879億円

2/16高値7,456円からは▲10.9%。ボリンジャーバンドの+3σは7,349円、+2σは6,969円。


ルネサスエレクトロニクス(6723) 2,514円(+66) 商い率:1.64% 時価総額:47,027億円

7/11高値3,397円からは▲26.0%。


アシックス(7936) 2,875.5円(+135.5) 商い率:1.56% 時価総額:21,839億円

きょう付の日本経済新聞朝刊で「アシックスがグラブやバットなど野球用品の販売を2025年9月で終了することが、29日分かった」と報じられた。野球用品事業は近年、国内中心に展開しているが、収益性が低かったとしていることから、収益改善につながるとして買いが入っているようだ。なお、スパイクなどシューズの販売は継続するという。

ザラ場高値は2,885円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは3,123円、+2σは2,890円。


日本郵船(9101) 5,273円(+101) 商い率:1.36% 時価総額:24,309億円

続伸で1月17日以来の上場来高値を更新。これまで5200円辺りが上値抵抗線として意識されていたが、1月17日以来の高値更新によって上へのバイアスが強まる可能性がありそうだ。高値更新ながらボリンジャーバンド+1σに沿ったトレンドを形成しており、過熱感はない。目先的には+2σの5400円近辺や+3σの5700円辺りが意識されてきそうだ。

ザラ場高値は5,280円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは5,692円、+2σは5,405円。


東京エレクトロン(8035) 25,805円(+75) 商い率:1.33% 時価総額:121,705億円

4/4高値40,860円からは▲36.8%。


三菱重工業(7011) 1,942.5円(+8) 商い率:1.21% 時価総額:65,533億円


7/8高値2,087円からは▲6.9%。ボリンジャーバンドの+3σは2,215円、+2σは2,075円、+1σは1,935円。


ソフトバンクグループ(9984) 8,405円(+260) 商い率:0.80% 時価総額:123,553億円

7/11高値12,180円からは▲31.0%。


SOMPO(8630) 3,430円(+19) 商い率:0.75% 時価総額:33,974億円

7/2高値3,595円からは▲4.6%。一目均衡表の雲は、3,268円-3,353円。ボリンジャーバンドの+3σは3,881円、+2σは3,661円、+1σは3,441円。


富士通(6702) 2,677.5円(+57) 商い率:0.73% 時価総額:55,454億円

7/29高値2,769円からは▲3.3%。ボリンジャーバンドの+3σは2,904円、+2σは2,780円。


三井住友(8316) 9,550円(▲21) 商い率:0.65% 時価総額:124,931億円


7/5高値11,350円からは▲15.9%。


キヤノン(7751) 5,017円(▲22) 商い率:0.61% 時価総額:66,915億円

8/23高値5,091円からは▲1.5%。ボリンジャーバンドの+3σは5,647円、+2σは5,326円。


三菱電機(6503) 2,441円(+68) 商い率:0.55% 時価総額:51,583億円

29日の取引終了後、自社株買いを実施すると発表したことが好感されている。上限を2000万株(発行済み株数の0.96%)、または300億円としており、取得期間は8月30日から10月31日まで。中期経営計画における資本政策の一環として、株主還元の強化及び資本効率の向上などを図るためとしている。

5/7高値2,942.5円からは▲17.0%。


村田製作所(6981) 3,033円(+121) 商い率:0.52% 時価総額:60,375億円


7/17高値3,816円からは▲20.5%。


伊藤忠(8001) 7,706円(+220) 商い率:0.49% 時価総額:122,132億円

7/11高値8,245円からは▲6.5%。一目均衡表の雲は、7,638円-7,797円。


KDDI(9433) 4,911円(▲53) 商い率:0.45% 時価総額:107,642億円

1/22高値5,080円からは▲3.3%。ボリンジャーバンドの+3σは5,181円、+2σは4,996円。


リクルート(6098) 9,047円(+300) 商い率:0.43% 時価総額:149,261億円

7/10高値9,550円からは▲5.3%。一目均衡表の雲は、8,255円-8,797円。ボリンジャーバンドの+3σは9,786円、+2σは9,320円。


日立(6501) 3,572円(+97) 商い率:0.38% 時価総額:165,618億円

7/11高値3,892円からは▲8.2%。一目均衡表の雲は、3,361円-3,474円。ボリンジャーバンドの+3σは3,961円、+2σは3,758円。


三菱UFJ(8306) 1,528円(+15.5) 商い率:0.36% 時価総額:188,520億円

下向きで推移する25日線に上値を抑えられる形での調整をみせる一方で、200日線が支持線として意識されている。200日線までの調整を経て、底堅さが意識されてくるかが注目される。一目均衡表では雲を下回っての推移を継続しているが、基準線が支持線として意識されている。200日線からのリバウンド狙いの動きが入りそうだ。

7/5高値1,849.5円からは▲17.4%。


トヨタ自動車(7203) 2,759.5円(+39) 商い率:0.33% 時価総額:435,863億円

日本経済新聞電子版が30日未明、「トヨタ自動車は2024年度下期(10月~25年3月)に部品メーカーに供給する鋼板価格について、24年度上期(4~9月)と比べて1トン当たり1万5000円程度引き下げる方針を固めた」と報じた。値下げは7年ぶりとなるという。トヨタは自社と部品メーカー分の鋼材を鉄鋼メーカーから一括で購入し、系列の部品メーカーに供給している。トヨタにとって鉄鋼メーカーから調達する鋼材コストの負担軽減は、利益を押し上げる要因となることから、報道を好感した買いが入ったようだ。記事によると、トヨタは日本製鉄<5401>と半期ごとに鋼材仕入れ値を交渉しているが、このほど決着したという。

3/27高値3,891円からは▲29.01%。


信越化学(4063) 6,422円(▲22) 商い率:0.33% 時価総額:128,549億円

3/21高値6,926円からは▲7.3%。一目均衡表の雲は、6,286円-6,469円。


第一三共(4568) 6,108円(▲23) 商い率:0.32% 時価総額:118,925億円

ザラ場高値は6,257円まで。高値更新。ボリンジャーバンドの+3σは6,546円、+2σは6,284円。


三井物産(8031) 3,123円(+86) 商い率:0.31% 時価総額:94,545億円

5/22高値4,182.5円からは▲25.3%。


東京海上HD(8766) 5,506円(+60) 商い率:0.30% 時価総額:108,909億円

7/11高値6,679円からは▲17.6%。


任天堂(7974) 7,902円(+32) 商い率:0.27% 時価総額:102,622億円

7/11高値9,170円からは▲13.8%。


ソニーグループ(6758) 14,200円(+200) 商い率:0.24% 時価総額:177,304億円

7/11高値15,485円からは▲8.3%。一目均衡表の雲は、13,682円-14,180円。ボリンジャーバンドの+3σは15,121円、+2σは14,454円。


キーエンス(6861) 69,610円(▲900) 商い率:0.24% 時価総額:169,297億円

7/11高値77,400円からは▲10.1%。


日本電信電話(9432) 155.7円(▲2.2) 商い率:0.23% 時価総額:140,987億円

3/8高値185.5円からは▲16.1%。一目均衡表の雲は、152.8円-156円。


三菱商事(8058) 3,013円(+10) 商い率:0.23% 時価総額:125,914億円

5/2高値3,775円からは▲20.2%。




くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro