アメリカ株には興味が無い方には、退屈かも知れませんが、一応毎週の個人ベースでの「米国株のウォッチ・リスト」の上位です。

銘柄は監視してる約200銘柄からです。


途中からは「非公開」にしています。「パスワード、ちょうだいな」と「X」のDMに送信(@sb_i_taro)いただければ基本的にはどなたでもご覧いただけます。


先週の「米国株ウオッチ・リスト(6/29付)」のパスワードは、「GracieAbramsTheSecretofUs」です。


週遅れでもいいやという方は是非どうぞ。 


できるだけ最新のを見てほしいけどね…。


昨夜のNYダウは+67.87ドル(+0.17%)、S&P500は+30.17pts(+0.54%)、ナスダックは+164.46pts(+0.90%)、Rusell2000は▲9.90pts(▲0.49%)、SOXは+4.59pts(+0.08%)でした。WTIは▲0.72ドル(▲0.86%)、VIXは12.48pts(+0.39pts)でした。
※各種データは取得時の値です。


という訳で、トレーダーズさんの概況は、『注目された米6月雇用統計が総じて弱い結果となったことで米10年債利回りが低下し、米連邦準備理事会(FRB)による利下げ期待が高まったことが株式相場の支援となった。6月雇用統計では失業率が横ばい予想に反して悪化し、非農業部門雇用者数(NFP)は予想を上回ったものの、前月分が大幅に下方修正された。平均賃金も前月分から伸びが鈍化し、予想と一致した。ダウ平均は67.87ドル高(+0.17%)と小幅な反発にとどまったが、S&P500とナスダック総合はそれぞれ0.54%高、0.90%高と4営業日続伸し、ともに取引時間中と終値の最高値を更新した。S&P500の11セクターは、コミュニケーション、生活必需品、一般消費財、ヘルスケア、ITなど8セクターが上昇し、エネルギー、資本財、金融の3セクターが下落。ダウ平均採用銘柄はウォルマート、インテル、アップルが2%超上昇し、マイクロソフト、アマゾンも1%超上昇した一方、JPモルガン・チェース、シェブロン、ダウ・インクが1%超下落した。週間ではダウ平均が257.01ドル高(+0.66%)、S&P500が1.95%高とともに反発し、ナスダック総合は3.50%高と大幅に5週続伸した。』だってさ…。
アメリカ株のテクニカルは「暇つぶし…。」シリーズをぜひ…。


参考になるかどうかは知らんけどね…。


今週も書けたら書こうかと…。期待はせんでね。

ということで、こっからは…
つづく…
続きをご覧になりたい方は、
「暇つぶし…。」「米国株のウォッチ・リスト」等の一部のシリーズは一般非公開になっています。
「X」のDMでのパスワード申請で基本的にはどなたでも閲覧できます。
また過去の非公開分も「見たい記事のタイトルとその日付のパスワード希望」と入れて「X」のDMで「PASSちょうだい」と送信くださいな。それで対応致しますのでヨロシクです。なお、毎回、PASSは変えてますのでヨロシク。もちろん、無料です。
これより先はプライベートモードに設定されています。閲覧するには許可ユーザーでログインが必要です。
コメント