銘柄研究を続けますねぇ…。


ハイブリッドテクノロジース(4260) 789円(+100) 商い率:1.93% 時価総額:84.9億円

上場2日目ね。ストップ高で高値更新です。ド素人インチキIFAみたいに初日にドン安値で売ってしまっった方は可哀そうでした…。


芝浦電子(6957) 8,550円(+590) 商い率:1.78% 時価総額:665億円

ザラ場高値は8,570円までありました。高値更新です。5日線(7,812円)はクリア、25日線(7,662円)とのカイ離は+11.6%。パラボリックは7,220円と陽転してきました。地味に青空天井ですなあ…。


テックポイント・インクJDR(6697) 1,668円(+99) 商い率:1.63% 時価総額:120億円

11月16日につけた1990円を戻り高値に調整を継続するなか、前日にはマドを空けての上昇で上値抵抗の75日線を突破し、25日線を捉えてきた。一目均衡表では上値を抑えられていた転換線を突破し、雲下限を捉えている。1700円水準に位置する雲上限、基準線を意識したトレンド形成が期待されてきそうだ。

テックポイント・インク<6697>は22日、取締役会において、2022年中に合計2回の剰余金の配当を行うことについて決議した事を発表。同社においては初めての配当となる。同社は、2022年度の特別現金配当として、1株当たり合計0.50ドルを、1株当たり0.25ドルの2回に分けて株主に対して支払う。
1回目の基準日は2022年1月31日。配当金支払開始は2022年2月15日。
2回目については2022年第2四半期中に開示を予定。
同社の取締役会は、配当金の支払いを継続的に業績に連動させるための配当方針を採択した。将来において、配当金の額は取締役会で検討され、通常、同社のNon-GAAP指標に基づく通期純利益の額に基づいて決定される。各会計年度の配当目標額は、同社の前会計年度のNon-GAAP 指標に基づく通期純利益(株式報酬費用とその税効果を含めずに計算した純利益)の約50%に相当する。同社は、将来において、12月31日の事業年度末の後で、2回に分けて支払うことを予定している。この配当方針は、同社の取締役会の裁量により、将来の配当金の支払いを中止することを含め、いつでも変更又は終了することができるとしている。

5日線(1,521円)はクリア、25日線(1,605円)とのカイ離は+3.9%。パラボリックは1,406円。一目均衡表の雲は、1,641円-1,693円。7/1高値2,161円からは▲22.8%の位置です。


ポート(7047) 1,512円(▲48) 商い率:1.58% 時価総額:182億円

5日線(1,477円)はクリア、25日線(1,394円)とのカイ離は+8.5%。パラボリックは1,603円。11/26高値1,765円からは▲14.3%の位置です。


フルヤ金属(7826) 11,720円(+50) 商い率:1.43% 時価総額:851億円

5日線(11,318円)はクリア、25日線(10,739円)とのカイ離は+9.1%。パラボリックは10,220円。12/13高値12,420円からは▲5.6%の位置です。


次は、アメリカ株をやらんとね。「ドアホでは儲からないIPOセカンダリー投資」は今週は大量の新台が追加されたんでねえ…。ランキングも様変わりかもね。お楽しみに。銘柄研究もまだまだ続きます。



コツコツと書いてます。    
   
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro