銘柄研究を続けますねぇ…。


テクノホライゾン(6629) 783円(▲9) 商い率:7.64% 時価総額:164.93億円

ザラ場高値は800円までありました。高値更新です。5日線(756円)はクリア、25日線(554円)とのカイ離は+41.3%。パラボリックは619円。2018年2月高値1,027円には届くのかなあ…。


AMAZIA(4424) 5,130円(+520) 商い率:7.42% 時価総額:170.01億円

5日線(4,708円)はクリア、25日線(4,317円)とのカイ離は+18.8%。パラボリックは5,459円。5/20高値6,370円からは▲19.5%の位置です。


ホープ(6195) 6,880円(▲370) 商い率:7.17% 時価総額:95.92億円

5日線(6,800円)はクリア、25日線(5,198円)とのカイ離は+32.4%。パラボリックは5,451円。11/15高値7,420円からは▲7.3%の位置です。


レオクラン(7681) 3,360円(+0) 商い率:5.74% 時価総額:65.35億円

5日線(3,632円)はクリア出来ず、25日線(4,217円)とのカイ離は▲20.3%。パラボリックは4,291円。10/10高値5,630円からは▲40.3%の位置です。


アンジェス(4563) 768円(+53) 商い率:5.59% 時価総額:821.53億円

JCRファーマ<4552>、新日本科学<2395>、タカラバイオ<4974>、プレシジョン・システム・サイエンス<7707>、ナノキャリア<4571>、アンジェス<4563>、キャンバス<4575>、リプロセル<4978>などバイオ関連が一斉高に買われている。政府がiPS細胞を備蓄するストック事業への支援を減額する可能性が報じられたものの影響は限定的。一方で、バイオ医薬品のスタートアップの動きが活発化していることや、がん免疫療法であるCAR-T療法の対象が広域化する可能性などが報じられ、関連銘柄を刺激している。市場では「何といっても、ここにきてジャスダック市場など新興市場が上値指向を強め、個人投資家の信用余力の回復が顕在化してきたことが大きい。値運びの速いバイオ関連株は貸株調達などで空売りを仕掛けた向きの買い戻しを誘発する形となった」(国内証券ストラテジスト)という。

5日線(716円)はクリア、25日線(683円)とのカイ離は+12.4%。パラボリックは685円。一目均衡表の雲は、654円-752円。雲の上に出てきました。8/26高値965円からは▲20.4%の位置です。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~   
 
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

                  (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro