日本株・米国株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタです!!φ(・ω・*)フムフム  @sb_i_taro

IPOの勉強会? オンラインサロン? Note? そんなもんカネ払って参加したり買わんでも普通にネットを眺めてりゃ十分よ。カネ払って学ぶもんでもないんよ。業者やド素人に毛が生えた程度のトレーダーがよりド素人さんからむしり取ってるだけ。止めときなはれ、そんなもん。そもそも株の情報?下々のモノに回ってくるのはそれはもう既に大したことないんよ。この世界で40年生きてるの。要らん、要らんって。自分で損して勉強しなはれ。学習しなはれ。それであかんならもう止めときなはれ…。 IPOは抽選さえ当たれば、もう勝った(儲かった)も同然!どんだけドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! φ(・ω・*)フムフム...

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2026年04月

「夏目アラタの結婚」が面白かった。2024年9月に公開。原作は『ビッグコミックスペリオール』(小学館)で連載された(2019年6月~2024年1月)。 

児童相談所に勤務する30代の公務員「夏目アラタ」が、事件の被害者の子どもに頼まれ、まだ発見されていない被害者の父親の首を探すため連続殺人事件の犯人「品川ピエロ」こと「品川真珠」の元を訪れることから始まる。情報を引き出すため、彼女に結婚を申し込み、毎日1回20分だけ許される面会の中で、会うたびに変わる真珠の言動に翻弄されながらも…。 

まあ、観てちょうだいな。最近観た映画ではかなりの秀作かと思うのだが…。 

主演は、柳楽優弥、黒島結菜。中川大志、丸山礼、立川志らく、藤間爽子、佐藤二朗、市村正親が周りを固める。監督はあの「トリック」の堤幸彦。







さてと、楽天証券の今中さんのレポートは、4/13に1本出てるみたい…。 

セクターレポート:2026年1-3月期決算の注目ポイント(生成AI向け設備投資と株主還元のバランスをどう考えるか)

1.2026年1-3月期、2-4月期決算の決算発表スケジュール
2.GAFAM5社の決算の注目ポイント、生成AI向け設備投資と株主還元のバランスはどうなる?
3.クロードの影響は?
4.生成AI向け設備投資が活況である限りAI半導体市場は好調だろうが、低価格化の動きは続こう。一方で2ナノとCPUに注目したい。
5.半導体製造装置も大手ITの設備投資が重要。
6.エンタテインメント企業は、海外の大型買収を念頭において注目したい。





勉強になりましたか?  



来週の米の主要企業決算発表予定は、 発表本格化!!! 

4/21(火) UNH、GE、HAL、MMM、NOCRTX、DHI、UAL、DHR
4/22(水) BA、BSX、T、IBM、LRCX、LUV、LVS、NOWTSLATXN、URI
4/23(木) DOW、HON、AAL、AXP、CMCSA、LMT、FCX、UNP、GILD、INTCNEM、SCCO
4/24(金) PG、SLB



来週の主なイベント。 カッコ ()内は日本時間。 

4/20(月) 世界最大級の産業機械見本市「ハノーバーメッセ」 (ドイツ、~24日)
4/21(火) 米国3月小売売上高 (21:30)
       米連邦準備制度理事会 (FRB) の次期議長候補ケビン・ウォーシュ氏の上院公聴会
                    米国とイランによる一時停戦の期限
4/22(水) 米グーグルの年次大型イベント「グーグルクラウド・ネクスト」 (ラスベガス、~24日)
4/23(木) 米国新規失業保険申請件数 (21:30)
4/24(金) 米国4月ミシガン大学消費者信頼感指数[確報値] (23:00)



では、今週も「米国株投資戦略? おいらのハイテク株指数」を始めていきまひょ。 

このページでは、基本的にはテクニカルでしか見ておりません。 

というわけで、「おいらのハイテク指数銘柄など32銘柄」となってます。 

さて、今週も書いておきます。 

米株のユーチューバーたちがやたらとMoomoo証券を勧めてるようね。あそこってFutu(富途控股)のグループじゃなかった? 確か香港拠点で創始者はテンセント(腾讯控股)じゃなかった? 

まあ、どうでもエエけどね…。 


なお、記事中の決算発表予定が割と変更などが多いみたい…。
直すのが面倒なので、すいませんが各自でチェックしてくださいな。 






株価の比較は前回記載時(4/12号)との比較です。  
決算発表というイベントを通過した銘柄さんはしばらくはおとなしくなるかも…。逆に決算発表を控えてる銘柄さんはボラが高まるので上下動に注意です。 



まずは、おいらのハイテク株指数採用16銘柄からです。 ANET、AVGOが復活です!!!



① AAPL 現在値:270.23(+3.7%)

4/14には、BofA Securitiesが、Buyの格付け。

アップルは米国際貿易委員会(ITC)で勝訴。マシモによるアップルウォッチ輸入禁止措置の再開請求が却下され、改良型血中酸素濃度測定モデルの輸入継続が認められた。カウンターポイントの報告によると、アップルの第1四半期の中国におけるiPhone出荷台数は20%増加し、市場シェア拡大の見通しを裏付けている。BNPパリバは、メモリ価格の下落圧力とスマートフォン市場におけるシェア拡大の機会を理由に、アップルの投資判断を「中立」から「アウトパフォーム」に引き上げ、目標株価を300ドルとした。(4/17)

世界的なスマートフォン出荷台数の減少にもかかわらず、中国でiPhoneの販売台数が23%増加し、市場シェアも21%に達するなど、好調な業績を上げている。最近の動向としては、Apple Watchの輸入禁止措置に対する有利な判決や、メモリーチップ価格の高騰を受けて目標株価を300ドルに引き上げたことなどが挙げられる。(ヤフー・アメリカより)


21日線(256.03)とのカイ離は+5.3%、50日線(260.56)とのカイ離は+3.7%、100日線(264.56)とのカイ離は+2.1%、200日線(252.13)とのカイ離は+7.2%。パラボリックは250.53。一目均衡表の雲は、262.16-263.69。ボリンジャーバンドの+3σは272.73。12/3高値288.62からは▲6.4%決算発表予定は4/30。200日線を支持線の大きく反発してきた。さらに上値を狙ってほしいねえ~。



② AMAT 現在値:396.94(▲0.6%)

半導体分野で勢いを増しており、最近の業績予想は成長を反映。地政学的リスクや市場競争に直面しながらも、AIを活用した設備投資によって好調な業績を維持。(ヤフー・アメリカ)

21日線(367.84)とのカイ離は+7.9%、50日線(358.34)とのカイ離は+10.8%、100日線(320.49)とのカイ離は+23.9%、200日線(259.27)とのカイ離は+53.1%。パラボリックは350.60。ボリンジャーバンドの3σは433.09、+2σは410.25。4/10高値407.29からは▲2.5%決算発表予定は5/14。跳ねあがった後の一服からまた再度の上値取りなるか?



③ AMD 現在値:278.39(+13.6%)

フランス政府によるAIスーパーコンピューター提携発表を受け、AMD株が史上最高値を更新。
フランス政府との間で、同国の国家AI戦略を推進するための意向表明書を締結したと発表。これには、高度なコンピューティングリソースの提供、トレーニングプログラム、GENCIやCEAといった組織との連携、そしてフランス初の計画エクサスケールシステムである「Alice Recoque」エクサスケールスーパーコンピューターへの電力供給などが含まれる。この契約は、国家レベルの高性能コンピューティングプロジェクトにおけるAMDのEPYC CPU、Instinct GPU、そしてAIエコシステムの採用拡大を裏付けるもの。バーンスタインがサーバーの強さとAIの勢いを理由に目標株価を235ドルから265ドルに引き上げるなど、アナリストの同時行動もこの動きを増幅。(4/16)

AI需要と戦略的提携に牽引され、大幅な成長が見込まれており、フランスとの複数年にわたる提携を受けて、株価は最近上昇。同社は5月5日に第1四半期決算を発表する予定で、製品需要の高まりを受けて投資家は注目。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は281.05まで。高値更新。21日線(225.70)とのカイ離は+23.3%、50日線(212.13)とのカイ離は+31.2%、100日線(216.98)とのカイ離は+28.3%、200日線(202.45)とのカイ離は+37.5%。パラボリックは234.38。ボリンジャーバンドの+3σは297.11。決算発表予定は5/5。一気に抜けてきたねえ~!



④ AMZN 現在値:250.56(+5.1%)

4/17には、Truistが、Buyの格付けで、目標株価を $280 → $285に引き上げ

Fox社、Amazonとのクラウドパートナーシップを拡大、人工知能ワークロードの優先プロバイダーとしてAWSを指定。OracleとAWS、マルチクラウドパートナーシップを拡大、Oracle CloudとAWS間の新たなビジネスグレード接続リンクを構築。Oracle CloudとAWS間の新たな接続リンクは今年後半に展開予定。NiSource社、Amazonとの電力供給契約を拡大、電力供給の迅速化と関連する料金割引の促進を図る。(4/17)

OpenAIへの多額の投資や様々な企業との提携に代表されるように、AIとインフラ関連の取り組みを拡大し続ける。最近の買収や提携は、AIおよび衛星技術の競争環境における同社の地位を強化することを目的としている。(ヤフー・アメリカ)

21日線(220.83)とのカイ離は+13.5%、50日線(214.24)とのカイ離は+17.0%、100日線(223.91)とのカイ離は+11.9%、200日線(225.58)とのカイ離は+11.1%。パラボリックは219.95。ボリンジャーバンドの+3σは268.58、+2σは252.15。11/3高値258.60からは▲3.1%決算発表予定は4/29。さあ、高値奪還やね?



⑤ ANET 現在値:164.23(+11.5%)

ウォール街から強い支持を得ており、アナリストの97%が「買い」と評価。同社は新たなAI関連製品や戦略的なアップグレードに支えられ、大幅な収益成長を遂げており、目標株価は200ドルに上昇。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は165.28まで。高値更新。21日線(137.48)とのカイ離は+19.5%、50日線(136.18)とのカイ離は+20.6%、100日線(133.62)とのカイ離は+22.9%、200日線(134.24)とのカイ離は+22.3%。パラボリックは136.76。ボリンジャーバンドの+3σは174.95。決算発表予定は5/5。なんだかんだで高値更新。凄いねえ~!



⑥ APH 現在値:151.06(+7.3%)

AIインフラと湿度センサー市場に牽引され、大きな成長機会を享受。アナリストの間では意見が分かれており、長期的な見通しに楽観的な見方を示すアナリストもいれば、短期的な課題に慎重な見方を示すアナリスト。(ヤフー・アメリカ)

21日線(133.44)とのカイ離は+13.2%、50日線(137.44)とのカイ離は+9.9%、100日線(139.28)とのカイ離は+8.5%、200日線(128.68)とのカイ離は+17.4%。パラボリックは135.47。一目均衡表の雲は、137.50-146.62。ボリンジャーバンドの+3σは159.83。1/27高値167.04からは▲9.6%決算発表予定は4/29。雲は抜けてきたのね。



⑦ AVGO 現在値:406.54(+9.4%)

特にGoogleやMetaとのAI関連の提携により、著しい成長を遂げている。アナリストは依然として楽観的で、UBSはAIチップ供給に関する新たな契約締結を受けて、同社の収益予測を引き上げた。(ヤフー・アメリカ)

21日線(338.98)とのカイ離は+19.9%、50日線(333.41)とのカイ離は+21.9%、100日線(343.13)とのカイ離は+18.5%、200日線(333.21)とのカイ離は+22.0%。パラボリックは353.41。ボリンジャーバンドの+3σは434.44。12/10高値414.61からは▲1.9%決算発表予定は6/3。一気に戻ってきましたぞ…。



⑧ CLS 現在値:396.01(+12.7%)

4/17ザラ場高値は399.36まで。高値更新。21日線(315.25)とのカイ離は+25.6%、50日線(295.28)とのカイ離は+34.1%、100日線(302.09)とのカイ離は+31.1%、200日線(269.12)とのカイ離は+47.1%。パラボリックは340.69。ボリンジャーバンドの+3σは434.68。決算発表予定は4/27。お気に入りの三井住友AMのAIファンドも組み入れてるねえ~。



⑨ GEV 現在値:1,002.75(+1.2%)

株価は近年目覚ましい成長を遂げており、過去1年間で210.6%上昇。しかし、好調な業績予想にもかかわらず、アナリストは現在のファンダメンタルズに基づくと株価は過大評価されている可能性があると指摘。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は1,009.49まで。高値更新。21日線(919.20)とのカイ離は+9.1%、50日線(866.93)とのカイ離は+15.7%、100日線(762.29)とのカイ離は+31.5%、200日線(681.41)とのカイ離は+47.2%。パラボリックは891.83。ボリンジャーバンドの+3σは1,082.68、+2σは1,023.62。決算発表予定は4/22。まあ、色んな意見があるのが相場ですから。



⑩ GLW 現在値:164.38(▲4.0%)

4/16には、JP Morganが、Overweight → Neutralの格下げで、目標株価を$175とした。

過去1年間で300%の上昇を記録、力強い勢いを見せてきた。しかし、最近の格下げや市場変動により、継続的なボラティリティの中で同社の評価額に対する懸念が高まっている。(ヤフー・アメリカ)

21日線(150.08)とのカイ離は+9.5%、50日線(141.80)とのカイ離は+15.9%、100日線(116.43)とのカイ離は+41.2%、200日線(94.68)とのカイ離は+73.6%。パラボリックは154.57。ボリンジャーバンドの+3σは196.56、+2σは180.01。4/10高値176.75からは▲7.0%決算発表予定は4/28。正念場やねえ~。



⑪ GOOG 現在値:339.40(+7.5%)

欧州委員会、Googleに対し検索データ共有に関する予備的要求を発出、Alphabet傘下企業がインディアナ州でNiSourceと長期電力供給契約を締結欧州委員会の予備的調査結果によると、Googleは競合検索エンジンやAIチャットボットと検索データを共有することが求められる。欧州委員会の予備的競争評価によれば、データは公平かつ非差別的な条件で共有されなければならない。Alphabet傘下企業は、インディアナ州北部の大規模データセンターを支援するため、NiSourceと長期電力供給契約を締結。NiSourceとの契約に基づく電力供給は、2026年夏にインディアナ州のデータセンターで開始される予定。Googleの2025年広告安全レポートによると、同社の広告プラットフォーム全体でブロックされた広告数は過去最高の83億件に達した。同レポートでは、広告執行システムを支えるGemini AIの導入により、広告主の不適切な停止措置が80%削減されたことが強調されている。2025年広告安全レポートによると、Gemini AIはGoogle広告におけるよりきめ細やかな執行への移行を可能にする。(4/16)

アナリストの間で依然として人気が高く、86%が「買い」と評価。最近の動向としては、EUからの規制上の課題の可能性や、AI機能を強化する可能性のある提携関係の継続などが挙げられる。(ヤフー・アメリカ)

21日線(304.34)とのカイ離は+11.5%、50日線(307.06)とのカイ離は+10.5%、100日線(314.37)とのカイ離は+8.0%、200日線(272.83)とのカイ離は+24.4%。パラボリックは307.18。ボリンジャーバンドの+3σは357.45、、+2σは339.80。2/3高値350.15からは▲3.1%決算発表予定は4/29。ここも射程圏内やな…。



⑫ MU 現在値:455.07(+8.2%)

AI需要の好調に牽引され、過去最高の第2四半期決算を発表。同社は今後も売上高の成長が続くと見込んでおり、競争激化の中、半導体業界のリーダーとしての地位を確立しようとしている。(ヤフー・アメリカ)

21日線(400.97)とのカイ離は+13.5%、50日線(406.42)とのカイ離は+12.0%、100日線(356.64)とのカイ離は+27.6%、200日線(258.23)とのカイ離は+76.2%。パラボリックは370.09。ボリンジャーバンドの+3σは533.56、+2.σは491.86。3/18高値471.34からは▲3.5%決算発表予定は6/24。ここもしぶといねえ~。



⑬ NEM 現在値:116.50(▲3.6%)

4/17には、National Bank Financialが、Outperform → Sector Performの格下げで、目標株価を$130とした。

コスト上昇圧力と最近の格下げに直面しており、短期的な見通しに影響が出ている。アナリストは収益成長を予想しているものの、操業上の混乱やマクロ経済要因による課題が大きく立ちはだかっている。(ヤフー・アメリカ)

21日線(109.45)とのカイ離は+6.4%、50日線(115.22)とのカイ離は+1.1%、100日線(110.09)とのカイ離は+5.8%、200日線(93.05)とのカイ離は+25.2%。パラボリックは113.13。一目均衡表の雲は、116.27-120.32。1/29高値134.88からは▲13.6%決算発表予定は4/23。雲が抜けれんのよなあ…。



⑭ NVDA 現在値:201.68(+6.9%)

オッペンハイマー証券はNvidiaをトップピックに選び、Blackwell Ultraラックの優位性を理由に目標株価を265ドルに設定した。アナリストのリック・シェーファー氏は、Blackwell UltraラックによってNvidiaは競合他社より約2製品サイクル先行できると述べている。(4/17)

Blackwell UltraテクノロジーによってAIチップ市場における優位性をさらに確固たるものにし、競合他社のAMDやIntelを大きく凌駕。同社の強力な市場地位は、アナリストの間で「強力買い」というコンセンサスに反映されており、大幅な成長の可能性が予測されている。(ヤフー・アメリカ)

21日線(181.32)とのカイ離は+11.2%、50日線(183.30)とのカイ離は+10.0%、100日線(183.47)とのカイ離は+9.9%、200日線(181.77)とのカイ離は+11.0%。パラボリックは185.25。ボリンジャーバンドの+3σは209.47。10/29高値212.1899からは▲5.0%決算発表予定は5/20。大将の復活なるか?



⑮ SNDK 現在値:920.99(+8.1%)

バンク・オブ・アメリカのワムシ・モハン氏は、NANDフラッシュメモリの供給逼迫とAI需要の高まりを理由に、サンディスクの目標株価を900ドルから1,080ドルに引き上げ、買い推奨を維持した。(4/17)

NANDフラッシュメモリへの旺盛な需要と業績予想の上方修正を背景に、著しい勢いを見せている。同社の株価は今年に入って287%上昇しており、アナリストは第3四半期の好調な業績を予想しており、売上高は44億ドルから48億ドルと見込んでいる。(ヤフー・アメリカ)

21日線(758.80)とのカイ離は+21.4%、50日線(679.48)とのカイ離は+35.5%、100日線(504.47)とのカイ離は+82.6%、200日線(304.56)とのカイ離は+202.4%。パラボリックは803.98。ボリンジャーバンドの+3σは1,075.88、+2σは967.57。4/14高値965.00からは▲4.6%決算発表予定は4/30。もう言うことはありませんな…。



⑯ TSM 現在値:370.50(▲0.10)

TSMC、2026年の売上高成長率見通しを米ドル換算で30%超に引き上げ、設備投資額は520億~560億ドルの上限で据え置き
2026年の売上高成長率見通しは、従来の「30%近」から米ドル換算で30%超に引き上げ。2026年の設備投資額は、生産能力拡大と堅調なAI需要を支えるため、520億~560億ドルの上限で据え置き。
ウェドブッシュ証券は、TSMCの目標株価を2,200台湾ドルから2,400台湾ドルに引き上げ、「アウトパフォーム」の投資判断を維持。予想を上回る好調な2026年第1四半期決算と、30%超の売上高成長率見通しへの更新を受けたもの。
TSMCは、過去最高の第1四半期決算を受け、2026年第2四半期の売上高見通しを390億~402億ドルとした。2026年第1四半期の1株当たり利益(EPS)は22.08台湾ドル(ADR当たり3.49米ドル)となり、アナリスト予想の20.88台湾ドルを上回る。第1四半期の売上高は359億台湾ドルで、アナリスト予想を上回り、純利益は前年同期比58%増の過去最高となる5,725億台湾ドルに達した。好調な業績は、AIチップの需要増に支えられ、第1四半期の純利益と売上高の記録的な伸びを達成。第1四半期の売上総利益率は過去最高を記録し、利益と売上高の記録的な水準に貢献。

第1四半期の好調な業績を発表し、売上高は前年同期比35.1%増、純利益は58.3%増となった。同社は第2四半期の売上高見通しを390億~402億ドルに引き上げ、AIワークロードに牽引された堅調な需要を示唆した。(ヤフー・アメリカ)

21日線(349.18)とのカイ離は+10.7%、50日線(354.28)とのカイ離は+4.6%、100日線(332.42)とのカイ離は+11.5%、200日線(297.62)とのカイ離は+24.5%。パラボリックは343.12。ボリンジャーバンドの+3σは398.31、+2σは381.50。2/25高値390.205からは▲5.0%決算発表も過ぎたしねえ~。







リストから外れた銘柄さん」と「注目してる銘柄さん」。
新しいのが入ったり、外したりと出入りを増やしています。 


まずは、リストから外れた銘柄さん。 
なお、気になる点がなければ、コメントは基本的には書きません。 



⑰ CRM 現在値:182.14(+10.4%)

ソフトウェア株が回復する一方で課題も残る中、複雑な状況に直面。年初来28.2%の下落にもかかわらず、新たなAIイニシアチブや潜在的な過小評価は投資家にとってチャンスとなる可能性がある。(ヤフー・アメリカ)

決算発表予定は5/27。



⑱ CRWD 現在値:423.95(+11.9%)

赤字経営にもかかわらず、堅調な業績を維持、大幅な収益成長とサイバーセキュリティサービスへの需要増加が見込まれる。同社はAIを活用したセキュリティ対策に積極的に取り組んでおり、競争力を強化している。(ヤフー・アメリカ)

決算発表予定は6/9。




⑲ META 現在値:688.55(+9.3%)

メモリチップの価格上昇を理由に、4月19日からQuest 3およびQuest 3S VRヘッドセットの価格を50ドルから100ドル値上げすると発表。(4/16)

従業員の約10%に影響を与える新たな人員削減に備える一方で、AIインフラに多額の投資を行うなど、大きな変革期を迎えている。アナリストが広告収入の大幅な増加につながると見込んでいるMuse Spark AIモデルを発表。(ヤフー・アメリカ)

21日線(603.85)とのカイ離は+14.0%、50日線(629.86)とのカイ離は+9.3%、100日線(641.77)とのカイ離は+7.3%、200日線(681.25)とのカイ離は+1.1%。パラボリックは602.34。一目均衡表の雲は、653.79-672.00。ボリンジャーバンドの+3σは729.64。9/19高値790.80からは▲12.9%決算発表予定は4/29。まずは1/23高値744.00を抜けてからやねえ~。



⑳ MSFT 現在値:422.79(+14.0%)

4/14には、Mizuhoが、Outperformの格付けで、目標株価を$620 → $515に引き下げ
4/14には、Piper Sandlerが、Overweightの格付けで、目標株価を$600 → $500に引き下げ
4/15には、Robert W. Bairdが、Outperformの格付けで、目標株価を$540 → $500に引き下げ

マイクロソフトとステランティスは、100件以上のイニシアチブを共同開発する5年間の戦略的AIパートナーシップを締結。このパートナーシップは、ステランティスのMicrosoft Azureクラウドインフラストラクチャへの移行を加速することを目的。ステランティス組織におけるAIを活用したサイバーセキュリティ機能の強化に重点を置く。マイクロソフトは、RSAC 2026でRubrikとの新たな統合を発表し、エンタープライズIDセキュリティ機能を強化。この統合により、Microsoft DefenderのリアルタイムID脅威検出機能とRubrikの自動IDロールバックおよび復旧機能が組み合わされます。(4/16)

アナリストの意見が分かれる中、AIへの多額の投資を行いながら、ソフトウェア需要の回復の遅れやAzureの成長可能性への懸念から株価に圧力がかかっているという、困難な状況に直面。最近の報道ではソフトウェア株の回復が強調されているが、マイクロソフトの株価は依然として過去最高値から24%低い水準にある。(ヤフー・アメリカ)

21日線(380.36)とのカイ離は+11.2%、50日線(392.27)とのカイ離は+7.8%、100日線(432.08)とのカイ離は▲2.2%、200日線(471.95)とのカイ離は▲10.4%。パラボリックは379.50。一目均衡表の雲は、402.26-435.70。ボリンジャーバンドの+3σは434.87。10/28高値553.72からは▲23.6%決算発表予定は4/29。まずは雲を綺麗に抜けてこんとね…。



㉑ NFLX 現在値:97.31(▲5.5%)

2026年第1四半期(非GAAPベース)のEPSは1.23ドル、売上高は122億ドル、純利益は52億8000万ドル(市場予想は32億9000万ドル、うちワーナー・ブラザース・ディスカバリーとの契約解除に伴う違約金28億ドルを含む)。業績見通し:第2四半期の売上高は125億7000万ドル(市場予想は126億3000万ドル)、EPSと営業利益は市場予想をやや下回る見込み。2024年の売上高見通しは507億~517億ドルで据え置き。2026年の業績見通しは据え置き、売上高成長率12~14%、営業利益率31.5%を目標。
グッゲンハイムは、第1四半期決算と第2四半期業績見通しの下方修正を受け、Netflixの目標株価を130ドルから120ドルに引き下げ、「買い」の投資判断を維持。
JPモルガンは、Netflixの第2四半期業績見通しが軟調だったことを受け、目標株価を118ドルに引き下げたものの、投資判断は「オーバーウェイト」を維持した。
ローゼンブラットも、Netflixの第2四半期業績見通しが軟調だったことを受け、目標株価を95ドルに引き下げた。
広告事業の売上高は2026年には約30億ドルとほぼ倍増し、広告主数は2025年には4,000社を超える見込み。ワーナー・ブラザースとの契約解消により、M&A費用は当初の予測である2億7,500万ドル近辺にとどまり、営業利益率は横ばい。エンゲージメントは好調で、第1四半期の視聴時間は2025年比で増加し、全地域で前年同期比で顧客維持率が向上。アジア太平洋地域は為替変動の影響を除いた売上高成長率が最も高く、日本、インド、韓国、東南アジアで堅調な業績を上げた。ワールド・ベースボール・クラシックはNetflixで日本における最多視聴番組となり、新規登録者数の記録を更新。米国での料金値上げは事前に計画、業績見通しに織り込み。初期の解約率の傾向は過去のパターンと一致。ライブイベント、ゲーム、ポッドキャスト、AIへの投資を拡大、主な懸念事項は、高収益の事業拡大を維持しながら、収益性の高い事業運営を実現すること。第1四半期の株主報告書で、生成型AIへの取り組みの一環として、ベン・アフレック氏が率いるAIスタートアップ企業InterPositiveを買収した。

好調な第1四半期決算を発表したにもかかわらず、業績見通しを下回ったことで株価が10%下落した。同社は、広告付きプランの拡大など、新たな収益化戦略への移行を進めている一方、解約や規制圧力といった課題にも対処している。(ヤフー・アメリカ)



㉒ PANW 現在値:167.85(+7.8%)

業界全体の売り浴びせの中で、AIを活用したサイバーセキュリティプラットフォームが注目を集めていることから、関心が高まる。同社の最近の戦略的な動きと力強い成長指標は、厳しい市場環境において同社を有利な立場に置いている。(ヤフー・アメリカ)

決算発表予定は5/20。



㉓ PLTR 現在値:146.39(+14.3%)

5月4日に第1四半期決算発表を控えており、アナリストは前年同期比70%増の売上高を背景に、36%の上振れを予想。最近の提携やアナリストの好意的な見通しは、競争圧力にもかかわらず、同社がAI市場において戦略的な地位を確立していることを裏付けている。(ヤフー・アメリカ)

決算発表予定は5/4。



㉔ TSLA 現在値:400.62(+14.8%)

4/13には、RBC Capital Mktsが、Outperformの格付けで、目標株価を $500 → $480に引き下げ
4/14には、UBSが、Sell → Neutralの格上げで、目標株価を $352とした。

イーロン・マスク氏は、AIチップ設計チームが自動運転プロセッサAI5のテープアウトを完了したとXに投稿。これは設計段階の終了と、TSMCやサムスンなどのパートナー企業との製造への移行を意味する。このマイルストーンには、チップ(大型演算ダイとSKハイニックス製DRAMモジュールを搭載)の画像が添えられており、AI6、Dojo 3、その他のプロジェクトも開発中であることが示されている。AI5は、現行のAI4/HW4ハードウェアの約5倍の演算能力と9倍のメモリ帯域幅を実現すると予想されており、完全自動運転、ロボタクシーの展開、そしてオプティマス・ヒューマノイドロボットの機能といった、テスラの長期的な「物理AI」構想の中核を成す要素の飛躍的な進歩を直接的に支えることになる。(4/15)

アナリストの意見が分かれ、競争圧力が高まる中で、第1四半期の決算発表の準備を進めている。同社はロボタクシーサービスを拡大する一方で、BYDなどのライバル企業からの挑戦や、電気自動車の需要に影響を与えるマクロ経済要因にも直面している。(ヤフー・アメリカ)

21日線(368.39)とのカイ離は+8.7%、50日線(390.33)とのカイ離は+2.6%、100日線(417.43)とのカイ離は▲4.0%、200日線(398.86)とのカイ離は+0.4%。パラボリックは342.30。一目均衡表の雲は、403.88-435.24。12/22高値493.83からは▲18.9%決算発表予定は4/22。まだ一目均衡表の雲の下限との攻防。まずは抜けてこんとね…。



こっからが注目銘柄さん。 



㉕ CAT 現在値:794.65(+0.5%)

モナーク・トラクターの買収を通じて技術力を強化するとともに、産業分野全体で堅調な需要を維持。4月30日に発表される同社の決算報告は、地政学的な課題にもかかわらず継続的な成長が確認される可能性があるため、大きな注目を集めている。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は801.77まで。高値更新。21日線(735.58)とのカイ離は+8.0%、50日線(733.61)とのカイ離は+8.3%、100日線(671.58)とのカイ離は+18.3%、200日線(569.58)とのカイ離は+39.5%。パラボリックは736.90。ボリンジャーバンドの+3σは849.94、+2σは809.78。決算発表予定は4/20。さあ、どうやろね…?



㉖ DELL 現在値:196.55(+10.5%)

ゴールドマン・サックスの目標株価引き上げ(215ドル)が株価8%上昇の原動力。
今回の目標株価引き上げの理由として、AI最適化サーバーの売上高が予想を上回るペースで拡大し、2026年度第4四半期には89億5000万ドル(前年同期比342%増)に達したこと、そして2027年度の受注残高が過去最高の430億ドルに達し、将来への見通しが明るいことを挙げている。インフラソリューションズ・グループの売上高も同期間に73%増加。2027年度のEPS成長率25%という見通しに加え、予想PERが14倍、PEGレシオが0.74と割安であること、さらにDRAM供給における構造的な優位性も、年初来の上昇にもかかわらず、さらなる上昇余地を示唆。これは、直近の業績とAIインフラの勢いに直接的に裏付けられたもの。(4/16)

NVIDIAによる買収の可能性に関する憶測を受け、注目を集める。この買収が実現すれば、同社のAIおよびエンタープライズインフラストラクチャ機能が強化される可能性。同社の最近の好調な業績とアナリストによる業績予想の上方修正は、今後の成長を示唆しており、EPSのコンセンサス予想は3.17ドルで、前年同期比104.52%増となる見込み。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は197.3387まで。高値更新。21日線(176.04)とのカイ離は+11.7%、50日線(151.55)とのカイ離は+29.7%、100日線(138.52)とのカイ離は+41.9%、200日線(137.52)とのカイ離は+43.0%。パラボリックは165.98。ボリンジャーバンドの+3σは211.28、+2σは198.28。決算発表予定は5/28。しばらくはNVDA絡みの話に注目か…?



㉗ INTC 現在値:68.50(+9.8%)

4/16には、Bernsteinが、Mkt Performの格付けで、目標株価を$36 → $60と引き上げ

みずほ証券は、AI駆動型サーバープロセッサの需要向上と長期的なファウンドリ事業の機会を理由に、インテルの目標株価を48ドルから59ドルに引き上げた。(4/16)

最近の論評では、AMDとNvidiaへの関心の高まりの中で、インテルの競争環境が浮き彫りになっている。アナリストたちは、NvidiaがAIチップ市場で圧倒的なリードを保っていることから、インテルの立場について慎重な見方を示している。

ザラ場高値は70.325まで。高値更新。21日線(53.04)とのカイ離は+29.1%、50日線(48.99)とのカイ離は+39.8%、100日線(45.43)とのカイ離は+50.8%、200日線(37.28)とのカイ離は+83.7%。パラボリックは60.87。ボリンジャーバンドの+3σは78.98、+2σは69.91。決算発表予定は4/23。また懐かしい銘柄史リースやな…。



㉘ LRCX 現在値:267.60(+1.5%)

ラムリサーチ社は、イーロン・マスク氏が提唱する半導体製造構想「テラファブ」の潜在的なサプライヤーとして挙げられており、装置の価格と納期について情報提供を求めている。報道によると、テラファブ構想は、数兆ドル規模の半導体製造施設建設を支援することを目的としている。(4/16)

第3四半期決算発表を前に好調な業績見通しで、1株当たり利益(EPS)は前年同期比30.8%増、売上高は22.2%増が見込まれている。同社はまた、イーロン・マスク氏が推進する野心的なテラファブ・チップ構想への参画も検討されており、半導体製造装置分野における重要性の高まりを反映している。(ヤフー・アメリカ)

21日線(237.73)とのカイ離は+12.6%、50日線(231.68)とのカイ離は+15.5%、100日線(210.43)とのカイ離は+27.2%、200日線(166.30)とのカイ離は+60.9%。パラボリックは227.79。ボリンジャーバンドの+3σは298.40、+2σは277.27。4/14高値273.50からは▲2.2%決算発表予定は4/22。ここも順調ね。



㉙ MPWR 現在値:1,468.35(+8.5%)

好調な市場環境、目覚ましい収益成長、半導体製品需要の増加を背景に、力強い成長を遂げています。近年の地政学的安定と、AI主導の堅調な市場動向も、同社への投資家の関心をさらに高めています。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は1,479.23まで。高値更新。21日線(1,201.675)とのカイ離は+22.2%、50日線(1,162.12)とのカイ離は+26.4%、100日線(1,075.78)とのカイ離は+36.5%、200日線(974.75)とのカイ離は+50.6%。パラボリックは1,295.27。ボリンジャーバンドの+3σは1,593.27。決算発表予定は4/30。半導体絡みはホントに強い…。



㉚ MRVL 現在値:139.69(+8.7%)

4/16には、Stifelが、Buy の格付けで、目標株価を$120 → $140に引き上げ

AI需要の高まりとNVIDIAとの提携を背景に、著しい勢いを見せている。アナリストの好調な見通しと、特に半導体分野におけるテクノロジー市場の回復に支えられ、株価は過去最高値を更新。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は139.91まで。高値更新。21日線(109.81)とのカイ離は+27.2、50日線(94.04)とのカイ離は+48.5%、100日線(89.63)とのカイ離は+55.9%、200日線(84.13)とのカイ離は+66.0%。パラボリックは128.03。ボリンジャーバンドの+3σは159.11、+2σは141.59。決算発表予定は5/28。これもそうやね…。



㉛ STX 現在値:547.75(+8.9%)

J.P.モルガンはシーゲイトを「ポジティブ・カタリスト」銘柄に追加し、目標株価を525ドルから600ドルに引き上げた。J.P.モルガンは、データセンター向けHDD需要の拡大とAI関連インフラ投資を、シーゲイトの格上げ理由として挙げている。(4/17)

データセンター需要と革新的な製品群、特にHAMRドライブに牽引され、力強い成長を遂げている。アナリストは概ね強気の見方を示しており、株価目標の修正や楽観的な業績予想に、大きな上昇余地が反映されている。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は553.57まで。高値更新。21日線(453.41)とのカイ離は+20.8%、50日線(422.12)とのカイ離は+29.8%、100日線(367.13)とのカイ離は+49.2%、200日線(282.92)とのカイ離は93.6%。パラボリックは457.65。ボリンジャーバンドの+3σは611.91、+2σは556.37。決算発表予定は4/28。これもやね…。



㉜ WDC 現在値:372.52(+8.5%)

4/17には、BofA Securitiesが、Buyの格付けで、目標株価を $375 → $415に引き上げ

最近好調な業績を見せており、株価は上昇し、主要指数を上回る。投資家は、2026年4月30日に発表予定の決算報告に注目しており、収益と売上高の大幅な前年比成長が予測されている。(ヤフー・アメリカ)

4/17ザラ場高値は378.98まで。高値更新。21日線(315.11)とのカイ離は+18.2%、50日線(292.49)とのカイ離は+27.4%、100日線(245.41)とのカイ離は+51.8%、200日線(174.19)とのカイ離は+113.9%。パラボリックは298.45。ボリンジャーバンドの+3σは411.84、+2σは378.48。決算発表予定は4/30。こいつもやね…。



以上。



今週はこの辺で…。     


また、この銘柄はどう?とか募集してます。ヨロシクです。 


あ~、疲れた…。  



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。 ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!                   φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro




アメリカ株には興味が無い方には、退屈かも知れませんが、一応毎週の個人ベースでの「米国株のウォッチ・リスト」の上位です。    銘柄は監視してる約210銘柄からです。 


4/17のNYダウは+868.71ドル(+1.79%)、S&P500は+84.78pts(+1.20%)、ナスダックは+365.78
pts(+1.52%)、SOXは+226.54pts(+2.43%)でした。WTIは▲10.84ドル(▲11.45%)、VIXは17.47pts、Fear & Greed Indexは68、Total Put/Call Ratioは0.56、米10年債利回りは4.2500%(▲0.059)でした。 

※各種データは取得時の値です。 


という訳でトレーダーズさんの概況では、

『米株は大幅続伸。米国とイランの和平合意期待が高まり、原油相場が急落したことが好感された。米・イランの紛争終結に向けた協議が19日にパキスタンで開催される見通しと報道されたほか、イランはイスラエルとレバノンの停戦合意を受けて、「ホルムズ海峡は停戦期間中、完全に開放される」と表明した。NY原油先物価格は前日の1バレル91ドル台から83ドル台に急反落した。ダウ平均は上昇してスタートすると、一時1139ドル高まで上昇し、868.71ドル高(+1.79%)と大幅に2日続伸して終了。ハイテク株主体のナスダック総合も1.73%高まで上昇後、1.52%高で終了。ナスダック総合は3日連続で取引時間中と終値の史上最高値を更新し、1992年以来の13連騰を記録した。機関投資家が運用のベンチマークとするS&P500も5日続伸し、連日で取引時間中と終値の史上最高値を更新した。ダウ平均採用銘柄はシャーウィン・ウィリアムズ、ホーム・デポ、メルクが3%超上昇し、ゴールドマン・サックス、キャタピラー、3M、アップル、ウォルト・ディズニー、ボーイングなども2%超上昇。一方、シェブロンが2%超下落し、ベライゾン、ジョンソン・エンド・ジョンソンが小幅に下落した。S&P500の11セクターは一般消費財、資本財、IT、ヘルスケア、不動産など9セクターが上昇し、エネルギー、公益の2セクターが下落した。』だってさ…。

お待たせしました~!って感じ??? 







では、「おいらのハイテク株指数銘柄」。数値(高値からの下落率)を個別に見てみましょ。 
現在14銘柄です。  

AMDは▲8.252%⇒▲0.593%、GEVは▲0.811%⇒▲0.664%、CLSは▲3.327%⇒▲0.839%、AMATは▲1.915%⇒▲2.541%、GOOGは▲9.833%⇒▲3.070%、AMZNは▲8.252%⇒▲3.109%、MUは▲10.767%⇒▲3.452%、SNDKは▲2.538%⇒▲4.561%、NVDAは▲11.103%⇒▲4.953%、TSMは▲5.025%⇒▲5.051%、AAPLは▲9.750%⇒▲6.372%、GLWは▲3.079%⇒▲6.999%、APHは▲15.739%⇒▲9.567%、NEMは▲10.365%⇒▲13.627%でした。

8勝6敗です。
意外と拮抗したのね…。 
AMDGEVCLSはすんばらしい~! ホントに強いの「なんのは南野陽子」は知らんか?
GOOGAMZNMUNVDAは復活の狼煙か??? AAPLも頑張ってるのね…。



続いては、「リストから滑り落ちた銘柄さん+注目銘柄さん」。  

リスト落ちでは、

ANETは▲10.664%⇒▲0.635%、AVGOは▲10.386%⇒▲1.946%、METAは▲20.897%⇒▲13.526%、TSLAは▲30.046%⇒▲19.688%、MSFTは▲33.231%⇒▲23.883%、PANWは▲30.356%⇒▲24.936%、CRWDは▲33.142%⇒▲25.216%、NFLXは▲23.196%⇒▲27.446%、PLTRは▲38.290%⇒▲29.457%、CRMは▲44.280%⇒▲38.477%。

このグループはホントに強かった! どんだけ下げてたがよく分かるわな…。
ANETAVGOは来週からリストに戻します! METATSLAももう少し頑張りましょう…。


注目銘柄では、 

MRVLは▲1.040%⇒▲0.150%、DELLは▲6.298%⇒▲0.400%、MPWRは▲1.179%⇒▲0.720%、CATは▲0.901%⇒▲0.888%、STXは▲2.717%⇒▲1.051%、WDCは▲1.807%⇒▲1.705%、LRCXは▲1.704%⇒▲2.157%、INTCは▲1.593%⇒▲2.588%でした。






では、いつものいきまひょ。 

リストは、銘柄名:先週末比較:52週高値からの下落率です。 
今週も30位まで載せてみまひょ。 


① RPRX +4.38% ▲0.000%
② FDX +4.89% ▲0.122%
③ MRVL +8.72% ▲0.150% 
④ TGT +4.88% ▲0.156%
⑤ TER +3.37% ▲0.286%
⑥ DELL +10.55% ▲0.400% 
⑦ MAR +6.73% ▲0.429% 
⑧ ROKU +13.39% ▲0.522% 
⑨ AMD +13.61% ▲0.593% 
⑩ ON +20.92% ▲0.611% 

⑪ NUE +5.24% ▲0.624% 
 ANET +11.46% ▲0.635% 
⑬ TXN +7.03% ▲0.648% 
⑭ GEV +1.15% ▲0.664%
⑮ FCX +3.55% ▲0.707%
⑯ MPWR +8.46% ▲0.720% 
⑰ CLS +12.72% ▲0.839% 
⑱ CAT +0.50% ▲0.888%
 C +6.26% ▲1.041% 
⑳ STX +8.87% ▲1.051% 

㉑ ETN +0.80% ▲1.144%
㉒ ABNB +9.76% ▲1.619% 
㉓ WDC +8.47% ▲1.705% 
㉔ AVGO +9.42% ▲1.946% 
㉕ LRCX +1.49% ▲2.157%
㉖ CSCO +4.90% ▲2.200%
㉗ AMAT ▲0.64% ▲2.541%
㉘ INTC +9.81% ▲2.588% 
㉙ MS +6.29% ▲2.965% 
㉚ GOOG +7.50% ▲3.070% 

以上。


おいらのハイテク株指数銘柄ではTOP㉚では、⑨AMD⑭GEV⑰CLS㉚GOOGの4銘柄。来週からリスト復活の⑫ANET㉔AVGOの2銘柄も大幅上昇でランクイン!TOP㊿では、㉛AMZN㉜MU㊶SNDK㊹NVDA㊺TSMの5銘柄。一気に景色が変わったねえ~。
でもこういう時こそ、しっかりと考えていきまひょ。 


まあ、結果論やけど、今週も書いときましょ。  

生き残るのが大切。無理は禁物。チョロチョロの押し目買いを引き続き。見なくなるのは一番ダメ。 

『リバウンド(買戻し)も入ります。なので、丁寧にこまめに入れ替えをしてれば慌てる必要はなかったはず。「幸せ一杯!」って時には少し落とすこと。 「ぎゃ~!」って聞こえ始めたら戦闘態勢。買い逃しを避けるために、唾つけ程度のジャブは打つこと。 いっぺんに儲けようとするとヤラレるわなあ~。コツコツやりまひょ。』  





では、頑張った銘柄さんを見てみまひょ。+5%オーバーは、約57%。強烈な週でした…。

+20%オーバーでは、IONQ+60.09%、SMR+37.35%、CRDO+34.37%、OKLO+32.96%、AFRM+32.91%、HOOD+31.16%、TEM+30.11%、MSTR+29.45%、UPST+26.82%、ORCL+26.77%、SNAP+25.10%、BE+24.69%、RKLB+24.61%、COIN+22.93%、IREN+22.38%、HNGE+22.34%、APP+21.93%、ON+20.92%、DASH+20.52%、NET+20.36%、CRCL+20.30%、DDOG+20.16%等など…。


+10%オーバーでは、U+19.89%、SOFI+19.79%、TWLO+19.09%、LAC+18.92%、SNOW+18.88%、GTM+18.74%、IOT+18.45%、SHOP+18.38%、RDDT+17.23%、TEAM+17.13%、CDNS+17.08%、ALAB+16.77%、MDB+16.57%、NOW+16.46%、AXON+16.45%、RMBS+14.93%、OKTA+14.81%、TSLA+14.81%、SNPS+14.62%、XYZ+14.57%、CRWV+14.56%、PLTR+14.31%、PINS+14.19%、ZS+14.09%、MQ+14.03%、MSFT+14.00%、KVYO+13.84%、AMD+13.61%、ROKU+13.39%、SMCI+13.06%、SPOT+12.74%、CLS+12.72%、PYPL+12.31%、ARM+11.95%、CRWD+11.85%、TTD+11.85%、RIVN+11.67%、DUOL+11.64%、AI+11.59%、ANET+11.46%、H+11.10%、ZM+11.08%、VEEV+10.91%、BABA+10.74%、DELL+10.55%、CRM+10.41%、MP+10.41%、AMBA+10.33%、GTLB+10.30%、ACN+10.09%等など…。



最後は、頑張っていない組さん。▲5%オーバーは、約3%。 


▲10%オーバーでは、LCID▲14.92%等など…。


▲5%オーバーでは、ASTS▲9.87%、DOW▲8.74%、OXY▲7.21%、EOG▲5.70%、NFLX▲5.53%等など…。



詳細はまた「暇つぶしの投資戦略」で…。  



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

              φ(・ω・*)フムフム...  sb-i-taro 







商い率の高い銘柄さん。


ヒーハイスト(6433) 1,780円(+276) 商い率:115.46% 時価総額:112億円


リファインバースグループ(7375) 2,045円(+57) 商い率:74.25% 時価総額:68.5億円


ユニチカ(3103) 3,085円(+504) 商い率:63.37% 時価総額:1,782億円


インフォメティス(281A) 808円(+51) 商い率:55.92% 時価総額:42.9億円

インフォメティス<281A>は商い増勢のなか底値離脱の動きにある。同社は家庭で使用する電気の最適化や事業者向けエネルギー管理システムなど、電力利用効率の向上に資する各種サービスを提供する。エネルギー関連データを独自AIで分析・解析するのが強みだ。中東情勢の混乱に伴うエネルギー価格高騰の影響で電気代の上振れリスクが増大するなか、今後節電の機運が高まる公算が大きく、これが同社の事業環境に追い風となる可能性がある。業績面では、大口顧客との取引終了により前25年12月期は苦戦したが、今期は回復を見込む。売上高は前期比6割近いプラスで、営業赤字幅は縮小する見通しだ。足もと株価は上値を慕う動きをみせ、800円台半ばを横に走る200日移動平均線との下方カイ離解消が視野に入ってきた。直近で信用規制が入っている点には注意しつつも、ここからの一段の上値追いに期待したい。


地盤ネット(6072) 1,050円(▲155) 商い率:15.43% 時価総額:243億円


QDレーザ(6613) 1,285円(▲96) 商い率:13.92% 時価総額:537億円


さくらインターネット(3778) 3,750円(+140) 商い率:13.89% 時価総額:1,571億円


旭ダイヤモンド(6140) 1,332円(+141) 商い率:12.28% 時価総額:645億円

前日に業績予想の修正を発表、欧州子会社における減損損失の計上などによって、26年3月期純利益は従来予想の22億円から19.4億円に下方修正しているものの、経常利益は26億円から33.9億円、前期比10.3%増、一転増益予想に上方修正している。営業利益の小幅上振れに加えて、持分法投資利益の増加や為替差益の計上などが要因となる。第3四半期までは減益基調で推移していた。


東洋エンジニア(6330) 2,600円(+107) 商い率:10.65% 時価総額:1,233億円

ソーサーボトム形成から上値抵抗ラインとなっていた25日移動平均線との下方カイ離を埋めに行く展開で、このままブレイクできるかどうかに投資マネーの視線が向かっている。国産レアアースの確保は高市早苗政権にとっても悲願だが、同社は南鳥島沖でのレアアース泥採掘事業に参画していることで関連有力株として昨年末から今年1月にかけて大相場を形成した経緯がある。そうしたなか、今週15日には、海底設備分野のリーディングカンパニーであるSLBOneSubseaと、海洋CCS(CO2の海底下貯留)における協業機会の検討を目的とした基本合意書を締結したことを発表、これが株価の刺激材料となった形だ。また、業績面でも27年3月期はブラジル火力関連損失の消滅や過年度の選別受注効果の発現で急回復に転じるとの見方が強く、時価は逆張り好機と見た波状的な買いが観測される。


TERRADRONE(278A) 6,480円(▲220) 商い率:9.54% 時価総額:630億円


キオクシアホールディングス(285A) 30,530円(▲3,340) 商い率:8.34% 時価総額:166,590億円


古河電工(5801) 44,960円(▲760) 商い率:8.06% 時価総額:31,772億円


SHIFT(3697) 750円(+79.2) 商い率:7.99% 時価総額:2,006億円

本日は、半導体関連の一角などに利食い売り圧力が強まる状況となっているが、同社を含めて情報サービスセクターには見直しの流れが続いている。AI脅威論に伴う株価の調整が続いていたが、ここにきて過度な警戒感は和らぐ流れとなっている。前日の米国市場でも、SaaS関連の中心銘柄となるセールスフォースやサービスナウなどがそろって上昇、国内関連銘柄にも波及効果が続いている。


日東紡績(3110) 27,510円(+470) 商い率:7.02% 時価総額:10,378億円


ステラファーマ(4888) 713円(▲37) 商い率:6.64% 時価総額:250億円


ACSL(6232) 1,704円(▲105) 商い率:6.42% 時価総額:317億円


サンコール(5985) 1,645円(+3) 商い率:6.14% 時価総額:560億円


カウリス(153A) 1,536円(+47) 商い率:6.03% 時価総額:100億円


データセクション(3905) 1,602円(+55) 商い率:5.28% 時価総額:477億円


オキサイド(6521) 4,050円(▲385) 商い率:5.22% 時価総額:468億円


SUMCO(3436) 2,095円(▲232.5) 商い率:4.86% 時価総額:7,336億円


アストロスケール(186A) 1,345円(▲39) 商い率:4.80% 時価総額:1,825億円


アクセルスペース(402A) 687円(▲15) 商い率:4.77% 時価総額:456億円


イーディーピー(7794) 1,284円(+66) 商い率:4.60% 時価総額:199億円


AIメカテック(6227) 8,120円(▲30) 商い率:4.52% 時価総額:1,531億円


三井E&S(7003) 5,644円(▲47) 商い率:4.45% 時価総額:5,819億円


レーザーテック(6920) 39,950円(▲2,070) 商い率:4.07% 時価総額:37,667億円


パワーエックス(485A) 6,700円(▲620) 商い率:3.91% 時価総額:2,539億円


TOWA(6315) 2,635円(▲145) 商い率:3.84% 時価総額:1,980億円


QPSホールディングス(464A) 2,647円(+17) 商い率:3.68% 時価総額:1,475億円


オンコリスバイオファーマ(4588) 2,860円(+155) 商い率:3.52% 時価総額:838億円


日本ギア工業(6356) 1,333円(+5) 商い率:3.45% 時価総額:190億円


東京電力HD(9501) 624円(▲14) 商い率:3.41% 時価総額:10,028億円


JX金属(5016) 4,899円(▲57) 商い率:3.14% 時価総額:45,485億円


第一稀元素化学(4082) 2,333円(+81) 商い率:2.95% 時価総額:569億円


日本電子材料(6855) 6,600円(▲280) 商い率:2.86% 時価総額:968億円


ジャパンディスプレイ(6740) 110円(+1) 商い率:2.85% 時価総額:4,268億円


フジクラ(5803) 5,762円(▲189) 商い率:2.84% 時価総額:102,286億円


太陽誘電(6976) 6,203円(▲35) 商い率:2.80% 時価総額:8,077億円


大平洋金属(5541) 2,582円(▲144) 商い率:2.78% 時価総額:505億円


岡本硝子(7746) 949円(▲13) 商い率:2.74% 時価総額:276億円


千代田化工建(6366) 1,155円(▲18) 商い率:2.59% 時価総額:3,007億円


KOKUSAIELEC(6525) 6,717円(▲520) 商い率:2.54% 時価総額:15,994億円


ソシオネクスト(6526) 1,810.5円(▲43.5) 商い率:2.52% 時価総額:3,258億円


ベイカレント(6532) 5,618円(+318) 商い率:2.50% 時価総額:8,731億円


精工技研(6834) 30,550円(+500) 商い率:2.49% 時価総額:2,851億円


住友ファーマ(4506) 2,204円(+6.5) 商い率:2.42% 時価総額:8,770億円


芝浦メカトロニクス(6590) 5,030円(▲390) 商い率:2.39% 時価総額:3,514億円


エクサウィザーズ(4259) 795円(+10) 商い率:2.32% 時価総額:768億円


伊勢化学工業(4107) 5,800円(+50) 商い率:2.26% 時価総額:2,978億円


三井金属(5706) 36,500円(▲1,250) 商い率:2.22% 時価総額:20,957億円


日本電波工業(6779) 1,644円(▲23) 商い率:2.20% 時価総額:380億円


Abalance(3856) 635円(+35) 商い率:2.11% 時価総額:121億円


メタプラネット(3350) 345円(+2) 商い率:2.01% 時価総額:4,396億円


大阪チタニウム(5726) 2,607円(▲111) 商い率:2.00% 時価総額:959億円



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

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日経平均と寄与度 4/16 終値 58,475.90円(▲1,042.44)

① TDK(6762) +38.22
② リクルート(6098) +25.04
③ ベイカレント(6532) +10.66
④ 任天堂(7974) +9.75
⑤ 日東電工(6988) +8.72
⑥ コムシスHD(1721) +5.13
⑦ 第一三共(4568) +5.03
⑧ 富士通(6702) +3.05
⑨ SHIFT(3697) +2.65
⑩ キッコーマン(2801) +2.60

➊ アドバンテスト(6857) ▲182.23
➋ 東京エレクトロン(8035) ▲182.02
➌ ソフトバンクG(9984) ▲116.66
➍ キオクシア(285A) ▲78.37
➎ ファーストリテイリング(9983) ▲63.56
➏ フジクラ(5803) ▲38.01
➐ レーザーテック(6920) ▲27.76
➑ ダイキン(6367) ▲25.98
❾ 中外製薬(4519) ▲24.34
❿ イビデン(4062) ▲22.59)


※太字は売買代金上位20位以内の銘柄




売買代金:400億円以上


キオクシアホールディングス(285A) 30,530円(▲3,340) 売買代金:13,892億円

キオクシアホールディングス <285A> について、BCPE Pangea Cayman, L.P.は4月17日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、BCPE Pangea Cayman, L.P.と共同保有者のキオクシア株式保有比率は27.42%→25.25%に減少した。報告義務発生日は4月10日。


フジクラ(5803) 5,762円(▲189) 売買代金:2,906億円


アドバンテスト(6857) 27,870円(▲755) 売買代金:2,854億円


古河電工(5801) 44,960円(▲760) 売買代金:2,560億円


ソフトバンクグループ(9984) 4,527円(▲145) 売買代金:2,183億円


レーザーテック(6920) 39,950円(▲2,070) 売買代金:1,533億円

レーザーテック <6920> について、世界最大級の資産運用会社、米ブラックロックの日本法人ブラックロック・ジャパンは4月17日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、ブラックロックと共同保有者のレーザーテク株式保有比率は6.83%→7.93%に増加した。報告義務発生日は4月15日。


JX金属(5016) 4,899円(▲57) 売買代金:1,428億円


東京エレクトロン(8035) 44,010円(▲1,810) 売買代金:1,320億円


ディスコ(6146) 72,900円(▲130) 売買代金:1,318億円


三菱UFJ(8306) 2,870円(▲76.5) 売買代金:1,171億円


ユニチカ(3103) 3,085円(+504) 売買代金:1,129億円


三菱重工業(7011) 4,371円(▲200) 売買代金:1,075億円


任天堂(7974) 8,615円(+291) 売買代金:923億円

全体下げ相場に逆行し主力大型株としては異色の強さを発揮している。同社は前日16日に「ニンテンドースイッチ」用のシミュレーションゲーム「トモダチコレクション わくわく生活」を発売したが、好調な出足となっているとの見方が出ている。株価は3月16日に1万435円の戻り高値をつけた後は漸次下値を探る動きとなり、今週明け13日には8132円の年初来安値をつけたばかりだった。「株価が底値圏に位置していたことにあって、値ごろ感からの買いが入りやすかった。ただ、信用買い残が再び増勢基調にあることから、今一つ上値も重いようだ」(中堅証券ストラテジスト)という指摘も出ていた。


ファーストリテイリング(9983) 74,050円(▲790) 売買代金:790億円


日東紡績(3110) 27,510円(+470) 売買代金:728億円


三井住友(8316) 5,598円(▲92) 売買代金:638億円


村田製作所(6981) 4,600円(▲192) 売買代金:636億円


みずほ(8411) 6,768円(▲104) 売買代金:622億円


信越化学(4063) 6,907円(▲3) 売買代金:582億円


TDK(6762) 2,616円(+76) 売買代金:562億円


ソニーグループ(6758) 3,395円(▲12) 売買代金:546億円

赤沢亮正経済産業大臣がきょうの閣議終了後の会見で、同社グループが熊本県で進めている最先端イメージセンサー量産計画に関して最大600億円を助成すると表明しており、これを好材料視した買いが入っている。


日立(6501) 5,157円(▲63) 売買代金:539億円


東京海上HD(8766) 6,933円(▲39) 売買代金:503億円


IHI(7013) 3,120円(▲90) 売買代金:489億円


トヨタ自動車(7203) 3,343円(▲49) 売買代金:478億円

みずほ:3,700円⇒3,900円


リクルート(6098) 7,524円(+249) 売買代金:473億円


三井金属(5706) 36,500円(▲1,250) 売買代金:465億円


住友電工(5802) 9,976円(▲164) 売買代金:441億円


川崎重工業(7012) 3,070円(▲117) 売買代金:434億円


三菱商事(8058) 4,952円(▲134) 売買代金:434億円


ルネサスエレクトロニクス(6723) 2,795円(+29.5) 売買代金:423億円


KOKUSAIELEC(6525) 6,717円(▲520) 売買代金:407億円




売買代金:200億円以上、下落率10%以内の銘柄


イビデン(4062) 9,235円(▲337) 売買代金:345億円


HOYA(7741) 28,995円(▲1,005) 売買代金:340億円


キーエンス(6861) 62,810円(▲220) 売買代金:331億円


ダイキン工業(6367) 21,315円(▲775) 売買代金:328億円


三菱電機(6503) 5,799円(▲167) 売買代金:322億円


武田薬品(4502) 5,586円(▲60) 売買代金:287億円


SCREEN(7735) 10,510円(▲770) 売買代金:272億円

前日にTSMCが決算を発表、4-6月期売上高、粗利益見通しは市場コンセンサスを上振れ、通期売上高成長率は前回30%近くとしていたが、今回は30%以上の増収を見込む。年間設備投資計画も、従来の520-560億ドルに対し、今回はその上限に近い水準としている。関連性が高いとされる同社をはじめ、半導体関連にはポジティブな内容だが、足元の株価上昇ペースが速まっていたため、短期的な出尽くし感に。


NTT(9432) 154円(+1) 売買代金:248億円


丸紅(8002) 5,853円(▲187) 売買代金:241億円


パナソニック(6752) 2,897円(▲99) 売買代金:239億円


太陽誘電(6976) 6,203円(▲35) 売買代金:226億円


さくらインターネット(3778) 3,750円(+140) 売買代金:218億円


KDDI(9433) 2,590.5円(▲36.5) 売買代金:214億円


SMC(6273) 70,100円(▲1,840) 売買代金:211億円



くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!

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株探さんが4/16の個別銘柄のニュースをまとめてくれています。 


【好材料】  

ラクサス・テクノロジーズ <288A> [東証G]
美容サロン事業を展開するトミーズ・スターとShaaS(Sharing as a Service)連携で基本合意。ブランドバッグのシェアリングプラットフォームをOEM提供。

アルピコホールディングス <297A> [東証S]
長野県白馬エリアで宿泊施設「白馬ホテルオークフォレスト」を保有するハーベストの全株式を取得し子会社化する。

テクセンドフォトマスク <429A> [東証P]
東証が17日付で貸借銘柄に選定。

ニッソウ <1444> [東証G]
首都圏を中心にマンション・ビルの大規模修繕工事を手掛ける第一技研の全株式を取得し子会社化する。取得価額は4.3億円。

FRONTEO <2158> [東証G]
アステラス製薬 <4503> と標的分子探索に関する契約を締結。AI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory」を活用し、革新的医薬品の早期創出を目指す。

三井不動産アコモデーションファンド投資法人 <3226> [東証R]
今期経常は5%増で2期連続最高益更新へ。

三菱地所物流リート投資法人 <3481> [東証R]
前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は9%増益へ。

ビリングシステム <3623> [東証G]
鹿児島銀行と業務提携。鹿児島銀行のATMに決済サービス「PayB」を提供開始。

フォーシーズHD <3726> [東証S]
DMM.comとの間で太陽光発電所20区画の土地および権利を譲渡する売買契約を締結。売上高7618万円、営業利益909万円の計上を見込む。

THE WHY HOW DO COMPANY <3823> [東証S]
LED照明の販売事業を展開するコーウェルの全株式を取得し子会社化する。取得価額は5.9億円。また、日本純金行を子会社化し、貴金属売買事業を開始する。

オロ <3983> [東証P]
発行済み株式数の2.19%にあたる34万8600株の自社株を消却する。消却予定日は4月30日。

rakumo <4060> [東証G]
サイバーソリューションズと協業し、クラウドメールセキュリティサービス「Cloud Mail SECURITYSUITE」を、SaaSサービス「rakumo」ユーザー向けに販売開始。

パワーソリューションズ <4450> [東証G]
データ&AIソリューション事業などを手掛けるアゼストの全株式を取得し子会社化する。取得価額は3.6億円。また、株主優待制度を拡充。継続保有期間の要件を撤廃し、100株以上保有する株主に、保有期間が半年未満でQUOカード4000円分、半年以上で同4500円分を年2回贈呈する。

BASE <4477> [東証G]
エンターテインメントテック事業を展開するPortの株式を取得し子会社化する。取得価額は13.6億円。

リボミック <4591> [東証G]
韓国SKグループのバイオ医薬品企業SK Plasmaとアプタマー薬物複合体に関する共同研究契約を締結。

Delta-Fly Pharma <4598> [東証G]
急性骨髄性白血病治療薬候補「DFP-10917」の単剤療法における条件付き承認申請と、VENとの併用療法の第3相試験移行に向けて、それぞれ米国FDAとの協議準備を進める。

旭ダイヤモンド工業 <6140> [東証P]
前期経常を一転10%増益に上方修正。

サン電子 <6736> [東証S]
米投資ファンドのバリューアクト・キャピタル・マネジメントが16日付で変更報告書を提出。 バリューアクトと共同保有者のサン電子株式保有比率は7.87%→9.89%に増加した。

AeroEdge <7409> [東証G]
チタンアルミブレード用新材料の量産化に向けたラボ棟が完成。27年6月期から新材料の供給開始を見込む。

アートネイチャー <7823> [東証S]
3月単体売上高は前年同月比12.2%増と11ヵ月連続で前年実績を上回った。

バンダイナムコホールディングス <7832> [東証P]
発行済み株式数の0.77%にあたる500万株の自社株を消却する。消却予定日は4月30日。

abc <8783> [東証S]
フィジカルAIロボット事業に参画。中国のヒューマノイドロボット企業であるGalbot、国内販売支援を担うビッグハンズと連携。

ニッコンホールディングス <9072> [東証P]
香港投資ファンドのオアシス・マネジメント16日付で変更報告書を提出。オアシスマネジメントのニッコンHD株式保有比率は12.74%→17.66%に増加した。

アイエックス・ナレッジ <9753> [東証S]
社会インフラ分野に強みを持つシステム開発会社スタイルの全株式を取得し子会社化する。取得価額は1.7億円。


 【悪材料】  

ヒューリックリート投資法人 <3295> [東証R]
今期経常は7%減益へ。

品川リフラ <5351> [東証P]
前期最終を16%下方修正。

大和ハウスリート投資法人 <8984> [東証R]
今期経常は8%減益へ。


※4月16日大引け後の発表分を一部抜粋。一部プレスリリースなど含む
[2026年4月16日]



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