中小型株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタ!(-。-)y-゜゜゜

「要らない!」って言ってもしつこく「手数料の高い投信や外債、EB債を勧誘しに来る証券セールス」と戦う個人投資家を守るために日夜闘う「sb-i-taro」は個人投資家のミカタです。カジノなどで遊ぶための自分の報酬のためだけに、手数料稼ぎをあの手この手で襲い掛かるそんな輩から身を守る術を授ける…。IPO?そんなもん儲かるに決まってるやん。どうやったら損するの??? 初値予想?そんなもんどうでもヨロシ。そんなインチキなもん、当てにしてどうすんの? 当たれば、もう勝った(儲かった)も同然じゃあ!ドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! (-。-)y-゜゜゜

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2019年06月

アメリカの現職の大統領やんなあ~? 

ホンマにTwitterきっかけなん??? 

って訳はないやろけどね。 

しかし、トラちゃんは休みの間に色々と楽しませてくれるねえ…。 

WWE(ワールド・レスリング・エンターテイメント)のリングで、当時のWWEのオーナーだったビンス・マクマホン氏とよくやりあってた頃からのショーマン・シップやねえ…。スティーブ・オースチンとか懐かしいねえ…。

やれやれ、明日からの戦略を練らんとな…。

では、また夜にねぇ…。書ければだけどね。










こんにちは! sb-i-taroのブログへようこそ…です。

久しぶりに、あちこちのIPOに関するブログを覗いてみたのよ。

なんか宣伝ばかりのが多いねぇ…。

証券会社とのタイアップなのか、口座開設をなんとかさせようとしたりとか、なかには投資顧問を列挙したりとか…。

記事の中身は、フィ〇コやトレー〇ーズのコピペみたいなもんがほとんど…。

過去の自身のIPOの抽選の当落の結果や、利益の額を書いたりとか…そんなもん見て喜ぶ奴がいんのかねえ…。居るのか…? 


だいたいIPOなんて当りゃあ、もう勝った(儲かった)も同然でえ…。


政府からの放出以外の大量発行や地方単独上場に注意すりゃ、だいたいやばそうなのは分かるでしょうに…。

まあ、ほとんどが素人さんに毛が生えた程度の、FPみたいのもんがやってるんかな。FPなんてちょいと勉強すりゃ、すぐに取れる資格。ちなみに持ってるけど、なんの役にも立たんわ…。何にも知らん人からは、「金融関係(特に株)にお詳しいんですね?」って言われるけど、こんなもん腐るほどいるしね…。

よくそういう連中が、セミナーとかで喋ったりしてるけど、「つまらん」やろ~?

昔、そういうとこの主催で講演とかしたことあるけど、だいたいが「投信」について話してちょうだいって依頼だったのよ。クソおもろない話をしてくれってね。要は、その連中が仲介して投信販売の手数料をかすめ取るので、その片棒をかついでよ、って話。

約45分ほどそんなクソおもろない話をして、その後に質疑応答ね。で、だいたい聞かれるのが今後の株式市場の見通し。NYダウや日経平均は今後どうなのか? 

そんなの分かる訳ないやんねえ~。 ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ 

まあアナリストやストラテジストが話す内容みたいなもんを適当に話せばいいのね。そんで、次に聞かれるのが「〇〇株を持ってるんですが、見通しは?」ってのが多かったのね。

そういう質問が出始めると、主催者は「この辺で…」って終わりにしてくれるの。でも、その後、会場で捕まると質問攻勢…。オジサン、オバサン、爺さん、婆さん…みんなに取り囲まれたなあ…。

その当時は、まだネットの世界がこんなに広がってなかったからね。証券会社のセールスから聞いたような「〇〇が買ってるらしい」とかの胡散臭い話がみんな大好きだったのよ。

証券会社の主催する株式講演会はだいたいがそこに所属するアナリストやストラテジストが来て話すのね。今でもそうかな?

バブル当時は大量推奨販売で、そこが推す銘柄をいくつか出して解説してたよね。知らんか?

まだこの頃のはそれなりに面白かった。でも、今の証券会社の株式講演会はそうもいかないようね。特定の銘柄は出しにくいようね。そうやって考えると、「はやみん」などの株式評論家センセなどの講演会やセミナーはええねえ…。ズバリ!って数をかなり絞って話すようだしね。それが当たってるのかどうかも大事かも知らんけど、考え方などのヒントには十分なるわな…。話もおもろいしね。杉村センセのは漫談みたいだしね。綾小路きみまろみたいな…。

話がかなり逸れてしまったので、戻しますかな。株に関する情報サイトや株式ブログはたくさんあります。それはあくまでも無料で向こうサイドの都合での内容。これはこれで割り切って利用すればいいと思います。

 間違っても鵜呑みにはしないこと! 

IPOのブログは特にね。証券会社の手先みたいなのもかなりあるようだし、FP連中が小遣い稼ぎでやってるのもかなり多い。内容みればわかるけどね…。ここでは、どれがダメで、どれがいいとは書きません。書けんしね。

と書きながらも、sb-i-taroも証券会社の手先? 中身みりゃあ、分かるわな…。



コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~  
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
                
                      (-。-)y-゜゜゜ sb-i-taro




さて、今週から始めます「株探さんの土日の記事を検証しま~す!」です。タイトル通りの内容です。先週6/22の中低位材料株“夏の陣”、値幅獲りスペシャル「珠玉の7銘柄」で取り上がられた銘柄さんのその後を追ってみようかと…。さてさて、どんな結果になっとりゃ~すかのお…。

サンセイ(6307・東証2部) 6/21終値:427円(+30)
6/24始値:483円→6/24高値:507円→6/28終値:435円
6/24の寄り付きで飛びつき買いしたら、確かに507円という高値はありましたがほとんど儲けはなかったかな…。挙句の果てに週末まで持ってたらヤラレ…。「跳ね」を買ったらダメの典型例ね。ここは手出ししないのが良かったってことね。

中央化学(7895・JQ) 6/21終値:400円(+19)
6/24始値:480円→6/26高値:570円→6/28終値:446円
ここは6/24の寄り付きで飛びつき買いしても、570円まであったんで一回転は出来たわな…。で、週末まで持ったらやはりヤラレ…。酷いな…。

テクノホライゾン(6629・JQ) 6/21終値:442円(▲13)
6/24始値:463円→6/28高値:545円→6/28終値:535円
ここはまあそのまま上げてくれましたからねえ…。でもそれでも6/24の寄り付きは6/21の終値より21円上で買わされたんやねえ…。

アクモス(6888・JQ) 6/21終値:361円(+19)
6/24始値:374円→6/24高値:380円→6/28終値:360円
ここはほぼ横ばいだったようね。でも6/24の寄り付き買いはヤラレなんやね。

JESCO(1434・東証2部) 6/21終値:428円(▲10)
6/24始値454円→6/28高値:535円→6/28終値:521円
ここは良かったねえ!6/21にマイナスで終わってるのがええんかな…?

FUJIKOH(2405・東証2部) 6/21終値:495円(▲2)
6/24始値:508円→6/24高値:525円→6/28終値:477円
ここは利食いは一瞬やったようね。無理やな…。持って終わったらヤラレだったようね。

フィード・ワン(2060・東証1部) 6/21終値:195円(+12)
6/24始値:201円→6/24高値:203円→6/28終値:186円
ここはほぼダメね…。


以上、簡単に見てきましたが、「跳ねて」るのはやはり駄目ね。でも、毎週思うんだけど、なんでもうちょい商いをやってる銘柄さんを取り上げないのかねえ…。なんでって?そりゃ、ここでは書けまへん…。ご想像の通りだと思いますよ…。


 コツコツと書いてます。  ( ´ー`)y-~~  
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
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この土日の株探さんの特集記事は、超絶の上げ足、成長力底光り材料株「最強セレクト7銘柄」だってさ…。エライ大層なタイトルでっせ…。

株価を変身させるのは強力な成長シナリオを持つ企業だ!ってね。
「他とは違う強み」を持つ銘柄さんで、例えば、ITの先端領域である人工知能(AI)やIoT、クラウド分野でシステムを開発したり高付加価値サービス提供する企業、あるいは5Gや自動運転などの次世代成長産業においてキーデバイスを供給できるメーカー。また、規制でがんじがらめの日本国内から離れ、ポスト中国を担うアジア新興国などでいち早くビジネス基盤を築き上げている企業、などが狙い目とここでは考えてるみたい。
という訳で、その超絶の株高へ向かうかもしれない7銘柄を見てみますかねえ…。情報提供は東洋経済さんね。


①システム情報(3677・東証1部) 948円(+31) 時価総額:224.40億円
市場テーマ:IoT/情報セキュリティ/人工知能/ソフト開発
【特色】受託開発を中心とした独立系ソフトウエア開発会社。 創業は1980 年。ソフトウエアの企画・設計から保守まで一連の技術サービスを提供。コンサルティングも。 主要取引先はNTTデータや日本IBM、 三菱電機イ ンフォメーションシステムズなど大手システムインテグレータ向けが軸。C MMI(ソフトウエア開発プロセスの能力成熟度指標)など国際資格、基準の取得に積極的。 人材確保が課題でM&Aに積極的。配当性向30%目安に還元方針。
■ 『会社四季報』2019年3集夏号記事 (2019年6月18日発売)【連続増配】生損保、共済向けシステム構築・更改案件が順調増。 金融系復調、官公庁関連大型案件も想定以上。採算重視で粗利改善。採用費増こなし増益幅拡大。 20年9月期も生損保、共済向け軸に好調続く。【手応え】AI、情報セキュリティ、RPA(業務自動化)など新規開発案件の受注着実。利益柱への成長に弾み。人材不足は協業企業との連携や中途採用で解消図る。 


②東邦システム(4333・東証1部) 964円(+20) 時価総額:133.67億円
市場テーマ:人工知能/クラウド/システム開発/ブロックチェーン

【特色】ソフト開発中堅。 略称TSS。1971年に旧東邦生命の計算セン ターを母体に設立。東邦生命破綻で完全独立。生・損保、銀行、証券な ど金融コア型経営。野村総研向け軸に、IBM、日本電気、 日本ユニシ ス、NTT等からの受託多い。 05年中野ソフトウェア・エースを吸収合併、証券・情報通信・運輸・電力に事業拡大。 09年野村総研から損保システ ムのインステクノ譲受し子会社化。11年にはインステクノ、TSSデータ・ サービスを吸収合併。
■ 『会社四季報』 2019年3集夏号記事 (2019年6月18日発売)【連続増益】情報システムサービスは微増。 ソフト開発は案件増え損害保 険の金融系が伸びる。非金融系は保守の通信、医療・福祉が堅調。 外注費やシステム開発投資費用増などこなし営業増益。中間配実施。 【開 拓】ソフト開発は大手金融機関に加え、電力、自治体などからの継続案件受注に注力。事業開発室を軸にAI、クラウド、車載システム事業の新規顧客開拓強化。 


③北陸電気工業(6989・東証1部) 954円(▲14) 時価総額:88.25億円 
市場テーマ:センサー/電子部品/自動車電装品/金型/スマートフォン
【特色】1943年創業の中堅電子部品メーカー。抵抗器 (皮膜抵抗器や可変抵抗器など)、モジュール製品(混成集積回路)、電子デバイス (セン サー、水晶関連製品など)を展開。10年に住友金属マイクロデバイスを子会社化しモジュール事業を統合。シャープが主要顧客。近年は車載用の抵抗器や圧電部品が急成長、売上の約半分に。モジュール事業軸にメイコーと包括的業務提携。18年秋に無線回路設計会社を買収、IoTや 5G関連システム展開を目指す。
■ 『会社四季報』 2019年3集夏号記事 (2019年6月18日発売)【増益歩調】モジュールはスマホなど情報機器向けが軟調、車載向けが 伸びても補えず。圧電部品は微増程度。チップ抵抗器が車載用中心に 需要旺盛、設備増強効果も発現。原材料高の価格転嫁進み粗利率改善。連続営業増益。米国訴訟和解特損ない。【新設】事業開発戦略部を設 置。 次世代車関連の新情報収集、製品開発に生かす。車載関連売上 比率が今期50%到達見込み。 


④MCJ(6670・東証2部) 789円(▲9) 時価総額:802.84億円
市場テーマ:eスポーツ/人工知能/パソコン/液晶/ネットカフェ
【特色】1998年設立のマウスコンピュータージャパンが前身。その後製 造・卸部門を分社化したMCJに吸収合併され、社名を変更。低価格パソ コンの製造・販売が起点。 2004年に東証マザーズへ上場してからは、 経 営不振のパソコン周辺機器メーカーや小売店を買収して発展。パソコンは大規模な設備投資を行わず、受注生産で在庫を持たない点が特徴。主な子会社にはパソコンのマウスコンピューター、 小売店のユニットコムなど がある。
■ 『会社四季報』 2019年3集夏号記事 (2019年6月18日発売)【連続増配】柱のPCは交換需要追い風で普及版拡大、高単価なプロ用 着実増。上期軸にCPU不足による原価高騰、通期で広告費増あるが営 業益伸長。欧州慎重視する会社計画保守的。株評価損なく連続高益。【Web広告】「マウス」PCはテレビCMに加えユーチューブ等ネット広告 積極投入。eスポーツ団体へ機材提供し市場刺激。3月音声翻訳機投入、活況な市場取り込む。


⑤システム ディ(3804・JQ) 723円(+15) 時価総額::46.98億円
市場テーマ:学校/スポーツ施設/官公庁/公会計/クラウド
【特色】1982年に経営コンサル会社として設立。 現在は特定業種に特化した業務支援パッケージソフトの開発・販売が主力。製品は、既存の汎 用ソフトに比べ専門性が高く、またオーダーメイドソフトより安価なことが 特徴。私大向け事務管理ソフトと健康クラブ向け会計ソフトが2本柱。小 中高校務支援ソフトも静岡県や和歌山県といった地域で実績。2012年に 自治体公会計のソフト・コンサル2社を買収、IT化余地の大きい自治体の開拓へ。 
■ 『会社四季報』 2019年3集夏号記事 (2019年6月18日発売)【続伸】自治体公会計ソフトは特需剥落だが競合製品の代替続く。健康 クラブ用クラウドも運動ブーム反映しリピート多い。小中高校務、私大管理のソフトも納入着実。保守・クラウドの安定収入伸び利益続伸。【文科省】高校と小中学校の校務統合政策を踏まえ、静岡県の県全域システム の実験開発に参画。 競合の自治体公会計ソフトがサービス停止、セミ ナー活発化し代替狙う。


⑥エヌエフ回路設計(6864・JQ) 1,958円(+37) 時価総額:132.17億円
市場テーマ:自動運転/量子コンピュータ/宇宙/リチウムイオン電池
【特色】 NF(ネガティブ・フィードバック)制御技術など独自技術で電子測 定器、電源機器、電子部品などを展開。1959年創立。電源機器は製造 業向けを始め電力会社、新エネルギー関連に強み。電子計測器は自動車電装品、電子部品関連の周波数特性分析器や信号発生器などを扱う。電子部品ではカスタム品で電力、鉄道、医療、宇宙・航空まで展開。3 分野の技術を組み合わせたカスタム応用機器も。中国・上海に技術サ ポートアフターサービス拠点を持つ。
■ 『会社四季報』 2019年3集夏号記事 (2019年6月18日発売)【連続高益】表面処理メッキ用電源など鈍化の動き。ただ、家庭用リチ ウムイオン蓄電システムが安定した需要。研究開発用電源も底堅い。 増産の初期負担をこなし営業増益。記念配落とすが連続増配に期待。【環 境エネルギー】家庭用蓄電システムは累計生産が1万台突破。インバー ター(交流直流変換)や精密計測などの技術を生かし、環境エネルギー、ライフサイエンスへ展開。 


⑦IPS(4390・マザーズ) 1,132円(+2) 時価総額:138.67億円
市場テーマ:通信回線販売/リース/コールセンター/美容
【特色】海外の人材を日本企業に紹介する事業を目的に1991年に設立。海外ではフィリピンのケーブルテレビ事業者に海底ケーブルを用いたデー タ通信回線を提供する海外通信事業、国内では電話サービスやコールセ ンターのシステムを提供する国内通信事業を展開。フリーペーパーや人 材派遣などを行う在留フィリピン人関連事業も特徴。マニラでレーシック手 術による近視矯正などの眼科や美容外科などのクリニックを運営する医 療・美容事業も。
■ 『会社四季報』 2019年3集夏号記事 (2019年6月18日発売)【順調】フィリピンでCATV向けに国際通信回線が伸びるうえ、法人向けブロードバンドが投資一段落で収穫期入り。国内でもコールセンター向けが着実。為替差益(営業外 )見込まず。投資優先で配当なし。【拠点】富裕層向けなどに土日も活況続く眼のレーシック手術では3拠点目開設を検討。スイス大手のクラウドサービス企業と提携し、 国内での本格展開をスタート。


(・_・D フムフム  色々と取り上げてるねえ…。個人的には、久しぶりに岡本硝子などいかがかと…。独り言よ…。あれ、載ってないか…。




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銘柄研究を続けますねぇ…。これで最終かなあ…。


総医研HD(2385) 690円(+13) 商い率:0.99% 時価総額:180.49億円

5日線(686円)はクリア、25日線(647円)とのカイ離は+6.6%。パラボリックは654円。一目均衡表の雲は、589円-601円。6/17高値726円からは▲5.0%の位置です。


弁護士ドットコム(6027) 5,300円(+350) 商い率:0.69% 時価総額:1,178.43億円

LINE<3938>とオンライン法律事業を目的とした業務提携を締結し、両社の強みを活かした新たな相談サービスを19年秋にスタートすると発表している。法律分野での知見やノウハウを掛け合わせ、LINEのSNSサービスを活用した新たなオンライン相談事業を展開する予定。LINEとの提携で顧客増加が見込めるとの期待に加え、株価が25日移動平均線を上抜けたことも買いを後押しする材料になったようだ。

5日線(5,082円)はクリア、25日線(5,157円)とのカイ離は+2.8%。パラボリックは4,817円。一目均衡表の雲は、4,685円-4,835円。5/27高値5,830円からは▲9.1%の位置です。


ユーザーローカル(3984) 3,695円(+95) 商い率:0.69% 時価総額:275.09億円

5日線(3,615円)はクリア、25日線(3,181円)とのカイ離は+16.2%。パラボリックは3,945円と陰転してきました。6/26高値3,945円からは▲6.3%の位置です。


ETSHD(1789) 830円(▲15) 商い率:0.66% 時価総額:52.91億円

5日線(824円)はクリア、25日線(723円)とのカイ離は+14.8%。パラボリックは705円。一目均衡表の雲は、525円-593円。6/24高値870円からは▲4.6%の位置です。


医学生物研究所(4557) 2,907円(▲63) 商い率:0.33% 時価総額:151.51億円

5日線(2,977円)はクリア出来ず、25日線(3,065円)とのカイ離は▲5.2%。パラボリックは3,420円。一目均衡表の雲は、2,421円-2,713円。6/5高値3,455円からは▲15.9%の位置です。




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