日経平均と寄与度 8/6 終値 65,683.26円(▲617.18)
① ファーストリテイリング(9983) +162.51
② バンダイナムコ(7832) +48.07
③ オムロン(6645) +29.77
④ キッコーマン(2801) +29.50
⑤ 花王(4452) +27.42
⑥ 豊田通商(8015) +21.82
⑦ アステラス製薬(4503) +21.71
⑧ KDDI(9433) +17.90
⑨ メルカリ(4385) +17.13
⑩ リクルート(6098) +12.57
➊ 東京エレクトロン(8035) ▲323.82
➋ ソフトバンクG(9984) ▲211.59
➌ アドバンテスト(6857) ▲190.67
➍ キオクシア(285A) ▲130.47
➎ フジクラ(5803) ▲95.94
➏ イビデン(4062) ▲88.50
➐ TDK(6762) ▲68.89
➑ レーザーテック(6920) ▲44.92
❾ 太陽誘電(6976) ▲41.10
❿ 村田製作所(6981) ▲32.82
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
前日に第2四半期の決算を発表、4-6月期営業利益は509億円で前年同期比33.0%増となり、市場予想を70億円ほど上回っている。価格転嫁の進展や電子材料の好調などが背景。通期予想は1820億円から1900億円、前期比15.8%増に上方修正。原材料価格上昇を織り込んだうえでの上振れとなる。また、同社製品を贈呈する株主優待の新設も発表している。
① ファーストリテイリング(9983) +162.51
② バンダイナムコ(7832) +48.07
③ オムロン(6645) +29.77
④ キッコーマン(2801) +29.50
⑤ 花王(4452) +27.42
⑥ 豊田通商(8015) +21.82
⑦ アステラス製薬(4503) +21.71
⑧ KDDI(9433) +17.90
⑨ メルカリ(4385) +17.13
⑩ リクルート(6098) +12.57
➊ 東京エレクトロン(8035) ▲323.82
➋ ソフトバンクG(9984) ▲211.59
➌ アドバンテスト(6857) ▲190.67
➍ キオクシア(285A) ▲130.47
➎ フジクラ(5803) ▲95.94
➏ イビデン(4062) ▲88.50
➐ TDK(6762) ▲68.89
➑ レーザーテック(6920) ▲44.92
❾ 太陽誘電(6976) ▲41.10
❿ 村田製作所(6981) ▲32.82
※太字は売買代金上位20位以内の銘柄
売買代金:500億円以上
キオクシア(285A) 48,740円(▲5,560) 売買代金:16,991億円
キオクシアホールディングス<285A>が6日ぶりに急反落し、フシ目の5万円を割り込んだ。5日の米株式市場の引け後に、同業のサンディスク<SNDK>が決算を発表。26年4~6月期の売上高は前年同期比4.7倍の89億6500万ドルと大幅な増収。最終損益は69億300万ドルの黒字(前年同期は2300万ドルの赤字)と好決算となった。ただ時間外取引でサンディスクの株価は大幅安となっている。東京市場では決算発表後のサンディスク株の反応が嫌気され、モメンタム追従型の投資家の資金がキオクシア株から流出する格好となった。5日移動平均線にタッチした後は下げ渋っている。
キオクシアホールディングス<285A>が6日ぶりに急反落し、フシ目の5万円を割り込んだ。5日の米株式市場の引け後に、同業のサンディスク<SNDK>が決算を発表。26年4~6月期の売上高は前年同期比4.7倍の89億6500万ドルと大幅な増収。最終損益は69億300万ドルの黒字(前年同期は2300万ドルの赤字)と好決算となった。ただ時間外取引でサンディスクの株価は大幅安となっている。東京市場では決算発表後のサンディスク株の反応が嫌気され、モメンタム追従型の投資家の資金がキオクシア株から流出する格好となった。5日移動平均線にタッチした後は下げ渋っている。
太陽誘電(6976) 9,939円(▲1,226) 売買代金:3,049億円
GS:21,200円⇒21,300円
前日に第1四半期決算を発表、営業利益は48.2億円で前年同期比53.3%増となり、70億円超の市場予想を下振れ。工場稼働の制約による稼働率の低下が背景。一方、通期予想は従来の300億円から450億円に上方修正し、410億円程度のコンセンサスを上回る水準ともなっている。ただ、売上増効果や円安効果を考慮すると、利益率水準にはややネガティブな見方も。AI関連株安の中で出尽くし感も強まった。
GS:21,200円⇒21,300円
前日に第1四半期決算を発表、営業利益は48.2億円で前年同期比53.3%増となり、70億円超の市場予想を下振れ。工場稼働の制約による稼働率の低下が背景。一方、通期予想は従来の300億円から450億円に上方修正し、410億円程度のコンセンサスを上回る水準ともなっている。ただ、売上増効果や円安効果を考慮すると、利益率水準にはややネガティブな見方も。AI関連株安の中で出尽くし感も強まった。
古河電工(5801) 3,909円(▲10) 売買代金:2,726億円
古河電気工業 <5801> [東証P] が8月6日後場(14:00)に決算を発表。27年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比4.0倍の309億円に急拡大した。併せて、通期の同利益を従来予想の1000億円→1430億円(前期は758億円)に43.0%上方修正し、増益率が31.8%増→88.5%増に拡大し、従来の2期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。同時に、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の370億円→605億円(前年同期は205億円)に63.5%上方修正し、増益率が80.5%増→3.0倍に拡大し、従来の26期ぶりの上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.8%→7.0%に大幅改善した。
フジクラ(5803) 4,596円(▲477) 売買代金:2,698億円
村田製作所(6981) 7,421円(▲408) 売買代金:2,678億円
ソフトバンクグループ(9984) 5,695円(▲263) 売買代金:2,676億円
ソフトバンクグループ <9984> [東証P] が8月6日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。27年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終利益は前年同期比17.7%減の3473億円に減った。
アドバンテスト(6758) 32,930円(▲790) 売買代金:2,548億円
イビデン(4062) 19,010円(▲1,320) 売買代金:2,430億円
東京エレクトロン(8035) 55,330円(▲3,220) 売買代金:2,000億円
三菱UFJ(8306) 3,574円(+33) 売買代金:1,278億円
KOKUSAIELEC(6525) 8,224円(▲264) 売買代金:1,267億円
KOKUSAI ELECTRIC <6525> [東証P] が8月6日後場(14:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。27年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終利益は前年同期比70.6%増の115億円に拡大した。併せて、通期の同利益を従来予想の388億円→555億円(前期は300億円)に43.0%上方修正し、増益率が28.9%増→84.4%増に拡大し、5期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。同時に、4-9月期(上期)の同利益を従来予想の229億円→254億円(前年同期は155億円)に10.9%上方修正し、増益率が47.2%増→63.3%増に拡大し、従来の4期ぶりの上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。業績好調に伴い、今期の上期配当を従来計画の23円→32円に大幅増額し、下期配当も従来計画の24円→33円に増額修正した。年間配当は65円(前期は37円)となる。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の18.8%→21.1%に上昇した。
レーザーテック(6920) 43,330円(▲3,350) 売買代金:1,215億円
レーザーテック <6920> [東証P] が8月6日大引け後(15:45)に決算を発表。26年6月期の連結経常利益は前の期比9.7%減の1078億円になったが、27年6月期は前期比15.9%増の1250億円に拡大を見込み、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。同時に、今期の年間配当は前期比22円増の351円に増配する方針とした。直近3ヵ月の実績である4-6月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比37.7%減の274億円に落ち込み、売上営業利益率は前年同期の52.7%→44.4%に低下した。
JX金属(5016) 4,142円(▲208) 売買代金:1,059億円
JX金属<5016>がこの日の取引終了後に27年3月期の連結業績予想について、売上高を9300億円から1兆250億円(前期比15.9%増)へ、営業利益を1900億円から2320億円(同32.6%増)へ、純利益を1140億円から1410億円(同34.7%増)へ上方修正した。チリ天候不良による鉱山の減産影響を見込むものの、成長戦略のコアであるフォーカス事業において、AIサーバー関連需要の拡大を背景とした増販や販売単価改善が進展していることが売上高・利益を押し上げる。また、前回予想の前提に比べて、円安及び銅価格の上昇が見込まれることも考慮した。なお、同時に発表した第1四半期(4~6月)決算は、売上高2606億400万円(前年同期比36.2%増)、営業利益814億4600万円(同2.8倍)、純利益530億7000万円(同2.8倍)だった。
ディスコ(6146) 61,590円(▲2,150) 売買代金:968億円
トヨタ自動車(7203) 2,983.5円(+69) 売買代金:948億円
ファーストリテイリング(9983) 78,890円(+2,020) 売買代金:874億円
三菱重工業(7011) 3,998円(▲2) 売買代金:802億円
みずほ(8411) 8,499円(+29) 売買代金:795億円
三井住友(8316) 6,781円(+115) 売買代金:723億円
住友電工(5802) 2,158.5円(▲213) 売買代金:703億円
キーエンス(6861) 85,530円(▲1,850) 売買代金:690億円
キーエンス(6861) 85,530円(▲1,850) 売買代金:690億円
日立(6501) 5,500円(+24) 売買代金:638億円
ソニーグループ(6758) 3,626円(+61) 売買代金:636億円
日東紡績(3110) 2,918円(▲637) 売買代金:623億円
日東紡績 <3110> について、三井住友信託銀行は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友信託と共同保有者の日東紡株式保有比率は5.06%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は7月31日。
前日に第1四半期決算を発表、営業利益は79.4億円で前年同期比84.8%増となり、上半期予想は従来の126億円から153億円に、通期では260億円から300億円にそれぞれ上方修正した。スペシャルガラスの販売好調、価格改定効果などが業績上振れの主因に。ただ、通期市場予想は280億円程度で上振れ期待は反映済み。本日はAI関連株全般が低調推移の中で、出尽くし感が強まる状況に。
日東紡績 <3110> について、三井住友信託銀行は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友信託と共同保有者の日東紡株式保有比率は5.06%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は7月31日。
任天堂(7974) 7,641円(+213) 売買代金:593億円
任天堂 <7974> [東証P] が8月6日大引け後(15:30)に決算を発表。27年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比2.2倍の2061億円に急拡大し、通期計画の4300億円に対する進捗率は47.9%に達し、5年平均の26.5%も上回った。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の9.9%→27.5%に急改善した。
SCREEN(7735) 13,690円(+0) 売買代金:556億円
SUMCO(3436) 3,544円(▲212) 売買代金:551億円
SUMCO <3436> [東証P] が8月6日大引け後(15:30)に決算を発表。26年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は121億円の赤字(前年同期は47.2億円の黒字)に転落した。直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常損益は42.1億円の赤字(前年同期は1.7億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の1.4%→-1.0%に悪化した。
ルネサスエレクトロニクス(6723) 3,673円(▲140) 売買代金:543億円
NTT(9432) 154.5円(+3.5) 売買代金:541億円
NTT <9432> [東証P] が8月6日後場(13:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。27年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終利益は前年同期比5.8%増の2748億円に伸び、通期計画の9800億円に対する進捗率は28.0%となり、5年平均の28.2%とほぼ同水準だった。直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の12.4%→11.8%に低下した。
IHI(7013) 2,638.5円(▲53) 売買代金:534億円
売買代金:250億円以上、下落率8%以内の銘柄
リクルート(6098) 12,845円(+125) 売買代金:477億円
オムロン(6645) 6,819円(+888) 売買代金:463億円
前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は189億円で前年同期比3.3倍、60億円程度の市場予想を大幅に上振れている。つれて、通期予想は従来の620億円から800億円に引き上げ、700億円程度のコンセンサスを大きく上回っている。駆け込み需要なども一部あったもようだが、部材調達への懸念なども拭い切れなかった中、想定以上の好決算に買い安心感が強まる展開。
花王(4452) 3,597円(+409) 売買代金:443億円
前日に第2四半期の決算を発表、4-6月期営業利益は509億円で前年同期比33.0%増となり、市場予想を70億円ほど上回っている。価格転嫁の進展や電子材料の好調などが背景。通期予想は1820億円から1900億円、前期比15.8%増に上方修正。原材料価格上昇を織り込んだうえでの上振れとなる。また、同社製品を贈呈する株主優待の新設も発表している。
本田技研(7267) 1,635.5円(▲0.5) 売買代金:394億円
野村:1,850円⇒2,000円 GS:1,850円⇒2,000円
野村:1,850円⇒2,000円 GS:1,850円⇒2,000円
5日の取引終了後、27年3月期第1四半期(4~6月)の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を上方修正した。これを手掛かりに買いが先行したものの、利益確定売りに押された。今期の売上高予想を従来の見通しから1兆円増額して24兆1500億円(前期比10.8%増)、最終利益予想を1400億円増額して4000億円(前期は4239億4100万円の最終赤字)に見通しを引き上げた。通期の為替前提を1ドル=145円から155円へと円安方向に見直した。二輪事業や四輪事業における通期の販売台数予想は据え置いた。4~6月期の売上高は前年同期比13.5%増の6兆615億1400万円、最終利益は同2.3倍の4509億1500万円だった。
日本製鉄(5401) 683.5円(+11.5) 売買代金:361億円
日本製鉄 <5401> について、三井住友信託銀行は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友信託と共同保有者の日本製鉄株式保有比率は5.00%となり、新たに5%を超えたことが判明した。なお、保有株式268,815,076株のうち、446,366株は潜在株式として保有している。報告義務発生日は7月31日。
日本製鉄 <5401> について、三井住友信託銀行は8月6日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三井住友信託と共同保有者の日本製鉄株式保有比率は5.00%となり、新たに5%を超えたことが判明した。なお、保有株式268,815,076株のうち、446,366株は潜在株式として保有している。報告義務発生日は7月31日。
ヤマハ発動機(7272) 1,872円(+67) 売買代金:351億円
バンダイナムコ(7832) 4,885円(+478) 売買代金:345億円
午前11時35分ごろに、9月中間期の連結業績予想について、売上高を6100億円から6900億円(前年同期比7.2%増)へ、営業利益を840億円から1240億円(同17.6%増)へ、純利益を600億円から900億円(同14.1%増)へ上方修正し減益予想から一転して増益予想としたことが好感されている。第1四半期において、トイホビー事業の各カテゴリーが国内外で好調に推移したことが要因。IP展開でガンダムシリーズ、DRAGON BALLシリーズ、ONE PIECEなどの定番IPの商品・サービスが力強い存在感を発揮したという。なお、27年3月期通期業績予想は、第3四半期以降に予定している大型の家庭用ゲームタイトルの販売動向や年末商戦などの動向を踏まえたうえで見直しを行うとして、売上高1兆3500億円(前期比0.1%増)、営業利益1850億円(同2.4%減)、純利益1300億円(同7.6%減)の従来見通しを据え置いている。
午前11時35分ごろに、9月中間期の連結業績予想について、売上高を6100億円から6900億円(前年同期比7.2%増)へ、営業利益を840億円から1240億円(同17.6%増)へ、純利益を600億円から900億円(同14.1%増)へ上方修正し減益予想から一転して増益予想としたことが好感されている。第1四半期において、トイホビー事業の各カテゴリーが国内外で好調に推移したことが要因。IP展開でガンダムシリーズ、DRAGON BALLシリーズ、ONE PIECEなどの定番IPの商品・サービスが力強い存在感を発揮したという。なお、27年3月期通期業績予想は、第3四半期以降に予定している大型の家庭用ゲームタイトルの販売動向や年末商戦などの動向を踏まえたうえで見直しを行うとして、売上高1兆3500億円(前期比0.1%増)、営業利益1850億円(同2.4%減)、純利益1300億円(同7.6%減)の従来見通しを据え置いている。
日本たばこ産業(2914) 7,030円(+205) 売買代金:340億円
SMBC日興:7,000円⇒8,000円
SMBC日興:7,000円⇒8,000円
パナソニック(6752) 4,413円(▲103) 売買代金:299億円
東京海上HD(8766) 7,817円(+75) 売買代金:281億円
メルカリ(4385) 4,921円(+511) 売買代金:277億円
UBS:4,440円⇒5,100円
前日に26年6月期の決算を発表、営業利益は439億円で前期比57.7%増となり、市場予想を小幅に上回ったとみられる。一方、27年6月期コア営業利益は450億円で同1.9%増の見通し。コンセンサスを下回る水準だが、最低限の数値とされており、ネガティブに捉える動きが限定的。一方、発行済み株式数の2.4%に当たる400万株、100億円を上限とする自社株買いの実施を発表、初の自社株買いとなる。
UBS:4,440円⇒5,100円
前日に26年6月期の決算を発表、営業利益は439億円で前期比57.7%増となり、市場予想を小幅に上回ったとみられる。一方、27年6月期コア営業利益は450億円で同1.9%増の見通し。コンセンサスを下回る水準だが、最低限の数値とされており、ネガティブに捉える動きが限定的。一方、発行済み株式数の2.4%に当たる400万株、100億円を上限とする自社株買いの実施を発表、初の自社株買いとなる。
小松製作所(6301) 7,403円(+246) 売買代金:270億円
くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。勝手に書いとるんでね。そこんとこヨロシク…。
ヾ(´ω`=´ω`)ノ (゚∀゚)アヒャヒャ (屮゚Д゚)屮 カモーン (゚Д゚)ゴルァ!! (`Д´) ムキー! w(゚o゚)w オオー!
φ(・ω・*)フムフム... sb-i-taro