中小型株分析家 『sb-i-taro』は個人投資家のミカタ!φ(・ω・*)フムフム...

「要らない!」って言ってもしつこく「手数料の高い投信や外債、EB債を勧誘しに来る証券セールス」と戦う個人投資家を守るために日夜闘う「sb-i-taro」は個人投資家のミカタです。カジノなどで遊ぶための自分の報酬のためだけに、手数料稼ぎをあの手この手で襲い掛かるそんな輩から身を守る術を授ける…。IPO?そんなもん儲かるに決まってるやん。どうやったら損するの??? 初値予想?そんなもんどうでもヨロシ。そんなインチキなもん、当てにしてどうすんの? 当たれば、もう勝った(儲かった)も同然じゃあ!ドアホでも儲かるんよ。 さあ、今日も中小型株を研究するでえ!基本、毎日更新だ!  最後に…「IPO 初値が付いたら ただの株」 覚えとけ!! φ(・ω・*)フムフム...

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今日は遠出したのでかなりの疲れです…。やはり歳だからねえ。このページで今夜はオシマイかな…。青字が多くて嫌んなるね…。


ロゼッタ(6182) 2,160円(▲140) 商い率:1.99%

5日線(2,219円)はクリア出来ず、25日線(2,103円)とのカイ離は+2.7%。パラボリックは1,916円。10/24高値2,333円からは▲7.4%の位置です。


シェアリングテクノロジー(3989) 2,364円(▲172) 商い率:1.81%

5日線(2,573円)はクリア出来ず、25日線(2,320円)とのカイ離は+1.9%。パラボリックは2,753円と陰転してきました。10/17高値2,753円からは▲14.1%の位置です。


バンク・オブ・イノベーション(4393) 1,590円(+1) 商い率:1.53%

5日線(1,617円)はクリア出来ず、25日線(1,744円)とのカイ離は▲8.8%。パラボリックは1,775円。7/25高値2,465円からは▲35.5%の位置です。


レノバ(9519) 1,246円(+12) 商い率:1.42%

5日線(1,202円)はクリア、25日線(1,265円)とのカイ離は▲1.5%。パラボリックは1,329円。一目均衡表の雲は、1,011円-1,193円。9/25高値1,490円からは▲16.4%の位置です。下がらんようになってきてるねえ…。


幸和製作所(7807) 1,423円(+300) 商い率:1.40%

パナソニック<6752>が日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「介護記録・センサー/ロボットのパッケージ化による介護業務支援システムに関する研究開発」で協力機関として機器を提供すると発表している。高齢者の歩行車への依存度や歩行状態を把握するため、歩行車使用時の歩行関連データを収集するための検知記録装置を研究開発する。電動アシスト歩行車に搭載し、パナソニックに提供する。(10/24のニュースです)

下げっパやったからねえ…。5日線(1,112円)はクリア、25日線(1,326円)とのカイ離は+7.3%。パラボリックは969円。一目均衡表の雲は、1,514円-1,725円。5/23高値3,190円からは▲55.4%の位置です。


RPAホールディングス(6572) 16,110円(+10) 商い率:1.13%

RPAホールディングス<6572
>が3日続伸。全体波乱相場の頑強な値動きが光っている。ソフトウエア型ロボットによるアウトソーシングを展開しており、自社ブランド商品の「BizRobo!」が好調で収益成長局面にある。現在RPAソフトはバックオフィス業務のルーティーンワークに限られているが、中長期的には人工知能(AI)の進化で非定型型業務でも活躍が期待されている。同社はその先駆企業として注目度が高い。18年2月期営業利益は前の期比2.8倍、19年2月期も前期比95%増益と倍増近い伸びが予想されている。11月末現在の株主を対象に1株を5株にする株式分割を実施するため、その権利取り狙いの買いも誘導している。

5日線(15,922円)はクリア、25日線(14,618円)とのカイ離は+10.2%。パラボリックは13,461円。4/25高値17,920円からは▲10.1%の位置です。


ダメだ…。眠気に勝てん…。今夜はここまでとさせていただきます。 <(_ _)>

明朝6時にはまた落としますのヨロシクです。ではでは、また明日に…。

くれぐれも投資は自己責任でお願いしますね。 (-。-)y-゜゜゜






1985年のビルボード年間ヒット・チャートです。


Careless Whisper - Wham!

1984年10月リリースの「Make It Big」からのセカンド・シングルです。このアルバム自体も1985年のBillboard200で年間第4位になる大ヒットでした。最高位はもちろん1位。
クレジットはWham!になっていますが、アメリカでは「Wham! feat. George Michael」としてる場合もあります。日本でも西城秀樹や郷ひろみなどがカバーしていましたね。物悲しいメロディーが印象的です。いい曲です。


Like a Virgin - Madonna

1984年12月リリースの「Like a Virgin」からのファースト・シングルです。いや~、エロかった…。
前作の「Madonna」(日本語タイトルはバーニング・アップ)が1984年のBillboard200で年間第17位とヒットをかまし、満を持しての発売でした。当時プロデューサーとして評価の高かったNile Rodgersを迎え、「さあ売るぞ!」の準備満タンでの発進。録音はNYのThe Power Stationで行われました。
アルバムは全世界で約2,100万枚以上売ったようです。このシングルだけでも全米では約190万枚売ったのかな。1958年-2018年のAll-time chartsでも121位となっています。最高位はもちろん1位。好み的には前作の「Madonna」の方が好きなんだけどねえ…。


Wake Me Up Before You Go-Go - Wham!

Wham!が再登場ですね。1984年10月リリースの「Make It Big」からのファースト・シングルです。日本語タイトルは「ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ」です。いかにもって感じで上手につけていますね。それまでのWham!は「Bad boys」のイメージで活躍していましたが、このアルバムとシングルで一気に「白=明るい、陽気な」というカラーを打ち出し、一気にスターになっていきました。最高位はもちろん1位。中身は無いけど、元気にはなる曲です。織田裕二がカバーしてたっけな…。


I Want to Know What Love Is - Foreigner

1984年12月リリースの「Agent Provocateur」からのファースト・シングルです。日本語タイトルは「アイ・ウォナ・ノウ」とまた芸のないタイトルで…。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
Foreignerはアメリカのロックバンドで、アルバムの総セールスは8,000万枚以上を記録しています。
Foreignerのシングルでの1位獲得はこれだけです。1978年の「Double Vision」は2位だったのね。クラシックなロックファンはご存知な方も多いんですけどねえ…。Madonnaの「Like a Virgin」を1位から引きずり降ろしたのがこの曲なんですよ…。曲はパワー・バラードです。


I Feel for You - Chaka Kahn

1984年10月リリースの「I Feel for You」からのファースト・シングルです。最高位は3位です。それで年間5位とはいかにロングセラーだったかということですね。Chaka Kahnはアメリカの女性R&Bシンガーです。現在65歳でまだ現役です。Whitney HoustonやMary J.Bligeに大きな影響を与えたと言われています。さて、この曲はPrinceの曲をカバーしてんですよ。1979年8月リリースの「Prince」に収録されています。なお、Stevie Wonderがハーモニカで参加しています。この曲はいいよ~あがるよ~。


Out of Touch - Daryl Hall & John Oates

1984年10月リリースの「Big Bam Boom」からのファースト・シングルです。最高位は1位。 Daryl Hall & John Oatesはこれまでに「Rich Girl」(1977年)、「Kiss on My List」、「Private Eyes」、「I Can't Go for That(No Can Do)」(1981年)、「Maneater」(1982年)とNo.1を獲得しました。この「Out of Touch」を最後に1位が取れていません。もう今後は無いかもなア…。


Everybody Wants to Rule the World - Tears for Fears

1985年リリースの「Songs from the Big Chair」からのサード・シングルです。最高位は1位です。Tears for Fearsはイギリスの男性デュオです。「Songs from the Big Chair」からは「Shout」も1位を獲得しています。結局はこのアルバムだけがアメリカでは受けたようですね。日本のCMではこの2局はよく使われています。ちなみに日本語でこのアルバムは「シャウト」となっています。なんか変なの…。


Money for Nothing - Dire Straits

1985年リリースの「Brothers in Arms」からのセカンド・シングルです。MTV全盛の時代に、MTVに登場するスターを皮肉った歌でした。Dire Straitsはイギリスのロックバンドです。全米でのNo.1はこの1曲です。癖のあるバンドでしたが1995年に解散しました。


Crazy for You - Madonna

再び Madonnaの登場です。1985年2月リリースの映画「Vision Quest」のサントラからのファースト・シングルです。この「Crazy for You」はこの映画のために書き下ろされたそうです。Madonna初めてのバラードで、それまでのダンス系のシングルと比較して洗練された感じで、この後のMadonnaの作品に対して大きく影響を与えたと考えられますね。Madonnaにとっては2曲目のNo.1ヒットとなりました。この曲が聴きたくて、このつまんないLPレコードを当時予約して買ったのを覚えています。


Take on Me - a-ha

1985年6月リリースの「Hunting High and Low」からのファースト・シングルです。a-ha はノルウェーのシンセポップバンドです。ノルウェーでは今でもそこそこは売れるようね。この曲はノルウェー、アメリカをはじめ全世界でヒットしました。MTVのVideo Music Awardsでは6部門を受賞しました。実写とロトスコープを活用したアニメが評判でしたね。最高位は1位です。


Everytime You Go Away - Paul Young

1985年5月リリースの「The Secret of Association」からのファースト・シングルです。Daryl Hall & John Oatesの9枚目のアルバム「Voices」に収録されていた曲をカバーしています。Paul Youngはイギリスのシンガーです。イギリスでは絶大な人気を誇っていますが、結局アメリカではこの1曲だけでしたねえ…。最高位は1位です。


Easy Lover  - Philip Bailey and Phil Collins

1984年10月リリースのPhilip Bailey の「Chinese Wall」からのファースト・シングルです。最高位は2位。Philip Bailey はEarth,Wind & Fireのヴォーカルとしても有名ですね。Maurice Whiteがリーダーでしたね。残念ながら2016年2月に74歳でこの世を去っています。Philip Baileyは現在67歳でまだ現役で頑張っています。そんなPhilip BaileyとデュエットしているのはPhil Collins でこの曲のヒットの後に3年振りのアルバム「No Jacket Required」をリリースします。そこからは「One More Night」、「Sussudio」の2曲がNo.1ヒットになりました。


Can't Fight This Feeling - REO Speedwagon

1984年11月リリースの「Wheels Are Turnin'」からのセカンド・シングルです。最高位は1位です。日本語タイトルは「涙のフィーリング」です。REO Speedwagonはアメリカのロックバンドです。1980年には「Keep On Loving You」でもNo.1を獲得しており、これが2曲目のNo.1でした。現在も活動を続けている息の長いバンドです。


We Built This City - Starship

1985年9月リリースの「Knee Deep in the Hoopla」からのファースト・シングルです。最高位は1位。
日本語タイトルは「シスコはロック・シティ」って訳分からんタイトル。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
このアルバムからはセカンド・シングルの「Sara」もNo.1を獲得しています。
Starshipはアメリカのロック・バンドで、「Jefferson Airplane→Jefferson Starship」から名前を変えた後、分離してStarshipになりました。メンバーの入れ替わりが半端なくかなり複雑です。曲はアップテンポで非常にノリが良かったです。


The Power of Love - Huey Lewis & The News

1985年7月リリースの映画「Back to the Future」のサントラからのファースト・シングルです。この映画は知らない人が居ないんじゃない?個人的にももう何回観たか数えられないぐらいのお気に入りです。Huey Lewis & The Newsはアメリカのゴリゴリのアメリカン・ロックバンドです。骨太ロックをベースに、ポジティブ・イメージの大好きなバンドです。1983年リリースの「Sports」の大ヒットで世に出た感じですかねえ…。この曲はHuey Lewis & The Newsで初めてのNo.1獲得で、その後「Stuck with You」、「Jacob's Ladder」と合計3曲No.1を獲得しています。
個人的には「Heart and Soul」、「I Want a New Drug」、「The Heart of Rock & Roll」、「Hip to Be Square」なんかはこれぞアメリカン・ロックって感じで大好きですな。(-。-)y-゜゜゜



Don't You(Forget About Me) - Simple Minds

1985年2月リリースの映画「The Breakfast Club」のサントラからのファースト・シングルです。最高位は1位。Simple Mindsはスコットランドのロックバンドです。イギリスでは今でもアルバムはTop10に入るほどです。この曲は元々はBryan Ferryが歌うはずだったそうな。でも彼が断わったお陰で Simple Mindsにチャンスが回ってきたんですよ。でもそれが正解だった感じはするけどねえ…。


Cherish - Kool & the Gang

1985年5月リリースの「Emergency」からのサード・シングルです。最高位は2位。Kool & the Gangはアメリカのソウル、R&Bバンドです。結成は1964年で今もまだ存続していますからスゴイですよね。1980年には「Celebration」で初の全米No.1ヒットを獲得しました。個人的にはKool & the Gangと言えばこの「Cherish」とか「Johanna」等のバラード系が好きかも…。


St.Elmo's Fire(Man in Motion) - John Parr

1985年リリースの映画「St.Elmo's Fire」からのファースト・シングルです。最高位は1位。作曲はあの
David Fosterです。この人は売れる曲を作る人でしたもんねえ…。John Parrは1984年にNaughghty Naughtyで全米23位のヒットで世に出ましたが、この曲で最初で最後のNo.1でした。


The Heat Is On - Glenn Frey

1984年12月リリースの映画「Beverly Hills Cop」からのセカンド・シングルです。最高位は2位です。
The Eaglesのリーダーとして有名ですね。個人的には「You Belong to the City」が好きでしたねぇ…。
2016年1月に残念ながら67歳で亡くなりました。


We Are the World - USA for Africa

1985年3月リリースのチャリティ・ソングです。曲はLionel RichieとMichael Jacksonでしたかね。ハッキリ言ってどうでもいい曲ですかね。 前年にイギリスでBand Aid が結成され「Do They Know It's Christmas?」をリリースしてチャリティとして大成功しました。まあこれは二番煎じのイメージでねえ…。それに曲も断然、Band Aidの方が上やわね…。好みもあるんだろうけどねえ。


1985年ももっといい曲があるんだけどねえ…。では、また…。 (-。-)y-゜゜゜



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